きままな旅人さんのクチコミ(150ページ)全3,241件
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投稿日 2017年11月08日
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投稿日 2017年11月08日
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投稿日 2017年11月08日
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投稿日 2017年11月08日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
総合評価:4.0
四国八十八カ所第八十番札所のお寺で、山門周辺をはじめ境内全体が庭園のようにきれいに整備されていました。
本尊の十一面千手観世音菩薩が安置されている入母屋造りの本堂は、鎌倉時代中期に建てられ重文に指定されているほか、境内全体が国の特別史蹟に指定されています。
本堂や中門、鐘楼(銅鐘)など趣きある伽藍のほか、以前日本一の高さを誇った七重塔の礎石がありました。
その他境内には、池の淵に弁財天を中心とした七福神、夫婦円満と良縁成就にご利益がある縁結社や金色に輝く金箔縁結び像、春日明神、千体地蔵堂など多くの見所があるお寺です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
総合評価:4.0
四国八十八カ所の結願のお寺ですので、他の霊場にはない伽藍や雰囲気がありました。
駐車場から立派な二重門が見えますが、山門(二天門)は道路を少し下った所にあり、山門の方が歴史と風格が感じられます。
二重門を過ぎた所に寶杖堂があり、お遍路で使用した金剛杖がたくさん納められていて、結願のお寺ならではの伽藍です。
大師堂地下に「お砂踏み道場」があり、ここで四国88カ所のお砂踏みができるようですが、全て回ってから行いたいので今回は見送りました。
結願のお寺だけに、なんとなく穏やかな空気が感じられました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
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投稿日 2017年11月07日
総合評価:3.0
全体的にこじんまりした道の駅で、観光センターや土産屋が併設されています。
「うだつの町並み」に隣接しているので、道の駅としての利用より町並みを見に行く人の方が多いと思います。
駐車場はじめあまり広くないので、観光シーズンにはすぐに満車になると思います。- 旅行時期
- 2017年05月
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投稿日 2017年11月07日
総合評価:2.5
旧家を活かして漆喰壁で統一し昔の町並みの雰囲気はありますが、旧家と新しい家が混在していてあまり歴史は感じません。
訪れたのが少し遅かったためでしょうか、ほとんどの店は閉まり人通りはないため静かでしたが、寂れた感じもありやや期待はずれでした。
車は「道の駅藍ランドうだつ」に駐車すると便利です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2017年11月06日
総合評価:3.5
焼山寺は四国八十八カ所第十二番札所のお寺で、寺名は「山に大蛇が棲んでいて火を噴き山を焼いて人を苦しめた」ことに因り、大蛇は菩薩の加護により弘法大師が岩窟に封じ込めたそうです。
藤井寺から焼山寺へ県道31号線を進みましたが、「遍路ころがし」と呼ばれる急坂、急カーブに加えて狭い道が続くので、運転初心者の方は避けたい道です。
駐車場から山門まで参道をしばらく歩きますが、この間に多くの石像が配置されていて楽しい参道でした。
境内には本堂、大師堂のほか十二社神社や三面大黒天がありましたが、山寺の雰囲気あるお寺でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年11月06日
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投稿日 2017年11月06日
総合評価:4.0
四国別格二十カ所第二番札所のお寺ですが、堂学寺の名は弘法大師が幼少の頃にここで学問修行に励んだことに由来し、いろは歌を創作したと言われていることから、「いろは寺」とも言われています。
遍照堂内にミニ別格二十霊場があり、ここでお参りすると別格二十霊場を全てお参りしたことになりますし、他にもミニ西国三十三観音霊場も設置されていていました。
なおミニ別格二十霊場の奥にある弘法大師の寝姿像は、弘法大師が橋の下で野宿したとされる別格八番札所の十夜ケ橋を模しています。
堂学寺は29年3月に漏電により庫裡から出火し、本堂全焼、聖天堂が半焼してしまいましたが本尊の薬師如来(重文)は住職が持出して無事で、大師堂を仮本堂として安置していました。
火災により本堂、聖天堂、庭園は立入禁止のため拝観できません。また再建費用の寄付を募っていたので、少額ながら寄付させて頂きました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年11月06日
総合評価:3.5
四国八十八カ所第十三番札所のお寺で、県道21号線を挟んで一宮神社と向かい合っていますが、神仏分離により一宮神社から分離したお寺です。
県道に面している山門を入ると正面に「しあわせ観音」があります。その名のとおり穏やかな姿をした観音様で、「幸せを願うと幸福になれる」と言われているので、丁寧にお願いしてきました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5














































































