AandMさんのクチコミ(50ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.5
ベネディクト教会(山羊教会)がある中央広場からテムプロム通りを南に進むと高い鐘楼が特長の教会がありました。エヴァンゲリクス教会(Soproni Evangélikus Egyházközség temploma)は、ショプロンで最初のルーテル教会で、木造教会として1676年に建てられましたが火災で焼失し、石造教会として1782年に再建されています。シンプルな造りですが、通りから見上げる高い鐘楼には迫力を感じました。ベネディクト教会(山羊教会)よりは建造が新しく、内部も簡素な感じです。時間余裕がなければ内部見学はスキップしても構わないように思います。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街中心部にあるので容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 教会建造物が見事です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.0
火の見塔の下部は通路になっており、「忠誠の門」と呼ばれています。門周囲は見事な彫像で飾られていました。ショプロン旧市街観光で殆どの人がこの門を通過すると思います。1921年にショプロンの帰属を巡って国民投票があり、人々がハンガリー所属を決定したことを記念して、この門を「忠誠の門」と命名したとのことです。ショプロン市民がハンガリーへの忠誠を誓った象徴の門です。門上部の文字はハンガリー語ですが、(忠誠なショプロン)と書かれているようです。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部で容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 彫像が彫り込まれた見事な石門です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.0
ショプロン旧市街南にある細長いセーチェニ広場(Széchenyi tér)に銅像が建っていました。広場名称になっているイシュトヴァン・セーチェーニ伯爵の銅像で、1897年にハンガリー芸術家が造った作品です。セーチェーニ伯爵はハンガリー発展に貢献した政治家です。広場には木々が植えられ芝生や植え込みが整備され、木製ベンチなどがありました。広場周辺に中世建造の見事な建物も多く、景観も良好です。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の南ですがアクセスは容易です
- 景観:
- 3.5
- 緑があり、彫像も立っている綺麗な広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々の人数ですが混みあってはいません
-
投稿日 2019年08月20日
Church of the Immaculate ショプロン
総合評価:3.0
中央広場から石畳のウーイ通りが南に続いていますが、その南端に小さな広場があります。広場前に立っているのがネオゴシック様式のオルソリイタ教会(Immaculate Conception church)です。旧市街にあるベネディクト教会(山羊教会)ほど古くはなく、19世紀に建造された比較的新しい教会です。教会前の広場はオルソリア広場と呼ばれ、中央部に18世紀に造られた「聖母の泉」がありました。こちらの方が教会よりも魅力的に感じました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の南側ですが、容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は少な目でした
- 展示内容:
- 3.0
- 旧市街の中に立つ見栄えのする教会です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.0
旧シナゴーグ(Ó-Zsinagóga)は旧市街の石畳のウーイ通り沿いにあります。シナゴーグはユダヤ教の礼拝所で、このあたりは14世紀頃からユダヤ人街でしたが、16世紀にユダヤ人は追放されたそうです。昔シナゴーグであった建物が再現され、現在、博物館になっていました。ただ訪問時(2019年5月中旬)、入り口の扉が閉ざされ、博物館入り口に「技術的な理由で博物館は閉鎖中」と表示されていました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街中心部の石畳通路沿いにあります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ショプロン旧市街の人数は少な目です
- 展示内容:
- 3.0
- 外見だけでも見る価値はあります
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.0
ショプロンで宿泊に利用したホテルから旧市街に向かう途中の道端に小さな教会がありました。特に目立った外見ではありませんので、ヨーロッパの街中で見かけるありふれた教会の印象でした。しかしながら、この教会は由緒ある聖霊教会(Church of the Holy Spirit)です。14世紀に建造され、以後何度か改修を経ています。現在の建物は17世紀建造のバロック様式で、長い歴史がある教会です。内部装飾やフレスコ画は見事だそうですが、訪問時は夕方だったので出入り口が閉まっていました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街の北で、中心部から数分歩いた場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかからないと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 中心部から外れていますので、人は少な目です
- 展示内容:
- 3.0
- 建物外観は普通で、比較的小さな教会です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.5
ショプロン旧市街には二個所に観光案内所がありました。中央広場からウーイ通りを南に50mほど進むとセントジョルジュ通りの三叉路がありますが、ここの観光案内所は中世風の古風な石造建造物です。中央広場からの道を進むと正面にある目立つ建物です。地図や観光案内書などが置かれています。
他の1つは「火の見塔」の一階入り口にある観光案内所で、新しいモダンなガラスが使われた建物にインフォーメーション表示がでていました。ショプロンはウイーンなどに比べて観光客数は多くありませんが、観光案内所などの施設の充実度は高いように思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の便利な場所なのでアクセスは容易です
- 景観:
- 3.0
- 景観は普通で、表示があるので観光案内所だと分かります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいませんでした
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.5
宿泊したホテルショプロンの近くに、「二人のムーア人の家、Két mór-ház」がありました。通り沿いに立っていましたが、表示などがありませので注意しないと見逃すと思います。
この建物はムーア人を収容するために1710年頃に建設されたそうです。入り口門がユニークです。門柱は2つのコリント式のねじれた柱で、それぞれの柱の上にあるムーア人像が上部を支えています。門上には小さなキリスト像があります。建物は博物館ではありません。公開されていないので、内部見学はできません。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街の北側で中心部から徒歩数分の距離にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 博物館のような公開施設ではないので、外見だけで内部の見学はできません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 家の前には誰もいませんでした
- 展示内容:
- 3.5
- 入口の彫像が見ものと思います
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.0
中央広場からデムプロム通りを南に進むと、宮殿入り口のような石造りの立派な門の上にハンガリー国旗が掲げられた建物がありました。現在は鉱物博物館になっていますが、19世紀には市庁住居であり、以前はハンガリー貴族エストラハージ家の所蔵の宮殿だった建物です。1957年に鉱物博物館として一般公開されています。
ハンガリーの鉱山関連の資料、文書、写真などが展示されていました。ハンガリーで採掘された貴重な鉱物、岩などもあります。ローマ時代から続くハンガリーの鉱業の歴史を知ることができますが、面白さは訪問者興味に依存するように思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 中央広場から近くて便利な場所にあり、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料は900Ft/大人でした。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 鉱物や鉱山の歴史などが展示されています
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.5
ショプロン旧市街の南側にあるセーチェニ幌場に面して、二つの尖塔を持つセント ジュード タデウス教会( Szent Júdás Tádé-templom)が立っています。白色で左右対称形の見事な教会です。バロック様式の教会は1719-1725年に建てられ、二つの尖塔が1740年代に付加されています。内部は旧市街の北にあるベネディクト教会程ではありませんが、見応えがあると思います。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街中心部の広場に面しているので、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- 一対の尖塔を持つバロック様式の教会建物が見事です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:3.0
ショプロン旧市街の「火の見塔」への入り口横に「スカンバルティア遺跡公園(Scarbantia Archaeological Park)」への入口があったので、中に入ってみました。見学通路が整備され、古い石積み城壁や礎石などがありました。これらは古代ローマ時代の遺跡で、ショプロンは古代ローマ帝国の一部だったことがわかります。町の象徴になっている「火の見塔」は古代ローマ時代の遺跡の上に建造されていると説明されていました。ショプロンの歴史に古代ローマ時代も含まれていることが伺えます。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部にある遺跡で、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料は無く、自由に見学できます
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 3.0
- 古代ローマ時代の石壁や礎石などがあります
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.0
火の見塔は町の中央にある高さ53mの塔で、旧市街のどこからでも見ることができます。塔に登ることができます。入り口でチケットを購入します。チケット売り場に隣接してエレベータがありますが、塔に登るエレベータではありません。2階にあるカフェレストラン用のエレベータで、塔は階段を登る必要がありました。途中の階に町の歴史が展示されています。上り下りする階段は狭くて急なので、すれ違いでは注意が必要です。
火の見塔はショプロンの大火災があった後の1676年に建造されています。この塔は火災監視だけでなく、街に近づいてくる敵の監視や信号を送る役目も果たしていました。塔の監視員は重要来客が市庁舎に近づいている場合、そして外国のワインの荷が街に近づいている場合などに様子を役所に知らせる必要があったようです。ショプロンの象徴にもなっている有名な塔ですので、ぜひ塔の上まで登ってみることを勧めます。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ショプロン旧市街の中心部にありアクセスは簡単です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 塔に登る場合は料金がかかりますが、それ以上の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 塔への上り下りで数名とすれ違いました。人気の観光スポットなので人の数は多めです。
- 展示内容:
- 4.0
- 上方からの景観と塔の途中の歴史展示は見物です
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.0
中央広場はショプロン旧市街の文字通り中心で、広場周辺にベネディクト教会(山羊教会)、三位一体像、薬局博物館、火の見塔などがあり、ショプロン観光の中心でもあります。観光案内所もありました。中世建造の建物に囲まれた石畳の広場で、広場の中央に立つと、人によっては中世時代に戻ったような錯覚に陥るかも知れません。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ショプロン旧市街の中心部でアクセスは簡単です
- 景観:
- 4.0
- 中世景観が今日まで保存されている貴重な場所です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客はいますが混みあってはいません
-
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.0
旧市街の中央広場で山羊教会の前に立っています。三位一体像(Szentháromság-szobor)は、ヨーロッパでペストが流行した1695年に建造されています。バロック様式の彫像作品で、聖母が周囲を聖人たちに囲まれています。捻じれ柱にはキューピッドが彫られていました。じっくり観察すると、この像を造った人達の見事な芸術性と高い技術力に感心させられます。宗教色がある像ですが、当時の人々の思いや願いが込められているように思います。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ショプロン旧市街の中央広場にあるので簡単にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- 芸術品で、じっくり鑑賞するとその素晴らしさが分かります
-
祭壇彫像が豪華絢爛で見ごたえのあるベネディクト教会 (山羊教会)
投稿日 2019年08月20日
総合評価:4.5
旧市街の中央にあるメイン広場にある古い教会です。ベネディクト教会はファサードに山羊があることから山羊教会とも呼ばれています。15世紀半ばに建てられたバロック様式の教会で、特に内部は見応えがあります。祭壇付近の木彫像は彫りと色彩がとても素晴らしいと思います。ショプロン観光で必見の教会です。
教会前の広場には1659年に建造された三位一体の像があります。ヨーロッパでペストが流行した時期に造られた像ですが、聖母の周囲を取り囲む聖人達を彫り込んだバロック様式の像も必見です。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街の中心部にありますので、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料(800Ft)以上の価値があるので、見学すべきです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいませんでした
- 展示内容:
- 4.5
- 祭壇も含めて彩色彫像が見事です
-
投稿日 2019年08月19日
総合評価:4.0
ショプロンはオーストリア国境に近いハンガリーの歴史町で、ロ-マ時代遺跡や13世紀に建造された火の見塔や古い教会などがある美しい町です。旧市街は広くありませんので、半日程度で見て回れます。高さ53mの「火の見塔」の上から旧市街の全体を見渡すことができました。眼下に中央広場がありベネディクト教会(山羊教会)の見事な鐘楼が見えました。「火の見塔」に1800年頃のショプロンを描いた絵が展示されていましたが、現在と殆ど同じ感じでした。旧市街は200年以上も昔の状態がそのまま保存されているように思います。素敵なハンガリーの歴史町です。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- ウイーンから80kmあるので、アクセスでは列車、バス、車などの利用が必要です
- 景観:
- 4.0
- 中世風の建造物や石畳の景観が素晴らしい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ウイーン程混んでいないので、静かにマイペースで観光できます
-
投稿日 2019年08月19日
総合評価:4.0
ザグレブからレンタカーでヴァラズディンを経由してハンガリーのショプロンまで移動しました。ヴァラズディンで途中休憩を兼ねて市内観光をしました。街中の移動でレンタルWiFi接続したタブレットPCの地図情報や観光情報を活用しました。接続は快調で全く問題ありませんでした。市街も含めてこの付近でのWiFi接続は良好でした。
- 旅行時期
- 2019年05月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- 速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2019年08月19日
総合評価:3.0
ヴァラズディン旧市街にある宮殿ですが、現在は市立の昆虫関連の博物館になっています。街の中心部にあるトミスラフ広場の西側にあります。広場の周囲には15世紀に建てられた市庁舎やヘルツェル宮殿の他にも、中世建造の建物が多いので区別がつきにくいですが、この宮殿入口に市立博物館の表示が出ていますので分かると思います。建物は宮殿というより、中世の裕福な商人館か公共建造物のような感じです。
昆虫関連の博物館は、クロアチアでも多くはありません。歴史的に有名な昆虫学者がこの街に住んでいたのかも知れません。個人的には宮殿隣にある1650年に建造されたフランシスコ会のヴェラズディン修道院に興味が引かれました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- ザグレブの北90kmですので、アクセスは便利ではありません
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 昆虫博物館ですので、昆虫に興味のある場合は面白いと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.0
- 昆虫の博物館になっています
-
投稿日 2019年08月19日
総合評価:4.0
ヴァラジュディン大聖堂は街の中心にあるトミスラフ広場にあり、ピンク色系のバロック様式の教会で広場で目立っています。1642-1646年に建造された教会です。トミスラフ広場は周囲が中世風建造物に囲まれた美しい広場ですが、観光客は殆どいませんでした。5月中旬の昼過ぎでしたが、大聖堂を訪れる人は我々以外にいませんでした。
大聖堂の内部の様子は、外部より立派で注目に値すると思います。アーチ状の天井から吊り下げられたシャンデリア、祭壇付近の木造の彫像や飾りは誠に豪華です。木製の捩じり柱や大聖堂後方にあるパイプオルガンも素晴らしいと思いました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- ザグレブの北90kmですので、アクセスは便利ではありません
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 見学でコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 訪問者は少な目です
- 展示内容:
- 4.0
- 外見より内部が見事です
-
投稿日 2019年08月19日
総合評価:4.0
ザグレブからレンタカーでハンガリーに向かう途中、途中休憩を兼ねてヴァラズディンに立ち寄り、街中を見学しました。トミスラフ広場は町の中心にあり、15世紀に建造された市庁舎やバロック様式のヴァラズディン大聖堂が広場に面して立っていました。石畳の広場で青空市の小さなお店もありました。広場は中世の雰囲気が保たれているように思います。美しくて静かな広場ですが、観光客は少な目です。広場周辺にはカフェやレストランがあり、広場に張り出して席が設けられていました。ヴァラズディンは観光地としてあまり知られていないと思いますが、トミスラフ広場を中心とした旧市街は見応えがあります。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- ザグレブの北90kmですので、アクセスは便利ではありません
- 景観:
- 4.0
- 中世建造物に囲まれた美しい石畳広場です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少な目で静かです








































