がりさんへのコメント一覧(70ページ)全761件
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国境の町
がりさん、こんばんは〜!
遂に稚内に到着ですね。
稚内から鹿児島へ向かう若者のとの出会いや
北の国から来た人達との出会いと
なんだか不思議な出会いが多い町ですね。
国境の町そして最北の町だからなのでしょうか。
ベタな言い回しですが、人々が交わる十字路のような町なのでしょう。
稚内と言うと、宗谷岬やその周辺の周遊の為の拠点という
イメージしか湧かなかったのですが
なかなか良さそうな街で、ちょっと惹かれました
次回は遂に宗谷岬ですか?
続編を楽しみにしてま〜す♪
ゆういちろうRE: 国境の町
ゆういちろうさん、こんばんは!
> 稚内と言うと、宗谷岬やその周辺の周遊の為の拠点という
> イメージしか湧かなかったのですが
> なかなか良さそうな街で、ちょっと惹かれました
僕も宗谷岬へ行ければそれで良かったので、稚内の街そのものにはとくに興味なかったんですよ。
だけど行ってみると、ガイドブックには載っていない魅力がいくつもある街でした。
まさに人々が交わる十字路!
街を歩くと案内標識だけでなく、商店街にもロシア語があちこちに。
実際にロシア人を目にすることも多くて、土産屋にはサハリンビールが。
海に囲まれた日本では珍しい「国境」を感じる街で、北への旅情に溢れてます。
稚内を目指していたはずなのに、いざ着いてみたら、さらに北へ行きたい!という思いに駆られました。
フェリーが運航していてパスポートを持ってきてたら、思い切ってサハリンへ渡っていたかもしれません(笑)。
まあ実際はビザも必要らしいですけどねぇ。
> 次回は遂に宗谷岬ですか?
> 続編を楽しみにしてま〜す♪
北海道旅行記、あと2冊くらいで終わりそうです!
旅を振り返りながら書くのは楽しいですが、今回もここまで長かったぁ。
さすがに沖縄旅行記よりはマシでしたけど(笑)。2010年02月04日22時50分 返信する -
忘れられない風景
極寒の美しい風景
雪のシャワーで祝ってくれたのでしょう〜
きっと忘れられへん想い出の風景として心に留まることでしょうね。
お疲れ様でした。
ひと時、昔を思い出しながら一緒に旅をさせて頂きました。
宗谷本線各駅停車の旅 懐かしい駅名 風景…
ありがとうございましたm(__)m
jyugonRE: 忘れられない風景
jyugonさん、こんばんは〜!
宗谷本線の旅は、今回の長い旅路の中でもとくに印象深い時間でした。
北に少しずつ向かっていくあの感覚がいいんですよね〜。
各駅停車の長い道のりがあったからこそ、稚内に着いたときの感動も深くなりました。
飛行機でビュンと行ったのでは味わえないものだと思います。
僕も何十年後かに懐かしい気持ちで思い出せる旅になれたかな。
> ひと時、昔を思い出しながら一緒に旅をさせて頂きました。
> 宗谷本線各駅停車の旅 懐かしい駅名 風景…
そのように感じて頂けて、すごく嬉しいです!
宗谷本線沿線は風景の大きな変化はないようですね。
いつの時代も変わらない雪景色、なのかなぁ。
ただ稚内駅だけは今、変貌をしている真っ只中なんですよ。
駅前再開発として駅と一体型の近代的ビルを建設中で、僕が行った時は雪の降る夜も工事を行っていました。
今年5月には、なんと映画館までできるそうです!(もちろん日本最北の映画館)
ただ地元の人はあまり歓迎してないようでしたけど…。
あのひっそりとした佇まいの、いかにも終着駅らしい稚内の駅舎が消えてしまうのは寂しい気がしますね。2010年01月31日21時06分 返信する -
がりさんも…やはり…
がりさん、こんばんは!
やっぱりジンギスカンではやってしまったんですね>臭い
私も焼肉の臭いが取れずに、ファブリーズをほぼ一本使ってしまいました。
どこまで二人は似てるのでしょうか(笑)
ところでSLキマロキですが、最初キミマロって読んでしまいました(笑)
調べてみたら鉄道用語なんですねぇ。
ゆういちろう
RE: がりさんも…やはり…
ゆういちろうさん、こんばんは〜!
> やっぱりジンギスカンではやってしまったんですね>臭い
> 私も焼肉の臭いが取れずに、ファブリーズをほぼ一本使ってしまいました。
ジンギスカンの匂いってあそこまですごいとは…。
食べてる時は美味しくて忘れてましたが、気が付いたら大変なことになってました!
ホテルに置いていったリュック以外はすべてが…。
服に匂いがつかないように収納袋などを用意してる店もあるそうですが、大黒屋はたぶんなかったと思います。
そうそう、ゆういちろうさんも書いてたとおり、自分で袋を用意してくる人もいましたね。
確かにあの煙こそ美味しい証拠!なのかもしれないけど、それにしてもすごいですよねぇ。
でもファブリーズ一本使ったっていうのはすごすぎですよ!
僕は携帯用の小さい消臭剤しか見つけられなかったのでそれでなんとかしました(笑)。
> どこまで二人は似てるのでしょうか(笑)
本当によく似てますよねぇ。
行った所から旅の仕方、出来事から感じたことまで…、どっちがどっちの旅行記だかわかりません(笑)。2010年01月27日22時08分 返信する -
白い足跡を辿って・・・
がりさん こんにちは〜
今日の新着情報に目を引く文字を見つけこちらへ〜
同じことを思わはったようで、今中さんもいらしてました…(^^ゞ
懐かしい名寄の駅前風景
四半世紀も前の話ですが、旅の途中、私も列車待ちで漫ろ歩きました。
>何もない街だけど、美しい名寄の街。
旅の楽しみは有名観光地を訪れることではなく、誰も知らない街を歩くことにあるのかもしれない。
私もそんな思いで一人旅をしていました。
北国博物館は当時なかったように思いますが、街並はあまり変わっていないような感じです。
名寄は列車の関係で何時も時間がたっぷりあって
ホームでお蕎麦を食べたり、ウロウロしたり…
不思議に思い出される場所です。
冬の朱鞠内、紋別、浜頓別…
車窓の風景も冬ならではの白と茶色に青空
思い出しながら一緒に列車に乗っているような気分を楽しませて頂きました。
さらに逆行して白い足跡を拝見させて頂きました。
雪の美瑛はモノトーンの美しさ
歩いていかはるのは大変やったでしょうが、一人占め感も悪くないですよね。
陽が落ちる前に戻ってこられてよかったですね〜
さらにメルヘンの世界の様な美瑛駅前
なんて美しいのでしょう〜 うっとりでした…
冬の美しい北の大地の魅力いっぱいの旅記
ありがとうございましたm(__)m
匂いだけは気を付けましょうね^^;
jyugon
RE: 白い足跡を辿って・・・
jyugonさん、はじめまして〜!
メッセージをありがとうございます!
> 懐かしい名寄の駅前風景
> 四半世紀も前の話ですが、旅の途中、私も列車待ちで漫ろ歩きました。
やはり列車待ちでしたか〜。
列車待ちの間の街歩きって、旅してることを強く実感できる良い時間ですよね。
確かにそういう思い出のほうが、あとあとまで心に残っている気がします。
> 北国博物館は当時なかったように思いますが、街並はあまり変わっていないような感じです。
北国博物館はわりと新しくできた場所のようですね。
ここには名寄の自然、歴史、文化などが詰まっていて、好奇心をそそられる博物館でした。
ユニークなイベントや企画展も積極的に行っていて、楽しめる場所ですよ〜。
街並みはあまり変わってないですか?
商店街も昔からやってそうな店が多かったし、食事をした三星食堂もかなり古くからある店だと地元の人が言ってましたね。
あとは駅から少し歩くと西條百貨店、ちょっと離れたところにはイオンのショッピングセンターがありました(こちらはできたばかりらしい)。
その一方で名寄駅の駅そばは無くなっちゃったようです…!
この地域だと音威子府駅の駅そばが健在で僕も食べたのですが、だんだんとこういうのも消えていくのかな〜と思うとちょっと切ないですね。
> 匂いだけは気を付けましょうね^^;
はい、気を付けます(笑)。
僕のおかげで列車内がジンギスカン屋状態になってしまいました。
次は消臭剤持参で行かないと…。
恐るべしジンギスカン!2010年01月26日21時57分 返信するRE: RE: 白い足跡を辿って・・・
> その一方で名寄駅の駅そばは無くなっちゃったようです…!
> この地域だと音威子府駅の駅そばが健在で僕も食べたのですが、だんだんとこういうのも消えていくのかな〜と思うとちょっと切ないですね。
音威子府駅の駅蕎麦はまだ健在なのですか〜
何だか嬉しい!!
ここにもずいぶんお世話になりました…(^^ゞ
なくならずにいて欲しいですね〜
jyugon2010年01月27日23時16分 返信するRE: RE: RE: 白い足跡を辿って・・・
> 音威子府駅の駅蕎麦はまだ健在なのですか〜
> 何だか嬉しい!!
> ここにもずいぶんお世話になりました…(^^ゞ
音威子府のそばは特徴的な黒いそばで美味しかったです!
やはりここも歴史ある所だったんですね〜。
音威子府もまた列車待ちが多いので、その時間に小腹を満たすのに最適です。
ここは本当に僻地ですから、こんな所で温かいそばに出会えるのは幸せです。
ここのそばは宗谷本線の旅の楽しみのひとつですよね。
新しく書いた「名寄→稚内」の旅行記に写真も載せてるので、よかったら見てくださいね〜。
貴重な旅の楽しみ、存続してほしいです!2010年01月28日22時30分 返信する -
名寄!\(^o^)/
新着情報から懐かしい名寄の名前発見!
北海道内各地を移り歩いた今中(仕事の関係です)
今は釧路にいますが20年以上前に名寄にも住んでいました。
懐かしい名寄の町、そして新しくなった駅舎や
お初にお目にかかる北国博物館など!
何もない街、、、と言われると、、、、。
私も住んでいた当時は確かにそう思っていたかも。
住んでいた時には機関区廃止、名寄本線廃止間際
その後の深名線廃止、、、
陸上自衛隊駐屯地拡張運動などなど、、いろいろ町興しに
躍起になっていたように記憶しています。
スキーはノーマルヒル(70m級)の国内公認コースもあって
今冬も複合の国内大会皮切りだったはずです。
冬の名寄の思い出と言えば商店街に並ぶアイスキャンドルが
とっても綺麗でした。
智恵文のひまわり畑が最近では有名かも。
松山湿原は北の湿原と言う風情で厳しさを感じられる印象的な
湿原で印象に残っています。
いろいろ思い出はつきません、、。
一票投じて失礼します!
ありがとうございました\(^o^)/
RE: 名寄!\(^o^)/
ツーリスト今中さん、こんばんは!
> 新着情報から懐かしい名寄の名前発見!
今中さんが、かつて名寄に住んでらしたとは!
先日の大宮といい、なぜか今中さんに馴染みのある所を旅してるなぁ(笑)。
> 何もない街、、、と言われると、、、、。
> 私も住んでいた当時は確かにそう思っていたかも。
あっ、ちょっと悪い言い方に聞こえてしまったかもしれませんね…、ごめんなさい!
どちらかというと良い意味で「何もない街」と思いました。
僕みたいな道外からの観光客が北海道に行くと、どうしても有名観光地のある都市(函館、小樽、富良野など…)ばかり行くことになってしまうので、名寄のような有名な観光資源のない街を歩いてると、不思議なほどホッとします。
観光地じゃない本当の北海道の地方都市の姿がそこにあって、興味深く街を歩きました。
盆地なので辺りの山々の風景も美しく、気持ちの良い街ですよね〜。
> 住んでいた時には機関区廃止、名寄本線廃止間際
> その後の深名線廃止、、、
> 陸上自衛隊駐屯地拡張運動などなど、、いろいろ町興しに
> 躍起になっていたように記憶しています。
今は宗谷本線だけですが、昔は道北地域にもいろんな路線があったんですねぇ。
できることなら、名寄本線や深名線にも乗ってみたかった…。
そういえば名寄では、地元の男性が「若い人が街からどんどん出て行ってしまう」と嘆いていました。
やはり地方都市は大変なんでしょうね。
名寄は冬の雪景色、夏のひまわりなど、四季の変化が豊かな実に北海道らしい街だと思いました。
もっともっと、名寄の街の名が大きく広まるといいですよね〜。
貴重なお話をお聞かせ頂き、ありがとうございます!2010年01月26日21時10分 返信する -
旭川〜♪
がりさん、こんばんは!
先日の私の旅と行動パターンが似ていて、
ちょっとこそばゆいような不思議な気持ちです。
雪の夜にロータリーから旭橋まで歩く観光客なんか
私以外に絶対にいないだろうと思っていましたが、
意外と近くにいましたね(笑)
美瑛駅前のツリーはちょっと興味があったのですが
電車の本数も少ないし、今回は諦めてしまったのですが
がりさんの旅行記を見て、ちょっと後悔・・・。
雪と相まってと〜ってもキレイですね〜〜〜☆
そして美瑛から旭川までの電車の中にいた高校生達・・・。
みんな明るくて、表情が生き生きとしていました。
車内は東京のラッシュ並の混雑で、かなり賑やかだったけど
自分がまるで高校の教室に入ってしまったような
そんな懐かしい気持ちになりました。
そしてそして大黒屋!
ここはかなり魅力を感じていたのですが
ラーメンと塩ホルモンとジンギスカンを一度に食べる訳も行かず
今回は泣く泣く諦めてしまいました。
が、あ゛〜やっぱり美味しいそう〜〜〜!
ここのお肉を食べると、ジンギスカンの見方が変わると聞いていましたが
がりさんのレポートを読んで、それは本当だったんだと確信しました。
次回旭川に行く時は、絶対に大黒屋に行きたいと思います。
次はいよいよ稚内へ向けて移動ですね。
続きを楽しみにしています!
ゆういちろうRE: 旭川〜♪
ゆういちろうさん、こんばんは〜!
> 雪の夜にロータリーから旭橋まで歩く観光客なんか
> 私以外に絶対にいないだろうと思っていましたが、
> 意外と近くにいましたね(笑)
僕も同じことを思ってました!
行動パターン、似てますよねぇ…。
旭橋まで歩いて見に行く観光客すら少ないのに、それを真冬に、しかも夜に、行くなんて人はかなり珍しいはず。
僕の場合は、夜も街歩きをしたい!って思っちゃうんですよ。
美瑛の丘歩きといい、もし同じ日に旅していたらゆういちろうさんに何度も遭遇していたことでしょう(笑)。
> そして美瑛から旭川までの電車の中にいた高校生達・・・。
> みんな明るくて、表情が生き生きとしていました。
いいですよねぇ、地元の高校生達の中に溶け込んでる時間って。
遠い場所まで来たんだな〜、と実感できる時です。
田舎のほうへ行って車内の高校生達を見てると、マナーの悪さが目に付くことも多いのですが、美瑛の高校生達はわりと行儀よかったかな。
ただ彼らが車内で賑やかにできるのも、田舎の電車だからということはあるでしょうね。
山手線の中であのように賑やかな振舞いはできないでしょうから。
それにしても、あの寒い中でも膝出してる女の子が多くてびっくりしたなぁ。
> 次はいよいよ稚内へ向けて移動ですね。
> 続きを楽しみにしています!
いつも読んで下さり、感謝しています〜♪
やっと旅行記もここまできました。
もう旅は1ヶ月前のことになってしまいましたが、もうちょっと旅行記は続きます〜。2010年01月21日23時20分 返信する -
お久しぶりです!
がりさんへ
北海道に来ているのですね〜。
(もう戻られたのかな?)
北海道育ちの私にとって、
どの写真も見覚えがある景色なので、
なんか嬉しいです!
真っ白な世界も、がりさんの写真を通して見てみると、
幻想的な感じがしていいですね!
富良野の唯我独尊に行ったことはありませんが、
隣の「甘太郎」にはよく「ハムタイ」を買いに行きます。
たい焼きの中身がハムとマヨネーズなんですよ。
これがまた美味しいのです。
旭川にもよく買い物に行き、
そのたびにラーメンを食べて帰ってきます。
北海道を存分に楽しんでくださいね!
procidaRE: お久しぶりです!
procidaさん、こんばんは!
> 北海道に来ているのですね〜。
> (もう戻られたのかな?)
あっ、北海道へは12月に行ってもう戻ってきちゃいました。
でも冬の北海道、たっぷり楽しんできましたよ〜!
ちょうど寒〜い時期でしたが、美しい雪景色や美味しい食べ物、満喫しました♪
> 北海道育ちの私にとって、
> どの写真も見覚えがある景色なので、
> なんか嬉しいです!
ありがとうございます!
吹雪に遭ったりもしたのですが、意外に青空が広がった日も多くて綺麗な景色を楽しめました。
晴れてる日の景色は、夏以上に美しかったです。
鮮やかに浮かび上がる山々や眩しいほどの雪景色…。
とくに富良野や美瑛の美しさは見事でした。
> 富良野の唯我独尊に行ったことはありませんが、
> 隣の「甘太郎」にはよく「ハムタイ」を買いに行きます。
> たい焼きの中身がハムとマヨネーズなんですよ。
> これがまた美味しいのです。
へぇ、それは美味しそう〜!
地元の人ならではの情報ですね。
知ってたら食べてたのに…、次に富良野へ行ったときは寄ってみます!
procidaさんは富良野の近くにお住まいなんですか?
あんな綺麗なところに住んでるなんてちょっと羨ましいです〜。2010年01月20日21時12分 返信する -
冬の丘を歩く人
がりさん、こんばんは!
ついに美馬牛の旅行記ですね。楽しみにしていました。
それにしてもかなり歩いたようですねぇ。
それも除雪されていない道までも歩いたとは驚きです。
凄い気力と体力だな〜〜〜。
そしてその苦労の甲斐があっての美しい風景! 感無量ですね。
絵本の木までは無理として、拓真館までは私も行きたかったなぁ。
ところで帰りの電車には間に合ったようですが
今回は時間ギリギリにならずに済んだのですか?
がりさんと言えば、電車の時間ギリギリになってしまい
駅まで走るっていうイメージなんですが・・・(笑)
ちなみに私は美馬牛駅までの途中、ちょっと走ってしまいました(^^;
そしてがりさんの時と同じく、ストーブには火は点いていなかった・・・。
あれは各自が点けたり消したりするのでしょうかね。不思議。
ゆういちろうRE: 冬の丘を歩く人
ゆういちろうさん、こんばんは!
> それにしてもかなり歩いたようですねぇ。
> それも除雪されていない道までも歩いたとは驚きです。
自分で思い出しても、よくあんな道を歩けたなぁと驚いてしまいます…。
まさにゆういちろうさんの旅行記の名のとおり雪中行軍!という感じでした
拓真館からの道は事前の情報では除雪されてるとのことだったので安心して行ったのですが、実際は雪がたっぷり積もってて唖然…。
でも思い切って歩いてしまいました(事前に除雪されてないことを知ってたら行かなかった)。
あの辺の動物達も、僕の足跡を見て「いったいこれは何者の足跡なんだろう?」と不思議に思ったことでしょうね〜。
ゆういちろうさんも、冬の美瑛を歩いた数少ない?旅人の一人ですよね!
雪の中の丘歩き、お互いにお疲れ様でした♪
> ところで帰りの電車には間に合ったようですが
> 今回は時間ギリギリにならずに済んだのですか?
今回はわりと余裕ありましたよ〜。
確かに駅まで走る頻度は高いですけど(笑)。
北海道は乗り遅れると次は1時間後、とかが多いのでどうしてもそうなっちゃいますね。
> そしてがりさんの時と同じく、ストーブには火は点いていなかった・・・。
昼には点いてたけど夕方には消えてた、って同じですね。
冷えた体にあのストーブの灯を期待していたのでちょっと残念でした。
でも利用客は本当に少ない駅だからなぁ。2010年01月20日20時39分 返信する -
奇跡の函館
がりさん、こんばんは〜。
吹雪の函館はどうなる事かと思いましたが、雪が止んだんですねー!
すごいすごい!これは奇跡ですね。
そして函館山から見る真っ白な町並みと、夕暮れ〜夜にかけての風景は
これまた幻想的で素晴らしい! 日本とは思えないです。
でもこの時間帯にここに居るのは大変だったでしょ?
私も初めての函館旅行の時にチャレンジしましたが
寒くて寒くて、もう本当に凍えそうでしたよ〜。
雪の降る中のツリーの点灯式もまた風情がありますね。
ライトが雪に反射して星が降っているよう・・・。
これまたとても幻想的です。
カリフォルニアベイビーにも行ったのですね。
ここは前から興味はあったのですが、
なかなかそこまで行く余裕(お腹の)がなかったので
がりさんの旅行記でシスコライスのレポートを拝見出来てうれしいです。
「大人のお子様ランチ」ですか。なるほど〜!私も好きかも。
今度函館に行く時は是非行った見たいと思います。
そしてそして谷地頭にも行ったんだ!
私の名前を出して下さって、ありがとうございます♪
洗い場は100ヶ所もあったんだねぇ。知りませんでした。
確かに巨大な施設ですもんね。
そうそう。ここには高温のお風呂があるんですよね。
でも入っている人はほとんどいなかった記憶があります。
雪を降る中の露天風呂も楽しんできましたか?
残念ながら湯の川には行けなかったようですが
谷地頭で温泉気分を味わえたようで何よりです。
でも電停で30分も待ってしまったそうですけど
湯冷めしませんでしたか???ちょっと心配。
谷地頭ってどっく前に比べて本数が少ないんですよね・・・。
函館ってやっぱり良い町だな〜。
また今年も行っちゃおうかな〜(笑)
ゆういちろう
RE: 奇跡の函館
ゆういちろうさん、こんばんは!
> 吹雪の函館はどうなる事かと思いましたが、雪が止んだんですねー!
> すごいすごい!これは奇跡ですね。
実にドラマチックな展開の一日でした〜。
つらい経験をしたからこそ、光もより美しく輝いて見えるんだなぁと(笑)。
函館山の夜景は雪が止んだ絶妙のタイミングでしたし、猛吹雪の中の点灯式もある意味貴重なもので良かったです♪
夜の函館山は本当に寒いですよねぇ。
東京タワーのてっぺんと同じくらいの高さなので無理もないですが、僕の格好ではもう凍える寸前でしたよ。
> カリフォルニアベイビーにも行ったのですね。
シスコライス美味しかったですよ〜。
この店は雰囲気も良いし、おすすめです。
シスコライスはかなりのボリュームありますけど。
お子様ランチが好きな人だったら(?)、たぶん好きなはず!
> そしてそして谷地頭にも行ったんだ!
五稜郭の形の露天風呂も入ってきましたよ〜。
営業終了間近だったので、独り占めできて最高でした。
高温風呂は熱すぎて熱湯コマーシャル状態でしたが(笑)。
あの100の洗い場は壮観な眺めですよね。
何であんなにたくさん必要なのか不思議で仕方ありません。
で、確かシャワーの温度調節ができないんですよね。
いろんな意味で、ここにしかない温泉だと思います。
谷地頭の電停には小さな待合室があったので湯冷めはしませんでしたよ〜。
あの時間になると本数がぐっと減ります、僕の乗ったのが終電でした。
> 函館ってやっぱり良い町だな〜。
> また今年も行っちゃおうかな〜(笑)
今年行くと4年連続ですか?
函館は街が大きすぎず、でも見どころは豊富な、素敵な街だと思います。
ぜひまた新しい魅力を探しに、函館へ行ってみてくださいね!2010年01月08日01時31分 返信する -
すごい雪!
がりさん、こんばんは〜。
この函館の雪はすんごいですねぇ。
昨年、一昨年と同じ時期に函館を訪れましたが
こんなに沢山の雪は降っていなかったなぁ。
地元の人の話だと、今は雪の無い正月も珍しくないような話でしたが、
いやはやそれにしてもこの雪はすごい!
ありゃりゃりゃりゃ〜〜〜って感じですね(笑)
私も旭川では吹雪に見舞われましたけど、こんなにすごくなかったです。
そしてがりさんの服装は何だか薄着っぽいですね。
下はジーンズに手袋無しですか??? さすが若者!
ちなみに私はこんな格好で歩いてました(写真を本日追加しました)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://4travel.jp/traveler/rossini/pict/17921432/
ちなみに下は裏地がボアになっているヤッケズボンみたいなやつで
タイツも穿いての重装備でしたが、ちょっと着込みすぎたかも…。
靴にはカイロも入れてたし(笑)
ゆういちろうRE: すごい雪!
ゆういちろうさん、こんばんは〜!
> この函館の雪はすんごいですねぇ。
> 昨年、一昨年と同じ時期に函館を訪れましたが
> こんなに沢山の雪は降っていなかったなぁ。
12月の函館はこんなものなのかと思ってたのですが、これはかなり異常な雪の量だったんですねぇ。
今思い返しても恐ろしいほどの降雪と寒さでした…!
服やリュックに雪が積もって、それが見る間にカチコチに凍っていって…。
そんな状況の中で函館駅〜元町まで歩いたのは僕くらいでしょう(笑)。
この前日までは雪は全然なかったそうで、この日一気に積もっていったみたいです。
ヤフーの過去の天気を見ると、この日の最低気温はマイナス6.1℃だったようですが、体感的にはそれよりず〜っと極寒に感じましたね。
> そしてがりさんの服装は何だか薄着っぽいですね。
> 下はジーンズに手袋無しですか??? さすが若者!
いや、手袋もマフラーも帽子もしてましたよ〜。
ただ下はジーンズだけ…でした!(札幌辺りからはタイツ履きましたが)
一番つらかったのが足下です。
ふつうのスニーカーにふつうの薄い靴下…、カイロも使わなかったので、足の感覚がどんどん失われていきました。
そんな中で旅をしていると、修行者のような気分に。。
ゆういちろうさんの格好が正解ですね!
僕のはちょっと寒々しい感じでした。
おかげでちょっとだけ、寒さに強くなれたような気もしますが(笑)。2009年12月30日00時56分 返信する



