義臣さんへのコメント一覧(44ページ)全3,664件
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こんにちわ〜♪
<(_ _)> 投票ありがとうございました。
たくさん旅行されてますね
行動力がすごいです!!!
記事も詳しく勉強になりました(^^)
参考にします。
明日もすてきな一日をお過ごしください
マリオでした〜ヽ(^o^)丿2013年02月02日12時10分返信する -
ご訪問ありがとうございます。
義臣さま、はじめまして 黄昏気分と申します。
この度は、私のブログにご投票いただきありがとうございました。
まだ駆け出しのトラベラーですが今後とも宜しくお願い致します。
今月は富山、金沢 来月は稚内、知床を旅する予定ですので、またお越しください。2013年01月29日20時59分返信するRE: ご訪問ありがとうございます。
> 義臣さま、はじめまして 黄昏気分と申します。
> この度は、私のブログにご投票いただきありがとうございました。
> まだ駆け出しのトラベラーですが今後とも宜しくお願い致します。
> 今月は富山、金沢 来月は稚内、知床を旅する予定ですので、またお越しください。
始めして 幾つかの思い出の地を良い雰囲気で作成されて
嬉しくて 投票しました、
来月だけでそんなに旅を、、良いですね
稚内はまだ行った事もなく、、富山 寒ブリが美味しいでしょう、
もう一度行きたい、、生憎家内が膝を痛めて 寒い時期の旅は
当分行けそうにもありません
これからもよろしくお願いいたします
義臣2013年01月30日08時46分 返信する -
大洲・肱川・おはなはん
義臣さん、こんばんは。
2011年の年末(一年前です)、大洲に行ったなぁと懐かしく拝見させていただきました。
思いがけずとても良い町で、また行ってみたいと思った所です。
まちの駅「あさもや」、ここでたくさんお土産を買いました。
私の出身中学(祖母井中学校と書いて「うばがい中学校」と読みます。)と同じ苗字の祖母井(うばがい)さんの作った乾燥ぜんまいを、ついつい購入してしまいました。地名と苗字の違いはありましたが、「祖母井」という文字を「うばがい」と読むというその偶然に驚き、不思議な親近感を持ってしまいました。
おはなはん通り、あの明治の面影の残る佇まい、いいですよねぇ。。。
そして肱川、一度で良いから「肱川あらし」を見てみたいです。
気候条件がそろわないと、なかなか見られないのだそうですが、ダイナミックな自然現象をこの目で見ることができたらと、密かに願っています。
義臣さんの四国旅行は、昨年末と一昨年末の私たちの旅と同じような所を訪れていらっしゃって、うれしく興味深く拝見させていただきました。
ありがとうございます。
前日光 -
初日の出!
義臣さん、こんにちは。
未だに初旅が出来ていない旅猫です。。。
今更ながら、初日の出、素晴らしいです。
隅田川沿いで、こんなに綺麗な初日の出が観られるとは。
それも、結構な賑わいで。
雲があった分、印象的な風景になっていると思います。
川向こうの街が暗く沈んで見えないのもよいですよね。
スカイツリーまで見えるとは驚きました。
そして、初月の出も(笑)
旅猫 -
わくわく東洋館
こんばんは。
東洋館が新しくなったのですね。
この週末、出かける予定なので、今からわくわくです。
千光寺 円空展も期待大。
マヤ夫人、私も大好きです。
マヤさんも従者もかわいいですし、ブッダが「やあ」って、明るくご挨拶。
元気で楽しい気分になる像ですよね。
遠くてなかなか出かけられないので、本当に楽しみです。
旅行記を拝見して、わくわく度がさらにアップ。
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同じコースですね。
義臣さん、こんにちは。
遅くなりましたが、今年も義臣さんの旅行記(何気ないご近所編も含めて)、楽しみに拝見させてくださいね。
いつもなかなかコメントできずにいましたが、4月からは少しは時間の余裕ができそうですので、じっくりと拝見させていただきますね。
さてさて、四国旅行記、夕方の高知城、須崎の「かわうその里」、四万十川、足摺岬。。。と冬の寒さの中、同じような場所に行かれたのですね。
私は昨年末でしたが、義臣さんは新年初旅だったのですね。
足摺岬には、レンタカーで行きましたが、そのあまりの遠さに驚いてしまいました。
白山洞門には行きたかったのですが、早朝から大雨で断念しました。最後の日だけ雨が降ってしまいました。
四万十川沈下橋あたりは良い天気だったのですが。
義臣さんの旅行記で拝見できてうれしいです。
田宮虎彦の「足摺岬」、暗い小説ですが、たしかにあそこに描かれている時代や主人公の置かれた立場などなど、考えますとあの作品は傑作だと思います。
足摺岬に行きたいと思った理由の大半は、あの小説の影響だったものですから。
前日光RE: 同じコースですね。
前日光さま
おなじ動機でとは嬉しいです。。
青春時代の読書欲、、今ではとても考えられませんが
旅に出たい 高知県はまだ一度きり そんなときに見た新聞の広告に
足摺岬の文字、、さほど考えずに申し込んでしまいました。
心の奥に 田宮虎彦の「足摺岬」浮かんできたようで、
ツアーなので時間の余裕もなく
開いた時間を自分の為に使うしかありません
高知城の前に泊まりながら 高知城は予定にないので
夜 早朝の散歩でした。
足摺岬も 行程では岬の展望台のみなので
小説の雰囲気を知るためには 自分で歩くしかなかったのです
お蔭で 膝を痛めました。 急ぎ 白山洞門が無理だったようです、
後悔はしていませんが 二度と行く事は出来ないでしょうから
長々と、、失礼、嬉しくてつい長くなりました
有難うございます。
義臣2013年01月20日17時48分 返信する -
しらす丼
義臣さん こんばんは。
腰越は江の島から歩いていけるし、しらす丼が好きで子どもが小さいころよく家族揃って釣りやお散歩に行きました。
最近は行ってないなぁ〜。とても懐かしく拝見しました。
sat
2013年01月17日00時47分返信する



