ニッキーさんへのコメント一覧(10ページ)全422件
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東ゾーンも見てみたい!
ニッキーさん、こんにちは! 江戸東京たてもの園にお邪魔しています。
東京のど真ん中ですけど、貴重な江戸・東京の建造物の保存を目的としたこんな施設ができたなんて、
東京都もやりますねぇ♪
写真教室も相変わらず続いているようで、いいですね! 楽しそう。
破風というのは初めて聞きましたが、写真で見ると、アメリカの住宅にもこういう形の窓みたいなものがあるなぁ〜、と。
ニッキーさんもご存知ではないですか? 日本では、装飾・換気・採光のために設けられるものらしいですが、
アメリカの場合は、大抵屋根裏部屋の部分にこのような形の窓が付いていることが多いですね。
元は同じ意味で取り付けられたこの部分に、単にアメリカでは屋根裏部屋にしちゃった、ような気がします。
一石二鳥、ってね。(^^;
色々な時代の重要建築物が集められているんですね。 歴史的内容が面白いです。
それに、こんなに沢山の建物や住宅があるなんて、たてもの園全体の敷地も随分と広そうですね。
旧自証院霊屋の屋根の下の部分に、金の象の彫刻がありましたが、これを見て、昨年行った
高千穂の「天岩戸神社」で見た、象の彫刻を思い出しました。 丁度同じような部分に彫刻が
対になっていて、「阿・吽」の口元になっていること、そしてなぜ象なんだろう・・・と不思議に思ったのですが、
未だによく分かりません。 ここももしかすると、もう1体の金の象がいたのかなぁ〜、なんて
想像が膨らみました。(^^;
暑かったでしょうけど、ニッキーさんの頑張りのお陰で、かまどの写真、よく撮れてましたよ!(爆)
あ〜、美味しいロールケーキが食べたくなった・・・w
こっちでは、美味しいものが食べたい場合、自分で作るしかないんです。(T_T)
サウスピーチ :)
RE: コマ象?大発見!
> 東京都もやりますねぇ♪
意義のあることですよね。こうやって残しておかないと、古い建物はどんどん消えていきますものね。広い都立小金井公園(80万平方メートル弱)の中にあるんですけど、江戸東京たてもの園だけで敷地は7万平方メートル。かなり広いです。これで入場料400円って安過ぎ。国立科学博物館へ行った時ボランティア・ガイドさんが大勢いて驚いたけど、ここでもボランティアの人がお手伝いをしてました。
東ゾーンの写真を載せるか迷ったんですけどね。あそこは写真教室の撮影実習で回ったところなんで。ま、広義の「旅」と言えなくもないですが、今回は一線を引くことにしました。出不精の私の場合、今後も撮影実習ついでの観光が多くなると思います。
東ゾーンの昭和の街並みは千と千尋の神隠しの作画の参考にされたそうで、懐かしい気がしてとても面白かったです。お蕎麦が食べられる休憩所があって紙芝居もやってましたよ。
あと、江戸東京たてもの園は日にち限定で夜間開園もやってます。紅葉の時とか夏は夕涼み会とか。
> アメリカの場合は、大抵屋根裏部屋の部分にこのような形の窓が付いていることが多いですね。
あるある〜!って私は実際には見たことがないけれど、映画などで見かけます。天井が斜めで低いから条件のいい部屋ではないんでしょうが、秘密基地みたいで自分の部屋に欲しいくらいです。
> 対になっていて、「阿・吽」の口元になっていること、そしてなぜ象なんだろう・・・
対?
えーっ、私気がつかなかった〜。なるほど〜。
私が撮った写真に写っている象は口を開いてますね。そうすると、対の方は口を閉じてるはず。でも私の写真では木の枝が邪魔して左が見えない。
興味を引かれてネットで調べてみたら、サウスピーチさんが言うとおりでした。向かって左にも対になった象の彫刻があって、そっちは口を閉じてました。
江戸東京たてもの園のHPの写真はわかりづらいので、こちらを。
http://www.youtube.com/watch?v=sMpLWQcgqao
わー、おかげで大発見〜!さすがはコマイヌ好きのサウスピーチさん!この象もコマイヌと同じ意味合いなんでしょうか、手前の柱に付いてますね。なんで象なのかはわからないけど、日本の文化っておもしろいですね。
ロールケーキ、おいしそうでしょ?
暑い日だったので、冷房の入ったカフェでひと休み、ホッとしました。
それでなくても更年期で夏はとにかく暑いのに、今年はまた異常な暑さ。
冷房の無い夏は考えられなくなって来ています。
ニッキー2013年09月04日12時45分 返信する -
最後はサクレクール寺院!
ニッキーさん、こんにちは!
ようやくニッキーさんのフランス旅行記、最後まで拝見できました〜。
あらためて旅行記の作成、お疲れ様でした!!
旅の最後はサクレクール寺院だったんですね。
ここってドームへ上ることもできるんだ〜。
螺旋階段を上るエピソードを読んで、この前のサグラダ・ファミリアの螺旋階段を思い出しました。
サグラダ・ファミリアは行きはエレベーターで上って、帰りに螺旋階段で下るのですが。。
螺旋階段のぐるぐる回る感じって面白いですよね(笑)。
サクレクール寺院から眺めるエッフェル塔の風景って初めて見ました。
いかにもパリ!という感じで、いい風景ですね〜。
僕もフランスへはいつか行ってみたいです♪
やはりパリは、何日も滞在しないと、全部回り切れない感じかな?
最後のお土産のお菓子が美味しそう〜♪
ヨーロッパのお菓子って、惹かれるものが多いですよね。
僕も旅の終わりにマドリードでいくつか買って帰りました。
チョコレートだけ残ってるので、オリンピック開催地の東京vsマドリード(vsイスタンブール)の決戦を見ながら、食べようと思ってます(笑)。RE: テレビ見ながらお土産のチョコはグッドアイデア!
がりさん、フランス旅行記を最後まで読んでくださってありがとうございました。結構な大作になっちゃいました。書き終えて今はのんびりしています。
そうなんです、サクレクール寺院へはドームの上へ上れるんですよ。最後にどこへ行こうか迷ったんですけど、初めてのパリだから、やっぱり定番の所がいいかとサクレクール寺院にしました。パリ中心部には高い建物がないから眺めが良くて、行って良かったです。
螺旋階段って目が回るけどおもしろいですよね。サグラダファミリアでは私は上る時間がありませんでした。がりさんの旅行記を読むと、下りの螺旋階段は塔から塔へ渡って行くようで、もっとおもしろそうですね。
パリは1週間いても見きれないほど魅力のある街ですが、世界的な名所が凝縮しているので、2〜3日しか無くてもそれなりに有名どころを回れると思いました。
パリも良かったし、ノルマンディーの田舎も風景が美しくて癒されました。
それからお菓子。ヌガーとかくちゃくちゃ噛むタイプのお菓子が好きで、私は旅行に行くと何種類か買って来ます。今回買ったものの中でも当たりのおいしいのがありましたよ。マドリードで買ったチョコを食べながらオリンピック開催地決定を見る、それ、いいアイデアですね。
もちろん東京を応援してるけど、2018年の冬季オリンピックが韓国ピョンチャンだから、連続アジアになるということで日本は不利なのかなと思ったり、諸問題からピョンチャンでの冬季五輪開催が危惧される中、選ばれたら選ばれたで責任重大だとも思うし・・・。
中継は夜中かぁ。翌日が日曜だから大丈夫かな?でもああいうの、ドキドキして私は見てられないかも。そんな弱気じゃだめですね。よーし、私も何か食べながら見守ることにします(笑)。
ニッキー2013年09月03日11時02分 返信する -
ジヴェルニーすてきですねー。
はじめまして。
とてもすてきな写真がいっぱいの旅行記ですねー。
ジヴェルニーのモネの庭って想像していたよりずっとすばらしいということがわかりました! 「とにかく混む」というイメージしかなかったので。
このくらいの人出の時に行ってみたいです。
他の旅行記もゆっくり読ませて頂きます。RE: 私も旅行記を拝見しました。
Minty Pinkさん、こんばんは。
カキコミありがとうございます。
ジヴェルニーは5月1日メーデーでもオープンしている数少ない観光地だったので、きっと混んでるだろうなと覚悟して行ったのに、意外にすいてました。中途半端な時間に行ったことが幸いして、午前中来た人たちが帰ってしまった後だったのかもしれません。
素敵な庭と家でしたよ〜。確かに通路が狭いので、混んでる時は大変かもしれませんね。私は睡蓮の花咲く時期にまた行ってみたいです。
Minty Pinkさんのフランス旅行記も拝見しました。息子さんと行かれたようですね。ベルサイユ宮殿の行列には驚きました。私が行った時も混んでましたが、それ以上かもしれません。
エッフェル塔の先端があんな風になっているとは知りませんでした。カメラがいいのか腕がいいのかクリアな画像ですね。目のつけどころもいいですね。
モンサンミッシェルへも行かれたようなので、続きもまた拝見したいです。
ニッキー2013年08月31日21時54分 返信する -
憧れのヴェルサイユ♪
ニッキーさん、こんばんは!
しばらくフォートラを離れ気味だった間に、気付けばニッキーさんのフランス旅行記も完結されていますね。
3ヶ月あまりで13編の旅行記を作るって、けっこう大変だったんじゃないですか?
ともあれ、旅行記の作成、お疲れさまでした♪
で、僕はまだヴェルサイユのところです(笑)。
いや〜、やっぱりパリは見所が豊富で、どこも素晴らしい所ばかりですね。
僕がとくに気になったのは、サント・シャペル。
ここってパリの他の名所に比べると、少し地味なイメージがあったのですが、このステンドグラスの海は本当に見事ですね〜!
僕も教会のステンドグラスって好きなんです♪
この前のスペインでも、サグラダ・ファミリアのステンドグラスには感動しました。
でもこのサント・シャペルは光り輝くステンドグラスが全体を包み込んでいるような感じで、すごいですね。
僕もパリへ行ったときは、ここには立ち寄りたいです♪
ヴェルサイユでの足止めは思わぬハプニングでしたね。
これは一種の抜き打ち検査みたいなものなんでしょうか?
でも無事に宮殿の中へ入れてよかったですね〜。
その宮殿へ入る行列は、僕もチケットを持たないまま並んじゃいそう(笑)。
パリがいいな〜と思ったのは、ルーブル美術館もヴェルサイユ宮殿も写真撮影OKなところ。
マドリードのプラド美術館や王宮は撮影NGで、せっかく入館したのにちょっと残念でした。
やっぱり人間の記憶って薄れちゃうから、記念の写真くらいは撮らせてほしいですよね(笑)。
でもヴェルサイユは撮影OKなら、写真を撮れるだけ撮りまくることになりそうで、それはそれで大変そうだけど。。RE: ヴェルサイユ宮殿は要リベンジです。
がりさん、ここのところちょっと間隔があいてるなと思っていたら、しばらく4トラから離れ気味だったんですね。それもいいと思います。好きでやってることなんで、日々の生活もあり、自分のペースでいい訳で。
書き込みもどうぞお気楽に。読んでくださるだけで十分です。まあ、そう言いながら、時にはメッセージいただけると嬉しいです。
さて、フランス旅行記はようやく終わりました。8日間の旅を3か月もかけて振り返っていくのは最初の頃は気の遠くなる作業でした。じれったくて、飛ばして先へ行きたい気がすることもあったけど、基本書くのは好きな方、根気よく一つ一つ書いて気づいたら最後へたどり着いていたという感じです。
さっきがりさんのスペイン旅行記を見て来たら、選んだシーンだけを厳選した内容で、やったね、がりさんって思いました。簡潔な旅行記、私もいつかやりたいなぁ。でも性分が・・・ブツブツ・・・(笑)
警察の検問は抜き打ち検査だったのだと思います。ヴェルサイユの街に入る直前で張ってました。でも、これから宮殿へ向かう外国人のツアーバスをターゲットにするなんてあんまりです。予約入れてることわかってるはずなのにね〜。<`ヘ´>。
パリも私が行った中ではオルセー美術館とサクレクール寺院が写真だめでした。サントシャペルが撮影OKで良かった!バルセロナではサグラダ・ファミリアがOKで良かった!マドリードの王宮は豪華らしいですね。でもトラベラーさん達の旅行記でも写真がないから、行ってない私にはわからないんですよね。ほんと残念です。
ヴェルサイユ宮殿はただ回って見て撮っただけみたいな観光になってしまいました。写真も全滅かなと思ってたんですけど、何とか様子がわかるぐらいのは撮れてました。ここは要リベンジ。次は庭園も含めてもっとゆっくり見たいです。
がりさんのスペイン<1>、アルハンブラ宮殿など懐かしく拝見しました。がっくりうなだれたミッキーの写真が印象に残りました。あんな悲しそうなミッキー初めて見ました。本家本元のディズニーランドではゲストに決して見せてはいけない姿。顔を上げて口元が見えたら笑顔のミッキー。でもかぶり物の下はたぶん笑っていないのでしょうね。
姪夫婦がこの週末からマドリード、グラナダ、バルセロナへ行くんですよ。バルへ行くのも楽しみにしているようです。
ニッキー2013年08月21日12時47分 返信する -
テーマパークのように楽しい
こんにちは、ニッキーさん。
建物園、お邪魔しました♪
確かに千葉からでは遠いですね。
わが渋谷から武蔵野の地はそう遠くないですが、やっぱり駅から遠いとアクセスが面倒になりますね。
ニッキーさんは写真教室に通われているんですねぇ〜
私も一度は基礎をちゃんと学びに行きたいと思ってはいるのですが( ;∀;)
ここはホントに懐かしい雰囲気が漂っていましたね。
この旅行記には載せていらっしゃいませんが、昭和の商店街のエリアは楽しかったなぁ♪
私ぐらいの世代がぎりぎりでしょうか?最近の方じゃきっとわからないでしょうね。
私もあんまり期待しないで行ったんですが、なかなか楽しくて時間不足で回りきれなかったので、またリベンジしたいなって思います。
るなRE: いや、私世代でぎりぎりかと。
ここは建物の野外博物館ということで、画期的な施設ですよね。ほんと、テーマパークみたい。昭和レトロが楽しめる。下町の商店街エリアはお店の陳列とか路地裏の再現とかもあって、特に面白かったですよね。
> ニッキーさんは写真教室に通われているんですねぇ〜
私が通っているのはEOS学園の初心者向けコースなんです。今は知識を得る手段がたくさんあるから、独学できる人は通う必要はないように思います。私には引っ張ってくれるものがあった方がいいと思って通い始めたんです。月2回ぐらいのペースでゆったりめなのも私に合ってるかな。他にも風景撮影とかスナップ撮影とかジャンル別、中級者向けのコースもあるので、基礎コースの後はそういうのも面白いかなと思っています。
> 私ぐらいの世代がぎりぎりでしょうか?最近の方じゃきっとわからないでしょうね。
るなさんでぎりぎり?
そうですかぁ?
カルピスの広告が貼ってあって「初恋の味 カルピス」って書いてありました。知ってます?私は懐かしかったです。今読むと、あまりにダサいコピーに笑ってしまいました。あのタイプの銭湯にしても路地裏に復元されていた手こぎの井戸水汲み上げポンプやトイレのくみ取り口にしても、幼い頃の記憶にあるのは私世代でぎりぎりだろうなと私は思ってたんですよ。
そう言えば、若い人たちは「トトロみたい」とか「千と千尋みたい」って言ってましたね。たとえ実物を見たことがなくても、ここは日本人なら誰しも懐かしい気がするのではないでしょうか?タイムスリップを楽しむつもりで行くといいですね。
昨日の本日の一枚にるなさんの写真が選ばれていましたね。おめでとうございます。
Facebookでもしばしばるなさんの写真を拝見します。
素晴らしい!ちゃんと見てますよ〜。
ニッキー2013年08月20日13時56分 返信する -
涙・涙(?)の最終回!
ニッキーさん、こんにちは!
遅くなりましたが、とうとう北フランス旅行記の最後にやってきました。
やっぱり寂しいですね・・・。 でも、もう次の旅行記が出ているので、ちょっと嬉しいです♪
バッグが重くなるのは私もすごく気になります。 ずーっと持ち続けていると、やっぱり重荷になるし、
そのうち肩や腰が痛くなったり・・・。 なので、まずはバッグ自体が軽いことと、斜めがけにできるもの、
そんな普通のことしか思いつきませんねぇ。 今回は軽くて丈夫なナイロン製を持っていきました。
私も必要最低限のものしか持ちませんが、それでも何だかんだで重くなりますよね〜。 夜の夜景撮りの時には
カメラ意外は持たずに出掛けたので、いつもこんな感じだったらどんなに楽か・・・と思いました。
(すみません。 何の解決方法もなくて・・・w)
サクレクール寺院はすごい人でしたね。 びっくりです!
ドームへ上がる時に見舞われたハプニング。 改札を管理していたのがWindows XPだったなんて、これ笑える〜!
そして、やっと上れるようになって、しかも先頭はニッキーさん!
そのプレッシャー分かります。 でも、待っている間に他の旅行者との連帯感が生まれ、逆に
若いアメリカ人達を励ましながら上るなんて、ニッキーさん男前〜!!!
こういうことこそ、旅のいい思い出になりますよね♪
そして、386段もの階段を上がったご褒美の上からの絶景!
前日撮ったオルセー美術館からの写真と比較して載せるところは、さすがニッキーさん!
これで見ると、あの鐘楼がよく分かりますね。 私はサクレクール寺院の前からパリを眺めた時、
晴天だったにもかかわらず、あまりいい景色だとは思わなかったんです。 でも、このドームの上からは
何か違った場所のように見えますね。 勿論高さの違いもあるでしょうけど、
鐘楼やサクレクール寺院の一部が入っているので、印象が全く違うのかもしれません。
エッフェル塔とサクレクール寺院が見つめ合う写真、とても素敵です。 それに、「見つめ合う」という表現にぐっときました。
あはは、パリの最後はマックですか! ごめんなさ、爆笑しました。
・・・やっぱりそうなりますよね。 私も時間の許す限り観光したいので、どうしても食事の時間が取れなくて
ファーストフード店に頼ることが多いです。 悲しいですけど、でも、レストランで長時間待たされてイライラするのも嫌だし。
難しいところですよね。
最後に私がまだ行っていないモンマルトルの様子を見せて頂き、ありがとうございます。
一度サクレクール寺院に行った時に感じた印象で、モンマルトルは好きじゃないかも・・・
と、変な先入観を持ってしまいましたが、他の方の旅行記でも、散策してみると
坂が多くて情緒溢れるような場所のような気もします。 次は少し歩いてみようかな・・・。
ニッキーさん、最初から最後までたくさん楽しませて頂き、本当にどうもありがとうございました。
(最後、なぜだか泣きそうになりました。 やっぱ年取ってくると涙腺が緩むんでしょうかねぇw)
自分の旅よりも満足感があります。(爆) 次の海外はどこなんでしょうね・・・。
またそれを期待しつつ、これからの国内旅行の旅行記も楽しみにしています。
サウスピーチ :)
RE: 思いをくみ取ってくださいましたね。
サウスピーチさん、こんばんは。
>このドームの上からは 何か違った場所のように見えますね。勿論高さの違いもあるでしょうけど、 鐘楼やサクレクール寺院の一部が入っているので、印象が全く違うのかもしれません。
> エッフェル塔とサクレクール寺院が見つめ合う写真、とても素敵です。 それに、「見つめ合う」という表現にぐっときました。
私が感動したこと、旅行記を作りながら思いを込めた部分を見落とさず読み取って共感してくださり嬉しいです。
ドームが一番高いと思っていたのに、上ってみたら思いがけなくドームと同じ高さの鐘楼が見えたのでびっくりしました。高い所から下界を眺めるのも気持ちいいけれど、高い所から別のにょっきりそびえた高い建物を見やる、これが気持ちいい〜!
サクレクール寺院とエッフェル塔が見つめ合っているように思えて感動したのも、たぶん同じ理由だと思います。
なるほど、カバン自体軽いものを選ぶって大切ですね。以前は少々荷物が重くても平気だったのに、最近バッグの重さがとみにこたえるようになってきました。今は財布ですら重く感じるので、旅行には持って行きません。スマホもストラップを外しておきます(笑)。ちょっとでも軽く、の工夫なんですが。反面ポーチにはいろいろ入れちゃってます。矛盾してますね。
バンドエイド、胃腸の薬、ビニール袋、マスク、飴(これ、関西のおばちゃんの必携品)、ミニタイプのウナかムヒ(長男が蚊にアレルギーがあったため常に持ち歩いていたせいで、出先で蚊に刺されたらどうしようといまだに不安で手放せないんです。蚊に刺された人に貸してあげて喜ばれています)、あとリップクリーム、口紅、あぶら取り紙、櫛など。
さて、フランス旅行記もついに終わってしまいました。書くのは面倒だけど、旅行記を書くことで2倍も3倍も味わえるから、面白くてやめられません。また読んでくださる方があるのも励みになります。サウスピーチさん、ご自分の旅行が不運続きで、人の旅行記は素直に喜んで読めないかもっておっしゃってたのに、楽しんでくださって感謝です。そういうところがサウスピーチさんの素晴らしいところですよ。
次の旅行は・・・?
近くに住む父が昨年から入退院を繰り返しているため、その合間を縫うように四川省旅行、フランス旅行を決行して来ましたが、旅行中に限って父の具合が悪くなるんです。横浜から妹がすっ飛んで来てくれ、私はいつも旅行中ハラハラ。そんな訳で当分は海外旅行はできそうにありません。日帰りで東京観光ぐらいが多くなりそうです。でも、めげちゃいませんよ、積極的に近場を楽しんでいきますよ〜。では、またよろしくお願いします。
ニッキー2013年08月20日02時11分 返信する -
ありがとうございました。
「ドイツで ビーア・ビッテ!の旅」(1)他たくさんの旅行記に投票を頂き有難うございました。とてもうれしいです。
ヨーロッパ旅行は私にとっては夢のまた夢でしたが、フランスの旅行が弾みをつけたのか、今はドイツがもう一度行きたいお気に入りの国となりました(ビール?)。ロマンチック街道や古城街道、ゲーテ街道やライン川の旅など、プランを考えるだけで身もだえしてしまいます。でも予算を考えると急激にしぼんでしまいますけどね・・・。
旅はいいですね。これからもよろしくお願いいたします。2013年08月17日07時56分返信するRE: 旅を楽しまれているのが伝わって来ます。
nammosa21さん、こんばんは。
フランス旅行に続いてドイツ旅行記を拝見しました。
息子さんと一緒のご旅行、いいですね。
風景だけでなく、移動手段や食べ物、ビールも楽しまれたご様子。ご家族旅行の楽しさが伝わって来ます。
ドイツへはまだ行ったことがないのですが、10年ほど前、ドイツ人の高校生が我が家に4か月間ホームステイしていました。彼からいろんな興味深い話を聞きました。私、第2外国語はドイツ語だったんですが、すっかり忘れてしまっていて、会話は英語と日本語のチャンポンでした(^_^;。でも、そんな訳で親しみを感じる国です。いつの日か行ってみたいと思っています。
ハイデルベルグ、ケルン大聖堂、素敵ですね。続きもまた拝見させていただきますね。
ニッキー2013年08月18日00時45分 返信する -
やっぱりいつか行きたいジヴェルニー
こんにちは、ニッキーさん♪
フランスってどこも行きたいところばかりだけど、ジヴェルニーにはやっぱり行ってみたいなぁ〜
特に春から夏にかけては、カラフルな花が咲き乱れてさぞや美しいだろうと想像しています。
ニッキーさんの旅行記を拝見して、あぁやっぱり素敵!って思いました。
柳とのコラボもいいですね。
竹林もあるなんてびっくりでした。私、竹って好きなんですよ。
ニッキーさんのフランス旅行記、順番に拝見しようと思っていたのに、ついこっちに飛んでしまいました(笑)
また来ま〜す♪
るなRE: 江戸東京たてもの園へも行って来たんですよ。
ジヴェルニー、いいでしょう?
自然な感じで癒されます。
るなさんだったら、もっとフレームを絞って素敵な写真をたくさん撮られると思います。
> 竹林もあるなんてびっくりでした。私、竹って好きなんですよ。
私も驚きました。モネの絵には竹林は出て来ませんよね。竹林は面積も広く、結構立派なものでした。「竹は小川の側に植えたい」って、モネ自身がこだわったんだそうですよ。載せた写真ではわかりにくいのですが、竹をシュロ縄で組んだ柵なんてのもありましたよ。
パリから行きやすそうなので、機会があれば行かれるといいですよ。な〜んて、私もバスで連れて行ってもらっただけなので、偉そうに言えた口じゃないんですけどね。11月〜3月はお休みしてるそうです。やっぱり睡蓮の季節に行きたいですね。
ところで毎日暑いですね〜。先日車に付いてる外気温温度計が41℃を示しててびっくり。日本でこんな気温初めてですよね。暑くなったり寒くなったり目まぐるしかったせいか、今年はめまいのする人が多いんですって。かくいう私もなんだかくらくらするなと思ってましたが、治ってきました。体調管理にはお互い気をつけましょうね。
そうそう、るなさん江戸東京たてもの園へ行ってらっしゃいましたよね。私も行きたいなと思っていたら、通ってる写真教室の撮影実習をそこでやることになり、ラッキーとばかりこのあいだ行って来たんですよ。すごく見ごたえありました。ただ、武蔵小金井って千葉県から行くのは遠くて・・・。暑い中、へばりました。
ニッキー2013年08月16日22時45分 返信する -
最終回が来てしまいましたね。
こんにちは、ニッキーさん。
旅の疲れがまだまだ残ってるねいちゃです。(笑)
冒頭の荷物の重さのくだり・・・ニッキーさんらしくていいですねぇ。
どっかで書こうと思ってるうちに、最終回が来たって感じですか?
確かに移動での重さは結構大事、夏だったりすると疲労度が全然違いますものねぇ。それに階段・・・ヨーロッパは石畳だから、結構足にもくるし。
私財布なんかはお腹前のポーチに入れていて、それを腰ひもとベルトで固定。
たとえ腰紐が切られても、金具でベルトにくっついているから、すぐには取られません。おまけに中の財布も紐付きでベルトに留めているので、二重三重の鉄壁の守りにしています。この万全の備えでいれておくのは100ドル前後ですから・・・スリがとったとしても、がっかりするでしょうねぇ。(笑)
サクレクールの階段の連帯感のくだり・・・これもよくわかります。まさにワイナピチュでそうでした。フウフウ言いながら、片言の英語だけでなんちゃって「戦友」感を味わえました。
そうして、最後の旅のまとめ・・・簡潔でよくまとめあげられてますねー。
こういう「総括」的なものって結構大切だと思うんです。
終わったら忘れちゃうのも「手」ですが・・・。(笑)
4トラで旅行記作ると、忘れていく記憶を再確認して保存されていくから、その時は気付かなかったことにも気づいたりして、面白いですよねぇー。
最後のクッキー缶・・・コレコレ、うちの裁縫箱になってます。(笑)
読んで見て楽しい旅行記でしたぁ・・・お疲れ様でした。 ねいちゃRE: 最後まで読んでくださってありがとうございました。
ねいちゃさん、こんばんは。
旅行、お疲れさまでした。過酷な条件の場所だけにちょっと心配してましたが、良いご旅行だったようで何よりです。
> 冒頭の荷物の重さのくだり・・・ニッキーさんらしくていいですねぇ。
> どっかで書こうと思ってるうちに、最終回が来たって感じですか?
日頃からみんなどうしているんだろうと思っていたことをふと思い出したのが最終回に来てからだったんです。旅行記を一編の紀行文と考えた場合、普通は始めの方に持って来るべきトピックです。でも、思い出したのが最後だったので、ちょっと不自然だったけどあそこで書いちゃいました。
一緒に苦労や喜びを分かち合った人って同志や戦友みたいな不思議な連帯感を感じますよね。後ろの若者にあおられたらプレッシャーだなと思ってたのに、先にヒーヒー言い出したのは彼らの方。私たちもまだ行けるなって思いましたよ。それに高地での上りに比べたら軽い軽い。モンマルトルの丘は標高100メートルですからね(笑)。
モンサンミッシェルのクッキー缶はツアーで一人一缶もらえたんです。自分が行ってから、両親の家にもあの缶があることに気づきました。姪からのお土産です。両親の家ではリビングのドアのストッパーとして使っています。しかもご丁寧に中に飴が入れてあって、のど飴ある?と聞くと、足元のその缶から出て来るんです(笑)。
ねいちゃさん宅では裁縫箱ですかぁ。有効活用されてますね。我が家ではただの空き缶です。東京国立博物館で買った尾形光琳の蒔絵螺鈿すずり箱タイプの缶もあって、そのうち何かに使うだろうと重ねて置いてあります。薬箱か、ちょっと真剣に用途を考えることにします。
最初は遥か彼方に思えた旅行記の完結。一足飛びにハイライトに突入したい気がしたこともありましたが、粘り強く取り組むうち、気づいたら半ばを過ぎて終わりが見え始め、ようやく完結しました。8日間の旅行を3か月かかって振り返ることにより、2〜3倍楽しめたように思います。
これからねいちゃさんはその苦しくも楽しい道を歩んで行かれるんですねー。ご苦労様ですが、羨ましいような・・・。とにかく私は読む楽しみができます。お疲れが取れましたら、旅行記お願いしますね。
ニッキー2013年08月13日01時08分 返信する -
行ってみたいなみゅうの現地ツアーで
こんにちは、ニッキーさん。
旅行記に訪問・投票有難うございました。
べるはイギリスへは1度行っているのですが、コッツウォルズには行って
いないので楽しく羨ましく見せていただきました。
コッツウォルズに行くとしたらやはり現地ツアーが良いかなと思っていま
した。いつか同じコースで行けたら良いな。
お花の柄のティーポット本当に素敵ですね。
べるも欲しいな。
byまほうのべる
RE: コッツウォルズ、いいですよ。
まほうのべるさん、こんにちは。
こちらこそ、いつもご訪問と投票ありがとうございます。
コッツウォルズはしっとりとした素敵な所でした。
ただ、どこへ行っても車が多いことにはうんざりしました。
通り抜けの車が多いみたいです。
個人で行くのは交通が不便みたいだったので、みゅうのツアーは便利でした。
日本人だけというのも気楽です。
訪れる村を一つ減らして各村での滞在時間を長くしてくれたらなと思いました。
今はまた別のコースが出ているかもしれませんね。
花柄のポット、今もよく使っています。
お店で売ってるのは大きく派手な柄のばかりだったので、あれでも一番おとなしい柄のにしたんですよ。
日本では売ってないような柄のが多くて、外国で陶磁器を買うのは楽しいですね。
普段使いにぴったりのお値段だったと思います。
持って帰るのはかさ張りますけど、いい記念になりました。
コッツウォルズへ行かれた際はぜひ。
ニッキー2013年08月08日13時44分 返信する



