パルファンさんへのコメント一覧(18ページ)全502件
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レンタカーの旅
パルファンさん お早うございます。
田舎をめぐる旅、と題されていますが、田舎というイメージとは違いますね。
どの街も歴史的建造物があって、中世の世界を髣髴とさせますね。
田舎の街巡りは何と言ってもレンタカーが最高ですね、しかし、ちょっと間違ったからといって、日本まで追いかけてきて罰金の請求ですか? 不慣れな外国人なのだから少しは大目に見てもらいたいですね。pedaruにはこんなことも含めてレンタカーの旅はハードルが高杉晋作です。
表紙の絵も素敵です。どこを見ても絵になるところばかり・・・
pedaruRE: レンタカーの旅
pedaruさん
マントヴァは中都市でしょうかね。
田舎はこのあと回るのですが、旅行記が遅くって。
駐車場を探してうろうろする位は観光客(レンタカー)なら
ありますよね。駐車した訳でもないのに!
世界遺産の沢山あるイタリアは観光立国でもあるでしょうに、
強気で観光客には厳しい〜
それにしても、レンタカー会社が警察に借りた人の情報を
知らせる事務料として50ユーロも勝手にカードから引き落とす
というのはひどすぎません?
書きだすと、また怒りが甦ってくる〜〜
ま、高杉晋作で少し癒されましたが。
コメント、投票ありがとうございました!
パルファン
2015年09月23日23時49分 返信する -
小ぶりながら素敵な街
パルファンさん、こんにちわ。
表紙の絵、運河のカーブに沿う町並みがいいですね!
ホント絵が描けるって素敵。
コマッキオいい街ですね。ヴェネツアと運河ってところは少し似てるけど観光客の喧騒や建物のきらびやかな装飾はないし、落ち着いていい感じです。
変わった橋も面白いですね。河口近い運河の街ならではなのでしょうね。
うなぎのしろ焼き、TVで見たけど近くかしら。
ラヴェンナも懐かしく拝見しました。サンタ・ポッリナーレ教会の12使徒の羊さん、ほっこりしててとても好きです。
今年、ピサのサン・ピエトロ・グラード教会(10C)に内装が似てましたね。メダイヨンは18Cということでピサの14Cと比べやっぱり新しい感じがしました。
30年位前、初めてガッラ・プラチディア聖堂に入った時は、秘密の場所に来たようでとてもドキドキしたのを覚えています。そして青のモザイクが印象的だったことも。当時はデジカメもなく、ほとんど写真に撮れなかったので、ああこんな感じだったなと改めて拝見させていただきました♪
あらためてラヴェンナのモザイクって昨年訪れた対岸のクロアチア・ポレッチのと似てるなぁと思いました。モザイクってシチリアのモンレアーレとか素晴らしいものは多いけど、私はこの一番古いラヴェンナとポレッチのモザイクが好きです。
そしてフェラーラに泊まられたんですね。数年前、地震で確かエステンセ城も壊れたと思いますが、きれいに治ってますね。
私はツアーで少し立ち寄っただけなので・・・
夜のそぞろ歩きいいですねぇ。
車ですと途中の景色も楽しめますね。
マントヴァ楽しみにしています。
マリアンヌRE: 小ぶりながら素敵な街
マリアンヌさん、こんばんは〜
思えばマリアンヌさんの、エミリア・ロマーナ州の旅行記が
最初の頃の出会いでしたね。
イタリア中部の町を訪ね回る旅行記は、後半のトスカーナに
入って馴染みの町が出てきたけれど、半分以上は行ったことの
無い町ばかりでした〜
今あらためて旅行記を見せて頂くと、今回パルファンの行った所が
田舎は別としてすべて歩いているのですね。
やはり効率よく回られている!
モザイクは今まで余り見る機会はなくって・・
クロアチア、シチリアにも素晴らしいものがあるのですね。
やはり東方からの影響が強かったのかしら?
フェラーラのお城が地震で壊れたということもあったのですね。
余り調べもしないで・・一日の行程で泊まるのに丁度良いかなと
いう決め方でして。
カキコミ、いいね、をありがとうございます。
絵も褒めて頂き嬉しい限り♪
また いらっして下さいね! パルファン
2015年09月07日23時33分 返信する -
イタリアの田舎
パルファンさん お早うございます。
遂に表紙に登場しました。遅いデビューですね〜
建物の壁の複雑な顔が、よく表現されてますね。係留されたヨットが絵を生き生きとさせています。パルファン画伯の得意とするところですね。
あまりメジャーでなくて素敵な町、欲張りの条件を満たす所ですね。イタリアのことはよく知りませんが、名前も佇まいもイタリアらしい、と思いました。
pedaru -
見事なモザイク画!!
パルファンさん、こんにちは〜
今回の旅でラヴェンナにも行かれたそうですね。私も以前よりラヴェンナは素晴らしいモザイク画が残っている街だと聞いていたので、いつか行きたいと思っていました。
今回、最初に行かれた『サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂』のアプス部分や側廊部分のモザイク画がいろんな色を使用した精緻なもので、とっても美しくて評判通りだと思っていたら、次の『サン・ヴィターレ教会』の内部もそれ以上で、どこを見ても素晴らしいモザイク画が描かれていて・・・本当に驚くばかりです!それに、窓からの明かりが差すと、モザイクが立体的に見えるのですね。堂内が暗く、そこに光が差すことでより一層厳かな感じがするのでしょうね。写真で見ても見事で惹かれますが、実際肉眼で見ると、もっと感動するんだろうな、なんて想像しながら見せてもらいました。
『ガッラ・プラチディアの霊廟』のモザイク画も紺色を基調としたとっても美しいものですね。このようなモザイク画は初めて見たような気がします。
天井に散りばめられた星がとても綺麗で、その下に想像上の守護神や使徒たちでしょうか、その間に半透明の板から光が差していますが、神から放たれた光のようにも見えてとても神々しさが感じられました。半透明の薄板は"アラバスター"っていうものだそうですが、素敵な効果を出していますね。
今までもラヴェンナのモザイク画を目にしたことがあったのですが、今回また見せてもらって、ラヴェンナのモザイク画の美しさを再確認できました。
素敵な旅行記をありがとうございました♪
akikoRE: 見事なモザイク画!!
akikoさん、こんばんは〜
ラヴェンナはイタリアのメジャーな観光地ではないけれど、
訪れたい町としてお薦度が高いところ・・
ひとえに、モザイク画の宝庫といえるからでしょうね。
代表的な3ヶ所、それぞれモザイクでも特徴がありました。
圧巻はサン・ビターレだったかな。
身の引き締まる異空間に一歩踏み入れた時の、クリスチャンでなくとも
敬虔な気持ちになる、その感じが最初味わえなかったのが
とっても残念だったけど(学生の集団で)
何事にもセンシティブなakikoさんですから、あれだけのモザイク画に
ふれたらその感激もひとしおでないかしら?
機会がありましたら是非行かれてみてくださいね♪
投票、カキコミありがとうございました。
パルファン
2015年09月02日21時39分 返信する -
ロバの道☆
パルファンさん、こんにちわ。
ブリジゲッラ、長閑でいい感じの村ですね。知りませんでした。
そして心惹かれるロバの道、時を超えてしまいそう・・・
先の世界大戦、ヨーロッパは地続きなだけにイタリアは、かなり蹂躙されてるんですよね。旅してると時々、思い知ります。
ファエンツァ、以前中部イタリアを巡るツアーで訪れたことがあります。
懐かしい景色見せていただきました。
陶器博物館は、当時の印象なのでアテになりませんが、マヨルカ中心でそれほど感心はしなかったと記憶してます。
お店の陶器のほうが、ポルトガルのヴィアナドカステロ?で見た陶器類と似てるなぁと楽しかった気がします。
続きを楽しみにしています。
マリアンヌRE: ロバの道☆
マリアンヌさん
ご訪問、カキコミありがとうございます^^
ロバの道、以前はツアーのみ見ることができ、一般は土、日だけという
情報があったのですが。平日だったのに見れて・・
行くときはもう少し正確な情報が必要かと思います。
ファエンツァに行かれたことがあるのですね。
ま、イタリア通ですから当然かなぁ〜
陶器博物館はともかくお店が一軒も探せなかったのは何故かな?
中央広場のある町の中心をうろついたのに・・
買わないまでもその土地の陶器って憧れますものね。
この後、ラヴェンナから西に行き又ヴェネツィアに戻るという
ジグザグの行程です。
懐かしい所がありましたら嬉しいです。
パルファン2015年08月10日16時40分 返信するRE: RE: ロバの道☆
パルファンさん、こんばんわ。
会社で旅行記拝見して、つい再びコメントしちゃいます。
今更ですし、再訪することはないかもしれませんが
(何故広場で?に反応してしまいました。)
ファエンツァの陶器のお店、ドゥーモやポルティコや広場があったところではなく、 陶器博物館方面?の通りで見ました。(ツアーで歩いたので場所が特定できないー情けない)
この時の旅行で陶器の写真は2枚だけですが…
http://4travel.jp/travelogue/10910389
続きを楽しみにしています♪
マリアンヌ2015年08月10日23時28分 返信する -
うねうね道
パルファンさん
残暑お見舞い申し上げます。
毎日、毎日暑過ぎますね。
さて、ブリジゲッラ村の「うねうね通路」はロバの通りというのですか。
以前TV放送を見ました。
この味わいあるうねうね感が印象に残っていましたが、場所・所在地名も記憶の彼方でした。
見せていただき思い出しました。
とっても風情あり素敵です。
陶器のお店は残念。時間に限りがなければ巡りあえるのにね。
ガーミン君も、この日はいたずらしたようですね。
B&Bのなんとスタイリッシュな〜、のびのび出来そう♪
評価が高くなると、オーナーさん更に頑張るという良き循環ですね。
yun
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美しい村
パルファンさん お早うございます。
フランスの美しい村に続き、イタリアにも・・・
さりげない小さな村がそれぞれ大事な歴史を背負って、その痕跡をと駐めて・・・
ステキですね〜
山から振り返った風景、はっとするほどの町の景色、この瞬間がたまりませんねー
4トラベルでは屈指の贅沢旅ですね。 次が楽しみ・・・
pedaru -
有難うございます。
パルファン様
おはようございます。
いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。
この度も、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。
私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
に登録しておりまして情報を知りました。
今後共宜しくお願い申し上げます。
今後のご投稿も楽しみにしております。
それでは失礼致します。
jmb_sr
2015年08月07日04時41分返信する -
今日は、ボローニャの旅を読ませていただき余韻を楽しんでいます。
パルファンさん、フォローありがとうございます。
ボローニャの街中、特にポルティコは素敵でしたね。フィレンツエやヴェネチアと違って、観光地としては格別有名とはいえないボローニャですが、じっくり滞在しているとその独特の魅力が判ってくる奥の深い場所と思います。自分たちが観た光景を他の方の写真で再訪するのは、なるほどこういう切り口があるのかと、あらためて感心することが多いですね。今後もどうかよろしく。2015年08月01日08時09分返信するRE: 今日は、ボローニャの旅を読ませていただき余韻を楽しんでいます。
hakodadiさん こんばんは〜
ボローニャ旅行記にお出で頂きありがとうござまいす。
hakodadiさんは“暮らすように・・”ということで
ボローニャの街を隈なく歩かれたようですね。市場で買い物し
家で調理して・・うらやましい滞在です!
ローマ、フィレンツェのあと訪れたこともあり、なんとシックな街
なのかと感激しました〜
同じ街を訪ねても、人それぞれ何に興味をもたれ、写真におさめてくるのかは
違うものですね。その意味で皆さんの旅行記を見るのも楽しみです。
でも、あんまり同じような写真が多いとちょっと退いちゃうかな〜
この後も、同じ個所を訪ね歩いているので見せて頂くのを楽しみにしております。
(4月に行ったパルファンの旅行記の方がず〜と遅くなりそうなので)
パルファン
2015年08月01日21時44分 返信する -
確かに小さな川ですが
数年前初めてイタリアに行った時、どうしてもルビコン川を見たくてホテルで行き方を調べてもらい、ボローニャで乗り換え、チェザーナで降りてタクシーで「ルビコン川へ」と言ったら「なんでそんなところに行くのか」と聞かれたのでシーザの話をしたら無線で本部と連絡を取りながら定番のスポットを数カ所と、シーザが渡ったと思われる場所(この旅行記にも出ていました)に連れて行ってくれました。
私の行ったときは水量が殆どありませんでしたが、今回はかなり水量が多くなっていますので、時期によって変わるのかも知れませんね。
しばらくぶりに懐かしい場所を見せて頂きありがとうございました。
ガリア戦記好きの方が同行されていたのならアレシアも所望されませんでしたでしょうか。尤もフランスディジョンの近くなのでイタリアからは結構距離がありますが、車ならあまり問題ないかも知れませんけど。
私はアレシア駅からあっちで聞き、こっちで聞きしながら小一時間掛けて到達しましたが、大きなトランクを転がしながらだったので上り坂がきつかったのなんのって。その点、車ならあっというまに行き着くでしょうけど。RE: 確かに小さな川ですが
こんにちは、与太郎さん、
やはり“ガリア戦記“が大好きな方っていらっしゃるんですね!
我が夫、ヨーロッパに行く時は必ず文庫本をしのばせて・・
ボロボロになって2冊目です。
与太郎さんはスポットと思われる所を何か所か行っているわけですね。
パルファン達は、最も確からしいと言われるところに行ったのですが・・
ま、ルビコン川を見られただけで満足です。
アレジアも行きましたよ。その時の旅行は下記のアドレスに。
http://4travel.jp/travelogue/10731623
歴史的場所を訪ねようと思ったら交通手段を考えないと中々
行けませんね。 でも、電車、歩きで行かれたなんて、その
情熱は強固なものなのでしょう〜
与太郎さんの旅行記、魅力的なタイトルが連なっていて・・
これからじっくり読ませていただきます。
コメント・投票ありがとうございました。
パルファン
2015年07月27日19時59分 返信する



