コトルさんのクチコミ(25ページ)全4,756件
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- 基本情報
-
投稿日 2021年03月23日
総合評価:5.0
2019年7月に北軽井沢に行きました♪
高原を走ると可愛い建物が見える。。
立ち寄ってみよう。
「チーズ牧場」。
新しく出来たようだ。
手作りのチーズのほかに、
ソフトクリームがある。
ソフトクリームを。
濃厚なミルクのソフトクリームであるが、底にソフトなチーズ。
底から混ぜるように食べると、
不思議な美味しさ。
小さな駐車場が完備しています。
ゴルゴンゾーラチーズが一押し。
周囲の風景は美しく、
映画のようなロケーションです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 5.0
- 美しい高原に立つロケーション
- 料理・味:
- 5.0
- コクのあるチーズは美味しい
-
投稿日 2021年03月23日
総合評価:5.0
2019年7月に軽井沢に行きました♪
中軽井沢のメジャースポット「ハルニレテラス」。
「セルクル」のテラステーブルでランチ。
行き交う人やワンちゃんを眺められるので楽しい。
店長お勧めのカルパッチョや天ぷらなどが出してくれる。
お勧めのシャンパンやワインと共に。
最後の〆はやっぱり特製のカレー。
本当に美味しかった。
ワンちゃんのためのメニューはないのですが、
味付けなしのステーキを頼むことが出来ます。
ただし、事前に予約が必要です。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- 雰囲気:
- 5.0
- テラスで道行く人を観察できます
- 料理・味:
- 5.0
- 和食の天ぷらもあります
-
投稿日 2021年03月23日
総合評価:5.0
2019年8月に軽井沢に行きました♪
軽井沢のハミーズへ行きました。
ワンちゃんとは入れる話題の洋食屋。
メニューを見るとオーストリア料理が多い。
中欧料理はいかにも重そう。
でも、出てきた料理はどれも美味しく、
肉料理は濃厚なうま味で美味しかった。
ペットが入店できるのはエントランスのある部屋で、
奥の部屋は不可。
ペットのための料理はありませんが、
味付けなしのステーキを言えば、作ってくれます。
ただし、事前に予約が必要です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- 雰囲気:
- 5.0
- サンルームでは周囲の景色が見えます
- 料理・味:
- 5.0
- オーストリア料理のしっかりとした味わい
-
レッチェの有名焼き菓子「Pasticciotto」を買えます
投稿日 2021年03月15日
総合評価:5.0
2019年7月にプーリア州に行きました♪
プーリア州のバーリ国際空港。
小さいながらもモダンな施設で使いやすいです。
セキュリティゲートを抜けた右側にプーリア州産の食料品を集めた店があります。
この店ではパン、チーズ、焼き菓子も売られており、
日本へのお土産に最適です。
焼き菓子はレッチェの有名な郷土菓子「Pasticciotto」を売っており、
毎回必ず買って帰ります。
Pasticciottoは卵をたっぷりと使った濃厚な美味しさで、
お土産にいつも喜ばれています。
1個1.2ユーロと安く、まとめ買いがお勧め。
日持ちはしますので2日は大丈夫です。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 5.0
- セキュリティゲートの隣
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです。
- 施設の充実度:
- 5.0
- プーリア州の焼き菓子やチーズなどいっぱい
-
投稿日 2021年03月12日
総合評価:5.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
マーレ・リゾート・ホテルはトラーニを代表する高級ホテルで、
立地はとても素晴らしい。
今回で1年ぶり4回目。
スタッフ達と陽気に挨拶を交わしてハグして簡単にチェックイン。
いつものジュニアスイートルーム。
我が家に帰ってきたような安心感がある。
落ち着いた空間は安らぐ。
特に変わった変化はないが、
窓からの眺めは巨大なステージで邪魔。
朝食は屋上レストランで、絶景を楽しめながら頂けます。
今回は非常に珍しいイベントに遭遇しました。
ホテルの真ん前のガエターノ・クエリカ広場。
2019年7月14日にこの広場でコンサート「BATTIT LIVE」が行われました。
有名なコンサートで南イタリア中に生中継で放送されました。
マーレ・リゾート・ホテルは有名歌手達の宿泊及び控え室の会場となり、
一般客は私一人だけでした。
このため、プライベートパーティーに参加することが出来、
夢のような奇跡でした。
屋上ではコンサートの模様を眺めながら、歌い終わった歌手達と一緒にパーティーを楽しめました。
このホテルは何かとイベントに利用されることが多い様で、
以前ではトラーニ花火大会でもイベントパーティーが行われ、
このときも有名人達と一緒にこの屋上でパーティーに参加出来たので、
今回で2度目でした。
注意することは、このようなイベントと宿泊が重なる場合は予約をお断りすることがほとんどです。
ただし、常連客には特別に予約できるようで、
事前にイベントの有無および制約される事があると確認があります。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 良心的な値段です
- サービス:
- 5.0
- イベント時は屋上無料パーティー
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブは広く快適
- ロケーション:
- 5.0
- トラーニ漁港の真ん前
- 客室:
- 5.0
- 窓から美しいトラーニ大聖堂と漁港
-
美しい広場はコンサート「BATTIT LIVE」が行われました
投稿日 2021年03月12日
総合評価:4.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
ガエターノ・クエリカ広場はマーレ・リゾート・ホテルの真ん前です。
2019年7月14日にこの広場でコンサート「BATTIT LIVE」が行われました。
有名なコンサートで南イタリア中に生中継で放送されました。
マーレ・リゾート・ホテルは有名歌手達の宿泊及び控え室の会場となり、
一般客は私一人だけでした。
このため、プライベートパーティーに参加することが出来、
夢のような奇跡でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- マーレ・リゾート・ホテルの真ん前
- 景観:
- 5.0
- 煌めくコンサート
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 激混みでした
-
投稿日 2021年03月09日
総合評価:3.0
2019年7月にアンドリアに行きました♪
アンドリアにあるミシュラン1星リストランテ「UMAMI」。
1年ぶり4回目。
変わらぬ空間は懐かしい。
カメリエーレやソムリエと陽気に挨拶。
シェフのスペシャルコースを。
新鮮魚介を巧みに利用したコースは素晴らしい。
見た目は美しく、大変美味しい。
ワインとのマリアージュも素晴らしい。
大変美味しかった。
その3ヶ月後に閉店となったとイタリアの友人から残念な報せを頂きました。
どうやら、シェフとオーナーの不協和音が原因のようで、
シェフはポリニャーノ・ア・マーレにある洞窟絶景レストランへ行ったのですが、
その後のいくつかの知らせが届き、
わずか半年で辞めてしまい、
北イタリアへ行ってしまったとのこと。
とても素敵なシェフだったので、
今はどうしているのか心配でなりません。
再び、プーリア州に戻ってどこかでオープンすることを願ってやみません。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2021年03月09日
総合評価:5.0
2019年7月にルーヴォ・ディ・プーリアに行きました♪
ルーヴォ・ディ・プーリアはバーリ県に入り、大聖堂が有名です。
ルーヴォ・ディ・プーリア大聖堂「Concattedrale di Ruvo di Puglia」は12世紀に造られた非常に古い大聖堂で、
美しいプーリアンロマネスク様式。
ビザンチン時代のモザイクやフレスコが残されています。
大聖堂は旧市街の東端にあり、それに隣接するように緑豊かなPiazza Dante。
大聖堂から西側のPiazza Matteottiにかけてが旧市街で、
かつて城壁に囲まれていました。
旧市街は新旧混在の印象ですが、
多くは中世時代の景観のままだそうで、
趣があります。
Piazza Matteottiは大変美しい広場で教会やパラッツォが囲み、
中世時代の景観。
その広場にある教会Chiesa SS. Redentoreの隣はかつてのルーヴォ城で中世時代に宮殿に建て替えられ、
Palazzo Melodiaとなっています。
ルーヴォ・ディ・プーリアを囲む城壁ですが、東側だけが残り、
城壁や塔にも居住に利用されているため、
城壁と民家が一体となっています。
今回の観光コースは
旧市街の東端に位置するPiazza Dante→ルーヴォ・ディ・プーリア大聖堂はConcattedrale di Ruvo di Puglia→Piazza Matteotti→Via Alcide de Gasperi→Via Vittorio Venetoを歩きました。
全体の観光時間は大聖堂観光を含めて2時間で十分です。
トイレ利用なカフェはPiazza MatteottiやPiazza Dante周囲にあります。
駐車はPiazza Dante周囲の道路が便利です。
バーリやトラーニから車で20分。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- トラーニから車で20分
- 景観:
- 5.0
- 大聖堂をはじめ旧市街は中世時代の面影
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 大聖堂を中心に観光客がいますが、ガラガラです
-
投稿日 2021年03月08日
総合評価:5.0
2019年7月にルーヴォ・ディ・プーリアに行きました♪
ルーヴォ・ディ・プーリアRuvo di Pugliaはバーリ県に入り、
1000年の大聖堂が有名です。
ルーヴォ・ディ・プーリア大聖堂はConcattedrale di Ruvo di Puglia。
1000年に初代の大聖堂、
12世紀に2代目の大聖堂が造られ、
それ以来、900年も変わらない希有な大聖堂。
大きな美しいバラ窓を持ったプーリアンロマネスク様式。
扉周囲の凝った装飾は素晴らしい。
周囲よりも大聖堂が低くなっているのは、
900年経過による町の基盤の高さが増しているため。
このために、町の下には1000年以上前の町が眠っている。
聖堂内は2列の柱とアーチからなり、
天井は木製。
大きなバラ窓からの採光のため、
非常に明るい。
ホワイトに近いベージュ色の柱は大変美しい。
祭壇はトラーニ大聖堂と同じタイプ。
優雅な雰囲気が流れ、素晴らしい。
地下へ行く通路がある。
行くと壁の外側に壁がある二重構造となっている。
外側の壁は900年前のもので断片的にフレスコが残っている。
その内側の壁は400年前の震災による改修されたもの。
このため、震災前の聖堂内はもっと広かった。
現在は外観が大きいにもかかわらず、
聖堂内は思ったよりも狭い空間となっている。
地下へ行くと初代の大聖堂の遺構が広がり、
1000年以上前の遺跡。
所々、ビザンチン時代のモザイク画が残っている。
地下の遺跡を鑑賞したら、
再び聖堂内に戻る。
祭壇周囲には900年前のフレスコ画が残り、
その色合いが美しい。
入場無料です。
服装のチェックなし。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- トラーニから車で20分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです。
- 展示内容:
- 5.0
- 1000年以上前のフレスコ画やモザイク画あります
-
ビシェーリエ旧市街は大変素晴らしく、穴場な観光地です(ビシェーリエ)
投稿日 2021年03月04日
総合評価:5.0
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
ビシェーリエBisceglieはバルレッタ-アンドリア-トラーニ県に入り、
トラーニと同じく漁港を持った旧市街であるが、
今は新市街に広がるビスケット/タラーリ/パーネの工場が有名。
旧市街への入り口に当たるPiazza Vittorio Emanueleに車を停める。
すると馬が優雅に歩いている。
乗馬の人はにこやかな笑顔で挨拶。
広場は椰子の木がたくさん植えられて南国的な雰囲気。
日曜日のため市場が開かれている。
多くはアンティーク。
ゆったりと眺めていると、
100年前のトラーニの写真を発見。
旧市街の中心部を貫くVia Cardinale Dell'Olio。
進んで右へVia Ottavio Tupputiを歩く。
中世時代の景観が広がり、大変美しい。
ビシェーリエってこんなに中世時代の景観があったとは驚き。
優雅な雰囲気で素晴らしい。
横道にちょこっと入ったりする。
左手の路地に入ると建物のアーチ状トンネルや大変古い教会Chiesa Parrocchiale di Sant'Adoenoなどがあり、
はっとするような景観がいっぱい。
通りを進むと古城に出る。
ビシェーリエ城はCastello Svevo Angioino di Bisceglieで、
起源は11世紀に築城。
その後、スヴェーヴォ、アンジューを経ていく。
城主はトラーニと同じでトラーニ城と同じ兄弟に当たる。
ただ、トラーニとは決定的に違うのは陸側にあり、
周囲のお濠がない。
中世時代の面影をよく伝えており、
古城の景観は素晴らしい。
旧市街への入り口に当たるPiazza Vittorio Emanueleから旧市街の中心部を貫くVia Cardinale Dell'Olioを進んで右へVia Ottavio Tupputiを歩く。
中世時代の景観が広がり、大変美しい。
古城や路地裏の小さな教会。
Via Cardinale Dell'Olioを進むと16世紀の景観が広がる。
右手に小さな大変古いChiesa di San Matteo。
周囲には建物中を貫くトンネル状の通りがたくさんで、
見事なまでの中世時代の景観は素晴らしい。
その近くにビシェーリエ大聖堂「Basilica Cattedrale S. Pietro Apostolo」。
トラーニと同じ城主による建築が行われ、
1259年に完成した古い大聖堂。
ファサードはシンプルなプーリアンロマネスク様式であるが、
トラーニ大聖堂とよく似ており、
姉妹関係であることがよく分かる。
ただ、カンパニーレは戦乱や地震の影響で消失しまっている
聖堂内はトラーニと同じ確かな石造りが素晴らしい。
2列の柱とアーチからなり、トラーニ大聖堂とそっくり。
凜とした雰囲気が流れ、800年の歴史を感じさせる。
ビシェーリエ大聖堂から旧港へ歩く。
大聖堂周辺は最も古い地区で14-16世紀の景観と変わらないとされており、
歴史的保存地区となっている。
このため、どの路地を歩いても美しい景観が広がる。
今にも中世時代の人々が街角から出てきそうな雰囲気。
しかも、現在でもたくさん住んでいるため、
荒廃/退廃的な雰囲気も全くない。
抜けると旧港に出る。
かつてはトラーニと同じ漁港で賑わっていたが、
現在はリゾート地として利用されている。
旧港を囲む町並みは美しい。
旧港を眺めると旧市街を囲む城壁がよく分かる。
旧市街を囲む城壁は全周にあったが、
北側の旧港周囲から西側にかけて現存している。
立派な城壁と見張りの塔は素晴らしい。
新市街へ向かって城壁に沿って歩く。
城壁の上には中世時代の商館やパラッツォが並び、
いかに繁栄したかを物語っている。
ビシェーリエ旧市街は本当に素晴らしいです。
見事なまでの中世時代の景観は必見の価値があります。
隠れた穴場な観光地と感じます。
まだ、観光地化されていないようで、
その証拠に土産屋が一切無いのです。
主な見所はもちろん見事な旧市街ですが、
旧市街内の大聖堂をはじめとするいくつかの古い教会、
旧市街外れの古城はぜひ見て下さい。
全体の観光時間は2時間で十分です。
トラーニから車で5分の隣町です。
駐車は旧市街への入り口に当たる広場「Piazza Vittorio Emanuele」周囲が便利です。
また、その広場周囲にカフェがいくつかあり、休憩トイレに便利です。
その他、旧港周囲にもカフェやレストランが並び、
ランチやディナー利用ができます。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2021年03月02日
総合評価:5.0
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
ビシェーリエBisceglieはバルレッタ-アンドリア-トラーニ県に入り、
トラーニと同じく漁港を持った旧市街ですが、
今は新市街に広がるビスケット/タラーリ/パーネの工場が有名。
旧市街への入り口に当たるPiazza Vittorio Emanueleから旧市街の中心部を貫くVia Cardinale Dell'Olioを進むと、
旧市街の中心部にある大聖堂に到達します。
ビシェーリエ大聖堂「Basilica Cattedrale S. Pietro Apostolo」。
トラーニと同じ城主による建築が行われ、
1259年に完成した古い大聖堂。
ファサードはプーリアンロマネスク様式で、バラ窓が変わった形です。
カンパニーレは戦乱や地震の影響で消失しています。
聖堂内はトラーニと同じ確かな石造りが素晴らしい。
2列の柱とアーチからなり、トラーニ大聖堂とそっくり。
凜とした雰囲気が流れ、800年の歴史を感じさせます。
入場無料です。
服装のチェックなし。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2021年03月01日
総合評価:5.0
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
ビシェーリエBisceglieはバルレッタ-アンドリア-トラーニ県に入り、
トラーニと同じく漁港を持った旧市街ですが、
今は新市街に広がるビスケット/タラーリ/パーネの工場が有名。
旧市街の中心部を貫くVia Cardinale Dell'Olio。
進んで右へVia Ottavio Tupputiを歩くと、
古城に到達します。
ビシェーリエ城はCastello Svevo Angioino di Bisceglieで、
起源は11世紀に築城。
その後、スヴェーヴォ、アンジューを経ていく。
城主はトラーニと同じでトラーニ城と同じ兄弟に当たる。
ただ、トラーニとは決定的に違うのは陸側にあり、
周囲のお濠はないが、
中世時代の面影をよく伝えており、
古城の景観は素晴らしい。
そのビシェーリエ城の真ん前にオシャレな小さなホテル「Palazzo Bonomi」があります。
小さなパラッツォを改装したホテルでレモンイエローの可愛い外観です。
宿泊した場合は部屋からライトアップされた古城を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2019年07月
- ロケーション:
- 5.0
- ビシェーリエの真ん前
-
投稿日 2021年03月01日
総合評価:4.0
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
ビシェーリエBisceglieはバルレッタ-アンドリア-トラーニ県に入り、
トラーニと同じく漁港を持った旧市街ですが、
今は新市街に広がるビスケット/タラーリ/パーネの工場が有名。
旧市街の中心部を貫くVia Cardinale Dell'Olio。
進んで右へVia Ottavio Tupputiを歩くと、
古城に到達します。
ビシェーリエ城はCastello Svevo Angioino di Bisceglieで、
起源は11世紀に築城。
その後、スヴェーヴォ、アンジューを経ていく。
城主はトラーニと同じでトラーニ城と同じ兄弟に当たる。
確かにトラーニ城と似ている。
ただ、トラーニとは決定的に違うのは陸側にあり、
周囲のお濠がない。
中世時代の面影をよく伝えており、
古城の景観は素晴らしい。
現在は郷土博物館となっていて、
訪れた当時は日曜日のため閉館していました。
ただ、見るべきものがないように感じられ、
外観鑑賞だけで十分と思われます。
そのビシェーリエ城の真ん前にオシャレな小さなホテル「Palazzo Bonomi」があり、
宿泊した場合は部屋からライトアップされた古城を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2019年07月
-
ビシェーリエの広場は日曜日にアンティーク市が開かれます(ビシェーリエ)
投稿日 2021年02月26日
総合評価:5.0
2019年7月にビシェーリエに行きました♪
ビシェーリエBisceglieはバルレッタ-アンドリア-トラーニ県に入り、
トラーニと同じく漁港を持った旧市街ですが、
今は新市街に広がるビスケット/タラーリ/パーネの工場が有名です。
旧市街と新市街の間の広場がPiazza Vittorio Emanuele。
日曜日はアンティーク市が開かれていました。
プーリア州の骨董品が多く、
なかなか素敵なものがいっぱいでした。
100年前のトラーニの写真を発見して記念に購入しました。
2ユーロと安かったでした。
ビシェーリエはトラーニの南にある隣町で、車で10分です。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2021年02月25日
総合評価:5.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニはプーリア州北部にある漁港で、
古城、大聖堂、旧市街を持った美しい町。
サン・アントニオ要塞の近くにカルミネ教会。
お祭りの時は美しく変貌しました。
ファサードはパステルカラーのルミナリエで飾られて、
キラキラと大変美しかった。
7月13日は聖母マリア祭りで、
ルミナリエだけでなく、花火も打ち上げられます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- トラーニ漁港の近くにあります
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- お祭りはキラキラルミナリエ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 程よい賑やかさです。
- 展示内容:
- 5.0
- カラフルなルミナリエで飾られます
-
投稿日 2021年02月25日
総合評価:5.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニはプーリア州北部にある漁港で、
古城、大聖堂、旧市街を持った美しい町。
漁港はホタテ貝の形状で、
大聖堂と要塞が外海と隔てています。
漁港のプロムナードを歩くと、
大聖堂や要塞、周囲の旧市街町並みがライトアップされて大変美しいです。
お祭りの時は小さな観覧車も登場して、
華やかさに添えています。
トラーニ漁港は昼間も美しいですが、
ぜひ、夜景も見逃さないで下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 漁港のプロムナードから眺められます
- 景観:
- 5.0
- 夜景はキラキラと輝きます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 程よい賑やかさです
-
投稿日 2021年02月25日
総合評価:4.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニはプーリア州北部にある漁港で、
古城、大聖堂、旧市街を持った美しい町。
漁港に沿ったルンゴマーレがスタトゥティ マリッティミ通り。
たくさんのレストランやカフェが並ぶ賑やかな通りで、
旧市街の街並みと漁港を見渡せます。
お祭りの時は屋台も登場して、
大変な賑やかさです。
かなりの群衆でしたが、
治安はとても良好でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 漁港のプロムナード
- 景観:
- 5.0
- 美しい旧市街町並みと漁港
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- たくさんの人で賑わいます
-
投稿日 2021年02月25日
総合評価:5.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニはプーリア州北部にある漁港で、
古城、大聖堂、旧市街を持った美しい町。
トラーニ大聖堂は旧市街内にあるのではなく、
外れの海辺にあるという珍しい位置です。
海へ進む女王の船とたたえられ、
アドリア海の女王と表現されています。
長きに渡って修復工事が行われていましたが、
最後の工事中であったカンパニーレもやっと終了。
美しく蘇りました。
1000年前に完成した新しい大聖堂と同じように、
こんな感じだったと見ることが出来ます。
入場無料です。
ただし、カンパニーレは有料で4ユーロ。
カンパニーレから絶景を楽しめます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 漁港のそばにあります
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです。
- 展示内容:
- 5.0
- バーリのサン・ニコラ大聖堂と同じ造りです。
-
投稿日 2021年02月25日
総合評価:4.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニはプーリア州北部の漁港で、
旧市街、大聖堂、古城を持った美しい町。
古城は大聖堂の前にあり、海に面しています。
ほぼ正方形の形状で、
周囲にはかつてアドリア海から引いていたといわれるお堀があります。
夜はライトアップされて、美しい眺めです。
なお、訪れた当時は主塔が修復工事中でした。
現在は工事を終えていることと思います。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂の前にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料6ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです。
- 展示内容:
- 5.0
- 古城ロマンがあります
-
トラーニで最も人気のあるオシャレなオステリア「フランギパーネ」
投稿日 2021年02月22日
総合評価:5.0
2019年7月にトラーニに行きました♪
トラーニの旧市街と新市街の間に位置する「オステリア・フランギパーネ」。
トラーニで最も人気のあるオステリアの1つです。
町の食堂屋さんのような可愛らしい雰囲気。
魚介だけでなく肉料理も名物らしい。
@アミューズ:野菜のピクルスとアサリのマリネ
@前菜:軽く炙ったリヴォドー
(イタリア友人:小さな魚のグリル風)
@パスタ:ウニのスパゲットーニ
@魚料理:真鯛のポワレ風
本当に美味しかった。
予約必要です。
ドレスコードなし。
撮影はOK。
値段はオステリアなだけにとても安いです。
ディナーコースがあり、
上記の4皿のみで、
それぞれ好きなものをチョイスできます。
一人70ユーロでした。
ホームページはこちら
https://osteriafrangipane.it/- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街と新市街の間にあります
- 景観:
- 5.0
- パン屋の可愛らしい雰囲気
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 予約客のみです






















