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amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(69ページ)全3,113件

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  • 目立つ立派な弘法大師像

    投稿日 2015年03月18日

    日宗寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    本堂の前に立つ弘法大師像がとても目立つのが東京・四谷にある日蓮宗の日宗寺。大きな日蓮宗の寺ではよく見かける光景ですが、こぶりなこの寺では思わず見てしまいます。江戸時代初めに紀尾井町付近で創建、江戸城外堀拡張のため、まもなく現在の地に移ってきたとのこと。東京のお寺って、そういうケースをとても多い感じがします。それだけ江戸城が大きくなっていったってことなんでしょうね。東京の寺だけに歴史的なエピソードもありそうですが、詳しくは分かりませんでした。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 車窓の眺めが楽しめます

    投稿日 2015年03月18日

    特急 リレーかもめ 武雄・多久

    総合評価:3.0

    JR九州の特急かもめに久々に乗りました。長崎−新鳥栖間です。重厚な革張りのいす、広い窓。これで何度、博多と往復したか。懐かしい思い出です。山が多い九州ですが、途中、案外トンネルが少なく長崎−佐賀県境から見える有明海の眺めは心地良いです。雲仙の火山群も見えました。佐賀県内では延々と田園風景を走ります。冬でも麦で緑です。ほとんどトンネルとしか思えない山陽新幹線とは大きな違いです。残念なのは狭いトイレ。立ち席を確保する必要があったんだろうけど、いかにも狭いです。あれは改善の余地ありかな。

    旅行時期
    2015年02月

  • 壮大な境内で紅葉狩り

    投稿日 2015年03月17日

    永観堂 (禅林寺) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮

    総合評価:3.0

    京都を知らないためか、散策していると大きな寺院に遭遇し、こんな寺があるんだあと驚くことがよくあります。東山の禅林寺(永観堂)もそんな寺の一つでした。総門など伽藍一つ一つの大きさもそうですが、敷地の広いこと。方生池などがある庭園の広さは、全国各地にある藩主の庭園と遜色がないほど。紅葉の名所として有名だそうですが、この広さがあれば秋の散策も満喫できそうです。歴史は古く、弘法大師の弟子真紹が創建。11世紀後半に入り、浄土宗の念仏道場となり、現在は浄土宗西山禅林寺派総本山です。顔を斜め後ろに向けた「みかえり阿弥陀」が有名です。

    旅行時期
    2015年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 官営の羊毛工場の名残

    投稿日 2015年03月17日

    旧千住製絨所煉瓦塀 北千住・南千住

    総合評価:3.0

    南千住を歩いていると、何カ所か立派なレンガの塀を見かけました。スーパーの脇とか。特に都立荒川工業高校は結構な長さでした。ここには1879年に創業された官営の羊毛工場「千住製絨所」がありました。まもなく陸軍省の管轄となり、福利施設も備えた近代的な工場として発展したようです。戦後、民間企業に払い下げられ、工場閉鎖後、敷地の一部にプロ野球ロッテなどの本拠地だった東京スタジアムが造られました。レンガ塀はそんな官営工場の名残というわけです。相当な高さがあります。古いだけに地震の時は大丈夫かしら?と思ってしまいます。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 旧花街の公園に坂本龍馬

    投稿日 2015年03月17日

    丸山公園 長崎市

    総合評価:3.0

    名前は知られているけど、スポットが多く忙しい長崎観光ではあまり訪れない思案橋に初めて足を踏み入れました。すぐに理由が分かりました。ここって飲み屋街。かつては、いわゆる男の世界だから家族連れや女性が行くケースは少ないですよね。昼間は閑散としてるだろうし。そして思案橋の通りを抜けたところにあるのが丸山公園でした。丸山といえばこれもかつての遊郭の名前。さぞ豪華な花街だったことでしょう。現在の公園の周囲は飲み屋の雑居ビル。妙にレトロな造りの交番。それに有名なカステラの福砂屋でした。暗い公園のトイレを借りてふとライトアップされた像が見えました。案の定、坂本龍馬像でした。長崎滞在時はこの花街によく通ったとか。でも、やっぱり長崎は坂本龍馬なんですねえ。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • いろは丸事件で談判の舞台

    投稿日 2015年03月17日

    聖福寺 長崎市

    総合評価:3.0

    何ともど迫力のお寺を見ちゃったなあ、と感激したのが長崎市の聖福寺でした。観光マップを見て訪れたのですが、石段を上がり物々しささえ感じる古い山門をくぐると、その先には唐風にも見える本堂がありました。土壁がはげ落ちており、建物の傷みも激しく、ほとんど修復されていないなと分かります。もちろん人の気配も全くありません。いわゆる廃寺ってこんなのかしらと思わせます。とはいえ、鐘楼など伽藍はしっかり残っており、かつての姿がそのまま残っているのでは思わせます。本堂は1715年頃の建築です。多くの歴史を刻んでいます。坂本龍馬らが乗った「いろは丸」が、瀬戸内海で紀州藩船「明光丸」と衝突・沈没したいろは丸事件。その賠償交渉が慶応3年(1867)5月22日、この寺で行われました。境内にいると、そのときのままの状態に感じられて、ちょっとわくわくしました。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ここでキリシタンが処刑されていたとは

    投稿日 2015年03月17日

    日本二十六聖人殉教地 長崎市

    総合評価:3.0

    JR長崎駅から少し歩いた丘の中腹にある西坂公園一帯がキリシタン弾圧の悲劇を示す象徴的な場所と初めて知りました。公園の隅に、豊臣秀吉のキリシタン禁止令により6人のフランシスコ会宣教師と20人の日本人信者が処刑されたことを示す日本二十六聖人殉教地跡の碑が立っていました。同じような碑を同じ長崎県の大村市で見たことがありますが、あちらは長崎に向けての出港地。彼らはここに連れてこられたことを知りました。今回さらに分かったエピソードは、この地を選んだの処刑された人たちの希望だったとのこと。キリストが十字架にかけられたゴルゴダの丘に似ていたからだそうです。周囲にビルがあるものの、公園からは駅付近が一望できました。覚悟した信者達はそんな環境も選んだんでしょうね。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 午前8時半オープンで楽々お土産の買い物

    投稿日 2015年03月17日

    アミュプラザ長崎 長崎市

    総合評価:3.0

    JR長崎駅直結のアミュプラザ長崎。レストラン街やファッションなどが中心の大きな駅ならどこにでもある商業ビルですが、ひと味違うのが1階のお土産・食品コーナーでしょう。松翁軒、福砂屋、文明堂。全国的にも名が知られたカステラ屋さんが並び、角煮まんじゅう、長崎豚まん、さらには海産物の店など、ひと通りお土産がそろうようになってます。特にうれしいのは午前8時半オープン。早めの出発でも十分、お土産を選ぶことができます。今回、午前9時すぎの出発のため、10時オープンだと買えないなあと思っていたら、楽々間に合いました。お店は大変だと思うけど、観光客にとってお土産売り場の営業時間は長い方がいいですよね。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • くまモンの営業部長部屋も

    投稿日 2015年03月17日

    くまモンスクエア 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本に訪れるとどこに行ってもくまモンのキャラクターに出逢いますがその極めつけがくまモンスクエアです。繁華街を貫く通町筋沿いのくまもとテトリアビル1階にあります。ちょっとしたイベントスペース的な造りになっていて、大型画面とくまモンのキャラクター商品売り場、熊本県の観光・物産情報もあります。奥まった場所には立派なデスク。熊本県の営業部長のくまモンの部屋なのだそうです。ここでしか見られない映像や、時にはくまモンが現れファンと交流するとか。不思議だったのは案外、アジア系の外国人客が多かったこと。熊本観光に訪れてくまモンスクエアに来るって不思議な感じもしました。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • すごいのは242メートルの長塀

    投稿日 2015年03月17日

    熊本城 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本城の名物の一つに「長塀」があります。巨大な石垣の上に続く白の漆喰壁に屋根が乗った塀で、長さ242メートルもあり現存する城郭の中では最長だそうです。実はこれまで「長塀」は「長堀」だと思い込んでました。行幸坂から見ると、堀の大きさと石垣のすごさに気を取られていたのです。でも、あれは堀というより流れのある川(坪井川です)。再訪して人工の構造物として意味がありそうなのは、石垣とその上にある塀だと初めて気づいたのです。ただ、対岸の長塀通りから見ると、目立つのはやっぱり石垣。塀はその上にちょこんと乗ってるようにしか見えません。撮影した画像を拡大して「ありゃ、こりゃすごい」と思った次第でした。20年ちょっと前の台風では、140メートルも倒壊。修復したものの、旧状には戻せなかったというエピソードもあるそうです。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 熊本の勇壮なシンボル

    投稿日 2015年03月17日

    加藤清正公像 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本といえば熊本城と加藤清正。でも、江戸時代から明治維新に至るまで細川藩で、清正がいたのは20年ほどだったのに不思議だなあと思ってました。繁華街から熊本城に向かう御幸橋のたもとには甲冑姿の勇壮な加藤清正像がたっていました。豊臣秀吉の部下として賤ケ岳の七本槍として活躍、若くして北部肥後の領主に抜擢され、添加の名城と言われる熊本城を造ったのはご存じの通り。治山治水、新田開発などに力を入れるなど、積極的に領地経営を進め、領民からは神様のように慕われるようになりました。熊本の人たちにとって清正は今でもヒーローのようです。もっとも、細川家にとってどうなんだろうと、気になってしまうけど。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 加藤清正の大御殿がありました

    投稿日 2015年03月17日

    花畑公園 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本市の繁華街から熊本城に向かう手前に広さも整備の具合も中途半端な公園がありました。ただ、やたら大きい楠こそ立ってましたが、その分、憩うスペースも少なくなっています。ぐるりと回ると「花畑御殿」があったという説明書きを見つけました。加藤清正が城を築いたときこの場所に城外の御殿があり、花畑御殿と呼ばれていました。あの大きな楠は当時ここにあった神社の4本の楠のうち残った1本なのだそうです。御殿は細川時代も使用されましたが明治維新を経て西南戦争で全焼。陸軍の練兵場などとなった後、1900年ごろから当時の市長が市街地発展の妨げになると陸軍に郊外移転を促し、ようやく市街化されたといいます。とはいえ、もうちょっと整備の仕方はあると思うけどねえ。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 今時のビジネスはサービスいっぱい

    投稿日 2015年03月17日

    エクストールイン熊本銀座通 熊本市

    総合評価:3.0

    出張で長崎、熊本と出かけたのですが、宿の予約でネットを調べているとき、熊本は相対的に安いなあと感じていました。朝食つきで5000円を切るホテルがざらにあるのです。そこで泊まったのがエクストールイン熊本銀座通でした。タクシーで到着すると、繁華街の中心を走る銀座通りに面しており、1階のフロント前は朝食会場用に机といすが並んでました。部屋に入ると確かに狭い。窓の外は隣のビルの裏手で眺望はゼロです。ホテルライフを楽しむわけではないのでこれで十分です。ネット環境もワイファイ完備でまったく問題なし。高級ホテルで有料というケースがありますが、時代は進んでいるんですねえ。騒音も感じずふつーに眠れました。フロント前での朝食はバイキング形式。従業員が焼いたという各種パン、スープ、ウインナーにオムレツ。味噌汁など和食も基本的なメニューがそろってました。シティホテルのような品揃えではないけど、毎日食べるわけでなし、これで十分でしょう。紙コップで飲み物を部屋に持ち込むことができ、部屋でゆっくり2杯目のコーヒー。ドリンクサービスは朝食時間以外にもやっており、ホテル到着組が飲み物を飲んでいる姿も見かけました。ホントに昔とサービスが変わった印象です。

    旅行時期
    2015年02月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    5,000円未満

  • あっという間に庭園見物終了

    投稿日 2015年03月17日

    水前寺成趣園 水前寺公園周辺

    総合評価:3.0

    初めて熊本の水前寺成趣園に出かけました。水前寺公園とばかり思ってましたが正式にはこの名前です。市内中心部から路面電車で20分ほど。少し歩くと入り口です。入り口前は参道になっていて土産物屋が並んでました。入るとすぐに大きな池とその向こう側に富士山を模した築山が見えてきます。冬の1日、濃い緑というわけにはいかないけど、枯れ芝が趣を増しています。肥後藩主の細川家の庭園として1636年に開園。桃山式回遊庭園です。池沿いに時計回りに歩いてみます。細川家代々を祀った出水神社の前を通り過ぎると梅が咲き誇っています。さらに歩みを進めると、富士の築山に。しっかしなぜ富士山なんでしょうね。藩主達はほとんど江戸育ちだから、地元に戻っても江戸が恋しかったのかしら。なーんて余計なことを考えます。築山沿いをぐるりと回っていくともう終盤。古今伝授の間のある建物の前を通ると出入り口でした。「あれもう終わり?」。高木が少なく高低差もないためか、とても歩きやすくスムーズに庭園見物が終わってしまいました。ちょっと物足りないかなあ。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • かつては市内随一の繁華街

    投稿日 2015年03月17日

    サンロード新市街 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本市ナンバーワンの繁華街下通を南に下っていくと、交差するように西側に延びるアーケード街がありました。サンロード新市街という看板がかかっています。下通に比べると人通りが少ないためか、妙に幅広の通りが目立ちます。日本一幅が広いアーケードが売りで、かつては映画館が林立し熊本随一の繁華街として賑わったようです。いわゆる歓楽街だったのかな。現在はそんな雰囲気は感じませんでしたけど。西に抜けていくと、閉店セールをやっていた県民百貨店が見えてきました。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 武蔵野の緑を再現と言われても

    投稿日 2015年03月16日

    新宿遊歩道公園 新宿

    総合評価:3.0

    最近はほとんどいかなくなりましたが、かつて新宿の歌舞伎町あたりはよく出没しました。でも、遊歩道公園があったなんて全然知りませんでした。JR新宿駅から線路沿いに歌舞伎町に向かったせいもあるけど、花園神社やゴールデン街のすぐそばを通っているわけですからねえ。行くのは夜だし、酔っぱらいだし、見えなかったのかな。初めて存在に気づいた遊歩道公園、元はいえば都電の軌道だったんですね。今ではビル街の間を縫うような雰囲気だからとても想像できないけど。東京都によると、武蔵野の面影をしのばせる緑を再現したといいますが、うーん、それはちょっとどうかなあ。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 「いいとも」が終わってはや1年

    投稿日 2015年03月16日

    新宿アルタ 新宿

    総合評価:3.0

    「笑っていいとも」が32年の歴史に幕を閉じてはや1年。舞台となった「新宿アルタより中継」という言葉もどんどん死語になりつつあります。番組が絶好調だったころ、アルタ前の人混みはかなりのものでした。とはいうものの、アルタ自体はよくあるファッションビル。そこに行かなくちゃという必要性はあまり感じなかったなあ。今もその形態は続いているようですが、強力な人集め装置を失った現在、どうなっているのか。まもなく築40年。そろそろ新たな再開発計画が動き出しているのかも。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 寺の宝は覚如作の絵巻物「親鸞聖人の御絵伝」

    投稿日 2015年03月16日

    真英寺 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷の高台に浄土真宗のお寺、真英寺。道路からお寺に上がる急な階段をみつけ、その存在が分かりました。一番上に建つ本堂は新しくモダンな雰囲気もありますが、宗旨や国籍を問わない墓所があるなど、雰囲気に合っているようです。寺の宝は親鸞聖人の曾孫 覚如が、江戸中期に制作したという絵巻物「親鸞聖人の御絵伝」だそうです。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 国学者 塙保己一の墓も

    投稿日 2015年03月16日

    愛染院 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷の住宅街にある愛染院。そこら中、寺だらけなので特に目立つことはない小さな寺ですが、江戸時代中期の国学者として教科書にも出てくる塙保己一の墓がある、なかなか由緒のあるお寺です。江戸時代前半の1634年、江戸城の拡張に伴い麹町から現在地に移転したとのこと。歴史は結構、古いです。塙保己一の墓はもともとあったわけではなく、廃寺となったため改葬したようです。地方だと特に気にとめないほどの規模ですが、さすがお江戸のお寺、有名人が葬られているんですねえ。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 坂道に寺の名前

    投稿日 2015年03月16日

    東福院 四ツ谷

    総合評価:3.0

    地方都市でいえば寺町といっていいほどお寺がつぎつぎと出てくる東京・四谷。坂の名前(東福院坂)に用いられるほどの歴史を誇るのが真言宗のお寺、東福寺です。寺の名前が書かれた入り口横の大きな石碑が目立ちます。といっても、雰囲気は至ってふつーのお寺です。入り口の奥まった場所に住宅に囲まれた新しい本堂の建物が見えます。開基は江戸幕府ができる前の1575年。最初は麹町にありましたが、江戸時代に入り四谷に移ってきたとのこと。具体的にどんなものかは知りませんが「都市型納骨壇」が設置されているそうです。

    旅行時期
    2014年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

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