毛利慎太朗さんへのコメント一覧(25ページ)全587件
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小芝居がクサい~
①行ったら点灯してナイって、、、ネタですか? コロナ後の世界の常識が変わってしまっていて、常識を新しく上書きするのがたいへんな世の中です
②せり鍋を食べる会って聞いたのですが? 出て来ないよ~? 仙台の冬はせり鍋でしょう? コレもネタですかぁ~?
③ページェントが消灯するまで、男子3人で肩寄せ合って粘ったんですか? 行ったらブッチンと無情にも消灯されたんですか?
①②③の真相を知ると、この旅行記の印象がメチャ違うと思います
真相を知りたいダリル
Re: 「ドジでのろまな…又は、教官!」って奴ですか。
ダリルさん、家で今落ち着いてコーヒーでも飲みながら、返信の文面を思い浮かべてるところでがす。
んで、タイトルですが、「小芝居がクサい」にかけて、「◯チュワーデス物語」の堀ちえみ風にしてみました。
お気にめしたでせうか…
さあて、各々回答しますかね。
まず①
どうやら、Akr添乗員さんが休日の時刻と履き違えてたみたいです…あんませめんでくださいな、すかさず、大ばんにアサインしたので。
添乗員さんによるとページェントも大分縮小傾向とのこと、大晦日あたりまでやってたのが25日終了だったり、0時近くまでやってたのが、10時になったりと。
続いて②
この日は11月の分割併合のときに比べ寒いのですが、階段やら昇り降りしたせいで、暑くなりました。
それと、私とHAPPINさんが重装備だった…というのもあり、「鍋って気分じゃないよね…まずビール飲みながらテキトーにつまもう」なんて流れになりました。
ま、私としてはそれも旅の醍醐味と前向きに捉えております。
最後に③
会場には9時20分頃到着したので、ゆっくり目に焼き付けることができたかと。
写真枚数を絞ったから、「ブチン」なんて印象になったのかな…と。
他のお二人さんはどんな味付けをするか楽しみなとこですがね。
毛利慎太朗2023年12月28日16時55分 返信する -
ベースにあるもの
毛利慎太朗さま
こんばんは
奥松島クラブハウスというのは何だろうと思ったら、おそらく東松島市震災復興伝承館(旧野蒜駅)とセットで訪れることを意図した施設なのですね。女川といい、東日本大震災のことを考えられる1日だったのでしょうね。
朝ごはんはシンプルな駅そば、ディーゼル機関車の重連に遭遇し、お昼にお蕎麦とカキフライに、山崎のハイボール、絶景を眺めて最後に出てきた晩ごはんは酢豚セット。
すごい贅沢ではないのだけれど、震災を乗り越えて、今ここでこれを食べていること、鉄道に乗りに行けていることを幸せと感じ感謝しておられることがベースにある旅行記なのかなと勝手に感じました。考えすぎなら申し訳ありません。
この日のお食事は文豪っぽいですね。
この前「サラメシ」の再放送で西村京太郎さんが行かれていた湯河原の町中華が出てきて、毛利さまを連想していました。
もっとも、西村先生は月に何百枚も書かれていたそうですが。(笑)
高城町から塩釜までは、以前私が真っ暗な時間に行ったために何も写真が撮れなかった場所ですので、前面展望の写真をありがたく拝見しました。そうそう、こういうのが見たかったんです。これをもちまして、私のやり残し感は解消させていただきました。(笑)
つららRe: ベースにあるもの
つららさん、こんばんは。
クレクレになってすみません、本日はバタバタで、じつくり自宅で返信しております。
>すごい贅沢ではないのだけれど、震災を乗り越えて、今ここでこれを食べていること、鉄道に乗りに行けていることを幸せと感じ感謝しておられることがベースにある旅行記なのかなと勝手に感じました。
→そんな深い内容の旅行記じゃなくてすんません、どちらかというと突発的な内容の積み重ねです…
でも、旅行から帰ってきて、気持ちの整理がついて、「震災とは…人間とは…」と思い返される感じですかねえ。
人間感謝を忘れてはいけませんね…当たり前の幸せ…これが大事ですよね。
>サラメシ
その回、私もうっすら見た記憶が…
でも大部分を忘れて今朝ググりました、湯河原の紅籠坊で、チャーシュー麺と春巻きがお好きだったみたいですね。
いやあ、西村先生には及びませんよ…
私だって旅行記アップせいぜい月3本が限度ですから。
>高城町~塩釜間
車窓をお褒め頂いて恐縮です。
大分日が落ちて、「ホンマ撮れるんやろか?」なんて感じでしたが、逆に疾走感ある絵面ですね。
逆に私としては塩釜からの下りの車窓が気になりますかね。
こっちは上り線を跨いでるので、ちょっと興味深い…また次回の宿題ができた感じです。
毛利慎太朗2023年12月25日17時07分 返信する -
盛り上がったですね
しんちゃんこんにちは
カラオケで「釜山港へ帰れ」「信濃の国」を歌ったそうで、ぜひ聞いてみたいもんです。また、飲みっぷりも良いので羨ましいです。ずいぶん盛り上がって楽しそうでした。
牡蠣フライは私も好きで食べますが、うちの女性陣は昔当たったことがあり、食べないのです。
ダリルさんのお手製の「リース」は自分で作ったのでしょうか?器用な方ですね。
岩手県人会もやりましょう!
【164-165】Re: 盛り上がったですね
164-165さん、コメント有難うございます。
>カラオケで「釜山港へ帰れ」「信濃の国」を歌ったそうで、ぜひ聞いてみたいもんです。
→県人会の皆さんの前で、懐メロを披露したいところでありますね。
十八番は小林旭とか、加山雄三とかですかねえ、ちょうどキーがしっくりくるんですよね。
>カキフライ
美味しいですよねえ~、奥さまのようにやっぱ当たってしまうと残念ながら敬遠してしまう気持ちもわかりますね…
一回、伊勢の「向井酒の店」のカキフライを召し上がっていただきたいものですね…あそこはプリプリ加減が別格です(遠いので、なかなか問屋が卸さんところもあるでしょうが)
>ダリルさんのリース
お手製ですね、以前他の方の旅行記にも登場してますね。
器用な方で、鍼灸の免許も持ってらっしゃるとか。
県人会は落ち着いた頃にやりましょうか。
みなさんが丁度、中間点で、落ち合える北上、花巻などはどうでしょうかね?
毛利慎太朗2023年12月22日14時28分 返信する -
大谷君・羽生君と同期のしんちゃんへ
しんちゃん、こんにちは!
最近、宮城旅が多いですね。
Akrさんはじめとするオフ会の旅行記でも、しんちゃんの参加が多くみられました☆
しかも「しんちゃん」って皆さんにも呼ばれてるんですね♪
嬉しいですーーーー
相変わらずの鉄分が多い旅行記。
しんちゃんは絶対に鉄欠乏性貧血にはならないですね(^_-)-☆
最後の酢豚定食、いいなー♪ニンジンがないって言うのもイイ!ニンジン嫌いじゃないけど、やたら大きいニンジンが大量に入ってるとガッカリします。クワイ?どんな味だっけ?全く記憶にない植物。もしかしたらオラ、食べたことないのかもしれません。
ゆり根みたいなヤツ?
今年もお互いに楽しい旅が出来て良かったですね。
ちょっと早いですが、メリークリスマス☆
fuzzRe: 大谷君・羽生君と同期のしんちゃんへ
fuzzさん、こんにちは~
最近はへけけさんより、「しんちゃん」と呼ばれはじめ、ちょっと嬉しい毛利です。
来月へけけさんに会う予定にしていたのでたのしみです。
それと、Akrさんから「もーりん」という愛称を提案され、ちょっと嬉しい
やら、恥ずかしいやら…なんてね。
>相変わらずの鉄分が多い旅行記。
新旧野蒜駅はじめ多くの駅舎、貨物の車両と確かにそうですね~
もうちと国鉄っぽさが欲しいとかな~なんて。
でも旧野蒜駅の展示はためになりました、お近づきの際はぜひとも。
>酢豚定食
大きい人参がごろっとしてる→父はあんま人参得意でないので、わかる気も…だけどカレーのごろっとした人参は食べれるとか、不思議
くわいはシャリシャリして、リンゴみたいな食感でした!(^^)!
こちらも早いけど、メリークリスマス。
とっつあん様と楽しいひとときを(#^^#)
毛利慎太朗2023年12月21日16時38分 返信するRe: 大谷君・羽生君と同期のしんちゃんへ
そもそも「しんちゃん」って呼び始めたのはfuzzさんだったと思います。うらやましいなって思ってましたよ。なんか最近はしんちゃん人気がすごいですね。HAPPINさんの最新作でも大々的に紹介されてたし。
にんじんははっきり言ってこの世からなくても別にいいかも。人参の漬物は好きですけど。
fuzzさん しんちゃん よいお年を。しんちゃんは来年仙台でよろしくです。 へけけでした2023年12月22日19時10分 返信する -
小牛田駅
毛利慎太郎さん、今回もホリデーパスを使ってのご旅行、しっかり元を取りましたね。小牛田駅、木造の雰囲気のある佇まい、別れも大切な人を待つのもどちらも似合う駅。屋根の勾配が緩やかなのは、あまり積雪が多くない地域なんでしょうか。構内の堅いベンチに腰かけていると地元の方たちのあっけらかんとした話が聞こえてきそう。不思議なことに宮城県のここら辺はあまり訛りがきつくないような気がします。
ヤシ科で一番寒さに強いというシュロ、小牛田だったら元気に育っているんですね。ひょっとしたら北限のシュロかも。
ちいちゃんRe: 小牛田駅
ちいちゃんさん、こんにちは。
リンク上げた過去旅行記まで目を通して頂いて恐縮です。
渡波駅の木は「シュロ」なんですね、補足情報有難うございました。
「北限のシュロ」→「北限の海女」みたいな…しかしながら、駅が新しくなったので、これはどうなったかまだ確認していないので、訪れる機会があったら、ちょっと行ってみたいですね。
>屋根の勾配が緩やかなのは、あまり積雪が多くない地域なんでしょうか。
→太平洋側ですからね。
細かいところまで観察して頂いて恐縮です。
寄棟が2つ連なっているような可愛らしい駅舎だったんで、取り壊しが残念です(T_T)
>不思議なことに宮城県のここら辺はあまり訛りがきつくないような気がします。
そうですね、うちの父母も一関は標準語に近いと申してますのでね。
でも、Akrさんが「毛利さんって、若干イントネーションが青森の王林ちゃんっぽいときがある」と仰ってたので、う~ん。
職場の瀬峰の先輩もときどき「つっぱねあがる(路面がぬかぬかな状態)」とかぼろっと出るので、個人差があるとこですかね。
毛利慎太朗2023年12月21日12時40分 返信する -
日帰りにはちょうどいいコースでしたね
毛利慎太朗さま
こんばんは
女川駅構内にあるゆぽっぽに急遽行きたくなったから日帰りで… いいですねえ、この距離感。あそこには、駅前の商店街とともに行きたい行きたいと思い続けてなかなか実現できておりません。
野蒜駅には私も5年半前に行ったことがあります。私も新駅から被災した旧駅まで歩いて往復しました。高低差があって帰りがしんどかったです(笑)
なに、おそばにカキフライですと… 私なんか、復興伝承館の中にあったコンビニ(今もあるんですかね)で菓子パンでしたよ。そもそも、当時は周辺には伝承館以外の建物が何にもなかったですけどね。伝承館の見学に時間をかけすぎて予定をオーバーしてたのもありますが。
被災したホームに入れた入れなかった議論がありましたが、私が行ったときの旅行記を見ると、中に入ってないんですよね。特に記載がなかったですけど、私の時も入れなかったんだなと思います。外からあの曲がったレールを見ただけでも十分自然の威力を感じましたけどね。
最後に出てきた酢豚のセット。食テロ来た~ムショウに酢豚が食べたくなってきました。明日の夕食は事務所の近所の中華屋で酢豚定食にしよう(笑)
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TagucyanRe: 日帰りにはちょうどいいコースでしたね
Tagucyanさん、おはようございます。
Tagucyanさんは2018年4月に新旧野蒜駅を訪れられたんですね、先程過去旅行記を確認しました。
Akrさんもそうですが、地下道みたいなところを通って、旧駅にでられたんですよね…私実はそこを通ってなくてですね、西方向の道路を大回りしたんですよ…ま、地下道通っても高低差に苦しめられるので、どっこい、どっこいなんですかねえ。
>旧駅のホームに出られるか論争
Tagucyanさんの旅行記では特に規制線とか張られてなかったみたいですね。
私が行ったときは、旧駅はすずらんテープがはって入れないようになっていた感じで、注意書きもありました…
鉄道ファンとしては複雑な心境ですが、遺構が大切に残って欲しいという、管理してる人の気持ちもわからなくもないですかね。
>旧駅のファミマ
wikipediaによると、2019年2月に閉店とありました。
周囲には現在、カフェとか、炭火焼の店、定食屋とか食べる場所に困らなかったので、ここを訪れようと思いました。
女川はゆぽっぽは過去にも訪れたことがあるんですが、駅前商店街は私もまだなんです…
震災で被災した旧交番と絡めて再訪したいですね。
毛利慎太朗2023年12月21日07時20分 返信する -
旧野蒜駅
毛利慎太朗さん、こんにちは(^^)
旧野蒜駅。私も3年ほど前に訪れましt。あの時はホームに出ることもできたのですが、今は出られなくなってしまったのですね。
毛利さんもおっしゃっているように
>震災の前の人のいとなみが思い起こされたり、あの日の記憶だったり、感じ方は喜悲>こもごもといったところでしょうね…
本当に「無常」を感じざるを得ず、そして「無情」の気持ちさえをも抱きます。
>この時計のように、過去は戻らないでしょうが、人々の歩みに関しては逆であってほしいです。
→まさにおっしゃり通りですね。
あまたの自然災害を、人災を経験しそのたびに立ち上がって来た人々。未来こそ明るくあって欲しい物だと願ってやみません。
富山観音。古くは坂上田村麻呂の時代から悠久の時を刻み、江戸期に改修されたお堂ですか。真っ赤な壁が夕日に染まり、公用とコラボしてとっても美しい!
こうして美しい物を、「いま」まさに見ることができることの福音をかんじずにはいられません。
坂上田村麻呂の時代とてわずか1300年前。大地の悠久の歴史から比べればほんの「うたかた」。
ましてや人間ひとりの生涯なんて地球の歴史、宇宙の歴史に比べればほんのとるに足らない「刹那」。
でも、その「刹那」にいろんあことがいっぱい詰まっている。
なんてガラにもなく感慨にふけってしまいました。
色々と考えさせてくれた旅行記、ありがとうございました。
Happin
Re: 旧野蒜駅
HAPPINさん、こんにちは。
2017年と2020年の旅行記を併せて読ませて頂きました。
2017年は「女川のページェント」をテレビで見られたとか、2020年はガイドさんとマンツーマンだったとか、興味深いお話ばかりで…
旧野蒜駅ホームは、見学者の安全とか、遺構の保存とかそれを考えたらやむを得ないですね。
もっと早くに訪れるべきだったなあ…と後悔の念も。
私もベンチに腰掛けて、いろいろと思いに耽りたかったものです。
さあて、富山観音の歴史について触れられておられましたが、平安から今までの歴史は途方もないような気もしますが、地球46億の歴史から考えると「うたかた」…なるほど。
まさに
「世の中は何か常なる飛鳥川昨日の淵ぞ今日は瀬になる」
といった具合ですかね…源実朝卿が「世の中はつねにもがもな渚こぐ海人の小舟の綱手かなしも」と和歌にしたためたのもわからなくもないですかね。
地球の長い歴史の中で、災害、戦争、疫病と悲しいことが繰り返され、現在進行形な面もありますね…
でも希望を捨てず、地道に明日へと歩みを進めていきたいものですね。
それと、今を平穏に生きていることは大変ありがたいということを忘れてはならないですね。
こちらこそ、深いお話を伺えて有難うございました。
毛利慎太朗2023年12月20日17時19分 返信する -
富山観音よく歩きましたね
毛利先生、こんにちは。
昼休みのタイミングで旅行記アップとは、おぬしデキるな 笑
先日、前谷地駅を堪能して来ました。木造駅舎が健在でなにより。同行したあのお方も一生懸命、駅舎の写真を撮影されてました。
で、渡波駅、建て替えたですと~??
毛利先生と2人で訪れたのが最後なんて。こんなことになるならもっと写真撮っておけばよかった~。訪問した時点で建て替え決まってたのかな。もったいない。
旧野蒜駅は私も訪れました。
駅自体が震災遺構になっていて、ここに鉄道が走り、駅があったという証として後世に語り継がれて行くのでしょう。駅舎内に記された津波の高さに愕然としました。あとは曲がったレール。自然の前では人間はなんて非力なのでしょう。3.11が近づいたら私も久々に行ってみようかな。
で、富山観音。
あそこ、徒歩で上っちゃいましたか~
私、三十三観音めぐりの仕事でマイクロバスであの坂上ったことあります。狭すぎて泣きました。乗用車で行く場所です。でも、奥州三十三観音ってみんなあんなところばかり。すべての社寺をまわったのは良い思い出です。福島から岩手までだったかな?
高城町からは塩釜まで、ひと駅だけ乗られたのですね。
松島駅までも歩いて15分位でしょうか?
充実した日帰り旅でしたね。
明日からバタバタなAkrRe: 富山観音よく歩きましたね
Akr編集者どの、こんにちは。
明日からバタバタとの由、日々のお仕事お疲れ様です…この旅行記が癒やしになってれば幸いに存じます。
>前谷地と渡波
かの同行者さま(!?)も降りたくなる雰囲気、わかりますよ。
私も5分停車していたので降りました…
欲を言えば、Y字柱をもうちょっと眺めていたかったんですが、コーヒーを小牛田で買い忘れたので、それに費やしてしまいました…
あと、渡波…建て替えはワタクシもノーマークでした…
「いつまでもあると思うな親と金」ならぬ「木造駅舎と国鉄車両」…ですね、記録は大事です。
>旧野蒜駅
編集者どのも2018年3月に訪れてらっしゃったんですね…私も先程拝読させていただいて、おくらばせながら、いいね!をさせていただきました。
旧東名から野蒜駅まで2キロとなると、いい散歩ですね、私も試してみたいですね。
東名の跨線橋も現存してるみたいですので、それと併せていろいろ散策したいですね。
>富山観音
私もむちゃなクエストをしましたが、あの道をバスで!マジですか。
確かに石巻の牧山観音も登米の箟岳も山の中ですよね…
どうか三十三観音を全てめぐられた、編集者どのにも、ご利益やらよい縁などありますことを…
>高城町からは塩釜まで、ひと駅だけ乗られたのですね。
ちょっと歩いてクタクタだったので、電車に甘えてしまいましたかね、フリー券もってましたし…
余裕があれば「鉄の抜け道」で松島に抜ければよかったかもしれませんね。
毛利慎太朗2023年12月20日16時21分 返信する -
最近はいじられキャラのこけし氏
毛利慎太朗さま
こんにちは
「小さな旅ホリデーパス」は優秀で、その中でも今回は鳴子で温泉、仙石東北ライン、仙台でごはん食べてと、お手本のような使い方ですね。
鳴子御殿湯から行かれた阿部旅館で、右と左の貸切浴室で硫黄泉と重曹泉のどちらかを選ぶというのは、どっちにしようかなと迷うのも楽しそう。両方入るのは許されないんでしょうか?そして「適温」は重要事項ですね。
寒くなってきたので、温泉旅館に行ってコタツみかんでゴロゴロしたいです。私は鉄欠乏症はまだ皆さまより軽度かもしれませんが、硫黄(炭酸代用可)欠乏症も発症します。
毛利さまは、よく仙台においしいものをぱっと食べに行っておられるのですが、今ひとつ一ノ関と仙台の距離感がわかりませんでした。遠い?それとも気軽に行ける?
どちらなのかなと思い、京都からだったらどうだろうということで調べてみたら、西明石が似たような微妙な距離でした。
日帰り旅行とまではいかないけれど、遠い遠足という感じでしょうか。お酒も飲んでいる状態での帰りは、701系ロングシートだと新幹線に誘導されそうになるのと葛藤しなければならないかもしれませんね。
八仙というとまずお酒の名前を連想しますが、素敵な町中華ですね。エビやイカや帆立がプリプリで家庭でできないレベル、透明感があるように見える火の通り具合、しかもこのお値段。プロの技に身を委ねるのが正解ですね。
仙台から電車に乗られる前のこけし氏ナデナデは衝撃の展開でした。(笑)
つららRe: 最近はいじられキャラのこけし氏
つららさん、おはようございます。
今回は温泉を含んでるので、構成にご満足されたかと…
>小さな旅ホリデーパス
いつもは仙台及び、鳴子単純往復作業なのですが、温泉に入ってしまったので、ケツに根がはえ、こんな工程に笑。
>硫黄泉or重曹泉
訪問時、どちらも貸し切り状態で、『あいたほうに入ろう』って感じでしたかねえ。
ねがわくば両方とも…といいたいとこですが、ずーっと前に湯当たりした経験がフラッシュバックし、今回も遠慮といったところ。
温度は43℃くらいのやや熱めで気持ちよかったですよ。
東鳴子も黒湯の高友旅館みたいに熱いとこありますからね。
>仙台の移動とか
バス、新幹線、高速バスと、選択肢豊富で悩ましや。
帰りの仙台~小牛田がE721で助かった、カレーパン食べることができたし(^^)
へえ、京都だと西明石なんですね…新快速は混みそうだし、うまくそれを避けて『呑みにゆく』もよさそう。
明石は鯛とタコが有名ですからねえ。
>八仙
『陸奥八仙』よくご存知で、八戸の酒です。
さておいて、海鮮の透明度に着目され、流石食通のつららさんだなあ~と。
ガイドブックには餃子の有名店として載ってましたが、あんかけ焼そばもお勧めなのでぜひ。
>こけし氏なでなで
前回の事件を気にしてらっしゃるかと思って笑
でも相変わらずの毒舌ぶりで、一安心、といったところ。
くすぐったいと思いつつ、多分内心は嬉しいんでせうかね。
次はどうイジろうかなあ。
毛利慎太朗2023年12月07日09時33分 返信する -
SENDAI
しんちゃん、こんにちは!
同じ時期に同じ場所へ!
SENDAIのモニュメント、あれっていつ出来たんだろうね。
新幹線の改札口にいる「こけし」ちゃん。
しんちゃんたちの「おやくそく」?
あるいみ、ゆるキャラ的な存在かな(^_-)-☆
一時期、雪が降ったりしてましたが持ち直して暖かい日が続いてますね。
そういえば仙台と言えば「マーボー焼きそば」。
まだ食べたことないです。美味しいのかな?
fuzzRe: SENDAI
ゆずっちさん…いやいや、fuzzさん、こんばんは。
そうですねえ、同じ場所に。
23日はまた別で松島方面に行ってました。
そちらはいずれ旅行記にあげたいと思ってます。
>SENDAIのモニュメント
9月まで東方向に掲げられてた駅名標を10/14に西口にいせつしたものだとか2023年12月06日17時38分 返信するRe: SENDAI
あ、変なところで切れちゃいましたすみません。
10/14に移設したものだとか。
フォトスポットに早速親しまれてるみたいで、この日も撮影者が1組おられましたねえ。
>こけし氏
鐵道組合員御用達の…これとへけけさんが住む君津の牛さんと、京都タワーは鐵道組合員的フォトスポットだと勝手に思ってます。
高松のイケズな駅舎(この設定にしたのはAkrさん)とか、別府温泉の油屋熊八翁の銅像とか、いろいろ異論がありそうですが、大物トラベラーリスペクトでこの3つにしぼりたいですかねえ。
気難しいこと語りましたが、「ゆるキャラ」的存在であってます…こけし氏がかける言葉は厳しいですが、憎めない存在かと笑、今後もいじりたおしたいところ。
>マーボー焼きそば
仙台民のAkrさんによると「当たり外れあり、私のおすすめは泉の『まんみ』」だとか…
https://www.manmi-sendai.com/
HAPPINさんのコメントでも書いてますが、ここはホルモンラーメンも名物です。
いつか行きたい。
先月あたまは夏みたいに暑かったですが、この頃は風が冷たいですねえ。
急激な体調の変化にご注意を。
毛利慎太朗2023年12月06日17時47分 返信する



