kiyoさんへのコメント一覧(8ページ)全505件
-
1200の遺跡
kiyoさん おはようございます。
姫路城だけでも充分なのに、遺跡の宝庫だとは知りませんでした。
私は最近貝塚に感心を持ちまして、自転車で回っております。
千葉県には700の貝塚があると、自慢しておりましたが、みごと姫路には
負けました。貝塚に限定しているので、正確には比べられませんが。
昔の人に聞くと古墳から埴輪など持ち出し、子供がおもちゃにして遊んでいた時代もあったそうです。ほんとかなー、と思うところもありますが、昔は古墳なども
あまり注目されなかったのでしょうね。
ループバスってたのしそうですね、あまり乗客もいなそうなので、好きな所を通ったら、ピンポーンとボタンを押せばどこでも停まってくれるバスがあったらいいですね。・・・次はどこへ・・・こんな無計画な(笑)旅もたのしいですね。
pedaruRE: 1200の遺跡
pedaruさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
千葉県には貝塚が700もあるのですか(@。@
すごい数!
そこで昔、どんな生活が営まれていたのか。
想像すると、わくわくします。
古墳から持ってきた埴輪がおもちゃ…。
これまた驚き。
そんな子供たちの中には、
考古学研究者の道へ進んだ方もいらっしゃるかもしれませんね。
私の友人は奈良の橿原という所に住んでいたのですが、
数多くの遺跡が出土し、幼い頃から遺跡を身近に見て育ち、
とある有名な考古学研究所に就職。
遺跡の模型などを作る仕事をしていました。
社会人になって海外旅行へ出かけるようになり、
遺跡に興味を持った私からすると、
そんな就職先があるなんて想像だにしませんでした。
子供の頃から、遺跡に親しむ環境だったなんて羨ましい限りです。
好きな所でボタンを押せば、どこでも停まってくれるバス。
あったら、いいですね。
昔、エジプトで路線バスに乗った時。
目的地が見えてきたのに、周辺にバス停がなく、
このままでは通り過ぎてしまうと焦った私は、
「おろして、おろして! おりる、おりる!」と
運転手に泣きつきました。
すると、やさしい運転手さん。
バスを停めて、おろしてくれたのです。
日本だったら、そんな我がまま。絶対、きいてくれませんよね。
kiyo2024年08月31日08時43分 返信する -
姫路ってこんな町だったんだーってビックリ
こんばんは、kiyoさん
え~っ、何度も行ったことがある姫路だけれど、
まさか、こんなに遺跡や古墳がある町だったなんて、全然知らなくてビックリです。
もう一度、こういう目線で観光してみたくなりました。
姫路城も長いこと行ってなくて、
行きたいと言いながら、まだなんです。
そんな観光をしながら、
その時はこの分厚いアーモンドトーストを食べたいなぁー。
めちゃめちゃ美味しそう♪
たらよろRE: 姫路ってこんな町だったんだーってビックリ
たらよろさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
私も姫路と言えば、
姫路城くらいしか思い浮かびませんでした。
実際に足を運んでみないと
ネットの情報だけでは知りえないことがわりとあるものなのですね。
今回、姫路では他にも行きたい場所を見つけたので、
また違う季節に訪ねてみたいと思います。
たらよろさんが旅行記を書かれていた「石清水八幡宮」。
ここは、私もずっと気になっていた場所でした。
それをコロナ禍で外出自粛している間、
旅行に関する情報をすべてシャットアウトしていたせいか、
石清水八幡宮のこともすっかり忘れていました。
それが、たらよろさんの旅行記を拝見して思い出すことができました。
ありがとうございます。
桜の季節に、ぜひ訪れてみたくなりました。
kiyo2024年08月27日08時58分 返信する -
『鬼石』は怖いけど気になります~
kiyoさん こんばんは~
姫路の観光スポットが集中する場所なのに
バスの本数が極端に少ないのは観光するにも大変ですよね。
それにもめげず、しっかり観光するkiyoさんはさすがです。
さらには『瓦』に関する考察も凄い。
淡路瓦は日本三大瓦のひとつでもあるので
岡山へ流れていったと考えるのも不思議はないです。
今回も六角形の石壁に囲まれた空間から
ボリビアのティアワナコ遺跡をイメージするのも面白い。
っていうか、ボリビアまで訪れているkiyoさんにもびっくりです。
『播磨国総社』
『鬼石』源頼光が大江山の鬼を退治とはいえ、
源頼光がいう鬼は自分にとっての敵なんでしょうから・・
多くの首が眠ってそうで確かに恐ろしいです。
一方で気持ちを落ち着かせることもできるたくさんの鳥居や
『弁天池』などもあり、その辺バランスも取れていそうです。
続きも期待してます~
aoitomoRE: 『鬼石』は怖いけど気になります~
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
姫路の路線バス。
主要観光地「姫路城」と「書写山ロープウェイ」行きは
頻発していました。
それ以外の場所への本数が少ないのは、
利用者がいないからなのか。
日本各地で運転手不足が問題になっていますが、
姫路でも同様なのかもしれませんね。
ボリビア。
昔、団体ツアーでペルーを旅した時、
ボリビアも観光しました。
その時、初めて中南米を訪れたのですが、
中近東ともヨーロッパとも違う空気に
すっかり魅了されました。
でも、いかんせん、日本からの距離が遠すぎる。
体力のあるうちに行かないと、体がもたないなと思いました…。
鬼石。
aoitomoさんのおっしゃる通り、
首がたくさん埋まっていたのかも。
そう考えると、夏の暑さもどこへやら。
少し背筋が寒くなりました(^^;
kiyo2024年08月27日08時56分 返信する -
奥深い姫路です
kiyo様
こんばんは
姫路城は見る角度で表情が違いますね。
それだけ姫路城の周りを歩かれたのかなと思いました。
一般的な観光は〇〇へ行ったとなり、私含め平べったい写真が多いですが、
角度が違えば立体感を感じます。
どんな意図がある?窓。
私も歴史的建物の照明や窓枠見て、遊び心的な余裕を感じることがあります。
近場では国立博物館。
窓だけではなくガラスを見ていると波打っている~!
当時の技術なのでしょうか、今では透明感あってガラスがあるのと言うガラスが作られていても、当時の味を感じることもあります。
レンガ造り、素敵きな建築物ですね。
打ち出の小槌かな?雨どいと一体感になって雨が出て来そうです?
歴史感じるオブジェがあったり素敵だな~と感じます。
きっと縁起物でしょう。
鬼石?何かな~と読み進むと!なるほど~
私は鬼が抱えた石かな~と思っていました~
鬼伝説からかな?全く違いましたね~怖くなりますね。
福岡の櫛田神社に力石があります。
神社と石は結びつきが強いんだな~と感じることも。
足を使うからこそ感じることができる旅行記、
とても味わい深さを感じます。
私も歩くことは好きで、kiyoさんが評価くださった六本木から永田町、
その他北鎌倉から鶴岡八幡宮~由比ガ浜~長谷など平気で歩きますが~
それなりに印象深いことも多くあります。
龍の像
私は龍が好きです。
スカジャンの図案に龍は有名で私のスカジャンの旨に黄龍(老龍)を刺繍しています。
第二段作りたいのですが~今度は背中に品のいい龍を描きたい。
無地のネイビーのジャンパーベースでいつかは実現したいとひそかに思っています。
予算あってのことですが~ネ。
ohana
RE: 奥深い姫路です
ohanaさま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
国立博物館。
何度も行ったことがあるのに、
窓やガラスをじっくり見たことがありませんでした。
波打っているガラス。
昔はよく使われたと聞いたことがあります。
最近は、ほとんど見かけなくなりましたから、
国立博物館のガラスは貴重な存在ですね。
打ち出の小槌。
福を呼び込むものとして信仰する地域もあるそうですが、
播磨国総社もそうだったのでしょうか。
先日、訪ねた出雲大社でも打ち出の小槌を見かけたので、
その由来や歴史について調べてみたいと思っています。
鬼石。
石を見て鳥肌が立ったのは、
ワイキキの魔法石(交番のそばにある石)を見た時以来です。
脱いだTシャツをワイキキの魔法石に置いている。
そんな場面を目の当たりにしましたが、
なんて罰当たりな行為をしているのかと驚きました。
スカジャン。
昨年、横須賀に遊びに行きました。
どぶ板通りで、スカジャンのお店を見かけ、
もしかして、ohanaさまが以前、旅行記に書かれていたのは
ここかなと思いながら店内を覗いたら、
どこかのメディアが取材に来ていました。
やはり、他とは違うキラリと光る店なのですね。
kiyo2024年08月26日08時28分 返信する -
動くガンダム、どんだけ~!?
kiyo さん、こんにちは。 すごいものを見ましたね。
他の方のフォートラ旅行記で何編かのガンダム紹介記事を拝見しましたが、タダのエリアから塀越しに見たというお話は初めてです(!)
私はその塀越しにも見たことがありませんが、やっぱり動くガンダムは圧巻でしょうね。 評判の悪い大阪万博があれやこれやの姑息な手を打っていますが、その一つに会場内にガンダム像を置こうという案があるそうですね。 だけど、動かず、座ったままだということですから、kiyo さんが行ったらがっかりするでしょう。
今はもうないそうですから、私が見る機会はないわけですが、想像だけでも大変なものだと思います。
ずいぶん前にお台場にあった動かないガンダムを見たときに、その精巧な作りと大きさに圧倒されて、何枚も写真を撮りました。 夢中で、像の周りを何度も回りながら撮ったように思いますが、それはkiyo さんが(たぶん)他の見物客の邪魔になっていることに気づかずシャッターを切り続けていたのと同じだったかも知れません。
思えば、これも昔の話ですが、福島の「三春の滝桜」で、感動した私が幹にへばりつくようにしながら何枚もの写真を撮り続けたことについて、その晩、酒を飲みながら同行の仲間にさんざん叱られました。 仲間たちは、大声で私を呼び戻そうとしたそうですが、他の花見客たちが遠目に私を見ながらさんざん悪口を言って怒っているので、「仲間だと思われるのが嫌で」黙っていたそうです。
姉上様は「みんな気にしてないよ」と慰めてくださったそうですね。 良い姉上をお持ちのkiyo さんと、顔を赤くして怒っていた私の仲間と・・・どんだけ違うのでしょう。
でも、今となっては、迫力のある写真が手元に残ったkiyo さんの勝ですね。
よい体験をなさいました。
ねんきん老人RE: 動くガンダム、どんだけ~!?
ねんきん老人さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
ガンダム。
最初は、どんなものかと外から眺め、
次は入場料を払って中で見ようと思ったのです.
が、外から見るアングルでも十分、格好良くて、すっかり魅了されました。
以降、何度も通ったのですが、
今日こそ会場に入ろうと思って行くと、
チケット売り場に行列ができていて、
結局、塀の外から見たりして…(^^;
ガンダムは朝から夜まで1時間に2回、
5分から10分間ほど動くのですが、
それぞれBGMも動きも異なり、
期間限定の演出などもあるので、
今年営業が終了するまで、何回、見たのか数えきれません。
動くガンダムが見れるなら、
大阪万博へ行ってもいいなと思ったのですが、
座っているだけとはつまらないですね。
各パビリオンの建設も遅れていますし、
大阪万博は開催されるのでしょうか?
福島の「三春の滝桜」。
へばりつくようにして撮影したくなる、
そのお気持ち、よくわかります。
私もあちこちで、同じことをやらかしました。
毎回、反省するのですが、喉元過ぎれば熱さを忘れ…。
周りから見れば大迷惑な存在ですが、
素晴らしいものを見たら夢中になってしまいます。
今は暑くて家から出るのが億劫な時期ですが、
ねんきん老人さんも、どうぞこの暑さを乗り切って
秋には各地で見られるで美しい景色を楽しめますように。
kiyo2024年08月10日08時16分 返信する -
『アーモンド トースト』美味しそうです~
kiyoさん こんばんは~
『ループバス』
姫路城のまわりを一周してくれるバスがあるのですね~
これならバスから見て気に入った景観を見つけることもできますね。
『城見台公園』
『しゃちほこ』と『姫路城』のコラボ写真が撮れるのが面白いです。
『しゃちほこ』の大きさもよくわかります。
『姫路観光なびポート』
観光案内所で色々観光ルートを探すのも楽しいですよ。
限りある観光時間でどう行動するか、
シミュレーションも完璧では!
『姫路市埋蔵文化財センター』
発掘調査展が見学できなくても無料で見学できる展示があるのはラッキーでした。
実際に古墳跡が見れたのもしかり。
さらには『春日神社』まで見れて・・
次から次へと観光スポットが現れて楽しめましたね~
『カフェ・ド・ムッシュ』
アーモンドバター発祥の店と言うことで
手堅く『アーモンド トースト』が正解ですね~
接客もよさげでアーモンドバターのしみこんだトーストも美味しそうです。
胃もたれが起こるぐらいたっぷりとアーモンドバターしみこんでいたのですね~
ますます食べたくなります。( ´艸`)
aoitomoRE: 『アーモンド トースト』美味しそうです~
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
「ループバス」
歩かなくても、次々と見所を回れるというのは楽でいいですね。
普段、バスは使わず、歩いてばかりですが、
あらためてバスのありがたさを感じました(^^)
「城見台公園」
ガイドブックに載っていた写真を見て行ってみたのですが、
やはり雑誌に載せる写真は、いい具合に加工されてますね。
同じように撮るのは無理だなと少々、がっかりしました。
「姫路観光なびポート」
姫路と言えば、姫路城。
それしか思い浮かびませんでした。
でも、観光案内所では、
これまで知らなかった場所の情報が豊富で、
何より係の方が親身になって情報をたくさん
提供してくださるので本当に助かりました。
「姫路市埋蔵文化財センター」
姫路以外にも、日本全国に埋蔵文化財センターがあると、
今回、初めて知りました。
また別の場所のセンターも見に行ってみたいと思っています。
「カフェ・ド・ムッシュ」
単品で頼むと、分厚いパンに塗られて出てくるのですが、
セットメニューについてるアーモンドトーストは
パンが8枚切りくらいの厚さらしいのです。
そちらは、どんな食感と味なのか。
いつかトライできたらと思います。
その時は胃腸の調子を整え、一応、消化薬も持参して(^^;
連日、40度に迫る酷暑が続き、
32から33度だと涼しいかもと思う事もあり、
暑さに対する感覚がおかしくなりそうです…。
aoitomoさんも油断せずに暑さ対策はしっかりなさって
どうぞこの夏を乗り切ってくださいませ。
kiyo2024年08月07日08時20分 返信する -
奥深さが伝わってきます
kiyo様
こんばんは
(8)(9)を読んでご当地を研究されて、バス路線も使いながらの旅。
瓦の工場など興味があります。
鯱の間からの姫路城は凄くカップルに似合いそうなパワースポットに感じます。
姫路市埋蔵文化財センターは残念!!!
それでも出土の一部を見学でき良かったですね。
素朴な疑問がいつもあります。
出土される土器は残る器として存在だったのか?たまたま形をとどめ残ったのかなど愚かな疑問を感じるときがあります。
今回の旅は狛犬含め石像も印象的です。
民家を背にある石像などはおっしゃる通りオーラを感じます。
お食事のメニュー
なんとなく学生時代のわがままな学生に合わせメニュー作ったら増えてしまったといういつも行っていた喫茶のメニューを思い出します。
手作り感あって温かさが伝わりますね。
アーモンドトースト食べたいです。
コースやバス路線を調べたかいがあっての旅。
たまに思ったコースをバスが走らない!!!
先日私もやってしまったのです~
新橋からアークヒルズ行くとき渋谷行のバスに乗ったのです、
しかし!!!!虎ノ門で曲がった!!!?神谷町経由!!!!(いつもアークヒルズで降りるので思い込み)
神谷町で降りて日比谷線で六本木へ降り客先へ歩いた経験をしてしまいました。
今、秋に伊勢を予定していますが、環境が整っての話。
初めての伊勢で内宮、外宮との移動や、女性陣の体力考え、女性にプラン任せていますが、ツアーが良いか?しかしキャンセルもありうるなど悩んでおります。
またツアーにはこちらを取ればあれがないなどなかなかいい旅に出会えません。
結果kiyoさんのような下調べをして足を使う旅が良い味付けをする旅になりますね。
ツアーでは不可能です。
と私は思うのですが~どうなることか?
とりあえず行ければ良いのですがネ。
私事書いてスミマセン<m(__)m>
ohana
RE: 奥深さが伝わってきます
ohanaさま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
わがままな学生向けメニュー。
たしかに、ohanaさまのおっしゃる通りです(^^)
メニューの多さだけでなく、ピラフなどのボリュームも相当なものらしいです。
私は今回、アーモンドトーストだけでしたが、また別のメニューを食べに行ってみたいです。
バスの路線。
神谷町で下りて日比谷線で六本木…(@@
それは、お疲れさまでした。
こちらのチェックミスとはいえ、思いもしなかった通りへ向かうバス…。あれは本当にショックです。
伊勢神宮。
私は、昔、内宮まで徒歩5分の「神宮会館」に宿泊して参拝したことがあります。
神宮会館では早朝6時30分から内宮を案内してくれるツアーを、宿泊者には無料で行っています。https://www.jingukaikan.jp/kaikan/sanpai/index.html
私はツアーに参加せず、早朝7時、内宮へ向かったのですが、宇治橋の前は日の出を待つ人たちで混みあっていました。朝の内宮は昇りくる日の光を受けて神々しかったです。ohanaさまもご家族でご参拝。良い旅になりますように。
kiyo2024年08月03日07時54分 返信する -
近くにステイが一番ですね
kiyoさん
こんにちは
夜の目的地、ホテルから徒歩圏が一番ですね。
お城の写真、撮影の努力良くわかります。
三脚の代用のアイデアなど流石!
スマホとキャノンの違いを見て、確かにスマホの方が楽に撮れますが、城壁の写りなど見るとCANONかなと思っちゃいます。
私もおさえでスマホ撮影します。
消しゴムマジックなど便利な機能が嬉しいです。
傘をさしながらの撮影のご苦労も伝わって来ました。
乗り物のタイミングってありますね!私も良くあるんですよ!見送ったバスが目的地通過するバスだったなんていうこと経験します。先入観で行動してしまうと失敗を繰り返しました。
お城の紹介ありがとうm(_ _)mございます。
ohanaRE: 近くにステイが一番ですね
ohanaさま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
三脚。
コロナ禍で4年もしまいこんでいたせいか、
ネジがすぐに緩んで固定できなくなりました。
それで、姫路へは三脚なしで行ったのですが、
やはり三脚があるのと、ないのとでは大きく違いますね。
今回、嫌というほど感じました。
スマホとカメラ。
ohanaさまのおっしゃる通り、
細部を見ると、キャノンのほうが上です。
先日、カメラコーナーへ行ってみたのですが、
コンデジは、どこのメーカーも生産縮小で、
新製品が出る予定はなし。
私が良いなと思ったコンデジも生産終了になるなど
選択肢が非常に狭くなっていました。
世の中、カメラはスマホで十分と思う人が大多数なのでしょうか。
何年後かにコンデジは消滅したりするのかな!?
バス。
普段、ほとんど乗らないのですが、
今回、姫路で何度も利用して、
こんなに本数が少なく、使いづらかったのかと驚きました。
姫路に限らず、日本各地でバス路線が縮小・廃止という
ニュースを目にすることも増えましたが、
公共交通機関をもっと充実させてほしいなと感じます。
kiyo2024年07月20日07時39分 返信する -
姫路城ライトアップ撮影も楽しそう~
kiyoさん こんばんは~
姫路城ライトアップはノーマルなライトでも十分に美しいですが、
ライトの色が変化するとなるとそれはそれで見たくなります。
暗いにも関わらず、それほどブレずに撮影出来ているのが凄いです。
ピンクと水色の色が変化しだすところの写真は、
一瞬を撮るのでしょうがうまくシャッターが切れましたね。
さらに場所を変えての撮影もナイス。
カメラの固定も色々工夫されて流石です。
それにしても雨の中、レンズを拭きながらの気合の撮影は
kiyoさんらしいです。
夜はまた日中と異なる雰囲気で撮影も満喫できましたね~
aoitomoRE: 姫路城ライトアップ撮影も楽しそう?
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
姫路城。
日中はわりと観光客の姿を見かけたのですが、
夜は地元の若者が数名、固まって喋っているだけで
ライトアップを見に来る人は数えるほどでした。
そんな閑散とした状態なのに、
毎日、日没から24時までライトアップしているのは、
節電や経費の面から考えると、
どうなのかな〜と思わなくもないですが(^^;
一観光客としては、とても楽しめました。
ピンクから水色に変化する瞬間。
もう、何回、シャッターを切ったかわかりません。
ほとんどがボツになりました…。
あんなに熱を入れる必要があったのか。
冷静になると、自分がまぬけに思えたりもしましたが、
これも旅の楽しみ。
日頃のストレス発散できたので良しとしました。
そんな自己満足な旅行記を、今回もお読みいただき、
コメントまでいただいて、ありがとうございました。
梅雨も明けて酷暑がまた戻ってきましたが、
暑さで体調崩されませんように。
kiyo2024年07月19日09時00分 返信する -
旅の奥深さ
kiyoさん
おはようございます
只今福岡にいます。
一泊二日プラス一泊、強行詰込み旅盛りだくさん(笑)
今は朝食中で女性陣が食べ終わるの待っています(笑)
kiyoさん日記の拝見しますと奥深いその地を極める感じがします。素晴らしいですね。
ヨーロッパに似ている公園、たしかに写真などで見るヨーロッパのお庭に似ている感じがします。
花の咲く時期など計算されているのでしょうか、造園は京都でも見ましたがすごい知識で造園されている!
池の濁りの調整のため石灰を池の底に、金閣寺では池の調整の予備池とか匠を感じます。
涙が出る気持ちわかります、私も法然と極楽浄土を見学し、京都で浄土宗の世界に触れ、知恩院へやっと訪問でき、行ったお寺で浄土を感じ涙が出そうになりました。
過去の歴史や感謝の気持ちで涙が出ますね。
また暫くしたら日記書いちゃいます。
ohanaRE: 旅の奥深さ
ohanaさま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
福岡にいらっしゃるのですか。
私も2017年に行きましたが、
福岡は思っていた以上に見所が多く楽しかったです。
特に、弘法大師をご本尊としてまつる東長寺の
地獄極楽巡り(大仏様の胎内巡り)。
あらゆる感覚を総動員して、真っ暗な中を進む体験は、
長野の善光寺を思い出しました。
それから、キャナルシティ(ショッピングモール)では
噴水ショーが面白かったです。
でも、あれは冬季限定だったのかも。
ohanaさまは、どこを巡られているのでしょうか。
旅行記を楽しみにしております。
京都。
池の濁りを石灰で調整するのですか?
びっくりです。
観光客があずかり知らぬところで、細やかな作業がなされているのですね。
法然と極楽浄土展を見て、実際に京都に足を運び、知恩院へ。
すべてが繋がり、ohanaさまは導かれているようですね。
導かれていると言えば、
先日、教えていただいたお水「財宝」。
私も療養中の親戚へ贈りました。
先日、手術を終え、これから放射線治療を開始するのですが、
このタイミングでohanaさまからお水のことを
お聞きしたのがきっかけで、私も贈ろうと思い立ちました。
何か、天のお導きのような気がします。
教えていただき、ありがとうございました。
kiyo2024年07月06日16時17分 返信する



