コトルさんのクチコミ(29ページ)全4,759件
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投稿日 2021年01月19日
総合評価:5.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
旧市街のほぼ中心部にガッリーポリ大聖堂。
ファサードは見事なバロック様式です。
凝った装飾は素晴らしく、見飽きさせないです。
聖堂内には中世時代のガッリーポリの風景の絵があり、
必見です。
現在よりも高い城壁に囲まれていたことがよく分かります。
入場無料です。
服装のチェックなし。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街のほぼ中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 時間帯によってはガラガラです。
- 展示内容:
- 5.0
- 300年前のガッリーポリの風景画が必見です
-
メインストリートにもサレント半島発祥人気ブランド香水がオープン
投稿日 2021年01月18日
総合評価:5.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
旧市街の東西メインストリートであるパーチェ・アントニエッタ通り。
大聖堂の手前の右側にパラッツォのパテオに行く門があり、
門を抜けてパテオに出ますとサレント半島発祥人気ブランド香水「Salentum」がオープンしました。
ここは直営店ですので品揃えは豊富です。
しかも広くで、ゆっくりと落ち着いて品定めできます。
もう一つ「Salentum」を買える店は従来から扱っている老舗薬局「ガッリーポリ薬局」にもありますが、
こちらのほうが種類豊富でお勧めです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- メインストリートにあります
- 景観:
- 5.0
- パラッツォのパテオに面しています
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- こちらの方が人がいなく落ち着いて品定めできます
-
投稿日 2021年01月18日
マルティヌッチ (ガリポリ チェントロ ストリコ店) その他の都市
総合評価:4.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
旧市街のガッリーポリ城の真ん前にマルティヌッチがあります。
マルティヌッチはプーリア州に展開しているチェーン店です。
同行している友人によるとメニューは共通した内容で、
ご当地ならではのメニューは無いとの事です。
地元には人気ですが、
旅行者にはどこへ行っても同じ内容なので避けた方が良いとのことです。
昔からの老舗カフェやジェラテリアの方がここならではの雰囲気と味を楽しめると言えそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の古城の近くにあります
- 料理・味:
- 3.0
- 共通した内容でご当地のものはありません
-
投稿日 2021年01月18日
総合評価:4.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
旧市街の入り口左側に立派な古城がそびえ立ちます。
それがガッリーポリ城です。
どっしりとした円形構造が特徴で、
城内に非常に珍しい小さな港を持っています。
このような城内の港を持った城としては数少なく、
イタリアではシルミオーネのスカラ城が有名です。(海ではなくガルダ湖ですが…)- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の入り口のそば
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入城6ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客に人気です
- 展示内容:
- 5.0
- 城内に小さな港を持った珍しいタイプです
-
投稿日 2021年01月18日
総合評価:5.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
新市街と旧市街を繋ぐ橋がチッタ・ヴェッキア。
別名Ponte Papa Giovanni Paolo IIです。
旧市街へ向かって左側にガッリーポリ城が海の上にそびえ立ち、
素晴らしい景観です。
この橋は交通量が多く、
景色に見惚れないように注意して下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街と新市街を繋ぐ橋
-
投稿日 2021年01月18日
総合評価:5.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市。
旧市街への入り口に当たるアルド・モーロ広場にカフェがあります。
それが「Bar Fontana Greca」。
広場にパラソルのあるテラステーブルが並べられ、
周囲の景観を楽しみながら休憩できます。
冷たいエスプレッソをはじめ、
グラニータやジェラートも豊富です。
ここでトイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街への入り口にあります
- 景観:
- 5.0
- 古城とギリシャ彫刻噴水を見渡せます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです
-
投稿日 2021年01月18日
-
投稿日 2021年01月18日
総合評価:4.0
2019年7月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側にあるオートラントと並ぶ城塞都市です。
新市街側の漁港に面して小さな教会があります。
それがSantuario Maria Santissima del Cannetoです。
イエローの可愛い教会で、
ファサードが珍しくポルティコと組み合わせています。
その後ろの方に旧市街の城壁や古城が広がり、
教会との景観が美しく、フォトジェニックです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 新市街側にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 通常は閉鎖しています
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
-
投稿日 2021年01月18日
総合評価:5.0
2019年7月にサンタ・マリア・アル・バーニョに行きました♪
サンタ・マリア・アル・バーニョはレッチェ県に入り、
サレント半島イオニア海側の人気リゾート地です。
小さな漁村ですが、オシャレなカフェやリストランテがあり、
目の前には美しいビーチが広がります。
ビーチは小さいですが、奥深い湾のためプールのような感覚です。
白い砂浜と青い海が美しいです。
リド(海の家)があり、パラソル・チェアを借りられます。
ただし、規模が小さく、あっという間に満席となりますので、
オープンする9時が狙い目です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ガッリーポリから車で10分
- 景観:
- 5.0
- 目の覚めるような青い海
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 夏は混雑しますが激混みではない
-
投稿日 2021年01月18日
-
投稿日 2021年01月15日
総合評価:5.0
2019年7月にプーリア州に行きました♪
サンタ・カテリーナはレッチェ県に入り、イオニア海側の小さな漁村です。
その南側の海へ突き出した岬に立派なトッレ(見張りの塔)が立ちます。
それがアルト・トッレ。
オスマン帝国からの攻撃に備えた15世紀の要塞で、
プーリア州沿岸にあるトッレのなかでは最大規模を誇ります。
現在は個人所有のため、内部は入れませんが、
周囲はパノラマが広がり、絶景です。
北方にはガッリーポリ、南方はポルト・チェザレーオが見えます。
岬に無料の駐車場があり、車を停められます。
そこから丘の上の塔へ九十九折りの階段を上って5分です。
トッレの内部には入れませんが、上部へ続く階段は上れます。
トッレの階段は横から見ると美しいアーチ状で芸術的です。
トッレと階段の景観をお楽しみ下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ガッリーポリから車で10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- トッレのある地区へ無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
- 展示内容:
- 5.0
- オスマン帝国からの攻撃に備えた15世紀の要塞
-
投稿日 2021年01月14日
総合評価:5.0
2019年7月にオートラントに行きました♪
オートラントはレッチェ県に入り、アドリア海側の城塞都市。
また、イタリア美しき村に登録されました。
旧市街の城壁を囲むトッリ壕。
その底に遊歩道が完成しました。
西側のトッリ通りからアラゴン城の東側にある漁港へ通り抜けられます。
見上げるほどの高い城壁と古城を眺めることが出来るスポットです。- 旅行時期
- 2020年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- トッリ通りからアラゴン城へ通り抜けられます
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です!
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝は走る人がかなりいます
- 展示内容:
- 5.0
- 立派な城壁と古城を見上げることが出来ます
-
投稿日 2021年01月14日
総合評価:5.0
2019年7月にオートラントに行きました♪
オートラントはレッチェ県に入り、アドリア海側の城塞都市。
また、イタリア美しき村に登録されました。
その旧市街の南端に古城がそびえ立ちます。
それがオートラント城で別名アラゴン城。
スペインのアラゴン家による築城で、
見事な造りです。
南イタリア各地にあるアラゴン城のなかで最も典型的な造りといわれています。
多くはとがった鋭角な角を持っていますが、
この古城の角は円形となっています。
似たような造りはガッリーポリ、ターラント、カストロなどがありますが、
ほぼ原型のままの状態はオートラントのみ。
これらの古城はオスマン帝国からの攻撃に備えてスペインのアラゴン家が元からあったフェデリコ2世の城を完全に改装されています。
入城は前回では6ユーロ。
古城の屋上へ行くことが出来、周囲のパノラマを楽しめます。
また、地下を探検するツアーもあり、
毎時1回開催されています。
入城しなくても周囲から立派なアラゴン城をいろんな角度から眺められますし、
フォトジェニックです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の南端に位置します
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入城しなくても周囲から素晴らしい景観を楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人気観光ですが、早朝・深夜は人が少なくフォトジェニック
- 展示内容:
- 5.0
- 地下を探検するツアーがあります
-
投稿日 2021年01月14日
総合評価:5.0
2019年7月にオートラントに行きました♪
オートラントはレッチェ県に入り、アドリア海側の城塞都市。
また、イタリア美しき村に登録されました。
その旧市街のほぼ中心部に大聖堂があります。
ビザンチン時代の見事なモザイク床が有名です。
きわめて保存状態が良く、素晴らしいです。
入場無料です。
服装のチェックなし。
撮影はOK。
モザイク床を囲むようにロープがあり、
その内側に入ってはいけません。
ホテル・パラッツォ・パパレオの隣にありますので、
このホテルに宿泊した場合は、
早朝の静かな鑑賞にとても便利です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・パラッツォ・パパレオの隣
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝は誰もいません
- 展示内容:
- 5.0
- 見事なモザイク床は必見です
-
投稿日 2021年01月12日
総合評価:5.0
2019年7月にオートラントに行きました♪
オートラント旧市街内にある「パラッツォ・パパレオ」。
1年ぶりで4回目。
スタッフたちと陽気に再会を喜んでハグ。
簡単にチェックインしていつもの部屋へ。
青いジュニアスイートルーム。
我が家に帰ってきたような安堵感がある。
やっぱり、落ち着く。
特に変わった変化はないようだ。
アメニティはいつもの通りにエトロ。
バルコニーに出る。
眼下に賑やかなメインストリート。
遠くに青いオートラント湾。
再び、オートラントに帰ってきたと実感する。
屋上にある朝食ルーム。
朝食ブッフェは種類豊富になり、
どれも美味しそう。
中でも珍しいのはクスクスのサラダ風。
先日にシチリアへ行っただけに懐かしい。
その他、ティラミスもあるのは嬉しい。
フルーツはスイカもあり、夏を感じさせてくれる。
ここのホテルはリピーター特権のサービスがあります。
宿泊するとホテルからリピーター特権サービスのカードがもらえます。
チェックアウトしてから3年有効で、
2年以内に再訪すると、
25%割引きを受けることが出来ます。
また、毎年連続して2回以上利用すると有効期限なしのプラチナカードを受けることが出来ます。
なので、私の場合は2年前にプラチナカードをゲット。
同時に最上顧客のメンバーとなりました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ジュニアスイートルームでも爆安
- サービス:
- 5.0
- 屋上に日光浴できますし、ジャクジ-もあります
- バスルーム:
- 5.0
- バスルームは広く、シャワー室が完備
- ロケーション:
- 5.0
- 旧市街内の大聖堂隣にあり素晴らしいロケーション
- 客室:
- 5.0
- 落ち着いた空間で滞在に便利
-
投稿日 2021年01月12日
総合評価:5.0
2019年7月にスコッラーノに行きました♪
スコッラーノはレッチェ県に入り、マーリエの隣町です。
普段は目立たない小さな町ですが、
7月になると世界中から注目が集まります。
それはギネスブックにも登録されている世界一のルミナリエ祭りが有名です。
通常、7月6日-9日に行われ、4日間。
毎年、テーマが変わり、
2019年はイスタンブールのブルーモスクやパリの凱旋門がテーマ。
巨大なルミナリエは圧倒されるほどで、
周囲の教会よりは高いです。
エキゾチックな色合いで音楽と共に色が激しく変わります。
周囲には数多の屋台が並び、
お祭り雰囲気を盛り上げます。
マーリエの隣町で、車で5分。
町の外れに臨時の巨大駐車場があり、
駐車料金は2ユーロ。
そこからバスで旧市街の入り口へ送迎があり、
往復で1ユーロ。
バスチケットは帰りまでに必要ですので無くさないように。
屋台は夕方からスタートしますが、
ルミナリエ祭りは21時からスタート。
深夜の25時までに行われます。
なお、治安ですが、とても良好でした。
ただし、かなりの人混みですので、
スリに遭わないよう十分に気をつけて下さい。
屋台は飲食が多く、
ピザ、焼き肉、ハンバーガー、ソーセージ、揚げ物などいろいろあり。
なので、ここで夕食を済ませるのもお勧めです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- マーリエから車で5分の隣町
- 景観:
- 5.0
- 世界一のルミナリエは一生に一度必ず見るべき
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ルミナリエ期間は4日間と観客が分散されています
-
トッリ通りにあるオシャレリストランテ「Pi Greco」 (オートラント)
投稿日 2021年01月08日
総合評価:4.0
2019年7月にオートラントに行きました♪
旧市街の西側城壁に沿った通りが「トッリ通り」。
この通りに人気リストランテがあります。
「Pi Greco」。
もともとお寿司があるということで人気で、
前回も行きました。
今回も利用しましたが、
お寿司を握れるシェフが旅行のため不在でした。
でも、ランチはブリンディジで寿司を食べたので、
寿司ではないものをオーダーしました。
@トマトのニョッキ ガンベロロッソタルタル添え
@タラとトマトのグリル
とても美味しかったでした。
店内はオシャレで冷房がよく効いていて落ち着きます。
オートラント城壁を眺めながらテラスのテーブルでも頂けます。
予約は特に必要なし。
ドレスコードなし。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の西側城壁に沿った通りにあります
- 景観:
- 5.0
- テラスでも頂けます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 地元の人で賑わいます
-
トッレ・サンアンドレア(Torre Sant'Andrea)の基本情報
投稿日 2021年01月07日
総合評価:5.0
2019年7月にプーリア州に行きました♪
トッレ・サンアンドレア(Torre Sant'Andrea)はレッチェ県でアドリア海側の景勝地。
オートラントに近く、オートラントから車で15分ほどです。
石灰岩の断崖と浸食された島のような岩が白く、
青いアドリア海との競演が素晴らしいです。
断崖の上からパノラマを楽しめますが、
波際までに階段で下りることが出来ます。
たくさんの方が遊泳していますので、
遊泳可能ですが、
リド(海の家)がないため、更衣室・シャワー・トイレはありません。
駐車場は完備していて、それに隣接した小さなホテルがあり、
カフェバー・レストランでトイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2021年01月07日
総合評価:4.0
2019年7月にプーリア州に行きました♪
サン・カタルドはレッチェ県に入り、
レッチェ市から最も近いビーチリゾート地です。
小さな灯台を持った小さな町で、
リゾート地として人気が高い。
町の岬には白亜の灯台が立ち、
青いアドリア海の風景とともに有名です。
街角は壁画がたくさん飾られていて、
ポップなアートが多いですが、
中には社会風刺もあり、
興味がそそられれます。
レッチェから車で20分ほど。
夏季限定のサレントバスは通りますので、
レッチェからのアクセスは良好です。
岬の灯台より以南が広大なビーチで、
たくさんのリド(海の家)が並びます。- 旅行時期
- 2020年07月
-
人気寿司店「Sushiro」は美味しいです! (ブリンディジ市コルソ・ローマ)
投稿日 2021年01月05日
総合評価:5.0
2019年7月にブリンディジに行きました♪
メインストリートであるコルソ・ローマにある人気寿司店「Sushiro」。
スシローと読むよね。
最初、関東を中心に展開しているチェーン店「スシロー」かと一瞬思った(笑)。
店内はモダンなインテリアで素晴らしい。
まるで夜のバーといった感じ。
シェフはブラジル人。
まぁ、日系人の多いブラジルならば一安心。
メニューを見ると、
日本同様に刺身、にぎり、太巻き、細巻き、裏巻きと一通りにあるが、
なぜかラビオリとある。
寿司店にラビオリ?
興味があるので寿司盛り合わせと一緒にラビオリも注文。
出てきたラビオリを見て爆笑!
それは餃子です!
@アミューズ:サーモンのフライ 珍しく日本と全く同じウスターソースがかけられて、香ばしく美味しい
@刺身盛り合わせ:サーモンとカジキマグロ 濃い口の醤油とわさびがしっかりとしている。感心したのはガリもちゃんとある。
@ラビオリ:餃子で、蒸し餃子タイプ。しっかりとした肉のアンが美味しく、日本と変わらない。
@寿司盛り合わせ:美味しいが、一つ不思議なものが…。焼きサーモンの裏巻きになぜか天かすをたっぷりとかけられている。
新しいタイプの寿司屋と考えれば楽しい。
シェフやオーナーが恐る恐る日本人の私を注意深く見守っている(笑)。
3週間ぶりの和食なので恋しかったし、
とても美味しかった。
シェフに美味しかったと伝えると大喜び。
日本人からお墨付きをもらえたと感極まっている様子。
でも、ラビオリではなく餃子:Gyozaと言うべきですと教えてあげた。
ごちそうさまでした♪
ランチタイムはガラガラで予約必要なし。
ランチはお得なセットもあります。
ディナーはできれば予約した方がいい。
人気のため満席になります。
値段は日本より若干高いですが、
イタリアでは標準的な値段で良心的です。
ここの刺身はしっかりとしていてクオリティが高く、
安心して頼めます。
テイクアウトもできますので、
プロムナードで海や古城、古代ローマの円柱、水兵記念の塔を眺めながら頂けます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の東端に位置するメインストリート
- 景観:
- 5.0
- オシャレなバーのような雰囲気です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ランチタイムはガラガラですが、ディナーは満席です























