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amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(76ページ)全3,113件

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  • 立派な山門が目立つけど

    投稿日 2014年11月30日

    永心寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    武家屋敷のような立派な門が妙に目立つのが東京・四谷の須賀町にある永心寺です。曹洞宗のお寺で江戸時代にこちらに来たそうです。案内板などが特になく、由緒はよく分かりませんし、有名な人のお墓もないのかしら。実は門の横は駐車場のようになっており、門を通らなくても本堂に行けるようになってました。色々と事情があるんでしょうね。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 盛りだくさんの道の駅

    投稿日 2014年11月30日

    鳴沢

    総合評価:3.0

    もったいなかったなあ、とちょっと後悔してるのが道の駅なるさわのこと。日暮れの早い晩秋の139号をドライブしていて、夕暮れの暗い中、たどりつきました。ぎりぎり物産館は開いていましたが、まあ、品揃えのいいこと。それほどスペースは大きくないのですが、新鮮な野菜はもちろん、ほうとうなど名産品もそろっていて、早く来れば良かったと、かなりの後悔です。おまけに富士山と対面できる休憩室、青木ケ原の樹海が望める展望台、富士山の美味しい水が飲めるコーナーなど、ホントに盛りだくさんの道の駅だったのです。いずれも暗くて、何も知らないまま帰ってしまいました。隣接してなるさわ富士山博物館もあり、ここだけで楽しめそう。道の駅の朝霧高原も立ち寄ったのですが、さっさと切り上げてこちらに来れば良かったです。まじ失敗。

    旅行時期
    2014年11月

  • アダムとイブと言われてもぉ

    投稿日 2014年11月23日

    微笑みのモニュメント アダムとイヴ 麻布

    総合評価:3.0

    各国の大使館のご協力を得て作られた「微笑のモニュメント」が麻布十番商店街のあちこちに設置されています。そのうちのひとつ「アダムとイブ」。最近、ブランド化している麻布かりんとの店舗前にありました。そばに自転車。駐輪場にされてもなあ。見た瞬間、とても「アダムとイブ」には見えません。どちらかという、お地蔵さんの雰囲気です。フランスのジャンクロという人の作。数回の訪日経験があり、奈良の禅寺での精神性の探究が影響していると解説されてました。でも、とても「アダムとイブ」には見えませんよねえ。

    旅行時期
    2014年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 年中にぎわうカフェ

    投稿日 2014年11月23日

    六本木ヒルズ 六本木

    総合評価:3.0

    麻布十番から六本木ヒルズに向かう際の目印みたいになっているのが、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIです。ツタヤの店舗ですが、ローマ字名前になっているぐらいおしゃれな造り。1階にスタバがあります。こちらの特徴はなんといってもオープンカフェ。春夏秋冬、1年を通じ夜遅くまでスタバで飲み物などを買った人でにぎわってます。夏場はかなり暑く、冬場はかなり寒いんですけどね。年末の場合は、観光スポットにもなっているけやき坂のイルミネーションをじっくり眺められますけど。それと外人比率がかなり高いこと。ホントに六本木らしいお店です。

    旅行時期
    2014年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 都心のモダンなお寺

    投稿日 2014年11月23日

    青松寺 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.0

    形こそ昔の寺院建築ですが、その雰囲気、素材感がとってもモダン。こういう新しいお寺も出てきたんだなあと思ったのが東京・愛宕山のふもとにある青松寺です。通りから見ると、何だかお寺とは別の物を見ているみたい。山門の仁王様がいる場所はガラス張り。まるでショーケースのようです。どちらかというと質実剛健のイメージがある曹洞宗のお寺ですが、かなり別物です。都心ってことなんでしょうねえ。開基は1476年。まだ応仁の乱の時代です。現在の地に移ってきたのは徳川家康が江戸城の外堀を作り始めた1600年。関東大震災と戦災と2度にわたり焼失しましたが、駒沢大学の礎を築くなど有力な寺院のようです。仏教ルネサンス塾を開くなど、活動も活発とのこと。境内は都心とは思えない緑の多さです。

    旅行時期
    2014年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 都心に緑のオアシス

    投稿日 2014年11月23日

    芝公園 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.0

    正式な関係はよく分からないけど、東京都港区の増上寺とプリンスホテルパークタワーを取り囲むように広がる緑地帯が芝公園です。実際には都立の芝公園と区立の芝公園があるようですが、東京タワー下や日比谷通り沿いが都立、増上寺とプリンスホテルの間にある広場が区立のようです。そんなややこしいことはともかく、比較的、最近整備されたのが区立の芝公園。東京タワーをバックに芝生の広場があり、ちょっとしたハイキングを楽しむ家族連れが目立ちます。高木が少ない分、お日様いっぱい。ただし夏は暑いですけどね。都立の方は日本でもっとも古い公園の一つと称される歴史を持っています。大木が生い茂り、都心とは思えない静けさ。とはいうものの、夏場、ふらふらしていると結構、蚊に刺されました。この秋のデング熱騒動のことを考えると来年夏はちょっと心配です。

    旅行時期
    2014年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 甲府宰相の霊廟にありました

    投稿日 2014年11月23日

    増上寺 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.0

    増上寺正面の三解脱門を入って左側にかなり古ぼけた水盤舎があります。朱塗りがはげ落ちて、かなり傷んでいます。おまけに巨大な増上寺というお寺にしてはこぶり。実はこれは最近の建造物ではなく、甲府宰相と呼ばれた徳川家光の三男徳川綱重の霊廟にあった本物の水盤舎だったのです。空襲を免れ、現在の場所に移築したとのこと。というか現代でも利用しちゃってるというのが、不思議な気もします。

    旅行時期
    2014年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 昼間こそ来なきゃ

    投稿日 2014年11月23日

    花園神社 新宿

    総合評価:3.0

    かつて新宿ゴールデン街がサラリーマン酔っぱらいの聖地だったころ、酔いを覚ます場所のイメージが強かった花園神社。ホント、しばらくぶりに出かけてみると、広々とした境内に明るい本殿。夜しか訪れたことがないので分からなかったけど、こんなきれいな神社だったの?と再発見してしまいました。参拝客も大半が女性。たぶん、縁結びとかの御利益があるのでしょう、3人、5人と女性グループがお参りしてました。思ったより、境内も広め。新宿という都心にありながら参道も立派です。もともと徳川家康の江戸入り前から新宿の鎮守様として新宿伊勢丹あたりにあったそうですが、17世紀半ば現在の場所一帯にあった尾張藩の下屋敷の一部に移転。たくさんの花が咲いていたことから花園神社という名前になったとか。それにしても、昼間に来てみなきゃ分かりませんよねえ、ホントに。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • こんなに狭いスペースだったっけ?

    投稿日 2014年11月23日

    新宿ゴールデン街 新宿

    総合評価:3.0

    かつての酔っぱらいの聖地といえば新宿ゴールデン街でしょう。小さなスナックのような店がずらりと並び、見るからに昭和の雰囲気です。常連のおじさんたちが毎日のように集い、声高に議論しそしてゲロし−そんな時代もとおに終わりました。あのころ元気だったおじさん達も今は老い、鬼籍に入られた方もいそうです。久方ぶりに歩いてみると、昼間のせいか、こんなに狭いスペースだったっけ?と思ってしまいます。よく考えてみると、こういう雰囲気の飲み屋街って、地方都市に行けば案外残っています。スケールも同じぐらいで。とすると、ゴールデン街のネームバリューって東京ゆえのことだったのか、とあらためて思います。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • デビュー店はこちら

    投稿日 2014年11月23日

    ドンキホーテ (新宿歌舞伎町店) 新宿

    総合評価:3.0

    ドンキホーテのデビューはこの店でした。新宿の歌舞伎町入り口にあるこの店。当時、客引きがたくさんいてとても怪しげな歌舞伎町にぴったりの雰囲気を感じてしまいました。店内に入ると、ものすごい数の商品が天井近くまで積み上げられた、あの「圧縮陳列」。欲しいものを探すのに、どうしたらいいんだろう、でも、この怪しさが新宿らしいと思ったものです。そのドンキホーテも今では地方都市にもふつーにあって、日本中、当たり前の光景になってしまいました。確かに秘密の買い物をするには、ちょうどいい雰囲気。増えていく理由も分かります。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 江戸城本丸にあった毘沙門天

    投稿日 2014年11月23日

    本性寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    戦災の被害が大きかった四谷では珍しく焼け残った山門と毘沙門堂、本堂があるのが、日蓮宗のお寺、本性寺です。年季の入った立派な山門を入ると、すぐに毘沙門堂。案外、小さな建物です。開山は江戸時代に入ってからですが、戦前、四谷の毘沙門さまとして賑わいをみせていたそうです。江戸幕府とのつながりも深く、毘沙門天像はもともと、江戸城本丸にあったものです。仙台の伊達家が謀反を起こさないよう北向きに安置されていました。本堂は釘を使わない「切組造り」という手法で作られたといいます。住宅街の小さなお寺に見えますが、見所いっぱいなのです。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 巣鴨のお土産屋さん

    投稿日 2014年11月23日

    マルジ衣料品店 大塚・巣鴨・駒込

    総合評価:3.0

    巣鴨地蔵通り商店街でやたら目立つのが、真っ赤な衣服に真っ赤な下着。その店の一つに「マルジ」という店がありました。歩いて行くと、何軒か見かけました。店の中はとにかく赤一色です。赤い大きな女性用パンツ(もちろんズボンではありません)、靴下、いわゆるババシャツ。ここまで来るとエッチぽさは感じないけど、何だか見てると悲しくなってくる気もしました。この種のものをわざわざ買いに来る人はいないでしょうから、ある意味、土産物屋ってことなんでしょうね。しっかし赤といえば還暦。よーするに引退のイメージ。でも、今時60って、現役ですよねえ。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 洗い観音に行列

    投稿日 2014年11月23日

    高岩寺(とげぬき地蔵) 大塚・巣鴨・駒込

    総合評価:3.0

    おばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨地蔵通り商店街中心のスポットが、とげぬき地蔵尊こと高岩寺です。商店街のほぼ中央にあるお寺で、ちょっとした広場横に山門があり、社務所、洗い観音、本堂と見えてきます。なぜ、とげぬき地蔵と呼ぶかのエピソードを読んでみましたが、結構、ストーリーは長いです。ともかく、御影には御利益があるそうです。参拝客を見ていると、本堂で過ごす時間は短く、多くの人が社務所横にある洗い観音に並び、100円のタオルを買って観音様を洗い清めてました。痛いところが治るそうなので、お年寄りにはちょうどいいんでしょうね。もともと湯島で建立されており、当地に移ってきたのは明治24年。考えてみると、比較的、新しいお寺なんですね。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 渓流見ながら、のんびり入浴

    投稿日 2014年11月23日

    せせらぎの宿 水上温泉 ホテル一葉亭 (BBHホテルグループ) 水上温泉

    総合評価:3.0

    名前のイメージから、何となくひなびた温泉街を予想していた水上温泉。訪れてみると、新しくはないけど、大きなホテルが並ぶ、どちらかといえば近代的な温泉街でした。そんな温泉街を散策していて、ひがきホテルという立派な旅館で「日帰り温泉」という看板を見かけ、入ってみることにしました。フロントで料金を払い階下の温泉に向かいます。休日とはいえ真っ昼間だったので、お客さんはほとんどいません。当日の男風呂では、屋内の大風呂とその向こう側に利根川の渓流に面した屋根付きの露天風呂がありました。10人以上入れる広めの湯船で、フェンス越しに渓流を望むことができます。10月の半ばだったけど、もう少しすれば美しい紅葉を見ながらの湯浴みが楽しめそうです。お湯は最初、熱めと思ったけど、外の空気のせいかすぐに慣れました。秋の乾燥した空気を浴びながら、心地よい入浴が楽しめました。温泉以外、特段、施設は利用しませんでしたが、この種の大型ホテルは情緒という意味では、いまいちかな。

    旅行時期
    2014年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 川沿いの心地よい公園

    投稿日 2014年11月23日

    清流公園 水上温泉

    総合評価:3.0

    関越道から水上温泉街に向かう途中、温泉街の少し手前にある道の駅「水紀行館」の裏手が清流公園として整備されていました。道の駅をぶらついた後、東側を流れる利根川に歩いて行くと、河川敷が広々とした公園となっており、たくさんの人が自然散策を楽しんでました。噴水池や遊歩道のほか、ドッグランも整備されているようです。紅葉の少し前の季節でしたが、空気が澄んでいる上に寒さもなく風がとってもさわやかでした。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 今年も青色LEDが中心

    投稿日 2014年11月14日

    カレッタイルミネーション 汐留

    総合評価:3.0

    今年も東京・汐留のカレッタ汐留のイルミネーション2014が始まりました。点灯直後の13日、早速見てきました。今年は『カノン・ダジュール Canyon d'Azur ~光の渓谷へ~』。約25万個のLEDを使ってアジュール(青色って意味のようです)に包まれた幻想的な世界を表現したとか。「光の回廊」を通って「カリヨンツリー」に到達するのは例年と同じかな。昨年は裏側の建物の壁にお城を投影するショーみたいなのをやってた気がするけど、今回は、なしのようでした。いつものように汐留地区の仕事帰りの人たちがギャラリーになってましたが、無視していく人の数がかなり多いのも汐留らしい光景でした。11月半ばだとイルミネーションもまだ早いかな。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 一般開放できないかしら

    投稿日 2014年10月26日

    旧古河庭園 王子・十条

    総合評価:3.0

    バラのフェスティバルが開かれている旧古河庭園に出かけました。門を入ると、趣のある堂々とした洋館、その前庭にはたくさんのバラが咲き誇りとてもきれいでした。もちろん、次は庭園めぐりです。坂上にあって眺めのよいバラ園から下っていくと、鬱蒼と茂った樹木の中に池がある、典型的な日本庭園になってました。もともとは武家屋敷だったのかなと思いましたが、明治の元勲、陸奥宗光の邸宅で次男が古河家の養子となったため、古河財閥の所有となり、庭園が造られたのも大正に入ってのこと。有名な京都の庭師小川治兵衛によるものだそうです。ちなみ同時期に作られた洋館の設計は鹿鳴館なども手がけた英国人ジョサイア・コンドル。とまあ、なかなかすごい場所のようですが、洋館は常時公開を行っておらず、バラもフェスティバルというほどボリュームがなく、庭園も代わり映えしないという難い感じ。入場料150円にもかかわらず、ものすごくきれいに管理されていますが、周囲の壁など取っ払って一般に開放した方がいいような気もしました。正直言って、それほど魅力を感じませんでした。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • レインボーブリッジが見えます

    投稿日 2014年10月26日

    芝浦パーキングエリア 三田・田町・芝浦

    総合評価:2.5

    林立する都心の高層ビルをぬうように走る首都高。パーキングエリアはほとんどありませんし、あってもトイレだけ、眺望なしのような、とても実用的なものばかり。そんな中で横浜の大黒パーキングエリアと並んで観光スポット的な存在なのが、芝浦パーキングエリアです。お台場からレインボーブリッジを渡りきった左手にあります。あまり飛ばしすぎていると入り口を見落とすので適切なスピードで(当然ですな)。ファミリーマートが入居している施設内は妙にだだっ広くて休憩用のテーブルが10個ぐらいあり、窓際もカウンターっぽくいすが置かれています。もちろん売りはレインボーブリッジ。窓から見ることができます。といっても、正面からどーんと見るという感じじゃないので、眺望を楽しむならライトアップされる夜でしょうね。もう一段、高いところに作ったらいいのにな、とは思いますけどね。ま、無料だから文句も言えないけど。

    旅行時期
    2014年08月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他

  • 雄大な眺めが楽しめます

    投稿日 2014年10月26日

    赤城高原サービスエリア 赤城山周辺

    総合評価:3.0

    関越自動車道下りの赤城高原サービスエリアの売りは何といっても、建物裏手の公園エリア側からの雄大な眺めでしょう。谷川岳や武尊山など2000メートル級の山々が眼前に広がり、ちょっとした休憩以上の満足感がありました。公園エリアにはいすやテーブルが置いてあり、オープンカフェ気分で休憩を楽しむ人たちの姿が多く見られました。上りのSAに比べると、地元新鮮野菜の販売コーナーは少し小さめ。首都圏への戻り客が対象ではないので、仕方ないでしょうね。トイレ休憩のつもりだったけど、公園の散策とカフェテリアでの食事で、時間をちょっと食ってしまいました。

    旅行時期
    2014年10月

  • 金色に輝くかっぱの像

    投稿日 2014年10月24日

    かっぱ橋道具まつり 浅草

    総合評価:3.0

    調理道具の町、合羽橋道具街のほぼ中程に、金色に輝くかっぱの像が立ってました。「かっぱ河太郎像」です。道具街ができて90周年を記念して2003年につくられました。そう大きくはありませんが、色が色だけにかなり目につきます。現在は暗渠になっている道具街の通りは、かつて川が流れていました。洪水を防ぐ大規模な工事の時に手助けしてくれたのが墨田川の河童(?)。そんな伝説があることから河童の像が作られたようです。金色になったのは商売繁盛を願ってのことらしいです。なんとストレートな。

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    一人旅

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