エンリケさんへのコメント一覧(69ページ)全698件
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楽しい絵画
はじめまして、こんばんは。
足跡から参りましたー。
北欧は未踏なので興味津々に旅行記拝見させていただいてます♪
写真、楽しい作品ですねー!
ドラクロワの民衆を導く自由の女神、結構好きな作品なので
こんな意外なところで見かけたら、それだけでかなり楽しい思い出になりそうだなぁと思いました♪
ヨーロッパたくさん訪れてますね!
またお邪魔します。
よんよん -
私もダリ好きです!
エンリケさま
今日は、ご訪問&ご投票、ありがとうございます!
こちらを訪問させていただきましたら、なんとダリが〜!!!
私も、10年ほど前にダリ美術館に行きました。
2週間ほどのツアーでしたが、私ともう一人ダリファンの方がいまして、二人でダリのいきつけだった店まで行きました!
あの良さをわかってくれる人は、なかなかいないですよね・・・・・。
私の写真は、当時フィルム一眼だったためアップできませんが、エンリケさんのおかげで、とてもなつかしくまた行きたくなりました。
また、他の旅行記もゆっくり見せていただきますね!
ガブリエラ2010年11月11日21時20分返信するRE: 私もダリ好きです!
ガブリエラさん
こちらこそ、ご訪問&ご投票、ありがとうございました。
せんとくんのラテアートがあまりにもかわいらしかったので、思わずポチッと押してしまいました。
ダリ美術館に行かれてたんですね!
わたしは高校生の時に、美術の教科書でダリのふにゃふにゃしたベーコンのような自画像を見て衝撃を受け、それ以来ずっと彼のファンでバルセロナに行く際は絶対彼の美術館を訪れてみたいと思っていました。
美術館の中はあちこちに人を驚かせる仕掛けが多く、彼はほんとうにエンターテイナーだなと感じました。
またバルセロナを訪れる機会があれば、再度、行ってみたいと思っています。
ガブリエラさんのまたのご訪問お待ちしております!2010年11月14日17時44分 返信する -
こんばんは
エンリケさん、はじめまして
足跡たどって訪問しました
雲南紀行、一気に拝見しました
まだ1年ちょっと前に雲南省を訪問したばかりなのに
美しいお写真を拝見していると
懐かしくなり、また旅行したいって気持ちになりました
私が初めて雲南省を旅行した当時は
大理はまさしく大理石の加工をする人が道にズラッと並んで座っていて
独特の雰囲気がありました
そして冬も一面に菜の花が…
今回は私の怪我により玉龍雪山には行けず、
天候にも恵まれず玉龍雪山を拝むこともできず…
いつかリベンジしたいです
でも中国はどんどん変化していきますからね…
私が行きたいと思える中国の景色を残していてくれるでしょうか?
shimahukurou
2010年11月04日23時50分返信するRE: こんばんは
shimahukurouさん
ご訪問ありがとうございます。
エジプトに旅行に行っていたのでお返事遅れました。
shimahukurouさんの雲南旅行記も拝見させていただきました。
写真がとてもきれいで、人々の活気が伝わってきますね!
日本では失われつつある地方の若者たちの活気がここにはあるようで、なんだかうらやましい気持ちにもなりました。
玉龍雪山はちょっとひんやりしましたが、それほど寒くもなく、また標高のわりに体調も悪くならず、気楽な感じで楽しめました。
shimahukurouさんもぜひリベンジしてみてください!
またきれいな写真を見に訪問させていただきます。2010年11月14日17時28分 返信する -
なつかしい〜
エンリケさん、はじめまして〜
kaoleeと申します
木更津の旅行記ご覧いただいたようで、投票までしていただいたようで
ありがとうございます
エンリケさんの大理の旅行記、私も2005年に行きましたので、とってもなつかしく訪問させていただきました
ただ私は写真がいつまでたっても下手なので、同じ所で撮ったものでも
エンリケさんのは絵葉書のように美しく、感動しました〜
特に三塔が御影池に写った姿すばらしいですね〜
あれほどの観光地で、他の人物が入ってないのもすごいです
私はまったくの個人旅行で行ったのに、写真には他の観光客がいっぱい入ってしまっているので・・・
麗江も行ったのでこれから訪問させていただきます
kaolee -
はじめまして
エンリケ 様
sighn と申します。
小生の旅行記にお越し頂き有難うございます。
ブリュッセルの旅行記を拝読させて頂いてます。
この地は、小生の還暦記念旅行で訪れましたので思い入れの有る場所です。
あれこれ思い出しながら写真を眺めさせて頂きました。
グランプラスの建築群が夕日に照らされた姿は、それは美しく印象的なものでした。広場は生憎工事中で無粋な柵で仕切られていたので市場が無かったのは少々残念では有りました。
ヨーロッパは費用と家内の都合の関係で滅多に出掛けられませんので、エンリケさんの旅行記を時々拝読して旅行気分を味あわせて頂こうと思います。
sighn 拝 -
え?青く光る教会???
こんにちは
今日はドイツに遊びに来ました*^^*
“青い光を放つ教会” ビックリです!
なんか幻想的で、また違った趣きですね。
照明で青くしているのかな?
エンリケさんはベロタクシーに乗られました?
それに限らず、いろんな国でもそんな感じの乗り物を見かけますが、
私は気になりつつも、1人ではなんとなく恥ずかしくて乗り損ねています。
なんで恥ずかしく思うのかな?
きっと、日本の観光地にある人力車に乗るイメージなのかな?
では〜
シッポ☆
RE: え?青く光る教会???
豚のシッポさん
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。
このカイザーヴィルヘルム記念教会は新教会と旧教会が並んでいるのですが、新教会の方は六角形の塔と八角形の礼拝堂から成る幾何学的な建物で、最初は教会とは気づきませんでした。
ガイドブックにも新教会の内部の写真は掲載されておらず、礼拝堂に入ってみてこんな青い光に照らされた空間があろうとは驚きでした。
ちなみにこの青い光はステンドグラスのようです。あまりにも鮮やかなので中に照明が入っているようにも見えますね。
ベロタクシーは興味はあったのですが、ちょっと恥ずかしい気がして乗れませんでした。
最近は日本でも札幌や仙台、横浜などにあるようですが、ベルリンに比べたらまだまだ見かける頻度は少ないですね。
日本らしく人力車の方が外国人ウケとかよさそうにも思いますが、やっぱり体力が必要でベロタクシーの方が使い勝手がいいんでしょうか。2010年10月30日20時43分 返信する -
ノルウェー人のホスピタリティ
エンリケさん、はじめまして。
私が初めてノルウェーに行ったのも6月で、晴れてても透明で涼しげな空気感が
(1997年のことなので)懐かしく感じます。
ノルウェー人のホスピタリティについて書かれていましたが、私も同感です。
駅の窓口でもレストランでも観光船の説明でも、いつでもどこでも自然で優しい
笑顔で接してもらえるので、とても魅せられました。それまでは、欧米の人は
どちらかというと無表情というかビジネスライクという固定観念があったので、
そのときは凄く意外でもありました。
また続きを読ませていただきます。
jiuRE: ノルウェー人のホスピタリティ
jiuさん
こちらこそはじめまして。
長崎に住んでらっしゃるんですね。関東に住んでいると九州のお祭りとかあまり情報が入らないのですが、くんちは熱気があって、ある種“エキゾチック”な雰囲気ですね。
いつか生で見てみたいものです。
さて、ノルウェーの人々はほんとうに優しくて親切で、この旅行では観光スポットだけでなく、人々とのふれあいも大きな思い出になりました。
もしかしたら、厳しい寒さ、太陽があまり出ない暗い冬を耐えて夏になった喜びであふれているからかもしれませんね。
jiuさんの九州紀行にもまた訪問させていただきます。2010年10月30日19時25分 返信する -
ヨーロッパの旅
ヨーロッパの旅に魅せられていますね。
当方はギリシャしか行った事がありませんが、
何時かはヨーロッパを制覇したく思っています。 -
“重厚感”溢れる街に溜息です、、!
エンリケさん、はじめまして&こんにちは。
古都ドレスデン、すばらしい街並みですね。
重厚で荘厳な建造物に圧倒されてしまいます。
やはり旧東独だからなのでしょうか?
独特な重々しい雰囲気が漂っているように感じてしまうのは?
おとぎの国のようなローテンブルクの街とは対照的に見うけられますね。
なんて、行ったことも無いのに生意気な事を言ってしまいました (>_<)
今ヨーロッパの中ではドイツに行きたいと思っているので、とても興味深く拝見しました。
“ドイツ”というとすぐに、“ロマンチック街道”と連想してしまうのですが、旧東独を訪ねる旅もとても良さそう!
昔々、30年以上前にちょっとイギリスにいたのですが、あまりの季候の悪さにとっととヨーロッパを離れてしまいました。
今になって惜しい事をしたと後悔しています、、f^_^;
エンリケさんの他のヨーロッパにも、ゆっくりとお邪魔させてもらいますね。
では、また。
norinori
RE: “重厚感”溢れる街に溜息です、、!
norinoriさん
こんばんは、こちらこそはじめまして。
ダイビングされるんですね!海中の写真を興味深く拝見させていただいております。
こういうのを見ると世界が変わりますね。
ドレスデンは本当に重厚な建物が街の中心に集まっていて、人々が造り上げてきた歴史の重みを感じた街でした。
特にフラウエン教会は、第二次世界大戦で一度粉々に破壊されたものを、元の資材も使いながら2005年に復元したもので、伝統ある建築物の保存に対する人々の強い思いに感動しました。
こういうところは我が国も見習っていきたいものです。
ロマンチック街道のローテンブルクにも行ったことがあるのですが(そのうちアップしたいと思います。)、おとぎの国のようなパステルカラーの明るい、かわいらしい街並みで、人工化、テーマパーク化されすぎてるような感じがしました。楽しい街ではありましたが。
ドイツは地域性に富んだ美しい街が多いので、いろんな街をめぐるのがおススメです。
ぜひ、近いうちに行ってらしてください。2010年10月24日01時54分 返信する



