ポテのお散歩さんへのコメント一覧(2ページ)全2,228件
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フィレンチェ
ポテさん
こんにちは!
フィレンチェはロマンが溢れて長期滞在しても飽きない場所ですね。
昼食は 味噌カツ定食にしょうが焼き定食が美味しそう。
日本食が恋しくなりますよね。
ヴェッキオ宮殿もダヴィデ像はじめ見どころ満載です。
その中で「五百人広間」は天井から壁まで描かれたフレスコ画は圧巻です。
ダ・ヴィンチもミケランジェロも完成出来なかったんですね。
サン・マルコ修道院(サン・マルコ美術館)もフレスコ画が多く、
フラ・アンジェリコが残したフレスコ画も見どころが多く、ダビンチの
「受胎告知」に見惚れます。
街歩きも歴史を感じる建物が多く、サンタ・トリニタ橋からヴェッキオ橋の景観が
素敵です。
『メディチ家礼拝堂』の君主の礼拝堂の天井絵、それにトスカーナ大公の6つの棺
も素敵です。
フィレンチェも色々参考になりました。機会があれば行きたいです。
次回はドイツですね。楽しみです(*^-^*)
ma-yu
Re: フィレンチェ
ma-yuさん こんばんは~。
なんちゃって日本食なら行かなかったのですが
日本人ご夫妻のお店なので、楽しみにしていました(^^)
やっぱり、お醤油やお味噌の味が恋しくなります。
あのお店の近くに、日本人が作る甘味のお店もあって、
お団子やタイ焼きを売っているそうなんです。
川向こうにも日本人が作るお弁当屋さんがあって、
しゃけ弁当や おにぎり、ちらし寿司があるそうなんですが
どちらのお店もタイミングが合わずに行けませんでした。
↑何しに行ってんの? って感じですよね(^-^;
五百人広間は圧巻でした。
どちらも未完成で勝負がつかなかった。。。という結末で
良かったかなと個人的に思いました。
じつは、今の絵を描いたヴァザーリが、ダビンチの絵の上に描かず、
二重壁にして自分の絵を描いている? という説があるそうなんです。
調査をした時に、空洞が見つかって ダビンチと同じ顔料の絵具の絵が
見つかったそうなんです。
でも、全部調べると ヴァザーリの絵を壊す事になってしまうので、
彼自体も歴史上の有名な画家兼建築家なので
調査を辞めたそうなんです。
建造物を壊したり傷つずに、内部を詳しく調査する技術が
もっと発達したら、真相は明らかになりますね♪
まだまだ謎に包まれている空間があるフィレンツェなので
何日いても足りませんでした(^-^;
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2026年09月27日21時55分 返信する -
大好きなフィレンツェ
ポテさん
こんにちは♪
フィレンツェの続きを楽しみに待っていました。
名前を出していただいてありがとうございます。
サン マルコ美術館、修道士の小部屋。≪窓も無い部屋は、屋根から漏れる明かりだけ≫
は瞑想や祈りのためには邪念が入らないお部屋でうってつけなんですね。
パッツィ家の謂れは知らなかったです。
紋章や痕跡はすべて消し去られたんですね。
それだけのことをしたから仕方がないのですよね。
ご主人はランプレドットがお気に入りになっちゃいましたか^^
メディチ家礼拝堂は外から見ただけで中の様子をポテさんに教えていただいて
見た気になれました(笑)
オブラーテ図書館、こんないい所があるなんて♪ 次回の宿題が出来ました。
やっと入れて良かったです。
回廊が素敵ですね。
そして最上階から見える景色も♪
お天気が良く(フィレンツェは盆地だからそれはそれで暑いですよね)
行きたいところ全部に行けて良かったですね。
続きも楽しみに待っています。
ユーユRe: 大好きなフィレンツェ
ユーユさん こんばんは!
HNを出させて頂き ありがとうございます。
そして旅行記を参考にさせて頂いて、フィレンツェの滞在が
楽しいものとなりました。ありがとうございます(^^)
ユーユさんの旅行記は美味しそうなお料理が毎回出て来るのですが
美味しいとおっしゃっているお店はホント、美味しかったです♪
ビックリしたのは、ホテルからミケランジェロ広場まで
歩いて行かれた事です。
この旅行記を拝見して、私には無理だと思い
タクシーで行きました(^-^;
修道士って、厳しい生活だったんですね。
罪を犯した人が入る独房と、そんなに変わらないと思いました。
日本でも、戦国時代や江戸時代は藩のお取り潰しがあったので
パッツィ家が滅亡したのは 仕方がないのでしょうね。
この事件があったので、「ヴァザーリの回廊」が造られたので
歴史が下れば どれもが遺産になってしまいますね(^^)
夫はランプレドットを気に入ってしまいました(^-^;
パスタとか もう少し色んなお店で食べたかったのですが
ランプレドットは どうしても立ち食いになってしまうので
私もパンを立ち食いする事になり、少し残念でした。
夫はあまり意思表示をしないのですが、
珍しくランプレドットだけはリクエストしたので
よほど気に入ってしまったようです(;・∀・)
メディチ家礼拝堂には ミケランジェロが隠れていた秘密の部屋もあるし、
サン・ロレンツォ聖堂は何も見ていないのです。
ラウレンツィアーナ図書館もありますね。
聖堂も礼拝堂も一つの建物なのに、個々に予約が必要で
予約をすると 時間を拘束されて
予定を立てるのがパッチワークの様で難しかったです。
フィレンツェは見所が多くて 行き尽くせませんね♪
オブラーテ図書館も、素敵な所でした♪
一日目に行ったサンティッシマ・アンヌンツィアータ広場の
美術館のカフェと オブラーテ図書館は、
時間帯によっては静かで 観光客も少ないので
ドゥオーモの屋根だけですが ゆっくり観る事が出来ました。
図書館でもストライキがあるのはビックリしました(^^)
とても行きたかったカフェなので、行けて良かったです。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2026年09月27日21時25分 返信する -
暮らすように過ごしたフィレンツェ
ポテさん
おはようございます。
1週間滞在したフィレンツェ、ご主人、ランブレドット、気に入られましたね。
現地でしか食べられない食べ物、気に入ったら、何度でも食べたくなりますよね。
明るい色合いのフィレンツェの街並み、どこを歩いても、目にはいるのは、すてきな建物。
人々で賑わう通り。市場。
そんなところを自由に歩きながら、図書館に行ったりしてゆっくり過ごす。
暮らしているように過ごしたフィレンツェの滞在、憧れます。
聖堂は、どこもすてきですね。
外側がシンプルでも、中に入ると、彫刻やフレスコ画だったり…
歴史のお勉強もしてから、訪ねると、理解が深まって、感動が増し増しになりそうですね。
続きは、フランクフルトからどちらに行かれたのかしら。
楽しみです。
miroRe: 暮らすように過ごしたフィレンツェ
miroさん こんばんは!
ランブレドット、夫は とても気に入った様です(^^)
滞在中、3度も食べていました。
市場は見ているだけで楽しいですよね♪
泊まったホテルがもう少し市場に近かったら、
色々買って部屋で食べるのですが
少し距離があって、気温が高かったので傷むと思って
諦めました。
何度も行けないので、無理してでもオルチャ渓谷へ
行ったら良かったかなと思うのですが
タクシーをチャーターしなければならなくて諦めたんです。
ホント、行きたい所が増えて困ります(^-^;
ミケランジェロが隠れていた『秘密の部屋』も
壁に多くのデッサンが残っているので、見てみたかったです。
フィレンツェだけではないと思うのですが
同じ建物内でも それぞれを見学するとなると
一つ一つに予約が必要で、見学時間も違って
予約の手間や 予定を立てるのが難しいですね。
それだけ歴史的価値がある空間なんでしょうね♪
ドイツは一泊だけハイデルベルクへ行きました(^^)
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2026年09月27日20時21分 返信する -
定食♪
ポテさん、こんにちは(^.^)
今日は肌寒い関東地方です。
フィレンツェへ戻られて。なんかホテルのお部屋いい感じですねえ
で、しょうが焼き定食と味噌カツ定食♪さすがに日本食が恋しくなるころ合いでしょうか?海外の日本食ってむむむ?なお店もありますが、日本の方の経営なら安心ですね。
「五百人広間の外に出ると」のお写真。
お天気がよくっていい眺めですねえ。
私がフィレンツェにたった1回行った時は雨でしたから、なんとなく暗いイメージを持ち帰っちゃったのですが、こんな景色だったら見てみたいなあ、なんて。
アートには疎いのですが「最後の晩餐」がサン・マルコ修道院にあることは知りませんでした。
市場歩きも楽しまれたのですね。その国の空気感が味わえて楽しいですよね。
イタリアの市場は行ったことないので興味津々です。
素敵な旅行記。旅してる気分を存分に味わわせていたいています
ありがとうございました
はっぴんRe: 定食♪
HAPPINさん こんばんは。
9月は本当に太陽が出る日が少なかったですよね。
今日は昼頃から雨になり、明日も一日中雨です(+_+)
日本人が料理を作っているお店だったので、絶対に行こうと
決めていました(^^)
そこから近い所に 日本人の甘味屋さんがあって
お団子とか タイ焼きとか売っているらしく
そこへも行ってみたかったのですが、タイミングがありませんでした。
川の反対側にも、日本人のお弁当やさんがあって
そこもチェックしていたんですけど、行けなくて残念です。
しゃけ弁当とか おにぎりとか、ちらし寿司もあるそうなんです(^^)
旅行では、お天気で印象が大きく変わりますよね。
特にフィレンツェは街の中では草花が少ないので
雨の日の石造りの建物や 石畳の道は どんよりと見えますから。
一番有名なダ・ヴィンチの『最後の晩餐』はミラノにあるのですが
サン・マルコ修道院の『最後の晩餐』はミケランジェロの先生が
描いています。
もしかしたら、若き日のミケランジェロが先生のお手伝いを
していたかも~と思うと楽しいです(^^)
市場巡りは楽しいです♪
市場の近くのホテルだったら、色々買って部屋で食べたのですが
泊まったホテルは少し遠くて、気温が高かったので
傷むかもしれないので諦めました。
お花屋さんが無かったのが、少し残念でした。
長い旅行記にお付き合い頂いて、ありがとうございます(^^)
私の周囲には小学生くらいの子供がいないのでピンとこないのですが
小学校でインフルエンザが流行っていて学級閉鎖に
なっている学校もあります。
冬に流行る物だと思っていたのですが、まだ9月というのに
どうなっているのやら。
HAPPINさんも気をつけて下さいね。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2026年09月27日19時58分 返信する -
ヴェッキオ宮殿
ポテ様
おはようございます。
やはりフィレンツェは観光名所に溢れていますね!
ここは一ヶ月くらい滞在しても飽きないかも?
しかし、この地の生姜焼きは過去イチというのは面白いですね!
よほどシェフの腕が良いのでしょう(笑)
さて、ヴェッキオ宮殿はとても壮麗。
五百人広間はその代表ですね。
それにしてもミケランジェロとダヴィンチが腕を競ったという歴史はこの広間以上に豪華な歴史ですね。
サン・マルコ修道院も同様に素晴らしいですね。
こういった歴史的遺産が戦争で破壊されなかったことに感謝です。
日本は京都だけが守られましたが、イタリアは早めに降伏したのが理由でしょうかーーー。
メディチ家礼拝堂も往時の繁栄が良く保存されています。
一体どのくらい財力があったのでしょう!
今回も晴天に恵まれた観光でしたね。
ありがとうございました。
norisaRe: ヴェッキオ宮殿
norisaさん こんばんは。
フィレンツェは一ヶ月滞在しても飽きないです(^^)
近郊のピサにも日帰りで行けるし、公共バスや電車を
乗りこなしたら 無限に楽しめると思います。
イタリアでも超有名な歴史上の画家が フィレンツェや
フィレンツェ近郊出身なので、作品だけではなく
人間臭い物語が流れた建物さえも残っていて
絵画の好きな方には いくら時間があっても足りないと思います。
『しょうが焼き』の件は、私は もう少し控え目に書いたんです。
夫が横から『人生で一番美味しかった』と書き直したので
それは あまりにも日本のしょうが焼きに失礼だからと、
あの文に収まりました(^-^;
確かに、すりおろした生姜の風味が強かったです。
きっと、異国で 日本らしい生姜の風味が心に沁みたのかも(´艸`*)
あとは、モツバーガーのランプレドットを3度も食べて
お気に入りの様でした。
ぜんぜんオシャレじゃないので 私的にはガッカリです(;^ω^)
メディチ家はもともと一般平民から商いをして大きくなり
銀行家になって。。。と、何処にでもあるストーリーなのですが
ローマ教皇庁の口座の管理権を手に入れたのが
一番の財力に繋がったようです。
一族からローマ教皇を数人出している事も大きいです。
ミケランジェロが隠れていた部屋には、壁に多くのデッサンが
残っているので、見てみたかったです(^^)
フィレンツェ滞在中はお天気に恵まれたので嬉しかったです。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2026年09月27日19時28分 返信する -
暮らしように過ごしたフィレンツェ
ポテさん、こんばんは。いいね👍を1番を押せて、何だか宝くじに当たった気分です。
暮らすようにゆっくり過ごされたフィレンツェ。きっと思い出深い旅になったでしょうね。せっかちな私には出来ない旅です。歴史的な説明もしっかりしていて、改めて勉強になりました。地元の暮らしを知るには市場に行くのが一番で、グルメ情報も興味深かったです。
引き続いてのドイツ編も楽しみにしています。
万歩計Re: 暮らしように過ごしたフィレンツェ
万歩計さん こんばんは。
早々に旅行記を見て下さった上に、
コメントまで頂き、ありがとうございます(^^)
要領が悪いので、ゆっくり予定をこなすのが精一杯です(^-^;
街の中の 観光に必要な所は歩き尽くしたのですが
何度も行けないので むりをしてでもオルチャ渓谷へ
行っておけば良かったと 思う事があります。
観光地には行けるのですが、その先の小さな町や村にこそ
その国の景色があるので、万歩計さんの様な 細やかな旅に
憧れています。
サンジミニャーノへのバスの乗り換えが不安で
シエナだけ行く事にしたヘタレなので、無理ですね(^-^;
いつも旅行記を見て下さり、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2026年09月27日00時45分 返信する -
ウフィッツイ、いいなぁ~♪♪
大好きなポテさんへ💛💛
ウフィッツイ、いいなぁ~♪♪
うふふ♪♪も、先日、ふらふらしながら、
東京に美術館巡りに行ってきたの。
元気な人なら、日帰りで行けるんだろうなぁ・・
と思いつつ、念のため、体調のために1泊で。
1つ目の奥村土牛展は、まだ良かったのね。
でも、殆ど、以前観たことあったので、ちょっと残念でした。
でも、2つ目の丸紅ギャラリーが・・
「美しきシモネッタ」というボッティチェリの作品だから、
これは!!と思って、東京まで行ったんだけど・・・
なんと、たったその一点の展示だけだったのでした・・✕✕・・💧
そりゃ、本物のボッティチェリだけど。
日本で、ボッティチェリなんて、そうそう見られないけれど。
ウフィッツイの有名な「ビーナスの誕生」などの写真を見ていたら、
無念が甦って来ました(苦笑)☆
ごめんね。
折角の素敵な旅行記にケチ付けるようなこと書いちゃって。
フィレンツェもローマも、
イタリアの観光都市は、何日も滞在しないと、
到底見切れないよね。
ポテさんもさぞかし、忙しい想いをしつつも、
素晴らしい街並みや美術品、
おいしいお料理を堪能されたことと思います♪
また、ゆっくり伺います♪♪
うふふ♪♪ポテさんへ💛💛
ポテさんへ💛💛
おはようございます♪
うふふ♪♪です♪
マイラーさんと仰るトラベラーさんと、
オフ会をしよう!
という話になりまして。
ポテさんは、マイラーさんをフォローしているものと思い込んでいたのですが、
うふふ♪♪の勘違いでしたね。
マイラーさんは、愉快な大阪のおじさまです。
ダジャレがお好きな方です(笑)。
あ、クラシック好き、奥様と記念日には高級ホテルへ・・
といった一面もお持ちの方です♪
ポテさん、もし宜しかったら、如何でしょうか??
唐突な話で、失礼ですが、
お返事、お待ちしております♪
風邪引きうふふ♪♪
2026年09月26日10時02分 返信するRe: ウフィッツイ、いいなぁ~♪♪
う~ちゃん♪♪ こんにちは!
返信できずにいる間に、たくさんのコメントを寄せて下さって
ありがとうございます!
返信が遅くなり、失礼しましたm(__)m
姪っ子が、二泊三日の宿泊兼ねて来てくれて
正直、疲れましたが嬉しかったです(^▽^;)
東京、新幹線に乗れば 日帰り出来ると
私も何度も思ったのですが、やっぱり一泊したくなります。
感覚的には名古屋辺りなら日帰りもアリかな~。
美術館巡りなら、意外にたくさん歩くので
やっぱりホテルで ゆっくり休憩したいです(^^)
う~ちゃん♪♪、日本画も洋画も詳しいのですね。
私は その場限りのミーハーなのです(^-^;
ボッティチェリの作品、たった一つだけだったのですね(@_@)
ある意味凄い!
それだけ 惹き付ける素敵な絵だという事ですね。
中の島美術館でフェルメール《真珠の耳飾りの少女》展を
やっているので、涼しくなったら行こう…などと
悠長な事を思っていたら、明日で終わるんですね。
次は何処でやるのかな? なんて悠長な事を考えていたら
中の島美術館だけだったので、オランダへ戻るそうなんです。
だいたい、いつも こんな感じで、ボーっとしています(^-^;
なので、
『折角の素敵な旅行記にケチ付けるようなこと書いちゃって。』
なんてこと、ぜんぜん 無いですよ♪
東京まで絵を見に行く う~ちゃん♪♪を見習わなくちゃ☆彡
こんな感じで、絵の事は よく解っていないのですが
そんな私でも『春』の絵は素晴しかったです。
一度、両手に抱えて じっくり見てみたいくらいです(*^^*)
マイラーさんとオフ会されるのですね♪
何度か旅行記を拝見させて頂いた事があります。
そんな素敵な時間にお誘いして下さって、ありがとうございます。
恐縮ですが、ちょっと気が引けますので
いつか 機会がありましたら、宜しくお願いしますm(__)m
たくさんコメントを下さって、本当にありがとうね。
体調には くれぐれも気をつけてお過ごし下さいね(*^-^*)
ポテ
2026年09月26日11時43分 返信するいつか、ポテさんに会いたいです♪
大好きポテさんへ💛💛
今回は、残念ですが、またの機会に!
ということで♪
ポテさんとは、いつか2人だけでもいいから、
オフ会したいです♪♪
風邪が、昨日より悪化してしまったので、
これだけで、ごめんなさい。
またネ♪
うー♪♪2026年09月26日14時59分 返信する付け足し♪
中之島の「フェルメール展」は、
予約必須の申込制だったんです。
うー♪♪は、
システムをきちんと理解しておらず、
「卿が、最後の申込日だ!」
と思いきや、
その日は、最後の抽選発表の日でした・・✕✕・・💧
と言う訳で、
うー♪♪も、フェルメール展は見逃してしまいました。
でも、マウリッツハイス美術館で、
「青いターバンの少女(真珠の耳飾りの少女)」と「デルフトの眺望」は、
観たからいいかな・・
でも、実は、まだあまり絵の分からない頃で、
今一つピンと来なかったので、
中之島には行きたかったのですが・・
去年、寝込んでいる間に、
奈良博の国宝展、京博の日本の美展などを見逃した無念さを思えば・・
あ、今年はエジプト展も見逃しましたぁ~☆☆
うー♪♪、洋画は全然詳しくないです。
と言って、日本画もそんなに詳しくないです。
日本画は、明治期のものに、好きなものが多いだけです♪
きっと、ポテさんの方がお詳しいですよ♪
またネ♪
うー♪♪2026年09月26日15時07分 返信する -
綺麗!!
ポテさんへ💛💛
桜も、紅葉も、琵琶湖も美し過ぎる!!
綺麗!!
(これだけで、ごめんネ。)
うふふ♪♪Re: 綺麗!!
う~ちゃん♪♪ こんにちは~。
返信が遅くなり、ごめんなさいm(__)m
比叡山や三井寺は、一番京都寄りにあるので
お天気が良い事を確認してから行けました。
紅葉は期待していなかったのに、意外と色づいていて
嬉しかったです。
あと一週間もすれば 最高だったと思います。
三井寺の桜は、電車からピンク色が見えたので
思い立って行ったのです。
それも、南禅寺に寄ってから電車に乗って行ったので
本当に近いと実感しました。
高野山にも行きたいのですが、さすがに電車でサクッと行けず、
早朝に出発しなくてはならないので、ハードルが高いです(^^)
う~ちゃん♪♪、コメントは無理しないでね。
申し訳ないです。
体調が良い時で、暇な時の時間つぶしに
書いて下さるだけで 嬉しいです。
う~ちゃん♪♪、本当に ありがとうね(*^-^*)
ポテ2026年09月26日10時41分 返信する -
ピッコロミニ家のフレスコ画
ポテさん、お久しぶりです。
まだ、本調子でないので、
短い感想でごめんなさい。
どれもこれも凄過ぎて、
きちんと感想書いたら、どれだけ長くなるか!!
凄いですネ!!
取り分け、ピッコロミニ家のフレスコ画には、
あまりの美しさ、精密さに驚嘆のため息が出ました。
素晴らしいことは言うまでもないですが、
これほどのものを作ることが出来る財力も持っていたということですよね。
はぁ・・
凄かったです・・
短くて、ごめんなさい。
また、ゆっくり遊びに来ますネ♪
うふふ♪♪Re: ピッコロミニ家のフレスコ画
う~ちゃん♪♪ こんにちは!
すぐにお返事が出せなくて、ごめんなさいっm(__)m
姪っ子が遊びに来ていて、二泊三日して帰って行きました(^-^;
ピッコローミニ図書館は、お口 アングリで眼が点になりました(^^)
車の無い時代に、丘の上まで物を運ぶだけでも大変なのに
よくぞ ここまで凄いものを造ったな~とビックリです。
シエナの建物の中は、豪華絢爛な場所が多いので
よほどの財力があったのでしょうね。
本当は、オルチャ渓谷へ行きたかったのですが
電車が走っていないので、タクシーをチャーターしなくてはならず、
諦めました(^-^;
でも、素敵な街並みを観る事が出来て、満足しています。
体調が万全ではないのに、一つひとつにコメントを寄せて下さって
ありがとうね。
私の旅行記は、説明が長すぎて ダラダラしているので
見るのは疲れると思います。
身体に負担がかからないように、写真だけ流し読みして下さるだけでも
嬉しいです。
自分の覚書にしているだけなので、サラッと流して下さいね。
う~ちゃん♪♪、ありがとう(*^-^*)
ポテ2026年09月26日10時28分 返信する -
本場のピザ
ポテさん、こんにちは。
イタリアの街並みは、欧州らしいけど、イタリアだなって感じがします。
海外にはいかないけど、なんだかそう感じます。
そして、色々な街の景色を観るたびに、日本は欧州のマネばかりだなと。
自国の文化を大切にしない国は悲しいです。
そして、ピザ。
何度かテレビなどで観ていますが、あの生地をくるくると回す技は凄いなと。
千切れたり、飛んで行ってしまいそうな(笑)
店名を冠したピザも美味しそうですけど、やはり『マルゲリータ』はいいですね!
まさに、ピザっていう感じ。
モチモチのピザは、美味しいけどお腹にたまりますよね。
『ワインの窓』って面白い。
自家製ワインを直接庶民に売っていたというのもびっくり。
税金を取られるより、売って小金を稼いだ方が良いという貴族のしたたかさ。
コロナ禍で再度使われたと言うのも、いいですね。
鶏胸肉のバター焼き、美味しそうですねぇ
鶏好きとしては、こんな感じの料理が堪らなく気になります。
ワインにも合いそうですし(^^)
旅猫Re: 本場のピザ
旅猫さん こんばんは。
イタリア人は、特別 自分の国や街に対して愛着があるようです。
イタリア人同士でも、大人の対応で 表面上では相手を認めていても
心の中では 我が街が一番で、我が街の料理が最高だと
思っています。
イタリアは、歴史的には長らく小さな国々に分かれていた
「国家の集合体」で、今でもイタリア人はイタリアという国より
過去の小さな国だった頃の精神が息づいている様に感じます。
古いものを残す為に、日々の生活に不便があっても
その苦労は 彼らにとっては苦痛ではないようです。
その代わり、日本人が生活をすると 対応がいい加減に写る時や
根本的な考え方の違いに悩む事もあるようです。
寺院の屋根上の球が落ちた場所まで のちの世にわかるように
地面に印を付けたり、古い城壁があった所に金色の線を付けたり
街の姿が変わる時には、必ずどこかに過去の痕跡が残っています。
日本は木造の建物が多いので、昔の姿を留めるのは難しいですが
数千年にわたって絶え間なく受け継がれてきた古来の歴史や
独自の文化がしっかり残っている限り、街の姿が変わっても
日本が日本であり続けると、イタリアを歩いて
逆に 感じるようになりました♪
ピザはやはり、『マルゲリータ』が一番美味しいです(^^)
『ワインの窓』は、使わなくなったら埋めればいいのに
数百年もの間 木の板で塞いでいただけなのがイタリアらしいです。
おかげでコロナ渦に再利用できて、再び脚光を浴びているのが
面白いです。
鶏胸肉のバター焼きは、あの丸々とした胸肉を
パサつかせずに 中まで火を通すのが職人技です♪
美味しかったですが、一人二個は多かったです(^-^;
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2026年09月23日00時27分 返信する



