ニッキーさんへのコメント一覧(13ページ)全422件
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美しすぎます、シャルトルブルー!
ぼんそわーる、ニッキーさん。
「そんなにノートルダム大聖堂ばかり見なくてもいいかという気もしていました。」
などと大変罰当たりな発言に、目が点になりましたよ。(笑)
私は次フランスに行く時は、ここは必見ポイントですよん。
大聖堂内に入れないとなると、膝から崩れ落ちまする。
で、入れてよかったでしょーーー。いいでしょーーー。
実際見たわけではない私が、ごらんになられたニッキーさんに
得意げにいうのも可笑しいですが・・・・。
添乗員さんが「どうしても」と仰る意味がよくわかるのです。
多くの写真で見た気にはなってますが、やっぱりナマで
この眼に焼き付けたい・・・そんな光景の一つですねぇ。
シャルトルの前言を撤回していただいて大変嬉しかったです。(笑)
それにしても
いつもながらの軽快なお話・・・読むの楽しいです。
「私は拡大鏡が必要なほどのお化粧はしないけれど」という
ごく普通の一文に思わず微笑んでしまいました。
なんというか自然体の文章をいつもお書きになりますねー。
人柄がうかがえる素敵な文章です。
いよいよ、パリですねー。
ニッキーさんにパリがどうとらえられたのか、
楽しみにしています。 ねいちゃRE: ノートルダム大聖堂でもそれぞれ個性が
ボンソワール ねいちゃさん。
> 「そんなにノートルダム大聖堂ばかり見なくてもいいかという気もしていました。」
>などと 大変罰当たりな発言に、目が点になりましたよ。(笑
そうですよね。そんなこと言ってたらロワールの古城巡りとか京都のお寺巡りも成り立たなくなりますよね。
今回の旅行でルーアン、シャルトル、パリのノートルダム大聖堂を見ました。その都度、前に見た大聖堂が良かったからそれを越えることはないだろうなと思いながら見ましたが、いざ見てみるとそれぞれの良さがありました。どれが最高か選べない感じでした。
> で、入れてよかったでしょーーー。いいでしょーーー。
ええっ!?ねいちゃさんのその確信ぶりは何ですかー?
シャルトル大聖堂のこと、よくご存じだったんですね。
私はシャルトルブルーという言葉は知ってましたけどそれだけだったので、欲が無かったんだと思います。それで罰当たりな考えを。後になって入れた有難味に気づきました。
ねいちゃさんが行かれる際は、マリア様のチュニックを見るのをお忘れなく。私はまったく知らなくて見損ねましたから。というよりもしかしたらミサのため後陣の裏の祭壇への立ち入りを制限していたのかもしれません。
シャルトル大聖堂に伝わるチュニックの色はブルーでも赤でもなくて白みたいです。画像調べました。よくエルグレコとかの絵に描かれているようにブルーか赤だったら最高なんですけどね。
自然体の文章だと言っていただけて嬉しいです。私は語彙が少なく、ついお決まりの表現を使ってしまいがちなので。
北フランス旅行記はやっと半分を過ぎたところ。まだ気長に書いて行きます。ねいちゃさんはマチュピチュ旅行の準備でお忙しくなるでしょうが、続きもぜひご覧ください。
ニッキー2013年06月22日22時01分 返信する -
ロワールの古城...人気なのが解りました♪
ニッキーさん、おはようございます♪
昨日は、ロワールの古城巡りをしてて寝ちゃいました〜。
フランスでも人気の観光地だって改めて知りましたよ。
西欧だと教会とか宮殿には、よく行きますが、お城ってあまり行ったことがない。
ノイシュバイン・シュタイン城とハイデルベルグ城くらいですが、もう30年も前に見たきりです。
二つのお城ともによく似た造り、お城らしいお城ですね。
王様たちがどんな生活をしてたのか、想像もし難いのですが、確執、怨念...いろいろと思惑や権力争いの中での生活だったのでしょう。
ダ・ヴィンチが、この地で亡くなっていたなんて、ニッキーさん同様に初めて知りました。
cross(^_^)v
RE: 中世のお城
crossさん、おはようございます。
アハッ、2日がかりで読んでいただいてありがとうございました。( ^)o(^ )
ノイシュバンシュタイン城、ハイデルベルグ城へ行かれたんですね。私もいつか行きたいです。私はカナダのお城ホテル(バンフ・スプリングス・ホテルとホテル・シャトー・レイク・ルイーズ)へは見物に行ったことがありますが、本物のお城は初めてでした。
クチコミで「ロワールのお城巡りはそんなに面白くなく、まあツアーに入ってるならともかくわざわざ行くこともない所だ」と書いてる人がいたので期待してなかったんですが、私には面白かったです。他のメンバーも満足していたと思います。
ヴェルサイユ宮殿みたいな豪華さはないので、内部はふーんというぐらいのものでしょうけど、少なくとも外観はお城って絵になります。白雪姫、眠れる森の美女、シンデレラ・・・童話に出て来るお城のイメージです。特にシュノンソー城はとてもよく手入れされていて気持ち良かったです。シャンボール城は外観が最高だし。
昔アラン・ドロンと行くお城ツアーみたいなのがあったような記憶が。どこのお城だったのかなぁ。
crossさんのヘルシンキ編も見せていただいています。前に次男の友人のフィンランド人の女の子がうちへ来てピアノでシベリウスの曲を弾いてくれました。やっぱりシベリウスはフィンランドの誇る作曲家なんですね。
ポンピドゥーセンター編もアップされたようなので、また見に行きますね。
ニッキー2013年06月21日10時28分 返信する -
充実したモン・サン・ミシェルでしたね!
ニッキーさん、こんにちは! モンサンミシェルにお邪魔しています。
懐かしさと共に、ニッキーさん(とカトリーヌさんも)の新たな情報や私が気づかなかったことをたくさん発見し、
楽しませて頂きました。 修道院へ上がる階段の途中で、水道の蛇口があったのは覚えているのですが、
根元の部分が獅子の彫刻になっていたとは気付かなかった〜!(><) ニッキーさん、よく観察しています。
(それとも、後で写真を見て気付いたとか?笑)
列柱回廊を外からアップで撮るとは、凝ったことをしましたね〜。 さすがっ!!!
オベール司教がお告げを受けるレリーフですが、私はうっかり見逃してるんです!(←うっかりが結構多い^^;)
だから、想像で人差し指だと思っていたのですが、親指でしたか〜。 細かいところまでよく見ていますね〜。
巡礼を意味するホタテ貝、他の都市でも見ましたよ〜。 どこで出てくるかは、お楽しみに!(笑)
私はなぜか大天使ミカエル像が大好きなのですが(前回の旅行で気付きました)、その中でも一番のお気に入りは
このフレミエ作のミカエルです。 パリではこれがまた見たいが為に、オルセー美術館に行ったくらいです。(笑)
そうそう、展望デッキからの朝のモンサンミシェル、趣きがあって、私は好きでした。
有名なオムレツも食べられたし、ツアーだとやっぱり説明もきちんとしているので、個人計画旅行でも、
現地でツアー参加とか、ガイドさんをお願いしてもいいかなぁ、なんて思い始めました。
それでは、また!
サウスピーチ :)RE: 聞いた端から忘れますけどね。
ガイドさんがいるとよくわかります。特に、ガイドブックにも載っていない現地情報を教えてもらえるのが興味深いです。
でも数字なんかはメモっとかないと、聞いた端から忘れますよ。現在の修道士の人数とか島の人口も聞いたんですけど、忘れちゃった((・.・;)。
確か人口は20何人とか、意外に少なかったと思います。
ガイドさんの説明は踏み込みますよー。西のテラスでは床石に職人さんのサインがあって、そのサインが働き度に応じた模様になってるとかその背景とかいろいろ説明があったんですけど、そこまで書くのはもういいかって省略しました。
ガイドツアーは自由は制限されるけど見逃しがないですよね。この後シャンボール城ではガイドさん無しの自由見学だったので、はい、思いっきし見どころを外しました(泣)。
でも自分の足で回ったという感覚はガイドツアーでは薄いように思います。良し悪しですねー。最初に見どころだけガイドしてもらって、その後自由行動というのが一番いいですね。
サウスピーチさんがフレミエのミカエルさんのファンだってことは旅行記で知ってたので、これかぁと思いましたよ。でもオルセーにも複製があったなんて、気づきませんでした。私たちもオルセーへは行ったんですけどねー。
サウスピーチさんが惹かれるのも納得ですよ。あの像、フレミエさんの功績大だと思いません?ミカエルのイメージアップにもモンサンミッシェル観光にも貢献してる。表彰状ものですよ、フレミエさん。
オムレツはプラールおばさんのオムレツもどきでして、泡立てる製法は同じかもしれないけど、サイズが小さいんです。あれぐらいの大きさで十分でした。
サウスピーチさんの新しい旅行記ができてますね。脚の具合が心配です。また見に行きます。
ニッキー2013年06月16日10時59分 返信する -
フランスといえば。
ニッキーさん、こんばんは!
やっぱりフランスといえばモン・サン・ミッシェルを思い浮かべますね。
僕にとっても、一昔前に世界遺産にハマって本などをよく読んでいたとき、とくに印象深かった世界遺産…。
ヨーロッパにはこんな素敵な所があるのかぁ、とヨーロッパへの憧れが増したことを思い出します。
牧草地から見た眺めも、海に浮かぶような風景も、本当に絵になる場所ですね♪
潮の満ち引きで風景が変わるところが、確かに日本の厳島神社に通じるものがある気がしますね〜。
有名なモン・サン・ミッシェルのオムレツってこんな感じなんだ。
なんか想像してたのとかなり違う感じ(笑)。
それにしても、そんなに日本人率が高いんですね。
日本人はこういう象徴的な世界遺産が好きなのかな?
日本人が多いから気楽で居心地が良かった、ってわかる気がします。
やっぱり異国にいる時に近くに日本人がいてくれると、妙にホッとした気持ちになれますね〜。RE: モンサンミッシェルでしょ。
> 僕にとっても、一昔前に世界遺産にハマって本などをよく読んでいたとき、とくに印象深かった世界遺産…。
それ聞いて思い出しました。がりさんは旅行業務の国家資格を持ってましたよね。やっぱり以前から旅行に関心があったんですね。知識もすごいかな?
確かに日本人は世界遺産好きかもしれませんね。ツアーでは世界遺産を次々に回るというのが定番。でも、人類の遺産や世界の自然遺産を見るっていうのはやっぱり見応えがあります。他にも、日本人は外国文化への関心や憧れが強い、コマーシャルや旅番組の影響などいろいろあるでしょうが、モンサンミッシェルは特に日本人が多かったです。現地では歓迎されてるみたいでしたよ。
ちょっと前にBSで見たんですが、日本の和楽器の演奏チーム、AUN-Jクラシック・オーケストラが招待されてモンサンミッシェル修道院で演奏してました。イケメン揃いでユーモアもある演奏。最後はスタンディングオベーションを受けてて感動しました。
http://www.youtube.com/watch?v=ML1V0_0wCHc
島内は階段の小道が多いので、尾道が好きながりさんならきっと島内探検が楽しめると思います。潮の満ち干による風景の変化に惹かれる私は本当はぼーっと見ていたいぐらい。工事が済んだら潮の流れが元に戻るといいですね。
本物のプラールおばさんのオムレツはもっと大きくて膨れ上がっています。値段は高くてあまり味がないと聞きました。私たちが食べたのはプラールおばさんの店じゃなくて、対岸のレストランの「プラールおばさん風オムレツ」だったから小さかったんです。でも、あれぐらいで十分。たくさん食べたら飽きちゃうと思います。
がりさん、いよいよ初めてのヨーロッパ旅行が近づいて来ましたね。
がりさんのミステリーツアー、いったいどこから旅行記がアップされるのか楽しみにしてます。
ニッキー2013年06月15日08時19分 返信する -
ぼんそわーる♪
第4弾ですね、シャンポールですねぇー。
ロワールのお城の中では、私はココが好き。
外観がもう、まさしく「ヨーロッパの城」そのもの。
入りたかったなぁ・・・。
平面図なんかも掲載していただいて
ものすごく分かりやすかったです。
そうかぁーそうなっていたのかーと関心。。。
真ん中の二重螺旋階段だけはどうしても見たかった。
15分だけでもいいから、入りたかったです。
ま、15分だけだとそれはそれで文句言うんですが・・・(笑)
「王の居室」「フランソワ1世の住居」
やっちゃいましたかぁー!
毎回何かやらかしてしまうようですねー、それも外から見てる分
面白いんですけど、ご本人は残念ですよね。
でもまぁ旅行にはよくあることです。
立ち直りが早くてよかったー。(笑)
「この肖像画はルイ14世?」というのがありましたが
14世のイメージはなかったので調べてみました。
「シャンボール城/オルレアン公ガストンの肖像画」だそうです。
ここで見つけました。↓
http://search.ppsimages.co.jp/cgi-bin/search.cgi?rm=results&do_search=1&site=ContentSite&form_name=content_site&per_page=60&search_id=&content_site_entry_id=1838&keyword_and=svloire&keyword_photographer=&keyword_or=&keyword_not=
私的にはピング色の「ラ・レーヌ マダム・エリザベート」さんに
なんか魅せられてしまって・・・
1792年ってジャコバンの恐怖政治の頃だから、なんかお話があるのかもしれませんね。あとでちょっと調べてみようっと。
わかったらまたご連絡さしあげます。
やっぱり、シャンポールは美しいですねー。
終わりに「さぁ間に合うのか!こうご期待」みたいに
終わったので、なかなか引っ張りますね、待ち遠しいじゃないですか!(笑)
ではでは、首を長くしてお待ちいたします。 ねいちゃRE: ぼんそわーる♪
追伸です。
> 第4弾ですね
といいましたが、第6弾でした。4日目の間違い。
すいません。
> 1792年ってジャコバンの恐怖政治の頃だから、なんかお話があるのかもしれませんね。あとでちょっと調べてみようっと。
やっぱり、どっかで聞いた名前と思ったら
「マダム・エリザベート」はルイ16世の妹さんですよね。
兄夫婦とともにヴァレンヌ逃亡事件にからみ
最後は1794年に処刑されたお方です。
なかなか良い方だったみたいで。
1792/06/20はチュイルリー宮殿襲撃された日なので
それとエリザベートがどうからむのかは?
また調べましょう・・・こういうの好きなのです。
ではでは。 ねいちゃ2013年06月14日17時19分 返信するRE: ありがとうございます〜
わー、ねいちゃさん、調べてくださったんですね。
感謝感激雨あられです(古っ)。
参考URL見ました。
オルレアン公ガストン。
ルイ13世の弟さんなんですね。
髪型(カツラ?)から判断してルイ14世なのかな〜って思ってたんです。
教えていただきありがとうございました。
さっそく追記をアップさせていただきます。
それからマダム・エリザベートですが、ここに載っていました。
http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Ch%C3%A2teau_de_Chambord_-_La_Reine,_c'est_moi.JPG
<statue d'Elisabeth de France (1764-1794)>
ねいちゃさんのご推察どおり、ルイ16世の妹さんのようです。
「ラ・レーヌ マダム・エリザベート」は私が読めるところだけ読んだもので、旅行記には全文載せなかったんですが、実際には「 La Reine, c'est moi - Madame Elisabeth - 20 juin 1792」と書いてあり、フランス王家のフルール・ド・リスの紋章も台座に付いていたので、その線から調べました。
素敵な像ですよね。でもこの方、30歳で処刑されたんですね〜。
1792年の意味はわからずじまいです。
>ロワールのお城の中では、私はココが好き。
>外観がもう、まさしく「ヨーロッパの城」そのもの。
まさにヨーロッパのお城のイメージですよね。
シャンボール城は周りに何もない広い所にドーンと建っているのがいいですよね。
内部見学では失敗しちゃいましたけど、シャンボールの一番の魅力はあの外観だから、最後に全景がなんとか撮れて良かったです(ね、めげないでしょ?)。
ではまた何かありましたらよろしくお願いします。
ニッキー2013年06月14日22時10分 返信する -
東京にも知らない場所がいっぱい!(旧古河庭園)
ニッキーさん、こんにちは!
フランスの続きが早く読みたいのにぃ〜!(←まるで文句のように聞こえます?笑)と
はやる気持ちを抑えて、やっぱり順番通りにやってきてしまいました〜。(笑)
冒頭から美しい洋館の写真が続き、途中で「あれ? ここどこだっけ?」ともう一度トップに戻って場所の確認。(苦笑)
東京にこんな場所があったんですね。 それに、その洋館の先には日本庭園。
それにしてもニッキーさん、一度失敗したことはちゃんと覚えてますねぇ。 さすがです!
そのお陰で、今回は見逃さない場所も沢山あったようで・・・。
立派な石橋ですけど、大きな岩を2枚斜めに繋げて・・・。 そういうデザインなんでしょうね。
ここを写真撮影に夢中になって渡ると・・・危ないことになりそうですね!(笑)
明るいうちの庭園も、写真の撮りがいのある景色だなぁ、と思いましたが、ライトアップは格段違いますね!
美し〜!!! 手前の池にもライトアップが反射して、「逆さ・・・」のすごい写真が撮れてるではないですかっ!
バラの写真なども、写真教室で習ったことの成果がよく出ていましたね〜。
えっ!? 今、ねいちゃさんの書き込みのところを読んでいて、4トラのFacebookに載ったんですかー!?
んもぅー、早く知らせて下さいよ〜!!! もしや既に遅いかも・・・と思いつつ、今見てきました〜!
まだありました! よかった、間に合った・・・。 ほっ。 この写真、本当に構図もよくて、光の映り加減もいいですよね。
いっぱい嬉しいコメントも貰っていて、私も嬉しくなりました〜。 おめでとうございました♪
サウスピーチ :)RE: 旧古河庭園、私も初めてでした
昔の大財閥ってすごい屋敷を持っていたものですね。
以前より母からここもいいよって話は聞いてたんです。
十数年前に京都から佐倉へ呼び寄せた両親の方がよほどあちこち行ってて、私よりよく知っていて。(^_^;
この日は昼間カメラの撮影実習に行ってて、ちょうどカメラもあるしちょっくら行ってみるかって行ってみたらきれいで。
大きな2枚の石橋は、2枚の石の重なり部分がほとんどないため、最初の石から次の石へ渡るのが怖いんですよ〜。作った人のこだわりなんでしょうかねぇ。安全性は二の次の石橋でした。
Facebookの写真も見てくださってありがとうございました。構図がいいのは4トラの上手なトリミングのおかげなんですけど、素敵な写真になってて嬉しかったです。
カメラ教室は絞りとシャッタースピードとISO感度の関係、露出補正、ストロボの使い方を習ったところ。まだまだですが、撮影実習もあって楽しい。新幹線を撮ったり、モデルさんに来てもらって戸外でポートレート撮影をさせてもらったりしました。基礎コースの1がもうすぐ終わるので、基礎コースの2へも通おうかなーって思ってます。
フランス旅行へはデジイチ持って行かなかったって言ったら、カメラ教室の先生が「もったいない〜。来月また行ってください」って(笑)。
ホント、行きたいですよぉ。でもあの重さのカメラを持って行くのは、やっぱり私には無理だろうなぁ。
ニッキー2013年06月12日14時49分 返信する -
なつかしーーーー。
こんばんはっ!
先日はポチだけしてすいません。
時間ができたので、コメントさせてもらいますね。
お写真を拝見して、まず一言。。。
「なつかしーーー、思い出しましたっ」
もうかれこれ6年も経ったんたんだなぁ、フランス行って。
うちらはブロア城を遠くから眺望だけして
(ほんとは事実を誤認しておりましたが・・・(笑))
先にシャンポール城で圧倒されて
次にシュノンソー城で優美さを堪能させてもらいました。
ツアーはこういうトコ、効率的に回ってくれるのはいいね。
ただ、ホントはいっこいっこ入りたいけれども・・・。
写真を見ればどの部屋も花で飾ってあるし
うちらの時はそんなのなかったよなぁ。
それにワインの試飲につられて、庭に行ってなかったし
庭から見るシュノンソー城ってむっちゃ綺麗やん、損した気分ですわ。
どの写真も「そうそう」って言うのばかりで
ほんと楽しませてもらいました。
やっぱりカトリーヌさんの絵が飾ってあるディアーヌさんの部屋は
ニッキーさんも違和感感じるよね〜。
3階の不自然なまでの暗さもなんか驚きで
帰国後旅行記書く段になって、調べてそういう部屋だったんだーと
改めてその悲しさの大きさを感じられました。
花の季節にロワールに行くっていうのはいいねー。
天気もよくって、ニッキーさんのウキウキ感(死語かな?)が
伝わってきた旅行記でした。。。
PS 下の所のよく似た旅行記で私のが紹介されているのが
なんか嬉しい。。。ねいちゃでしたっ!RE: お隣旅行記同志ですね
ねいちゃさん、コメントありがとうございます。
今、ねいちゃさんのロワールの旅行記再見して来ました。
花はたぶんねいちゃさんが行かれた時にもきっと飾ってあったんですよー。ディアーヌの部屋にユリの花が写っていましたよ。たぶん写真にわざわざ撮らなかっただけだと思いますよ。
私は逆に花にばかり目が行って部屋の写真や絵の写真をちゃんと撮ってない。ねいちゃさんが撮ってらっしゃる天井のジグザグのリブ・ヴォールトでしたか、そんなのもろくに見ていませんし、ドイツ軍の非占領区域というのも行ってないし。
ま、人それぞれの視点があって、同じ所へ行った旅行記というのはおもしろいものですね。自分も行っただけに、よくわかりますし。
春も良かったですけど、ねいちゃさんが行かれた夏も絵的にはすばらしいですね。青空が広がって、シャンボール城もシュノンソー城も美しさが際立っています。めっちゃきれいですよー。
ブロワの街の一番目立つ建物ですが、私たちの添乗員さんもはっきりとは言いませんでしたが、あちらに見えるのがブロワ城だみたいに言ってました。私は行く前にねいちゃさんの旅行記を見てたので、あれは違うんだったよなと思いながら、それらしい建物を一応探したんですが、やっぱりブロワ城はわかりませんでした(次の旅行記で写真アップします)。
> PS 下の所のよく似た旅行記で私のが紹介されているのが
> なんか嬉しい。。。ねいちゃでしたっ!
そうなんです。私、気づいてましたよ。で、さっきねいちゃさんの所を見に行ったら、お隣旅行記で私のが載ってました。嬉しいです〜。ま、これも新しい旅行記が出てきたら変わって行くのでしょうけどね。
シャンボール城は内部を見学する時間があったんですけど、肝心の所を見落としていたことに後で気づいてへこみました。ツアーと言っても下調べをちゃんとしておかないとだめですね。
ニッキー2013年06月11日19時46分 返信する -
北フランスも良いですね。
ニッキーさん、こんにちは。
私のUK旅行記に、たくさんの投票をありがとうございます。
「美しき北フランス8日間」1〜5まで拝見しました。
フランス、良いですね。そして、どの写真もきれいです。
空港でスーツケースをお買い上げ・・・こんなこともあるんですね。
まあ、旅の途中でなくて、なによりです。
ルーアン大聖堂、素晴らしいですね。イチオシの写真なんか、まるでモネの画です。
エトルタ、行ってみたいです。ルパンの家なんて、あるんですね。
そして、モンサンミッシェル。特に羊とMSMの写真、まるで絵葉書のようです。
MSMには、2003年末パリから日帰りツアーで行ったことがありますが、3時間程度の
滞在だったので、めちゃくちゃ忙しかったです。当時の様子は下記をご覧ください。
http://chiaki-k.justhpbs.jp/04paris-london.htm
昨年4月にパリ6で泊しましたが、ホテルの朝食も含めて、何処で何を食べても
おいしかったです。とくにワインとチーズは文句無し、パンもコーヒーもはづれ無し、
と、いうことで、また行きたくなちゃいました。
では、北フランスの旅、続編のUPを楽しみにお待ちしています。
chiaki-k2013年06月10日15時19分返信するRE: 後で続きへお邪魔しようと思ってました。
これはchiaki-kさん!
朝、UK旅行記を拝見していたら仕事に行く時間になり時間切れ。
続きは夜再びお邪魔しようと思っていたら、先に書き込みをいただいちゃいましたね。
chiaki-kさんのパリ旅行を見てから行ったので、一つだけご報告を。私たちも帰国日にモンマルトルへ行きましたが、雨であまり歩けませんでした〜。サクレクール寺院へは上りましたよ。
chiaki-kさんの2003年暮れの旅行記も見せていただきました。パリとロンドンへは以前にも行ってらっしゃったんですね。4トラブログに比べ写真の少ないブログですが、読みやすいのに中身はたっぷり。本当に上手にまとめていらっしゃるので感心しました。「モンサンミッシェルは曇り空が似合う」。何か起こりそうなドラマティックなモンサンミッシェルの写真もありましたね。あの写真、すてきです。
私もプラールおばさんのクッキーを買いましたよ。素朴で割れやすいけど、食べ出すと止まらなくなるんですよね。
フランスやUKは田舎の風景がきれいですよね。フランスの田舎も良かったです。
> 何処で何を食べてもおいしかったです。とくにワインとチーズは文句無し、パンもコーヒーもはづれ無し、
お酒を召し上がる方にはフランスはワインが美味しくて楽しいでしょうねぇ。パン、どこへ行っても美味しかったです〜。
UK旅行記の続きはまた見に伺います。
私の続きも見てくださると嬉しいです。
ニッキー2013年06月10日22時33分 返信する -
やっぱりモン・サン・ミシェルはいいっ♪
ニッキーさん、こんにちは!
ついにモン・サン・ミシェルですね! 私もワクワクしながら見に来ましたよ。
そうそう。 私もこのホテルに泊まったんです! そして前のスーパーにも行ったし。 懐かしいなぁ・・・。
私達が行った時にはまだ展望デッキもシャトルバスもなかったのですが、まだ橋の工事はやっているんですね・・・。
今年(あれ? 去年でしたっけ?)専用駐車場がオープンしたり、シャトルバスができたりしたので、
私はてっきり全ての工事が終了したものばかりと思っていました。
修道院からその全貌が見れて、この時にしか見れない貴重な写真が撮れましたね!
海水が「アヴァンセ門」のところまで来るなんて・・・。 すごい写真です! これ普通なんでしょうか?
それとも、既に橋を架ける工事の成果が出てきたとか。(まさかね・・・。)
(→なるほど、最後で分かりました。 大潮だったんですね、この日は。 ということは、
大潮の度に、この門は海水に浸るってことですかねぇ?)
ニッキーさん、島内では小さい道に入って歩かれたたんですね! 私もやってみたかったなぁ。
ここでは多くの道があちこちにあるので、探検するのが楽しいと聞きました。
夜のモン・サン・ミシェル、堪能できて良かったですね! やっぱりここは1泊するに限るとあらためて思いました。
次回の修道院見学も楽しみにしています♪
サウスピーチ :)
RE: 同じホテルでしたか。
わぁー、サウスピーチさんも同じホテルでしたか〜!
同じホテルに泊まったなんて嬉しいです。
このホテル、客室はシンプルだったけどモンサンミッシェル観光には便利でしたよね。
橋は2015年完成を予定しているそうです。
私が行った時は工事中で、なんだかごちゃごちゃしてたんですけど、橋が完成したらすっきりするでしょう。溜まった砂も海へ戻り、昔の姿が取り戻されるといいですね。
この時は大潮。満月の少し後ぐらいでした。新月と満月の前後数日間が大潮になるようです。となると月に2度、数日間に渡って満潮時はあんな状態になるのでしょうね。恐ろしいですよね〜。添乗員さんが、台風の時に潮が満ちてくる様子はすごかったって言ってました。
夜の島歩きはおもしろかったです。どの道を通るか選択は自由。次はこの道を行ってみようって、自由に歩き回るのが楽しかったです。それでも裏の方へは行けなかったし、見残した所はいっぱい。もし事前に島の小道の地図が手に入るようなら、島を制覇したい人には助かるでしょうね。誰か作ってくれないかなぁ。
見足りなさの残ることが多いツアー旅行。ここでは一泊できたおかげで堪能できました。ツアー参加が多い私には貴重な体験でした。
サウスピーチさんの欧州旅行記も待ってますよぉ〜♪
ニッキー2013年06月09日11時25分 返信する -
とても綺麗な写真ですね。
朝の人の少ないモンサンミシェルも素敵です。
やっぱりミシェルの側に宿泊するのがいいですよねぇ。
こういう静かな佇まい・・・はいいなぁ。
丁寧な解説とニッキーさんならではの言い回し・・・。
結構私にはツボなので、読んでて面白いです。
ガイドさんがついてくれると知らない話を
いっぱいしてくれるので、楽しいですよね。
もちろんお仕事なので、毎回同じネタもあるのでしょうが
ガイドさんの人柄に触れるのもツアーの楽しみですね。
たいがい写真とりまくってて、話聞いてないこともあって
ちょっと反省。
それにしても綺麗な写真の数々でした。
楽しくご旅行されているのがよくわかります。
次はロワール古城ですねー、懐かしいなぁ。
楽しみに待ってます。 ねいちゃRE:声だけ聞いて内容を聞いてないことが多くて・・・
> たいがい写真とりまくってて、話聞いてないこともあって
> ちょっと反省。
私も写真を撮るのに夢中になっていて、ガイドさんの声だけ聞いて内容を聞いてないことがよくあります。
記憶力も悪くなってるから、聞いたのに忘れたことも。
現在モンサンミッシェルに住んでいる修道士さんの数も言ってたんですけど、12人って言ったか22人って言ったか・・・忘れました。(-_-;)
夫に聞いても、二人して記憶力が低下してるから埒が明きません。
ツアーって観光地から離れたホテルに泊まることが多いですよね。
これまでフィレンツェでもヴェネツィアでも、朝夜の街歩きができなくて残念な思いをして来ました。
近くのホテルに泊まらせてもらったのは今回が初めてぐらいなんですよ。
嬉しくて、そのメリットを最大限利用させてもらいました。
島内のホテルなら言うことないでしょうけど、モンサンミッシェルは夜になっても島内に自由に入れるので、対岸のホテルでも十分便利でした。
次は私にとっては憧れのシュノンソー城。
どうしても外したくない写真(特に花と庭)が多くて、また長くなりそうです。
長くて申し訳ありませんが、ぜひ見てくださいね。
ニッキー2013年06月03日09時27分 返信する



