いっちゃん2013さんのクチコミ全772件
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投稿日 2026年01月31日
総合評価:4.0
スキーの後、お風呂に入るため、この「大鰐町地域交流センター鰐come」へ寄りました。「日帰り温泉鰐の湯」の私の入浴料は550円でした。
大きな立派な温泉です。
お湯は無色透明で、ちょっとだけヌルヌル感が有りました。高温のお風呂は43℃と表示されていました。いい湯でした。
サウナや露天風呂も有るようでしたが、私は時間の都合でこれらの使用を省略しました。
売店が午後4時までで、既に閉まっており、買い物をしたかったので、これは残念でした。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2026年01月31日
総合評価:4.0
1月に弘前へ遊びに行き、大雪の中、この「スーパーホテル弘前」へ泊まりました。
「楽天トラベル」で予約し、金曜日の宿泊で1泊朝食付きで5,400円でした。採算が心配になるお値段で、もうちょっと値上げしてもよいと思いました。「スーパーホテル」はコスト削減を徹底しているそうで、Wikipediaに詳しく書かれています。
駅などからちょっと離れていて、分かり難い立地だと思いました。「上土手町商店街」に面しています。近くにコンビニやファストフードがないみたいなので、駅近くのスーパーなどで何か買っていくと、もっとよいと思いました。
カギは暗証番号で、カギをなくす心配が無くて、よいと思いました。お部屋は小振りでしたが、必要十分でした。5階のお部屋で、夜でしたが、よい見晴らしでした。
1階に時間で男女入れ替え式の大浴場が有り、よいお湯でした。平川市より運んだ温泉とのことでした。
朝食は6時半からで、いろいろあって、特にご飯がおいしかったです。
必要十分なホテルで、快適でした。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月31日
総合評価:4.0
1月の豪雪で、青森駅前をほんの僅か歩いただけで、雪まみれになっちゃいました。こんな日でしたが、この「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」は開いていました。雪の階段を上がり、乗船しました。私の乗船券は510円でした。
青函連絡船のそのものが博物館となっています。一定の見学者コースに沿って、見学しました。船の窓からの大雪の青森港が良い景色でした。4階で操舵室や船長室などを見学しました。
エレベーターが有り、地上とほぼ同じ高さの1階へ下りました。そこがレールが敷かれた車両甲板です。郵便車スユニ50、特急形気動車キハ82、ディーゼル機関車のDD16などが保管されていました。レールが敷かれているはずの床の一部が見学用に若干変更されているようで、それがちょっと残念でした。
この船は今もこの青森港の海に浮かんでいます。波できしむ音がギーギー聞こえました。地下1階ではエンジンや発電機を見学しました。
この船と船内の鉄道車両達は全て宝物です。今後は、重要文化財などに指定してほしい。そして、元の姿のまま未来へ引き継いでほしい。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月31日
総合評価:4.0
いわゆる「東北地方」の「土偶」を見学しようと思い、盛岡市のこの「岩手県立博物館」が行きやすそうと考えました。
盛岡駅前で岩手県交通バスの運転手さんに訊いた上で、乗車し、「松園二丁目」で下車。雪道を歩くとすぐでした。
朝9時半の開館で、私の入館券は350円でした。
県立の大きな博物館で、様々な展示が有ります。
盛岡市内の「手代森(てしろもり)遺跡」で土偶が発掘されたそうです。お目当ての重要文化財の大きな「遮光器(しゃこうき)土偶」は残念ながら、「群馬県立博物館」出張中でした。人気者のようですね。私の事前確認が不十分でした。
だけど、同様の独特の造形の小さい土偶がいくつも展示されていて、見応え有りました。なぜ、このような造形なのか、何も分かっていないそうです。ただ、この辺りで、縄文人達がこのようなものを多数作っていたという事実を確認できました。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.0
桶川の西の荒川の西沿いに「ホンダエアポート」が有ります。河川管理用通路沿いの間近に滑走路を見ることができました。この後、ここが「熊谷陸軍飛行学校桶川分教場」であったことを知りました。
太郎右衛門橋の北、荒川の東側に「桶川飛行学校平和祈念館」が有り、敷地周囲に陸軍の境界石が多数有ります。「陸軍」と刻まれており、一部の石はその文字が分かりました。
祈念館は入館無料です。屋内に展示が有り、平和の勉強をしました。分かりやすい説明、遺物、遺書などが展示されています。ここは昭和12年(1937年)に設置され、多くの少年が集まり、寝食をともにしながら、陸軍航空兵となるための教育を受けたそうです。
その教育は多岐に亘り、航空力学、飛行機の整備、無線通信など学んでいたそうです。電子機器がほとんど無いままで、飛行機を操縦して、ちゃんと目的地まで飛ぶことがタイヘンだったと思います。
桶川市の文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月、観光で小樽へ行き、19:12に小樽駅に到着。
宿に行く前に夜景の観光としました。小樽駅の南東へ行き、この「日本銀行旧小樽支店」へ行きました。前面道路が緩やかな坂道です。
辰野金吾さん、長野宇平治さん、岡田信一郎さんらが設計を担当し、1912年(大正元年)に竣工した建物です。
既に銀行としては使われておらず、小樽市指定文化財であり、金融資料館となっています。
ライトアップされており、綺麗でした。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
「アスパム」は「青森県観光物産館」であり、(株)日建設計が設計し、1986年(昭和61年)3月に竣工しました。
三角のビルで、高さ76m、青森県で最も高い建物だそうです。
有料の展望台には行きませんでした。1階はおみやげ物店などが有ります。2階の「エネルギー館あしたをおもう森」へ寄りました。大事な見学だと思いました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
青森の散策でこの「善知鳥(うとう)神社」へ寄りました。青森駅から徒歩で10分くらいでした。
宗像三女神(むなかたさんじょしん)様を祀る神社だそうで、とても良い雰囲気でした。お参りしました。
「善知鳥」はウトウという海鳥を意味します。ここに善知鳥中納言安方公という人物の昔話が伝わっています。ここは青森市安方二丁目です。
森の散策でこの「善知鳥(うとう)神社」へ寄りました。青森駅から徒歩で10分くらいでした。
宗像三女神を祀る神社だそうで、とても良い雰囲気でした。お参りしました。
「善知鳥」はウトウという海鳥を意味します。ここに善知鳥中納言安方公という人物の昔話が伝わっています。ここは青森市安方二丁目です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月の月曜日の夜、津軽海峡フェリーの「ブルーグレイス」に乗船し、室蘭から青森へ行きました。
インターネットでの予約を失念しており、直前に電話で予約しました。室蘭港ターミナルの受付で予約番号を伝え、乗船券を受け取りました。スタンダードの料金は5,090円でした。
出港前、たくさんのトラックがこの船に吸い込まれており、その半分くらいが牛を積んだものでした。牛の臭いがしないか心配でしたが、乗船してみて、牛の臭いは全然分かりませんでした。
この「ブルーグレイス」は今年2025年(令和7年)3月に進水した新しい船です。
なんと、銭湯のようなお風呂が有ります。船の出港が20:50で、このお風呂が開いているのが22:00までで、すぐに閉まっちゃうのがちょっと残念でした。お風呂の扉を開けると、目の前で男性が体を洗っており、洗い場が狭いみたい。お風呂は良い湯でした。LEDの照明が光っており、とても綺麗。「展望浴室」であり、大きな窓が有り、夜景が広がっていました。
自販機で軽食等が売られており、こういう旅で食べたカップヌードルが旨かった。コンセントが有り、スマホを充電できました。
お安いスタンダードの寝床は雑魚寝でしたが、若干疲れており、程良い揺れが有り、よく眠ってしまいました。
青森港到着前に音楽が流れ、しっかり起こされました。3:50に青森港に到着。
急ぐ必要は無いので、未明の青森市を歩き、青森駅へ向かいました。- 旅行時期
- 2025年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
1956年(昭和31年)に旧日本郵船小樽支店を使用して、小樽市博物館が設置されたそうです。一方、国鉄札幌鉄道管理局が1962年(昭和37年)に日本の鉄道開業90周年を記念し、旧機関庫を用い、北海道鉄道記念館が設置され、1964年(昭和39年)に北海道大学付属博物館から大勝号機関車が搬入されたそうです。その後、鉄道資料館の開設、追加収蔵、拡張の検討の紆余曲折がなされ、2007年(平成19年)7月に小樽市青少年科学技術館の機能統合に伴い、「小樽市総合博物館」としてオープンしたそうです。
本館は旧手宮線の旧手宮駅であった広大な敷地で屋外展示として多数の鉄道車両が展示されています。屋外であるため、11月から4月までの冬季は車両がブルーシートで包まれてしまい、見学できなくなります。
そのギリギリの11月3日、訪れました。文化の日で、入館無料でした。
救援車などの内部には入れたのは良い経験でした。どんよりとした秋の曇り空で、もう走ることの無い車両達がちょっともの悲しかった。
鉄道・科学・歴史館1階で蒸気感謝の「しづか号」と「い1号客車」が保存。展示されています。しづか号は米国製で、ピカピカで、い1号客車はまさに貴賓車だと思いました。
主に鉄道車両の見学を堪能しました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
多数の鉄道車両が保存されている小樽市総合博物館本館沿いの北海道道454号線沿いの崖に貼り付くようにこの「手宮洞窟保存館」が有ります。
館内に入り、少々下ると、ガラス越しに手宮洞窟のその壁面が見えました。
分かり難かったけど、よく見ると、三角のような刻まれた形が分かりました。
5世紀のものと考えられているそうです。伝承の無い史跡であり、これが何であるか不明です。本物の壁画を見学できるのは、有り難い。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
「日本郵船株式会社小樽支店」は佐立七次郎が設計し、1906年(明治39年)に竣工しました。現在は国指定の重要文化財で、私の入館料は300円でした。
外部は小樽軟石と登別軟石が使われ、重厚感が有ります。正面(東側)は船溜まりであった所が運河公園となっています。裏(西側)は手宮線跡の遊歩道です。
内装には和紙に金属箔を貼り、版木に当てて凹凸文様を打ち出し、彩色を施し、手作りで製作する金唐革階(きんからかわかみ)が施されています。とても素晴らしい空間です。
「小樽瓦焼バウム」というお菓子を買いました。キャラメルがけのもので、おいしかったです。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
旧小樽倉庫は小樽市指定歴史的建造物です。1890年(明治23年)~1894年(明治27年)に建設されたそうです。重厚な建造物です。
そこが小樽市総合博物館運河館となっています。小樽市の歴史や自然の多数の展示が有り、勉強になりました。
旧小樽倉庫の南側はルタオのお店となっています。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
「じゃらん」で予約し、11月の根室観光のため、この「イーストハーバーホテル」で泊まりました。
綺麗な外観です。1泊朝食2人で14,800円でした。1階に缶ビルの自販機が有り、フロントで1つ100円のイカなどのおつまみを売っているのが便利でした。内部も綺麗。
浴室などの設備は使いやすかった。5階の泊まった部屋はバルコニーが有り、根室の素晴らしい見晴らしでした。
朝食のバイキングは和風も洋風も充実しており、おいしかったです。トウモロコシのクリームコロッケ、おいしかったです。
必要十分な良いお宿です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月、観光で釧路へ行きました。釧路駅前より阿寒バスの鶴居線に乗り、湿原展望台へ行きました。
立派なビルが建っています、その近くに標高84.5mの三角点が有ります。駐車場からも釧路湿原が見えましたが、入館料480円を払って、3階の展望台へ上がりました。ここでは目障りなソーラーパネルは見当たりませんでした。
館内に分かりやすい展示が有ります。釧路市が「ゼロカーボンパーク」をはじめとした脱炭素の取り組みを、地域一体となって推進していくなどと、言っていて、メガソーラーに蝕まれるのは皮肉ですね。
この独特の建築物は建築家の毛綱毅曠(もづなきこう)さんが設計されたそうです。「谷地坊主」(やちぼうず)をモチーフとしたそうで、植物のスゲが作るヤチボウズについても学びました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月の根室観光で午後、暴風ではなくなりましたが、まだ、雨降りでした。ニホロでタクシーを呼び、花咲港の丘に有るこの「根室市歴史と自然の資料館」へ行きました。ニホロからここまで2,600円でした。入館無料です。
根室の歴史と自然の展示が有ります。エトピリカは赤いくちばしが美しい海鳥です。おジャ魔女どれみの「ピリカピリララ」の「ピリカ」はアイヌ語で美しいという意味です。
根室では洋食が発展したということも学びました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月、観光で根室へ行ったのですが、凄い暴風雨になっちゃって、納沙布岬の観光は無理でした。
日本とロシアをつなぐ北海道の交流拠点施設、日本(ニ)、北海道(ホ)、ロシア(ロ)で、「ニホロ」という通称の北海道立の「北方四島交流センター」が有り、根室駅前よりホクトタクシーで行き、このタクシー代は1,600円でした。
道立の豪華な施設です。橋本龍太郎さん、小泉純一郎さん、小池百合子さん、岸田文雄さん、石破茂さん、高市早苗さん等々の多くの政治家が訪れたようです。
1階と2階にいくつも展示室が有り、アイヌ、北海道、千島、ロシアの豊富な展示が有り、タイヘン勉強になりました。
かつて、根室に住む日本人が北方領土へ訪問するとともに、北方領土に住むロシア人が根室を訪問する相互交流が半定期的に行われており、その記録や写真を閲覧しました。まさに友人としての温かい交流が続いていたようです。
有史より日本とロシア・ソ連はたくさんの交流が有りました。ロシア帝国が日本を立派な1つの国として交渉を試みていたということも学びました。
書棚に有った国後島に住んでいた女性の手記である本を読みました。海苔を収穫するなど、幸せな生活が有ったようです。1945年8月15日の敗戦後すぐに、ソ連兵が国後へやってきました。あまり争いは無かったようで、そのソ連兵達も弱く貧しかったそうです。国後の家でソ連人が居候(いそうろう)のように住み、しばらく共同生活が続いたそうです。
世界の大国間のアツレキで、2国間の交流が何度も引き裂かれ、今もそうなんですよね。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
11月の小樽の観光用に「じゃらん」で予約し、この「おたる北運河かもめや」に2人で泊まりました。
木造戸建て住宅のような建物で、可愛らしい感じが有ります。
2人の素泊まりで11,200円で、現金で払いました。タオル、浴衣などは細かく別料金となっていました。
8畳のお部屋で、家具と暖房が有り、テレビが無く、布団を自分達で敷きました。
水道、トイレ、浴室は共用です。浴室はいわゆる家庭用で、湯温を自分で上げ下げできました。
掃除が行き届いており、とても綺麗でした。寝心地良く、よく眠れました。
小樽駅からちょっと離れており、徒歩で10分ちょっとでした。旧手宮線跡の散策路や運河に近く、周囲に歴史的建造物の古い倉庫などが有り、観光には便利でした。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2025年11月24日
総合評価:4.0
バスでの行き方がすぐには分からなかったので、釧路駅よりタクシーで向かいました。バス通りを走った後、タクシーはかなりの急坂を上りました。タクシーを使って、良かった。
丘の上の炭鉱展示館に到着し、入ろうとしたら、施錠されていました。「青雲台斎場」の字が消えかけた建物へ行くと、管理人さんがいらっしゃって、遠隔操作で開錠してくれました。私の入館料は400円でした。
地上部は展示館としては小ぶりです。炭鉱の分かりやすい説明が有り、勉強になりました。小学生の社会科見学に良いと思いました。模型も有りますが、傷んでいました。
地下への階段を下ると、広い空間が有り、迫力を感じました。ヘルメットが有り、自分の安全のため、被りました。作業員を運んだ機関車や炭鉱の大きな機械などが展示されています。掘削する刃が回転するものも有ります。
太平洋炭礦(株)が海の下の太平洋炭鉱の採炭を行っていましたが、2002年(平成14年)1月より釧路市に本社の有る釧路コールマイン(株)がその採炭を行っているそうです。
帰りは丘を下り、バス通りに「桜ケ丘2丁目」のバス停よりくしろバスに乗りました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月08日
総合評価:3.5
「藤澤浮世絵館」は藤沢駅前ではなく、辻堂駅前で、まぎらわしい。辻堂駅も藤沢市なんですね。辻堂駅北口大通りを歩きましたが、路上のこの「藤澤浮世絵館」の標識が小さく、何度か通り過ぎてしまいました。「ココテラス湘南」というビルの7階に有り、エレベーターで上がりました。
入館はなんと、無料でした。
東海道や江の島に関する小降りな作品が多数展示されていました。漫画みたい。
浮世絵って、1枚に様々なものが描かれ、文字もいろいろと書かれていて、1枚の情報量が多いんですね。ここではどれか1枚をじっくり見るのが良いと思いました。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5

























