OE-343さんへのコメント一覧(2ページ)全46件
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あずさと言えば、E351でしたね。
OE-343さま
おはようございます。Akrでございます。
一昨年12月にE351系の乗り納めをしました。その時にろくに写真を残していませんでしたので、こういった車内写真は貴重ですね。ダイナミックな振り子の乗り心地。賛否はあったようですが、カーブ通過時の飛行機の旋回のような傾きが大好きでした。列車酔いなんかは私も皆無でむしろ気持ちの良い乗り心地でした。完全引退は本当に惜しい。
西ではやくもが381系で残っているのに。と思ってしまいます。
EF64もいいですね。国鉄型機関車も希少価値です。あけぼのに乗った時は客車そっちのけで64にへばりついてましたね。ブロワ音とか堪りません。
国鉄型で育った世代としては、貴重な車両がどんどん失われていくのはなんとも言えない気持ちになります。まあ、鉄道会社もコスト重視で利益を生まなければなりませんしね。バスも然りで、古いバスは整備費用もかさみますし、故障リスクも高いので分からないこともないのですが・・・
興味深い旅行記をありがとうございました。
氷の張った諏訪湖、素敵ですね。ぴんと張った冷たい空気まで伝わって来そうでした。
いつか真冬に足を運んでみたいですね。
失礼しました。
-Akr-RE: あずさと言えば、E351でしたね。
Akrさま
コメントをいただき、ありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ありません。
JRになってからできた車両と言うのに、もうスーパーあずさがなくなったのはびっくりとしか言いようがありません。全般検査をして数ヶ月で廃車になった編成などもったいないとしか思えません。。。
期限が切れるまで臨時列車とかで使い回せばいいのに。。。
私にとっても64と言えばあけぼのです。一時期毎月のように載っておりました(最後の1年間です)なので、大変記憶に残っておりますが、あれももうないとはびっくりです。利用率が高かったので、新車投入しても13年間で元が取れなくても25年間あれば新車の投資は確実に回収できる気がします。。。高速バスの運転手も不足しているようですし。。。 ただ思うのは、JRに乗るよりも、地元のバス会社に乗った方が地元にお金が落ちるのでは?ということをちょっと最近考えているいます。バス事業者の立場からするとどうなのでしょう?
いっそ、東北地方のバス会社合同で高速バス代替の「高速ツアー列車」など運転できれば良いのかも知れませんね。。。例えばあけぼのだと、弘南バス、秋北バス、秋田中央交通、庄内交通あたりが連合して様々なシートタイプあるいは寝台もある団体列車を毎日仕立てて高速バスの代替として販売するとか。。。
古いバスですが、弘南バスに乗っていた頃は新しいのが好きだったのですが、なんか最近になったら古いバスの雰囲気の方が好きになりました。ノンステップバスがなかなか使いづらいことも背景にあるのでしょう。「バリアフリー化」の名のもとに、長距離路線バスまで都営バスと同じタイプの車両になるのはちょっと問題だと思っています。岡山電鉄のどこかの路線でそれを両立させた車両があると聞いているのですが。。。岡山には魅力的な乗り物がたくさんありますね。
たかだかスマホで撮った写真なのに、「冷たい空気まで伝わってくる」とお褒めいただき、どうもありがとうございます。
OE-343
> OE-343さま
>
> おはようございます。Akrでございます。
>
> 一昨年12月にE351系の乗り納めをしました。その時にろくに写真を残していませんでしたので、こういった車内写真は貴重ですね。ダイナミックな振り子の乗り心地。賛否はあったようですが、カーブ通過時の飛行機の旋回のような傾きが大好きでした。列車酔いなんかは私も皆無でむしろ気持ちの良い乗り心地でした。完全引退は本当に惜しい。
> 西ではやくもが381系で残っているのに。と思ってしまいます。
>
> EF64もいいですね。国鉄型機関車も希少価値です。あけぼのに乗った時は客車そっちのけで64にへばりついてましたね。ブロワ音とか堪りません。
>
> 国鉄型で育った世代としては、貴重な車両がどんどん失われていくのはなんとも言えない気持ちになります。まあ、鉄道会社もコスト重視で利益を生まなければなりませんしね。バスも然りで、古いバスは整備費用もかさみますし、故障リスクも高いので分からないこともないのですが・・・
>
> 興味深い旅行記をありがとうございました。
>
> 氷の張った諏訪湖、素敵ですね。ぴんと張った冷たい空気まで伝わって来そうでした。
> いつか真冬に足を運んでみたいですね。
>
> 失礼しました。
>
> -Akr-2019年03月10日19時55分 返信する -
いろいろ
こんばんは。諏訪辺りは昨年5月頃に訪れたので、興味深く拝見させて頂きました。
スーパーあずさの351系は振り子の面でいろいろ意見があるようですが、所要時間短縮を意識したのは評価したいと思います。
ちなみにそのスーパーあずさを利用する際、OE-343さんはえきねっとトクだ値を利用されていたようで…確かに片道単位で前日までに購入すればかなり安く乗れるのは便利ですが、個人的には「あずさ回数券」のほうが便利でした。1枚あたりの値段は新宿~甲府間で2800円位、新宿~松本間で4500円程度と、結構安かったのですが、今年の3月をもって販売を終了するようで残念です。
はOE-343さんにとって飯田線の213系はあまり評価が良くないみたいですね~硝子が綺麗ではないとのことで、ただ飯田線の313系は中央西線のタイプとは異なり、4人掛けボックスシートの車両です。だから僕は213のほうが好みです。
諏訪湖の御神渡りははじめて知りました。どの辺りが割れているかは難しいですが、氷が張った諏訪湖の景色は綺麗で、見せてくださったことにお礼を申し上げます。
また弘前雪灯籠祭りの旅行記では重ねてのコメントを戴きありがとうございました。ご多忙かと思いますので、無理をなさらなければ…と思います。
当初の返事でも書きましたが、個人客を誘致するより団体客を誘致したほうが消費する金額が明らかに違うので…団体客を狙いたい気持ちは分かりますが、会社の団体旅行は下火傾向ですし、バスツアー客を誘致すればともかく…でも首都圏からのバスツアーというのもすみません_(..)_青森では考えづらいので…時代を考えれば2~4人位の旅行者を狙ったほうが良い気がします。
旅行記の未作成もいくらか落ち着きつつありますので、また時間があればコメントさせて頂きます。
トラベラーネーム フロンティア
RE: いろいろ
フロンティア様
ご返事が遅くなり、大変申し訳ありません。
駅ネット特だ値を利用した理由ですが、理由は単純であずさ回数券よりちょっとでも安かったから、ただそれだけです。今思えば、私新幹線や特急の回数券タイプの指定席の割引切符を使ったことがないので使ってみればよかったのかもしれませんが、それでもちょっとでも安いのはありがたいです。今度のダイヤ改正でトクだ値の割引率も下げられ、あずさ回数券も廃止、しかもあずさ回数券レベルの値段乗るには2週間前までに予約が必須、という改悪になり、新型車両のデザインも嫌いであることから、「もう決して中央線特急には乗らないぞ!」と思っているところであります。
そういえば飯田線の313系はボックスシートでしたね。冬の18で身延線でたくさん乗りましたが、そこそこ快適で、静岡地区の東海道本線はロングシートでもきちっとローカル線にはクロスシートを入れていると言うことで大変評価できました。特権を廃止した奥羽本線などにひたすらロングシートを押し込んでくる東日本よりはまだマシなような気がします。地元の市会議員も、観光客誘致の点で奥羽本線のロングシートは問題である、と言っていました。
うまい具合に話が弘前に飛びましたが、本当に団体客のみが頭にあるようです。
まさにフロンティア様の おっしゃるとおりで、会社の旅行などといったものは下火ですし、首都圏などからのバスツアーなど他の方わけで、そうなるとやはり個性的な街並みをうたい文句に個人客を誘致する以外ないと思うのですが、どうしてもその感覚がないようです。やはり、地元で主導的立場にある人々が個人旅行の経験がない、仮に個人旅行したとしても東京に出張で行くだけ、と言う感覚で、観光と言えば社員旅行の団体バス、という発想から抜けられないものと思います。それを変えようと、うちの地元の市会議員などとも話をしておりますが、なかなか 考え方は変わらないようです。首都圏から団体旅行で宴会するだけのツアーだと、それこそ伊豆とか、水上とか、山梨の温泉とか、いくらでもバスですぐのとこがあるのに。。。
ところで、今度弘前にお越しの際、飛行機を使ってみてはいかがでしょう?東京羽田空港からのJALダイナミックパッケージですと、JRのフリー切符利用より安くて、弘前青森のホテルに格安で1人で泊まれます。たまには飛行機もいかがでしょうか? 私は5年間弘前には帰っておりませんが、家族が帰る時は1人なのでもっぱら大人の休日パスかJALダイナミックパッケージです。
OE-343
> こんばんは。諏訪辺りは昨年5月頃に訪れたので、興味深く拝見させて頂きました。
> スーパーあずさの351系は振り子の面でいろいろ意見があるようですが、所要時間短縮を意識したのは評価したいと思います。
> ちなみにそのスーパーあずさを利用する際、OE-343さんはえきねっとトクだ値を利用されていたようで…確かに片道単位で前日までに購入すればかなり安く乗れるのは便利ですが、個人的には「あずさ回数券」のほうが便利でした。1枚あたりの値段は新宿?甲府間で2800円位、新宿?松本間で4500円程度と、結構安かったのですが、今年の3月をもって販売を終了するようで残念です。
> はOE-343さんにとって飯田線の213系はあまり評価が良くないみたいですね?硝子が綺麗ではないとのことで、ただ飯田線の313系は中央西線のタイプとは異なり、4人掛けボックスシートの車両です。だから僕は213のほうが好みです。
> 諏訪湖の御神渡りははじめて知りました。どの辺りが割れているかは難しいですが、氷が張った諏訪湖の景色は綺麗で、見せてくださったことにお礼を申し上げます。
> また弘前雪灯籠祭りの旅行記では重ねてのコメントを戴きありがとうございました。ご多忙かと思いますので、無理をなさらなければ…と思います。
> 当初の返事でも書きましたが、個人客を誘致するより団体客を誘致したほうが消費する金額が明らかに違うので…団体客を狙いたい気持ちは分かりますが、会社の団体旅行は下火傾向ですし、バスツアー客を誘致すればともかく…でも首都圏からのバスツアーというのもすみません_(..)_青森では考えづらいので…時代を考えれば2?4人位の旅行者を狙ったほうが良い気がします。
> 旅行記の未作成もいくらか落ち着きつつありますので、また時間があればコメントさせて頂きます。
>
> トラベラーネーム フロンティア
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>2019年03月10日19時47分 返信する -
御礼
OE-343 さん こんばんは
< いいね ! >をいっぱいいただき、ありがとうございます。
以前、ベローナからブレゲンツまでの切符が買えない、とQ&Aに質問したところ「工事による迂回です。」と教えて頂き、大変感謝しております。
ピアノといえば、ピアノかチェンバロくらいしか頭に浮かばない門外漢ですが、音楽は好きなのでとても新鮮な思いで興味深く読ませていただきました。
汐留ベヒシュタインサロンは、コンサートをやっているのでしょうか。ショールームなのでしょうか。私の職場は新橋で近いので近いうちに出かけてみたいと思ってます。
OE-343 さんのブログをフォローさせていただきたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
アンペルマン2019年01月31日20時30分返信するRE: 御礼
アンペルマン様
こちらこそ、フォロー、コメントいただきどうもありがとうございます。
そういえばインスブルック周辺での工事の話ありましたね。フリクスバスの停留所が見つかってよかったですね。ブレンナー線は私も憧れですが、未だ乗ったことがありません。前回のヨーロッパはヴィーン10泊、その後ワルシャワに飛行機で移動して2泊するだけ、と言う貧弱な旅でした。ヴィーンからワルシャワまでモスクワ行きの寝台特急乗りたかった。。。
ブレゲンツ音楽祭にいかれたとのこと、うらやましいです。
ブレゲンツ音楽祭には野外オペラだけではなくコンサートや室内でのオペラもありますが、昨日ちょうど2010年の音楽祭のビデオを見ておりまして、野外オペラはその年はアイーダだったのですが、室内の祝祭劇場で行われるオペラが、ヴァーインベルクのパサジェルカ( Пассажирка、the passenger)の舞台上演の世界初演でした。
1967年頃の作品ですがなかなか上演されず、やっと2010年に舞台初演(コンサートでの初演はその何年か前にモスクワで行われています) されたと言うものです。アウシュビッツがテーマの非常に重いテーマの作品で、2012年に放送された時は録画しただけで見ていたかったのですが、今回やっと見たところです。そういえば1月31日はアウシュビッツの解放記念日、というドイツのニュースを見ました。
鍵盤楽器の歴史について私もそれほど詳しかったわけではありません。去年の夏ごろから急に知識が増えたと言う感じです。初期のチェンバロからシューベルトの時代までの楽器については、いろいろな意見がありますが渡辺順生氏の「チェンバロ・フォルテピアノ」と言う本で大まかな流れがつかめるかと思います。私もちょっとしか読んでないんですが。。。 19世紀から20世紀かけてのピアノの変化、特に19世紀は目まぐるしく、なかなかついていけません。 オランダ語の良い本がある、と言う情報を耳にしましたが私はオランダ語ができませんし、日本語で詳しい本は見たことがありません。以前博物館で見たものとかを総合しますと1840年頃から金属棒による補強が現れ、 1870年代のベヒシュタイン は大型フレーム?と平行の弦??? とりあえず写真がいろいろ載ってるインマゼール のサイトでもご覧くださいhttp://josvanimmerseel.be/instrumenten/?lang=en
1870年代後半から現代のピアノと似たような構造なのですが、弾いてみると全く違う感触を持っている、これもまた不思議な世界です。
汐留ベヒシュタイン サロンは、売る楽器の展示場ですし、貸しスタジオもやってますし、コンサートもやってます。
Facebookのページでイベント情報が見れます。
今のところ 1900年製のとってもいいピアノが展示されています。先ほど述べたように、構造は現代のピアノと大体似ているのに、音の質感や触った感じが全然違って、もっと古いピアノに近いんです。。。
OE-3432019年02月02日20時16分 返信する -
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします! お元気でお過ごしですか?
とらのっちさまとの 元旦のタイからマレーシア乗り鉄が、直前でパァになり、ぶんむくれているダリルです!職場で肺炎で入院した同僚がいて、3日には帰らなくてはならなくなり、さすがに正月なので、、、クアラからは高い! クルーズで長期に休んだばかりだから、さすがに わがまま言えませんでした!
出発をLCCとレガシーで迷っていたのですが、マイルを取って名古屋経由でのバンコク便という、珍しい選択をしたので、一部を除き、日付変更できました!レガシーでよかった!の正月でした! (羽田→名古屋はパァ)
ピアノは~ダリルはバイエルの18番でメゲたという、ド下手な幼稚園児でした! ので、、楽器音痴なのですが、クラシックのレコードを聴いて育ったので、CDの半分は、クラシックです!高速を シンフォニーやオペラを大音響でかけて、ぶっ飛ばすのが好きな暴走族?です!
今の車が11年経ち、スピーカーがガタが来てるのが残念!来月から東京移住なので、愛車も手放す予定! 鍼灸マッサージの学校へ進学する予定でいます! 東京へ行ったなら、、、美術館とコンサートと、乗り鉄に行けるから、今からワクワクしています!
寝正月ダリル
RE: あけましておめでとうございます!
久々にコメント頂きまして有難う御座います。
鍼灸あん摩学校に入学されるとの事、お祝いを申し上げます。
貴殿が以前、漢方に関し、誤った投稿をされていた際、強く抗議させて頂きましたが、正しい知識を学ぶ意思を持たれたとすれば、喜ばしいことであります。
鍼灸は奥が深く、また、薬のほうの漢方の知識であったり、現代医学に関する広範な基礎的知識も求められますから、3年間の学校に於いて学べるのは初歩の段階であり、又3年間の専門学校で免許を取れるのは日本だけであります。
しかし、何事も正しい知識とそれに則った訓練が肝要であり、基礎から一歩一歩勉学に励まれ、適切な知識を身に付けていただきたいと思うところであります。
都内の鍼灸学校といいますと、思いつく限り列挙しますと古くからの学校では東洋、呉竹、大森の衛生学園、八丁堀の東京医療福祉、渋谷の花田などが思いつきます。また最近は新設校も多いですが、どちらに入学されるのでしょうか? あん摩も、となると。。。 私の主治医の鍼灸の先生(慶應義塾大学病院に於いて紹介された)は、石原慎太郎氏の主治医もしている方で、各鍼灸学校や鍼灸大学で校長も務められてきた方ですので、新設校含め多くの学校でお弟子さんが先生として活躍されております。 また執筆なされた教科書や本も、いずれ手にする機会があるかと思います。
OE-343
>
> 今年もよろしくお願いします! お元気でお過ごしですか?
>
> とらのっちさまとの 元旦のタイからマレーシア乗り鉄が、直前でパァになり、ぶんむくれているダリルです!職場で肺炎で入院した同僚がいて、3日には帰らなくてはならなくなり、さすがに正月なので、、、クアラからは高い! クルーズで長期に休んだばかりだから、さすがに わがまま言えませんでした!
>
> 出発をLCCとレガシーで迷っていたのですが、マイルを取って名古屋経由でのバンコク便という、珍しい選択をしたので、一部を除き、日付変更できました!レガシーでよかった!の正月でした! (羽田→名古屋はパァ)
>
> ピアノは?ダリルはバイエルの18番でメゲたという、ド下手な幼稚園児でした! ので、、楽器音痴なのですが、クラシックのレコードを聴いて育ったので、CDの半分は、クラシックです!高速を シンフォニーやオペラを大音響でかけて、ぶっ飛ばすのが好きな暴走族?です!
>
> 今の車が11年経ち、スピーカーがガタが来てるのが残念!来月から東京移住なので、愛車も手放す予定! 鍼灸マッサージの学校へ進学する予定でいます! 東京へ行ったなら、、、美術館とコンサートと、乗り鉄に行けるから、今からワクワクしています!
>
> 寝正月ダリル
>
>2019年01月08日15時15分 返信する -
謹賀新年
OE-343様
明けましておめでとうございます。
私もOE-343さんと同じように、電車に乗るたび、ダイヤ改正があるたび、いろいろと思うところはありますが、お互い今年1年よい年でありたいものだと思います。
本年もよろしくお願いします。
---
TagucyanRE: 謹賀新年
Tagucyan 様
こちらこそ、ほとんど旅行記とは言えない投稿にコメントをいただき、誠にありがとうございます。
夜の10時にテレビを見終わりましてそれから断続的に30分ほどで音声入力で投稿しましたので誤字脱字も多く大変見苦しい投稿となりお詫びを申し上げます。前半部分に書いた内容と、後半の鉄道がらみを一緒に書く人はほとんどいないでしょうから、書いているのが誰のことかすぐわかる人が出てくるものと思います。 2013年、あけぼのに毎月乗車した内容について、9月13日に投稿するように努めますのでよろしくお願いします。
さて、ダイヤ改正、最近はいつもいつも、改正のたびに落ち込んでしまいますね。
南風の展望車やスーパーはくとの展望車、知っている人は何人いるんでしょう?あんなつまらない車窓が続く小田急ロマンスカーの展望席が人気なのに、どうして人気にならないのでしょうか?
やはり宣伝のやり方ではないか? と、南風に乗ったことがなくてただ憧れているだけの私が勝手な想像しています。Tagucyan さんの見方はどうでしょうか?
本年も宜しくお願い申し上げます。
> OE-343様
> 明けましておめでとうございます。
>
> 私もOE-343さんと同じように、電車に乗るたび、ダイヤ改正があるたび、いろいろと思うところはありますが、お互い今年1年よい年でありたいものだと思います。
>
> 本年もよろしくお願いします。
>
> ---
> Tagucyan2019年01月02日22時07分 返信する -
今年もよろしくお願いします
あけましておめでとうございます。
昨年中はお世話になり、ありがとうございました。
いろんな思いがあるかと思いますが、お互い明るく楽しい1年を過ごせていければ…と思っています。
とりあえず1月の3連休は秋田に、2月の3連休は青森(弘前辺り)と岩手に寄れれば…と思っています。
今年もよろしくお願いします。RE: 今年もよろしくお願いします
フロンティア様、あけましておめでとうございます。
こちらこそ、昨年もどうもありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。
今回の「旅行記」、30分ちょっとで音声入力でダラダラ入力したので誤字脱字が多く、大変申し訳ないところでありますが、コメントをいただきまして恐縮しております。
明るく楽しく過ごしたい。。。本当にそうです。本文にも書きましたが2006年、 2010年、2014年と、事件の被害に遭っており大変苦労して参りましたが、さらに4年目の2018年は大丈夫でしたので、今後もこの調子でがんばっていきたいと思っております。。。 2014年の事件がなければ、今年は旅行記の前半に書いた内容絡みで何かイベントやろうか?と2013年の頃、あけぼのに乗りながら考えておりました。
弘前ご訪問予定ありがとうございます。私はもう弘前に帰らないで5年になりますのでそろそろ向こうにいければな?と思ったり。でも用がなければ行く気もしないし、「ロシアに行ってシベリア鉄道に乗ってからじゃないと帰りたくない」と言う変な目標もありまして、どうなるかは分かりません。2月の弘前ですと、街を見るのも良いですが、ぜひ津軽鉄道のストーブ列車も。あるいは、弘南鉄道で黒石にもぜひおいでください。雪の「こみせ通り」がお待ちしています。。。弘前から岩手に寄られるのであれば天気が良ければ高速バスで盛岡まで向かうとと、花輪線沿いの景色が良いところを通りますので楽しめるかと思います。私が向こうに住んでいた頃も、盛岡に行くといえばもっぱら高速バスで、気になってはいたものの結局並行して走るディーゼルカーには1度も乗りませんでした。
OE-343
> あけましておめでとうございます。
> 昨年中はお世話になり、ありがとうございました。
> いろんな思いがあるかと思いますが、お互い明るく楽しい1年を過ごせていければ…と思っています。
> とりあえず1月の3連休は秋田に、2月の3連休は青森(弘前辺り)と岩手に寄れれば…と思っています。
> 今年もよろしくお願いします。2019年01月02日22時15分 返信する追伸
Tagucyan 様への返信にも書きました「なぜ小田急ロマンスカーの展望席は社会的関心が高いのに、南風やはくとの展望席には全く関心が集まらないのか」ということについて、利用経験が豊富なフロンティア様が何か思い当たることありましたら教えていただければと思います。
2019年01月02日22時18分 返信するRe: 今年もよろしくお願いします
こんにちは。
OE-343さん、賛同できる内容でなくてすみませんが、小田急ロマンスカーと特急スーパーはくと、特急南風を同列に扱うのは厳しいかと思います。
というのも①小田急ロマンスカーの場合、観光地・箱根へのアクセス列車であるのに対し、スーパーはくと・南風は都市間輸送を目的とした列車の為、列車の性格が異なる②小田急ロマンスカーの場合、東京都内から直接利用できるのに対し、スーパーはくとは京都・大阪からでないと、南風に至っては岡山からでないと利用できず、東京から利用出来ない為、関心は薄いかと思います。
そもそも東京からの場合、鳥取・高知へは飛行機の一択ではないでしょうか
一般の方の場合、基本的には新幹線こそ関心があると思いますが、特急列車を含め以外の列車についてはよほどの魅力がない限りあまり見向きをしないかと思います。
ロマンスカーならば箱根へ直接アクセスできる点で、後は四季鳥やトライライトエクスプレス瑞風等は豪華列車という点で一般の方にも興味があるかと思いますが、スーパーはくとや南風には残念ながらそのような魅力は感じられないかと思われます。2019年01月03日14時20分 返信する -
Kirkby
Emma Kirkbyはやはり女性歌手のなかでは、私には特別な地位をしめています。1986年にロンドンで、ParrotとTavernor Consortで、Florentine Intermedi of 1589の上演で圧倒的な出会いでした。次に1999年にAAMとも聞いています。手持ちのCDもその類ばかりです。数年前に北ほくとぴあのオペラ上演で来ていますね。息子は素晴らしかったと言っていました。幅広いレパートリーのことは知りませんでした。RE: Kirkby
tad様
旅行とは到底言えない記事にコメントいただき、ありがとうございます。
1986年の演奏会はプロムスでしょうか?検索したらすぐヒットしました。Luca Marenzioの作品の演奏会と言うことですよね。Marenzio今まで聞いたことがなく、名前も知らなかったので、今度調べてみます。アルバートホールで古楽器は厳しそうですが、演奏会が毎年企画されるのを見るとそれなりに聞こえるのでしょうね。
北とぴあの演奏会は本当に行かなくて後悔しました。後から知ったというのが実際のところなのですが、他の共演者やオーケストラや演出がどうとか関係なく聞きに行くべきだったと思います。(その頃、古楽器関係の人と会うと「あんたは第一世代ばかりを聴いている」と言われていましたが。。。だからって第一世代の優れた演奏家を無視するのはもったいないと思うのですが)
今回のビーチ作品集はBISからCDが出ているもので、確かFLACのダウンロード販売もあったと思います。
http://www.eclassical.com/performers/kirkby-emma/amy-beach-chanson-damour.html
このおかげでビーチの曲に興味を持って、他の歌手の演奏や交響曲などもカークビー の録音同様ストリーミング配信で聞きましたが、カークビー程の感動はもちろんありません! ( なかなか良い録音が見つからないのが問題です。)
追伸: 昨日、やっと先日録画した今年のProms Last Nightを聴きましたが、ここ数年のラストナイトがアメリカ系のミュージカル作品ばかりになっているのがどうも理解できません。以前ならいろいろ聴けた、ディーリアス、ヴォーン・ウィリアムズ、ホルスト等の合唱作品集はLast Nightから消えてしまうのでしょうか。。。
青色の照明で、EU支持派が持ち込んだ旗をできるだけ隠そうとする姿勢も、誠に困惑しました。
ポッジャーも残留派だし、コノリーはデモしてるみたいですね。。。
> Emma Kirkbyはやはり女性歌手のなかでは、私には特別な地位をしめています。1986年にロンドンで、ParrotとTavernor Consortで、Florentine Intermedi of 1589の上演で圧倒的な出会いでした。次に1999年にAAMとも聞いています。手持ちのCDもその類ばかりです。数年前に北ほくとぴあのオペラ上演で来ていますね。息子は素晴らしかったと言っていました。幅広いレパートリーのことは知りませんでした。2018年12月07日11時19分 返信する使用楽器
先程のダウンロードのサイトで、解説書を見ることができました。
http://www.eclassical.com/shop/art90/BIS-1245_booklet_x.pdf-d04969.pdf
最後のページに、小さく使用楽器の欄があり、ピアノの欄には、年代の記載のない「Steinway D」という文字がありました。
私が最初推測したように古めのスタインウェイであれば、年代を書くでしょう。そして、現代の「標準ピアノ」スタインウェイD型と思って聞くと、やはりその音に聞こえます。
カークビー だから、後期ロマン派も古楽器だろう、と思っていましたがそうではなかったのです。これから私が分かった事と言うのは 、「カークビーだから」「Steinway D」といった情報に感覚を左右される、ということです。
それにしても、せっかくカークビー がこんな曲を歌ってくれるんですから、もっといいピアノで録音して欲しかったですね。。。アメリカの作曲家だからやはり100年前のスタインウェイ? でも1900年頃のエラールや100年前のベヒシュタインも合いそうな感じです。(平行弦のエラールでこれらの曲をやってみたいとは思いますが、作曲者が想定した可能性は? おそらく低いでしょう。。。アメリカだし。。。)2018年12月07日17時23分 返信する -
保存は大丈夫ですか?
SDメモリなどで保存していれば、機械が壊れても、次の機械で使用できますね。できたら、SDメモリなどから、さらにパソコンなどで、別の媒体に保存しておくと、長年使用が保証されますね。携帯を紛失した場合も安全ですよ。RE: 保存は大丈夫ですか?
> SDメモリなどで保存していれば、機械が壊れても、次の機械で使用できますね。できたら、SDメモリなどから、さらにパソコンなどで、別の媒体に保存しておくと、長年使用が保証されますね。携帯を紛失した場合も安全ですよ。
実はiPadはSD接続がありません! パソコンにUSBでつなぐことができるはずなのですが。。。パソコンは持っておいた方が便利ですね。 iPad導入した直後、そのプリンターを買おうかと思ったのですが、アマゾンに「1枚あたりの印刷コスト」が表示されておりまして、それを見たところコンビニのプリンターの方が安かったし、家庭用プリンターよりコンビニのコピー機のほうがよほど高画質ですのでそちらを使っています。ただ、PDF化してそれをメールでスマホに送って、そのPDFを取り込んでいろいろごちゃごちゃやってコンビニプリントのアプリに入れる、と言うのはやはり手間です。なんで一発でできないんでしょうね。。。
チャンネルクラシックスのダウンロードサイトは何回でもダウンロードができるので、その点便利でした。
11月23日の朝5時のインマゼールのドビュッシーとラヴェル、もしご興味がありましたらご覧(録画でしょうか?)ください。前の日22日の朝5時のトーマス・ヘルのピアノリサイタル(リゲティのエチュードの演奏)も去年テレビで聞きましたがよかったです。2018年11月19日18時57分 返信する -
追加(ブロードウッドの思い出)
フォルテピアノの思い出があります。追加させてください。1999年の夏のことです。二か月近くロンドンに研究で滞在している時のことですが、招待してくれた親しい研究者が、私と家内をウェールズのカーナーヴォン Caernarfonの自宅に週末、招待してくれました。Caernarfon Castleのすぐ近くにある1820年ごろつくられた邸宅に住んでいました。庭園もすばらしい家でした。邸内には本物の古楽器がいくつか置いてあり、私が持ち込んだトラベルソやリコーダーと合奏しようということになり、選んだ古楽器はブロードウッドでした。ベートーヴェンの伝記には必ず登場するピアノですから、その音が聞けたので興奮したものです。この先生の趣味は音楽でした。其のとき、いくつか合奏した思い出がありますが、その数年後、若くして先生は癌でなくなりました。Re: 追加(ブロードウッドの思い出)
tad様
ブロードウッドですか。。。 1820年頃建てられたお宅と言いますと、その頃の楽器なのでしょうか? とても貴重な楽器ですね。
リチャード・バーネットやマルコム・ビンズがブロードウッドで録音しているみたいですが、まだ聴いていません。グローブの辞典によるとブロードウッドもエラール同様かなり後まで平行弦だったみたいですね。
今もアップライトピアノを作っているみたいですが、ブロードウッド、今どうしているのでしょうね。
2018年11月04日11時54分 返信するRe: 追加(ブロードウッドの思い出)
多分ロンドンの楽器店だったと思いますが、アプライトのブロードウッドを店に展示しているのを見たことがあります。家内が少し音出しをしたと記憶します。
ブロードウッドが、ベートーヴェンに6オクターブのピアノを贈ったのは1818年だったようですが、そのピアノは今はボンのベートーヴェン・ハウスにあるようですね。そのピアノで吹き込んだレコードをドイツの友人からもらったことがあります。
友人宅にあったブロードウッドはベートーヴェン時代より少し後の時代の製作だったと記憶していますが、木製の響きが大変美しいと感じたことは覚えています! トラベルソとリコーダーでいくつかのバロック音楽の伴奏を入れてもらいましたが、柔らかな木質のピアノの音なので、木管の楽器とベスト・マッチでした。今のピアノと本物の木管楽器はあまり合うという感じではありませんが。。
もっとも、現代のブラスバンド用の金管楽器(!)のフルートは金属的な強靭な音のモダン・ピアノとあわせるのでしょうが。。昔は私もやっていましたが、金属のフルートは二本とも今は放置状態です。。一度、木管の柔らかなトラベルソの音に慣れると、もう金属の音には戻れません!ピアノも、優雅な音のフォルテピアノに慣れると、怖いですよ!!お気を付けください!!値段が値段ですし。。。
2018年11月05日08時41分 返信するRE: Re: 追加(ブロードウッドの思い出)
ブロードウッドのフォルテピアノとトラヴェルソで合奏ですか。。。さぞかし楽しい時間だったことでしょうね。
若くして亡くなられた研究者の方にお悔やみを申し上げます。
楽器はまだそちらのお宅に残っているのですか?それとも、どこかの博物館に置かれているのでしょうか。
ボンのベートーベンが使ったブロードウッドとのことですが私の記憶(ネット検索のものですが)ではボンにあるのは確かグラーフだったと思います。ベートーヴェンのブロードウッドは確かブダ・ペシュトにあった気がします。ナネッテ・シュタインのは残っているのでしょうか。。。? 先月、このフォートラの別の利用者の方と、リンツにあるらしいベートーヴェンが使ったエラールが話題になったのですが、何か情報はご存知でしょうか? ( https://4travel.jp/travelogue/11180310 この旅行記のコメント欄の私の投稿です)
おっしゃる通り、木の音に慣れるともう金属の音には戻れません! 私のベヒシュタインのアップライトは素晴らしい楽器ですが、金属的な一般に普及したコンサートピアノ、どうしても気が引けてしまいます。もちろん先日の内田光子のような、最高の演奏に接すれば、そんな気持ちはすぐに飛んでいきますが。。。
体を悪くしたのでモダンピアノの鍵盤が重くてはっきりって弾けません。この間弾いた1900年製ベヒシュタイン はモダンピアノなのに、驚くほど鍵盤が軽く、それでいて非常に反応が良く楽器が鳴るのでフォルテピアノかと思った位です。私のアップライトも良い楽器ではありますがやはりモダン楽器で、鍵盤が重いので、誰かに貸して使用料を取るか、良い値段がつくのであれば売りたいとも考えていますが、輸入元に売れば大した金額にならない、と言うことで売るのは難しいと思っています。ちゃんとしたお金になるなら、それを売って、まず5オクターブのクラヴィコード全盛時代の仕様のアンフレッティッドのクラヴィコードを買いたいです。 4オクターブのイギリス製クラヴィコードは手ごろな価格で出物があったのですが、さすがに4オクターブでは、と思いまして、躊躇しました。
それからお金を稼いで6オクターブのヴィーン式フォルテピアノを買って、モダンピアノで取り組めなかったベートーヴェンの後期の作品やシューベルトの大ソナタに取り組むといったところでしょうか? お金があればですが。。。もちろんチェンバロやイギリスアクションの楽器、ドビュッシー時代のもの欲しくなります。。。いずれ興味を絞っていければいいと思っていますが現実には拡大する一方です。
私の地元青森県の弘前で、「シューベルトが弾けるフォルテピアノを6,000,000円で買った人がいる」とのことで、地元出身の人物でフォルテピアノで地元で何かやるのは私が最初になるだろう、と思っていたのですが、どうのこうのしているうちに先を越されてしまい、私は演奏会などすることなど今やできませんから、少々残念です。。。J.B.シュトライヒャーのオリジナルのフォルテピアノが梅岡楽器で4,000,000円で売り出されていたのを見ると、いかにもレプリカは高いな、と思ったところでもありますが、オリジナル楽器はなかなかないですからね。
調べてみると19世紀末から20世紀前半の楽器は日本でもたまに出るみたいですね。最近他のことに疲れたときに楽器関係のネット検索を繰り返していると、平行弦エラールも稀に日本で売りに出されているみたいだし、専門の修復工房もあるみたいだしhttp://francepiano.blogspot.com/search/label/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E 、クララ・シューマンが晩年に使ったグロトリアン=シュタインヴェークが岡山にある、と言うことも聞きつけまして、一時期クララ・シューマンに傾倒していた者として見に行きたくなっているところです。でも音楽系肩書きなしでも見せて(弾かせて)貰えるでしょうか。。。
> 多分ロンドンの楽器店だったと思いますが、アプライトのブロードウッドを店に展示しているのを見たことがあります。家内が少し音出しをしたと記憶します。
> ブロードウッドが、ベートーヴェンに6オクターブのピアノを贈ったのは1818年だったようですが、そのピアノは今はボンのベートーヴェン・ハウスにあるようですね。そのピアノで吹き込んだレコードをドイツの友人からもらったことがあります。
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> 友人宅にあったブロードウッドはベートーヴェン時代より少し後の時代の製作だったと記憶していますが、木製の響きが大変美しいと感じたことは覚えています! トラベルソとリコーダーでいくつかのバロック音楽の伴奏を入れてもらいましたが、柔らかな木質のピアノの音なので、木管の楽器とベスト・マッチでした。今のピアノと本物の木管楽器はあまり合うという感じではありませんが。。
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> もっとも、現代のブラスバンド用の金管楽器(!)のフルートは金属的な強靭な音のモダン・ピアノとあわせるのでしょうが。。昔は私もやっていましたが、金属のフルートは二本とも今は放置状態です。。一度、木管の柔らかなトラベルソの音に慣れると、もう金属の音には戻れません!ピアノも、優雅な音のフォルテピアノに慣れると、怖いですよ!!お気を付けください!!値段が値段ですし。。。
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>2018年11月07日00時06分 返信するRe: 追加(ブロードウッドの思い出)
ベヒシュタインをお持ちなんですね!大事にしてください!
それにしても、流石、お詳しいですね!ご自分で演奏されるので、当然なのでしょうが。。
ところで、英語版wikipediaを見ると、やはり、Thomas Broadwoodのピアノは、今は、Grafと一緒にどちらもBonnのBeethovenhausにあるようです。
写真がついています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Beethoven_House
をご覧ください。ドイツが購入したのでしょう。
ベートーヴェン、ハイドン、モーツァルト、シューベルト、ブルックナー、マーラーなどを日本人に「ドイツ音楽」と言わせるためでしょう!
彼らはドイツ音楽ではなく、オーストリア音楽ないしはウィーン音楽というべきでしょうに。私はこれらの音楽家の作品はできるだけウィーン派の演奏を優先します。
2018年11月07日01時01分 返信するRe: 追加(ブロードウッドの思い出)
「ドイツ」と言う概念自体新しいものなのに、シューベルトやブルックナーまで「ドイツ音楽」と言われると苛立ちますね。日本人の一般的な「クラシックファン」には「ドイツの作曲家」で通じてしまうのでしょうか。。。そういえばヴィーンでザイドルホーファーに習ったうちの弘前のピアノの先生も「ほー、ドイツで勉強ですか」と 20年以上ずっと地元の銀行とかで活動している人に言われ続けるそうです。
黄色いロゴマークの CD会社の影響とかなのでしょうかね?
私のベヒシュタインは 4月から空調なしの倉庫に放置されています。それ以前に東京に来たら環境が悪く楽器がかなり影響受けています。冬の乾燥が始まる前にどこかに貸し出してなんとかしようと思っているのですが。。。興味を示した人はいるのですがなかなかうまくいきません。
そういえば来年はクララ・シューマンの生誕200年。何かイベントできないかな。。。自分には無理でしょう。2013年頃知り合いの宮崎大の先生(それこそ「ドイツ」で勉強して、カラヤンコンクールのコンチェルト課題のソロパートとかもやった人です)がファニー・メンデルスゾーンの曲を録音してベルギーの会社から売り出したのですが、ちょうどその頃私もクララ・シューマンに傾倒していました。ファニーとクラーラ、2人だけずっとやってると退屈ですが。。。色々その後発見するきっかけにはなりました。
2018年11月07日12時12分 返信するフォルテピアノ到着
ご無沙汰しております。OE-343でございます。
昨年末、私のフォルテピアノがイギリスより到着致しました。
「ベートーヴェンのブロードウッド」の修復者としても知られるRoyal Warrantのフォルテピアノ修復家David Winston 氏、その彼の「謎の最高傑作」であると彼自身が形容する楽器です。モデルはJoseph Brodmann (ベーゼンドルファーの先生)の1823年製、6オクターブ半、5本ペダルです。材料は全てヒストリカルな素材で、構造もオリジナルに忠実で、「オリジナルを超えるレプリカ」との評価を頂いています。
こちらに空港でに引き取り作業の模様を投稿しました。
https://4travel.jp/travelogue/11735789/
OE-3432022年03月05日21時11分 返信する



