yunさんへのコメント一覧(56ページ)全698件
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その心に映る世界
yunさん
yunさんの写真の数々
見る度に、命が吹き込まれていくような気がします。
一枚一枚が、とても味わい深い。
静かに語りかけてきます。
きっとどこかに不安な思いを抱えつつも、しっかりと
その町の天使たちを見つけ出す感性
yunさんの優しい心だけに見える世界ですね。
それにしても“女性一人での”レンタカードライブ
なんて、私には絶対に無理
もうパリでもローマでもどこでも平気ですね!
えあどまむRE: その心に映る世界
えあどまむさん
見知らぬ街に踏み入る時の「気持ち」を表す言葉が見つかりません。
旅の神様がお膳立てしたコースに、知らぬまま便乗しているだけかも知れませんが、本人は大いに喜び、興奮し、旅程は進みます。
ひとつとして同じ物がない町々
あとどれだけ会う事が出来るのだろうか。
レンタカー ローマもかなりハードル高そうです。
飛び越える「きっかけ」を探さねばなりません。
ご覧いただきありがとうございます。
yun
2013年02月03日23時04分 返信する勇気の出番
ブログを拝見してて思いましたが、飛び越える「きっかけ」を
一番よくご存じなのは、yunさんご自身ですよね。
私が言うのも何ですが、田舎もパリもローマもあまり変わらない気が。
どれも初めての‘ワクワクする道’なのでは!?2013年02月03日23時57分 返信する -
赤い糸 !?
yunさん
14万5千人もの会員さんがいらっしゃる中で、
yunさんに第一号のフォロワーさんになって
いただけるなんて、感激です!
これからも、旅のお仲間として、是非とも
よろしくお願いします♪
遅ればせながら私も、yunさんのフォロワー
にさせていただきます!
えあどまむ2013年02月03日18時00分返信する4Trは魔法の国
えあどまむさん
外出先で「神仏習合」拝見して、思わずフォローに突入しました。
後でご挨拶と思っておりましたら、先にいただき恐縮です。
かなり作業がのんびりな人間です。
先日来、えあどまむさんの凝縮された「旅の綴り」が気になって・・・
謎めいて、楽しくて、懐かしさすら覚え、余韻が残る。
そして食いしん坊さん??
ここ数日、ちょっと寂しい事がありしょげておりました。
でも大切な寂しさでもあり、上を向かなくちゃと思っていました。
やっぱり語彙が貧弱です。
えあどまむさんの旅行記で、美しい日本語表現や旅ごころを拝見したい。
4Trでの交流は、私にとっては「アリスの魔法の国」のよう。
ただし、決して架空ではなく本当の事。
正直な気持ちで綴りたいと思っています。
フォローありがとうございます。虹色の糸かな。
よろしくお願いします。
yun
2013年02月03日20時01分 返信する -
おとぎの国の天使
yunさん
いつもながらyunさんの行動力には舌を巻きますね。
おそらく自分なら一泊してくる旅程ですが、限られた時間をしっかりと自分のものとしてくる確かさには脱帽です。
TGVの車窓拭きの部分は、ぜひともフランス国鉄SNCFにその技術を学んでもらいたいところです。
かくなる私も、yunさんの旅行記から多くの知恵や工夫を学ばさせてもらっておりますが。
モミの木を飾る習慣はアルザスから始まったそうですが、ストラスブールのマルシェ・ドゥ・ノエルはやはりいいですね。
モンマルトルの丘の下に天使グッズを専門にしている店がありますが、ストラスブールの街はこれに次いで天使の密度が高いと見受けました。
ショーウインドに映る自分の姿を確かめましたか?
yunさんにも翼が付いていたはずですよ。
ばねおRE: おとぎの国の天使
ばねおさん
心がふんわりとしてくるコメントをありがとうございます。
落ち着きの無い私は、旅の最中さらにそわそわです。
じっくりでなければ見落とす事が多々あるのを承知で、あっちへそっちへ欲張っています。
早春に1泊だけ滞在経験のあるストラスブール。
4trに掲載されるクリスマスが素敵で、行きたくて・・・
窓拭きは人の視線がちょっと痛かった。「何してるの???」って。
次回はもっと格好良い方法を考えるとします。
> モンマルトルの丘の下に天使グッズを専門にしている店がありますが
そうなのですか? むむっ、またお勉強しなくてはなりません。
今回は、幸せそうな天使達にいっぱい逢いました。
帰国してから、厳しい条件下の国々で暮らす天使達のニュースが眼に止まり、等しく接してくれる神様が欲しいと願い続けています。
旅行中限定ではありますが、重たい私を「地上30センチ」位で飛ばせてくれる歪な翼がありそうです。私は幸せ者です。
ではまた yun
2013年02月02日21時12分 返信する -
さすがyunさん
電車の窓の外側を2度拭きするなんてえのは、さすがだね。
BSの「ちょっと贅沢欧州列車旅行」見てても、あの窓の汚さ気になってた。
番組ディレクターにも出来ない事やっちゃうなんて、yunさんすごい。
もちろん、ストラスブールの街角の美しい写真にも感激しました! -
心のあり方
yunさん
行ったことのある町なのに、随分と違って見えました。
表面的なものだけではなく、心の奥の何かを見たいと
思う気持ちが大切なのでしょうね。
ありがとうございました。
えあどまむ -
行ってみた〜い!
yunさんへ
改めてじっくりと読ませていただきました。
地図を開いて場所まで調べました。
ホントにドイツとの国境近くなのですね。
このクリスマスマーケット、ホントに魅力的。
そして何より大人も子どもも、大学生もみんな楽しそう。
表情豊かな楽しい写真がいっぱいです。
こんな町に私もいつか行ってみたいです!
プロチダ -
素晴らしい〜
カラーリングがきれい
ウキウキして歩いてるような
楽しくなってくる...
yunさん、とっても癒されましたよ〜
NICE JOBでございます!
バッテリーがもう少し頑張ってくれたら
もっと見れたのに...(笑)
お出かけには予備バッテリーを是非...
アルザス地方のその風景
別のトラベラーの旅行記で見たけど
ドイツと同じイメージですね〜
その昔、領土の奪い合いの舞台だったようだし
ドイツ系の人が多いらしいね〜
と、ネットには書いてあった(笑)
カメラワークがいいなぁ〜
コメントもおもしろかったです!
天
ミックスジュースは美味しいから
他のトラベラーさん旅行記を拝見して
クリスマスのストラスブールへ行きたいな〜と思ったの。
ベタベタと日記の様になってしまうけれど、見たままの風景を紹介。
また誰かが「行きたいな〜」と思ってくれたら・・・Happy♪
ドイツとフランス、それぞれの良さが混ざり合って魅力的な街になったのだと思いたいですね。EU欧州会議本会議場もあることだし、辛い歴史を踏まえて平和であり続けますように。
> yunさん、とっても癒されましたよ〜
・・・と言ってくださる天さんに癒されるワ・タ・シ。
> バッテリーがもう少し頑張ってくれたら
予算をけちんぼしてますが、やっぱり必要ですね(・・。)ゞ
yun2013年01月20日19時12分 返信する -
素晴らしい写真の連続!
yunさんへ
お久しぶりです。
プロチダです。
じっくり見させていただきました。
おしゃれな写真ばかりですね〜。
子どもたちの表情とか、
雨の様子とか、
エッフェル塔と雲の写真も大好きです。
私も先日イタリアから帰ってきました。
今回は小さな子ども2人を連れての旅でした。
時間を見つけて早く旅行記を作りたいと思っています。
それではまた・・・ -
クヴェトリンブルグ
yunさん
はじめまして。
旅行記に訪問、投票していただきましてありがとうございました。
yunさんのいろんな旅行記拝見しまして、素敵な写真がいっぱいで、
見入ってしまいました。
パリの写真もとても素敵です(*^o^*)
クヴェトリンブルグは、先日BSでやっていた、
「世界の旅行会社が選ぶ世界で最も美しい街ベスト10」という
番組で紹介されてました。
とても綺麗な街で行ってみたいなと思っていろいろ調べてみたのですが、
日本人に有名なほかのドイツの街と比べたら情報量も少なかったので、
yunさんの旅行記がとても参考になりました。
とても素敵な街ですね・・・。やっぱり行ってみたいです♪
それではまた旅行記読ませてください(#^.^#)
らむた -
パリはいつでも面白い
yunさん
きっかけが何であれ、行った街がどこであれ
すべてにyunさんらしさが溢れていますね。
見知った場所がいくつも写真に登場し、懐かしく思い出されました。
雨宿りをしたカフェの店内からの眺め、
BHVのショーウインドーに映るオテルドゥヴィユ。
ただ対象を撮るだけではないセンスにもいつも感心しています。
エッフェル塔へ登るのは今回が初めてであるとのこと
実は私も渡仏10数回目の一昨年に、上のレストランを利用するために
上がったのが最初にして最後で、列に並ばずには済みましたが
感想はyunさんと同一です。
今回のパリ訪問のテーマのひとつは、守護聖人巡りだったのでしょうか
除夜の鐘や七福神巡りと同視する訳ではありませんが、越年にふさわしい行先ですね
それにサンドニ大聖堂のタンパンに目をつけるとはさすがです。
ご存じだとは思うのですが、同じ図柄がボーリューにあると聞いています。
メトロの一件は危なかったですね。
でも、こう言っては何ですが、何かしらハプニングがあるのがyunさんの
旅行記の魅力でもあります。
それにしても鬼太郎の父親がパリの店頭に並んでいるとは
知りませんでした。
1泊2日のノルマンディー旅行もぜひアップしてくださいね。
楽しみにしております。
ばねお
繋がっていく旅
ばねおさん
未だに端的に表現できないのですが
パリは私にとって「何か」あるの街なのだと感じます。
即席ではない街並みと、それを誇りに旅人に接する住人達の調和は本物に思えるのです。
それに触れている時、私はとても心豊かです。
サンドニ大聖堂のタンパンは惹かれたものの、事前知識も帰国後調べも上手にいきませんでした。
> ご存じだとは思うのですが、同じ図柄がボーリューにあると聞いています。
いえいえ全く知らない地名で、勉強してみました。
ボーリュー:サン・ピエール修道院教会ですね。
2010年秋のドライブで近くまで行っていた事に唖然。あと20キロ・・・
キリストが両手を広げ座している図柄は、この二つの教会のみだそうですね。ボーリューにはロマネスク様式の浮彫りも素晴らしいものがあると。
到達難易度が高い地域ですが、訪れてみたいとマイマップにマーキングです。
勉強は嫌いではありません。が、その手法は何歳になっても上達せず。
旅先で、ただ「可愛い!美しい!」だけで終わっては駄目と痛切に思います。
ボーリューもきっかけのひとつとなっていきます。ありがとうございます。
鬼太郎の父は、旅に必要な「新しい眼」の啓示だったかと。
楽しく豊かな旅を目指したいと思います。
では、また。
yun
2013年01月14日16時24分 返信する



