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山田不二夫さんのトラベラーページ

山田不二夫さんのクチコミ(16ページ)全1,590件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 園内最大の石灯籠

    投稿日 2021年03月06日

    仙巌園(磯庭園) 鹿児島市

    総合評価:4.0

    29代島津忠義が、1884年に造らせた巨大名灯籠で獅子乗大石燈籠と呼ばれています。畳八畳ほどの大きな笠石の上に、大きく口を開けた逆さの獅子が乗っています。獅子は飛び獅子といい、桜島の方向を向いているそうです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 錫瓦葺きの門

    投稿日 2021年03月06日

    仙巌園(磯庭園) 鹿児島市

    総合評価:3.5

    仙巌園の正門でしたが、現在は中門として磯御殿の入口の前にあります。 錫門は、朱漆塗り錫瓦葺きの日本唯一建造物です。19代島津光久の時に建てられたそうです。錫の屋根は重さが約1トンあるそうですが、重厚なイメージはなく、優美なフォルムで佇んでいます。

    旅行時期
    2019年02月

  • 薩摩藩主島津家の別邸

    投稿日 2021年03月06日

    仙巌園(磯庭園) 鹿児島市

    総合評価:4.0

    1658年に島津光久が別邸を構えたのが始まりといわれています。桜島を築山に鹿児島湾を池に見立てたそうです。園内からは雄大な借景技法を用いた絶景を楽しむことができます。多くの史跡が点在しており、時間をかけてゆっくりと散策をしました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 仙巌園内の甘味処

    投稿日 2021年03月06日

    仙巌園 両棒屋 鹿児島市

    総合評価:4.0

    仙巌園の正面入り口を入ってすぐの所にあります。両棒餅の旗と薩摩藩藩主島津家の家紋「丸に十の字」ののれんが目印です。磯名物とのことでぢゃんぼ餅を食してみました。二本の竹串に醤油味の甘いたれをからめたお餅で美味しく頂きました。二本の竹串の由来は薩摩の武士が腰に二本の刀を差していたからだとのこと。

    旅行時期
    2019年02月

  • 世界遺産「明治日本の産業革命遺産」

    投稿日 2021年03月06日

    仙巌園(磯庭園) 鹿児島市

    総合評価:3.5

    仙厳園の入口から入ってすぐの反射炉の跡です。欧米諸国に対抗するため、鉄製大砲製造のため反射炉跡が必要でした。1号炉は失敗しましたが、2号炉で成功し、鉄製大砲製造ができたそうです。薩英戦争で破壊され、2号反射炉の基礎部分が現存しています。

    旅行時期
    2019年02月

  • 鹿児島の玄関口鹿児島中央駅前に

    投稿日 2021年03月06日

    若き薩摩の群像 鹿児島市

    総合評価:4.0

    高さ12.1メートルの薩摩藩英国留学生をモチーフとした銅像「若き薩摩の群像」が駅を降り立った観光客を出迎えてくれます。1982年中村晋也氏によって制作されました。薩摩藩が鎖国令を破ってイギリスの派遣した留学生の一行の像です。彼らが日本の近代化の原動力になりました。

    旅行時期
    2019年02月

  • グルメも充実

    投稿日 2021年03月06日

    アミュプラザ鹿児島 鹿児島市

    総合評価:4.0

    鹿児島中央駅に直結する複合商業駅ビルです。夜にはイルミネーションで飾られた大観覧車が目を引きます。ファション、雑貨などのショップも多く、洗練されたショッピングモールですが、観光客にはグルメが楽しみです。白熊の「天文館むじゃき」、鹿児島ラーメンの「こむらさき」、豚シャブの「いちにいさん」など鹿児島の名店が揃っています。

    旅行時期
    2019年02月

  • 鹿児島中央駅から徒歩数分

    投稿日 2021年03月05日

    ジンガロ 鹿児島市

    総合評価:3.5

    古びた酒場をイメージした外観で店内もアンティークな感じです。7時の予約でしたが、満席状態でした。ネット予約で欧州バルコースにしました。料理は全部で13品、どれもボリームがあり、美味しく頂きました。牛サガリのステーキは肉の旨みがあり、お勧めです。飲み放題付で3500円はお得です。

    旅行時期
    2019年02月

  • 鹿児島中央駅構内にある観光案内所

    投稿日 2021年03月05日

    鹿児島中央駅総合観光案内所 鹿児島市

    総合評価:3.0

    鹿児島中央駅前のホテルに宿泊したので仙巌園へのバスでの行き方を尋ねに立ち寄りました。バス乗り場や時刻などを丁寧に教えていただき、観光パンフレットも頂きました。また、朝、8時からオープンしているので非常に使い勝手が良く便利です。

    旅行時期
    2019年02月

  • JR新八代駅構内に

    投稿日 2021年03月04日

    八代市観光物産案内 八代

    総合評価:3.5

    人吉からの帰路、九州新幹線で鹿児島に向かう際に立ち寄りました。入口には西日本で唯一開催される花火競技大会で使用される15号玉打上げ筒が展示されていました。高さは2メートル近くありました。案内所には八代の特産品の展示や観光パンフも揃っていました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 通称「くま鉄」

    投稿日 2021年03月04日

    くま川鉄道 観光列車 田園シンフォニー 人吉

    総合評価:3.5

    人吉市に本社を置くJR湯前線を転換した第三セクターの鉄道です。人吉(温泉)駅から湯前駅までの全長25キロを結んでいます。観光寝台列車「ななつ星」の設計者水戸岡 鋭治さん設計の「田園シンフォニー」1日1往復運転しています

    旅行時期
    2019年02月

  • 日本三大急流の一つ

    投稿日 2021年03月04日

    球磨川 人吉

    総合評価:4.0

    球磨川は最上川・富士川と並ぶ日本三大急流の一つです。人吉盆地を貫流し、八代海に注ぐ河川です。しんぺい号で熊本に向かう途中、球磨川を車窓から眺めることができました。流れが速く、巨岩もあります。川下りやラフティングも楽しめるようです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 由緒ある神社

    投稿日 2021年03月04日

    青井阿蘇神社 人吉

    総合評価:4.0

    806年、阿蘇神社から阿蘇三社の分霊を当地に祀ったのが起源と伝わる神社です。平成20年に国宝指定となった本殿などの5つの建物は桃山期の華麗な装飾性が取り入れられており、美しきも荘厳な印象を受けました。雨の中の参拝でしたが、茅葺屋根の楼門が歴史の重みを伝えているようです

    旅行時期
    2019年02月

  • ゆっくり散策

    投稿日 2021年03月04日

    人吉城跡公園 人吉

    総合評価:3.0

    人吉城は、鎌倉時代から明治維新に至るまで相良家の居城として栄えました。その城跡が
    城跡公園として整備され、市民の憩いの場となっています。球磨川南岸に臨む高台にあり、二の丸跡からは球磨川の流れと人吉市内が一望できます。

    旅行時期
    2019年02月

  • 人吉城址にある資料館

    投稿日 2021年03月04日

    人吉城歴史館(現在休館中) 人吉

    総合評価:3.0

    670余年、人吉を支配した相良氏のゆかりの考古資料や古文書が展示されています。500分の1の人吉城の立体模型を見ることができ、城の構造を学ぶことができます。興味深いのは、井戸を備えた特殊な石造りの地下室遺構です。当時の姿に復元されているので地下室体験もできます。

    旅行時期
    2019年02月

  • 人吉藩の城郭

    投稿日 2021年03月04日

    人吉城跡 人吉

    総合評価:3.5

    藩主は代々相良家です。相良家は鎌倉時代初頭1193年にこの地の地頭に任じられ、その後戦国大名として成長しました。関ヶ原では当初、西軍でしたが、東軍に寝返り、徳川家康より旧領を安堵され、明治維新まで領主として存続したという極めて稀な歴史を有しています。城は元久年間(1204~1206年)に築城され、球磨川と胸川を天然の堀としています。廃城で石垣しか残っていません。

    旅行時期
    2019年02月

  • 五木寛之百寺巡礼の一寺

    投稿日 2021年03月04日

    本願寺人吉別院 人吉

    総合評価:4.0

    住宅街の町並みの中に人吉別院はあります。山門を抜けると境内の中央に本堂があり、自由に参拝ができました。堂内には隠れ念仏の資料である「まな板仏」や「傘仏」「竹筒仏」が展示されており、信仰の強さを改めて感じることができました。近隣にある隠れ念仏のゆかりの旧跡などの写真が展示されていました。十島仏像仏具焼却跡地や浄土真宗の教義の普及者として中心的な役割を果たした伝助さんが殉教した伝助殉教地などです。時の支配者に抵抗し、改宗を迫られても信仰心を変えず、命を失った人も多くいたそうです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 人吉駅前にあるからくり時計

    投稿日 2021年03月04日

    人吉駅前からくりモニュメント 人吉

    総合評価:3.5

    人吉城の天守を模してつくられたからくり時計です。毎時00分から3分ほど演じられます。内容は説明板に書かれています。忍んで城下見物に行った殿様が人吉温泉で一汗流し、球磨焼酎を楽しみ、城に戻るというストーリーになっています。城下町の人を見守る殿様の姿にやさしさを感じます。

    旅行時期
    2019年02月

  • ハードスケジュールで

    投稿日 2021年03月04日

    JR肥薩線 八代

    総合評価:3.0

    鹿児島に向かう途中に人吉に立ち寄るため、かなりハードスケジュールでした。九州新幹線さくら409号に乗車し博多を出発。新八代経由で八代から人吉に向かいました。八代から人吉までは時間的に特別特急がなく、普通列車で1時間10数分の旅でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 人吉駅で

    投稿日 2021年03月03日

    観光特急かわせみやませみ 人吉

    総合評価:3.0

    しんぺい号に乗車するために人吉駅のプラットホームにやませみ号が入線していました。運良く、記念撮影ができました。この観光列車は、熊本人吉間を運行し、車両は濃いグリーンの塗色となっている水戸岡氏のデザインのいわゆる「D&S列車」です。

    旅行時期
    2019年02月

山田不二夫さん

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