毛利慎太朗さんへのコメント一覧(28ページ)全587件
-
濃すぎる面々
毛利慎太朗さま
こんにちは
たまさまが毛利さまのと私の旅行記を合わせて読まれて、「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」というコメントをいただきました。
ほんまにその通りだと、再認識しました。
今回は特に鉄分が濃く、初心者の私はわからないことは調べながら読み進めました。
C57の貴婦人という呼び方について、このC57 180は3次車ということですね。Wikipediaに載ってる1次車の写真と比べてみても、そんなにいかついとは感じなかったのですが、見る人が見ればそうなのですね。私はその沼は眺めるだけにしておきます。(笑)
門デフについても、資材の節約のためその形になったというのは驚きましたが、このC57 180を門デフに付け替えて期間限定で運行されたというのもびっくり。JR東日本にそんなことを考える方がいたのですね。今回、毛利さまがご紹介くださっていなかったら、ずっと知らなかったと思います。ありがとうございました。
また、私がベンチレーターのつまみを好きなことを覚えていてくださって、ありがとうございます。
朱鯱での宴も楽しかったし、おいしかったですね。HAPPINさまと私がお店に着いた時、毛利さまは先に到着してゆったりと座っておられ、この時点で文豪っぽかったです。その後の小芝居は大笑いでした。私のほうはもう少し盛らせていただきましたので、お許しください。
翌日は5人でまた盛り上がられた模様で、うらやましいです。
つららRe: 濃すぎる面々
つららさん、先ほどはラインでどうも有難うございます。
>「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」
温泉同様に鐵に対するこだわりが強いと褒められて、こちらとしても嬉しいですね。
たまさんは共通のフォロアーさんなので、より嬉しさが増しますな~
>Ⅽ57-180号機の「ややいかつい」論争
つららさんのご指摘をうけて、少し本文を訂正しました。
「前輪などに設計変更がある」と直しました。
スポークがあるものから、ディスク型に変更されたとのこと。
ただ、4次車(201号機など)は明らかに違いが分かります。
http://c5557.kiteki.jp/html/kamuikotanC57201.htm
ボイラー前に本来、横に円筒状に設置されている給水温め器に四角いカバーが取り付けられていたり、砂箱+蒸気ドームの脇に重油タンクが増設され、このグループは別名「山男」と呼ばれております。
>門デフ
昭和20年の設計変更ということは、そういうことになりますね。
いろいろと調べて頂いて嬉しいです。
加え、「長工(長野工場)デフ」とか「後藤(米子の後藤工場)デフ」とか、下部がスケルトンになっている他のデフも興味深いですね~
>ベンチレーターのつまみ
ええと、確か2020年の新潟の115系の旅行記でお好きなことを知り、Akrさんの 令和に生きる「昭和の鉄道アイテム」展 でも紹介されてましたよね~
私も6月の長野の時に写真に収めてたのですが、構成の流れ上、泣く泣くカット…クラウドに永久保存して楽しんでます。
>文豪(毛利先生)
お写真誠に有難うございます。
Akr編集者さん(?)は「呑気&感性を大事にする毛利先生(はよ書かんかい!)」に仕上げ、私は「しませう」を駆使して一気に書き上げる構成にしました。
つららさんはどんな「味付け」にしてるのかな?楽しみ。
ま、メニュー表の日本酒を入念に眺めてから「文豪」なのかな?と
毛利慎太朗2023年10月22日20時11分 返信する -
最上川
山形というと最上川、皆様のオフ会のお写真で何度も目にできて嬉しい限りです。最上川というと真っ先に思い浮かべるNHKの「おしん」、朝ドラに興味がなかったのでオンタイムで見たわけではないのですが、泉ピン子さん演じる母親との別れのシーンはあまりにも有名です。メンバーのどなたかがそのシーンをまねしてくださるかと、最後まで手に汗を握りハラハラしながら期待していたのですが、残念でした。
実は私は山形からのお通りよせマニア、と言っても紅花卵とシャインマスカットぐらいですが毎日おいしく山形を堪能しています。
恥のかきどおしとおっしゃっていますが、まだお若いんだから気がついて学べば知識になります。これは本当に羨ましい。頭が固くなると間違いに気が付くことさえまれになるんです。どうです、怖いでしょ?
ちいちゃんRe: 最上川
ちいちゃんさん、今回もコメント有難うございます。
そうですよね、何か忘れてたと思ったら、最上川といえば「おしん」ですよね。
おしん役は小林綾子→田中裕子→乙羽信子と変遷し、お母さんがピン子さんで、お父さんが伊東四朗さんですね。
なので、ダウンタウンの浜田さんなんかは伊東さんのことを「お父さん」って呼んでますよね…やはり国民的ドラマだったんですね。
最低でも、某トラベラーさんみたいに、「ハンカチ」的な演出をしとけばよかったかなあ、ご意見有難うございます。
続いて、山形は確かに美味しいものの産地ですよね。
ちいちゃんさんがよく知るHAPPINさんの旅行記に出てきた山形牛とか、芋煮、米も「はえぬき」「つや姫」両方美味しいですし、果物は、仰る通りシャインマスカットをはじめとした葡萄(ワインもつくられますし)、今時期ですとラ・フランスなんかも期待が持てますなあ。
>恥のかきどおし
私なんて知恵ぶって、間違ってるなんてことしょっちゅうあります。
ま、過ちては則ち改むるに憚ること勿れ、の精神を心がけたいと思います。
毛利慎太朗2023年10月22日15時02分 返信する -
ホントだ~ 同じバス
毛利慎太朗さま
こんばんは。
あの時と同じバスでしたか~ そこまで気にして観察してなかったです。
で、あれば、あの日も進行左側の席だったので席まで同じかも。
2005年製造というと乗用車ならばかなり古い物になりますがバスならまだまだこれからといった感じ。ちょうど、セレガが現行のJ-BUSになった直後くらいの年式ですね。見るからに貸切観光仕様なので貸切車として長く活躍したのでしょう。
ゆめりあ、以前立ち寄った時は駆け足でしたが、興味深いサボの展示もあったんですね。「快速リゾートみのり」これってみのり車の前身時代のものでしょうかね?
陸東には「いでゆ」とか愛称の付いた列車もありましたね。
「急行出羽」は後にブルトレに格上げされましたね。たしか出羽三山神社の石段とかが書かれたヘッドマークが付いていたような。でも、山形新幹線の工事であけぼのが羽越線経由になり消滅した地味なブルトレでした。
帰りの陸羽東線は空いてましたか。
願わくは、全線で残して欲しい所ですが、沿線に有名な温泉がたくさんあれど、みな、クルマで行きますからねえ。
旅行記でだんだん人が居なくなって来て、寂しさが伝わってくるようです。
余韻に浸りながらひとりキハに揺られるのもいいですね。
楽しい2日間でした。
ご参加いただき、本当にありがとうございました!!
Akr
Re: ホントだ~ 同じバス
Akrさん、今回もコメントいただきありがとうございます。
ちと、昨日の「大七」を一杯ひっかけたので、なかなか頭がカオスな状況をご了承いただきたく候…
さあて、そうなんですよ、車体番号のキーワードを解明すべくAkrさんが以前あげてた旅行記を参照させていただいて、「えっ、おなじやん(プレハブさんよろしく関西弁)」となりました。
あのころは、快速便でも狭い道を走ってたんですね~それはそれでスリル満点でおもしろそうだし、戸沢村の韓国風の道の駅も気になりますな…
加えて、車両に対する考察も恐れ入ります…大変勉強になります。
「餅は餅屋」ですね。
>「快速リゾートみのり」のサボ
先ほどAkrさんの旅行記や、自分の2017~2019のアーカイブを見てたんですけど「サボってあったっけ?」って反応になりました…
https://blog.2nd-train.net/trainnews/?p=2041
↑これなんか「風っこ」と連結してるので、風っこと連結したときのサボなのかな~と仮説を立ててみたり…う~ん
>寝台出羽
仰る通り、出羽三山神社の石段をあしらったヘッドマークかと。
しかし、ルートは「急行鳥海」のルートで、のちに寝台鳥海と統合されたりと、なかなかカオスな列車ですよね~
93年の時刻を調べると、上下が水上や村上に停車したり、秋田到着が7時27分とほどよかったり、なかなか利便のいい列車かな~と。
http://blog.livedoor.jp/railart/archives/5535215.html
>陸羽東線
新庄発はやはり2両で過剰輸送な感じは否めませんが、利用者としては、ゆったり旅ができてなにより。
そうなんですよ~温泉地を走るので利便がいいんですが、赤倉温泉とかは駅から離れてますよね…一関市民としては「肘折温泉」へのアクセスとしても使えるので、アピールをもう少し頑張ってほしいな、と。
ガラガラのキハでは余韻に浸り…といいたいところですが、瀬見温泉とかは車窓的見どころが多く、その時はハラハラだった気も。
まあ、その前にギャグ飛ばすくらいだったから余韻ならぬ余裕はあったんでせうけどもね。
ともあれ、悲壮感もなく終われたのは幹事さんのおかげです、誠に有難うございましたm(__)m
毛利慎太朗2023年10月21日19時49分 返信する -
ほんにょ
毛利慎太朗さん、こんにちは。
陸羽西線代行バス、そして新庄駅でお別れ。
一人減り二人減りとしんみりとしちゃうものですが、毛利さんのとってもよい表情での記念写真に救われますね(^^)
あのあとはゆめりあもがみ体験館に行かれたのですね。
動画拝見しました。行き違い待ちの列車の出発の素早さ!自動信号機なのでしょうかね 笑
新庄止まり時代の急行出羽、とってもレアな気がします。
陸羽東線、三連休なのにすいてたんですねぇ。
終始お天気に恵まれ、車窓も穏やかだったんですね。
ほんにょ。初めて聞きました。このあたりの呼び名なんでしょうか?
ググって見ると籾を乾かすためとか。となると藁立てとは意味合いが少し異なるみたいですね。
鳴子温泉で乗り換えさせる意味が分かんな~い、ですね。
素敵な思い出を反芻そして、その後の「工程」が興味深く。
楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
Happin
Re: ほんにょ
Happinさん、こちらこそ「特急はつかり」並の早さですね。
キハ81から583系になり、速度も磨きがかかった…なんてね。
仰る通り、天気に恵まれ、気分のよい旅でしたなあ、「晴れ女」ダリルさんのおかげでもあり、感謝してもしきれないくらいで。
>毛利さんのとってもよい表情での記念写真に救われますね(^^)
そうおっしゃっていただけると、こちらもピースサインした甲斐がありますね(^^)
また、どこかで皆さんに癒やし効果などを与えられたらなあいいかなあ~と、「いつ」とは敢えていいませんが笑
>ゆめりあ
「ちぇれんこ」も寄りました、今度は「芋煮」などを頂きたいものですなあ。
そうですよねえ、Nゲージのキビキビした動きとか、新庄止まりの「出羽」とかマニア好みな展示ですので、待ち合わせなど時間があったら是非。
確かに信号は早い…実際の列車でもここまで早くないですもんね。
>ほんにょ
あ、これは「穂仁王(ほにおう)」が訛って、ほんにょになりましたね。
隣の宮城県栗原市のゆるキャラ「ねじりほんにょ」のもとになった風習っていうんですかねえ。
仰る通り籾を乾かすための仕組みでして、出来上がった天日米はなかなかの美味しさだとか。
藁立てもまあ、これも籾を乾かすための仕組みでしょうが、三角に乾かす感じがスナフキンの帽子みたいでこれも可愛らしいですよね~♪おさびし~やまの~なんて。
>鳴子乗り換え
新庄~鳴子は雪とかあるので、冬季の定時運行を考えて、敢えて分断してるのかな~と。
確かに利用者目線ではないですね…沿線自治体とJRはこの点考慮し、利便作を練っていただきたいものです。
最後に、四章すべて「工程」で通しました、ここまでくれば清々しいくらいです笑
これも「職人シリーズ」を以前あげてくれたAkrさんのおかげかなぁ~、次回は手ぬぐいを被って登場しようかしら。
毛利慎太朗2023年10月21日10時50分 返信する -
鉄道初心者
毛利さん
こんばんは。
鉄道初心者のhikkoです笑
海里。ぽぽさんからお聞きしたことがあります。
そのあと。HAPPINさんの旅行記読んで。
頭の中がゴチャになりました。(-。-;
先日。高松岡山のマリンライナーに乗りました。
グリーンに乗ろうかと思いましたが。課金するのはここではない。思いやめました笑
岡山駅で
アンパン列車にお会いできて。その時の旅行記は後日、公開します。
とりあえず、知ってる列車を並べてみました。
私の中で毛利さんはまだ「?」の人です。
少しずつ勉強していきたいです。(^^)
hikkoRe: 鉄道初心者
hikkoさん、コメント有難うございます。
HAPPINさんは、寝台車の通路のイス、36ぷらす3(JR九州の観光列車)、北陸ロマン(北陸新幹線の車内チャイムでおなじみの曲)など、鉄ボキャブラーが豊富で、私も負けじとデッドセクション(電化方式の切れ目)とか、記念スタンプとか負けじとかましてる感じです…カオスな状態をお許しくだいませm(_ _)m
そういえば、北陸ロマンのオリジナル歌手である谷村新司さんがこないだお亡くなりになりました…「いい日旅立ち」「三都物語」など多くの鉄道ソングをはじめ、父がアリスのファンだったので「ジョニーの子守唄」や「チャンピオン」などの曲に親しみを感じておるところでした…(T_T)
>海里
旅行記の内容はカオスでしたが、そちらの近鉄オフ会(しまかぜ等)に負けじと楽しんで参りました。
笹川流れを始めとした日本海の車窓もそうですし、お弁当なんかも良かったので、是非一度体験なされてはいかがかなあ、と思います。
デザートに新幹線のカタイアイスも売ってるので、こちらもお勧めです。
>グリーン課金
ああわかります~、私も乗り遅れるかもしれないと思っていつも普通座席にしたりとか、東北新幹線のグリーンって一ノ関までだと5000円くらい追加なのでビビってしまいます…
首都圏で走ってる「普通列車グリーン車自由席」は、平日料金が私鉄特急並みに高いのがネックですが、あれは座りやすい感じです、eポイント使えるし、願ったり叶ったりな。
へえ、岡山でアンパンマン列車にあわれたんですね…旅行記楽しみですね。
南風とかですかねえ、高知に行く列車です。
車内の様子もググりましたが、JR九州の「ソニック」なみに賑やかな感じで、お子様方に非常に喜ばれそうな感じですね。
なんかところどころ意味不明な点お許しください…私はこんな人間です笑
毛利慎太朗2023年10月19日21時16分 返信する -
貧血の心配は無用
若大将は今回も飛ばしますねえ。朝ごはんの梅干し、ちょっと笑っちゃいました。毛利さんの年代で梅干を食べる方がいらっしゃるとは。そういえば、昔々の旅館では朝起きると熱々のお茶と、小皿にお砂糖が添えられた梅干しを用意してくださったんです。
全編鐡分100%、お好きな事をしている幸せってお顔に出るんですね。「組」のお方かと思うような人もおられますが、皆さん旅を楽しまれて良い表情です。
加島屋の鮭茶漬けと筋子を毎年贈ってくださった方がいらっしゃったんですが、送り主が鬼籍に入られてからは思い出の味になってしまいました。自分で購入しようとするのですが、記憶の味と違ったら嫌なのでいまだにためらっています。
ちいちゃんRe: ただ赤血球の値は平常かな笑
どうも、岩手の若大将でガス。
いつもご覧いただき誠に有難うございます。
今回も鉄分濃いめで運行中であります。
「貧血の心配がない」→流石、サブントン3枚
ええとまずは朝食の梅干し…ですか。
いつもは食べないんですが、前日結構食べてちともたれ気味だったので、胃酸を活性化する方向にいきました。
梅ぼしに砂糖→飯坂温泉で何回も食べました。
昔の梅干しは塩分濃いめで、こういう食べ方もありですね。
お茶がはがいぎますな。
>「組」のお方かと思うような人
あ、あっぺ呑んさん…「組」は「組」でも「仙台合流組」としときます。
この方は機関車に対する知識量が半端ないですね。
>加島屋
ご存知なんですね…鮭茶漬けと筋子ですか、いいなあ~、いくらがプチプチたったから、筋子も間違いないですよね。
東京の叔母と、近所のダスキンの方が新潟の出なので、今度あったら聞いてみたいです。
毛利慎太朗2023年10月16日12時44分 返信する -
先生、目の付け所が違いますなあ
毛利慎太朗さま
おはようございます。
余裕のある朝の集合前の時間、有効に使われていて良いですね。
私(たち)は、ぐだぐだ部屋で過ごして8時半に朝飯食ってだらだらと駅まで歩いて来たので 笑 で、ぽんしゅ館で毛利さまとバッタリ。という流れです。
しかし、同じ行程で動いていても毛利さまは目の付け所が違いますなあ。
1号車の前面展望に行かれていたのは知らなかったですし、そこできっちりデッドセクションを取材されているのは流石。いなほ485系時代は下りに乗るとデッドセクションで室内灯が消えて「さあ、まもなく海が見えますよ」の合図と勝手に思っていました。
コンパートメントで駅弁。
日本海を見ながらの3時間、楽しい時間でしたね。
今度はリゾしらで5時間やりますかね。
余目駅のこ線橋の通行止めや陸羽西線の乗り換え案内が消されているなど、いやはやこちらが失念していたものがたくさん出て来て毛利さまの取材力にはアタマが下がります。
私も次回は毛利さまと同じように海里編です。
AkrRe: 先生、目の付け所が違いますなあ
Akrさん、昨日の遠征はお疲れ様でした。
余裕のある朝の使い方に関しては大先達2名より「種村先生」とお褒めに預かり、嬉しいやら、恥ずかしいやら…
どうも、収集癖の血が騒ぐもので。
ぽんしゅ館でもどうも、Akrさんは清涼飲料水(?)の類を買われてたと思いますが、日本酒党のあっぺ呑んさんは何だったか忘れてしまいました…風味爽快は買ってた気が…ま、何れ出てくるので愉しみにしましせうか。
はてさて、まずはデッドセクションから。
そうですよね~、海が見えるあいず若松(?)としては、非常にタイミングいい場所にありますよね~。
フルーツ牛乳さんは自動で切り替えるらしく、室内灯は点灯しっぱなし…だった気もしますが、偶に手動切り替えをやるらしく、それに当たったらラッキーピエロ(ピエロは余計かw)なんですかね。
ここのセクションはまだ実体験したことないんっすよ、専ら梶屋敷~糸魚川で。
>リゾしら
いいですねえ、5時間むったり…
千畳敷でお酒がはがあいぎ、ほろ酔いで三味線ライブきくなんて最高じゃあないですか~。
わが県の「ひなび」とかでも、いずれ分割併合やりたいですな。
>余目駅のこ線橋の通行止めや陸羽西線の乗り換え案内
多分気がついたのHAPPINさん、集団で移動すると、みなさん目の付け所が違うから、見落としがちな光景でも、ぱっと見つけてしまうからすごいですよね~。
Akrさんも、私が敢えて記録しなかった「フルーツ牛乳」の写真持ってると思うので、誇ってもいいと思いますよ。
毛利慎太朗2023年10月16日12時33分 返信する -
うみ~きゃっほ~
毛利慎太朗さま
こんばんは。ただいま、うちの島が誇る全国普及版ブラックミストのお湯割りを飲みながら書いておりますので、打ち間違いがあるかと思いますがお許しください。
新潟の万代口はこんな風になっちゃったんですね。10年前に戻りたい(笑)。毛利さまは郵便局にも精通していらっしゃるのですね~私も種村直樹さんを思い出してしまいました。朝から晩まで鈍行に乗り続けるヤングな(←よく用いられる表現)旅行もされたので、あーいうのを中高生のときに読みまくると、こういう貧乏性丸出しの行程しか組めなくなるのです(笑)。今読み返せば、当時の様子がわかる貴重な史料です。
「海里」はまだ乗ったことがありません。鈍行が“文鎮”化されてからは特急しか乗ってないので、みなさまの旅行記を拝見して「海里」に乗ってみたくなりました。個室を押さえるとはさすが名幹事!朝から楽しいひとときとなりましたね。顔がアジア圏の新車っぽいです。最近の流行りかな?
村上を出てからのデッドセクションのレポートはすばらしい!赤しましまもしっかり収めましたね。三面川渡ってトンネル抜けていきなり広がる日本海、「うみ~きゃっほ~」そうそう、それ。私の大好きな区間の1つです。そして車内では駅弁大会、みなさまのチョイスがすばらしい!三新軒の焼漬もですが、米がめちゃくちゃうまいので普段はあまり駅弁を買わないのに、あれはついつい買ってしまいます。白米までつまみになってしまうので(笑)弁当とともに風味爽快とワンカップが消えます。体に悪いですね(笑)。毛利さまはワンランク上の(?)加島屋の弁当にされたのですね!これはすごい…私のバカ舌できちんと味わえるか不安です。「昼飯は勝手に調達しといてね~」がまかり通るのが“フォートラ”ツアーのすばらしいところ。
笹川流れは晴れて、あつみ温泉は雨で…随分天気が不安定でしたね。きっときっぷの都合で(笑)酒田余目で打ち止めでこの先はバスなのでしょうが、変化に富んだ旅はまだまだ続きますね。毛利さま目線でのレポートを楽しみにしております。
とのっちRe: こちらも晩酌中でがす。
とのっちさん、おばんでプロパンガス。
え~私も隣の県が誇るインレットミスト(浦霞)で一杯やってます。
浦をbayと訳すこともありますが、入り江と訳すInletをとりました…霞は霧と変わらんと思うので、そちらの訳を拝借…
昼間も飲んでまさに呑気なものですな。
>新潟駅万代口と郵趣
そうですよね~「新潟原動機」とか「県民共済」の看板もマストで…
青森駅だと川島海荷のNTTになりますかね…何年前よ
郵趣は2019年から始めた新しい趣味で御朱印の延長線上…というか駅スタンプも集めてたので、元々収集鉄でものが捨てられまへん笑
へえ、種村先生は夜行乗り継ぎですか、10代だったら体力あるのでやってましたが、今は夜行バス乗るだけでもつらい…体力わけてくれませんか?
>海里
「うみ~きゃっほ~」に反応いただき恐縮です…同行のダリルさんみたいなリアクションですかねえ。
「あさ~あっさ~」みたいな。
ところでNDCもとい新潟トランシスが今度ミャンマーで導入する車両の輪郭が昔の丸ノ内線みたいなんですよ…あんまカンケーないですが、この車両が新潟トランシス製ってことで、ちょっと触れてみました。
>白米までつまみ
仰る通り、ワンカップ&爽快がはがいぎます(すすみます)なあ。
絶景に優るごちそうはなし、某氏は「日本海には日本酒がにあう」と仰ってたので、それも言い得て妙ですなあ。
鶴岡付近があめだったのは非常に残念でしたが、笹川流れが晴れだったので、結果おーらい。
これもダリルさんのお陰としときますかなあ。
最終章も代行輸送&鉄分をおりまぜつつ、気候的「奇跡」がおきますので、お楽しみに。
毛利慎太朗2023年10月15日18時52分 返信する -
JR北上線無料開放のお知らせ
しんちゃんこんにちは。
11月9日~12日JR北上線無料開放の記事が載っていましたね。
26日から乗車票を駅や役場で配布するようなので暇なので行ってこようと思っています。横手に行って、横手焼そばを食べてこようかなんて思っています。
【164-165】 -
海里
毛利のしんちゃんさん
こんばんは☆
海里!これ乗ってみたいです(*^^*)
加賀屋さんの弁当食べて、日本海眺める。
他の方が食べてる「えび千両ちらし」「焼漬鮭ほぐし弁当」も美味しそうね(๑˃̵ᴗ˂̵)
鉄じゃなくて食べ物の話でごめんなさい。
今日ね、モリエキ行って「陽旅」見てきました。
新しい車両かとおもったらリメイクした車両みたいね。
ホームには小さな鉄ちゃんから大きな鉄ちゃんまで多くの人で賑わってました(^^)
ぽぽRe: 海里
ぽぽさん、今回もコメント有難うごじゃります(ちょっとくだけた始まりにしてみました)
>海里もろもろ
あ、乗ってみたいと思われましたか~興味を持っていただいて有難いです。
いえいえ、グルメも大事ですよ~、日本海の荒波…といきたいところですが、当日はお日柄もよく、沖縄の海みたいで、天気のいいなかで、ワンカップ飲みつつ、美味しいお弁当を食べるながら、これにまさる贅沢はないですよ~。
えび千両ちらしも前に食べたことが有るのでお勧めです、玉子焼の下に隠れてる海の幸をほり出す楽しみもありますからねえり
>ひなび(陽旅)
あ、前はリゾートあすなろとして、宮古の毛ガニ列車や下北半島や津軽半島の臨時列車として走ってたイメージです。
新しい列車はどうやら半分の座席は「東北エモーション」みたいに「お食事列車」になるようなレイアウトですね…機会があったら、お食事列車でも、海里みたいに持ち込んだお弁当で1杯でも、なんかやってみたいところですね。
新しい車両を「モリエキ」で見られたんですね…羨ましい。
ヲタクとしては、昔八戸線ではしってた「キハ40」という国鉄型のディーゼルカーの塗装を踏襲したみたいで、懐かしくもあり、古い車両に対するリスペクトも感じられ、非常にいい印象です。
※鉄道の日(10/14)にそれにちなんだコメントありがとうごさまいます
毛利慎太朗 より2023年10月14日20時32分 返信する



