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azianokazeさんへのコメント一覧(6ページ)全191件

azianokazeさんの掲示板にコメントを書く

  • 同じ頃に!。

     私も夫婦で1月11日から10日間、チェンライへ行っていました。
    ワット チョットヨークの前のランドリーサービスへ見行き、お寺にも行きましたが、境内のマッサージは見ませんでした。
    2010年02月21日16時54分返信する 関連旅行記

    RE: 同じ頃に!。

    そうですよね・・・。まあ、境内の全部を見て回った訳でもありませんから、確かなことは言えませんが。

    J.TRAVEL のガイドさんは女性の方ですかね?
    私もガイドをお願いしましたが、日本語については、こみいった話でなければ、大きな不都合はない感じでした。
    最初から英語ガイドと言われていましたので、英語が苦手な私としてはラッキー・・・ということで、日本語でお願いしていました。
    2010年02月21日19時14分 返信する
  • メーコックファームはこのあたりか?

    azianokazeさん、おはようございます。

    チェンライの旅、特別な思いを持って楽しませていただいてます。

    というのも、私の属するボランティアグループが長年支援してきたタイの子ども達はこのメーコック(コック川)沿いの寮で暮らしているからです。
    そこの財団法人では川の旅を含むスタディツアーもやっているようです。

    そして、私たちも寄る年波に勝てず、今年度いっぱいで支援活動を閉じることにしました。いつかまたメーコックファームを訪れたいと思っています。

    チェンライはロングステイの候補地のひとつでもあるので、実現性は高いと思います。

    続きを楽しみにしています。

      〜唐辛子婆〜
    2010年02月20日10時53分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: メーコックファームはこのあたりか?

    チェンライ周辺で活動されているというのは、旅行記のほうで以前拝見したことがあります。

    物見遊山の観光客と、地域の人々の生活と正面から向き合っている方々では、おのずと印象・感じるものも異なってくるかと思います。
    そんなものとして読み流していただければ、また、これは言っておいた方がいいと思われることがあれば教えていただく形で、これからもご覧ください。

    ロングステイ先は絞れてきていますか?
    タイ・チェンライは、やはり便利で、日本人も多く、生活環境や各種活動のための環境も整っていそうですね。
    それはそれで、また問題もあるのでしょうが。



    2010年02月20日15時23分 返信する
  • プージャの祭り

    aziznokazeさん、初めまして。

    唐辛子婆さんのお薦めで、ガネーシャの頭がなぜ象になったのかという、もう一つの説を聞きにきました。
    弟のためにそうなったという話もあるのですね。
    シバとパールヴァティーの子供ってたくさんいるのですね!
    カタガラマ神の話も興味深く読みました。

    むかーし、スリランカの同世代の少女と文通していたことがあり、絵葉書とともに仏教のお祭りについて書いてきてくれたのですが、あの手紙も結婚する時にどこにへいったやら、、、
    そしてタミールとシンハリとの内乱で文通も途切れました。
    その頃は真面目に手紙を読んでいなかったので、aziznokazeさんの旅行記のプージャの祭りが書いてあったかどうか覚えていないのです。
    それでも懐かしく読ませていただきました。
    ありがとうございました。

    2010年01月30日23時14分返信する 関連旅行記

    RE: プージャの祭り

    返事が大変遅くなりました。
    書き込みを頂いた頃から10日ほどタイ北部のチェンライ周辺を旅行しており、つい先ほど自宅に帰りついたところです。

    神話の世界は、人間世界の反映でもあり、なかなかに面白いですね。
    カタラガマのプージャは、一度体験すると、強烈なベルの大音響と濃密な空間が忘れられません。

    マルセイユのホテル探しの話などの旅行記も拝見しましたが、私はもっぱらアジアの国々が旅行先です。
    泊まるところと言えば、ゲストハウスと称する安宿が殆ど。
    今回タイ北部旅行でも、山間部の田舎町タートーンやメーサローンでは1泊200バーツ。約550円。
    それでも、メーサローンなどは、部屋のなかでワイアレスのインターネットが使えるというのが現代ネット社会でもあります。

    今回タイ北部旅行もアップしていきますので、よろしければご覧になってください。
    適度に猥雑で、また、のんびりもしていて、歴史の袋小路みたいな話もあれば、人間動物園と批判もされる少数民族“首長族”の話なども。
    2010年02月09日14時03分 返信する
  • 見ごたえ、読みごたえ

    がありました。投票一票じゃ足りません。

    azianokazeさん、おはようございます

    土地のお祭りに参加するのはワクワクですね。
    いつも現地の人に案内してもらっていらっしゃるので
    内容の濃い旅行記を楽しませていただいてます。

    ガネーシャの「もうひとつの話」も興味深いし
    お供えの手がブルブルというのもおかしいし(笑い事ではありませんね)
    お供えを半分返してもらえるというのも嬉しい話ですね。

    「権力は銃口であり」にスリランカに滞在していた頃のことを思い出しました。タミル人も不満なく暮らせるような社会にはやくなってくれることを祈りたいです。

      〜唐辛子婆〜





    2010年01月30日10時19分返信する 関連旅行記

    RE: 見ごたえ、読みごたえ

    返事が大変遅くなりました。
    ある事情で自由な時間がひと月ほどとれることになり、書き込みを頂いた頃から10日ほどタイ北部のチェンライ周辺を旅行して、今日帰国したところです。

    カタラガマのプージャは、思いがけず現地の偉い方に同行してもらう形になって、ちょっと戸惑いもありました。ただ、参列できたのは彼のおかげです。
    とにもかくにも、強烈なベルの音響が耳の奥底にこびりつきます。

    お供えの重さは笑いごとではありません。
    床に置くとだめと言われるし、腕は震えてくるし、火は燃え移るし・・・ギブアップしたいような心境でした。

    ガネーシャの話は、以前からいまひとつ納得がいかないところあったのですが、今回の話の方がはるかに説得的に思われます。
    いかにも人間が考え出した“人間臭い”話です。

    先日の大統領選挙では、現職大統領と野党統一候補の前参謀長という、ともにLTTE討伐を成果に誇る候補の争いとなりましたが、シンハラ人の票は二分されるため、両候補ともにタミル人の票を得ようと努めたというのも皮肉な話です。
    結局、タミル人有力政党は野党候補を支持しましたが、与党現職勝利となって、そのことが悪い方向に影響しなければ・・・という感があります。

    チェンライ方面の旅行記も時間のあるうちにアップしていこうと思っています。よろしければまたご覧になってください。
    深夜便で帰国して寝ていませんので、いつもにも増して頭がもうろうとしています。今日はこのへんで。
    2010年02月09日13時22分 返信する
  • 悲しい世界

    azianokazeさん、こんばんは

    「一人殺すより重症を負わせたほうが敵へのダメージが大きい。」
    なんて悲しい世界でしょう。

    「爆薬を抜いた地雷を自分の足で踏むこともできる。」
    にも震えがきました。

    スリランカの平和がまた壊されることのないよう祈るばかりです。

    仮面劇コーラムを見られないのは残念でしたね。

    混んだ列車内に物売りが来るというのは面白いですね。

    続きを楽しみにしています。

    2010年01月27日18時25分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 悲しい世界

    地雷の狙いは、戦争というか、戦争を行う人間の卑劣さを表わしているように思えます。こうした卑劣な行為を、地雷ではなく人間自らが実行したシエラレオネでの内戦などもありますが、聞くに堪えない話ですので止めます。

    カンボジアのアキラ地雷博物館での体験は、旅行記にも書いたように、靴底を通しても足裏にながくその感触が残ります。
    「爆薬が入っていれば、今私の足は・・・」

    スリランカは昨日大統領選挙が行われ、先ほどニュースで現職大統領が勝利したことを報じていました。
    現職大統領も野党が支持する前参謀長も、ともに内戦の遂行責任者ですが、選挙勝利のためにはタミル人の票がカギとなるとして、ともにタミル人票に期待したというのも皮肉な話です。

    そのタミル人の最大政党は敗れた野党・前参謀長を支持しましたが、このことが再選を果たした現職大統領の今後のタミル人対策に悪い影響を与えなければいいのですが・・・・。

    重苦しい話ばかりになってすみません。
    2010年01月27日20時34分 返信する
  • 遠い記憶のゴール

    お久しぶりです。
    一昨年、去年と4トラでの活動が滞っていたわたくしです。

    もうずっと前の懐かしのゴールを拝見しました。
    海の匂いが潮風と一緒に漂ってますね。これは今も覚えているゴールの印象。
    何かほかにまだ覚えている風景があるかなあと思いましたが、海辺の城壁しか記憶に無いのがちょっと悲しい。記憶とは、やはり記録に取っておかないと風化してしまう物のようです。

    ゴールで時計を失くされたとの事ですが、その後どこかで発見できたんでしょうか。
    2010年01月23日18時41分返信する 関連旅行記

    RE: 遠い記憶のゴール

    お久しぶりですね。
    相変わらずのアジアひとり旅を続けています。

    正月は休みが取れず、とにかく外の空気が吸えれば・・・ということで、普段にも増して慌ただしい旅行になってしまいました。

    確かに記憶は風化します。
    私などは、前回どこに行ったのかさえ、とっさには出てこないことも。
    年齢のせいもありますし、旅行中に受ける刺激が昔ほどではなくなっていることもあるのかも。

    ただ、普段の日常生活では記憶の片鱗さえとどめない日々の繰り返しが多くいのに比べれば、旅行中のことは随分細かなことまでよく覚えているとも言えます。(ガイドブックに載るような風景・建物・美術品などの記憶ではなく、どんなことをしたとか、誰とどんな話をしたとか、何を食べたとか・・・そういった記憶ですが)

    もっとも、旅行のことを離れると、毎日の生活では思い出したくないことも多く、“忘れる”ということは生きていくうえでの最大の力にもなります。
    忘れかけていた記憶が突然蘇り、酸欠の金魚みたいに息苦しくなることも。

    つまらないことを書いてしまいました。
    一昨日、宮崎県の山奥から鹿児島の自宅(島ではなく本土のほうです)に引っ越してきました。
    部屋の中にはまだダンボール箱が置かれている状態で、旅行記の更新もままならないところですが、ぼちぼちとアップしていきます。
    よろしければまたご覧になってください。
    2010年01月24日00時17分 返信する

    RE: 遠い記憶のゴール

    日常生活の中だと、人恋しいくせに人付き合いが下手な私は失敗ばかりで、「忘れたいこと」のほかに「忘れてもらいたいこと」もずいぶんあるような…。(ノω`*) いやはや。汗
    こういう記憶だと浄化作用は必要ですね。

    今度はご自宅の方にお帰りになられたのですね。
    お荷物が片付いたらボツボツとまた旅行記をお願いします。(*゚ー゚*)
    2010年01月24日06時42分 返信する
  • ことしもよろしく

    azianokazeさん、おはようございます。

    ニゴンボでこのような素朴な漁を見られるなんて夢にも思いませんでした!!
    コロンボに住んでいたのに(泣)

    ま、当時は自爆テロが盛んだったので行動の自由が制限されていたし
    宵っ張りの朝寝坊なので早朝の散歩は死んでも無理かも(涙笑)

    続きを楽しみにしています。

      〜唐辛子婆〜
    2010年01月12日08時35分返信する 関連旅行記
  • 上には上がいますよ。

    初めまして。
    4年前の旅行記にコメントをし、すみません。
    拝見しとても他人事とは思えなかったので、思わずコメントをさせて頂きました。

    実は僕もこの9月に旅行3日目にクチャにて右腕ひじを骨折、カシュガルで入院、ギブス姿で旅を続行、その後カシュガルの日曜マーケットで財布(パスポート、クレジットカード、現金)を盗難され、おまけに帰りの北京空港で転倒事故で入院、と受難続きでした。

    財布一式は結局戻らず、azianokazeさんと同じく公安局で盗難届を作成してもらいました。その時の担当者はMAHSOON(マーソン)さんという人でした。
    この旅行記の下から2番目の人です↓
    http://4travel.jp/traveler/captainfuture/album/10397304/

    9月16日入国、2週間の予定で9月29日出国の予定だったところ、27日に盗難に遭い、帰りの便をキャンセル、北京の日本大使館で渡航証明書を、外国人出入国事務所ではビザを発行してもらわねばならず、更に悪いことに今年の中国はちょうど国慶節等の連休で、10月1〜8日まで役所は休みなのでその間は手続きは何も進展せず、結局帰国できたのは10月14日でした!

    結局カシュガルには2週間位滞在し、イライラしてもどうしようもないので観光をしていました。。北京での宿泊費は入院しましたので保険支払いとなり、かかりませんでしたが。

    上には上がいるものです。←自分のことです(汗)。
    パスポート、帰りのチケットが戻ってきただけ、すごくラッキーだったと思いますよ!

    これからazianokazeさんの他の旅行記も拝見させて頂きます。
    お邪魔いたしました<m(__)m>

    2009年11月19日13時04分返信する 関連旅行記

    RE: 上には上がいますよ。

    はじめまして。
    書き込みや投票ありがとうございます。

    “ 旅行3日目にクチャにて右腕ひじを骨折、カシュガルで入院、ギブス姿で旅を続行、その後カシュガルの日曜マーケットで財布(パスポート、クレジットカード、現金)を盗難され、おまけに帰りの北京空港で転倒事故で入院、と受難続きでした”

    本当にすごいですね。絶句です。
    上には上がいるもんですね・・・。
    私の場合、パスポートやエアチケットが帰ってきた分、とてもラッキーでした。
    もし、あのまま盗まれたままだったら今頃どうなっていたことか・・・。

    それにしても、クチャやカシュガルの旅行記を拝見させていただきましたが、そんなトラブルを微塵も感じさせないタフさにも驚きました。
    トラブル抜きにしても、ウイグル語で「私は日本人です」と書かれた名札を首から下げて歩きまわるというのも、これまたすごいです。
    地元の方とスムーズにコミュニケーションをとっておられる様子も、そのパワーがうらやましい限りです。

    なお、カシュガルの公安で私が相手したのはMAHSOON氏とは別の方のようです。
    2009年11月20日00時17分 返信する
  • 私もひとりで歩いてみたい

    水田とヤシの木に青い空・・・それしかありませんが、それ以外に何が必要でしょうか?

    嗚呼、ほんとうにそうですね。

    azianokazeさん、おはようございます。

    懐かしいバリの田園風景で心が洗われるようです。
    椰子の葉だけで作った門の飾りも大のお気に入りでした。

    私も田んぼ道をひとりでどんどん歩いていきたいんですけど
    農家の庭先に迷い込んで放し飼いの犬にガンガン吼えられたりして
    今ではすっかり臆病になってしまっています。

    ジェゴグの村にも行ってみたいし、1年ぐらい暮らしてのんびり歩けたらどんなにいいでしょうねえ。

      〜とうがらしばば〜
    2009年10月22日09時44分返信する 関連旅行記 関連写真
  • おはようございます。

    スバリへの散歩コース、
    鮮明な記憶のある写真が沢山あり、
    大変懐かしいです。
    尾根道は気持ちいいですよね。

    私もマナーの悪い犬には苦労し、
    不愉快な思いもしました。

    地元の人に言って
    犬を押さえてもらったこともありました。
    観光地ならなんとかすべきですね。

    風神
    2009年10月22日06時38分返信する 関連旅行記

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