azianokazeさんへのコメント一覧(7ページ)全191件
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自然素材だけ、が素敵!
azianokazeさん
おはようございます、おひさしぶりです。
「恐らく、1年中この祭りのことしか考えていないような“好き方”が何人もいるのでしょう。 」
いいですねえ、こういうの。
作ってる人たちのところへいってお話が聞いてみたくなっちゃいますよ。
〜唐辛子婆〜
RE: 自然素材だけ、が素敵!
おひさしぶりです。
山車造りに熱中するのも、トラックのデコレーションに夢中になるのも、みんなの目を驚かせたいという同じ思いからでしょう。
それにしても、素人離れした力作です。
毎年中心になって造っている人の気持ちの中では、こちらの方が本業なのかも。
2009年09月07日23時26分 返信する -
オランウータンがいます
ブキティンギから乗合バスで20分ほどの村に1年半ほど住んでいたことがあります。懐かしい〜!!
この剥製たちがいる公園から、確か橋を渡った反対側に動物園があり、じいさまのオランウータンや、ほえほえと鳴く手長ザルや、珍しい鳥や、やる気のないトラ&ライオンなどがいて、結構楽しめます。家族づれやカップルでにぎわっていました。蛇足ですが、ブタをけがらわしいものとするイスラムの国なのにブタのコーナーもあって、悲しいかな、ゴミや汚物が投げ込まれてました(T_T)。さらに蛇足ですが、動物園を出て少し行くと場末の感じの映画館があり、なんだかわけわからんラブコメサスペンスを見た記憶があります(笑)。RE: オランウータンがいます
コメントありがとうございます。
本物の動物達がいるんですね。私はてっきり剥製動物園かと思いました。
本文にも追記を入れておきました。
緑濃いブキティンギ郊外はきれいでした。
バイクで案内してくれた地元の若者が「スマトラには海も山も湖もジャングルも何でもある。バリはビーチだけじゃないか。どうしてみんなバリへ行ってスマトラに来ないんだ・・・」と不満げでした。
もちろん、それにはそれなりの理由がある訳ですが。2009年03月25日22時13分 返信する -
宮崎
少し前に久し振りに宮崎に行ってみようかと
いろいろ調べたところでした。
やっぱりシーガイアじゃぁないなぁ。
海だったら青島とかあの辺りだし。
内陸もいいなぁと思っていました。
山越えだと熊本に入って阿蘇と言うことにもなるのでしょうか。
いずれにしても九州の東側は最近行っていないので
行きたい!
「日本の原風景」をありがとうございました。
一票投じて失礼します。RE: 宮崎
投票ありがとうございます。
私は鹿児島育ちですが、子供の頃日南海岸(青島〜サボテン公園(今もあるのかは知りませんが)〜鵜戸神宮)を旅行して“南国宮崎”のイメージが強くありました。
しかし、そうした海沿いの地域はごく一部で、五ヶ瀬のような山の中のエリアも広く存在します。
もちろん、そうした地域はまたそれなりに趣のあるところですが。
五ヶ瀬はロケーション的には阿蘇・熊本の方が近いので、今後はその方面に行く機会が多いと思います。
3月中旬には通潤橋から阿蘇・内牧温泉に両親等と行く予定です。
4月の桜の時期は、一心行の大桜や高森峠の千本桜もいいかな・・・と考えています。
また、五ヶ瀬のローカルな自然も紹介できたらとも思っています。
2009年02月12日23時08分 返信する -
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ハスの花と遺跡
ハスの花がとってもきれいでびっくり!
一面ピンクになっているのって初めて見ました。
(普通は葉っぱがもう少し出るような)
そして観光客がいない静かな佇まいの遺跡。
悠久の彼方に思いが、、、、。
とっても気に入りました。
迷わず一票!
もう少しで島を離れられるのでしたか?
「アジアが近く」なりますね。
直線距離だったら島の方が近そうですが。
妙に暖かい日が続く北海道ですが
島の天候は如何ですか?
お元気でお過ごしくださいね。RE: ハスの花と遺跡
私もこれほどのハスの花は始めて見ました。
へたな写真でどれほどその美しさが伝わるか懸念していたのですが、目にとめて戴いてうれしく思います。
遺跡は主だったところを離れると、ほんとに誰もいなくなります。
(そのせいで、かつて痛ましい事件などもあったようですが)
もう引っ越しています。
1月6日に帰国、11日には荷物を出して、13日からは宮崎県五ヶ瀬町で暮らしています。
阿蘇も近い山の中の田舎町です。隣町が神楽や高千穂峡で有名な高千穂町。
宮崎とはいってもスキー場もある寒い土地です。
もちろん釧路の寒さには比較することもできませんが、寒さ・暑さは多分に相対的なものですから、4年間の奄美に慣れたからだには五ヶ瀬の寒さがこたえます。
特に、引っ越して4,5日は、エアコンのガスが抜けていたり、電気容量が小さかったりしてエアコンが使えず、室温が2度ぐらいの部屋の中で、コートとマフラーを着けたまま、ファンヒーターの前で凍えていました。
水道を夜間出しっぱなしにするのを忘れて凍らせたこともあります。
ただ、そういう寒さより、職場を変わったことによるもろもろのストレスの方がはるかに大きい訳ですが、それは言っても仕方ないことなので。
そんなこんなで、旅行記のアップもスローペースになっています。
今は出歩く余裕がありませんが、そのうち落ち着いたら、阿蘇や高千穂なども紹介していきたいと思っています。2009年02月05日18時24分 返信する -
おお、行ってきましたか!
金山嶺〜司馬台のトレッキング、行ってらっしゃったんですね。
いや〜、さすがの景観!
そしてそのアップダウン!
これらの峰々に長城を造っていた時代に思いを馳せながら歩くのは爽快ですね。
そのうちにと思っているうちに、昔の捻挫の影響で脚に故障が出るようになってしまいました。様子を見て、私も歩いてみたいと思います。
メリークリスマス!!
そしてちょっと早いですが、よい年末年始をお迎えください。RE: おお、行ってきましたか!
はい、行ってきました。
脚は大丈夫ですか?
やはり自分の足で歩くと爽快さも違います。
早くコンディションが整うといいですね。
年末・正月はタイのスコータイを予定しています。
スコータイでは4泊ですが、遺跡しかないところですから、「ひまだね・・・、遺跡は飽きたしどこ行こうか?」って感じでしょう。
バンコクの騒動は今はおさまっていますが、いつ再発するか・・・。
予定を組んだ頃はまだ空港にまでは及んでいませんでしたから、“往き帰りのバンコクで、占拠されている首相府付近でものぞいてみようか・・・”なんて、のんきなことを考えていましたが。
一方、帰国したらすぐに、仕事の都合で宮崎の山奥(阿蘇の近く)に引越し予定です。
暖かくなれば阿蘇や久住、更に湯布院や別府の温泉、神話の里の高千穂・・・と楽しみもありますますが、スキー場もあるような山奥の町ですので、島の気候に慣れてしまった体には少し冬の寒さはこたえそうです。
そんな慌しい年明けですから、帰国してもしばらくはタイの旅行記どころではないかも。
空港閉鎖で“帰国できない”なんてなったらもう目もあてられません。
2008年12月21日19時52分 返信するRE: おお、行ってきましたか!
年明けには宮崎にお引越しですか。
九州の多彩な歴史、風土が楽しめそうな予感ですね。(*^^*)
もちろん落ち着くまでにはお時間もかかることでしょうから、タイ旅行記やその後の旅行記はボツボツということでお願いしま〜す。
実は11月末にバンコク経由でヨーロッパ往復の予定だったんですが、バンコクへの出発当日に空港が閉鎖されてしまいました。
急遽その日の出発は取りやめて翌日の別の会社の直行便で行ってきましたよ。
チケットがあってよかった…。
一日早くバンコクに行っていたら、次の日のドイツ行きは乗れずじまいどころか数日閉じ込められたんじゃないかと冷や汗をかきました。
今回のバンコクと言い、ムンバイと言い、最近は突発的な事件が多いですね。
お気を付けていってらっしゃ〜い。2008年12月21日20時14分 返信する -
前門大街は歩行者天国になりましたか??
Azianokazeさん はじめまして 中国迷ともうします。
前門大街は歩行者天国になりましたか??、小生ここ数年は北京へ行きませんがあの町並が綺麗な清朝風の町になったそうでまた行きたくなりました。
北京は奥林匹克大会で大改造されましたね、綺麗な町でしょう。
故宮も素晴らしいく大きく且つ豪華なものです。
昔の皇帝の権力が思われますね。
北京旅行大好き人間の言でした。
再見
2008年10月02日08時16分返信するRE: 前門大街は歩行者天国になりましたか??
前門大街は入り口の門の付近しか行っていませんのでよくわかりませんが、少なくとも車の進入はありませんでしたし、写真で見ると門の付近から通りに向けて人がぞろぞろ歩いているようにも見えます。
ただ、そうした状態は通りの門付近だけで、通りの奥は通常に車が入っているかもしれません。よくわかりません。
(かすかな記憶では、だだっぴろい通りの奥の方にも車のかげは見えなかったようにも思えますが・・・)
次回に実際に歩いてみたいと思っています。
皇帝の絶大な権力のおかげで、故宮をはじめとする素晴らしい遺産を今目にすることができるわけですが、その権力に翻弄された無数の人々の生活を思うと、これらを作るための労力の一部でも人々の暮らしのために使っていれば・・・と思うこともあります。
もちろん、しっかりした権力も存在せず、戦乱に明け暮れる日々というのが一番困りますが。
2008年10月02日09時35分 返信する -
おお、北京にお越しでしたか。
お久しぶりで〜す。
ここのところ出先にいて、自分の旅行記アップはおろか、トラベラーさん巡りも怠っているSUR SHANGHAIで申し訳ありません。
azianokazeさんは、アップがいつもすばやいですねえ。
つい最近のこの北京、川底下村の旅行記ももうアップ済み。
しかも丁寧な説明や感想付き、と言うのに感心します。
中国もレジャーブームになったものですねえ。一部の人たちとはいえ元々の人口が多いので、楽しみのために旅行に出かける人が一気に増えた感じです。
川底下村も観光バスが行く観光地になったんですね。
訪れる人が増える前に行きたかったのは麗江。
九寨溝はまだ行ってませんが、もう半分行く気が無くなってます…。 う〜ん、行く時期を逃して残念…。
RE: おお、北京にお越しでしたか。
資料をまとめたり、文章にしたり・・・というようなことが好きだということもありますが、旅行記をまとめないと旅行が終わった感じがせず中途半端に思えるようなこともあって、帰国するとせっせと作業にとりかかります。
自分が行きたい、見たいところは、他人も行きたい、見たいわけで、観光地に大勢の人が集まるのはやむを得ないことですね。
まあ、現地の人も観光できるような生活の余裕ができたことを喜ぶしかないですね。
そういう意味では、大方の東南アジアの観光地に外国人観光客が多く、国内の観光客があまりいない・・・という光景が異常なのかも。
そうは言っても、おそろいの帽子、ジャケットで旗を押し立てたかしましい一行にであうと閉口することもあります。
人間身勝手なものですから。
賑わいを楽しむ心の余裕を持たないといけないですね。2008年10月02日00時48分 返信する



