kazekozoさんのクチコミ(322ページ)全6,871件
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投稿日 2014年03月26日
総合評価:3.0
偕楽園に行ったけれど、買い物の時間が無いまま、駅に戻ってきてしまった。
コンコースにあった土産物屋。
そんなに高級な品を買うわけでもなし。
納豆に甘い梅菓子ならここで十分間に合う。
生ものや、水戸の銘酒も色々とあった。
キオスクで土産を買うのは何となく気が引けるしね。- 旅行時期
- 2014年03月
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投稿日 2014年03月26日
総合評価:4.0
場外市場は海鮮丼系の飲食店が増え、鮮魚や乾物屋は押され気味だ。
そんな中で、頑張っているのがここ。
店頭には、干貝柱、するめ、煮干、桜海老、干フグ、姫貝など 乾物や珍味が並んでいて、ついつい手が出そうになる。
よく買うのは、干ダラ。
スーパーでは見かけなくなってしまった。
減塩の風潮に逆らって、かちかちで塩辛いもの。
塩辛いから、そんなにたくさん食べるバカはいない。
小さく切って、電子レンジで数十秒加熱するば、塩味豊かな酒の肴になる。
細かくして茶漬けにしても、焼き飯や握り飯にもいい。
ただし、値が張るのが難だ。
2枚で3000円。
女房族は買わないだろうね。- 旅行時期
- 2014年03月
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投稿日 2014年03月26日
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投稿日 2014年03月26日
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投稿日 2014年03月26日
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投稿日 2014年03月24日
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投稿日 2014年03月24日
総合評価:5.0
宮城まり子さんが、静岡県で主宰しているねむの木学園の生徒たちの作品展に出かけた。
3月20日から30日までだ。
11時前だったのに、大勢のお客がいた。
ここの生徒たちの作品展にはできるだけ足を運ぶことにしている。
今回は会場が広いので、いつもの年よりも作品の数がとても多い。
同じ生徒の作品が何点も展示され、作風や作画技術の進歩もよく分かる。
緻密な描写も多く、とにかく見ているだけで心温まる。
生徒たちの多くは、お母さんの宮城さんを独特の表現方法で描写している。
みんな、お母さんが大好きなんだ、ということがとてもよくわかる。
そごう入り口近くの広場で、宮城さんの指揮で、生徒たちのコーラスもあった。
これまた、驚くほど上手かった。
バッハやモーツァルトの旋律をアカペラ風に取り込んで、聴かせた。
手拍子や首を振って聴き入っているお客さんがたくさんいた。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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安くて旨かったが、客の姉ちゃんたちが騒いでいたので1点減点だ
投稿日 2014年03月23日
総合評価:2.5
買い物ついでに昼飯。
横浜駅周辺はどの店も混んでいる。
たまたま見かけた韓国家庭料理の店。
並ばず入れた。
頼んだのは海鮮チヂミのハーフサイズと、肉入りのチゲ。
それにアルコール。
隣近所の人はセットのランチメニューが多かったようだ。
見ただけで、ボリュームがありそう。
安いし、混んでいるわけだ。
ただし、近くのテーブルのねえちゃんたちが、クラス会か何かと間違えて、騒いでいたのはまったくだめだったね。
酒もまずくなったので、1ポイント減点した。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
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投稿日 2014年03月22日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
総合評価:4.0
奈良駅を早朝に出発。
吉野駅には9時ころに着いた。
あいにくの小雨、早かったのですいていると思ったけれども、甘かった。
山を登るバスはもう満員。
中千本から奥千本入り口へは小型バスに乗り換え。
30分待ちだった。
前日までの雪が残っていたので、入り口から奥へは進まず。上千本へ下る。
途中は何も見るべき景色も桜もなく、がっかりしたが、見晴台を過ぎるころから、桜が見ごろ。
一口に吉野といっても、麓と上ではサクラの時期にかなりの開きがある。
ちょうど上千本は見ごろだった。
その頃になると、中千本から上へ登ってくる観光客が急増、道も混み出した。
乗り継ぎのバスは長蛇の列。
何時間待ちになるか分からない。
山田から、上から降りる方が楽。
早く出発して、バスの待ち時間を減らすのが賢明。
ただ、団体客はこの限りではない。
大型バスを降りる場所から、延々と登らなければならない。
年寄りにはきつい山道だ。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
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投稿日 2014年03月21日
総合評価:5.0
とにかく、大きくて立派。
まだ名残の桜があり、花びら越しにながめた金堂の立派さには感激だ。
世界で最大の木造建築だったかな。
建設以来、何度も戦火をくぐっており、現在の建物は、1691年(元禄4年)に完成、1709年(宝永6年)に落慶。
国宝に指定されている。
正面の幅57.5m、奥行き50.5m、棟までの高さ49.1m。奥行きと高さは創建当時とほぼ同じだが、幅は創建当時(約86m)の約3分の2。
大仏殿の横には、柱くぐりと言う穴があいた柱がある。
くぐり抜けられれば、その年にいいことがあるとされるが、体型に自信の無い向きにはすすめられない。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
































