wisteriaさんのクチコミ(448ページ)全10,718件
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投稿日 2015年01月28日
総合評価:3.5
大阪にも日本橋があるとは知らなかったですが、読み方は「にっぽんばし」なんですね。
もともと1619年に江戸幕府によって架けられた公儀橋だそうで、参勤交代もこの橋を通ったといいます。
もっとも今の橋は昭和44年に建てられた橋で東京の日本橋のようにデザインも目立つものがなく残念です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月27日
総合評価:3.0
江戸時代、下大和橋付近は、金比羅参りの橋が発着し、大変賑わっていた場所であったそうですが、今は鉄筋コンクリート製で川の様子もがらんと変わっているので想像できないのが残念です。
しかし橋のデザインは国立文楽劇場の近くにあるので、石張り高欄が施されているのはよかったです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年01月27日
総合評価:3.5
国立文楽劇場前の歩道に平成24年に復元された「二ツ井戸」は説明版もキレイでした。
二つ並んだ井戸が珍しくて『摂津名所図会』に記載されたそうです。
当時あった銭座ではこの水が使用されていたそうです。ほとんどこれに足を止める人もいませんでしたが、埋没されていたものを復活させるのは嬉しいばかりです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年01月27日
総合評価:3.5
5階建てで、近代設備の整った文楽劇場と、小ホールがあります。
劇場には資料室のようなものもあって、こちらは無料で見学できますので劇場に入らなくても興味がある方は勉強のためでも入られることをオススメします。
浄瑠璃だけでなく歌舞伎や落語が上演されていますが、興味がなかった人が突然はまってしまう人もいるそうですよ。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.0
川崎孫四郎は水戸藩家老・安島帯刀の従者であり郡吏を務めていたもので、幕末の志士であります。
桜田門外の変では大坂で挙兵を計って幕府に追われここで自刃したといいます。
場所は生国魂神社の外にある公園前にひっそりと建っています。
説明版もあるのでわかりやすくて寄ってみてよかったです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.0
『好色一代男』で有名な井原西鶴の像が生國魂神社の末社が集まるほうにポツンたります。
いくたま参り道を巡るとその途中にありますが、おもっていたより少し小さな像でした。
なぜここに井原西鶴像があるのかと不思議に思い調べましたらこの生國魂神社で、俳人200人を集めて大規模な万句興行を主催したそうなんです。
いくたま参り道で末社を回りパワーをもらいながら井原西鶴像も見るといいかと思います。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
生國魂神社の境内にある8つの末社のうちのひとつで金物業界・カマドの守護神、各家庭の台所の神となっています。
鞴は火をおこす道具で、鍛冶の神、カマドの神として信仰を集めています。
鞴祭りというのが11月8日に行われ、鍛冶・鋳物の 繁盛を神に祈願するそうです。その写真が鞴神社の脇に貼られていますのでどんな感じかわかるのがありがたいですね。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
全国でも唯一の家造りの祖神を祭ってある神社で建築業の祖神として土木建設業界の信仰を集めているので、有名な建築メーカーもこちらの末社に参拝に来るのです。
大阪城築城の際も守護神となっていました。
また家庭円満のご利益もあるそうですよ。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
生國魂神社の末社の一つである精鎮社は、末社の中でもおやしろは最も小じんまりしていました。しかしやしろ前には池があり鯉が泳いでいます。そして滝もある。
恵比寿・弁財天を祀っているので
鮮魚商や漁師、釣りの愛好者などの信仰を集めているそうです。池があり鯉がいるというのもわかります。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
鴫野神社は、女性の守護神として、縁結び、縁切りまで、幅広いご利益があるそうです。そして一願成就の御利益があると伝えられています。
この朱色の社内に大きなちょうちんが飾られていますが、そのちょうちんの絵が南京錠と「心」という文字でなんとも雰囲気があります。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
城方向八幡宮(きたむきはちばんぐう) ミナミ(難波・天王寺)
総合評価:4.0
生国魂神社の奥にあるパワー溢れるエリアにある城方向八幡宮はこの末社が集まるところでも良く目立つ位置にあります。
この城方向八幡宮は大阪城の鬼門の守護神となっています。勝運や方除けの神様として今でもご利益を求めて参拝者がきています。
しかしこの周囲になる社一つ一つにご利益やご祭神、由来などの説明があるのはわかりやすくて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:4.5
パワースポットとしても有名な生國魂神社は特に奥にあるたくさんある末社辺りがなんだか生命みなぎるエリアでした。
たくさんある末社も個々に立派なもので、ここまでのものはなかなかないように感じます。
商運、勝運、家造りの神、水産業の神、女性の守護神など多数の神様がいらっしゃいます。御本殿にお参りしたらこちらも参られたほうがいいです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
石畳が美しい源聖寺坂を登りつめた右側にあるお寺です。秀吉が中国の金山寺に劣らぬとして寺号を「銀山寺」に改名したことが名前の由来だといいます。
秀吉の画像、朱印状などが伝わっていますがいずれも大阪城でないと見れないので残念です。
創建当時のものとされる木造阿弥陀如来立像は、背面に貝殻が付着していることから、海中からひきあげられたものだとされているそうです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:3.5
美しい石畳の源聖寺坂を登りつめると左手にキレイな門がありところが齢延寺で、その門の龍の彫刻や柱の彫刻が素晴らしいです。
そして仁王像もたくましく眼光が鋭くとても迫力があり一見の価値があるものでした。
境内には太子堂や稲荷社などありますが、本堂なども木目調がきれいでした。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月26日
総合評価:4.0
天王寺公園から生国魂神社にかけて七つの有名な坂があります。
どれも趣がある坂ですが自分の好きな坂を探してみるのもいいかもしれません。
自分は石畳がキレイな源聖寺坂が一番良かったです。
天王寺公園からゆっくりと生国魂神社にかけてウォーキングしてみるのがオススメです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月25日
総合評価:4.5
天王寺七坂でも一番美しい坂ではないでしょうか。
石畳であり緩やかなスロープの坂が上部に向かって住宅地に向かって弧を描き消えていく美しさがなんとも言えないですね。
坂の両隣も塀に囲まれていい雰囲気を出しています。
天王寺七坂は全部見る時間がない人はここだけでも見たほうがいいかもしれません。
生国魂神社もすぐですし観光にはいい場所です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月25日
総合評価:3.5
萬福寺は新撰組の大坂駐屯地とされているところです。
当時、本堂裏にあった納屋は牢として使われていたところで多くの志士が牢内に捕らえられていたといいます。
この辺りは戦国から幕末の史跡があるお寺が多く歴史ファンにとっても楽しいエリアだと思いますので、天王寺七坂と合わせて回られると楽しめますよ。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月25日
総合評価:4.0
外観の塀がなにやら忠臣蔵の時に見たような模様だな~とは思っていたんですが
中に入るとビックリ。ほんとに忠臣蔵の四十七士が待っていました。
四十七士の石像が並んでいる姿は圧巻です。
大石内蔵助は一際大きい石像です。
赤穂の大石神社に四十七士の石像が並んでいますが、こちらの石像は皆、討ち入り時の格好で刀や弓を持って戦っている姿でオススメの場所です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年01月25日
総合評価:3.5
天正時代に豊臣秀吉によって現在地を寄付されて岩槻より移ってきたそうです。
その後、大阪城代の菩提寺ともなり、末寺が10を数えます。
境内には大阪城代の代々のお墓がありますが、未公開のようで内部には入れないようです。山門横に位置する一願い不動明王さまはお参りできますよ。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年01月25日
総合評価:3.5
こちらの門前にも石柱で十三まいりのお寺と大きく刻まれています。
「十三まいり」とは男女とも13歳になる子供は心身が一段と発達する時であり、女子はこの時に初めて本裁の大人の着物を作ってもらい、肩上げして十三まいりをする習慣が現在まで続いていて、男子は元服のお祝いをする歳であるそうです。
しかし、13歳で着物を作るのは親も大変ですね。
十三まいりというのはここに来て初めてしり少々驚きました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
























