ネコパンチさんへのコメント一覧(97ページ)全1,310件
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懐かしいコインブラ大学 (*^O^*)ワー
ネコちゃん、*☆*゚*こんばんは*゚*☆*
朝早くの出発でしたね。本当はゆっくり朝食と行きたいところでしょうが
先を考えると仕方ないわね。
でも5分で朝食とランチのテイクアウト、素晴らしいわ☆
虹を見ると何か良いことありそうね☆
コインブラの観光は大学と裏辺りで遺跡を見ただけなような・・?
モンテゴ川やサンタ・クララ橋も見た記憶がありません。なかなか雰囲気の
あるところですね。
私もツアーバスで『鉄の門』近くまで行きました。大学の中庭はとても
懐かしいです。図書館や礼拝堂を見学しましたよ。
帰りは両側に土産物店がある通りを買い物しながら(特にアズレージョ)
下って行ったのを思い出しました。
大学の歴史のこともすっかり忘れていました。素晴らしい写真の数々と
アカデミックなコメントで楽しませていただきました。
毎度です(´・ω・)(´_ _)
では、またね。
cheriko330RE: 懐かしいコインブラ大学 (*^O^*)ワー
cheriko330さんこんばんは〜(o^^o)
ナザレのホテルはレストラン目当てに選んだこともあり、
朝食を諦めるのは断腸の思い(大げさですね^^;)だったんです。
5分でハムやチーズやフルーツを頬張り
パンはペーパーナプキンに包んでバッグに忍ばせました。
ドロさんの返信に書いた通り、車中では食べられなかったんですが。
やっぱりツアーだと丘の上まで連れていってもらえるのですね〜♪
で、大学見学後は坂を下りながら
街中散策やお買いものタイムになるわけですね。
あまり長くない見学時間だったと思いますが、
大学の中庭や礼拝堂のことなどをよく覚えていらっしゃるのは
さすがcherikoさん!
ガイドさん冥利につきますね(^^)
お天気にも恵まれて、コインブラ滞在は満足できるものでした。
心残りは(正装である)黒マントの学生さんを見れなかったことかな?
昔は本当に選ばれた若者だけが学ぶ機会を与えられたのですよね。
そんなことを思うと、自分の学生時代が恥ずかしくなります(//∇//)
続きもまた見ていただけると嬉しいです♪
ではまた〜
ネコパンチ2019年03月10日22時57分 返信する -
コインブラ
ネコパンチさんへ
おはようニャ~
コインブラB駅って可哀想とういか不思議な駅名ですね。
またコインブラ駅はファド♪が聞こえてきそうな感じです。
旧市街への坂道はすごい急ですね!
雨の日なんか滝のように雨水が流れたり。
コインブラ大学ってリスボンにあったのですね。
学問のことしか... 私には無理だわ~
バモス
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コインブラと言えば大学~!?
ネコパンチさん、こんにちは^^
ナザレでテイクアウトしたパンはいつ食べるのかなぁ~と気にしつつ
拝見しました~。で、いつ食べたの?(笑)
新カテドラルはバロック様式の豪華な内部ですね。
パイプオルガンの上の天使たちが可愛らしい🎶
坂を下りた所で旧カテドラルって聞いたので、じゃあ新カテドラルもあるはず~
と思ったけど時すでに遅しだったので、紹介していただいて嬉しいヽ(^o^)丿
傾斜のきつい坂道を下からエンヤこら歩いたそうでお疲れ様でした。
(ツアーバスでビューンでした^^)
カナダ人観光客と力強い連帯感が生まれたことでしょうね^^
鉄の門、別名無情の門の入口のモザイクも見事ですね☆
多分この上を歩いたはずだけど気が付いていなかったかも~?!
記憶に全くありませ~ん(;'∀')
後編の大学内部に綺麗なアズレージョや装飾楽しみにしています(^^♪
ドロミティ
RE: コインブラと言えば大学?!?
ドロミティさん、早々にありがとうございます!
ドロさんのコインブラはブサコ編に載ってたのですね。
お部屋の一件のインパクトが強かったのですが
同じ日にポルトとコインブラも観光したなんて。
効率の良さは素晴らしいですが、一方で急かされるように
なってしまうのは一長一短…
新カテドラルの謎が解けてよかったです♪
パンの行方…そこ、ツッコミますかあ〜(^▽^;)
実は、バスが結構混んでいて、周りに飲食している人も
見かけなかったので、柄にもなく(?)躊躇しちゃいました。
で、コインブラのホテルに着いてからパクっと。
この日は結果的にそれがお昼ごはんになってしまいました(涙)
どうしても1編にまとめられなかったのですが
気になる箇所で切ってしまいましたよね(^^;)
後編もなるはやで仕上げます!
ネコパンチ
2019年03月08日16時37分 返信する -
大学のある街
ネコパンチさん、おはようございます!
コインブラB駅、ほんとB駅って可哀そうな名前だと納得。
コインブラへはナザレ→アヴェイロの途中に日帰りで立ち寄っただけでしたが、
あのコインブラB駅には荷物預り所がなく焦ったのを思い出しました。
あの長い坂道、歩かれたんですね。私は市バスで手っ取り早く登って大学まで行き、
下まで下りましたが、上りは相当きついかと思います。冬でも汗かくぐらいですか?
ポルトガルの街は坂道が良い雰囲気を醸し出していて、
展望台も多くて絶景を拝むことができる所も多かったんですが、
なんせ坂道との戦いの連続でしたね。足腰丈夫な時に行っておいて良かった!
私は大学のある街って何故か好きです。アカデミックな雰囲気と共に、
若い人が多い街から元気を貰えそうで。
ネコパンチさんの視線でとらえられた大学内部の次の旅行記も楽しみにしてますね!
kayoRE: 大学のある街
kayoさん、いつもありがとうございます!
コインブラの坂、ホントきつかったです!!
帰りにサンタ・クルス修道院に寄ろうと思っていたので、
往復で違う道を歩いてみたくて徒歩を選んでしまいました。
最後のパリが12月中旬だからと、コートはロングのダウンを
着ていました。
あの時期のポルトガルは晴れた日中は暖かいんですが
夕方以降はそれなりに寒くなるので
ニット1枚で出かけることもできず。
昼間は暑い暑いと言いながらコートを着ているはめに。
Tシャツ1枚の欧米人はよく見かけました。
kayoさんは立ち寄りだったのですね。
荷物預かりの一件、いつも通りさすがの機転です!
ジョアニア図書館は残念でしたが、撮影不可だし
限られた時間での1時間待ちは躊躇するのも無理はないです。
その分路地を歩き回れてよかったですね♪
あんな楽しそうな路地、気づかなかった〜(汗)
旧カテドラルは結局私もパスしました。
そろそろ教会疲れが出てきたみたい(^^;)
ネコパンチ
2019年03月08日16時10分 返信する -
ロマンが感じられるナザレ
ネコパンチさん、こんばんは~♪
オビドスから当初の計画では、カルダス・ダ・ライーニャ&アルコバサ経由ナザレだったんですね。乗るはずだったバスが来ない、しかも悪天候のダブルパンチ!心細さはいかほどだったか… 曇りでもちょっとテンション下がるのに、結構な雨となると泣きたくなりますよね!その時の気持ちが手に取るようにわかりました。
ナザレについてからも、ホテルまでの道のりもどうなるかと思いましたが、優しい地元の人に助けてもらえて、ホントに良かった!!不安そうなネコちゃんを見て、みなさん助けてあげたいと思われたんでしょうね。旅先で親切にしてもらったことは一生の思い出になること間違いなし!私もイタリアで列車トラブルに何度も遭ったけど、その度に助けてもらって、今では良い思い出になっています。
ナザレは行ったことがないけれど、シティオの展望台から見る景色は何度見ても素敵です♪ 見える海は大西洋なんですね!日本にいると意識しないことだけど、ここはユーラシア大陸の西の端の海岸線。かつてこの近くから大航海に出て行ったことを考えると、歴史のロマンを感じますね。
メモリア礼拝堂のアズレージョもノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会のアズレージョも往時の美しさを留めていて本当に美しいですね~(*^^*) 祭壇周辺の豪華な造りにも驚かされます。それに比べてマリア母子像がとても素朴で飾らない姿で、金ピカの像よりずっと心惹かれるような気がします。ネコちゃんも良く似たことを感じられたようですね。
ナザレの冬のビーチはとても静かで、聞こえるのは押し寄せる波の音だけ。夏の賑わいがウソのようですね。陽が落ちて行くなか、刻々と変わる夕焼けが胸に沁みます。日本に思いを寄せ、数時間で日本では朝日となるなんて考えたネコちゃんは、とっても感性豊かなロマンチストだと、"今さら"ながら思いました。
akikoRE: ロマンが感じられるナザレ
akikoさんこんにちは〜!
この日は移動途中で観光ができるかどうかが難題でした。
代替案も考えていたのですが全てボツに(苦笑)
カルダス行きのバスに関しては
運休などまで調べ切れてなかっただけかもしれません。
アルコバサはナザレからバスで行けるのですが、本数が少なくて…
ナザレ着が1本前のバスなら、バスステーションからホテル往復しても
間に合ったんですけどね。
でもその場合、ノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会の回廊を
見れなかったかもしれないので、これはこれでよかったかな、と。
ポルトガル中で沢山のアズレージョを見ましたが
あそこのものが一番印象に残っているような気がします。
ナザレでの雨宿り中は不安よりも、オビドスのバス停で暇だった間に
傘を出しておかなかった自分の愚かさに呆れておりました(^◇^;)
私のせいでバスがなかなか発車できなかったのに、
みんな親身になってくれて本当に感謝の気持ちしかないですよね。
akikoさんのイタリアの列車トラブルのエピソード
懐かしく思い出しました(#^.^#)
ダブルブッキングや止まるべき駅で止まらなかったとか
手前で止まっちゃったとか本当に色々ありましたね!
乗り合わせた人同士、運命共同体みたいに力を合わせて
状況を切り開いていましたよね。
初めて見た大西洋はああいう天候だったこともあって、
最果ての感がありました。
おっしゃる通り、かつてあの近くから大海原に漕ぎ出して、
アメリカ大陸が発見されたり、次々と航路が開拓されたり
本当にロマン以外のなにものでもないですね。
「感性豊かなロマンチスト」だなんて
穴があったら入りたくなってしまいますが(汗)、
滅多に見ることのない景色に出会えたことには無上の喜びを感じました♪
いつも丁寧にご覧くださり、心温まるコメントをありがとうございます(o^^o)
これを励みに、続きも頑張りますね〜
ネコパンチ2019年02月26日11時30分 返信する -
「マール ブラヴォ」
ネコパンチさん、こんばんニャ~(=^・^=)。
ホテル・マール・ブラヴォ、懐かしく拝見しました。
私も最初予約したのだけど、駐車場が離れた場所だったので
結局キャンセルしてしまったの。
リゾットの大きなお鍋も懐かしい~ 食べきれなかったでしょう?
オビドスではバスが来なくて不安でいっぱいになったと思いますが
その後ナザレのバスでは皆さんに親切にしていただき、
ほっこりした気分でバスを降りられて本当に良かったわ(o^^o)
オフシーズンはケーブルカーも運休なのですね。
シティオ地区のナッツ売りのおばちゃんもいなくて
スカートめくりしてもらえなくて残念でした。
(ネコちゃんに期待してたのに~)
でもメモリア礼拝堂裏のアズレージョのお写真を見れてスッキリ!
(写真を撮り忘れていたのが心残りだったので…)
そしてノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会の回廊はやはり圧巻ですね☆彡
ポルトガルでたくさんのアズレージョを見たけれど、最も印象に残る
ものだった気がします。
ネコちゃんのお写真でもう一度拝見できて嬉しかったです^^
sanaboRE: 「マール ブラヴォ」
sanaboさんおはようニャ〜
sanaboさんのナザレに再度お邪魔してきました(*^^*)
季節が、天候が違うと別の街みたいですね〜♪
やっぱりリゾート地なんだと改めて思いました。
可愛い衣装のおばあちゃんには1人も会えませんでしたし
ケーブルカーは運休してるし、その点は残念でした。
街歩きもほとんどできませんでしたしね。
でもその分、展望台やノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会は
ゆっくり見学できました♪
私も回廊のアズレージョが一番印象に残っているような気がします。
もともマカオで見たアズレージョが
ブルー&ホワイトだったからかもしれませんね。
メモリア礼拝堂、もっと大きく撮ればよかったですね(^^;)
たしか、誰かが見逃したって嘆いていた場所だったなって
思い出したのだけど、sanaboさんだったのね(≧∇≦)
マール ブラヴォのレストランのウェイターさん
私の時もいましたよ♪
食材の日本語はしっかり覚えているようでした。
シーフードリゾット、1人分も相当な量でしたね!
でも2人分じゃないと注文できないレストランが多かったので
ここで食べられて嬉しかったです♪
ココットの保温性がよく、いつまでも熱々で美味しかった〜(o^^o)
ネコパンチ2019年02月25日09時52分 返信する -
ナザレのおばちゃん ?゜・*:.。.☆.。.:*・゜
ネコちゃん、こんばんは~☆
週末もあという間ですね。今日は春を思わせる暖かい1日で
久々にガーデニングできました。
ナザレに着いて優しい人々の心に触れて私まで胸が熱くなりました。
バスの運賃を立て替えて下さった方は在住の方かしらね?
一人旅だと特に嬉しいわよね。バスが見えなくなるまで手を振っちゃい
ますよね。ネコちゃんの感謝の気持ちが通じたと思います。
優しい人たちは日本人と同じですね。古き良き時代?の日本のような、、。
旅の醍醐味ですね♪
雨も上がり、反って神々しい感じです。夏の賑わっているビーチより
誰もいないこの時期のビーチが好きです。センチメンタルな気分に
なりますね☆
刻々と変わる夕景写真や海の写真もとっても素敵☆゚・:*☆
波の写真もきれい:。*゚+.
展望台の教会もノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会も中を見て
いないのよ。アズレージョを是非に見たいわ。マリア様も☆彡
アズレージョは、元はデルフトだったのね。
ホテルのレストランのお料理もどれも美味しそう。ポルトガルの
バカリャウは美味しいわね。日本の干しダラで作ってみたけど
イマイチでした。
やはりナダレも行きた~い☆彡 行きたいところが多過ぎて長生き
しないとね(*'▽')V 私の胸にも沁みる旅行記でした☆
Obrigada
c-3RE: ナザレのおばちゃん ?゜・*:.。.☆.。.:*・゜
cheriko330さんおはようございます(^^)
ようやく春らしい日が増えてきましたね♪
ミモザ香るcheri家、よく手入れされた美しいお宅なんでしょうね〜(#^.^#)
アズレージョの表札もより輝いて見える季節ですね。
観光業に携わる人がいっぱいいたオビドスと違って
ナザレは人の姿があまりなかったんですよ。
ナザレ名物のスカートを履いたおばあちゃんには1人も会えませんでしたし
街中にいるのはヒマそうなおじさんばかり。
バス代を立て替えてくれた女性は都会的ないでたちだったから
地元の方ではなかったのかもしれないと、今になって思いました。
運転手さんや地元のおじさん達と
見事な連携プレーで助けてもらえて感謝です(o^^o)
夕陽なんてどこで見ても同じかも〜と思ったりもしましたが(笑)
やっぱり沈む先が大西洋って感動ですよね。
sanaboさんもコメントくださいましたが
私もナザレのアズレージョが一番印象に残ったように思いました。
cherikoさんも次回はぜひ♪
コメントありがとうございました!
ネコパンチ2019年02月25日09時04分 返信する -
ナザレ♪
ネコパンチさんへ
こんばんニャ~
旅先で人の優しさに触れると、
とても思い出になりますね。
私は沢山の方に助けていただきました。
晩秋のナザレの海岸、夏とは違う表情をみせていい感じです。
またアズレージョ三昧、旅のボリュウームが増えましたね。
コインブラ(大学都市でしたか)も楽しみです♪
バモス -
ナザレの出会い✨
ネコパンチさん、こんばんニャン(=^・^=)
今日はにゃんにゃんにゃんの日ね♪
この日に合わせてアップしたのかニャー。
ナザレのバス停のくだりはコメントを読んでいたら、その時の状況や
ネコちゃんの心境が伝わって、私まで目頭が熱くなりましたよ~!
ひとり旅の心細さやちょっぴりの感傷に浸っている(であろう)異国で
このような人々の優しさに触れて、まさに心が震えるような出会い☆彡
シティオ地区から見下ろした、大西洋本当に絶景でしたね~!
私、ユーラシア大陸の最西端を想う時に浮かぶ景色は、ロカ岬でなく
この展望台から見た海でーす。
あの教会の通路のアズレージョも素晴らしかった~!
ネコちゃんの素敵な(ごめん!ボキャブラリーが貧しいとつくづく思う瞬間!)
お写真で再び出会えました☆
刻一刻と変貌する雲や空の色を目の前にして、立ち去り難かった気持ちも
素晴らしいお写真を拝見したら分かりますよ~!
雄大な大西洋の日没をみせていただきありがとう~~ヽ(^o^)丿
やはり泊まらないとこのようなドラマチックな夕陽には出会えませんものね。
感動的な出会いがいっぱいのナザレ編でした!☆☆☆
ドロミティ
RE: ナザレの出会い✨
ドロミティさんこんばんニャ〜
そうそう、今日は猫の日(=^ェ^=)
最近ようやく認知されてきたようで
NHKニュースでも取り上げてましたね。
ナザレのバスのくだり、丁寧にご覧いただきありがとうございます!
そもそも書こうかどうかも悩んだし
いざ書き始めると長ったらしくなったりして
どう表現したらよいのか苦労した部分でした。
(で、新世界旅行記に逃避したの^^;)
拙い文章でしたが、旅先での心温まる思い出が伝わって
よかったニャ〜(*^ω^*)
ナザレの大西洋で満足しちゃったので
ロカ岬には行かなくてもいいかと思っていたくらいなんです。
まあ結局行ったんだけど、ポカポカ陽気のロカ岬だったので
私にとっての「地の果て」はドロミティさんと同じく
ナザレの荒涼とした断崖絶壁の景色です。
夕陽も、アメリカや日本の時差を考えると感慨深く
足が釘付けになりました。
ひとり旅の手強さも感じた1日でしたが
今思うと貴重な体験でしたよ。
ネコパンチ2019年02月22日22時59分 返信する -
ナザレの夕陽
ネコパンチさん、こんにちは~!
カルダス行きのバスが来なかったとか?
雨と重なってこういう時って一人旅は不安になるの、分かります。
南欧のバスってやっぱりいい加減、時刻表など当てになりませんね。
ケーブルも動いていないとはビックリ!
私の時はロカ岬がひどい天気で何も見えず、ナザレではお天気回復。
ポルトガルの秋冬はお天気が不安定なようですが、雨が止んでくれて良かったですね。
大西洋へ沈む夕陽、私はミゼルコルディア展望台からビール飲みながら
眺めていたのを思い出しました。私もこういうひと時が大好きで、
動けなくなったネコパンチさんの感動ぶりもよく伝わってきました。
早速自分の旅行記を見返した次第です。
https://4travel.jp/travelogue/11074434
旅って予定通りに行かない方が旅らしいと思います。
事前に調べた所へ予定通りに行って、確認するかのように写真に残す旅って
つまらないような。多少のアクシデントがあってスケジュールが狂っちゃったり、
感動のあまり長時間その時の気分で長居する、
こういう臨機応変な気ままな旅をされているネコパンチさんの旅、
私は好きだな。
kayo
RE: ナザレの夕陽
kayoさん、こんばんは!
kayoさんのナザレ編に再度お邪魔してきました♪
旅程を考える時にはログインしない状態で
拝見していたのかも?
オビドスで会った日本人女子Yさんと
ミゼリコルディア展望台で再会されたとは。
ここからだとナザレの街並みと一緒に
日没を楽しめたのですね(#^^#)
私もビール仕入れてから撮影に入ればよかった!
SUPER BOCKの細瓶、懐かしいわあ〜
一番お目にかかったビールかも(^^♪
夕陽は秋冬の方が遭遇しやすいと私も思います。
夏の南欧だと、すでに夕食も済ませ酔っぱらって
眠くなってどうでもよくなっちゃいますよね。
横浜の海は東に向いているので
水平線に沈む夕陽を見る機会はそうそうないんですよ。
そんなこともあり、自分の中ではかなり感動モノの
日没でした。
旅先ではやっぱり、予想以上の出来事とか
想像もしなかった情景に出会えるのが楽しいですよね。
事前に情報を仕入れすぎると、その感動が満たされないような
気がします。
特に、他人に左右されないはずのひとり旅なのに
ガチガチのスケジュールで自分を縛ってしまうのは
本末転倒のような。
自分の嗅覚でその街の魅力を探し出せて
撮ることができるkayoさんの旅行スタイルは憧れです♪
ネコパンチ2019年02月22日19時02分 返信する



