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falcon38さんへのコメント一覧(5ページ)全169件

falcon38さんの掲示板にコメントを書く

  • ゲストハウス泊まって料亭か

    ファルコンさん おはようでございます。

    コロナ騒動でセブ行きキャンセルになったと思ったら、暇だからとホンマに京都へ行ったんですね。
    それも超安ゲストハウスに泊まって料亭へ行かれるのだから。こんな趣向の人、他にいます?
    それにしてもゲストハウスにお泊りの方々からみて、ファルコンさんは不思議な日本人にみえるでしょうね。いい歳取った紳士がこんな宿に泊まって、英仏語しゃべれるは世界の事情に詳しいとは、ふらっと料亭行ったりして貧乏人なのか金持ちなのかと。
    兎に角皆様からはモテモテおじさんではあるに違いありません。

    5泊の予定も、さすがに飽きてきたのでしょうね。
    早々と引き上げる、ファルコンさんのいい加減さとあっさりさが好きだな~
    65ダイブ頑張って下さいね。

        ファルコンさんはコロナ絶対かからないな   olive kenji
    2020年03月23日06時28分返信する 関連旅行記

    RE: ゲストハウス泊まって料亭か

    さすがはolive kenjiさま、5泊目には飽きてきたことをお見通しですね(^_^;)

    私はフランス語は勉強しているんですが、まだ話せるところまでは言ってないんですよ〜 でも老後の楽しみの一つです。大学の時の第二外国語はドイツ語ですが、こっちは殆ど覚えていません( ゚Д゚)

    ヨーロッパの方々は英語ができるので、私は英語で話してました。ゲストハウスのスタッフも、英語は大変お上手でした。

    パリでもゲストハウスに泊まってミシュラン狙ってましたが、昨年はかなわず。今年は11月にキノコ&牡蠣目当てで行く予定にしてますので、ミシュランねらおうと思います。Keiとかも行きたかったんですが、三つ星になっちゃいました。

    私達は昭和の山小屋の経験ありますからね〜 ゲストハウスは何の抵抗もなく、むしろ喜びです。フォートラで勉強させていただき旅行のスタイルも変わってきましたが、これからも皆さんの旅行記を参考に変貌して行きたいと思っています。

    falcon38
    2020年03月23日22時04分 返信する
  • コロナを予測した映画 コンティジョン

    falcon38さん もうセブへ行かれたのですか、それともまだ日本にいますか。

    セブに行く予定を今日知りました(コメント欄返信に自動メール着信機能が無いのですね)
    昨夜のテレビでマニラが移動禁止令が出たと知り、心配しています。

    実はコロナに関する映画があったので、それをご連絡しようと思っていたのです。
    ネットフリックスで見たのですが、2011年作の コンティジョン という米国映画です。
    正に今のコロナ騒動を予見していたかのような映画でしたので驚きでした。
    内容は大したことなく俳優はマットデイモンなど有名俳優ばかりですが、あまりにも今の実情に良く似ているので必見かなと思い、お伝えしました。
    もし日本にいて、興味がありましたら拝見して下さいませ。

    兎に角、ファルコンさんのご無事を願うばかりです。
    お元気でいて下さいよ。

              映画の友 olive kenji
    2020年03月14日11時24分返信する

    RE: いやはや大変なことになりビックリです

    は〜い、まだ日本にいますよ〜

    私は安さに負けてセブパシで行きは成田→マニラ(1泊)→セブ、帰りはタグビララン→マニラ→成田で計画していたのですが、昨日(3/13)の朝、マニラから移動できなくなったことを知りました。

    そこで泣く泣くフィリピン航空のセブ直行便往復を新たに購入したのですが、夕方、3/15から日本人の入国が制限されることがわかり、飛行機がキャンセルとなりました。幸い航空券料金も全額返却です。

    小生この3月に65歳になり、今年は65ダイブを目指しておりますが、第1弾セブ(リロアン)&ボホール計画はあえなくおジャンとなりました(号泣)

    来週はドひまになりましたので、京都でゲストハウスにでも泊まって見物できたら良いなと思っている次第です。

    コンティジョン、調べてみました。
    なるほど、この手の映画はいくつかありますね。

    私は、コロナは中国のみなさんが言うように「エアロゾル感染」ではないかと思っています。もはや「飛沫感染」なんてレベルじゃなくて、「空気感染」に近いかも。感染予防はきわめて困難です。ペラペラマスクで防げるわけありません。厚労省には、「うがい、マスク、手洗いは効果ありません、ゴメンナサイ(>_<)!」と白旗をあげ、国民をマスク狂想曲から解放してほしいです。

    まあ、原爆持っているアメリカ軍に竹槍で応戦しようとしてた国ですからね〜 
    精神論大好きなんですね。

    実は、4月アニラオ(マニラ近郊)、5月モアルボアル(セブ)&慶良間、6月紅海に行こうと計画してます。つぶれるかもしれませんが・・・(>_<) 若者と違い1日2ダイブする体力しかないので、日数で稼がないと65ダイブ達成できそうにありません。

    今日の東京は寒くて、なんと雪がちらついてます。
    オリケン様もどうぞご自愛くださいませ。

    ご心配をいただき、ありがとうございました!
    2020年03月14日16時37分 返信する

    RE: RE: いやはや大変なことになりビックリです

    いや〜日本にいると聞き安心しました。
    少しの差で、セブ軟禁状態になっていたかもしれませんでしたね。
    でも、もし居たらセブで65ダイブ達成どころか、どこまでもダイブになっていたかもしれません。

    ドひまだから京都に行こうかとは、また元気ですね。尊敬してしまいます(笑)
    今、日本の観光地はガタガタになっていますから、こんな時こそディスカバージャパンで、そうだこんな時こそ○○へ行ってみようとキャンペーン張るのもいいかもしれませんね。

    私もクルーズ感染やライブ感染の状況をみているとエアロゾル感染と思ってしまいます。
    これだと、ちょっと今までと違って身が引き締まりますよね。
    行事や集会も抑制されていますが、あんまり関係ないと思っていた私も、母の49日の法要を大人数でする予定が、子供数人で行う羽目になり、母さんごめんなさいです。

    今年は65ダイブ達成の為,紅海まで行かれる計画だったのですね。
    いつもながらファルコンさんの行動力と目的達成には感心しています。
    オペラ鑑賞にワイン勉強にフランス語圏制覇など、尊敬の念を抱いています。

    兎に角、ご無事という事で今夜は、ゆっくり眠れそうです。

    2020年03月14日17時35分 返信する
  • 全編歌のミュージカル映画

     セリフがすべて歌という映画にビックリしましたね。

     若い人に昔の映画の事話しても分かってもらえないのは残念ですよね。

     私はアヌーク・エーメとジャン・ルイ・トランティニアンの「男と女」が好きです。ノルマンディのドービルの海岸でムスタング乗り回してみたいです。

     因みにシェルブールのお土産はやっぱり傘ですかね?
    2020年02月02日09時42分返信する 関連旅行記

    RE: 全編歌のミュージカル映画


    はい、私たちが若いころ見ていた映画はもう古典になっているのでしょうね。ということは、私たちが古典と思っていたものも我々の先輩方には最先端のものだったかと思うと感慨深いです。ただ、ああいうものに接することができて幸せを感じます。

    私も「男と女」は好きで、2017年にノルマンディを訪れたときドーヴィルにも行きたかったのですが行きそびれました。あとはアラン・ドロンの「サムライ」も好きです。音楽で印象的なのを一つあげるとすれば、フランシス・レイの「白い恋人たち」の中の「キリ―のテーマ」というボーカルの曲です。

    シェルブールではお土産は買いませんでしたが、やっぱり傘を買って「これはシェルブールの雨傘だよ!」な〜んて言ってみたいですね。

    追伸:鹿島槍と爺ヶ岳には1979年と85年と2度行きました。ドラゴン様の旅行記、すごいですね。バイクが壊れるくだり。もう、ビックリです!
    2020年02月02日19時24分 返信する

    RE: RE: 全編歌のミュージカル映画

     >アラン・ドロンの「サムライ」も好きです。

     アメリカ映画よりフランス映画の方が好きですね。アラン・ドロン、ジャン・ポール・ベルモンド、リノ・ベンチュラいいですね!

     我々より古い世代はジャン・ギャバンやジャンヌ・モローですかね。

     「サムライ」、ラストシーンで歌手のヴァレリーに拳銃を出すと見せかけ警官に撃たれて死にますが、クリント・イーストウッドの「グラン・トリノ」がタバコを出そうとしてわざと撃たれるのはこれがヒントでしょうかね。

     これでデビューしたナタリー・ドロンの「個人教授」も良かったなー。ロベール・オッセンが乗ってたのがスーパーカーでしたね。

     >音楽で印象的なのを一つあげるとすれば、フランシス・レイの「白い恋人たち」の中の「キリ―のテーマ」というボーカルの曲です。

     1968年は私が大学生でスキーを始めた頃でした。トニー・ザイラー以来のオリンピック三冠王がジャン=クロード・キリーで、その後は回転の専門家ステンマルクの登場で滑降と回転の両方を勝つのが難しくなり、この記録は破られてないのでしょうかね。

     falcon38さんのお陰でいろいろ思い出したりして楽しかったです。
    2020年02月02日22時30分 返信する

    Re: 全編歌のミュージカル映画

    こんなの見つけました。日曜に行って来たいと思います。
    1/30から全国ロードショー(↓)
    http://otokotoonna.jp/theater/

    「男と女 人生最良の日々」
     監督:クロード・ルルーシュ
     出演:アヌ―ク・エーメ、ジャン=ルイ・トランティニャン

    『男と女』から53年。運命の恋がまた始まる・・・
    http://otokotoonna.jp/

    とある海辺の施設で余生を送っている男ジャン・ルイ。かつてはレーシング・ドライバーとして、一世を風靡する注目を集める存在だった。ところが、いまでは徐々に過去の記憶を失い始め、状況は悪化するばかり。そんな父親の姿を心配したジャン・ルイの息子アントワーヌは、あることを決意する。それは、ジャン・ルイが長年追い求め、愛し続けてきた女性アンヌを探すことだった・・・
    https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=017695
    2020年02月07日18時48分 返信する

    Re: 全編歌のミュージカル映画

     成程、50年後の再会ですか。見てみたいですね。

     「男と女」はサーキットあり、ラリーあり、でも洒落た恋愛映画なんですよね。独り言で進行するお話も良かったです。
    2020年02月07日22時03分 返信する

    RE: 傘などは買うものでない

    ファルコンさん お元気ですか。お久しぶりです。
    暇なので、ファルコンさんへのコメント欄を読んでいたらびっくりぽん。
    あのドラゴンさんとお友達なんですね。
    私も含め、よく似た年代なのか映画の話が良く分かり面白かったです。
    ファルコンさんもドラゴンさんも強烈な個性と才能をお持ちで、いつも尊敬しております。
    全然違った生き方なのに、ダイビングだけは共通なのですよね。これまた凄い。

    ところで傘など外国で買うものではありません。
    私は、以前欧州と思いますが、気に入った傘を買ってきたものの、移動にかさ張ったし(布製で重い)、日本では、もったいないと傘ささず、結局どこかの部屋に置きっぱなしで、20年後に発見した時は黄ばんで使い物にならず、燃えないゴミの日に捨てました。
    下らない話ですみません。

    ドラゴンさんとの会話はコロナ騒ぎの前だったのですね。なんか1ヶ月過ぎると、この様なことになって変な感じがします。
    全然場違いなコメント欄に侵入して申し訳なかったのですが、尊敬するファルコンさんとドラゴンさんの間に少し居たかったのであります。

          コロナ発生の前から自宅待機の olive kenji

    2020年03月09日23時41分 返信する

    RE: RE: 傘などは買うものでない

     飛び入り大歓迎ですよ。

     今日無事にフィリピンから帰国しました。

     関空からのリムジンバスは乗客2名のみとほぼ貸し切り状態。

     早速ジムへ行ってサウナに入ろうと思ったら、コロナで当分閉鎖。

     テニスクラブは営業してるかな。

     何か出かけにくい雰囲気の日本ですね。
    2020年03月10日15時16分 返信する

    RE: RE: 傘などは買うものでない

    olive kenjiさま

    お久しぶりです。元気にやっております。
    イギリスの航空機の旅行記を拝見して以来、どうしてもolive kenji大佐殿と呼びたくなってしまいます。コメント頂戴し、大変うれしゅうございます。

    そうですか、雨傘・・・

    2020年も、チープにいろいろ行ってみたいと思っております。
    今年は私は65になってしまいましたのでダイビングを65本潜ってみたいのですが、知人には無理!と言われました。手始めにセブに行きます。

    olive kenji大佐殿のラロッシェルの旅行記、ホントに印象的です。思えば大佐殿の旅行記に巡り会うまで、映画のロケ現場に行くなんて考えもしなかったと思います。

    「男と女 人生最良の日々」、とってもナイスでした。
    では。

    falcon38
    2020年03月10日22時15分 返信する

    RE: RE: RE: 傘などは買うものでない

    私も今週、セブに行く予定です。
    マニラに一泊して翌朝マクタンへ行き、リロアンで潜ります。
    その後ドマゲッティを経てボホールへ。

    先週は裏磐梯で、雪見風呂を楽しんで参りました。
    山は、体重増えちゃったんでもうダメです。
    ちょっと情けないです(>_<)

    falcon38
    2020年03月10日22時22分 返信する
  • フランスのTGVは変?

    TOKOMASと申します。
    旅行記面白く閲覧させて頂きました。
    日本ではかんがえられませんね?
    私も約30年前にフランスに行きました時に次のような体験をしました。
    1) パリ→リヨン(飛行機)
    何故かチケットに座席番号がなく、アルファベットが一文字印字されてるだけ。
    この飛行機は自由席だ!
    但し、バランスをとるために通路の左右をアルファベットで整理?
    国内外のフライトで初めての経験。
    2) リヨン→パリ(TGV)
    亊前に指定券を入手。
    リヨン駅に行くと(1)改札口がない
    (2)検札が来なかった(3)パリ駅に着いてやはり改札口がない。
    キセルできるじゃないかと思った。
    ランチのサービスはあった、さすがグルメの国。
    最近はどうでしょうか?
    これからよろしくお願いいたします。
    2020年01月16日21時42分返信する 関連旅行記

    RE: フランスのTGVは変?

    TOKOMASさん、こんばんわ。

    私も、インドネシアのお話を興味深く拝読させていただいております。

    ヨーロッパの鉄道で改札口がないのは面白いですね。インドもそうだったような気がします。日本が鉄道を導入する際、どうだったのだろうと興味が湧きます。最近は改札口を導入している駅もあるようで、いずれ変わってゆくのかもしれません。検札が来ないことは私も時々経験します。切符を持っていないと罰金が高いそうです。イタリアなどでは物乞いがおそらくキセルしているんだろうなと思う場面も見ました。インドネシアの鉄道はいかがでしょうか?

    ヨーロッパではたいてい二等に乗るので、ランチまたは軽食のサービスは経験がありません。一度イタリアで間違えて乗った車両(たぶん一等車だったのかもしれません)で、飲み物や軽食が無料だったことはあるのですが。

    フォートラの皆さんの旅行記でもときどき書かれていますが、自分の席に誰かがすわっているということは変ですね。ヨーロッパでも「そこは私の席ですよ」といって、座っている人にどいてもらうことも何度か見ましたので、厳密な人は厳密なのだと感じました。

    飛行機が自由席というのは、今年タヒチ島からボラボラ島へ行く時に経験しました。30年前のフランスの国内線もそうだったのですか。その時は、バランスを合わせることもなかったと思います。

    これからもどうぞよろしくお願い致します。

    falcon38
    2020年01月16日23時12分 返信する

    RE: RE: フランスのTGVは変?

    > TOKOMASさん、こんばんわ。
    >
    > 私も、インドネシアのお話を興味深く拝読させていただいております。
    >
    > ヨーロッパの鉄道で改札口がないのは面白いですね。インドもそうだったような気がします。日本が鉄道を導入する際、どうだったのだろうと興味が湧きます。最近は改札口を導入している駅もあるようで、いずれ変わってゆくのかもしれません。検札が来ないことは私も時々経験します。切符を持っていないと罰金が高いそうです。イタリアなどでは物乞いがおそらくキセルしているんだろうなと思う場面も見ました。インドネシアの鉄道はいかがでしょうか?
    >
    > ヨーロッパではたいてい二等に乗るので、ランチまたは軽食のサービスは経験がありません。一度イタリアで間違えて乗った車両(たぶん一等車だったのかもしれません)で、飲み物や軽食が無料だったことはあるのですが。
    >
    > フォートラの皆さんの旅行記でもときどき書かれていますが、自分の席に誰かがすわっているということは変ですね。ヨーロッパでも「そこは私の席ですよ」といって、座っている人にどいてもらうことも何度か見ましたので、厳密な人は厳密なのだと感じました。
    >
    > 飛行機が自由席というのは、今年タヒチ島からボラボラ島へ行く時に経験しました。30年前のフランスの国内線もそうだったのですか。その時は、バランスを合わせることもなかったと思います。
    >
    > これからもどうぞよろしくお願い致します。
    >
    > falcon38

    falcon38様
    早速のコメントありがとうございます。
    インドネシアではあまり鉄道を利用しませんでしたので、
    詳しいことは分かりませんでしたが、ジャカルタ郊外で、列車の
    上に人々が鈴なりの光景を見ました。
    スマトラ島では長距離バスの屋根の上の荷台に載ってる客がおり、
    ディスカウント席らしいでした。
    飛行機はビジネスクラスと云えども全速力で自分の席を確保しなけ
    ればならず、中にはトリプルブッキンクもありました。
    また、バイロットがコクピットで窓に新聞紙を日除けにはり、
    二時間近く熟睡操縦してました。
    最近はそこまでないと思いますが、懐かしい思い出です。
    これからもよろしくお願いいたします。
    2020年01月16日23時32分 返信する

    RE: RE: RE: フランスのTGVは変?

    そうなんですか!
    ディープなご体験をお教えいただきありがとうございました。

    今年はフィリピンには何回か行こうと思っているのですが、火山が心配です。
    そういえばバリにもアグン山があり、大変でしたね。

    falcon38
    2020年01月17日20時23分 返信する
  • 危機管理能力!!

    falcon38さん

    初めまして。
    ハラハラドキドキしながら読ませて頂きました。よかった・・撃退できて。
    すぐれた危機管理能力。お見事です。

    「スリのために不愉快な思いをされパリには行きたくない」→私です。メトロはトラウマで乗れません。囲まれて大枚を取られてしまったけど・・輪ゴムで縛った大枚だったから、一緒に入れてたパスポートもクレカも取られなかった・・

    他の旅行記も、スーツケースの番号、他の場所でのスリ遭遇記、為になる話が一杯。

    スピードのある文章とイラスト、ひきこまれました。

    フォローさせて頂きますね。
    2019年11月20日22時00分返信する 関連旅行記

    RE: 危機管理能力!!


    wakupaku2さん、こんにちは。この度はフォローをありがとうございます。

    私はフォートラの皆さんの旅行記に刺激を受け個人旅行を始めましたので、自分でもトラブル等は旅行記にして皆さんに見ていただければ大変うれしいです。

    スリ・詐欺などは実害もさることながら狙われること自体が腹立たしいですが、ボラれることと同様旅行者としての洗礼を受けています。でもポジティブに考えること、またケガ等なく「無事これ名馬」をモットーに旅することを目指したいと思っております。

    これからもどうぞよろしくお願い致します。

    falcon38
    2019年11月21日07時52分 返信する
  • シャトルバスでラササヤンに行かれたのですね!

    (゚ロ゚)

    まあ、たしかにシャトルバスで回り道とか途中で降ろしてもらうってのはよくやりますけど。今回、わたしたちが泊まったときはもうなかったので、できませんでした。

    パラセイリング、やっぱりいいです。
    コンタクトレンズふっ飛びそう。
    2019年11月15日05時16分返信する 関連旅行記

    RE: シャトルバスでラササヤンに行かれたのですね!

    nekochanさん、こんにちは。

    シャトルバスはもう無くなってしまったのですか。
    新しいものができたかと思えば、昔の良いものが消えてしまったり。
    いろいろと変わって行くんですね。

    falcon38
    2019年11月16日01時32分 返信する
  • お久しぶりです。ただ今京都奈良に旅行中で先ほど奈良の宿に着いたところで、土地情報を検索中に貴記に遭遇しました。いつもながら情報一杯で興味深く拝見しました。

    じつは愚老も昨日老舗の割烹でミシュラン二つ星を若は受けると言い大将はいらぬと揉めていた店、八寸に行って来ました。充分に贅沢を味わって満足したところです。奈良は10泊の予定です。では良い旅を!
    2019年11月13日16時25分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとうございました

    duc teruさま

    こちらこそご無沙汰しております。晩秋の奈良はさぞかし美しいことでしょうね。そして美味しいお料理。さすが、duc teruさまならではですね。

    多くの料理人が目指すミシュランの星も、人によっては嫌うこともしばしばあり、掲載を拒否する店もあると伺いました。しかし、ミシュランは拒否されても載せるとも聞いております。

    フランスでもミシュランの星を維持するストレスのため、掲載を辞退することもあるとか。日本のミシュランはいろいろあって本場フランスのミシュランと同等にみてよいのかという話もありますが、やはり努力している料理人のお料理は違います。

    これから寒くなりますのでどうぞご自愛くださいませ。ありがとうございました。

    falcon38
    2019年11月14日00時12分 返信する
  • 二人の天使~サン。プルー楽団~

    ☆朝からノスタルジーに浸る一時~を有り難く受け取ります。時代背景が同じ?

    ☆スキャットを危機ながらのコメント投稿なんてちょっと粋じゃない?(面はゆい)

    ☆仏蘭西は田舎へ行くほど味がある~なんて南仏蘭西しか行ったこと無いけれど~

    ☆シェルブールの雨傘は映画で数回、ダンスで数回。。。情景が浮かびます。
    2019年11月12日09時38分返信する 関連旅行記

    RE: 二人の天使?サン。プルー楽団?

    ほんとにノスタルジーですね。時は流れ、人々の考え方も変わって行きますが、いつの時代も大切にすべきものは変わらないですね。

    フォートラのシェルブールの旅行記には秀逸なものが数多くあり、参考にしました。よろしかったら、そちらも是非ご覧になられて下さい。

    falcon38
    2019年11月13日10時36分 返信する
  • シェルブールの雨傘

    ファルコンさん、どうしたんですか。
    9月にタヒチ、10月に慶良間、11月はフランスと、それも先日帰国したばかりじゃありませんか。
    人生急いでいますね~

    また今回もいい所へいかれて。かなりのカトリーヌドヌーブファンだったのですね。
    至る所にドヌーブちゃんがいて、良かったですね。
    でも、現地では映画もドヌーブちゃんも知らないとはガックンになりますね。
    私の時の映画冒険者たちとアランドロンと同じですね。
    でもお店の所には、案内版などが掲げられていて、中々やりますね。bien

    ダニエル・リカーリという吹き替え歌手は存じませんでした。
    動画全部聞きましたが、この曲もあの曲もそうだったのかと知り、リカーリちゃんは大した歌手だったのだ。本当に天使の歌声ですね。
    レコードは全部ファルコンさんのコレクションなのですか。
    ヒット曲4曲入って700円・・私も欲しです。

    シェルブールの街中の動画、雨に濡れた路地がしっとりとして良かったのですが、一向に傘の場面がない。ようやく、おっさんが出てきたけどね~ でもラストは一つの傘に寄り添う男女。
    めでたし、めでたしでした。

                      FIN
    2019年11月12日06時48分返信する 関連旅行記

    RE: シェルブールの雨傘

    olive kenji大佐殿

    コメントを頂戴し、恐縮であります!

    本官が購入したのはダニエル・リカーリのLPでして十数曲が入っていますが、どれも美しい曲でそれこそレコードがすり切れるほど聴きました。

    帰国してまもなくカトリーヌ・ドヌーブが脳梗塞で倒れたニュースが入ってきましたが、軽かったということで安堵しております。

    先日NHKで日本人監督がカトリーヌ・ドヌーブを起用した映画撮影をしている番組がありましたが、日本人監督はカトリーヌ・ドヌーブと通訳を介して話しているだけでしらけました。

    来年は主にダイビングの旅をする予定ですが、フランス語圏としてはニューカレドニアで潜って来れればと思っています。森村桂の「天国にいちばん近い島」を読んでみましたが、ビックリさせられることが多かったです。

    これからニュー・フェイト見に行ってきます。寒くなりますが、どうぞご自愛下さい!

    falcon38上等兵
    2019年11月13日10時26分 返信する
  • 早いですね!もうアップ!

    こんにちは falconさん

    シェルブールの雨傘、うちの夫も知りませんでした。
    ドイツではフランス映画ははやらなかったんですかね。
    説明しながら一緒にブログ見たんですけど。
    シェルブールはまだ行ったことないです。ちょっと遠いですね。端っこで。
    フランスはほんとシックですね。映画の一こまも。そして現実も。

    11月1日にノルマンディーに行かれたんですね。
    この日はうちの夫婦Cabourgの宿泊先の隣のホテルのタラソで1日だらだらしてました。(泊まってない)
    疲れたねって言いながら。

    続きを楽しみにしてます。

    nekochan




    2019年11月12日05時27分返信する 関連旅行記

    RE: 早いですね!もうアップ!

    Carbourgは今回の旅行記の自動車地図で、カーンの北東に載っている街なんですね。同じ日とは、まさにニアミスだったんですね(*_*)

    シェルブールはコタンタン半島の先端でたしかに遠かったですが、パリから日帰りで行ってこれました。映画のシーンを見ると、ギイの乗る電車はサン・ラザール行きです。今もサン・ラザールからシェルブール直行の電車は多いようですが、私の時間だとカーン乗換えになりました。

    「シェルブールの雨傘」をご主人がご存じなかったとは、やはりドイツではあまり知られていないということなのでしょうか・・

    2020年は私はダイビングの修行に出る予定ですが、この時期はフランスでキノコ料理に挑戦できたらと思っています。次回はロンドン編です。

    falcon38
    2019年11月13日09時58分 返信する

falcon38さん

falcon38さん 写真

24国・地域渡航

15都道府県訪問

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falcon38さんにとって旅行とは

人生を豊かにしてくれるもの。
旅の前に学び、旅で感じ、旅の後に思い出す。
それがとっても good です!

旅行とは・・・、
三次元の世界を自由に飛び回ることができます。

ついでにその場所の歴史も勉強して、
四次元の旅も楽しみたいと思っています。

自分を客観的にみた第一印象

1955年生まれのオッサンです。

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