2009/12/10 - 2009/12/10
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<ドイツのクリスマス・第4日2009年12月10日(木)ローテンブルクでの夕食>
ドイツ南部のバイエルン州ミッテルフランケン行政管区のアンスバッハ郡にあるRothenburg ob der Tauberローテンブルク・オプ・デア・タウバーはロマンチック街道や古城街道上の観光地としては有名だが、人口1万人の田舎町である。
ドイツのこうした田舎町に良いレストランがあるのにはいつもながら、感心してしまう。
ローテンブルクの町は、ロマンチック街道と古城街道が交差する場所にある、ドイツでも有数の城塞都市だけに、駐在時代は休暇の行き帰りなどに度々訪れている。
その歴訪写真(抜粋)も参考に入れてみた。
2009年の春もここから東に凡そ20kmの山上にあるBurg Hotel Colmberg古城ホテル コルムベルクに泊まって、ローテンブルクを訪れた。
http://www.burg-colmberg.de/
511mの高台に聳える1000年の歴史を誇るコルムベルク城は古城街道をローテンブルクから東に、Ansbachアンスバッハに向かう道の中間にある。
気に入った最上の部屋・Burgherr城主の部屋からはフランケンの美しい風景を望むことができた。
ローテンブルクから車で20kmとレンタカー利用者には、ローテンブルク観光にもたいへん便利な位置にある古城ホテルだ。
今回はクリスマスなので、ローテンブルク旧市街の中に宿(Burg Hotelブルクホテル)をとった。
写真は200912ローテンブルクのクリスマスでグリューワインを頂く。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この町は第二次大戦の被災で旧市街の40%を失ったが、赤レンガ屋根の建物も昔のままに再建されている。
参考写真は1945年連合軍による爆撃後のローテンブルク・・・あまり残骸が見られないが、ドイツ人らしく、再建に向けてきれいにしてしまったのだろう。 -
30年も昔は、ドイツ人の食への関心は低くかったようだ。
私共がドイツに最初に住んだ1970年代、ドイツの一般家庭は温かい料理が昼一度・・それが普通でした。勿論一日三食でしたが、朝晩は簡単にパン、ハム、ソーセージなどを食べていた。
今は和食にも興味を持つ方が増えて、日本人がミシュランの星付きレストランのオーナーになっているケースも出て来た。そこでドイツの人たちが上手に箸を使って食べる姿を見ると隔世の感がある。今はアジア食がトレンドなのだと云う。
かつてはいわゆる質実剛健的な生活が、ドイツ人には普通でしたが、それが経済発展とともに国際交流が進み、様々な各国の料理を食べる機会が増えたようです。
今までの日記でも書いていますが、ドイツ人がそれなりに評価の高いフランス料理などのレストランで満席になるほど・・ウイークデイにも拘らず・・食事を楽しむようになるとは、ほんとに驚いている。
この間、ドイツの地方都市でも中華料理、イタリア料理、あるいは和食ぽい?!レストランも多くなり、日本人観光客が旅をしやすい環境になっている。
ちょっと話がそれますが、
ドイツにもTVにカリスマシェフが登場する番組がある。
いくつかの古城ホテルのシェフが、それらに登場する場面を見た事があります。
泊まった古城ホテルのパンフレットにはTV出演が書かれ、有名人、政治家との交友を麗々しく写真にとって掲載している。
また、料理本や料理教室なども開くやり手もいるようですが、あまりそちらに力が入ると、肝心のレストランの評価が落ちてしまい、カリスマがカリスマでなくなったり、挙句は倒産の憂き目になった例もあるとか。
・・・・・
写真は201805ローテンブルク:マイスタートルンク と旧市街図・・・2009.12.10.Rothenburg:Burg HotelブルクホテルのMap市参事会酒宴館 建造物
-
予約したBurg Hotelブルクホテルの前では、近くの家が建て替え工事中で、道路が車輛進入禁止となっている。小雨模様のローテンブルクの街で困った。地図を目当てにぐるりと回り、2度ほど進入路を捜したが難しい。
仕方なく先ほどの禁止の看板まで来ると、工事責任者と思われる青年が、道を教えると言う。同乗してもらうのが一番と思い、お願いすると快く同乗し、簡単にホテル前の駐車場に案内してくれた!ホットした思いで、15時にホテルのチェックインを済ませ、少し休憩を取った。
ロマンチック街道にある最も有名な城塞都市だけに、駐在時代は休暇の行き帰りなどに度々訪れている。
この旅では暗くなってからのクリスマスマーケットを楽しみたいと思い、この町に泊まる事とした。また、この町で見つけたミシュラン1星付きレストランで夕食をしたいと思い、ホテルはGarniガルニという、朝食のみのホテルを選んだ。
写真はBurg Hotelブルクホテルの前ブルグホテル ホテル
-
(1泊)Burg Hotelブルク ホテル
D-91541 Rothenburg o.d.Tauber、Klostergasse 1-3
Garni-Hotel 全15室・3-S星 Euro135(3F・14号室;庭園側)
Tel:49(0)9861-94890 FAX:-948940
http://www.burghotel.eu/
ブルク ホテルはローテンブルグの市城壁に近く、旧市街の静かな一角にある、ロマンチックなホテルだった。
15室の小さなホテルで、タウバー川や修道院の庭園といった景観を見下ろす客室もある。私共の部屋は3F・14号室で、庭園側の部屋でした。マルクト広場から歩いて5分と、旧市街の中心に近い。
Garniガルニ(朝食のみ)ホテルは、朝食用のレストラン(Wintergarten冬の園)がタウバー川を見下ろす場所にある。対応の良いレセプションはクリスマスの飾りで囲まれ、きれいな、魅力的なホテルである。
ホテルチェーン: Silence Hotelsに加盟。
写真はホテル内のクリスマスの飾り -
18:50、タクシーを呼んでもらい、レストラン向かう。
(往復タクシー;近くてEuro5X2=10とあっという間に着いた)
町一番のレストランだと云うRestaurant Mittermeierレストラン ミッテルマイアーは旧市街のGalgentorガルゲン門を出てすぐの外郭道路、ヴュルツブルク通りの左手にある。
【Villa Mittermeier ヴィラ・ミッテルマイアー】
D-91541 Rothenburg 、Vorm Würzburger Tor 9
TEL:49(0)9861-94540 FAX:-945494
参考写真は町一番のミシュラン1星のレストラン ミッテルマイアー・・・Villa Mittermeierヴィラ・ミッテルマイアーの夜景ローテンブルク:ミシュラン1星Villa Mittermeier ヴィラ ミッテルマイヤー by jijidarumaさんVilla Mittermeier, Hotellerie & Restaurant ホテル
-
≪夕食:Restaurant Mittermeierレストラン ミッテルマイアー≫
19:00~22:30 Euro195(26千円)
メニュー:3品Euro39、 5品Euro88、8品Euro97、
ワイン:フランケンなど350種 、従業員10名、34席。
シェフ:Mathias Apelt
レストラン評価はミシュラン1星、Gault Millauゴー・ミヨは16点。*全独140位。
*Volkenborn Hitlistenフォルケンボルン・ヒットリステン全独140位のランクはFeinschmecker "points"、 GaultMillau "points" 、Restaurant Gd. "toques" 、Schlemmer Atlas "spoon"、 Varta "startip" 、Michelin "stars" などの各評価点を総合し、その点によって、ランク付けしてもので、旅先でのレストランを探す際に参考にしている。
最近始まった日本や香港など新しい地域でのミシュランの評価は良く分かりませんが、ヨーロッパ地域での評価は前述の各社が競っているようですので、まずまず納得のいくものと思えます。
Volkenborn Hitlistenによると、従業員数を席数で割った比率は0.3=>0.5(ミシュラン3星クラス)が望ましいようです。
レストラン ミッテルマイアーは0.294となっているので、ほぼ合格点。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:まだ早い店内 -
イチオシ
今夕はモダンなミシュラン1星のフランス料理のレストランで夕食です。
このレストランはフランケン・ Hohenloheホーエンローエ地方の地元産の食材・香辛料をベースにしているそうだ。
クリスマス時期とはいえ、午後7時ではまだ早いようで、レストランには私共が一番乗りとなった。
案内されて、窓際の予約席に座っていると、徐々にお客(私共のような観光客もいるのでしょう)が入り、8割方、席が埋まったのには驚いた。
最近特に感じるが、ドイツ人も美味しい味にこだわるようになった。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:モダンな装いの店内にビックリ。 -
料理はメニューから、家内が3品Euro39、私が4品Euro70を選んだ。
飲み物:
食前酒に辛口のシェリーOloroso Secoオロロソ・セコ Euro14と、ワインは珍しいFrankenフランケンの赤にトライしました。
2005年*Randersackerer Sonnenstuhl Spätburgunderランダースアッカラー・ゾンネンシュトゥール・シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール) “s” の1本Euro 60、そしてお水0.75L 1本 Euro 7。
合計飲み代はEuro81でした。
*<Weingut Schmitt ‘s Kinderシュミッツ・キンダーワイン醸造所>
D-97236 Randersacker am Main 、Am Sonnenstuhl 45
http://www.schmitts-kinder.de/
フランケン地方の町Randersackerランダースアッカーは Ochsenfurtオクセンフルト とWürzburgヴュルツブルクとの間にある、人口3500人の村である。
1200年を越えるワイン文化を持つ村で、その地で10世代凡そ300年、ワイン醸造を行ってきたのが、シュミッツ・キンダーワイン醸造所である。
この醸造所は1712年に村の中心にバロック様式の館を建て、1984年、郊外に"Sonnenstuhl太陽の椅子"と称する葡萄畑にも近い場所に、モダンな醸造所を作った。そこはマイン川と葡萄畑の美しい光景がある事で知られている。
・・・・・
席には真っ白なテーブルクロスが敷かれ、その上に大きな白い皿が置かれていた。
料理のスタート準備はOKです。
シェフのご挨拶(客の注文と調理場の対応の調整のため、小品が出る):
①マンゴのシャーベットと赤くコーティングした角切りのスイカ。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:シェフのご挨拶① -
シェフのご挨拶:
②ミディアムに焼いたマグロにビーツのソースの二品が出ました。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:シェフのご挨拶② -
ドイツのパンやバターが置かれ、美味しい水が提供された。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:ドイツのパンやバター -
イチオシ
前菜:
私は鵞鳥のレバーロースト、2種類のタイ-マンゴ添え。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:私の前菜 -
前菜:
家内は赤ニゴイのロースト、ルイユソース(ジャガイモ、にんにく、赤唐辛子、オリーブオイル)と、ヴァニラ・サフランソースで。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:家内の前菜 -
メイン:
私の魚料理はナマズでした!レッドチコリ、カボチャ、ビネグレットソース 。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:メインの魚料理 -
メイン:
肉料理は鹿の背肉、香料入りパン、森の茸、パセリ、シナモン、ブラウンソース。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:メインの肉料理 -
イチオシ
メイン:
家内はHof Müritz ミューリッツ(メクレンブルク湖水地方の中心部あり、良品で知られている)産の子羊肉、干しプラム、パースニップ(セリ科) 添え、ブラウンソース。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:メインの肉料理 -
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:フランケンの赤ワインとメインの肉料理
-
デザート:
私が白のチョコレート、イチジク、砂糖を被せたオリーブ。木のまな板風に載って出てきた。和食を意識したのか?!これは最近の流行らしい。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:デザート -
デザート:
家内はヴァニラアイス、ミルク、ライスに葡萄、ピスタチオ入り飲み物。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:デザート -
最後に私にもう一つ、チョコレート、アイス、飴状のもの。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:シェフのご挨拶で出て来た焼いたマグロとか、このデザートの写真に見る、木のまな板風のものに載って出てきたのを見ると、アジアトレンドの一面なのでしょう。 -
ここでは感心した事に、ソムリエが持参した日本独自のラベル剥がしを利用し、ワインのラベルをきれいに処理してくれたことだ。
ドイツではエチケットというらしいが、2005年*Randersackerer Sonnenstuhl Spätburgunderランダースアッカラー・ゾンネンシュトゥール・シュペートブルグンダー(ピノ・ノワール) “s” のワインのラベルを記念に持ち帰った。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:ワインのラベル -
白一色のお皿、それも大きめな皿に料理の色彩も美しく盛られて、気持ちの良いアレンジに感心した。
今夜も十分に満足した夕食となった。
写真は町一番のレストラン ミッテルマイアー:夕食のメニューを片手に待合室で余韻を楽しむ。 -
当時のSternekoch星付きシェフはMathias Apelt氏と言ったが、今はレストラン ミッテルマイアーにはいない。
そのため、ホテルも兼用しているVilla Mittermeierヴィラ・ミッテルマイアーのレストランはイタリア料理のレストランに変わっていた。
彼の氏名を検索して見ると、今はドイツ北部のKielキールのFLYGGEというレストランに転じていた。良い条件があれば、この世界ではこうした事が普通なのだが。
参考写真は町一番のレストラン ミッテルマイアーの内部 -
写真はグルメレストランの楽しみ:2001年~9ドイツランクリスト
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【以下はローテンブルクの歴訪史(抜粋):様々な景色】
写真は1974.02.02.~03.29.Prienプリーンのゲーテ語学校時代:学校仲間の持っていたVWに乗って、卒業旅行風に⑪ミュンヘン市庁舎、ローテンブルク旧市街観光をした・・・この時、初めてローテンブルクの市庁舎に登った。ガルゲン門 建造物
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写真は1975.08.10.ローテンブルク:旧市街観光・・・右上から時計回りにプレーンライン、マルクト広場と市庁舎・市参事会員酒宴館、ブルク公園、白い門
ブルク公園 広場・公園
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写真は200904ローテンブルク:帝国城塞(Burggarten)の公園テラスから見下ろした伝説となった市長トップラーの小城(別荘)の遠望
Topplerschlosschenトップラー別荘;2009年12月10日(木)
1388年に町の実力者トップラー市長の夏の別邸として作られた、小城とも称される6階建ての奇妙な建物である。
春にはBurggarten帝国城塞の公園テラスから見下ろしたが、今回はわざわざ村落に赴き、狭い道際に車を停め、塀から覗き込んでみた。小雨模様になって、小城内には誰も見かけないので、博物館らしい中には入らずに旧市街に戻った。 -
写真は200904ローテンブルク:ドイツ人が“活きている中世都市”ローテンブルクのこの景観を称して「縁なし帽子のとんがり」と呼ぶと言うが、なんとなくわかる気がする。
コポルツェラー門 建造物
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写真は200904ローテンブルク:好ましい二重橋の遠望
Doppelstockbrücke二重橋;
タウバー川の清流にかかる二重橋は14世紀のもの。川沿いに教会、村落がたいへん絵になる形で、立っているのが、橋の上から見る事が出来る。
この西の谷となるタウバー川から80m上の町を見上げると、城塞都市の違った風景が見える。遠く、帝国城塞のブルク門や、城壁下の斜面にはブドウ畑が見える。ドッペル橋 (二重橋) 建造物
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写真は200912ローテンブルクのクリスマス・・・マルクト広場
マルクト広場を中心にクリスマスマーケットがあり、大きなクリスマスツリーが市参事会員酒宴館の前に立っているのが見える。まだ明るい為にツリーに付いた明かりも柔らかい光だ。さすがに午後3時を過ぎたので、仕掛け時計は8時まで待たねばならない。マルクト広場 (ローテンブルク) 広場・公園
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イチオシ
写真は200912ローテンブルクのクリスマス:グリューワイン
グリューワインを頂く ; 16:25~50
市庁舎裏の路地にグリューワインの店があった。もう夕闇が訪れて、寒々としてきたので、一つ頼んだ。
ワインの入ったカップは絵柄も違って、面白い。ここのは黒がベースの色、Reiterlesmarktライターレスマルクトと書かれ、星印、左右にローテンブルク一番の光景・Plönleinプレーンラインが色違いで描かれていた。2009年・0.2L・町の名前も。(Euro3.5)
ドイツ人老夫婦にグリューワインを飲んでいる所を撮って頂いた。彼らは奥様の誕生日祝いでHeilbronn am Neckarハイルブロンの近郊から小旅行に来たのだと言っていました。結婚して43年、子供が二人、孫が5人と、私共と似たような環境に親しさを感じて頂いたようです。
ご主人は日本にも14日間の旅行に行った事もあるとのことで、懐かしげでした。たまたま年齢に話が飛びました。御夫人と私共が同じ年でしたので、お互いにビックリでした。私はともかくとして、やはり家内が同じだとは信じ難いとのコメントでした。
寒い日に嬉しかったのはグリューワインであり、ご夫婦と弾んだ会話でした。クリスマスマーケット (ライターレスマルクト) 祭り・イベント
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写真は201205ローテンブルク:Plönleinプレーンライン・・・5月は観光客もまだ少ない。
プレーンライン 旧市街・古い町並み
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写真は201205ローテンブルク:先ほどまでこの方たちはマルクト広場で「羊飼いの踊り」を披露していた。その広場に面して建つ市庁舎前で、家内は御一緒に写真を撮らせてもらった。
マルクト広場 (ローテンブルク) 広場・公園
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写真は201205ローテンブルク:歴史祭り・マイスタートルンク ・市参事会員酒宴館“見事な一気飲み”
市参事会酒宴館 建造物
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写真は201805ローテンブルク:歴史祭り・マイスタートルンク でご機嫌な鷹匠たちと。
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写真は201805ローテンブルク:歴史祭り・マイスタートルンクの主人公たちと
(2024年7月31日Wiki/HP参考、訳・編集追記)マイスタートルンクの祭り 祭り・イベント
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