カズさんのクチコミ(3ページ)全75件
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- 基本情報
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:5.0
今年で開店29年目とか。早いものです。
広東名菜から飲茶まで 中華の神髄を満喫できる、とうたった中華街の名店です。
地元である上に好きな店なので月に1回は通っています。
今月12月27日にオーダーしたのは、当店自慢の焼き物チャーシューが乗った「香港風チャーシュー丼」(=写真)。歯ごたえシャキシャキの空芯菜と程よく焼きあがったチャーシューが丼の中に半々に乗っています。
私が必ず頼む一押しの一皿です。
揚げ物は店オリジナルの「元祖海老のウエハース巻揚げ」(=写真)。
蒸し物は「肉汁あふれるショウロンポウ」(=写真)。
いつもは「ココナッツババロア」にするところ、今回は冬季間限定のスイーツ「黒ゴマあん入りゴマ揚げだんご」(=写真)をチョイス。
今回のお茶は「普洱茶(プーアル茶)」(=写真)にしました。
合計で、2400円税込みです。
うまい、旨い、まんぞく、満足。至福の美味しさ。
中華街に来たら是非ともお立ち寄りあれ。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄が便利。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- やや高級。
- サービス:
- 4.0
- 心づかいがある。
- 雰囲気:
- 4.0
- 中華街満点。
- 料理・味:
- 5.0
- 全ておいしい。
- バリアフリー:
- 3.0
- 普通。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 代表的な中華街の店。
-
投稿日 2017年12月11日
総合評価:4.0
今回の南アフリカ旅行で初めて南アフリカ航空に乗りました。
ルートは次の通り。合計6回の搭乗です。
香港→ヨハネスブルグ(13時間15分)、ヨハネスブルグ→ケープタウン(2時間5分)。
翌日はケープタウン→ヨハネスブルグ(1時間55分)、ヨハネスブルグ→リビングストン(1時間40分)。
翌々日はリビングストン→ヨハネスブルグ(1時間40分)、ヨハネスブルグ→香港(13時間5分)。
いずれも定時運航で、食事もそれなりに美味しく、飲み物も素早く提供され、笑顔も満点です。
ただ、機内が寒い! 先輩諸氏の書き込みでは、「寒いエアライン」として有名だそうな。私は予想していたので予めセーターを着こみました。
昨年のニューヨークからリオデジャネイロ間に利用したLATAM航空なみです。
食事もサービスもそつのない王道のエアライン、という印象です。
写真は、世界三大瀑布の一つ「ビクトリアの滝」がある最寄りのリビングストン空港(ボツワナ)到着後、歩いてターミナルビルに向かうところです。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- よろしい。
- 接客対応:
- 4.0
- 笑顔で素早い対応に満足。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- ソフトドリンクをはじめワイン、ビールなど。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 新作もあり揃っている。
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 全座席にブラッケットあり。
- 日本語対応:
- 2.0
- ありません。
-
投稿日 2018年01月12日
総合評価:4.0
HISネットより観光のため一人で3泊しました。ダウンタウン中心部に位置し、インディアンタウンやヤンゴン中央駅が目印。どこに行くのにも便利なところでした。シャングリラホテルはシンガポール以来久々の利用でした。
植民地時代から続く巨大マーケットのアウンサン・マーケットが徒歩3分、町の中心にあるスーレーパゴダが徒歩10分。環状線があり一周3時間のミニトリップが楽しめるヤンゴン中央駅が徒歩10分。
最も有名な観光寺院シュエダゴンパゴダはタクシー10分(3000K、300円)、巨大な寝仏で名高いチャウッターヂーパゴダはクシーで15分(4USドル、480円)、国立博物館にはタクシーで10分(3000K、300円)でした。
食事は、道路を経立てた隣のサクラタワー20階のレストランではランチ(日替わり定食が飲み物つきで8600K~、860円)を。インデアンレストラン(2000k~、200円)、日本食レストラン(4000k~、400円)など。
時々食べた路上屋台は超安くて便利でした(200K、わずか20円)。
ただし、帰国後、胃の調子が悪く2回ほど医者に通い治るのに2週間ほどかかりました。
もちろん館内の1階喫茶室も利用、イングリッシュティーとマンゴーケーキのセット(US8ドル。960円)など。時にはバインミーサンドイッチ(US8ドル。960円)やチーズサンドを部屋に持ち帰りました。
部屋は2013年リニューアル直後とあって綺麗で広く、私好みの大型ベットがありました。必須のミネラルウオーターはなんと6本。これはありがたかったです。
ティー3種類、りっぱなバスローブ、スリッパなど完備。テレビはサムソンでNHKをはじめ計30番組楽しめます。
朝食は、さすがのシャングリアらしくいずれもおいしくいただきました。特にお勧め2点は、オーダーの卵料理とミャンマーの麺類でしょう。
再訪のつもりです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- セキュリティがよい高級ホテル。
- サービス:
- 5.0
- 言うことなし。
- バスルーム:
- 4.0
- すばらしい。
- ロケーション:
- 5.0
- ダウンタウンの中心。
- 客室:
- 4.0
- 十分。
-
投稿日 2018年01月09日
総合評価:4.0
リマを早朝4時30分に出発しバスで4時間かけ空港のあるピスコに到着。
乗り込んだセスナは12人乗り(=写真)でした。
合計1時間40分のフライト。
右旋回、左旋回、急降下、急上昇のくりかえしで、宇宙人(=写真)、ハチドリなど約12の地上絵(=地図)を見ることが出来ました。
酔い止めの薬を飲んでいたにもかかわらず全く効果がなく降りたらヨロヨロでした。
一度は訪れたい不思議な不思議な地上絵です。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- ヘリやセスナから見る。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一度はいいかもしれません。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 上空から見る。
- 展示内容:
- 4.0
- すばらしい。
-
投稿日 2018年01月05日
総合評価:5.0
ツアーで訪れました。朝8時半から午後4時(午後5時閉門)近くまでのほぼ丸一日をかけての見学です。
ハイキングのつもりでいましたので全て徒歩で通しました。私の携帯付属の万歩計ではなんと24,000歩程度でした。
このためにウオーキングシュースを持参したのは正解でした。
1時間ほどでかの有名なエル・ハズネ(=写真、宝物殿)に到着。インディージョーンズもさぞやと思わせる感激の場所です。
さらに古代ローマ帝国時代の列柱通り(=写真)、円形劇場や王家の墳墓をみながら2時間歩くとレストランです。ここまでで3時間の道のり。
食事休憩後、1時間かけてようやくエド・ディル(=写真、修道院)に行きつきます。この間は急な石段が長く続き、息絶え絶えの連続でかなりのアルバイトを要求されます。
私はさらにがんばってその上の展望が素晴らしい崖まで行ってきました。
途中では馬車やロバ、ラクダ引きからひっきりなしに声がかかりますが、それはそれで世界の観光地ならではの賑わいというものでしょう。疲れたら遠慮なく利用したいものです。
当初心配していたトイレは至る所にあり、遺跡の中やチケット売り場側のトイレはいずれも清潔です。
遺跡のおみやげ屋で売っている砂絵のボトル(=写真)はお土産にお勧めです。
これで新世界7不思議(万里の長城、コロッセオ、チチェン・イッツァのピラミッド、マチュ・ピチュ、タージ・マハル、コルコバードのキリスト像、ペトラ)を全て回ることができました。
ペトラの神様と旅を愛する皆様に感謝!- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.0
- くるまが必要。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 日本円で7000円と高いが納得。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 全世界から観光客がくる。
- 展示内容:
- 5.0
- 2000年前の暮らしが残っている。
-
投稿日 2018年01月04日
総合評価:5.0
NHK朝ドラ「ちゅらさん」で大ブレークした那覇出身の女優、国仲涼子(くになかりょうこ)さんが高校時代にこの店でアルバイト中にスカウトされ芸能界デビューを果たしたことはあまりにも有名です。
7年連続して年に3回訪問している沖縄滞在中に、必ず立ち寄るのが沖縄伝統スイーツ(普通の沖縄料理もある)の名店富士家さんです。かれこれ合計で35、6回は伺っているでしょうか。
目印は、泊(とまり)小学校のすぐそば。
国際通りから徒歩15分くらいかな。
ブラブラと民家を通りながらの道筋は楽しい散歩コース。年間通して真紅のブーゲンビリアが鮮やかに咲き誇っていてさらにうれしいものにしています。
金時豆のほくほくとした程よい感触と甘さ、白玉、南国感溢れる冷たいかき氷が絶妙にマッチしています。おクチなおしに「塩せんべい(亀せんべい)」がセットになっています。
ああ! また沖縄に来たなあ! と思う幸せの一瞬!
レトロなアイテムに囲まれた店内には、どことなくユッタリとした沖縄時間が流れています。
比較的空いているお勧め時間は、午後2時~4時ころ。
写真は、黒糖ぜんざい370円。
もちろん、また、訪れる予定。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 泊(とまり)小学校のそば。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 比較的安価。
- サービス:
- 3.0
- 普通。
- 雰囲気:
- 5.0
- レトロ。沖縄時間がゆったり流れる。
- 料理・味:
- 5.0
- これぞ沖縄の味。
- バリアフリー:
- 3.0
- 特に感じのない。
- 観光客向け度:
- 5.0
- 是非。
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
ツアーで2連泊しました。
1959年のキューバ革命時にもあった築100年前を誇るクラシックホテルです。
特にロビー回りは天井が高く贅沢な大理石(=写真)を惜しみもなく使用した重厚で歴史の重みを感じさせるのに十分です。
ただし、どなたかも指摘されてるようにお部屋の古さもクラシックで、あちこちペンキが剥げているし、ドアの立てつけも不十分なまま。
しかもまったくお湯が出ません。仕方なく水タオルで体を拭いて寝ましたが真冬の1月でしたので寒くて困りました。お風呂はシャワーのみです。
冷蔵庫、金庫、クーラー、テレビ完備、アメニティはシャンプーのみ。
朝食は最上階の5階で眺めは最高です。味は期待しない方がいいでしょう。
Wi-Fiはロビーでは無料ということでしたが私のiphoneは最後まで繋がりませんでした。AndroidはOKです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- やや古く、少し不都合。
- サービス:
- 3.0
- 普通。
- バスルーム:
- 1.0
- お湯がまったくでない。
- ロケーション:
- 5.0
- 街の真ん中にあり便利。
- 客室:
- 2.0
- 建付けが悪くやや不満。
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
テーブルマウンテンやマレー・クォーター見学後にツアーで2連泊しました。
ホテルから徒歩2~3分の距離に大西洋の荒波とやや強い潮風が吹くケープタウン・オーシャン・プロムナードがあります。
朝夕にプロムナードに立ち寄るとジョギングや散歩、ワンちゃんを連れた人たちでいっぱいでした。
いつでも潮騒が聞こえる海辺のビジネスホテル、という感じでしょうか。
やや古いものの綺麗にリフォームされていて快適でした。
シャンプー、リンス、固形石鹸などの最低限のアメニティ。バスタブ、タオル大中小の3種類、TV、エアコン、ポット、ドライヤー。コーヒーや紅茶などもあり必要十分な備品がそろっていました。
Wi―Fiは無料。コネクターはフロントで専用のものを借用しました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 非常に良い。
- サービス:
- 4.0
- スタッフが笑顔で迅速。
- バスルーム:
- 4.0
- 申し分ない。
- ロケーション:
- 5.0
- オーシャンプロムナードがすぐそば。
- 客室:
- 4.0
- 必要最小限がそろってる。
-
投稿日 2017年12月29日
総合評価:4.0
2015年11月にツアーで訪問。今年2017年1月には、キューバ旅行途中のメキシコ空港トランジット7時間を利用して個人で訪れました。
2015年公開の映画『007スペクター』の最初の場面はこのソカロ(広場)を全面的に使って撮影されなんと約15分もの長時間登場します。
かつてアステカ文明の中心地だったソカロ。今では、市民が集い、文化的なイベント、コンサートなどが行われているようです。
一辺が200mを優に超える、ほぼ正方形をした広々とした空間を、北にバロック、ゴシック、ルネサンス、新古典主義など、さまざまな建築様式が盛り込まれた壮大な建物のカテドラル(=写真)、東に国立宮殿(大統領官邸)、南に連邦区庁舎、西にホテルのそれぞれ重厚な建物が取り囲んでいます。
モスクワの赤の広場、北京の天安門広場に匹敵する大広場とか。
インスタ映えする必須の観光地です。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄の真上。
- 景観:
- 4.0
- 壮麗な建物が周りを取り囲んでる。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 広い。
-
投稿日 2017年12月13日
総合評価:4.0
ツアーで宿泊しました。
翌日早朝(早朝4時30分起床)のサハラ砂漠らくだツアーのために宿泊したホテルです。
砂でできたような茶色一色で統一した雰囲気十分な外観。
それに中庭にはこれまたオアシスを思わせる大きなプールがありました。
コテージで別れた部屋には、二つのベットと椅子テーブルありその広さと共にくつろげる空間でした。
またトイレとバスが分かれているのもグッドでした。
皆が指摘しているように鍵がなかなか開かず、呪文のような感じでかえって想い出に残る滞在となりました。
食事は悪いということはありませんがあまり期待しない方がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 大型プールはみごと。
- サービス:
- 4.0
- よい。
- バスルーム:
- 4.0
- 砂漠ホテルなのによく揃ってる。
- ロケーション:
- 5.0
- サハラ砂漠らくだツアーに最適ホテル。
- 客室:
- 4.0
- 広い。
-
投稿日 2017年12月23日
総合評価:5.0
土佐の日曜市を目指して、羽田空港を朝8時早々に乗り高知龍馬空港着、さらにバス、徒歩で10時15分ころ到着しました。
約15,16年ぶりの再訪です。
高知市HPによると、全長約1300mにわたり約420店が軒を並べているとか。
さらに、新鮮な野菜や果物はもちろん,金物,打ち刃物,植木なども売られており,市民と県外からの観光客などもあわせると1日に約17,000人が訪れる生活市、との紹介。
甘 党の私は、早速、手作りの「あんもち」(=写真)120円、農家直営の干し柿(=写真)300円、手作りの干し芋200円などをところどころでつまみながら見学。
1時間ほどぶらぶら歩いて高知城のすぐ下まで楽しみました。
観光客ばかりと思ってましたが、“地元のお客さんが多いなあ”、というのが私の感想です。
その後は、高知城や高知城歴史博物館を訪れて、昼食は有名なひろめ市場にて明神丸の「藁焼き塩たたき定食」(=写真)をおいしくいただきました。
楽しい、楽しい、マルシェでした。旅好きの皆様に感謝。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 路面電車やバスの停留所が近い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- やや人が多い。
- バリアフリー:
- 3.0
- 特にありません。
- 見ごたえ:
- 4.0
- それなりに楽しめる。
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:5.0
琴参バス「うどんバス」(=写真)で午前中に訪問しました。
名案内人S氏いわくところの、讃岐うどん界のレジェンド(伝説)が「がもううどん」さんだそうです。
ちなみに、キング(王様)は「山越うどん」、ゴッド(神様)は「宮武うどん」とか。
600軒から700軒ある店の中にあって最も典型的な讃岐うどん店というのが理由とのこと。
雰囲気(=写真)、小規模な家族経営、田舎、セルフサービス、うどん、出汁、サイドメニュー、安価などのチェックポイントを勘案しての評価とか。
もちろん讃岐うどんのピカ一のおいしさは言うまでもありません。
私は熱いかけ小(150円)にS氏推薦のお揚げ(100円)をトッピングしました。写真参照。
特にお勧めのお揚げは讃岐うどん特有の薄味スープにお揚げの上品な甘さがぴったりマッチして豊かな味になりました。
前日にお参りした金毘羅さんの神様と、「うどんバス」さんに感謝!- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 1.0
- 観光バスやくるまでないと行けない。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- きわめて安い。
- サービス:
- 3.0
- 讃岐うどんの基本であるセルフサービス。
- 雰囲気:
- 5.0
- すばらしい。田舎の一軒家で絵になる。
- 料理・味:
- 5.0
- 典型的な讃岐うどんの味と雰囲気。
- バリアフリー:
- 1.0
- 特に意識してない店。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 讃岐うどんの典型的な店。
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
文豪ヘミングウェイが暮らした高台の邸宅です。
緑多い広い敷地や家屋が手入れ良くそのまま保存されていて今でも彼が住んでいるかのような錯覚さえします。
各部屋とも風通しを考えて作られており、居心地がよかったろうな、と思わせる部屋の配置やインテリアが印象的でした。
中でも8000冊に及ぶ蔵書と使っていたタイプライター、それに壁に落書きしてある体重の数字に存在感がありました。
キューバというとゲバラと共にヘミングウェイが観光キーワードです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 高台にあるので車での来訪が無難。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- よく手入れされてるので訪問価値あり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客でいっぱい。
- 展示内容:
- 4.0
- ヘミングウェイの所有物がよく保存されていて満足。
-
投稿日 2017年12月12日
総合評価:4.0
ツアーで宿泊しました。
キューバで最も人気のあるリゾート地パラデロにあるオールインクルーシブのホテル。夜には無料のアトラクションがあります。
1月のハイシーズン突入ということもありスペインやフランスなどの欧米各地からの観光客で一杯でした。特に庭から行ける目の前のビーチが人気のようで朝夕には散歩を楽しむ方がかなりいました。
遠浅のビーチ(=写真)にホテル専用のデッキが沢山設置してあり、スタッフが朝早くからスタンバイしていたのが印象的でした。
館内のお土産屋さんには名物ラム酒や葉巻、各種記念品、Tシャツなどがそろってました。24時間営業のバーがあります。
冷蔵庫、金庫、ズボンプレス、傘、アメニティはシャンプーと石鹸のみ。栓なしのバスタブ。またしてもお湯がチョロチョロ。
キューバのホテル全体で言えることですが、ほとんどシャワーで済ます欧米人はともかくバスタブが普通の我ら日本人には少々つらいところです- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- オールインクルーシブは使い勝手がよい。
- サービス:
- 3.0
- やや物足りない。
- バスルーム:
- 1.0
- お湯がちょろちょろ。各客室もそうらしい。
- ロケーション:
- 5.0
- 北大西洋に臨むプライベートビーチはすばらしい。
- 客室:
- 3.0
- 最低限のものはそろってる。
-
投稿日 2017年12月20日
総合評価:4.0
300年以上の歴史を誇る「日曜市」と土佐名物“鰹のタタキ”を目的に2泊しました。
ホテル前にバス停や路面電車の停留所があり車でなくても移動がスムースです。
部屋の風呂以外に4階に女性用、9階に男性用の浴場(サウナも)があります。朝と夕方も利用できるうれしい施設です。
比較的お安い宿泊料金なのに和(=写真)洋選択の朝食はおいしく十分なボリュームです。
フロント対応も良好で笑顔が素晴らしかったです。いただいた「周辺マップ」は大いに役立ちました。
WiFiは無料。
私が歩いて訪れたホテル近くの名所は次の通りです。
ひろめ市場(=写真、徒歩3分)、日曜市(徒歩3分)、高知城(徒歩5分)、はりまや橋(徒歩9分)、偉人の石碑は、武市瑞山の切腹場所石碑(=写真、徒歩3分)、自由民権運動で活躍した板垣退助の生誕地石碑(=写真、徒歩2分)、幕末を生き抜いた明治時代の政治家、後藤象二郎生誕地石碑(=写真、徒歩4分)など。
便利な上に比較的安価な料金設定。また利用したいと思います。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- バス、路面電車がすぐ前
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 非常に良い。
- 客室:
- 3.0
- やや古いものの清潔。
- 接客対応:
- 4.0
- すばらしい。
- 風呂:
- 4.0
- 大浴場が良かった。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食はボリューム満点。
- バリアフリー:
- 3.0
- あまり意識てしなかった。
-
投稿日 2017年12月13日
グランド フィエスタ アメリカーナ コーラル ビーチ カンクン カンクン
総合評価:5.0
メキシコ1周ツアーの最終日として訪れました。
前日の新世界7不思議の一つチチェン・イッツァ観光から投宿しました。
ソファと大きなベットが二つあるジュニアスイートです。8階からの青いカリブ海と美しいプールはすばらしいの一言。1人ではもったいないほどの広さとゆとりがありました。
浴槽、バスローブ、3種のタオル、各種アメニティも十分です。さらに海外では珍しくスリッパもありました。
館内にはコンビニもあり便利。大きな被害をもたらしたハリケーン前は日本人客が20%もあったとか。
また、日本人スタッフがいるのもうれしい限りです。新婚さんにも最適。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- オールインクルーシブで便利。
- サービス:
- 4.0
- すばらしい。
- バスルーム:
- 5.0
- 全て完璧。
- ロケーション:
- 5.0
- カリブ海のプライベートビーチをもつ。
- 客室:
- 5.0
- ジュニアスイートだった。
-
投稿日 2017年12月22日
総合評価:4.0
“鰹のたたき”と日曜市を目的にシーズンオフの12月に2泊しました。
日曜市とひろめ市場からわずか徒歩3分のという近場にホテルをとり、鰹のたたきで有名な市場内にある明神丸(=写真、近くにも数店あり)さんに来店しました。
2泊3日中に昼と夜で合計5回伺いました。
藁焼き鰹の塩たたき定食1350円(=写真、10切れ)、同、7切れ1050円、同、5切れ850円という金額。いずれもオーダーしてみました。
たれたたきも選べますが私の一押しはあくまで塩たたき。
合わせる日本酒は、幕末の四大人斬り(薩摩の田中新兵衛、熊本の河上彦斎、 薩摩の中村半次郎、土佐の岡田以蔵)の一人でありご当地の“人斬り以蔵”こと岡田以蔵の名前を冠した「岡田以蔵」(300ml)1200円。
スライスしたにんにくと藁焼き塩たたきを一気に放り込みます。
すかさず冷の日本酒をぐいっ-と。
至福のひと時。
何度もネットで取り寄せたこの味。
うんうん。
このために飛行機でやってきたかいがありました。
皆様、是非、ぜひ、ご賞味あれ!- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 路面電車やバスの停留所が近い。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 若干高めかな。
- サービス:
- 3.0
- 特にありません。
- 雰囲気:
- 5.0
- マルシェ満点。
- 料理・味:
- 5.0
- すばらしい味。
- バリアフリー:
- 3.0
- 特になし。
- 観光客向け度:
- 5.0
- 思い出になる場所。
-
投稿日 2017年12月13日
総合評価:3.0
ツアーで訪れました。
プエブラでも最も有名な郷土レストランです。
観光客で満員状況。
かなり人気のようでした。
室内は闘牛ポスターや壁掛け、地元プエブラ焼き陶器などでメキシコムードを演出。座るだけでメキシコの思い出になるような店でした。
料理は、1.唐辛子のクリームスープ、2.鶏肉と三種のモレソース料理(=写真)、3.デザート(フルーツシャーベット)、4.コーヒーというメニュー。
味の方は、これからを期待する、ということで。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 迷わず行ける場所。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- やや高め。
- サービス:
- 3.0
- 超混んでいる。
- 雰囲気:
- 5.0
- メキシコムード満点。
- 料理・味:
- 2.0
- 残念。
-
投稿日 2017年12月13日
総合評価:4.0
ツアーで宿泊しました。
カサブランカ観光の後バス1時間30分程度でラバトに入りました。モロッコ観光の最初のホテルです。
ロビーは黒を基調にしたクラシックな雰囲気で高級感あふれる印象でした。広さも十分で欧米外国人を何人も見かけました。
アメニティは必要最低限でしたがそろっています。もちろん歯ブラシやスリッパ、パジャマ、カミソリ、テッシュなどはありません。
朝食は、ほぼ満足でした。
残念なところは、皆が指摘してるように前のバーの音が夜中3時ころまでうるさかったことです。
まあ、場所がいいので個人で来ても利用するかもしれません。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 普通。
- サービス:
- 3.0
- 普通。
- バスルーム:
- 3.0
- よい。
- ロケーション:
- 4.0
- ホテル前のバーが深夜までうるさかった。
- 客室:
- 3.0
- 最低限のものはあります。
-
投稿日 2017年12月13日
総合評価:5.0
ツアーで宿泊しました。
前泊エルフードから「カスバ街道」をバスで8時間30分という長丁場でやっとたどり着いた砂漠の中のホテルです。
どうやらロケと砂漠観光のために出来たホテルのようです。外観は皆様の投稿写真のとおりピンクというか砂色で雰囲気満点。もちろん定番のプールはあります。
高台にあるため眺望も抜群でその荒涼とした景観と共に砂漠に来たシズル感いっぱい。
朝食もそこそこ美味しくて十分に楽しませてもらいました。
資料によるとここワルザザードは、交通の便が比較的よく、砂漠の雄大な光景が広がっているため、今では映画のロケ地としてよく使われる街とか。アラビアのロレンス、スター・ウォーズ、ハムナプトラ/失われた砂漠の都、グラディエーターなどの映画が、この街でロケが行われたようです。
現代のキャラバン宿としてリピありかも。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 普通。
- サービス:
- 3.0
- 普通。
- バスルーム:
- 3.0
- 一応揃ってます。
- ロケーション:
- 5.0
- カスバ街道宿場。
- 客室:
- 4.0
- 満足。





























































