myopiaさんのクチコミ(12ページ)全774件
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投稿日 2020年10月28日
総合評価:4.0
青森駅から徒歩2,3分。
駅の東口を出ると左手に特徴的な建物が目に入ります。
展示されているねぶたは実際に昨年のねぶた祭りで使用されたもの。
間近で見るとかなりの迫力です。
昔のねぶたは木枠竹組に和紙を張って内部に蝋燭や灯篭を仕込んだものが使われていたようで、たびたび禁止令が出ていたそう。その模型も展示されていました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2020年10月28日
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投稿日 2020年10月28日
総合評価:5.0
JR八戸線陸奥湊駅から徒歩5分ほど。
お店の見た目は田舎の古い定食屋さんといった感じで、うっかりすると気づかず通り過ぎそう。とても行列ができる有名店とは思えません。
早起きして7時半過ぎぐらいに訪問したところ、平日だったこともあってか待たずに席に案内されました。
平目漬丼とせんべい汁のセットを注文。
平目漬丼は丼にぎっしり並んだ平目に上に載った卵黄とわさびを潰してぐりぐりと混ぜると漬平目に良い具合にコクが乗って、刺身で食べるのとはまた別物のうまさ。
具だくさんのせんべい汁も優しい味付けで飽きることなく完食できます。
早起きした価値がある朝食になりました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2020年10月27日
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:4.0
みろく横丁にある客席が10席ぐらいのこじんまりとした居酒屋さんです。
観光のオフシーズンだからか、7時少し前に訪問したところ先客は地元のサラリーマンらしき2人組のみ。
「本日の刺身盛り」と八戸の地酒「如空」をいただきます。
愛想の良いおかみさんには観光のおすすめや最近の青森のニュースなど色々教えていただき楽しい時を過ごすことができました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:5.0
みろく横丁の入口にある居酒屋さん。
人気店だと聞いていたので開店に合わせて早めに伺ったところ先客は常連らしい方が1名のみ。ただ6時過ぎにはほぼ満席になっていたので予約はしておいた方がいいかも。
お店の方には活いかを薦められましたが活いかは一杯単位の注文となるとのこと。せっかくの八戸、色々なものを食べてみたかったので普通のいか刺とタコの白子、昼間食べ損ねたいちご煮とビールを注文してみました。
タコの白子はたぶん初めていただきましたがクリーミーで淡白な味わい。日本酒によく合いそう。いちご煮は潮汁にウニの甘みが乗ってほっこりする味。鮑の歯ごたえが楽しい。
追加で注文したこれも初めていただくアブラボウズのみりん焼きは思いのほか上品な味で、併せて注文した地酒のひやおろしも美味しい。
八戸の味を満喫できるお店でした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:4.0
八戸の繁華街にある屋台村。
客席が10席ほどの小さな飲食店が並んでいます。
みろく横丁から少し歩くと鷹匠小路とそこから分かれるたぬき小路などの古い飲食店街があって、そこはそこで昭和の香りが残るいい雰囲気なのですが、やはり観光客は入りづらい感じ。
照明も明るいみろく横丁は良さげな店を覗きながらはしご酒を楽しみたくなる雰囲気でした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:4.0
八戸の中心市街地にある文化複合施設。
正式名称は「八戸ポータルミュージアム」というらしい。
公共施設がやたら立派なのは地方都市あるあるですが、道を挟んで向かいにある「マチニワ」と併せて、八戸市街の雰囲気から少し浮いた感じのお洒落な建物です。
2・3階はちょっとした八戸の郷土資料館のような感じでなかなか見ごたえがありました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2020年10月27日
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投稿日 2020年10月27日
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:2.0
八食センターに隣接する厨スタジアムにあるお寿司屋さん。
お寿司屋さんといってもラーメンからかつ丼までメニューは豊富で店内もファミレスのようです。
八戸名物のいちご煮目的で入店したのですが、いちご煮は「お休み中」とのことだったので海鮮丼を頂きました。
お店の雰囲気や店員さんの接客で少し嫌な予感はしていたのですが、それほど待たずに提供された海鮮丼は事前に切り分けられた刺身(というか寿司ネタ)をどんぶりに並べた、まさにファミレスの海鮮丼といった感じ。
八戸での初めての食事としては少し残念なランチでした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.0
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投稿日 2020年10月27日
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投稿日 2020年10月27日
総合評価:4.0
蔵王温泉バスターミナルから徒歩5分ほど。
温泉旅館が並ぶ高湯通りの奥の方にあります。
建物はかなり年季が入っているようですが、清掃は行き届いていて清潔感は問題なし。スタッフも親切な印象。
風呂は源泉掛け流しが24時間楽しめます。
夕食には蔵王名物ジンギスカンをいただきましたが、北海道のジンギスカンとは違いジンギスカン鍋を使わないBBQ方式。値段を考えると味も量も十分満足出来ました。
ただ古い旅館なので洗面所・トイレは共同、エレベーターはなく階段も急なのでお年寄りには少しきついかも。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
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投稿日 2020年09月02日
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投稿日 2020年09月02日
総合評価:5.0
中尊寺の参道を奥まで進むと金色堂があります。
残念ながら無粋なコンクリートの建物(覆堂というそうです)に囲まれ外から見ることはできませんが、覆堂の内部へ入ると美しい建物が目の前に現れます。
金泊で覆われた堂の迫力もですが細く施された蒔絵や螺鈿細工も素晴らしい。
撮影が禁止なので目に焼き付けようとじっくり観察してみましたが、細部まで作り込まれた美しさに脳の処理が追い付かない感じ。
金色堂は奥州藤原氏の廟堂でもあり初代清衡、基衡、秀衡の遺体と源頼朝により誅殺された泰衡の首級が今でも安置されているとのこと。
訪問時も僧侶が堂前で読経されていらっしゃいました。
また金色堂と同じ有料区間にある紺紙金字一切経が収められていた経堂や旧覆堂も古色蒼然として見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2020年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年09月02日
総合評価:5.0
駐車場から急な石段を登り杉に挟まれた参道が数百メートル続き、参道に沿ってお堂が並んでいます。
寺伝では西暦850年の開山ということですが、今の中尊寺が造営されたのは奥州藤原氏初代清衡の時代。
最盛期には寺塔40余宇、禅坊300余宇を擁したとのことですが、奥州藤原氏が滅び、また西暦1337年には大火によりほとんどの堂宇が焼失し造営時のまま残るのは金色堂ぐらいなのだそうです。
実はあまり創建当時の面影は残ってないのかもしれませんが、気分は十分味わえます。
また讃衡蔵という宝物殿に収められている紺紙金字一切経等の素晴らしい文化財の数々からは奥州藤原氏4代の隆盛が伝わります。- 旅行時期
- 2020年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年09月02日
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投稿日 2020年09月02日
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投稿日 2020年09月02日
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投稿日 2020年09月02日
総合評価:4.0
平泉駅を出るとすぐ目の前にあります。
日曜日の昼11時半ごろ訪問するとすぐに案内されましたが、12時を過ぎるころには満席になり予約のない方は断られていました。
わんこ蕎麦を頂こうとメニューの写真を見ると12椀乗ったプレートの2段重ね。
いくら1椀の量が少ないとはいえ24椀は多すぎかと少し迷いましたが挑戦してみることにしました。
平泉の給仕のつかないわんこ蕎麦は「盛り出し式わんこそば」といって区別されているようですが、こちらの方が気楽は気楽。いろいろな薬味を試しながらのんびりいただきます。
わんこ蕎麦をいただいたのは初めてですが、蕎麦は二八でやや柔らか目、蕎麦つゆは薄味で出雲の割子蕎麦のつゆに近い感じ。割子蕎麦のように蕎麦をつゆにつけるというより一緒にすするといった食べ方なのかな。
量は24椀で普通のざる蕎麦2枚分ぐらいで少し胃に持たれますが食べられない量ではない感じ。
初めてのわんこそばを堪能できました。- 旅行時期
- 2020年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0








































































































































