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kiyoさんへのコメント一覧(7ページ)全505件

kiyoさんの掲示板にコメントを書く

  • 今回もとても参考になりました。

    kiyo様
    こんばんは

    河原城に道の駅のご紹介ありがとうございます。
    河原城のホームページに行ってみました。
    知らないとは恐ろしい、
    このようなお城があるなんて~

    しかし
    65歳以上は無料!!
    私にとってはありがたいですが~維持するのに赤字ではないかな~なんて考えてしまいます。

    最近シニア割に慣れ麻痺していますが~無料は如何かなと考えてしまいます。

    道の駅も最近は色々と話題性があって尋ねる楽しさが増えていますが~貸切とは。

    今日はたまたま妻と産直センターへ行ってきたんです。
    地元の産物がリーズナブルで合って、顔が見えるお野菜など行ったなりに良い買い物ができました。

    kiyoさんの日記にあったパンダを思い出しながら、パンダの置物を見ていました。

    いつもの探求心に感心しながら今回の旅行も楽しませていただきました。

         ohana
    2024年10月19日19時53分返信する 関連旅行記

    RE: 今回もとても参考になりました。

    ohanaさま、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    河原城。
    山の上にポツンと建つお城で、通りすがりに見る程度。
    わざわざ足を運ぶ人も少ないのではと思ったのですが、
    私が訪問した際には、数人の観光客を見かけました。
    が、トータルすれば、それほど多くはないと思われます。

    でも、だからこそ、訪問客に対する
    受付女性の熱意はとても高かったように感じます。
    この地域の良い所を知ってもらいたい。
    そうした思いが溢れ、
    周辺の見所をいくつも熱く語ってくれました。

    今回、時間がなくて行けなかったのですが、
    日南町「福万来ホタル乃国」や、鳥取市「因幡万葉歴史館」など
    いつか機会があれば訪れてみたい場所が
    鳥取には多いなと感じました。

    シニア割。
    無料だからと喜んでしまいがちですが、
    ohanaさまのおっしゃる通り、
    そのせいで赤字になる施設も多いかもしれませんね。
    クラウドファンディングで寄付を募る
    博物館や動物園なども増えているようですし。

    産直。
    と聞くと、私もつい買いたくなってしまいます。
    先日、近所で信濃地域のイベントがあり
    通りにずらーっと直売所が並んでいました。
    その中で、産直のシナノスイート(りんご)に
    大行列ができていました。
    スーパーや八百屋で、リンゴに行列ができるなんて
    考えられませんが、やはり「産地からの直売」というのは
    購買意欲を刺激するのだなと感じました。
    kiyo
    2024年10月20日08時22分 返信する
  • 生牡蠣食べたいです

    kiyo様
    こんばんは
    生牡蠣のお値段!!!
    私は考えちゃうかな~
    でも~立派で美味しそうです~

    最後食べたのは
    昨年のHawaiiのサンデーブランチ
    それでも食べ過ぎで・・・・・となればと考え5個でやめました。

    先日の浜焼きでは焼き牡蠣でしたので安心して食べていました。
    しかし生に勝るものはないです。

    飛行機からの景色は飽きませんね~
    私の勤務先は原宿ですが、15時過ぎると飛行機が上空を渋谷方面へ~羽田着陸ですね。
    凄く低空です。
    私は上空から勤務するビルを見たいな~と常に思っていますが~私の乗る飛行機はいつもルートがずれています。

    最後のお写真「北前船定食 1,180円」魅力です。

          ohana
    2024年10月04日21時42分返信する 関連旅行記

    RE: 生牡蠣食べたいです

    ohanaさま、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    生牡蠣。
    港が近い場所だから、1800円で食べれたと思います。
    これが東京だったら、値段はいくらに跳ね上がるのか…。

    私の両親は岡山育ちで、
    結婚後に東京で暮らすようになったのですが、
    「”しゃこ”とか”ままかり”とか岡山で食べていた魚を、
    東京では全く売っていない。
    魚の鮮度も岡山のほうが良かった」
    と、よくこぼしていました。
    やはり海が近いと、魚が豊富で活きが良いようです。

    原宿の上空を飛行機が行き来する。
    なんだかイメージが湧きません。
    原宿へ最後に行ったのは何年前だったか…(~~;

    そういえば、昔は渋谷から青山や原宿まで歩いたりしましたが、
    人も車も多く、お店もいろいろあるので
    空を見上げることなんてなかった気がします。

    うちの上空は、米軍機が低空飛行することがあります。
    空気が震え、ものすごい圧を感じ、
    家が壊れないか不安になります。

    米軍機が頻繁に通るルートに建つ学校や住宅では、
    二重窓にしたり、いろいろ対策しているようですが、
    もし米軍機が落ちてきたら…
    なんて、つい想像してしまいます。
    事故が起こらないよう願うばかりです。
    kiyo
    2024年10月05日08時37分 返信する
  • 生牡蠣

    こんばんは、kiyoさん

    地方空港の発着便って、
    本当にびっくりするほど小さい飛行機ってありますよね。
    それに、パーソナルモニターが無いってこともしばしば…。
    タラップで乗り降りするのもあるあるですよね。
    でも、菅田将暉ドラマを見れなかったのは残念でしたね。

    生牡蠣、
    私も20歳くらいの頃に一度当たって。
    それが3日間入院するほどのことになり、
    そこから10年くらい生は控えていました…が、
    その後また食べるようになり、やっぱり生は美味しい~!!って。

    続きも楽しみにしていますね♪


    たらよろ
    2024年10月04日20時22分返信する 関連旅行記

    RE: 生牡蠣

    たらよろさん、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    パーソナルビデオ。
    「あるのが当たり前」と思っていたことを反省しました。

    昔は、パーソナルビデオなんてないのが当たり前で、
    暇つぶしにウォークマンや単行本を持ち込んでいたのに、
    そんな事をすっかり忘れていました。

    映画は、国際線の機内で見るもの。
    私の中にそんな考えが染みついていて、
    映画館へ映画を見に行くことはないのですが、
    「ミステリという勿れ」もいつか機内で、
    もしくはテレビ放映されるのを待とうと思います(^^;

    生牡蠣。
    入院されたのですか!?
    しかも、3日間も(@@
    さぞ苦しく大変だったことと思います。
    食中毒の中でも、牡蠣は特に症状がひどく出ると聞きました。
    それでも、また食べれるようになったのは良かったですね。
    私も、体調の良い時に再トライしてみようかと思います。
    ありがとうございました。

    kiyo
    2024年10月05日08時36分 返信する
  • 『龍野』は、忘れられない・・「素敵!な 古都」に なっています。 

    お早う御座います。
    『姫路』から、電車で 20分間位・・で『龍野』に 行かれちゃうんですね。
    解ります。
    『赤穂』って、選択肢!も 考える。って (笑)

    でも、電車!一本・・の『龍野』を 選んで、良かった。って 思いながら、
    旅行記を 読み進め
    2024年09月27日06時00分返信する 関連旅行記

    『龍野』の 素敵さ・・を 思いだして、続き!を 書かせて・・もらいますね。 

    再び! 続き・・の コメントを 記したくて、登場します。

    ほんと・・・。
    『龍野』は、変化ある、旅情豊か!な 見所・・が いっぱい。で
    「とっても、いいなぁ~」と 思いました。
    『御殿』も、無料・・って、観光客は、少な目!なのかしら ?

    私が 訪れた・・数年後。に
    『龍野』は、国の『重要伝統建築群 保存地区』に、指定されて
    「やっぱり、そう・・ですよね」と 思ったんですよね。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私が、行った・・時。は
    毎度・・の 東京から マイカー・ドライブ旅!で 
    『出雲 方面』の 後。に 
    こちら!『龍野』に 立ち寄ったんです。が 
    「お気に入り!の 場所」に なっています。

    この 旅!で『室津』の 海(漁師町)や、
    古都『津山』(重伝建地区)など。にも 行きました。

    そう~。あまり、有名観光地・・で なくても、
    『関西 方面。中国地方など』の どこでも。が
    「歴史 & 奥深い!魅力」・・が あって
    行ってみる・・と「あぁ~、関東・・とは、違うなぁ~」と 思ってしまう、老夫婦!です。

    帰り!の 飛行機・・が 間に合って、良かった。良かった~。
       これからもよろしくお願いします。  白い華 より
    2024年09月27日06時14分 返信する

    RE: 『龍野』の 素敵さ・・を 思いだして、続き!を 書かせて・・もらいますね。 

    白い華さん、こんにちは。
    お名前は存じ上げて下りましたが、
    ”はじめまして”ですね(^^)
    書き込みいただき、ありがとうございます。嬉しいです。

    白い華さんのおっしゃる通り、
    『龍野』は旅情豊かな場所で大好きになりました。

    白い華さんは出雲方面へのドライブ帰りに
    立ち寄られたとのことですが、偶然ですね!
    私が龍野に行ったのは今年4月なのですが、
    6月に出雲を旅してきました。
    来月には出雲の旅行記が完成して4トラで公開予定です。

    それから古都『津山』は、私の生まれ故郷です。
    住んでいたのは2歳くらいまで。
    その後は、両親の実家が津山にあるので、
    夏休みになると帰省していたので、
    津山には思い出がたくさんあり、
    今も思い入れのある場所です。

    『室津』の海(漁師町)は行ったことがないので、行ってみたいです。
    ”有名観光地でなくても、奥深い魅力があり、関東とは違う”という
    白い華さんのご意見。私も同感です(^^)
    kiyo
    2024年09月28日08時23分 返信する
  • 色々ありましたね~!

    kiyoさん、こんばんは!

    長い旅行、おつかれさまでした!
    同行させていただいた気分になりました。

    姫路生まれの私ですが、知らなかったこと、行ったことがなかった所、懐かしい所が色々あって目がウルウルしました。
    龍野もいいでしょう!特に紅葉の時の龍野城がいいですよ。

    ヒガシマル醤油の「龍野の刻(とき)」という期間限定で売り出される薄口しょうゆが好きでいつも注文しています。

    「とゆ」って言いますよ。反対に「雨どい」とはこの辺りではあまり使いません。
    面白いですよね!

    姫路では雨が多かったようですね。でも水たまりに反射した色とりどりのライトがきれいでしたね。
    手柄山も小学校の時に駅からモノレール(当時あったのです)に乗って市民プールに行ったことを懐かしく思い出しました。

    隅々までご紹介して下さって本当にありがとうございました(*^▽^*)

    パディントン
    2024年09月22日21時14分返信する 関連旅行記

    RE: 色々ありましたね~!

    パディントンさん、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    パディントンさんは姫路のお生まれなのですか。
    そうと知っていれば、旅行に行く前に姫路の事を伺って、
    もっといろいろ発見があったかもしれませんね。
    駅から手柄山までモノレールが走っていたとは、
    今では想像できません。

    紅葉の龍野城、素敵そう。行ってみたいです。
    期間限定「龍野の刻」も気になります。

    「とゆ」と「雨どい」
    当たり前に口にしている言葉が、そんなに違うとは。

    そういえば、岡山出身の私の両親が「なんきん(南瓜)」と言うので、
    私も子供の頃、当たり前のようにそう呼んでいたのですが、
    東京では「なんきん」なんて言わない。
    「かぼちゃ」が一般的だと知り驚きました。

    酷暑が一段落したと思ったら、
    利尻島では初冠雪というニュースを耳にしました。
    真夏から秋をすっ飛ばして冬…。
    「秋」という季節は、いつかなくなってしまうのでしょうか。
    美しい紅葉が見れるうちに、龍野城を見に行かなくてはと思ったり。
    パディントンさんの旅行記を拝見しては、
    京都の紅葉を見に行きたくなりました。

    気温差が激しい日が続きますが、どうぞ体調崩されませんように。
    kiyo
    2024年09月24日08時19分 返信する
  • どうやって知ることが出来るのですか?

     kiyoさん おはようございます。

     一遍めから誘導され2編も完読いたしました。
     ああ、面白かったぁ、搭乗時間の脅威にさらされて常に追い立てられるように歩いた竜野のの街、しかし、このような心理状態でも、しっかり観光をしているところがさすが達人です。
     あせると失敗がありますね、とくに道を間違えるのはよくあることです。
    一人旅はこういう時、一人で全責任を背負わされますね、分かる、分かる、海外ではとくに必死ですね。
     ところでこんなに素敵な町をどうやって知るのでしょう、私がものを知らないだけかもしれませんが、竜野って素敵な割には有名じゃないような?
     残りの人生、竜野には是非行ってみたいと思った私です。
     短い人生、月日の竜野は早いですからねぇ。

     pedaru
    2024年09月20日07時10分返信する 関連旅行記

    RE: どうやって知ることが出来るのですか?

    pedaruさん、こんにちは。
    面白かったと言っていただけて、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    旅行記を作りながら、あらためて旅を振り返って気づきました。
    自分の脳の老化を…。
    以前だったら忘れなかった電車の時刻や、
    旅するうえで気をつけなければいけない事が
    すっかり頭から抜け落ちている。
    そして、必要以上に狼狽して墓穴を掘る…。

    これもコロナ禍で自粛生活が長すぎたせいか、
    はたまた年のせいなのか(~~;

    4月に姫路に行った後
    6月に出雲大社へ旅したのですが、
    そこでも大いに”やらかしました”…。
    詳しくは来月には完成するであろう旅行記に書くつもりです。
    どうぞ笑ってやってください。
    楽しんでいただけたら、失敗した甲斐がありました(^^)

    龍野。
    コロナ禍は足が遠ざかっていた図書館に
    久しぶりに行って借りたガイドブック「るるぶ」で知りました。
    見開きページに載っている情報は少なく、
    短時間で見て回れると思ったのですが、
    とんでもない間違いでした。

    龍野は本当に絵になる町並みが広がっています。
    pedaruが描かれる龍野の風景をぜひ拝見したいです。
    kiyo
    2024年09月20日08時41分 返信する
  • 口コミ情報もありがとうございます。

    kiyo様
    おはようございます。

    口コミで再確認できました。

    旅行記とても奥深く、なるほどと考えながら観光させていただきました。

    私の旅行記はせっかちなので箇条書き的な表現だし、文章構成能力もないのでいつも反省です。

    切符取り忘れ!しまい忘れよくあります。
    ヤバいのが駐車券一時紛失(汗)

    バスルートがあるのに気づかなかったもあるし、近いのに遠回りも何度も経験。
    カーナビも道を知っていると遠回りもあります。

    大阪も梅田は広い、地下街も頭では描けません。
    地下からだと目標物見失いました。

    ANAは私苦手なんです。
    やはりJALなんです。
    皆さんHawaiiにホヌと!私には乗っていれば外の模様はわからない。
    今どきこんな大きな飛行機と!需要(満席)が常にあるならと考えています。
    私も6月の伊丹は余ったマイル処理でANAでしたが、機内アナウンスもしっくりきませんでした。
    目的地への移動手段ですから目的地良ければそれで良しですね。

    ohana
    2024年09月20日06時26分返信する 関連旅行記

    RE: 口コミ情報もありがとうございます。

    ohanaさま、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    切符を買って電車に乗る。
    昔は当たり前だったのに、今ではSuicaでスイスイ。
    券売機に並ぶこともなく、自動改札を通り抜けるだけ。

    昔、日本でまだSuicaが導入される前。
    香港に住む友人を訪ねた時、
    香港の地下鉄ではSuicaの実証実験が行われていました。

    友人はSuicaをカバンに入れたまま、自動改札にかざすと、
    自動改札が開いて通り抜けられる。
    その姿はとてもインパクトがあって驚きました。
    それが今では、当たり前になっている。
    技術の進歩はすごいですね。

    大阪の開発スピードにも驚かされます。
    東京の都心もそうですが。
    一体、どこまで進んでいくのでしょうか。

    JAL。
    昔、成田発シンガポール行きを利用した際、
    客室乗務員の態度がひどくて、JALを嫌いになりました。

    それ以降、国内線ならANAが良いと思っていたのですが、
    今回の件はがっかりです。

    航空会社も人手不足や、タイトな発着スケジュールに
    試行錯誤しているのかもしれませんが、
    もうちょっと考えてほしいものです(^^;
    kiyo
    2024年09月20日08時40分 返信する
  • ガンダム、その技術に驚嘆します。

     kiyo さん、こんにちは。 前回ガンダムを「無料席」から見たというお話を拝読しましたが、同じ場所で違う時間にまた見たのですね!
     でも前回と違ってかなり近くでご覧になったのか、レンズをズームされたのか、今回の迫力は一段と凄いですね。
     kiyo さんが、ガンダムの膝曲げや指上げに感動なさっているのを伺って、さもありなんと思いました。 私もロボットの所作についてはいつも感嘆しています。
     それは昔、なにかで読んだか聞いたかした、「ロボットにたまごを持たせる苦労」という話に起因しています。
     たまごの大きさにパーツ(この場合は指)を狭めてゆくことはさほど難しくないそうですが、それがわずかに過ぎただけでたまごは割れてしまうし、ちょっと足りないとたまごが落ちてしまうということで、一個々々微妙に大きさが違うたまごを次々と持って運ぶというのは我々の想像を超えた難しい技術なのだそうですね。 たまごにパーツが触れた瞬間に力加減を絶妙に調整するのは並大抵のことではなく、おのずからそういう機能を持ち合わせている人間の凄さにはとうてい敵わないそうです。 言われてみれば確かにその通りですね。
     ですから、ガンダムが膝を曲げながら、なおかつバランスを崩さずに移動するのは凄い技術だと思いますし、指を1本立てるというのも、いわば「不必要な動き」であるだけに、なおさら高度な技術が必要だろうと思います。
     そういうところにちゃんと目を留めてご覧になるkiyo さんのようなお客さんがいることは、技術スタッフにとっては大きな励みになるでしょう。

     3300円払わなくて正解でしたね! 斜め後ろからガラスに顔をくっつけて中途半端なガンダムを見ている有料エリアの馬鹿々々しいことといったらありません。

     ロビーの天井にあった和風ライトを撮った写真が数年前に撮ったものとまったく同じ、しかも同じアングル・・・。
     「好みはブレていないと胸を張るべきか、忘れて同じものを撮る自分のまぬけさを笑うべきか」 う~ん、その答えは・・・書かずにおきましょう。

    ねんきん老人
    2024年09月13日17時16分返信する 関連旅行記

    RE: ガンダム、その技術に驚嘆します。

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    お返事が遅くなり失礼いたしました<(_ _)>

    私がガンダムに感動した理由を、
    的確にわかりやすく解説していただき、
    ありがとうございます。

    ロボットにたまごを持たせる苦労話。
    そうなんです、まさに、それなのです!
    大変興味深く読ませていただきました。

    人間にとって卵を手に取るのは、なんてことない動作ですが、
    実はものすごく繊細で難しい動きなのですね。

    ずいぶん前のことですが、私はスキーの事故で頸椎を痛め、
    寝たきりの一歩手前の状態になったことがあります。
    指先を動かすこともできず、お箸も握れなくなりました。
    幸い、数年間のリハビリの末、治ったのですが、
    人間の体、筋肉が連動する動きというのは、
    ものすごく奥深いものだなと知りました。

    今は技術がどんどん進み、
    さまざまな分野でロボットが活躍するようになりましたが、
    人と同等の動きをさせるというのは
    大変なことなのですね。

    9月に入っても猛暑が終わる気配はなく、
    体に負担のかかる毎日ですが、
    こうした暑さを和らげてくれるロボットを
    誰か開発してくれないですかね(^▽^;)

    kiyo
    2024年09月18日17時45分 返信する
  • 雨にも稲妻にも負けず\(◎o◎)/!

    kiyoさん こんばんは~

    姫路城がロボットっぽいという発想が凄い。
    言われてみると大天守はお殿様で
    乾小天守がニコニコ笑顔の若君
    確かに窓が目で笑っているように見えます。

    ホテルの夕食の『サーモンフライ & コロッケ』が
    2016年の京都で泊まったホテルと一緒というのは
    その記憶力に驚きます。( ´艸`)
    『ひじき』一品よりは『肉団子』と『きんぴら』の方が
    いいかな~なんて思いましたが、
    メインのサーモンフライが油っぽいのはいただけないですね~(;´∀`)

    『バスの運転手』
    『大手門前に停まりますか?』、
    『ボタンを押してくれたら、停まります!』
    漫才ネタではありませんか。( ´艸`)
    ジョークで言うならともかく、
    バス会社にクレームあげたくなります。

    雨も稲妻もなんのその・・
    カメラのレンズも濡らしながらの撮影も凄すぎます。
    逆に旅行記的にも面白く拝見させていただきましたが、
    雨にもめげずに撮影ナイスです。
    雨に濡れた路面の反射も美しく素敵な写真が撮れましたね~
    一方で状況もよくわかりました。

    『世界遺産姫路城10景』7カ所コンプリート
    ということは・・
    kiyoさんだけに残る3つもいずれクリアしそうです。

    続きも期待します~

    aoitomo
    2024年09月06日22時41分返信する 関連旅行記

    RE: 雨にも稲妻にも負けず\(◎o◎)/!

    aoitomoさん、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    今回、宿泊したユニバーサルホテル。
    京都や姫路などでチェーン展開しています。
    8年前に京都で泊まった時の写真を
    今回、出発前に見返していたので
    同じメニューだと気づきました。

    8年間、同じメニューを続けている。
    ある意味、凄いことかもしれません!?

    バスの運転手。
    バスの中では唖然として、ムカッとしましたが、
    おっしゃる通り、漫才ネタですね~。
    あの場で笑うべきだったのかもしれません(^^;

    雨と稲妻。
    旅行記ネタとしては、うってつけでした。
    あの時は、あたふたして必死でしたが…。

    あと二回で旅行記は完結します。
    最終日も”ネタには困らない”旅でした。
    これは喜ぶべきか、どうなのか (´Д` ;)

    最近、近所の八百屋に栗や柿が並びはじめ、
    秋だなと気づかされることが多くなりましたが、
    夏の暑さはまだ続くようですね。
    朝晩は風が涼しくなったり、
    体調管理が難しい時期ですが、
    どうぞ体調崩されませんように。
    kiyo
    2024年09月07日07時55分 返信する
  • 拘れば更に奥深し

    ki.yo様
    こんばんは

    『雨は激しさを増し、カメラのレンズも濡れました。』
    のお写真、左側にピラミッドのシルエットのように見えました。

    イーグレしめじのガラスの建造物、建築家の黒川紀章が得意とする建物はガラスが多い。
    設計はどなたでしょうか?
    新国立博物館や表参道にも黒川紀章の設計あります。
    ガラスです。

    お土産店では1枚の袋で嬉しさ感じ、バスは残念ですね。
    私なら『ドライバーさん面白いね~冗談好きだね、聞き方悪くてゴメンナサイ営業所の電話番号教えて○○さん。(バスに表示のドライバー名見て)』っと言ってしまうと思います(笑)

    エスカレータの常識?面白いですね~日本に来た外人さんはお構いなく好きな方に立っていますね。

    雨の夜景は路面が水鏡となり良い写真でした。
    ずぶ濡れはアンラッキーですがね。

    何かを狙わない限り旅は天気が良いですねよ言いつつ、私はけっこう雨男なんです。
    GWの成田山は雨でした。

    ohana
    2024年09月05日00時45分返信する 関連旅行記

    RE: 拘れば更に奥深し

    ohanaさま、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    おっしゃる通り、ピラミッドに見えます(^^)

    イーグレひめじ。
    梓設計の取締役・柳田耕治という方が設計されたそうです。
    反り返ったガラスは、姫路城の石垣をイメージしたとか。
    そういえば、姫路駅前の公園も、
    姫路城のお堀や石垣から着想を得て造られたそうです。
    姫路城というのは、姫路の人にとって数々のインスピレーションを
    与えてくれる存在なのだと感じます。

    バス運転手の対応。
    さすが、ohanaさん!
    私も余裕ある態度で応対できるよう精進します(`ヘ´)ゞ

    エスカレーター。
    海外も、関西のように「左」を空けることが多いです。
    関東が「右」を空けるようになったのには理由があると
    以前、NHKのチコちゃんに叱られるで取り上げていましたが、
    関東も「左」を空けてくれていてたら、
    こんなに混乱しなかったのになと思ったりします。

    雨男、雨女。
    旅行中だけでなく、日常生活でも、雨だと何かと不便ですが。
    晴ればかりでも、作物が枯れたり、熱中症になったりと困りもの。
    うまい具合に、その中道をいく気候が続いてくれたらいいのですが、
    地球温暖化が進む中では、無理な話なのでしょうか。

    先日、少し涼しくなったと思ったら、
    昨日はまた暑さが戻ってきましたが、
    どうぞ寒暖差で体調崩されませんように。

    kiyo
    2024年09月06日07時29分 返信する

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kiyoさんにとって旅行とは

コロナ禍が明けたものの物価高で海外旅行は縁遠くなりました。代わりに、国内旅行に時々、出かけています。旅行記はこのフォートラベル以外に、ブログでも作成・公開中です。http://wofo.blog122.fc2.com

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私にとって旅行は「素の自分に戻る時間」。
特に海外が大好きで、以前は団体ツアーばかり利用していましたが、今は航空券からホテルまですべて自分で手配する旅に年に2回ほど出かけ、野生のカンを頼りに歩き回っては迷子になって泣いています(^^;)。

これまで訪れた国は44カ国。フォートラに載せていない旅行記はブログ「うーふーぽーぷー旅日記 http://wofo.blog122.fc2.com/」で公開中です。

自分を客観的にみた第一印象

おとなしそうに見えるが、実は野生児。こうと思ったら、突き進みます。

大好きな場所

エジプトのギザのピラミッド、アブシンベル、シーワオアシス、ダハブ。イギリスのセブンシスターズ。スリランカのシギリヤロック。ヨルダンのワディ・ラム、ペトラ。

大好きな理由

エジプト:
数年間、大ケガがもとでリハビリ生活を送っていました。その後、回復して日常生活に戻れた時、昔から憧れだったエジプトに旅行に行き、そこで見た風景と出会った人々の素晴らしさ! 「生きてて良かったぁ」と心の底から思えた場所です。

行ってみたい場所

カンクン。
最初に旅行を計画した時は、超大型ハリケーン「カテリーナ」の直撃でツアーが中止。仕切りなおして二度目に計画を立てた時は、新型インフルエンザ発生で、渡航自粛(~~)。いつか三度目の正直で行ってみたい場所のひとつです。

現在24の国と地域に訪問しています

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現在22都道府県に訪問しています