冷風扇さんへのコメント一覧(7ページ)全94件
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はじめまして!
冷風扇さん、こんにちわ。
グルメ大好きな私としては冷風扇さんの旅行記とっても楽しく読ませていただきました。
京都の順正、私も一番おいしかったのは「がんも」でした。
これからもおいしい旅行記楽しみにしています。
あやのんでした。 -
冷風扇さん お初です。
こんにちは。
ぼたのページにご訪問有難うございます。
私もベトナムに行った際に食べた「カオラウ」が好きです。
ベトナム料理の中でもホイアンの料理が美味しかった。
冷風扇さんは沢山旅行されていて、
羨ましいです。
また遊びに来ますね。
宜しくお願い致します。
あ、今年中に因島に行く予定があるので
はっさくのお酒をチェックしてみますよ♪
2005年07月11日11時37分返信するRE: 冷風扇さん お初です。
ども、こんにちは〜。
こちらこそご訪問ありがとうございます。
>私もベトナムに行った際に食べた「カオラウ」が好きです。
>ベトナム料理の中でもホイアンの料理が美味しかった。
ですよね、ですよね。
私は一人旅だったのが相当悔しかったです。
複数人数だったらもっとたくさん食べられたのに〜。
カオラウを食べるだけにまたベトナムに行きたいです。
>冷風扇さんは沢山旅行されていて、
>羨ましいです。
一回の旅行にかけるお金はそんなに多くないんですよ。
マイレージとかで結構飛んでますし。
他の趣味をぐっと我慢して旅行ばかりに出ています。
職場も休みを取りやすい職場なもので、つい(笑)
私の方もまた遊びに行かせて頂きますので、よろしくお願いします。
因島は、島の雰囲気が良かったです。
近くの造船所で働いているらしい、アジア人がうろちょろしていて、
スーパーでは、日本語の他、マレー語、中国語などが飛び交っていました。
自転車借りてサイクリングするのも楽しいと思いますよ。
2005年07月11日23時37分 返信する -
初めまして〜今晩は〜♪
母の実家の岩城の事が出てましたので、懐かしく拝見しました。
実は私が生まれたのも母の実家なんですが^^
実家は農家ですのでミカンや八朔をよく送ってくれました。
(私は八朔は苦手ですが・・・)
両親は結婚後、東京へ引っ越しましたので、今まで数回しか行ってませんが、数年前に母を連れて、伯母のお見舞いに行きました。
民宿のお食事は美味しそうですね。亡父の実家は因島です。
どうもお邪魔しました(*^_^*)RE: 初めまして〜今晩は〜♪
忘れな草さん、こんにちは。ご訪問ありがとうございます〜。
私はついこの間、初めて訪れましたが、今まで島の名前すら知りませんでした。
このごろ、関西出張のついでに関東からだと行きにくい四国に足をのばしたりしていまして、今回、尾道から因島をすっとばして選んだのが岩城島でした。民宿のHPを見て料理に釣られたのが本音(笑)
はっさく、だいだい、レモン、みかん等々、柑橘類が多かったので「やっぱり四国はあったかいのかなぁ」などと思ったり、造船所がたくさんあったこと、あまりに船の便がよいところなど、知らなかった文化のようなモノを体験できて、すごく楽しかったです。
自転車でしまなみ海道を渡れるのも驚きだったなー。しまおこし課の人のアイデアはなかなかすごい。
岩城島を選んで良かったなと思います。そしてまたいきたい〜。
(神奈川から来たと言ったらおばちゃんびっくりしていました)
ご両親が東京ということは、忘れな草さんも関東の方ですか?
また、何かの機会にいけるといいですね。
2005年07月10日22時37分 返信する -
では冷風扇さん、これにて・・・いってきます!!♪
がまだす@熊本です。
いよいよ明後日から長期旅に出かけます。
この時期、酷暑と雨期の季節のメコンの国だけあって少し不安もありますが、計画どおり12月末の帰国に併せながら、幾多の国を駆け巡りたいと思います。
そこで、旅行記につきましては可能な限り現地からアップしたいと考えていますが、極力旅先で知り合った方々などとの「ふれあい」を大切にしながら、少しだけ目線を変えた旅行記になるかもしれません。
「旅をこよなく愛する」皆様には、多々面白くない旅行記になるかもしれませんが、「笑ってこらえて」ください。
では、冷風扇さんいってきま〜す。
2005年06月26日09時42分返信するRE: では冷風扇さん、これにて・・・いってきます!!♪
いってらっしゃい〜。
私、京都に小旅行にいってまして、レスおくれました。
なんていうか、私はがまだすさんの旅行記にはすごく好きです。
ジェネレーションギャップを感じない。
旅のスタンスがにているのかなぁと思ったりも。
しかし、雨期といっても一日中降るわけではないので大丈夫ですよ。
道路が舗装されていないとこだと「少し揺れるなぁ。時間がかかるなぁ。ぬれるなぁ」とかそんなとこで。
いつもよりもゆっくり時間をかけて回れば済むことです。
気を付けていってきてくださいね。
リアルタイム旅行記楽しみにしています。2005年06月26日22時51分 返信する -
美味しそうです!
高崎の友人とはよくメールのやりとりをするのですが、ソースカツ丼で有名な所とは知りませんでした。今度聞いてみます。
それにしましても写真、コメントといいお料理研究家ではないかと思ってしまいました。
こうした企画また楽しみにしています。
RE: 美味しそうです!
はじめまして。書き込みありがとうございます。
私は記事にも書いたように、桐生の友人から聞いて初めて知ったのですが、上州のほうでは一般的な食べかたらしく、埼玉北部に引っ越した知人も「こっちにきて初めてしった」とかなんとかいっていました。
高崎の人に紹介してもらっていった栄寿亭がわざわざ「うちはソースカツ丼じゃありません!」とメニューに書いているのをみると、ソースカツ丼が当たり前なのかもしれませんね。
>それにしましても写真、コメントといいお料理研究家ではないかと思ってしまいました。
ありがとうございます。
単に食い意地が張っているだけです(笑)
旅行っていうと食べ物だけを楽しみにしていて、我ながら恥ずかしい次第。2005年06月12日08時55分 返信する -
メコンの国→ネパールの旅へ、行ってきま〜す!!
冷風扇さん、ご無沙汰しております。
がまだす@熊本です。
いよいよ念願であったメコンの国からネパールへ向けて旅立ちます。
東南アジアでは雨期と熱気の最中という過酷な状況ですが、少し欲張って約6ヶ月間という超長期計画を、下記の通り組み立てみました。
6月28日 福岡→バンコク
7月 2日 バンコク→チェンマイ
7月10日 チェンライ→フェイサイ(ルアンパーバン、ワンウェイ、
ビエンチャン、サワンナート、パクセ)
7月25日 ラオス→カンボジア(シェムリアップ、バッタンバン、
プノンペン)
8月 5日 プノンペン→ベトナム(ホーチミン、ロンスエン、ダラット、
ニャチャン、ドンハ、ハノイ、サパ)
8月25日 ベトナム→ラオス(サパ、ムアンクア、フェイサイ)
8月30日 ラオス→チェンマイ
9月10日 バンコク→ネパール(カトマンズ、ポカラ)
11月初旬 ネパール→バンコク→チェンマイ
12月末 バンコク→福岡
以上の通りなが〜い旅となります。がしかし、あくまでも予定は未定に近く、「思いきって、風の吹くまま・気が向くまま。無理せずに」を念頭に、放浪したいと考えております。
なお、今回の目的は観光もそうですが、ネパールではネワール料理を。
チェンマイではタイ式マッサージを習おうかと考えております。
旅の様子は、ネット環境の良いところを見つけてからアップするつもりで
おります。
そこで、旅の達人冷風扇さんにお願いがあります!!
「ここだけは、これだけは外すなよ!!」というような隠れた名所・集落、乗り物、レストラン・屋台、ホテル・GH、食べ物・飲み物、お土産、ガイド、習所、等などおありでしたら、
また、「これだけは注意しろ!!」いうようなことなどなど是非ともお教えくださいませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。
2005年06月11日11時19分返信するRE: メコンの国→ネパールの旅へ、行ってきま〜す!!
うわーーーーーーうらやましーーーーー。
私も早くそんな長期旅行に出たいです。くそう。
ところで、実は私そっちのルートはとぎれとぎれにしか行っていません。
ラオスはまだだし。
情報も古いんですよね。ネパール、カンボジア等々も。
少しずつ思い出すようにしますね。
ベトナムは私はホイアンも好きですよ。
世界遺産がどうとかっていうのより、カオラウっていう麺がベトナム麺の中で一番好きだからです。フォーがそれほど騒がれる意味がわかりません。
ベトナムは食べ物がなによりうまいのですが(ほんとにまずいものに当たりません)、中華料理のようにどかんと大皿のものがとても多いです。
なので、旅先で食事の友を見つけて一緒に食事するのが鉄則。
そうしないともったいないですよ〜。
でも、ネパールをその時期に照準合わせるのは正解ですね。
寒くて凍えるとは思いますが、山が綺麗ですよ。絶対。
時間があったらさらに国境越えてインドにも是非。2005年06月11日13時28分 返信するRE: RE: メコンの国→ネパールの旅へ、行ってきま〜す!!
冷風扇さん、さっそくのご返事ありがとうございます。
旅の楽しみは異国情緒を楽しむこともそうですが、極めつけはやはり食ですよね。
現在、「旅行人ノート」の“メコンの国”を読みふけっております。
でも、やはり何と言っても旅行されている方から生の情報を仕入れて、ガイドブックを照らし合わせながら、行動することが何よりだと思っております。
ホイアンですね、是非行きたいと思います。さっそく地図にマークを入れときます。
それからカオラウですね。ベトナムのどの地方でも食べることができるのでしょうか?
ベトナム料理って、一品が百円もしないのですね。
それでどっか〜んですか(^0^)
なんだかパッカーにとってはパラダイスですね。毎日が屋台とレストランの掛け持ちで通えるみたいで・・・
ご免なさい冷風扇さん、こんなふうに私ばかりがはしゃぎ過ぎて。
それではメコンの国からネパールへ向かいます。
次なるは、ネパールからインドですか♪
実は、インドもバングラも覘いて見たいのですが、この方面はまたの楽しみとして残しておきたいと思います。
実は、財布の中身と相談しても、ちょつとお足が出るようで・・・。
ではでは、どんなことでも構いませんので、思い出された事柄は何なりとお教えください。
お待ちしております、サンキュー♪♪
2005年06月11日21時08分 返信するRE: RE: RE: メコンの国→ネパールの旅へ、行ってきま〜す!!
がまだすさん、こんにちは。
>旅の楽しみは異国情緒を楽しむこともそうですが、極めつけはやはり食ですよね。
そうですね。というか、私の場合最近はこっちが中心になってきております。
旅行人ノートは情報がすっきりしていていいのですが、逆に細かいとこはわからないですよね。(特に食関係)
でも、今の世の中、旅行をしながらインターネットカフェで情報をチェック・・・なんてことができるので、非常に有り難い。
マニアック過ぎて初心者な質問をするとがつんと怒られることはありますが、情報集めに「旅行人」の掲示板はお勧めです。
世界各国を旅したマニアな旅行者の意見がばしばし。
(でも、「お勧め教えてください」なんて曖昧なこと書いたり、以前誰かがした質問を書くと怒られますが。2chみたいです)
>ホイアンですね、是非行きたいと思います。さっそく地図にマークを入れときます。
>それからカオラウですね。ベトナムのどの地方でも食べることができるのでしょうか?
ホイアンは町自体が世界遺産登録されています。外国人受けしそうな町です。
で、ホイアン名物として「カオラウ」とか「ホワイトローズ」とかがあり、町のどこの食堂でも食べることができます。町おこしとしてやってる感じです。他の町ではなかなか無理だと思いますよ。
>なんだかパッカーにとってはパラダイスですね。毎日が屋台とレストランの掛け持ちで通えるみたいで・・・
例えばインスタントラーメンを屋台で出すとしても、スープは自分とこでとったものを使って、ラーメン付属のスープは捨てちゃう。そんなとこです。
それと定番ですが、バインミーとか、ちょっとした軽食もまたうまい。パンがうまいのだ。
と、食べ物に興奮している場合ではない。また、何か思い出したらカキコしますね。
2005年06月12日09時08分 返信する -
プサンのおいしい旅行記拝見
冷風扇さん、こんばんは。
プサンのおいしい旅行記達拝見しました〜。
すごく参考になります!ありがとうございます!
特に牡蠣!!!!!
あれは絶対行こうと思います☆
それでは、またおいしい旅行記拝見しに伺います。
ではでは
すずか2005年06月02日00時57分返信するRE: プサンのおいしい旅行記拝見
はじめまして。コメントありがとうございます。
釜山はもう、本当に美味いものだらけで参りました。
絶対に大勢で行くことをお勧めします。
昼間は自由行動で、夜にどこかで集合しみんなでお食事!ってかんじで。
私は、2人〜3人だったので、種類があまり頼めなかったので残念でした。
(というか、日本では考えられない量が出てくるんですけど)
クルパジョンは気に入ってしまい、日本でたびたび作っています。
粉を上新粉&したらまこをブレンドしたり、いろいろ模索しながら。
かきの専門店のは小麦粉だったようですけどね。
今度釜山に行くときは、絶対、大勢で行くんだっ。2005年06月02日21時52分 返信する -
佐賀の食べ物
佐賀県生まれです。
佐賀のお菓子は、素朴なものが多いのです。
私が小さい頃食べてものといえば。
法事の時の瓦せんべい(生姜せんべいとも言います)。
定番のまるぼうろ(これも中島にかぎると)。
黒棒(小麦粉を焼いて黒蜜をかけたもの)
それとこれは高級品ですが、唐津の松露まんじゅう。
佐賀ののしら玉まんじゅう(これは生もので日持ちしない)
今は、千葉に住み都心で会社員をしてますが、同じ佐賀生まれの女房と
お菓子でお茶の飲むとあれを食べようという話ないなります。
それと、佐賀には
有明海の焼きかきやムツゴロウの蒲焼、清水の鯉こく、筑後川のエツ料理などもありますよ。RE: 佐賀の食べ物
初めまして。佐賀出身の方からコメント頂けるとはありがとうございます。
私は、お母さんが佐賀出身の知り合いがいまして、その人が「まるぼうろは佐賀銘菓」と言っていたので初めて佐賀のお菓子と知りました。
駄菓子系の素朴なお菓子に「地域性?」みたいなものがあるとは知りませんでしたので、不思議な感覚を憶えました。子供の頃の話ですが。
うちの母が熊本出身で、昔から妙に「黒棒」が好きなのですが、それも佐賀なんですか。うーむ。そうだったんだ。
うちの職場は素朴菓子好きな上司(65歳)が会議机に菓子箱を積み上げていまして、その中には黒棒も・・・。
その上司が文明堂のカステラぼうろとか買いこんで来るので、「今度佐賀に行きますから、本場物買ってきます!」と約束して、今回の旅で買い込んで来たんですね。でも、逸口香のインパクトの方が大きかったですが。
私も関東在住(神奈川)ですので、なかなか九州に行くことはないのですが、今度行ったら佐賀の方でもっといろいろ探してみます。
特に「なまもので日持ちしない」と言われるものを。
>有明海の焼きかきやムツゴロウの蒲焼、清水の鯉こく、筑後川のエツ料理などもありますよ。
この中で、エツ料理と言われるものは、言葉で全く想像がつきません。
・・・一体なんなんだろう。
2005年05月31日21時54分 返信する



