なぽさんのクチコミ(2ページ)全215件
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投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.5
いろんなクチコミで高評価を得ていて、またシェフ2人が若くて可愛いらしい姉妹だとのことで行ってみたくなりました(笑)。
中はとても高級な雰囲気で海帰りのラフな服装の私たちは少し気後れしましたが、スタッフもフレンドリーで全然大丈夫でした。お料理も、どれもオシャレで美味しくて満足。シーフードばかり注文しましたが、デザートのプリンもすごく美味しかったです♪ 前菜2品、メイン3品、デザート2品と飲み物で計94EUR。
あらかじめ予約して行きましたがそうして良かったです。店内は広かったですが、後にいっぱいになりました。
<レストランサイト>
https://palazzoprecavalletta.com/- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.5
11世紀のエルサレムで巡礼者の保護・治療を目的に設立された“聖ヨハネ騎士団”の修道教会として1577年に建てられた、バロック様式、カトリック教会の聖堂。
“聖ヨハネ騎士団”は当初は病院騎士団と呼ばれていたが、十字軍では主力となり修道士が兵士となって戦いました。最後の十字軍が失敗に終わりキプロス、ロドス、シチリアを転々とした後、1530年神聖ローマ皇帝カール5世(スペイン王カルロス1世)からマルタを与えられました(地代は1年に鷹1羽だったとか)。オスマン帝国による1565年の大包囲戦になんとか勝利してすぐ、さらに強固な要塞をヴァレッタに建設、その真ん中に彼らの守護聖人聖ヨハネに捧げる礼拝堂が、マルタ人騎士団設計技師Girolamo Cassarによってマルタ産の石灰岩で建設されました。
身廊53m、幅15m。外観はシンプルですが中は豪華絢爛、騎士団長や騎士たち、莫大な寄付による美術品や装飾で溢れ、その栄華に圧倒されます。聖ヨハネの生涯の絵で埋め尽くされるマティア・プレッティの天井、小礼拝所のカラヴァッジョの絵、美しい大理石の騎士たちの墓標が見どころ。見所あり過ぎて疲れました。
<聖ヨハネ大聖堂サイト>
https://www.stjohnscocathedral.com/
大人10EUR、学生7.5EUR。オーディオガイド込。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.5
聖ヨハネ大聖堂内に、1605年に見習い僧の祈祷の場として造られました。そして当時の騎士団長アロフ・ド・ウィニアコートが、この新しい礼拝堂に飾る、騎士団の守護聖人“洗礼者ヨハネ”の殉教を表す絵を描ける画家としてカラヴァッジョを迎えたのです。1608年に描かれた、唯一彼の署名が残る傑作“洗礼者ヨハネの斬首”が、壁を覆うように堂々と展示されています。ちなみに、後に逮捕されたカラヴァッジョの欠席裁判では、この絵の前で斬首刑が宣告されたのだとか・・・・もう1点、これも1608年のカラヴァッジョの“執筆する聖ヒエロニムス”も見られます。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.0
1837年にコスピークアにオープン、1944年に首都バレッタの中心、リパブリック通りに移転した有名な老舗カフェ。ヴァレッタの入口から歩いて5、6分、国立図書館の前にあります。天井のフレスコ画はマルタの宗教画家ジュセップ・カリによるもので優雅な雰囲気です。
マルタ伝統のお菓子はもちろん、ケーキの種類が豊富で、朝食メニューやサラダ、パスタ、ハンバーガーなどもあります。ランチに私はブラータチーズのサラダ、ダンナと息子はシーフード・スパゲティーにしましたが美味しかったです。あと飲み物とケーキで計60.5EUR。ただデザートのケーキは、私はイムディーナのフォンタネッラの方が気に入りました。
マルタ国際空港でもコルディナの商品をたくさん扱っており、お土産にジャムとオリーブオイルを買って帰りました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2020年05月23日
総合評価:4.0
ブルーグロット、マルサシュロックに行く際利用しました。トリトン・ファウンテンの南に、たくさんの乗り場がずらっと並んでいます。乗り場は3つに分かれ、トリトン・ファウンテンに近い方から、Bay A、Bay B、 Bay Cとなっています。たくさんあるので、案内看板で確認して行かれたら良いと思います。
ブルーグロットに行く際、早めに行って並んでいたんですがなぜかバスが隣の乗り場に到着し、並んでいない人、遅くに来た人たちがお構いなく殺到して、前に並んでいたのに乗り遅れて座れない人も(40分立ちっ放しです)。
チケットは乗車の際ドライバーから購入。2EUR(冬は1.5EUR)で2時間有効。私は1週間有効のExploreカード(21EUR)をホテルのフロントで買いましたがとても便利でした。
<Malta Public Transport>
https://www.publictransport.com.mt/en/bus-card-and-ticketing
↑ここでRoute Map、バスの番号、時刻表が確認できます。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2020年05月18日
総合評価:4.5
もともとはイタリア騎士団の保養の場として、イタリアの騎士Flaminio Balbianoによって1661年に設計され、1824年に公園として一般に公開されました。ヴァレッタの最も高い所に位置する美しい庭園で、グランドハーバーと、その向こうにオスマン帝国軍を撃退した要塞の町“スリーシティーズ”のヴィットリオーザ、セングレア、コスピークワが一望できます。
12時と16時に礼砲が撃たれる砲台が眺められ、その際には多くの観光客が集まるので、見たい場合は早めに行かれた方がいいです。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2020年05月18日
総合評価:4.0
聖ヨハネ騎士団は8つの言語別に分けられていて、もともとは1574年にマルタ人建築家ジロラモ・カサールにより建てられスペイン・ポルトガル出身の騎士団の宿舎として使われていました。1744年に現在のバロック様式に改装され、1798年にフランスに占領されるとフランス軍の本部となり、1805年からのイギリスの支配下ではイギリス軍本部、その後もマルタ、リビア、キプロス軍の本部としても使われました。今は首相官邸となっています。2台の大砲を備える美しい建物です。内部見学は不可。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:3.5
St.Peter's Poolに行ってみたくて、バスでマルサシュロックまで行きました。トリトン・ファウンテン横のメイン・バスターミナルから、81番か85番で40分ほどです。
日曜日の朝市が人気みたいですが、平日の午後に行っても少しですがお店が出ていて楽しかったです。塩、石鹸、はちみつクリーム、布製品、いろんな雑貨が売られていました。普段はSt.Peter's Pool行きの小舟がたくさんいて否応なしに勧誘してくると聞いていましたが、この日は波が高くて一艘もおらず、観光客もあまりいなくて静かでのんびり、少し寂しい感じもしました。
海の危険から漁師を守るおまもり“オシリスの目”が付いた、カラフルな小舟“ルッツ”がたくさん停泊し、港沿いには感じのいいレストランがたくさん並んでいましたが、この日はスリーマのレストランを予約していたためここでは食べずじまいでした。あまり見るものはなく、せっかく行ったのだからせめてここで海を見ながらシーフードを食べればよかったと後悔・・。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:2.0
立地良くリーズナブルなのに部屋から海が見られる、ということで3泊。Family Suite with Seaview朝食付き1泊126EUR。
ファミリースィートというと大きな部屋を想像しますが、実際にはツインルーム+コネクティングルーム。一見綺麗に見えますがシャワールーム、部屋、台所のシンクに虫の死骸やゴミが残っており、キッチンやコネクティング・ルームの窓は汚く、備品も人数分補充されず。シャワーはドアがきちんと閉まらず隙間から水が漏れて水浸しに。予約確認メールには、工事は2019年2月までとあったが実際にはなんと未だ終わっておらず、見晴らしのいい屋上のプールやレストランが使えず。
朝食は私には良かったのですが、その前に泊まった同レベルのホテルにあった卵やソーセージがなく、主人と息子は不満気でした。
シャワールームの水漏れをフロントで説明し(主人が部屋をかえてもらうほどでもない、というので)せめてバスマットを多めに欲しいと頼むが用意されておらず。わざわざまたフロントに出向きそれを伝えると慣れた調子で、「じゃあタオルが欲しいのね?バスマットはないからこれで」とバスタオルをポンと渡されました。チェックアウトの際には利用していないタクシー代を請求され。毎回呆気に取られる対応でした。
1番の不満は、このスタッフの態度・対応。全く誠意の感じられないホテルです。リーズナブルで立地、シービューは良。それ以外はお薦めしません。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.5
毎日9時頃から18時半頃まで30分おきに運航しています。週末は便数が減り、夏場は本数が少ないですが夜遅くまで便があるようです。大人片道1.50EUR、往復2.80EUR、19時半以降は 片道1.75EUR、往復3.30EUR。
チケットは乗る直前に購入。8時半発のスリーマからヴァレッタ行きに乗りましたが、10分もかからず到着。スリーマの乗り場は分かりやすいですが、ヴァレッタでは降りてから上り坂を行き、シティ・ゲート近くのThe Wambley Storeまで(歩くのが速い私たちで)徒歩10分ほどでした。一番乗りで右側・先頭の席に座り、イメージ通りの景色が見られて大満足でした。
<Valletta Ferry Services>
http://www.vallettaferryservices.com/- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:3.5
シティ・ゲートからすぐの場所にあり、まず最初に入ってみました。ちょっとお高めで・・結局特に欲しいものは見つけられずなにも買わなかったのですが・・・スーパーで売っているようなチーズやクラッカー、お茶などの身近なものから、お土産用のワイン、はちみつ、ジャム、ヌガー、オリーブ製品、リキュール、パテやペーストなどいろんな瓶詰・缶詰もあり、とにかく品揃えが豊富です。料金やどんなものがあるか、など、他を見る前に参考に見てみるのもいいと思います。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.5
勝利の聖母教会からMerchant通りを1分くらい行くと左に建つMUSA(The Malta National Community Art Museum)の建物内にあります。入って左手です。
タクシー乗り場の確認と、観光のため荷物を預かってくれるところがあるか尋ねるため利用しました。朝一番に行ったからか観光客は誰もいませんでした。案内所内は新しいのか明るく清潔感があり、係の女性も親切でとても助かりました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2020年05月21日
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:3.0
ヴァレッタの中心に位置し、リパブリック通りの“騎士団長の宮殿”前の広場で、セント・ジョージ広場とも呼ばれます。17世紀に広場ができて以来、特別な行事、祭典、お祝いが開催される最も重要な場所の一つとなっているそうです。
騎士団長の宮殿の向かいの建物は、“Main Guard”と呼ばれ、もともとは1603年に騎士団長の衛兵詰め所として建てられました。正面の柱廊は、1814年にイギリス人によって追加されたものでイギリスの紋章が刻まれ、守衛所や将校の会食堂として使われていました。現在この建物には司法長官の事務所が入っています。
他には“セッテ・ジューニョの記念碑”が建つくらいで特別なにもなく、人々がただ通り過ぎるだけの正直印象の薄い広場でした。ちなみに“セッテ・ジュ―ニョ”とはイタリア語で6月7日の意味でマルタの祝日。1919年のこの日、イギリス支配に反対する住民の暴動が起こり、記念碑はこの時の英軍の発砲による4人の犠牲者を追悼するものだそうです。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:3.5
宮殿を見には行ったのですが、「工事中で見られる場所が少ない」というクチコミを読んでいたので、受付で1番見たかった鎧の騎士が並ぶ廊下が見られるか聞いてみたところ「見られない」とのことだったので、結局見学は兵器庫だけにしました。ステイトルーム&兵器庫と美術館MUZAとの共通券は10EURですが、兵器庫だけなら6EURでした。
歴代騎士団長の公邸で、1568~1572年騎士団長だったピエトロ・デル・モンテの命で、聖ヨハネ大聖堂も設計したジェロラモ・カサールによりバロック様式で建てられ1574年に完成。現在は大統領府と議会が置かれています。
<騎士団長の宮殿サイト>
https://heritagemalta.org/the-palace-state-rooms/
↑ここのバーチャル訪問で行った気分になれました(笑)。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.0
1604年に騎士団長アロフ・ド・ウィニアコートにより、騎士団長の宮殿に兵器庫が移され、1860年にマルタ初の博物館として公開されました。鎧、剣、槍、大砲など騎士団が使っていた武器6000点以上、またマルタ包囲戦でオスマン軍撃退に活躍した有名な騎士団長ジャン・パリゾ・ド・ヴァレットやアロフ・ド・ウィニアコートの鎧も展示されています。
あまり期待しないで入ったんですが、これが実際に使われたものだと思うと感慨深く、歴史を知りよく見るととても興味深いです。
<Palace Armoury>兵器庫の見学だけなら6EURでした。
https://heritagemalta.org/the-palace-armoury/- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年05月21日
総合評価:4.0
リパブリック通りにある人気のジェラート店。10時開店らしく、10時半ころ行くと日本人&女性客が数人並んでいました。
フレーバーは20数種、主人と息子がジェラート、私はマンゴシェークにしました。ジェラートはお花のように綺麗に盛り付けてくれ、可愛らしくて美味しかったです♪
<Amorinoサイト>
http://myfavoritegelatoamorino.com/fr.html
メニューが見られ、自分が選んだジェラートのカロリーも分かります。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2020年05月18日
総合評価:4.5
旧市街入口に位置するヴァレッタ最古の小さな教会。マルタ包囲戦でのオスマン帝国に対する勝利を記念して翌1566年に、ミケランジェロの助手であったイタリア人建築家フランチェスコ・ラパレリと聖ヨハネ大聖堂や騎士団長の宮殿なども手掛けたジローラモ・カッサールとで設計され、聖ヨハネ騎士団により建てられました。
この新都ヴァレッタ建設の際、それを命じた当時の騎士団長ジャン・パリゾ・ド・ヴァレット自身が自ら最初の石を運んだのがこの教会だと伝えられます。当初はここに彼の棺が埋葬されていましたが、1577年に聖ヨハネ大聖堂が完成するとそちらに移されました。
外観ははちみつ色のマルタストーン、ファサードは17世紀のバロック様式、天井画が美しく落ち着いた色合いと雰囲気で、私はとても気に入りました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2020年05月18日
総合評価:4.0
マルタ包囲戦で5万の大軍を率いてスリーシティーズに攻め来たオスマン帝国の撃退に成功した翌年の1566年、その対岸にイタリア人軍事技術者フランチェスコ・ラパレリの設計によりさらに強固な要塞が築かれました。その建設を命じた当時の騎士団長ジャン・パリゾ・ド・ラ・ヴァレットの名にちなんでヴァレッタと命名されました。このマルタの首都・要塞都市ヴァレッタは、1980年に町全体が世界遺産に登録されました。
ガラリアという、突き出たカラフルなバルコニーが並びます。マルタの象徴であるはちみつ色のライムストーン(石灰岩)の、中世の街並みが素敵です。坂道のその先に海が見え、味のある店があったり、ぶらぶらするだけで楽しい街です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2020年05月18日
総合評価:4.0
リパブリック通りをまっすぐ聖エルモ砦に向かって行くと左手にあります。
シルバーアクセサリーが好きで、手作りのものを売っていてここがとても評判が良さそうだったので行ってみました。2013年に“Maltese Artisan's Award”という賞も取っているようです。時間がなくて、でも5分で気に入るネックレスを見つけました。20EURで値段も手頃でとても満足です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0


































































































































