エンリケさんへのコメント一覧(37ページ)全698件
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記憶
エンリケさん、こんばんは
ポンペイを訪れたのは、はるか昔。
2000年前じゃないですよー(笑)。
私の記憶なんて、なーんにもないと思っていました。
でも、こちらの旅行記のおかげで、
「あー、これ、見たことあるような気がする」とか
「この色、覚えている」とか
記憶が、少しずつよみがえってきました。
遺跡、もちろんすばらしいですが、私も表紙のお写真に魅せられました!!
「ブラボー」です (@^▽^@)
遺跡の中に、古代の人々の生活を感じることができますね。
町子
ご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
海外旅行に初めて行った時、あるいは行きたての頃の記憶って、見るものすべてが新鮮で驚きで、長い年月を経ても心の奥底に結構しっかりと残っているものですよね。
わたしもあのころは今と違ってデジカメではなかったし、写真もそう多くは撮れなかったから街並みの写真などはあまり残っていませんが、おそらく同じ場所を旅した他の方の旅行記を見たら、きっと川岸さんと同じように、心の奥底にしまっておいた過去の記憶が目に見えるようによみがえってくるのではないかと思います。
最近は海外旅行に行きすぎて、なんだか惰性の旅になってしまっていますが、もう一度あの頃のような、なにもかもが新鮮であることが楽しめるような、純粋な旅がしてみたいですね!2013年07月25日00時30分 返信する -
素敵な写真ですね!
エリンケさま
はじめまして♪
私の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
イタリアのお写真、海の青さに歴史を感じさせる建造物
とても素敵ですね。
世界トップクラスの観光地、イタリアは以前旅行を申し込んだ
ことがありました。残念ながら諸事情で間際のキャンセルを
してしまい行けず仕舞です。旅行記で楽しまさせていただきました。
また旅行記を観に遊びにきますのでよろしくお願いします。
これからも素敵な旅を☆
kirin3ご訪問ありがとうございます。
kirin3さん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
イタリア旅行、なにかご事情があってキャンセルなさってしまったんですね・・・。
今回のナポリの旅は、わたしにとって10年ぶりのイタリア旅行だったのですが、やはりイタリアは古い歴史はあるし、パスタやピッツァなど、日本人にもおなじみの美味しい食べ物はあるしで、改めて魅力的な国だなと感じました。
今までは世界の様々な国を広く浅く旅してきたのですが、これからは、イタリアのように魅力的な国をじっくり深く見て回るのもいいかなと思い始めた次第です。
ちょっと旅に飽きてきたところもあるのですが、また新たな旅のスタイルを見つけて、楽しんで旅を続けていけたらいいですね。
今後ともよろしくお願いします。2013年07月23日23時58分 返信する -
神秘的なエメラルド色!
エンリケさん、こんにちは〜。
ナポリの休日、続きの『青の洞窟』へやって来ました。
お天気がよくて何よりでしたね。 他の観光地は例え雨でも見学はできますが、青の洞窟の場合、
海の状態で中止になることも多いようですからね。
洞窟の中は本当に神秘的な色ですね。 私も色々な方の写真では見ているものの、実際に行ったら
エンリケさんみたいに「おおっ!」と声を出すに違いありません^^;
しかし、よくも10ユーロのチップなどと言えますねー。 さすがイタリア。(苦笑)
でも、不思議な体験に感動したことで思わず5ユーロもあげてしまったエンリケさん。
いつもしっかりしていらっしゃるのに・・・と思わず笑ってしまいましたが、
そのお気持ちもよく分かります。 私も思わず・・・というのはよくあるんです。(笑)
エンリケさんの、“イタリア人、ぼったくるにしても暗さがなくていいですね。”は、
まさに名言だと思いました。(笑) あと、こんな素晴らしい景色のところでは、
自分自身の心にも多少のことは許せる気持ちの余裕もあるのかもしれませんね。
サウスピーチ :)
ご訪問ありがとうございます。
サウスピーチさん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
青の洞窟は本当に一発で入ることができてよかったです。
考えてみたら、海外旅行中に計画していたことで、天候などが原因で果たせなかったことって、あまりないかも・・・。
ペルーのワイナピチュも、大雨にもかかわらずなんとか登ってマチュピチュの絶景を眺めることができましたし。
そういう意味では、わたしはかなり運がいい方なのかもしれません(笑)。
> エンリケさんの、“イタリア人、ぼったくるにしても暗さがなくていいですね。”は、
> まさに名言だと思いました。(笑)
このフレーズ、われながらいい表現を思いついたものだと、ひそかに気に入っていたところです(笑)。
サウスピーチさんのように、共感してくださる方がいて、うれしいですね。
気候に似てねちねちした感のあるアジアのぼったくりに比べると、同じダマされるのでも、からっと乾いたようなイタリア人気質は気持ちがいいものですね(笑)。2013年07月23日23時38分 返信する -
それはぜひ食べてみたい(≧▽≦)!!
エンリケさん、こんにちは!
今回も楽しく拝見させて頂きました。
風景写真や移動手段の解説など
今回も見どころ満載でしたが
私が思わず「いいなぁ〜!!」と声を上げてしまったのは
あの、とろけるようなマルゲリータの写真と
エンリケさんのコメントでした(^o^)
大好きなマルゲリータ!
ピザを注文する時には
これ以外は興味がない、というくらい
大好きなマルゲリータ!
写真を見るだけで
トマトソースの濃厚さが伝わってきます(*^o^*)
それにエンリケさんの食欲をそそるコメント・・・・・・
絶対、ここにこのピザ食べに行こう!って思いましたよ〜(^o^)
ヴェスヴィオ火山の夜景もステキですね♪
路地と建物の雰囲気もステキな街、ナポリ。
女性の一人旅だと色々治安の心配はありそうですが
ホント、益々憧れのエリアになりました。
ではまた!
次回の旅行記、楽しみにしています(^o^)/
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ご無沙汰しております。
こんばんは、エンリケさん。
今回は「北野梅花祭」にご投票くださり感謝いたします。
エンリケさんに是非ご報告したく書き込みさせていただきます。
今夏8月1日にペルーへ出立いたします。
天候にたたられるとヤなので、2日間マチュピチュに訪れます。
ワイナピチュ登山の手配も一応しておきました。
連れ合いは怖いからどうしてもヤダというので、一人でも登ってこようか
あるいは月の神殿に行こうかと思案中、当日の天気とも相談ですが。
エンリケさんの旅行記を見るにつけ、ワイナピチュは行きたいなぁ
でも落っこちたらやだなぁと、堂々巡りの最中です。(笑)
ところで、リマの治安はどうなんでしょ。セントロ地区は危ないとも
聞くのですが・・・夜景撮りなら、あんまり無理しない方がいいですかね。
またクスコの治安はかなりよくなったとも聞くのですが、10時までなら
アルマス広場での夜景撮りも大丈夫でしょうか?
ネットでは怖い話がいっぱい溢れているので、不安感が高まってます。
ホテルはわりと広場に近めだと思うんですけど、ガイドさんに追加料金払ってでもついてきてもらおうかなぁー、
信頼できるタクシー探して、写真待ちしてしてもらおうかなー
などと色々考えてはいます。
何かアドバイスがあれば、お教え下さい。
よろしくお願いいたします。 ねいちゃご訪問ありがとうございます。
ねいちゃさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
もうすぐペルーに旅行に行かれるんですね。
パッケージツアーなのでしょうか?
そうであれば、それほど危険なところにはホテルはとらないはずなので、日中出歩く分には大丈夫だと思うのですが、問題はやはり夜ですよね。
クスコは22時ぐらいまでならアルマス広場周辺に観光ポリスが目を光らせていましたので、大丈夫かと思います。
それでも心配な場合は、日通ペリカントラベルネットなどが催行しているフォルクローレショーのオプショナルツアーを頼んで、送迎の合間に夜景を撮るといいと思います。
わたしが感じた限りでは、夜中でも普通にカップルが記念撮影していましたし、大人の男が一人いれば、ガイドなどいなくても十分大丈夫かと思うのですが・・・あくまで個人の感覚ですが。
クスコのアルマス広場の夜景は個人的には世界一だと思っているところですので、ぜひ素敵な写真を撮ってきてください。
ワイナピチュは素晴らしいところでしたよ。
急な角度の山道はそれほど多くないし、登山の素人でも十分登れると思います。
わたしもそうでしたし、なにより、傘をさして登っている人もいたくらいですから(笑)。
登山道はきちんと整備されているので、よほど運動音痴でなければまず落ちることはないと思います。
> ところで、リマの治安はどうなんでしょ。セントロ地区は危ないとも
> 聞くのですが・・・夜景撮りなら、あんまり無理しない方がいいですかね。
リマは残念ながら比較的治安のいいとされるミラフローレス地区しか経験がないので、うっかりアドバイスはできません。
それでも、リマで車に乗る際、荷物を窓側に置いておくと、ガラスが割られてまるごと奪われてしまうという話をよく聞くので、危ない地域があるのは間違いありません。
このへんは別の方に聞いていただければと思います。
それから最後に一点、ペルーは日本に比べて頻繁にデモやストライキが起こり、交通がマヒしてしまうことが多々あります。
これらは避けようとしても避けられないのですが、それでも、パニックにならないよう、現地の最新情報を逐次つかんでおくことをおすすめします。
そのためにわたしが利用したのが、“アンデスから始めよう”というブログ。
http://andino.blog26.fc2.com/blog-category-9.html
ペルーを含む南米諸国の最新情報が毎日のようにアップされていて、旅の情報収集に非常に役立ちました。
ねいちゃさんもうまく現地情報を収集して、予定通りに行きにくい南米の旅の対策に役立ててください。
素敵な旅になることをお祈りしています!2013年07月23日00時10分 返信する -
お疲れ様でした!
エンリケさん
こんばんは☆
この日は、どれだけ歩かれたのでしょうね?
カプリでも、登ったり下ったり。
そしてナポリでも、相当な距離を歩かれていますよね(驚)。
さすが、お若いですねー!!
正確な地図は無いし、道も日本とは違うので、大変お疲れ様でした。
でも、自分の足で歩くからこそ、様々な感覚が生まれるのかなぁーと、文章を読んでいて感じました。
夜景の「光の帯」、いい表現ですね♪
私だったら、気づかないことを教えて頂きました〜。
*日本人ツアー観光客→私も20歳の頃、ローマから日帰りで、ナポリ・ポンペイツアーへ行った典型的な日本人でした(笑)。
*んまそーなマルゲリータ♪→イタリアのピザは、厚めの生地が多かったのですか?
*熱愛カップル(*^_^*)→最近は、日本の電車の中にもいますね(笑)。
*親切な黒人女性→止められて、行かずにすんで良かったですね。行っていたら、もっと帰りが遅くなり・・・(怖)。
様々な登場人物で、盛りだくさんの一日を楽しませてもらいました。
ご無事で、何よりでしたね!!
あぁー、良かった良かった・・・ホッ
川岸 町子ご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
> 自分の足で歩くからこそ、様々な感覚が生まれるのかなぁーと、文章を読んでいて感じました。
わたしは、個人旅行の際は極力バスやタクシーを使わず、2〜3kmくらいの距離だったらできるだけ歩くようにしているところです。
タクシーを使ってしまうと、その移動の間の思い出がドライバーとの料金交渉で終わってしまい、ぼったくられたりすると、嫌な思い出になることも多いかと思います。
それならば、歩いた方が、余計な交渉事に煩わされることもないし、自分の好きな角度で景色を楽しめるし、道に迷った場合には現地の人に聞くことで、タクシー運転手のような商売人ではなく素朴な人々とのやり取りを楽しめるしで、そういう自由な気持ちから感性が研ぎ澄まされてくるのかなあと。
わたしはインドとか途上国系は個人旅行が苦手で、ツアーにしてしまうことが多いのですが、川岸さんはいつも自由旅行ですごいなと思います。
今度は途上国でも自由な街歩きにチャレンジしてみたいですね。
> *んまそーなマルゲリータ♪→イタリアのピザは、厚めの生地が多かったのですか?
そうですね、普段日本で食べるのよりはしっかりした生地が多かった印象ですね。
それでも、本場のマルゲリータは絶品で、生地自体には特段の味はなくとも、トマトソースがなんとも言えずまろやかで甘い感じで、耳も残さずペロリと平らげてしまいました(笑)。
> ご無事で、何よりでしたね!!
> あぁー、良かった良かった・・・ホッ
事後の旅行記なのに、心配してくださってありがとうございます(笑)。
もしかしたらあと何度か危険なシーンが出てくるかもしれませんが、その際は見守ってくださるようよろしくお願いします(笑)。2013年07月22日23時07分 返信する -
笑っちゃいけないけど・・・。
こんばんは〜!
ポジリポの丘からこんな景色も見えるのかぁ〜。
立ち位置が違ったのかな?望遠で撮るとこんな風景なのかなぁ??
なんて思っていましたが、終点まで行っていたなんて(^m^)
でもフニコラーレに快速があるとは勉強になりました。
次回ナポリに行った時は注意してから乗りますねっ!
降りようとしたら「ここじゃない!」って、本当に親切ですよね〜
そこで自分の意思を貫けないところが何とも日本人らしいというか・・・。
笑っちゃ失礼かも知れませんが、笑い処がたっぷりで楽しかったです♪
終点の展望台からも夜景を見てみたくなりました。
その時は、あえて快速に乗って訪れます!!
楽しく、参考になる旅行記をありがとうございました。
spumamiご訪問ありがとうございます。
spumamiさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
ポジリポの丘はナポリの夜景のベストスポットなのに、地球の歩き方には口コミ情報しか出ていないなんて、ちょっと残念ですよね。
おかげで、フニコラーレの降りる駅を間違え、ヴェスヴィオ火山とサンタ・ルチア地区の一部の夜景は見られたものの、港から丘にかけて広がるナポリ旧市街の夜景は見られずじまいでした・・・。
> 降りようとしたら「ここじゃない!」って、本当に親切ですよね〜
> そこで自分の意思を貫けないところが何とも日本人らしいというか・・・。
個人的には、ナポリは“犯罪の街”というよりも“人情の街”という側面の方が強く印象に残っていますね。
一方で、この旅行記にも書いたように、夜の地下鉄の雰囲気の異様さというのも、ナポリの強烈な思い出になりました。
土曜の21時台というのに、あの恐ろしい雰囲気は・・・とても日本では想像できないですね。
それでも、そういう予感があったからこそ、ポジリポの丘のある駅で下車しようとしたとき、“ここで降りてはダメ!”という黒人女性の真剣なまなざしが心にひっかかって、フニコラーレに戻ってしまったのかなと思います。
日本人云々というよりも、もっと若いころの自分なら、その女性の言うことをきかずにフニコラーレを降りてしまったかもしれませんが、年を重ねて、いい意味でも悪い意味でも臆病になったなと感じた次第でした。
海外旅行にもいい加減行きすぎましたね(笑)。2013年07月22日22時32分 返信する -
キアシセグロカモメですね。ヾ(^o^)
エンリケさん、こんばんは! ヾ(^o^)
ご無沙汰しておりました。
> 後部のデッキに戻って、遠ざかるナポリの街並みを、空を行くウミネコと
> ともにパチリ。
>
> 海を行くフェリーを海鳥が追いかけてくるのは、世界中どこでも同じ風景
> ですね。
日本の海ならウミネコが多いのですが、ヨーロッパにはウミネコはいないんですよ。(^_^;
ウミネコは、日本およびその周辺(朝鮮半島、中国沿岸部、台湾、サハリンなど)だけで見られるカモメの仲間で、他のアメリカ大陸やヨーロッパ、アフリカ、東南アジアなどでは見られません。
イタリアでよく見られる大型のカモメはキアシセグロカモメですが、この鳥もキアシセグロカモメのようです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ) -
楽しい気分が伝わります(^o^)
エンリケさん、こんにちは!
今回はカプリ島の魅力、じっくり拝見させて頂きました。
高台から見下ろす島の風景と海、空のコントラストの美しいこと!
海を見下ろしながら、素朴な道の散策時間
楽しいことしか思い浮かばない、というところで
カプリ島の素晴らしさを私も感じることが出来ました(*^o^*)
建物も素朴で可愛いですね♪
こういう場所で暮らすと、のんびり朗らかな性格になりそう(^o^)
それではまた♪
次回の旅行記も楽しみにしています(^o^)/
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こんにちは
はじめまして
カプリ島の青い洞窟の観光は潮位と波の高さで運の良い時しか
入れませんとの事でした。
私達がカプリ島に行った99年12月30日には波が有り洞窟の入口
迄ボートで行きましたが入れませんでしたのでケーブルカーで山頂
まで上がっての観光となりました。
1度で観光で入れて良かったですが、同行した添乗員は7回来て
2度入れたと言っていたのを思い出します。
今後ともよろしくお願いします。
asuwa



