akikoさんへのコメント一覧(268ページ)全3,008件
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懐かしくて・・・・再び 訪れた気持ちになりました
akikoさん
こんにちは。
2013年の夏に 4泊で ロンドン〜パリを巡った時に ライに行きました。
akikoさんの お写真で ライの素晴らしさを 再確認できました。
ライには 沢山のアンティークショップが軒を連ねていて (勿論 私が購入できるのは 雑貨程度の品ですが)お買い物するのも とても楽しかったのを 思い出しました。
小路に奥まって 佇んでいた 『ザ・コブルス・ティー・ルーム』
とても かわいい イギリスらしいティールームでした。
サンドイッチも マフィンも 美味しかったです。
『The Mermaid Inn』には 入れなかったので 内部を こちらで
拝見できて嬉しいです。
嘘か誠か・・・?
『Ye Olde Bell Inn』から『The Mermaid Inn』まで 秘密の地下トンネルが 通っているんだそうで 想像するだけでワクワクしてきますよね。
素敵な お写真 堪能させていただきました。
ヴェラnonna
RE: 懐かしくて・・・・再び 訪れた気持ちになりました
ヴェラnonnaさん
メッセージありがとうございます♪
> 2013年の夏に 4泊で ロンドン〜パリを巡った時に ライに行きました。
> akikoさんの お写真で ライの素晴らしさを 再確認できました。
ヴェラnonnaさんも行かれたのですね。ライってあまり有名ではないですが、素敵な街ですよね。
> ライには 沢山のアンティークショップが軒を連ねていて (勿論 私が購入できるのは 雑貨程度の品ですが)お買い物するのも とても楽しかったのを 思い出しました。
お買い物もされたんですね。アンティーク雑貨を見るのは楽しいですよね。ライでのお買い物は特別楽しかったことでしょう。
> 小路に奥まって 佇んでいた 『ザ・コブルス・ティー・ルーム』
> とても かわいい イギリスらしいティールームでした。
> サンドイッチも マフィンも 美味しかったです。
わぁ〜コブルス・ティー・ルームに入られたんですか?私はPinterestで何度も写真を見ていて、ここでお茶したいってずっと思っていました。訪れたのが、夕方だったので入れずじまい。とっても心残りです〜〜
> 『The Mermaid Inn』には 入れなかったので 内部を こちらで
> 拝見できて嬉しいです。
Barの様子も素敵だったので、もっと写真を撮りたかったのですが、人にカメラを向けるのは気が引けたので遠慮しました。廊下などの写真だけ撮ったのですが。そう言ってもらえてうれしいです。
> 嘘か誠か・・・?
> 『Ye Olde Bell Inn』から『The Mermaid Inn』まで 秘密の地下トンネルが 通っているんだそうで 想像するだけでワクワクしてきますよね。
へぇ〜そうですか?両方とも密売人たちのアジトだったらしいので、ありえない話ではないですね。実に興味深い!(誰かの言葉みたいですね(笑))
akiko2016年06月22日22時27分 返信する -
ピーターラビットの世界
akikoさん、こんにちは
湖水地方の旅行記、楽しんで拝見いたしました。
実は私が今まで欧州内をたくさん旅行した中でも、この英国の湖水地方が一番好きな場所なんです。その中でも、特に、ニア・ソーリーが。だからこの旅行記はとても嬉しかったです。
私も湖水地方へ行くときは必ずニア・ソーリーに滞在します。同じく小さな3室しかないB&Bでオーナーのご主人は村の学校の校長先生なのだとか。エスウェイト湖の畔にあるので、私も夕方や朝にはエスウェスト湖の周りのフットパスを散歩したりしています。人もあまりいなく、とても神秘的な風景で、ピーターラビットの世界を独り占めしたような気分、分かります!
The World of Beatrix Potter Attractionも、(何度も行くような場所ではないですが、笑)何度か行きました。ここ数年は行っていませんが、娘は大のウサギ好きなので、近いうちに娘を連れて行きたいなぁと思っていたところです。
ヒルトップ、私も薄暗いなぁという印象でした。私が行った時は日本人の係員の方がいらして、色々と説明をしてくださいました。あまり覚えていないのが残念なのですが。。。(苦笑)
英国の湖水地方は(湖水地方だけではありませんが)文学に出てくる世界がそのまま残っていて、歩いているだけで、その景色を見て空気を吸っているだけで、文学の中にのめり込めるところが良いなぁと思います。
お天気は生憎の雨のようですが、マイナスイオンたっぷりのしっとりとした湖水地方が味わえましたね。
ippuniRE: ピーターラビットの世界
ippuniさん、こんばんは
湖水地方の旅行記見ていただいてありがとうございます。
> 実は私が今まで欧州内をたくさん旅行した中でも、この英国の湖水地方が一番好きな場所なんです。その中でも、特に、ニア・ソーリーが。だからこの旅行記はとても嬉しかったです。
そう言ってもらえてうれしいです。私も湖水地方の緑豊かでのどかな風景が大のお気に入りになりました。
> 私も湖水地方へ行くときは必ずニア・ソーリーに滞在します。同じく小さな3室しかないB&Bでオーナーのご主人は村の学校の校長先生なのだとか。エスウェイト湖の畔にあるので、私も夕方や朝にはエスウェスト湖の周りのフットパスを散歩したりしています。人もあまりいなく、とても神秘的な風景で、ピーターラビットの世界を独り占めしたような気分、分かります!
ippuniさんは何度もニア・ソーリーに滞在されているのですね。しかも、定宿にしているところがエスウェイト湖畔なのですね!いいですね〜〜!
> The World of Beatrix Potter Attractionも、(何度も行くような場所ではないですが、笑)何度か行きました。ここ数年は行っていませんが、娘は大のウサギ好きなので、近いうちに娘を連れて行きたいなぁと思っていたところです。
お嬢ちゃんはきっと喜ばれますね。私が訪れた時もイギリスの親子連れの方たちがいて、親子で楽しんでいらっしゃいました。お父さんの優しい話しかけが微笑ましくって、こちらも笑顔になりました。
> ヒルトップ、私も薄暗いなぁという印象でした。私が行った時は日本人の係員の方がいらして、色々と説明をしてくださいました。あまり覚えていないのが残念なのですが。。。(苦笑)
道理で、ミニバスの運転手さんが「ヒルトップに日本人の係の人がいるよ」って教えてくれたんです。結局、私の時はいらっしゃいませんでしたが・・・そんな方がいたらもっといろんなことを知れたのに残念です。
> 英国の湖水地方は(湖水地方だけではありませんが)文学に出てくる世界がそのまま残っていて、歩いているだけで、その景色を見て空気を吸っているだけで、文学の中にのめり込めるところが良いなぁと思います。
同感です!また機会があればぜひ訪ねたいです。
> お天気は生憎の雨のようですが、マイナスイオンたっぷりのしっとりとした湖水地方が味わえましたね。
はい、大切な思い出の一ページになりました♪ 訪れてよかったです。
akiko
2016年06月22日22時05分 返信する -
バッチリです(^^)/
akikoさん、こんばんは。
少し視点を変えた旅行記…盛りだくさんの内容で読み応えタップリでした。
カバード・マーケット、日曜日でお休み多かったそうですが、それでも可愛いお店の写真がステキです。特にケーキ…こんなの見たことないですね。
そして…akikoさんのセピア色の思い出写真からは楽しかった留学生活を垣間見ることができました。
クライストチャーチ、素晴らしいですね。
こんな学校で生活してみたいです。
お互い、シニア留学の夢を叶えられますように!
coo
RE: バッチリです(^^)/
cooさん
メッセージありがとう〜〜♪
> 少し視点を変えた旅行記…盛りだくさんの内容で読み応えタップリでした。
あれもこれもと長くなってしまった旅行記読んでもらってありがとうございます。
> カバード・マーケット、日曜日でお休み多かったそうですが、それでも可愛いお店の写真がステキです。特にケーキ…こんなの見たことないですね。
カバード・マーケットは学生たちの憩いの場のようで、ぜひ見ておきたかった場所なんです。ケーキ屋さんのケーキ可愛いでしょう。エリザベス女王も可愛らしくって、微笑ましかったです。
> そして…akikoさんのセピア色の思い出写真からは楽しかった留学生活を垣間見ることができました。
古いアルバムを出してきてスキャンしたんですが、自分で見直してもとても嬉しそうな顔をしていているなって思いました。自慢しているようで・・・すみません!!
> クライストチャーチ、素晴らしいですね。
> こんな学校で生活してみたいです。
同感です♪
> お互い、シニア留学の夢を叶えられますように!
できたらいいですね!! 目指して頑張りましょう〜
akiko
2016年06月20日23時17分 返信する -
カレッジ♪
akikoさん、こんにちわ。
あ〜憧れのカレッジ・ライフですね。
素晴らしい思い出ですね。羨ましい〜
オーストラリアでご経験があったのですね。ですから英語堪能でいらっしゃるのですね。
つくづく若い時、勉強しておけば良かった(笑)
いつも言葉がわからなくて苦労します。
オックスフォードとケンブリッジといえば最高学府+ラグビーとレガッタ強いよねって感じです。
日本の大学との試合も昔、秩父宮に見に行ったような・・・
オックスフォードの街、タワーの上から美しい景色が広がりますね。
建物もとっても英国らしいゴシックで。
普通、見れないところにもご案内いただきありがとうございました。
コッツウォルズ、楽しみです。
マリアンヌ
RE: カレッジ♪
マリアンヌさん、こんばんは〜
> あ〜憧れのカレッジ・ライフですね。
> 素晴らしい思い出ですね。羨ましい〜
遠い昔のことですが、今でも最高の思い出として心に残っています。
本当に貴重な経験をさせてもらいました。
> オーストラリアでご経験があったのですね。ですから英語堪能でいらっしゃるのですね。
謙遜ではなく今は辛うじて話せる程度で、堪能とは程遠いです。忘れるのは実に簡単ですね(笑)
> オックスフォードとケンブリッジといえば最高学府+ラグビーとレガッタ強いよねって感じです。
> 日本の大学との試合も昔、秩父宮に見に行ったような・・・
マリアンヌさんは見るからにおしとやかでスポーツとは繋がらない印象ですが、サッカー、ラグビーも含めてスポーツのことよくご存知ですね!観戦もされるのですね(^_-)-☆ ケンブリッジとオックスフォードは何をするにも切磋琢磨する関係みたいですね。
> オックスフォードの街、タワーの上から美しい景色が広がりますね。
> 建物もとっても英国らしいゴシックで。
チャペルを付属とするカレッジが建ち並ぶ街並みを俯瞰してみると、とても素敵でした♪
> 普通、見れないところにもご案内いただきありがとうございました。
こちらこそ、メッセージをありがとうございました♪
コッツウォルズも見てもらえたらうれしいです・・・
akiko2016年06月20日21時10分 返信する -
ピーターラビット
akikoさん、
小さい頃図書館からこぞって、予約までしてピーターラビットの本を借りていた私にとり、本物の舞台があるということを最近知った時はとても驚きでした。勿論akikoさんのお写真の腕が素晴らしいのもありますが、湖水地方はとても憧れます!
B&Bの中も外もとっても素敵。花が咲き乱れているし、本当に鳥のさえずりや動物達と出会えるのが見てるだけでも想像できます。こんなところで数日過ごしてみたいなぁ〜!
素敵な旅行記をありがとうございました。RE: ピーターラビット
dankeさん、こんにちは♪
メッセージありがとうございます。
> 小さい頃図書館からこぞって、予約までしてピーターラビットの本を借りていた私にとり、本物の舞台があるということを最近知った時はとても驚きでした。勿論akikoさんのお写真の腕が素晴らしいのもありますが、湖水地方はとても憧れます!
dankeさんは小さい頃からファンだったのですね。それならヒルトップの世界は人一倍感動されると思います。今回、絵本に登場する場所を絵と対照しながら旅行記を書いていませんが、実際いろんな場所が存在します。リスや野うさぎもいるみたいですよ。イギリスに行かれることがあれば、ぜひ訪ねてみて下さいね。
> B&Bの中も外もとっても素敵。花が咲き乱れているし、本当に鳥のさえずりや動物達と出会えるのが見てるだけでも想像できます。こんなところで数日過ごしてみたいなぁ〜!
バックル・イートも素敵でしたし、すぐ近くにソーリー・ハウス・ホテルもオススメです!1泊だけでもとても楽しめました。数日過ごしたら、帰りたくなくなるかもしれません(笑)
> 素敵な旅行記をありがとうございました。
こちらこそ、見ていただいてありがとうございました。
akiko2016年06月20日20時34分 返信する -
オックスフォードを堪能♪♪
akikoさん、こんにちは(*^_^*)
そろそろ次の旅行記がと、お訪ねしたらタイミング良く、UPされた直後だったようです。
タイムラインには、その時々にも依るようですが、すぐ載らないですね。
一泊二日で ゆっくり出来て有名所は、すべてクリアー☆
街に着いたら、先ず高い所から一望する。これ鉄則ですね。
私は、なかなか 実行出来ませんが。
カバード・マーケットは、可愛いお店が多いですね。
シェルドニアン・シアターは横を通ったので、よく覚えてます。
私は、夕方に着いて2時間も居なかったと思います。だから見てない所が多くて…。
ディビニティ・スクールの講演ホールの天井はバース・アビーの天井に良く似てますね。
装飾が素敵です。
丁度、エリザベス女王の在位90周年の記念すべき時に当たりましたね。
私は80周年の時で10年前ですが、セントポール寺院で偶然に記念式典に出くわし、
お姿を目にしました。
akikoさんのオーストラリア時代の青春の1ページを垣間見せて頂き、嬉しかったです。
ここで英語力を磨かれて、堪能なんですね♪ 羨ましいなぁ〜。
思い出は、いつまでも色あせないものですね。
次はコッツウォルズ、またまた素敵が旅行記が♪楽しみです。
cheriko330
RE: オックスフォードを堪能♪♪
cheriko330さん、こんにちは〜^ ^
いつもお付き合いいただいてありがとうございます(^^)♪
> 一泊二日で ゆっくり出来て有名所は、すべてクリアー☆
やはり、じっくり見るには宿泊しないとダメですね。オックスフォードは訪れても宿泊はしないことが多いかも。今回宿泊したことで、クライストチャーチの見学もできてよかったです。
> 街に着いたら、先ず高い所から一望する。これ鉄則ですね。
> 私は、なかなか 実行出来ませんが。
普段ならエスカレーターやエレベーターを使うくせに、そういうものがない海外の塔や屋上には、張り切って登ってしまう私です。きっと素晴らしい眺望が見られるはずと思うと、火事場の馬鹿力が出るのです(笑)そしてそのあと、足ガクガク(>_<) ・・・
> カバード・マーケットは、可愛いお店が多いですね。
平日ならもっとたくさんお店は開いていたと思うのですが、それでも可愛いお店見つけました〜
> シェルドニアン・シアターは横を通ったので、よく覚えてます。
ごつい顔??の頭部がたくさん並んでいて、建物も円形型でユニークなので印象的ですよね!
> 私は、夕方に着いて2時間も居なかったと思います。だから見てない所が多くて…。
2時間は結構時間がありそうで、実際観光しているとあっという間ですね。しかもクライストチャーチなんか4時半で入場不可になってしまうので、夕方着は辛いですね。
> ディビニティ・スクールの講演ホールの天井はバース・アビーの天井に良く似てますね。
> 装飾が素敵です。
私もバース寺院を訪れたので、写真を見直してみました。本当です!!天井の造りがよく似ていますね。
> 丁度、エリザベス女王の在位90周年の記念すべき時に当たりましたね。
> 私は80周年の時で10年前ですが、セントポール寺院で偶然に記念式典に出くわし、
> お姿を目にしました。
そうでしたか?TVを通じてお見かけしますが、女王はいつまでも若々しくてエレガントですね!
> akikoさんのオーストラリア時代の青春の1ページを垣間見せて頂き、嬉しかったです。
> ここで英語力を磨かれて、堪能なんですね♪ 羨ましいなぁ〜。
ずいぶん昔の写真を見てもらい優しいコメントをありがとうございます。
この頃はかなり英語も話せましたが、今は悲しいかな、全然ダメです。
> 思い出は、いつまでも色あせないものですね。
cherikoさんの言われる通り、写真はずいぶん色褪せしましたが、思い出は色あせしないでしっかり残っています^ ^ 私の願いは、亡くなる時によく過去の思い出が走馬灯のように巡ると言いますが、あそこも行った、ここも行ったと、今まで訪れた美しいところが走馬灯のように巡ることなんです。
> 次はコッツウォルズ、またまた素敵が旅行記が♪楽しみです。
ぜひまた見てくださいね〜☆
akiko2016年06月19日20時45分 返信する -
想い出巡り
akikoさん、こんばんは。
素敵なライの街並み。
古い記憶を辿りながら拝見しています。
実は私はマーメードインに憧れて、ライへ行き、マーメードインにも泊まったのです‥‥が、屋根裏みたいなお部屋の印象しか残っておらず、akikoさんの旅行記で改めて追体験させてもらっています。
もう20年?以上くらい前の事で、まだデジカメでなかった?と記憶しています。私はライから、プーさんの森へ行き、フットパスを楽しみました。
マーメードインの前の通り、小さなアンティークのお店、お茶したこと、色々想い出が蘇ってきました。
akikoさんの旅行記が詳細にライの街を観て、歩いて、伝えてくれて、あまりに素晴らしいので、またあの石畳の通りを歩いてみたくなりました。
ネガフィルム、残っているかなぁ‥‥。
Michy
RE: 想い出巡り
Michyさん、こんばんは
イギリス通のMichyさんは、やはりライに行かれたことがあったのですね。
そして、あのマーメイドインにも泊まられたのですね。素敵ですね! 実は、ライを訪問することを決めた写真があって、それはマーメイドインのライトがついた夜景だったんです。とっても素敵で、この景色を見てみたいって思って、夕方でも行ってみようと・・・結局、夜景は見ることができなかったのですが、宿泊したかったな。
>私はライから、プーさんの森へ行き、フットパスを楽しみました。
プーさんの森ってあるんですね?どんなところか興味津々です。なんだか楽しそう〜〜♪
> マーメードインの前の通り、小さなアンティークのお店、お茶したこと、色々想い出が蘇ってきました。
そうですか。もしネガが残っていたら、ぜひとも見てみたいです。
でもきっと、今とそれほど街並みは変わらないのでは?? ライって昔のままの建物がたくさん残っていて、それがとても魅力となっていますね。私の大好きな街の一つになりました。
akiko
2016年06月19日01時14分 返信する -
ライ♪
akikoさん、お待ちしていました♪
いよいよライの街ですね。
カンタベリーに行った時に、
一度だけ立ち寄ったことがありますが、
本当に素敵な街ですよね。
雑貨屋さんやお菓子屋さんの写真に、
そうそう、このお店に入ったわ・・・等と
懐かしく思い出しながら拝見しました。
でも、やっぱり視点がakikoさん・・・
細かな所にまで気付かれて、
なるほど〜と、感心しながら拝読しました。
藤の花が、見事ですね。
やはり季節ごとに表情が違うようですね。
イギリスらしい風景を楽しませていただきました。
RE: ライ♪
らるたんさん
ライの街編も見ていただいてありがとうございます(#^.^#)
> カンタベリーに行った時に、
> 一度だけ立ち寄ったことがありますが、
> 本当に素敵な街ですよね。
らるたんさんも訪問されたことがあるのですね。
小さな街ですが、キラッと光るような素敵な街ですね!
> 雑貨屋さんやお菓子屋さんの写真に、
> そうそう、このお店に入ったわ・・・等と
> 懐かしく思い出しながら拝見しました。
そうでしたか。そういう風に言ってもらえてうれしいです^ ^
> でも、やっぱり視点がakikoさん・・・
> 細かな所にまで気付かれて、
> なるほど〜と、感心しながら拝読しました。
もったいないお褒めの言葉です。ありがとうございます。
> 藤の花が、見事ですね。
> やはり季節ごとに表情が違うようですね。
この時期は藤の花が綺麗でした。6月〜7月は溢れんばかりの
花が咲くみたいですね〜
> イギリスらしい風景を楽しませていただきました。
ありがとうございます。次はオックスフォードからコッツウォルズ
の旅行記に移ります。また見ていただけたらうれしいです。
akiko2016年06月13日23時20分 返信する -
夢のような時間でしたね
ロンドンから一時間余りで、時が止まったような世界に街に行けるんですね。
人もほとんど通ってないし(観光地化されてない街はなかなかお店にも入りにくいでしょうが)
ひとつひとつの建物がほんとうに素晴らしい。
ハーフチンバーやチューダー様式(ロンドンのリバティとか)って見てるだけでヨダレものです。
ティルームに入れなかったのは残念ですが、建物に絡みつく藤の花や埋め尽くされた小石の石畳、各戸に飾られた絵皿など、落ちついたたたずまいが余計に愛らしいです。
日本とさほど変わらない藤の花なのに、どうしてあんなにアンティーク感があるんでしょう。
また行きたい街が増えました。RE: 夢のような時間でしたね
小枝さん、こんばんは
> ロンドンから一時間余りで、時が止まったような世界に街に行けるんですね。
> 人もほとんど通ってないし(観光地化されてない街はなかなかお店にも入りにくいでしょうが)
そうなんですよ。ライは中世の街がそのまま残っている感じで、ここも素敵、あそこも素敵と一人で盛り上がっていました。私は夕方に行ったので、観光客がほとんどいなかったのかもしれません。お昼間は賑やかなのかも・・・
> ひとつひとつの建物がほんとうに素晴らしい。
> ハーフチンバーやチューダー様式(ロンドンのリバティとか)って見てるだけでヨダレものです。
いいですよね〜♪ イギリスって感じが出ていて・・・
> ティルームに入れなかったのは残念ですが、建物に絡みつく藤の花や埋め尽くされた小石の石畳、各戸に飾られた絵皿など、落ちついたたたずまいが余計に愛らしいです。
そうでした。わずか数時間でしたが、愛らしい街並みを楽しむことができて、行く価値がありました^ ^
> 日本とさほど変わらない藤の花なのに、どうしてあんなにアンティーク感があるんでしょう。
> また行きたい街が増えました。
藤の花は、イギリスでは家の壁に沿わせるように咲かせるみたいですね。
機会があれば、ぜひ訪れてみてくださいね(^_<)-☆ その際は、Cobbles Tea Roomもぜひ・・・
akiko
2016年06月13日23時01分 返信する -
これぞイギリス!
akikoさん、こんにちは〜!
何十年ぶりでしょう〜〜!自分が訪れた時のことを思い出しながら(といっても断片的な風景しか思い出せませんが)拝見しました。
私はボウネスに泊まって、湖を渡る船に乗り、あとは徒歩でニア・ソーリー村へ行きましたので・・・その先にまで行けませんでした(ボウネスに徒歩で戻らなければならないので)。
でも、歩きながら眺めた・・・エスウェイト湖や、緑の丘陵地帯と羊たち・・・忘れられません。あのさわやかな空気感を思い出すと、ドキドキワクワクしてきます。
スレート石の家並みと、自然な感じに植えられたお花たち・・・緑の芝生・・・もう、言うことはありませんね〜。
ニアソーリーやホークスヘッドやアンブルサイド・・・このあたりを巡るバスがあるのですね〜。これならいくつかの村を周れそうですね。なんで当時の私は気づかなかったのだろう・・・?
ニアソーリーに宿泊・・・これはいいな〜〜!!!!私も、もしまた湖水地方に行く機会があったら、ニアソーリーに泊まりたいなぁ。ほかの村よりも、ほんと〜に村・・・といった風情がたまりませんね。
akikoさん、ニアソーリーまで、荷物はどうされてたのですか?
こあひる
RE: これぞイギリス!
こあひるさん、こんばんは〜
> 何十年ぶりでしょう〜〜!自分が訪れた時のことを思い出しながら(といっても断片的な風景しか思い出せませんが)拝見しました。
同じような経験をしたこあひるさんに、イギリスの各地で共感してもらって、とてもうれしいです♪
> 私はボウネスに泊まって、湖を渡る船に乗り、あとは徒歩でニア・ソーリー村へ行きましたので・・・その先にまで行けませんでした(ボウネスに徒歩で戻らなければならないので)。
私も最初はボウネスから船に乗ってニア・ソーリーに向かうルートを考えたんですよ。でもその日のうちにアンブルサイドも併せて行きたかったので、逆ルートにすることにしました。
> でも、歩きながら眺めた・・・エスウェイト湖や、緑の丘陵地帯と羊たち・・・忘れられません。あのさわやかな空気感を思い出すと、ドキドキワクワクしてきます。
こあひるさんもヒルトップ周辺を歩かれてエスウェイト湖もご覧になったのですね〜^ ^ 今でもあの光景が目に浮かび、時々思い出に浸っています。大切な記憶の財産になりました。
> スレート石の家並みと、自然な感じに植えられたお花たち・・・緑の芝生・・・もう、言うことはありませんね〜。
そうです、大好きな風景です♪
> ニアソーリーやホークスヘッドやアンブルサイド・・・このあたりを巡るバスがあるのですね〜。これならいくつかの村を周れそうですね。なんで当時の私は気づかなかったのだろう・・・?
あまりバスの本数がないので、プランが限られるのですが、私は1日半で今回周辺を巡りました。
> ニアソーリーに宿泊・・・これはいいな〜〜!!!!私も、もしまた湖水地方に行く機会があったら、ニアソーリーに泊まりたいなぁ。ほかの村よりも、ほんと〜に村・・・といった風情がたまりませんね。
ぜひ、泊まってください。オススメです。の〜んびり癒される田舎の景色を見ながら散歩するだけで幸せ気分になること間違いなしです!
> akikoさん、ニアソーリーまで、荷物はどうされてたのですか?
湖水地方もコッツウォルズ へも行く際は、スーツケースをロンドンのホテルに預けて、小さめのボストンバッグ一つで旅しました。パディントン駅にも荷物を預ける場所があったのですが、確か5日で£40もしたので、少しお金を渡してホテルで預かってもらいました。個人旅行ではスーツケースを持ち歩くことになるので、大変ですよね。
akiko2016年06月13日22時38分 返信する



