あまちゃんさんのクチコミ(3ページ)全842件
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投稿日 2023年10月01日
総合評価:4.0
旧宅は、松陰の実家の藩士杉家。かなり広い建物で、木造瓦葺き平屋建てで214㎡もある。この建物も移築されたものではなく、当時からここにあった。
海外渡航禁止令を犯した罪により、1年2か月にわたり野山獄に投じられ、その後、実家であるこの旧宅であるの杉家に幽閉の身となった。
ここで松陰は、家族からの薦めもあり、建物東側にある3畳半の幽囚室で孟子や武教全書などを講じ、次第に多くの若者が参加するようになり、やがて松下村塾を主宰するようになったとのこと。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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長州藩の藩校「明倫館」の師範を務めた吉田松陰が主宰した私塾。世界遺産!
投稿日 2023年10月01日
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投稿日 2023年10月01日
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平成22年10月に建立された晋作誕生地の近くに建つ、若かりし頃のまげ姿の晋作像。
投稿日 2023年09月18日
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萩市中央公園に建つ幕末の志士の中でも最も人気のある偉人の一人、久坂玄瑞の立像。
投稿日 2023年09月18日
総合評価:3.5
久坂玄瑞は、吉田松陰の妹、文の夫で、幕末の志士の中でも最も人気のある偉人の一人。
この「久坂玄瑞進撃像」は、比較的最近(平成27年1)に建立されたもので、萩・明倫学舎の道路を挟んで西側にある萩市中央公園内の駐車場出入口に建てられている。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年09月18日
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日本の道100選に選定された城下町ならではの景色が残る横町。
投稿日 2023年09月18日
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「明治日本の産業革命遺産」として世界遺産に登録された萩城下町にある、江戸初期に建築された日本最古の町屋。
投稿日 2023年09月18日
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投稿日 2023年09月18日
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長州藩の武士で、明治維新の指導者として活躍し、維新の三傑の一人とうたわれた木戸孝允の生家。
投稿日 2023年09月17日
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投稿日 2023年09月17日
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高杉晋作や伊藤博文らが遊んでいたと言われている、鳥居のある神仏習合のお寺。
投稿日 2023年09月17日
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投稿日 2023年09月17日
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萩観光のスタートとして観光インフォメーションセンター的役割を担っている。本館は、国の登録有形文化財。
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
現在、明倫学舎は本館から4号館までの4つの学舎で構成されており、2号館は「世界遺産ビジターセンター・幕末ミュージアム」として有料公開されている。
一般の観光客にとっては、萩観光のスタートとして訪れる観光インフォメーションセンター的役割を担っており、本館では、藩校明倫館から旧明倫小学校までの300年の歴史にかかる展示等も行われている。
駐車料金は310円/日だが、当日限りだが同一車両なら、萩城下町周辺の「萩博物館前駐車場」と「中央公園駐車場」は、相互に最初に利用した駐車場の領収書を提示すると2か所目以降は無料となる。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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一般道としては日本で2番目に長い全長1780mもあり、美しい海の上を渡るフォトジェニックな観光スポットともなった大きな橋。
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.5
角島大橋は、2000年に開通。
無料で渡れる一般道としては日本で2番目に長い全長1780mもある大きな橋。
「海士ヶ瀬(あまがせ)公園」から見る『角島大橋』とその背景として映る白い砂浜とエメラルドグリーンの海、緑の島影は絶景で、近年、映画やテレビのロケ地として幾度となく映像で紹介され、日本トップクラスのフォトジェニックな絶景の観光スポットとして人気を博している。
橋を渡った先にある角島島内も、夏は海水浴場もあり、また、海鮮ものを食べに来る観光客らも含め、大賑わい。
ただ、帰りは、「海士ヶ瀬(あまがせ)公園」の駐車場側と道路を挟んでその向こう側いある展望台を行き来する観光客が、角島大橋につながる道をひっきりなしに横断するため、橋の上が大渋滞することもしばしばある。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年09月17日
総合評価:5.0
『海士ヶ瀬(あまがせ)公園』は、「角島大橋」が一望できるビュースポット。
「海士ヶ瀬(あまがせ)公園」から見る『角島大橋』とその背景として映る白い砂浜とエメラルドグリーンの海、緑の島影は素晴らしく、日本トップクラスのフォトジェニックな絶景の観光スポットとして人気を博している。
駐車場は無料だが、人気のスポットなのですぐに満車となる。
角島大橋につながる道路を挟んで向かい側にある展望台からの眺はまさに絶品!
展望台へは、駐車場のある公園側から信号のない角島大橋入口の道路を渡るため、観光客が多いと横断歩道を渡る人波がなかなか途絶えず、角島大橋から本州側に帰る車が長距離に渡り渋滞することもしばしば。車も、人も要注意!- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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大海原を一望できる標高333mの見晴らしの良い高台に広がる大きな草原。風が心地よかった。
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.5
千畳敷は、大海原を一望できる標高333mの見晴らしの良い高台に広がる大きな草原で、キャンプ場として利用されている(駐車場は無料だった)。
眼下に果てしなく広がる海と青い空、緑の草原に爽やかな風...近くに住んでいたなら、たびたび心地よい風に吹かれながらのんびりと半日ほど過ごしにきたい魅力的な場所だった。
元乃隅神社はとても暑かったが、ここは心地よい風が吹いており、普段から風が良く通るのか、近くに風力発電の大きな風車が何基も設置されているのが見て取れた。
草原と高台から見下ろす青い海原の景色はなかなか素晴らしかった。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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近年、123基の赤鳥居が青い海原に向かって並ぶ絶景のインスタ映えする神社として人気急上昇の神社。
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
この神社は、神社としての歴史は浅く、昭和30年に地域の網元であった岡村斉(おかむらひとし)氏の枕元に現れた白狐のお告げにより建立されたとのこと。
つまりこの神社は、宗教法人格は保有していず、神社本庁等にも帰属していないあくまでも個人の所有物であるとのこと。
朝早いうちに訪問した方が良いと聞いていたので、ここに到着したのは午前9時過ぎ。
ここに来るまでの道路は全く混んでいず、第一駐車場もまだ余裕で空いていた。
一方で、もっと早く来ている人たちもいて、既に見学を終えて帰られる人たちもいた。
30分余り滞在したが、9時40分ごろには神社すぐ横の第一駐車場(1時間300円、最大500円)はかなり満車に近かったので、休みの日などにここに来る場合は、やはり9時過ぎくらいには着くようにした方がよさそう。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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まさに絶景。晴れていれば、さらに海の色が素晴らしかっただろう!
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.5
「青海島自然研究路 」に行くには、仙崎から青海島の方に橋を渡って、島内の道を走っていたら何か案内板でもあるだろうと思って島内の道を島の先端の方に向け走っていたのだが、ガイドブックでは青海島の真ん中あたりを少し過ぎた辺りの日本海側(北側)に「自然研究路」があるのだが、行けども行けども南側の海沿いの道しかなく、仕方がないので引き返した。
途中、ダイビングセンターらしきものがある駐車場を見つけそこに車を停め、そのダイビングセンターのスタッフに聞いたら、駐車場に車を停めて奥に入っていったら「自然研究路」に行きつくとのことだった。因みに、駐車料金は500円。
この駐車場から少し離れたところに、市営の無料駐車場があった。「青海島自然研究路」の我々がたどった逆コース(出てきたところ)からなら歩いて数分くらいのところか。
「青海島自然研究路」の遊歩道は、延長約1,900mあり、随所に植物群落や名勝についての解説板が設置してある。
散策コースとしては、所要時間約40分、1,200mのコースと、所要時間約20分、700mの2コースがある。その時はよく分からなかったが、我々がたどったのは1,200mのコースのようだった。
遊歩道から見る景色は素晴らしく、天気は曇り空だったが、それでも十分海の色は美しく、晴れていればどれほど美しかっただろうと思った。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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飲食店が沢山ある割に、土産物屋のスペースは思ったよりも狭かった。
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
道の駅センザキッチン 内には、たくさんのお食事処がある。一方で、土産物屋のスペースは意外に狭かった。
立ち寄ったのがちょうどお昼ごろで、昼食をとるのが目的だったのでそれでよかったのだが。
多くの飲食店の中で、「お食事処 仙崎 本丸」で昼食をとることにした。
山口名物の一つ「瓦そば」というのを一度食べてみようと『瓦そば定食』を注文した。「瓦そば」とは、熱々の瓦の上に茶そばを乗せ、その上に卵や肉が乗ったもののことを言うそうで、山口県内ではとてもポピュラーな料理だそう。
この日はとても暑い日で、個人的には熱々のそばよりも、冷たいそばの方が良かった。- 旅行時期
- 2023年07月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5





















































