尚美さんへのコメント一覧(20ページ)全806件
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美しい!!
こんばんは、尚美さん。
カタルーニャ音楽堂は美しい!!
ステンドグラスのシャンデリアは眩いばかりです。
ずうっと見ていたいです。
楽器を奏でる上半身彫刻の女性像。一体、一体どんな楽器を奏でているか
見ていくのが楽しいですね。
バルコニーには出られなかったような気がするんだけど。
以前使われていたチケット売り場は見ていなかったな。
Hostal Gironaは大階段が素敵な建物に入っているホステルですね。
尚美さんがこのホステルを選んだ理由がよくわかります。
旅行記を見せていただくときにどんなホテルを選んだのかとても興味があるんですよ。
まほうのべる
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リバティ様式
はじめまして、尚美さん。
ミラノのリバティ様式をお勉強しようと検索したら
尚美さんの旅行記に到着し、一心不乱にまずイタリア編を読了いたしました!
とても詳しくて、目からウロコが落ちまくりです。
建築関係のお仕事か専攻だったのでしょうか?
アートも建築も知れば知るほど楽しいですね。
見どころ目のつけ所で楽しさはどんどん広がりますね。
次のミラノ歩きの楽しみができましたので
この旅行に行けなくてウズウズモヤモヤとした期間も
楽しくリサーチできそうです。
スペイン編やほかの旅行記も拝読させていただきます~
Cookieありがとうございます!
はじめまして、cookieさん。
旅行記をいくつも読んで下さり、コメントとフォローまでして頂き恐縮です。
アール・ヌーヴォー建築、リバティ様式に詳しいと書いて下さって嬉しいのですが、 それを見に行くのを目的にしているので調べているだけなのです。cookieさんのように1ヶ月も滞在(羨ましいです!)できない事もあり、限られた時間で全部見たいという思いで必死です。
調べるのは、アール・ヌーヴォー建築について書かれた本や写真集、サイトを参考にしていますが、愛読書の受け売りで「アール・ヌーヴォー建築は細部を見るように」との事です。確かに、誰も見られないような6階建て建築の最上部などにも繊細な装飾があったりしますよね。それと、愛読書にも載っていないようなアール・ヌーヴォー建築をみつけたら、無上の喜びの瞬間です。
cookieさんが仰る通り、リサーチや妄想の時間はとても楽しいのですが、もうそろそろ「本当に行ける旅」のリサーチをしたくてモヤモヤが募ってきました。cookieさんの温かいお言葉で、もうちょっと我慢しようと思いなおしました。ありがとうございました。cookieさんが行かれたVareseには素晴らしいリバティ様式の旧ホテル建築があります。そこに行くのが夢のひとつです。実際にVareseに行かれた方の旅行記を拝初めて拝読しました。今後も参考にさせて頂きたく、フォローさせて頂きました。ありがとうございました。
尚美2020年09月04日14時47分 返信する -
見落としがいっぱい_| ̄|○
尚美さま、こんばんは!
カサ・バトリョのカテナリーアーチの廊下、ギャップが面白いのに、全然記憶にないんです( ; ; )
テラスから三階より上の様子も全くノーマークでした。
タピエス美術館も近くだったんですね。
クアドラス邸もたまたま通りかかって、後で調べたので、肝心の表側は見てないですし・・
Casa Berenguerなどは名前さえ知らないですし、
いつもいつも、尚美さんの旅行記読んだ後で、行けばよかったと思う次第です(笑)
次は音楽堂ですね。楽しみにしています!
ちゅう。
私も見落としがいっぱいなんです
ちゅう。さん、旅行記にまたお名前を出させてもらいました。ありがとうございました。
カサバトリョが迫力のある建物だったので圧倒されっぱなしの見学で、音声ガイドが頭に入ってきませんでした。だから、どんな解説だったのか全く覚えていません。視覚に集中すると聴覚がおろそかになってしまうんですね。
> タピエス美術館も近くだったんですね。
> クアドラス邸もたまたま通りかかって、後で調べたので、肝心の表側は見てないですし・・
> Casa Berenguerなどは名前さえ知らないですし、
バルセロナに関しては、恐れていた事が現実になった、調べていた建物の半分も見られなかったという次第です。この旅行記の日は、午前中にサンジョアンデスピ、午後はカサバトリョに行き、なかなか内容のある見学が出来たんです。それで満足すべきですよね。思うに、私が見たいものすべてを見ようと思ったら、1ヶ月程必要なんでしょう。寿命とお金が足りない!という、いつもの結論になってしまいます。
尚美
2020年08月30日19時10分 返信する -
不思議な空間
尚美さん、今晩は~☆
バルセロナは見所盛り沢山で活気があって大好きな街です。
過去2度も訪れていますが、また機会があれば行ってみたい街ですね。
カサ・バトリョも初めてバルセロナへ訪問した際(10年以上前ですが)
内部を見学しました。当時はアールヌーヴォー建築に興味があったというより、
かの有名なガウディの作品を見たいというミーハー的な好奇心から訪れましたが、
先へ先へと進むテンポの合わない相棒は放っておき、
私も自分のペースでオーディオ・ガイドを聞きながらじっくり見学しました。
お写真を拝見していて当時の記憶が蘇ってきました。
一番不思議に思ったのはどのお部屋も可愛い装飾が施されていたのに、
あの白で統一され、一切の飾りを排除された廊下の空間です。
特別な意図があると勘ぐってしまいます。
まだまだ残暑が厳しい今日この頃、頑張って乗り切りましょうね!
kayo
そうなんです、不思議な気分になりますよね
kayoさん、こんにちは。いつもありがとう。
> カサ・バトリョも初めてバルセロナへ訪問した際(10年以上前ですが)
> 内部を見学しました。当時はアールヌーヴォー建築に興味があったというより、
> かの有名なガウディの作品を見たいというミーハー的な好奇心から訪れましたが、
> 先へ先へと進むテンポの合わない相棒は放っておき、
> 私も自分のペースでオーディオ・ガイドを聞きながらじっくり見学しました。
> お写真を拝見していて当時の記憶が蘇ってきました。
> 一番不思議に思ったのはどのお部屋も可愛い装飾が施されていたのに、
> あの白で統一され、一切の飾りを排除された廊下の空間です。
またまた推測で書いてしまいますが、廊下はバトリョ家の居住スペースではなかったのかもしれません。1・2階は施主のバトリョさんの住まいで、大物だったバトリョさんは訪問客に見せるためにも他にはない豪華な内装が必要だったはずです。シンプルな廊下は3階以上だったと記憶しているので集合住宅部分だと思います。でも、独創的な外観に対して(素敵なアーチはあるけれど)病院の廊下のような白一色というのも、不思議な気持ちになりますよね。吹き抜けに各住戸の窓やベランダが面しているので採光はバッチリで、電気照明が薄暗かった時代には機能的な住居だったと思います。
年々残暑が身体にキツくなっている様な気がします。齢とって弱っているのか、残暑が酷暑になってきているのか、両方なのか。kayoさんの「汗だくです」を思い出すと頑張ろうと思うんですよね。
尚美2020年08月26日13時26分 返信する -
カサバトリョはポストカード
こんばんは、尚美さん。
そうそう思い出しました。
ヨーロッパへ行った初期の頃好きだった街は、ダントツ1番がヴェネチア、2番がバルセロナとフィレンツエだったんだっけ。
バルセロナでは曲線美の建物たちに目が釘付けになったっけ。
カサバトリョは内部見学をしていませんが、年賀状用にポストカードにした思い出の建物です。何度見てもその美しさに目を奪われます。
内部が見られなかったクアドス邸で、何とか内部を撮ろうとしている尚美さんがmに浮かびます。出窓の下のお花の模様が可愛いですね。
バルセロナは建物の美しさを教えてくれた街でした。
これからも尚美さんの旅行記でたくさん見られるのが楽しみです。
まほうのべる
RE: カサバトリョはポストカード
こんにちは、べるちゃん。いつも書き込み頂きありがとう。
> ヨーロッパへ行った初期の頃好きだった街は、ダントツ1番がヴェネチア、2番がバルセロナとフィレンツエだったんだっけ。
ヴェネチアとフィレンツェも行った事がないのですが、街全体が素敵で憧れです。人気観光地なので人が多そうですね。覚悟して行かねば。
> バルセロナでは曲線美の建物たちに目が釘付けになったっけ。
> カサバトリョは内部見学をしていませんが、年賀状用にポストカードにした思い出の建物です。何度見てもその美しさに目を奪われます。
いくら時間があっても足りないという感じでした。出来るなら月単位で何度でも行きたいです。中でもカサバトリョは独創的で力強く美しい素晴らしい建築物でした。
> 内部が見られなかったクアドス邸で、何とか内部を撮ろうとしている尚美さんがmに浮かびます。出窓の下のお花の模様が可愛いですね。
濃いキャラは好きなので、次はガイドツアーのある曜日に行きたいです。
次の旅行記はカタルーニャ音楽堂と、バルセロナで泊まったホステルとホテルのうちホステルの方です。スペイン旅で一番泊まりたかった所で、素晴らしい階段があります。
尚美2020年08月26日12時48分 返信する -
グラシア通り☆彡
尚美さん、おはようございます^^
毎日暑いですね。
グラシア通り☆彡
バルセロナに行ったら絶対に行きます!!
麗しいカサ・バトリョだけでも必見なのにモデルニスモ建築の巨匠たちが
手掛けた個性的な建物がズラリと並んでいるのですね!すご~い。
カサ・バトリョの美しい曲線にうっとりです♪
このように素敵な街を見ちゃうと旅心が疼きます(^_-)-☆
まだまだ残暑が厳しいから熱中症にもお気をつけくださいね。
ドロミティ
バルセロナの中でも特にお洒落で華やかな通りです
ドロミティさん、暑い日が続きますねぇ。
> グラシア通り☆彡
> バルセロナに行ったら絶対に行きます!!
> 麗しいカサ・バトリョだけでも必見なのにモデルニスモ建築の巨匠たちが
> 手掛けた個性的な建物がズラリと並んでいるのですね!すご?い。
グラシア通りそぞろ歩きなんて、お洒落で旅慣れているドロミティさんにぴったりです。近くにはブランドのブティックやレストランも沢山ありますよ。
> カサ・バトリョの美しい曲線にうっとりです♪
> このように素敵な街を見ちゃうと旅心が疼きます(^_-)-☆
カサバトリョ、並ばずに入場できましたし、内部ですれ違う人と当たりそうになるという事はなかったんですが、写真を撮ろうとすると必ず人が入り込んでしまいました。
旅行記を作っているのも旅を振り返れていいんですけど、また行きたくて堪らなくなるんですよね。
> まだまだ残暑が厳しいから熱中症にもお気をつけくださいね。
ありがとうございます。熱中症にもコロナにも気をつけます。
尚美2020年08月25日14時09分 返信する -
カサ バトリョ
尚美さま、
素晴らしく美しいですね。
今までスペインの魅力的な建物をたくさん見せていただき、行かないで楽しませてもらってきたのですが、ここだけは、写真を見るだけでなくて、行きたい!この場所に立ってみたい!空気を味わってみたい!と思ってしまいました。世界遺産でとっても混んでいるのですね~、一番苦手でどうしましょう。
それよりスペインに行ける頃には、ヨロヨロになって自分が行けないかも⁉︎です。
毎日を走り続けた尚美さんは、毎日、どんな食事をしていたのですか?興味深々です。
どうぞ、お体に気をつけてね。
ひなこ
カサ バトリョは見学している人は多いですが、自分のペースで見て周れます
ひなこさん、こんにちは。いつも旅行記を読んで下さりありがとう。
ガウディさんは凄いですよね。型破りで誰も考えた事がないような造形なのに、構造は考えられていて強い建築物を作る。スーパーヒーローのようです。その上、自分より勝っているところがある協力者(弟子)にはその部分を任せてしまって、それでいて全体に偏りがあったり弱くなったりしないものを作り上げるんですから。
私も人が多い所が苦手ですが、カサバトリョは自分のペースで見て周れるのがいいです。
コロナ禍が収束しても、あと何回旅できるのか?といつも考えています。走り回れる間はいつもの様に詰め込みの旅をして、体力が落ちたらカフェに座り込んで目の前の建物と通行人を見るだけの旅にしましょうか。
> 毎日を走り続けた尚美さんは、毎日、どんな食事をしていたのですか?興味深々です。
食事は、お腹が弱いので大したものを食べていません。お昼は街歩きの途中で軽食が取れるカフェでササッと済ませます。夕食はスーパーで冷えていないご当地ビールとそれに合わせてサラミやチーズ、サラダ、ヨーグルト、スイーツなどを買っています。シッチェスの惣菜店で買った3色のオリーブが美味しく、特にオレンジ色のが好みでした。ホテルに泊まった時は朝食ビュッフェののコールドミールが楽しみです。疲れた時はルームサービスを頼んでしまいます。こうやって書くと大したものを食べていません・・・。
尚美2020年08月25日13時13分 返信する -
マグマだまり
姉さん コロナ日和な残暑お見舞い申し上げます。
BCNは日曜日に市内の路駐が無料になるので市内の有名どころは一通り巡りました。が、いわゆる表面的な観光のみ。自分の薄っぺらい人生のようです。カサバトリョってこんなユニークな煙突まであったのですね。
この9月にも久々の欧州 ポルトガル行きを予定していましたが、見事に消え去りました。特にショックにも残念にも思わないところをみると、自分の旅好きって、どんだけ~ってな感じです。
でも虎視眈々と誰も知らない穴場を探し、ある時大爆発したいと思います(ΦωΦ)マグマと聞くと黙っていられない
ももであさん、久しぶりだと思ったらマグマ貯蔵に励んでいたんですね。マグマと聞くと「アースがうーんだ正義のマーグーマー、ちーきゅうーの平和を守るためー」が浮かんで懐かしい気持ちになります。
> BCNは日曜日に市内の路駐が無料になるので市内の有名どころは一通り巡りました。が、いわゆる表面的な観光のみ。自分の薄っぺらい人生のようです。カサバトリョってこんなユニークな煙突まであったのですね。
バルセロナに観光客の多さには行く前から戦々恐々としていましたが、エリアによっては人が少ない所もあり、最終日にはいつもの自分と同じような旅が出来たと思います。カサバトリョは、やっぱりガウディさんは凄い!の一言でした。
9月のポルトガルが消えてなくなり、それ程ガックリこないのは、みんな同じだからではないでしょうか?誰かが旅を満喫していたら、嫉妬の炎で焼き殺してしまいそうです。私もマグマが貯まっているので燃料充分?いやいやマグマは地球の平和のために使わねば。
> でも虎視眈々と誰も知らない穴場を探し、ある時大爆発したいと思います(ΦωΦ)
私も「これが最後になってもいい旅」を模索しています。大爆発なら負けませんっ
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(◎◎)←マグマ大使のつもり2020年08月24日12時48分 返信する -
こんな病院なら入院してもいい...
尚美さん、こんばんは☆
サン・パウ病院の旅行記もアップされていたので、さっそく拝見させて頂きました(^o^)
私は前回、時間がなくて入らなかったのですが、やっぱり美しい~♪
病院嫌いな私ですが、こんな病院なら入院してもいい~(笑)
病院、好きな人はいないと思うかもしれませんが、好きな人もいるんですよね。
私の妹とか(^▽^;)
ここは絶対、いつか行きます。
それにしても、コロナはいつになったら落ち着くのでしょうね。
秋には関西に行こうと思っていたのですが、これでは行かれそうにないです...。
milk
こんな病院なら入院してもいいかもと思いますよね
milkさん、引き続きありがとう!
> 私は前回、時間がなくて入らなかったのですが、やっぱり美しい?♪
> 病院嫌いな私ですが、こんな病院なら入院してもいい?(笑)
> 病院、好きな人はいないと思うかもしれませんが、好きな人もいるんですよね。
> 私の妹とか(^▽^;)
ホテルみたいな病室とか、食事が豪華とかの快適な病院ってありますからね。でも、その前に怪我や病気の苦しさの方がツライのではないでしょうか・・・。
サンパウ病院はバルセロナの中でも印象に残っています。建物内外の美しさ、展示の仕方、観光客の少なさ、便利なところにある等、総合的にみてもとてもいい観光スポットでは?特に「2度目のバルセロナ」にはピッタリな所だと思います。
> それにしても、コロナはいつになったら落ち着くのでしょうね。
> 秋には関西に行こうと思っていたのですが、これでは行かれそうにないです...。
そうでした。秋に神戸にも来られると以前コメントしておられましたよね。私もヨーロッパに行けない間は国内旅行したいのですが、計画も出来ないでいます。 我慢の時はいつまで続くのでしょうね。国内旅行ならせめて今年中には安心して行けるようになってくれたら、と願います。
尚美2020年08月19日14時13分 返信する -
モデルニスモを求めてどこまでも!
尚美さん、こんばんは☆
毎日暑いですが、お元気ですか?
コロナもなかなか落ち着かないどころか、増え続けていますよね...。
今回もまた表紙写真に釘付けでした~( *´艸`)
Casa Blanxartは女性の彫刻も素敵ですが、壁の装飾に目を奪われました!
なんて可愛い☆
こんな美しい建物を目にしたら、それはしんどい事は吹き飛ばされますよね。
レストランVIENAの佇まい、可愛くて好きです♪
今回もまた尚美さんはラッキーな事がありましたね(^_-)
レフランケセスデルヴァレスの市庁舎の議場ホールに入れてもらえるなんて、尚美さんは何か持ってますね~。
Residencia Can Monichの塔のところは確かに南ドイツっぽいメルヘンな感じですが、確かに門は中国っぽい(^▽^;)
Casa Viaderは門の装飾が繊細で美しい~☆
それにしても、一日で4か所も回るなんて本当にアクティブですね。
見たい建物の為ならどこへでも!
尚美さんのフットワークの軽さに脱帽です。
milk
モデルニスモを求めてどこまでも、なんです。
milkさん、いつも見て下さり書き込みもありがとう。
あっつい!ですよね。それに東京にお住まいでお仕事も、となると気を遣う事も多い事でしょう。お互い、ストレスフルな毎日ですね。
Casa Blanxartは、華やかですよね。シンプルですっきりとした美しさもいいですが、華のある写真映えする建築は、みつけた途端に元気になりました。
> レストランVIENAの佇まい、可愛くて好きです♪
VIENAはハンバーガーやバゲットサンドなどがある軽食レストランで、時間のない時の食事などに便利です。店内も大抵広く綺麗に作っていて、カタルーニャ地方中心に50店舗程展開しているようです。軽食チェーンであの可愛い店舗というのがとてもいいと思います。
> 今回もまた尚美さんはラッキーな事がありましたね(^_-)
> レフランケセスデルヴァレスの市庁舎の議場ホールに入れてもらえるなんて、尚美さんは何か持ってますね?。
多分、こんな田舎町まで来るトラベラーは相当なマニアだと思われているんでしょう。温かいおもてなしに感謝です。
> Residencia Can Monichの塔のところは確かに南ドイツっぽいメルヘンな感じですが、確かに門は中国っぽい(^▽^;)
そうなんです。予備知識なしにあの建物に出会うと頭の中が?だらけになりました。
> Casa Viaderは門の装飾が繊細で美しい?☆
Casa Viaderの建築家、Manuel Joaquim Raspall i Mayolはラ・ガリーガでも多くの作品があり、 全て門扉が素晴らしかったです。
> それにしても、一日で4か所も回るなんて本当にアクティブですね。
> 見たい建物の為ならどこへでも!
> 尚美さんのフットワークの軽さに脱帽です。
いえいえmilkさんにはかないません。milkさんは見学場所だけではなく食事やお買い物やスパなども調べ上げているんですから。こちらの方が脱帽だといつも思っています。
尚美2020年08月18日14時02分 返信する



