マザー・テレサに捧げて建てられた新しい大聖堂
- 3.5
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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by なぽさん(女性)
プリシュティナ クチコミ:16件
自身はイスラム教徒である当時のコソボ初代大統領イブラヒム・ルゴヴァが2007年建設を認可。コソボ(現在のマケドニア)生まれのアルバニア人、カトリック教会修道女マザー・テレサ(1910-1997年)に捧げて建てられた大聖堂で、2010年、生誕100年の記念日に未完成のまま落成式が行われ、没20年、列聖されて1周年にあたる2017年、正式に奉献された。
新しいため歴史は感じませんが・・。マザー・テレサの生涯を描いたというステンドグラスと、コソボで1番高いという塔の展望台(エレベーターあり・1EUR)からの眺めをとても楽しみにしていたのですが、あいにく閉まっていて見れず残念でした。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 友人
クチコミ投稿日:2019/06/30
いいね!:13票
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