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なぽさんのクチコミ(5ページ)全215件

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  • 基本情報
  • コソボ代表のホームグラウンド

    投稿日 2019年07月01日

    プリシュティナ シティースタジアム プリシュティナ

    総合評価:3.0

    1953年に建設された、13500人収容の多目的スタジアム。FCプリシュティナとコソボ代表のホームグラウンドになっています。2018年からは“Fadil Vokrri Stadium”という名前に変更されたそうです。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 個性的な外観の多目的ホール

    投稿日 2019年07月01日

    若さとスポーツの宮殿 プリシュティナ

    総合評価:3.0

    1977年に建てられた多目的ホールで、8000人、3000人の観客を収容できる2つのアリーナからなります。肖像画は、コソボ解放軍のリーダーで、コソボ解放の象徴、英雄の“アデム・ヤシャリ”で、プリシュティナ国際空港の名にも冠されています。

    遠目に見ると個性的で格好よく見えますが、近くからよく見ると割れたガラスや壊れた箇所がそのまま放置されており、廃れて寂しい感じでした。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • コソボ独立の象徴 “新生”

    投稿日 2019年07月01日

    ニューボーン モニュメント プリシュティナ

    総合評価:4.0

    2008年のコソボ独立を記念して建てられた、長さ22m、高さ3mのモニュメント。毎年独立記念日にその年のテーマでデザインが変わり、落書きもOKなんですって。

    ちなみにNはNature、EはEnergy、WはWater、BはBiodiversity(生物多様性)、OはOxygen、RはRecycling、NはNatureで、今年のテーマは・・?自然資源・環境保護でしょうか。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 斬新奇抜な外観の図書館

    投稿日 2019年06月30日

    国立図書館 プリシュティナ

    総合評価:4.0

    クロアチア人建築家Andrija Mutnjakovićの設計により1974年に建てられた、99のドームと金属製の漁網で覆われた独特な建物。1944年からPrizrenにあった国立図書館が1982年にこちらに移され、200万以上の資料と、2つの読書室、円形劇場、会議室などもある。

    建築家は、イスラム建築とビザンチン建築の共通の特徴である立方体とドームを組み合わせ、2つの建築様式の融合を表したのだとか。イスラム教のアルバニア人、正教会のセルビア人との融和でもあるのでしょうか。この建築は他にも多くの論争を招き、コソボ・プリズレンのトルコ式浴場とペーチ総主教修道院との統合であろうとか、ドームがコソボ伝統の白いフェルト帽に似ていることからセルビア側の反感を買ったとか・・。

    その評判からどんなに醜い建物なのだろうと思っていたのですが、実際青空のもとで見る姿はそれほどでもなく、大きくて迫力がありました。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 見捨てられたセルビア正教会

    投稿日 2019年06月30日

    救世主キリスト大聖堂 プリシュティナ

    総合評価:3.0

    セルビア正教会の教会で、1995年に始まった建設がコソボ紛争のため中断、そのまま寂しい廃墟となってしまったそうです。斬新奇抜な国立図書館の真向かいにあり、打ち捨てられたままのその姿がなんとも哀れです。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • マザー・テレサに捧げて建てられた新しい大聖堂

    投稿日 2019年06月30日

    マザーテレサ大聖堂 プリシュティナ

    総合評価:3.5

    自身はイスラム教徒である当時のコソボ初代大統領イブラヒム・ルゴヴァが2007年建設を認可。コソボ(現在のマケドニア)生まれのアルバニア人、カトリック教会修道女マザー・テレサ(1910-1997年)に捧げて建てられた大聖堂で、2010年、生誕100年の記念日に未完成のまま落成式が行われ、没20年、列聖されて1周年にあたる2017年、正式に奉献された。

    新しいため歴史は感じませんが・・。マザー・テレサの生涯を描いたというステンドグラスと、コソボで1番高いという塔の展望台(エレベーターあり・1EUR)からの眺めをとても楽しみにしていたのですが、あいにく閉まっていて見れず残念でした。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • セルビアの世界遺産「コソボの中世建造物群」

    投稿日 2019年06月22日

    ペーチ総主教修道院 ペーヤ

    総合評価:4.0

    セルビアの世界遺産「コソボの中世建造物群」の4つのうちの1つ。「コソボの中世建造物群」とは、コソボにある、すべて13~14世紀に建てられたセルビア正教会の修道院。東ローマ帝国最後のパレオロゴス王朝に興った、東方ビザンチンと西方ロマネスクが融合したという“パレオロゴス朝ルネサンス”様式の美しい建造物で、見事な中世のフレスコ画が見どころ。

    このペーチ修道院は、ルゴヴァ渓谷の入口に13~14世紀に建てられ、セルビア正教で最も位の高い総主教座が置かれ霊廟ともなっています。中世セルビア国王の戴冠式も行われ、セルビア人にとって最も大事な教会なのだそうです。生神女聖堂の奇跡のイコン「ペーチの至聖生神女」、聖二コラ聖堂の聖二コラによる「聖ステファン・デチャンスキーの視力回復の奇蹟」など必見。

    ペーチまでプリシュティナからバスで1h40ほど(4EUR)。修道院へはタクシーを利用し、バスステーションから約10分で到着。前もって貸切タクシーを予約し、ペーチのバスステーション→(約10分)→ペーチ総主教修道院(観光時間30分)→(約35分)→デチャニ修道院(観光時間40分)→(約40分)→ジャコヴァに行ってもらい30EURでした。

    拝観料は2EUR。チケットと一緒に日本語のパンフレットをくれました。自然の中に建つ赤い修道院は可愛らしく、壁や天井を覆い尽くすフレスコ画も見事、観光客も少なくて静かに見られましたが、院内が薄暗くて見づらいのが残念でした。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • “世界遺産”セルビア正教会の4つの修道院

    投稿日 2019年06月22日

    コソヴォの中世建造物群 ペーヤ

    総合評価:5.0

    コソボにあるセルビアの世界遺産で、プリシュティナから10㎞ほど南のグラチャニツァ村にあるグラチャニツァ修道院、ペーチから行くペーチ総主教修道院とデチャニ修道院、プリズレンにある聖母リェヴィシャ修道院の4つのセルビア正教会の修道院からなる。すべて13~14世紀に建てられた、東ローマ帝国最後のパレオロゴス王朝に興った東方ビザンチンと西方ロマネスクが融合したという“パレオロゴス朝ルネサンス”様式の美しい建造物で、見事な中世のフレスコ画が残ります。残念ながら、聖母リェヴィシャ修道院は2004年のコソボ暴動で焼打ちにあい、現在は廃墟状態で中に入ることが出来ません。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1日
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0

  • はるばる来たかいがあると思える圧巻のフレスコ画

    投稿日 2019年06月22日

    デチャニ修道院 ペーヤ

    総合評価:5.0

    セルビアの世界遺産「コソボの中世建造物群」の4つのうちの1つ。「コソボの中世建造物群」とは、コソボにある、すべて13~14世紀に建てられたセルビア正教会の修道院。東ローマ帝国最後のパレオロゴス王朝に興った、東方ビザンチンと西方ロマネスクが融合したという“パレオロゴス朝ルネサンス”様式の美しい建造物で、見事な中世のフレスコ画が見どころ。

    このデチャニ修道院は、セルビア王国ステファン・ウロシュ3世デチャンスキ王(1285‐1331年)のため1335年に建てられ、その霊廟にもなっている。主聖堂の建設と彫刻はコトルのフランシスコ会(カトリック修道会)の名石工たちが当たり、その西欧風ロマネスク・ゴシック様式と東欧ビザンチンが融合、後期ビザンチン・ロマネスク様式の傑作と言われる。バルカン半島に残る中世の教会で最大、現存するフレスコ画はビザンチン最大で圧巻、修道院内全てを覆い尽くすように千以上のシーン、数千の像が描かれている。

    貸切タクシーを予約し、ペーチのバスステーション→(約10分)→ペーチ総主教修道院(観光時間30分)→(約35分)→デチャニ修道院(観光時間40分)→(約40分)→ジャコヴァに行ってもらい30€でした。

    入口に記されていた開館時間は、平日10:00-14:30、15:30-17:30、日曜日10:00-17:30とのこと。ここで兵士にパスポートを預けます。院内は撮影禁止と聞いていましたが、修道士の方が案内して来たお客が撮影しているのを見て尋ねるとOKとのことでラッキーでした。拝観は無料。日本語のパンフレットあり(10€)。

    4つの修道院をすべて訪ねましたが、緑の中に建つ修道院がまず美しく、観光客が少なくゆっくり見られ、修道士の方もとても親切、明るい院内のフレスコ画もまた神々しく見事で、ここが1番良かったと思います。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    5.0

  • オスマントルコ時代の石橋

    投稿日 2019年06月22日

    石橋 プリズレン

    総合評価:4.0

    スィナン・パシャ・モスクとともに町のシンボルである石橋“ウラグリ”。町を東西に流れるビストリツァ川にかかり、オスマン帝国時代の15世紀末に建てられました。ウラグリUra e GuritのUraが橋、Guritが石の意。1979年に洪水で流され、現在の橋は1982年再建のもの。現在の橋は幅4.2m、長さ17mですが、かつては30mあったそうです。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 町のシンボル

    投稿日 2019年06月22日

    スィナン パシャ モスク プリズレン

    総合評価:3.5

    オスマン帝国高官スィナン・パシャにより1615年に建立されました。建材は川の小石、石灰モルタルと、1352年にセルビア皇帝ウロシュ4世によって建てられたがオスマン帝国に破壊されたという聖大天使修道院の廃墟から運ばれた石が使われているそうです。イマーム(イスラム教指導者)はトルコ系で、近年トルコ政府の支援でキレイに改修されました。クーポラは42.5m、ブルーの花模様で飾られているそうで、町を象徴する最も大きくて美しいモスクと言われていて期待していましたが、閉まっていて見られず残念でした。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 14世紀の可愛らしいセルビア正教会

    投稿日 2019年06月10日

    聖ニコラ教会 プリズレン

    総合評価:3.5

    町のシンボルの石橋Ura e Guritを南に徒歩数分です。1332年、修道士二コラとその妻ベラによって建てられた、後期ビザンチン様式の小さなセルビア正教会。入口が分からず外から見ただけなので見れませんでしたが、フレスコ画は聖救世主教会と同じ画家によって描かれたとか。ここも2004年のコソボ暴動で破壊され、2005年よりEUの支援を受け修復工事が行われました。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 世界遺産「コソボの中世建造物群」の一つ

    投稿日 2019年06月10日

    聖母リェヴィシャ修道院 プリズレン

    総合評価:3.5

    セルビアの世界遺産「コソボの中世建造物群」の4つのうちの1つ。

    「コソボの中世建造物群」とは、コソボに取り残された・・という感じの、どれも13~14世紀に建てられたセルビア正教会の修道院。東ローマ帝国最後のパレオロゴス王朝に興った、東方ビザンチンと西方ロマネスクが融合したという“パレオロゴス朝ルネサンス”様式の美しい建造物で、見事な中世のフレスコ画が見どころ。

    聖母リェヴィシャ修道院は、セルビア王国ウロシュ2世ミルティン王により、聖母マリアに捧げて1307年に建てられた後期ビザンチン建築の修道院。14世紀初頭のフレスコ画は、パラオロゴス朝ルネサンススタイルのもので、特徴としては、より優美で写実的に描かれているのだそう。オスマン帝国時代には、モスクに転用されていたそうです。

    悲しいことに、2004年のコソボ暴動の際に焼打ちにあったらしく、現在は廃墟状態で鉄条網に囲まれ入れません。残念です。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ティラナ行きのバスについて

    投稿日 2019年06月10日

    プリズレンバスターミナル プリズレン

    総合評価:3.0

    バスターミナルは、プリズレンの町から徒歩10~15分ほどの所にあります。

    ティラナ行きのバスの時刻表を知りたいと思って朝8時頃行ったんですが、国内線のものはあるんですがティラナ行きは見つけられませんでした。バスターミナルを入ると左側にメインっぽい建物があり、そこに窓口や切符売場があるようなんですが、行った時間が早かったのか?係は誰もいませんでした。建物内で唯一開いているのを見かけた旅行会社も1軒だけでした。旅行会社のオフィスは建物外にもあるようですが。結局よく分からず。

    バスターミナルにいた地元の人から、「Vrrini Marketからの方が便が多いと思うよ」と教えてもらい、時刻表サイトgjirafa.comで見つけたバス会社に直接問合せ、結局ここからは乗らずVrrini Marketから乗りました。Vrrini Marketは町からタクシーで10分ほど。バスの経由地になっているようで、ティラナ行きの便はバスターミナルより多いようです。

    旅行時期
    2019年04月
    利用目的
    中・長遠距離

  • 1887年建造のセルビア正教会

    投稿日 2019年06月10日

    聖ゲオルゲ教会 プリズレン

    総合評価:3.0

    町のシンボルの石橋Ura e Guritを南に徒歩数分です。1887年に建てられたセルビア正教会で、鐘楼は1903年建造。敷地内には、15世紀末Runovic兄弟により川の石を使って建てられ、17世紀からのフレスコ画のある同名の聖ゲオルゲ‐Runovic教会も建つ。2004年のコソボ暴動で破壊されたが、2005年より改修工事が行われてきれいになった。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • 見下ろすように丘腹に立つ教会

    投稿日 2019年06月10日

    聖救世主教会 プリズレン

    総合評価:4.0

    プリズレン城に行く途中に建っており、町からも丘腹に建つその姿が眺められる。

    1330年ころセルビア貴族によって建てられたセルビア正教会。18世紀半ばから1912年までは、もともとバルカン半島の山々を羊飼いとして遊牧していた民族ヴラフ人に使用された。1836年から“聖三位一体教会”と名付けられた大きな教会の建設が始められ鐘楼も建ったが、この拡張工事が完了することはなかった。2004年のコソボ暴動で激しく破壊され廃墟のようになっています。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人

  • オスマントルコ時代の公衆浴場

    投稿日 2019年06月09日

    ガーズィ メフメット パシャ ハマム(トルコ式公衆浴場) プリズレン

    総合評価:3.5

    町のシンボルの石橋Ura e Guritを北に渡って徒歩数分です。アルバニア・シュコドラの高官Gazi Mehmet Pashaにより、Bayrakli Mosque、マドラサ、小学校、図書館、霊廟とともに、1563~1574年に建てられたトルコ式浴場。現在では一部博物館になっているそうですが、閉まっていて入れませんでした。

    ちょうどこの北側に同じGazi Mehmed Pashaによって建てられたBayrakli Mosque、その向かいに装飾の可愛らしいEmin Pasha Mosqueもあります。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 静かで落ち着く場所

    投稿日 2019年06月09日

    ザ ハルヴェティズ テッケ プリズレン

    総合評価:4.0

    町のシンボルの石橋Ura e Guritを北に渡り、トルコ式浴場に行く途中にあります。

    イスラム神秘主義教団ハルヴェティ教団の修道場。その名は創始者Omaru'l-Halvetiuに由来。14世紀の修道僧Otman Babaによってプリズレンにハルヴェティ教団が創設され、その修道場として1835年創建。

    静かで水が流れ、とても落ち着く場所でした。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    人混みの少なさ:
    4.5

  • コソボへの空の玄関口

    投稿日 2019年06月09日

    プリシュティナ国際空港 (PRN) プリシュティナ

    総合評価:4.0

    2013年に新しいターミナルになったという、コソボ唯一の国際空港。町から17㎞ほどのところにあり、空港から市内まではタクシーが主流らしく30~40分ほど、料金は15EURくらい。Free‐Wifiあり。SIMカードはIPKOとValaで購入可。

    ご参考までに。
    <空港についての情報・問合せ先>
    http://www.airportpristina.com/information-lost-found

    <空港からのタクシー料金>
    http://www.airportpristina.com/taxi-services

    <IPKO>
    到着ロビーに出るとすぐにカウンターがあります。
    空港店の営業時間は、毎日8:00-20:00。
    https://www.ipko.com/en/private/telefonia-mobile/roaming/rajonale/

    旅行時期
    2019年04月
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    4.0

  • 町から少し離れている

    投稿日 2019年06月09日

    プリシュティナ バスターミナル プリシュティナ

    総合評価:3.5

    ペーヤ行きのバスに乗るため利用しました。

    バスターミナルは、町からけっこう歩くと聞いていたのでタクシーで行こうと思っていましたが、ビル・クリントン像からはそれほど遠くなさそうだったので結局歩き、足の速い私たちで12分くらいでした。

    売店や自動販売機のある待合も窓口も閑散としていました。時刻表が分かりにくかったため、係のいる窓口を探し問い合わせると、乗場を案内してくれました。停車しているバスの前面に、行先と出発時間を書いたボードが掲げられていますので、直接聞いてもいいのかも知れません。支払いはバスの中でします。

    旅行時期
    2019年04月
    利用目的
    中・長遠距離
    利便性:
    3.0

なぽさん

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