annakさんへのコメント一覧(17ページ)全552件
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はじめまして
はじめましてmatujyunnです。
ようこそ投入堂へ。。
本当にどうやって建てたのか不思議な建物ですね。
世界遺産登録を頑張っていますのでぜひ応援してやってください。
周辺の倉吉にも是非お立ち寄りください。
落ち着いた町並みも良いものです。
よいご旅行を!RE: はじめまして
まつじゅんさんこんにちは。
ちょっとお出かけしていて返事が遅くなりました。
あの〜・・・annakです。
ひょっとして毎朝通勤ですれ違っているかも知れない・・・(笑)
投入堂はいいですね。
annak倉吉で一押しだと思っています。
先日はご住職が叙勲されましたね。
世界遺産も目指されていらっしゃるので応援したいものです。
そして三朝温泉の夕暮れ、白壁土蔵もいいですよね。
御存じだと思いますが、谷口ジローさんの漫画「遥かな町」
http://www.manshouji.com/harukana.htm
が倉吉を良く紹介していますね。
私は中学時代ほんの半年でしたが倉吉に暮らしていたことがあります。
そして現在の勤務地でもありますが、初出勤の日にまさに昔にタイムスリップし、当時とほとんど変わっていない町並にびっくりしました。
子供時代は父親の転勤で故郷というものを持たず、
今では生涯の中で鳥取での生活が最も長くなり、
地元贔屓もるかもしれませんが、中でも倉吉は「ほっと」落ち着ける
町だと思います。
ではまた
annak2009年11月10日09時46分 返信する -
稲佐山
annakさん、こんばんは。
初めての長崎は、修学旅行で行きました。
数年前に「修学旅行のコースを行こう!!」と張り切って行ったのですが、1泊しかできなかったので、市内のみでした。
稲佐山へ夜景見に行く前に、友人からのサプライズがあり。
嬉し泣きしながらバスに乗った思い出があります。
そんなこんなで眺めた素敵な夜景。
思い出してしまいました。
果林 -
えっ、水戸ですか
annakさん
こんばんは。
annakさんが、水戸へとは、驚きましたが、そう言う訳でしたか。
水戸は、オフシーズンで、ゆっくりお楽しみになれましたね。
有楽町のガード下、会社がすぐ近かったこともあり、
よくこの道を通っていましたが、ここでは飲んだことがありません。
日本酒は、1個、2個ですか、初めて知りました。
息子さんも、初めての経験で、驚かれたのでは?
ここを知っておけば、どこへ行っても大丈夫かも知れませんね。
morino296 -
未踏の水戸
annakさん、こんばんは。
水戸に行かれたのですね〜。実は私ごとになりますが、47都道府県をすべて制覇していますが、県庁所在地で唯一訪れた(通過したことも含む)ことがないのがこの水戸なのです。
偕楽園は日本三名園のひとつで梅でも有名ですが、内部は広くて結構多くの建物も残っているのですね。知りませんでした。
しかし、帰りの有楽町はどこの国の風景かと思いますが、値段が高くていい加減な吞屋では納得できませんね(笑)。
ころっつ
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はじめまして。
annakさん、こんにちは。
足跡からきました。
旅行記とは関係ないのですが、誕生日が同じでびっくりしました!
スペインはカタルーニャ地方在住なので、フランスは近いのですが、経由しただけで行ったことがありません。
やっぱりパリは素敵ですね。
建物が違う。
モンサンミッシェルも装飾など、かわいらしいですね。
相方父は、中は何にもないから行かなくていい!とか言ってましたがいつか行ってみたいと思いました。
長崎の旅も古い街並みが素敵です。
日本の風景も好きです。
私も島の方に行ってみたいと思いました。
またページに遊びにきます。
では。
mielRE: はじめまして。
mielさん初めまして、ご訪問書き込みそしてたくさんのご褒美
ありがとうございます。
>
> 旅行記とは関係ないのですが、誕生日が同じでびっくりしました!
あっ本当だ・・・なぜかうれしくなりますね。
> スペインはカタルーニャ地方在住なので、フランスは近いのですが、経由しただけで行ったことがありません。
> やっぱりパリは素敵ですね。
> 建物が違う。
パリ・・・annakは女房殿の引きずられるように訪問したのですが
素敵なところでした。
町全体が世界遺産でそれを生活の中でしっかりと守っている。
びっくりしました。
まだパリに忘れ物をしているとでも言うのでしょうか?
再訪したくて仕方ありません。
> モンサンミッシェルも装飾など、かわいらしいですね。
> 相方父は、中は何にもないから行かなくていい!とか言ってましたがいつか行ってみたいと思いました。
あくまで私感ですが、建物の素晴らしさに加え、
遠い昔ここであった歴史を考えると町の魅力が増すような
気がします。
ただ閑散期の訪問にも関わらず多くの観光客でしたので、
ピークは大変でしょうね。
> 長崎の旅も古い街並みが素敵です。
> 日本の風景も好きです。
> 私も島の方に行ってみたいと思いました。
はい、日本にもまだまだ素敵な所があります。
スローペースではありますが少しづつ旅記にしていきたいと思います
> またページに遊びにきます。
ありがとうございます。
拙い旅記ですがよろしくお願いいたします。
mielさんの旅記も楽しみにしています。
annak
2009年10月29日01時40分 返信する -
天草
annakさん、おはようございます。
島原から天草に渡られたのですね。私もかつてこのルートで旅をしたことがありますよ。
天草にある2つの天主堂、個人的には崎津天主堂の方が惹かれました。漁港の家並みの中に突然現れる鋭角的な洋風建築、それでいて周りの風景とも静かに溶け込んでいて、海越しに見ることができるのも素敵ですものね〜。
あと三角のまちも捨てたものじゃないですね。西港辺り、まだそんなにメジャーでないのかもしれないですが、結構レトロな感じの建物も残っているのですね。次に訪ねた時には、白壁の町・松合とともに立ち寄ってみます。
一度通った場所でも未踏の場所がいっぱいあります。情報ありがとうございした!
ころっつRE: 天草
ころっつさん今晩は、いつもありがとうございます。
> 島原から天草に渡られたのですね。私もかつてこのルートで旅をしたことがありますよ。
はい、旅の途中でどうしても行きたくなり
思い切って訪れてみました。
> 天草にある2つの天主堂、個人的には崎津天主堂の方が惹かれました。漁港の家並みの中に突然現れる鋭角的な洋風建築、それでいて周りの風景とも静かに溶け込んでいて、海越しに見ることができるのも素敵ですものね〜。
同感同感。日本国内いたるところにある漁村の風景の中に
ものすごい存在感で堂々と立っている天主堂、
こんなところにこんなにも素敵な教会があるのかとびっくりしました。
> あと三角のまちも捨てたものじゃないですね。西港辺り、まだそんなにメジャーでないのかもしれないですが、結構レトロな感じの建物も残っているのですね。次に訪ねた時には、白壁の町・松合とともに立ち寄ってみます。
> 一度通った場所でも未踏の場所がいっぱいあります。情報ありがとうございした!
そうですね、お互いまだまだ未踏のところがたくさんありますよね。
新しい発見が楽しみです。
またお互い情報交換、共有よろしくお願いいたします。
annak
2009年10月29日01時20分 返信する -
懐かしいです
annakさん楽しい旅をしておられますね。
私も今は倉吉在住ですが幼少時代(いつの事やら、そんなかっこよい者ではありませんが)大学終わるまで奈良にいました。
室生寺は奥さんと最初のデ−トで訪れた場所で、大阪に移り住んでからも毎年のように石楠花の時期や紅葉時期に赤目と併せて訪れていました。
やはり五重塔は日本一のバランスですね。石段を登り上が見えてきたときの感動は何度行ってもすばらしいですね。
今井町も高校に近く、建築を志す基礎となったかもしれません。
この近くにニチイがあって(今もあるかな)寄り道の定番でしたが、本当に懐かしいです。
今は高速道も金剛葛城山系を越えてますが、当時は北部にしか高速がなかったですからね。
今年2年ごとの小学校の同窓会がありますので、久々に帰ってみようかと思いました。
楽しい旅行記楽しみにしています。RE: 懐かしいです
まつじゅんさん今晩は、ご訪問書き込み、そして御褒美ありがとうございます。
> 私も今は倉吉在住ですが幼少時代(いつの事やら、そんなかっこよい者ではありませんが)大学終わるまで奈良にいました。
えっ倉吉にお住まいなのですか?私は現在鳥取市に住んでいますが
倉吉に毎日通勤しています。ひょっとしてお隣の会だったりして(笑)
> 室生寺は奥さんと最初のデ−トで訪れた場所で、大阪に移り住んでからも毎年のように石楠花の時期や紅葉時期に赤目と併せて訪れていました。
> やはり五重塔は日本一のバランスですね。石段を登り上が見えてきたときの感動は何度行ってもすばらしいですね。
室生寺は素敵ですよね、五重塔もいいですし、何といっても山全体が
醸し出す雰囲気は何とも言えません。
> 今井町も高校に近く、建築を志す基礎となったかもしれません。
今井町は小さな旅をするようになった原点とでも言うところです。
観光地化されておらず、普通の生活があるのが最高ですね。
そして建築関係のお仕事なのですか?
私の息子は東京に住んでいるのですが、設計にかかわる仕事をしています。
何か奇遇ですね。
また楽しい旅記お待ちしています。
annak2009年10月21日23時32分 返信する -
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島原のまち
annakさん、おはようございます。
島原私も何回か訪れたことがありますが、真ん中に水路の通る武家屋敷群の風景いいですよね。「昔町迷宮」の雑誌の表紙の写真、確かここの夜明けか夕闇頃のものでしたよね。実施訪れてみていかがでしたか?
島原市内にはこうした道の真ん中に水路がある通りは、かつていくつもあったようですが、車社会が進展していく中でどんどんなくなっていったと地元の人に聞きました。
そして雲仙普賢岳の噴火災害のすさまじさも見学できる施設。今は見上げるとおとなしくしている雲仙の山から火砕流が毎日のように噴出していたのをテレビ中継で見ていたのも、随分前の出来事なのだなあ〜と思ってしまいました。島原半島からは天草に渡られたのですね。続きを楽しみにしておきま〜す。それでは。
ころっつRE: 島原のまち
ころっつさん今晩は、いつもありがとうございます。
「昔町迷宮」の雑誌の表紙の写真ですが、
おっしゃる通り朝か夕方でずいぶん雰囲気のある写真でしたね。
なかなかあのようには写し込めませんが、
訪れてみてあの場所に立ち、昔この地でどのような
生活があったのだろう?などと考えていました。
いいところですね。
島原は隠れキリシタンの地であり、噴火の町、温泉に湧水
武家屋敷に素晴らしい城、奥が深いところだと思いました。
今回の旅でキリシタン殉教の史実をみて是非天草に行きたくなり
訪れてみました。
頑張ってアップしますので、是非お越しください。
annak2009年10月21日00時32分 返信する



