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kumさんのトラベラーページ

kumさんへのコメント一覧(16ページ)全732件

kumさんの掲示板にコメントを書く

  • いろいろな顔を持つポルトガル

    はじめまして
    来夏ポルトガル旅行を予定しており、4traで勉強中の者です^^

    kumさんの旅行記を拝見し、ポルトガルは本当に奥が深いのだと知りました。
    (きっとどこの国でも掘り下げてみれば、国土の大小にかかわらず、奥深いのでしょうね)
    この村も、本当にポルトガル?!という雰囲気でびっくりしてしまいました。

    今回ポルトガルは2泊だけなので、リスボン周辺だけになりそうですが、
    kumさんの旅行記を拝見し、いつか再訪したいと既に感じています。

    2012年02月07日12時58分返信する 関連旅行記

    ポルトガルは田舎がとくにいいかもです!

    m.4*さん、こんばんは!
    掲示板でははじめましてですね♪

    ポルトガルに今年の夏に行かれるのですね!
    2泊だとリスボンだけ堪能するのにも足りないかもしれませんが、ポルトガルって国の様子は分かると思うので、下見と割り切って、気に入ったら是非今度はゆっくり行ってみてください!
    私は一つの国を長めに旅行するのが好きなので、ポルトガルだけで7泊しましたが、行きたかったところの半分も消化できませんでした。なので、いつかまた行きます!

    > この村も、本当にポルトガル?!という雰囲気でびっくりしてしまいました。

    そうなんですよね。地域ごとに特徴が違うのが村巡りの醍醐味ですよねー。ポルトガルはヨーロッパの辺境に位置しているだけあって、ちょっと田舎くさいところが残っていて、そこがいいなと思いました。

    この村も不便な場所ですが、レンタカーせずとも電車・バス・タクシーを乗りこなして村めぐりをしている方もいるようなので、是非m.4*さんもいつか!

    これからもよろしくお願いいたします♪

    くむ
    2012年02月10日03時47分 返信する
  • 聖地への旅

    Kumさん こんばんは。

    イスラエルに行かれたのですね。
    旅行記の、写真一枚一枚、コメント一言一言をいつも以上にじっくりと拝見させていただきました。

    長い歴史における宗教、民族の対立、そして昨今では経済の影響まで大きく受けているように感じられる、世界の歴史の縮図のようなこの地に、

    わたしもいつの日か必ず行こうと思っていますが、この地に旅をしてしまうと、(自然遺産は別のような気もしますが)他の場所に旅行にいけなくなるほどの衝撃を受けてしまうのでは、と、ちょっと恐れにも似た感情をいつも抱いてしまっています。

    歴史遺産の中では、別格の地ですね。

    これからの、他の地の旅行記もぜひ拝見させていただきます。

    のんじぇら。
    2012年02月01日22時10分返信する 関連旅行記

    RE: 聖地への旅

    のんじぇらさん、こんばんは!
    お返事が遅くなってすみません・・・

    イスラエルは私もずっと行きたいと思っていたものの、パスポートにイスラエル入国のスタンプがあるとシリア、イエメン、リビアなどに入国できなくなってしまうので、なんとなく後回しにしてました。イエメンとリビアにはまだ行ってませんが、いざとなったらパスポートを作り直せばいっか!と割り切って、行きたいと思ったときに行くことに。^^

    > 歴史遺産の中では、別格の地ですね。

    そうですね。エルサレムは特にそうですね。
    美しさって意味では上回る場所はあるのでしょうけどね。

    > これからの、他の地の旅行記もぜひ拝見させていただきます。

    少しスローペースになるかもしれませんが、順次アップしていきますので是非ご覧頂ければと思います♪

    くむ
    2012年02月05日23時49分 返信する
  • たくさんの知らなかったこと

    kumさん、こんにちは。

    イスラエルとは、普通に考えたら行けるの?っていうトコに行かれてたんですね。
    たいへん濃厚な旅行記で、知らないことがいっぱいで恥ずかしいです。
    歴史もそうですし、イスラエル行っていると普通の観光でもアラブ諸国に入れないなんてこともあるんですね。
    この写真なんて、全く知らなかったので考えさせられました。二つの民族の間には、この壁以上に高く分厚い距離があるんでしょうね。

    平和っていいなあ、帰る所があるっていいなあと本当に思います。

     ぺでぃまる
    2012年01月30日12時59分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: たくさんの知らなかったこと

    ぺでぃまるさん、こんばんは!
    お返事が大変送れてすみません。。。

    イスラエルは三大宗教の聖地なだけあって観光客は結構多いんですよ。ただ、ツアーできてる人が多くて、しかもキリスト教の聖地以外はそこまで観光化されてない感じですね。とはいえ、実はうちの実家では家族4人のうち、私だけがイスラエルに行ったことがなかったこともあり、ポピュラーなトラベル・デスティネーションな気がしてましたが、日本人にはキリスト教徒が多くないこともありそこまでメジャーではないのかもしれません。私もイスラエルに行くと言ったら「え?何しに?」って反応を結構されました。笑

    > 平和っていいなあ、帰る所があるっていいなあと本当に思います。

    そうなんですよ!!
    よく否定的な意味で日本人は「平和ボケ」していると言ったりしてますが、平和ボケしちゃうほど、(表面的であれ)平和を維持できていることが、とても幸せなことに思います。

    私もパレスチナに行くまでは単語だけでその意味も、何も知らなかったんだなぁって実感させられました。少しでも多くの方にこの地の問題に興味をもってもらえたらと思って旅行記作ったので、コメントいただき、とてもうれしいです。

    ありがとうございます^^

    kum
    2012年02月05日23時05分 返信する
  • お写真がとても綺麗ですね!

    kumさん こんばんは

    ポルトガル 懐かしく拝見致しました。

    EUの中では未だ素朴な国民性だと感じました。

    お写真を拝見しもう一度訪問したく思いました。

    また、お写真の構図が見事です。

    これからも楽しませてくださいね!

    hama 海外にて
    2012年01月27日19時44分返信する 関連旅行記

    RE: お写真がとても綺麗ですね!

    hamaさん、こんばんは!

    お褒め頂き有難うございます!

    ポルトガルはヨーロッパの中で辺境なので
    素朴さが残ってますよね。
    そこがこの国の魅力なんでしょうね。

    kum
    2012年01月29日23時29分 返信する
  • 民族衣装に萌え〜

    kumさん、おはようございます。
    ナザレはいいお天気ですね。ケーブルカーがあったのは知りませんでした。
    数年前にツアーで訪れたときはほぼ泊まりに寄ったって感じでした。民族衣装かわいらしいですよね〜♪私もこの服装の方が見たくて到着したのは夕方でしたが少し街を散策していたらお2人だけ見ることができました。でも暗かったしじっくり見られなかったので、kumさんの民族衣装のおばあちゃま満載の写真に萌えました(笑)
    シントラの宮殿の内部、写真可でしたか?数年前は撮影禁止だった気がします。
    カササギの天井とか懐かしい〜と思っちゃいました。シントラの近くで食べたエッグタルトでなく…チーズタルトだったかな???添乗員さんお勧めのお店で食べたのがおいしかった記憶があります。
    はぁ〜やっぱりポルトガルいいですね〜〜

    fujickey...☆
    2012年01月19日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: 民族衣装に萌え〜

    fujickeyさん、こんばんは!

    ナザレはこのケーブルカーを登ったところから見る、景色が一番の見所だと思いますよー。天気が良かったのはラッキーでした。海辺の町は晴れと雨では全然印象が変わりますからねー。

    >私もこの服装の方が見たくて到着したのは夕方でしたが少し街を散策していたらお2人だけ見ることができました。でも暗かったしじっくり見られなかったので、kumさんの民族衣装のおばあちゃま満載の写真に萌えました(笑)

    そうだったんですね!あまりにたくさんいたので普通の光景なのかと思ってましたが、午前中だったのでおばあさんたちの活動時間と重なっていたのかしら。

    > シントラの宮殿の内部、写真可でしたか?数年前は撮影禁止だった気がします。

    ペナ宮殿は写真禁止でしたが、シントラ宮殿は写真可でした。
    最近okになったんですかね。

    ポルトガルは奥が深いですよねー。
    次のリスボン旅行記で今回の旅は最後になりますが
    また機会があれば行きたいなぁって思います。

    kum
    2012年01月29日23時21分 返信する
  • パレスチナ

    kumさん

    こんばんは。

    以前ある戦場カメラマン(独特の口調の人ではないですよ)からパレスチナについて、旅行は難しくないしいいところだから是非一度行ってみてくださいという話を聞いてエリコやベツレヘムに一度行きたいと思っておりました。
    彼の話では、パレスチナ側とイスラエル側の応酬が常態化した結果、これに慣れた世界の人がパレスチナに興味を失ってしまうことをパレスチナの人々は一番恐れているということだそうです。そこで、最近彼は政治に関心のない人も興味を持ちそうなパレスチナの日常も盛んに撮っているのですが、kumさんの参加したツアーも同じ目的でパレスチナに少しでも多くの人が来てもらうということを狙ったものかもしれませんね。

    私めはパスポートが切れる直前にイスラエル入りしようかと考えています。

    Yattokame!

    2012年01月17日04時54分返信する 関連旅行記

    RE: パレスチナ

    Yattokame!さん、こんばんは!
    いつも有り難うございます。

    エリコとベツレヘムは観光客も多いですし、治安も外務省の危険情報を見る限り、West Bankの中では落ち着いている方みたいですよ。
    抗議運動に参加するなどパレスチナ運動家の方は日本人でも負傷者はでているようですが、それに参加していない旅行者にとってはそれほど危険があるようには思えませんでした。ガザ地区ではマスコミ関係者が誘拐され殺害されるケースもあるみたいですが。

    私自身は何の信仰もないですし、父の転勤などで今まで転々としてきたこともあり、特定の土地に対する強い執着がなく、正直、問題の本質が見えているのか自信がありません。でも、国内で権力を握っているユダヤ人達によるパレスチナ人に対する差別という構図は歴然とあって、まずはそのような状態は解消しなければならないのではと思いました。土地を返還するのか、賠償するのか、という問題はありますが、今の差別的な取扱いや入植者やイスラエル兵士による嫌がらせを日常的に子供達が目の当たりにする現状こそが次の世代にも憎しみを植え付けて問題を長引かせ、場合によってはテロなどの過激な行動に走らせるなど更に問題を悪化させてしまうことになるのではと危惧しました。

    kum
    2012年01月19日02時36分 返信する
  • はじめまして

    こんにちは。
    旅行記読ませていただきました。

    テレビで報道される偏った情報しか知らないのでとても貴重でした。
    平和ぼけした日本人としては理解しきれない領域ではあるのでしょうが、いろいろと考えさせられました。

    あと旅行記とはまったく関係ないですが、プロフィール写真はオカメインコですか?うちにも18歳のオカメインコがいます(笑)
    2012年01月14日10時44分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    captainbeefheartさん、こんにちは。
    初めまして、メッセージを有難うございます。

    とても複雑な問題で紛争の背景と複雑化してるので
    どのように解決すればいいのか
    簡単には答えが導けないですね。
    領土問題で始まってますが
    日常の小さないざこざがお互いに対する不信感や憎悪にまで高まってしまっているようにも思えました。

    > あと旅行記とはまったく関係ないですが、プロフィール写真はオカメインコですか?うちにも18歳のオカメインコがいます(笑)

    なんと!
    18歳とはだいぶお年をめしたオカメちゃんですね!
    それだけ長生きできるのは大切にされてるからなのでしょうね。
    プロフのルチノーは実家で飼ってるこで
    今年12歳になります。
    うちでもシナモンパールパイドを昨年お迎えしました!
    パールが消えないので女の子だと思ってたら
    モノマネの歌をちょっと歌い始め、男の子疑惑がでてきました。
    うちではオカマインコと呼ばれてます。笑

    くむ
    2012年01月15日17時04分 返信する
  • パレスチナの難しい問題・・

    kumさま、こんにちは。

    ディープな国の、ディープな旅行記、じっくりと読ませていただきました。

    以前は、パスポートにイスラエルのスタンプが押してあると、エジプト・ヨルダン以外の
    アラブ諸国は入国を拒否することが多いといわれていましたが、今は、
    パスポートにスタンプを押さずに、別紙に押してくれるということですが、
    kumさんの場合もそのような入国でしたか?

    5,6年前にヨルダンのアカバや死海に行った時は、(当時は)イスラエルに行ったら、
    他のアラブ諸国には行けないので、対岸のイスラエルを感慨深く眺めただけでしたが・・・
    興味があってもなかなか行けない国でした。

    パレスチナ自治区のヨルダン川西岸地区なんて、一番危険そうなところで、
    この写真撮っちゃまずいのでは・・・と思うようなものがありますね。
    機関銃を持った兵士とか、これは遠くからの隠し撮りですよね。
    私は、18年ほど前に、フィルムを抜かれて没収されるという、ちょっと怖い体験をしたことがあります。

    機関銃を持ってる兵士が監視していたり、市民が銃を持っているという、
    こんな緊迫した風景が日常の中、ガラス工房で平和な光景がみられるのはちょっとほっとします。
    あ、ラクダさんの顔つきのお肉はかわいそうで、とても食べられません。(驚)

    このパレスチナの問題は、双方の国の人たちにとって永遠の問題なのでしょうが、
    いつの日か、平和に安心して暮らせるような日が訪れることを願います。

    貴重で素晴らしい旅行記をありがとうございました。

    hot choco
    2012年01月13日16時12分返信する 関連旅行記

    RE: パレスチナの難しい問題・・

    hot chocoさん、こんばんは〜

    コメント有り難うございます!

    パスポートのスタンプは悩みに悩んだのですが
    結局押してもらうことにしました。
    理由は、レンタカーするときや一部のパレスチナ自治区に入域するときにスタンプが押されていないと問題になることがあるという情報があったからです。また、いざとなったらパスポートを作り直せばいい話ですし、せっかくの記念にスタンプを押してもらいたいし、ってことで別紙にはしませんでした。

    > パレスチナ自治区のヨルダン川西岸地区なんて、一番危険そうなところで、
    > この写真撮っちゃまずいのでは・・・と思うようなものがありますね。
    > 機関銃を持った兵士とか、これは遠くからの隠し撮りですよね。

    そうですね。他のものを撮るフリをしてます(苦笑)。
    でも西岸地区は今現在は結構安定していそうです。
    時期によってだいぶ違うのでしょうが。
    私たちが行ったときはチェックポイントもそんな数多くなかったですし。
    ガザ地区は別ですけどね・・・

    > あ、ラクダさんの顔つきのお肉はかわいそうで、とても食べられません。(驚)

    あはは。意外と淡泊で美味しいらしいですけど、顔つきだとかなり微妙ですよね(苦笑)。なんで顔ついたまま吊してるんだろう・・・

    kum
    2012年01月14日03時14分 返信する
  • 世界遺産に指定のワディラム!

    kumさん:

    ヘブロン旅行記の流れで、ワディラムに来ました。アラビアのロレンスの
    泉の件や、この月の谷での夕日の沈むころ、朝日の昇るころの景色、
    砂地のすべり等々具体k的な画像やナレーションがぱぶさんのブログ
    http://4travel.jp/traveler/pabusan/album/10071988/以下3編)で
    ご紹介しています。お手すきの折ご訪問、ご確認下さい。

    ぱぶさんはミーハーなのと、若い娘さん・仲間たちと一緒だったので、
    泉にのぼったり、岩山のぼり、砂すべり、乗馬等々、皆さんとベドウイン・
    キャンプに泊り、トイレも外、ご馳走もベドウイン料理等大いに
    楽しみ懐かしい想い出の地です!

    kumさん、色々楽しい旅行をされてますね! (*^_^*)
    2012年01月13日10時25分返信する 関連旅行記

    RE: 世界遺産に指定のワディラム!

    ぱぶさん、連続コメント有り難うございます♪

    > ぱぶさんはミーハーなのと、若い娘さん・仲間たちと一緒だったので、
    > 泉にのぼったり、岩山のぼり、砂すべり、乗馬等々、皆さんとベドウイン・
    > キャンプに泊り、トイレも外、ご馳走もベドウイン料理等大いに
    > 楽しみ懐かしい想い出の地です!

    随分充実してますね!
    私たちは2,3時間しかいれませんでしたが、もっと奥深くまで行きたかったので一泊されたのはとても羨ましいです。
    ベドウィンの料理は美味しいですよね〜。
    ワディラムで見上げる夜空は美しいんだろうなぁ。

    今度、ぱぶさんの旅行記に遊びに行きますね。

    kum
    2012年01月14日03時03分 返信する
  • すばらしい情報提供ですね!

    kumさん:

    タイトル、内容(画像・文章)からもとても読み応えのある旅行記で、一挙ですが、じっくり?読ませていただきました。1票も入れさせていただきました。

    ぱぶさんはヨルダンに1年住んでいた経験があり、該地で、パレスチナからの人々にも沢山会い、親しくしていた人もパレスチナから脱出してきた人でした。自分の代でパレスチナの土地が取り返せなくても”息子から孫の時代でも取り返すべし”と言った家訓!?(教育)を残していると言った感じでした。とても重い問題で、懐かしく思う故郷には母がいるけど、帰れない!

    kumさんの文章の中にも節々にこの様な切ない思いを感じました。旧約聖書から現在に至るまでの積み重なった歴史とエピソードに満ち溢れるこの地のことは知り尽くすことはできません。一方、平和ボケで、世界から全くいいようにあしらわれ、国富を盗み取られている日本国民や馬鹿な政治家にはウンザリです!(反省!自分も含む!)(*^_^*)

    2012年01月13日09時45分返信する 関連旅行記

    RE: すばらしい情報提供ですね!

    ぱぶさん、こんばんは!
    お久しぶりですね。コメント有り難うございます。

    なんと、ヨルダンに住んでらしたのですね!
    にわかの知識でつくった旅行記なので、中東にお詳しい方にご覧頂くのはちょっと緊張してしまいます^^;

    >自分の代でパレスチナの土地が取り返せなくても”息子から孫の時代でも取り返すべし”と言った家訓!?(教育)を残していると言った感じでした。

    私たちもヨルダンに行ったときに乗ったタクシーの運転手がパレスチナ人でした。ヨルダンやレバノンにはパレスチナ難民が多いみたいですね。
    先祖代々住み続けているような人たちも多いでしょうから、土地に対する愛着も一際なのかもしれませんね。

    日本のダメさ加減には私もうんざりです!
    でも、政治家のダメさは私たち国民一人一人の責任でもあるんですよね。私たちが選んでいる代表なんですから。もし候補者の顔ぶれに不満があるなら自分が立候補すれば良いわけですし。まずは、お上や誰かに頼るばかりでなく自分たちで世の中を変えて行こう!という意識を子供の頃から教育していく必要があるのかな、と思います。もちろん私たち大人ももっと社会に対して責任を持つ必要があろうかと思います。

    なんて偉そうなことを書いてしまって失礼しました。

    くむ
    2012年01月14日03時00分 返信する

kumさん

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