2023/09/10 - 2023/09/10
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この旅行記のスケジュール
2023/09/10
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炭坑夫之像
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炭坑節発祥の地碑
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59684形蒸気機関車
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ジョイフル 田川伊田店
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この旅行記スケジュールを元に
筑豊・後藤寺の繁栄ぶりがまるで嘘のように消え果てた悪夢を見て来たような気持ちを後に伊田の町へ移動して来ました。
後藤寺が鉄道における石炭輸送の要衝の町なら、伊田は旧三井田川鉱業所 伊田坑と共に生きて来た町の名残りを探して歩いてみます~。
先ずは、旧三井田川鉱業所伊田坑跡地を利用した石炭記念公園に向い町のシンボルやランドマークに各記念碑を観ます。
そして、楽しみにしていた石炭歴史博物館でゆっくり時間を取って見学と勉強の時間です。
やはり石炭歴史博物館は期待通りで、筑豊炭鉱を語る上では外せないです。
参考までに当時、全国鉱業市町村連合会長として田川市長の談話~、
”採炭地はこれまで石炭のために苦労もし、日本の発展のために随分と尽くしてきたはずだ…、その挙げ句が使い古しのゾウキンのように見捨てられ、残されたのはボタ山と鉱害、そして失業者と貧困だけ”と市の財政が破産寸前であった状況に市長が怒りをぶちまけたのです。
この短い談話が当時の全てを物語ると思いませんか?…、相次ぐ鉱山の閉鎖による各自治体の収支悪化により非常事態宣言に等しい事柄で、実際に夕張市は平成19年破産しました。
無論、それだけの原因ではなく地方が抱える様々な問題があることは確かです…。
撮影使用カメラ サイバーショットHX5・ルミックスFX33
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
平成2年にオープンした洋風建築の「JR田川伊田駅」です、
が令和元年に田川伊田駅舎ホテルとしてリニューアルオープンしました。
駅前も随分と綺麗に整備されて昔の面影はありませんね?。
*詳細はクチコミでお願いします田川伊田駅 駅
-
では、構内の「作兵衛トンネル」から石炭公園へ向かいます~、
この50mほどの連絡通路のお陰で石炭記念公園へ最短距離で行けます。
また、イラストレーター・黒田征太郎が内部の壁に描き新名所にも成ってます。 -
ドン突きにはトリックアートがお出迎え~、
「59684形蒸気機関車」が壁から飛び出して来ました!、且つての石炭積載貨車を牽引してた勇壮な姿がよみがえります。 -
150mほどで「石炭記念公園」です、
旧三井田川鉱業所 伊田坑の跡地に平成17年に整備された田川を代表する公園です。
園内には田川市石炭歴史博物館や伊田竪坑第一・第二煙突に伊田竪坑櫓、各石碑などが石炭遺構として残されてます。
*詳細はクチコミでお願いします炭都・田川を代表する歴史遺構跡 ~ 石炭記念公園 by 機乗の空論さん石炭記念公園 公園・植物園
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イチオシ
そのシンボル的な香春岳が望めます~、
”香春岳は異様な山である~” これは筑豊出身の作家・五木寛之氏の代表小説・青春の門の一節ですが、香春岳は無くてはならない存在です。 -
炭坑・やまの象徴である「旧三井田川鉱業所 伊田竪坑第一・第二煙突」です、
伊田坑開設時に捲揚機や付属施設の動力用として蒸気汽缶が設置されその排煙用として2本の大煙突が築造されました。
煙突は耐火煉瓦製で丸型の高さ45.45mで炭鉱節の一節にも成ってます。
*詳細はクチコミでお願いします荘厳で圧巻的な迫力です! ~ 旧三井田川鉱業所 伊田竪坑 第一・第二煙突 by 機乗の空論さん旧三井田川鉱業所 伊田竪坑第一・第二煙突 名所・史跡
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その前には「第二竪坑櫓跡 石碑」が建ってます、
明治43年に完成した櫓の高さは23mで深さは349mで閉山する昭和44年まで使用されたそうです。
もし、残っていれば2つの櫓が並ぶ勇姿が観られたかも知れません。 -
炭坑・やまの象徴である竪坑櫓と炭住の景観です、
炭住(炭鉱住宅)は修復や復元して北海道や各地で残されていますが、竪坑櫓と並んで観れるところは意外と少ないので貴重な景色です。 -
「旧三井田川鉱業所 伊田竪坑櫓」です、
竪坑櫓とは、坑内から人や資材・石炭等を運ぶためのケージ(かご)を昇降させるもので、明治42年に完成した櫓の高さ28.4mあり鋼材はイギリス製で台座には大きな巻き上げ機が備え付けられてます。
*詳細はクチコミでお願いします筑豊に残る唯一の鋼製櫓は炭坑の象徴! ~ 旧三井田川鉱業所 伊田竪坑櫓 by 機乗の空論さん旧三井田川鉱業所 伊田竪坑櫓 名所・史跡
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園内の広場には様々な記念碑が建てられています~、
「炭鉱夫之像」もその一つですが、江戸時代には農民が燃料として石炭を使用し庄屋が炭坑夫を雇い運営していたそうで、往時は女性も従事していたんですね。 -
ここには2つの炭坑節に関する碑が建っています~、
「炭坑節之碑」は歌詞が彫り込まれています、香春岳から見下ろせば…、そして、よく知られている 月が出た出た月が出た…♪、もはや日本では誰もが知ってる民謡であり、盆踊りには欠かせない愛唱歌です。 -
もう一つがこちらの「炭坑節発祥の地碑」はピカピカです!、
すなわち炭鉱節では歌詞の一節に” 月が出た出た月が出た 三井炭坑の上に出た” とあれば旧三井三池炭鉱は大牟田なので、それ以前にこの地では元歌である選炭節として歌われていた証しの為に炭坑節の生みの親である小野芳香氏が尽力したそうです。 -
では、暑過ぎるので「田川市石炭歴史博物館」を見学します、
前以て調べたのですが石炭に関する資料と展示物の多さとその規模で筑豊最大の石炭博物館と言われています。
*詳細はクチコミでお願いします石炭産業と歴史が解り易く納得! ~ 田川市 石炭歴史博物館◎ by 機乗の空論さん田川市石炭 歴史博物館 美術館・博物館
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正面からは立派な建物で県立並みの施設です、
昭和58年に田川市石炭資料館として開館以来、資料の収集・展示・保管・教育普及、調査研究などの活動を積極的に行い、平成17年に博物館法に基づく登録博物館としてリニューアルオープンした学芸員達・スタッフ達の努力の賜物です。 -
入場料大人¥400を支払ってスタートでワクワクしますね!~、
1階 第一展示室「石炭産業の歴史」から学べるように成っています。
先ずは石炭をつくった新生代の植物のイラストなどがパネル展示されて解り易いです。 -
続いて”旧三井田川鉱業所”の歴史について解説してます、
中央には当時、日本一の石炭産出量を誇った伊田抗のジオラマが精巧に在りました。
第一・第二煙突や第一竪坑・第二竪坑などが在り、手前には選炭して積み出す伊田駅構内もよく判ります。 -
更に”炭鉱道具の展示”には実際に使われた様々な道具が展示~、
明治・大正時代は手堀採炭に使用されていた使道具類は余りにも原始的でちょっと驚きますね?…。 -
時代が大正末期から昭和に入れば電気を使っての採炭です~、
人力から動力器具に変わる発動機が多く用いられ、それらで送風機・発電機・ポンプ・巻き上げなどが設置された近代的な採炭炭坑と成っていきます。 -
こちらは安全に関して展示解説しています~、
炭坑・やまで作業する際には避けることが出来ない危険との一体、災害や山の神・保安に関する機器・道具・作業服などを展示しています。
この辺りは他の施設などでも見掛けるものです。 -
更に解り易く展示されてる”手掘り採炭のジオラマ”です、
明治・大正時代までこのような原始的な坑内は常に落盤との危険な中で、坑夫は男女共に裸に近い劣悪な状態で採炭していたとは驚きです!…。
常に躰中に擦り傷や切り傷に打ち身などが絶えなかったのではないでしょうか?。 -
昭和に入れば教科書などで知る機械式坑内の作業です、
動力を使った電気ドリルで掘削をしています~、が木の支柱・梁が立っているので安全性がまだまだ確保されたとは言えませんね?。 -
掘削した石炭はベルトコンベヤーで運び出されています、
このように炭坑にはいくつもの坑道が張り巡らされて大半が木枠と呼ばれる簡易なもので造られていました。 -
コンベヤーの先には運搬用の炭車・トロッコに入れます、
石炭を積載した何十両のトロッコを繋げて外へ運び出します、その際に竪坑櫓の動力で巻き上げるわけですね。
更に戦後は機械化が進み北海道などの炭坑ではよくみられるダブルカッターやカッペ採炭と呼ばれるものです。 -
そして、”石炭輸送”についての説明コーナーです~、
当時の運搬は川を利用した川ひらたと呼ばれる川舟を用いていました、が大量・高速輸送の鉄道による運搬と変わってゆく様子が模型などで展示説明してます。
まさに、大正から昭和にかけての蒸気機関車が最も輝いた勇姿であった頃です!。 -
一角にユニークな展示室「田川映画資料館」と在りました、
炭鉱で隆盛を風靡した筑豊は一大娯楽地であったことは言うまでもありません。
炭都として三都には多くの芝居小屋と映画館が乱立するほど有ったようです!。 -
日本侠客伝・花と龍は高倉健主演の昭和44年東映作品です、
北九州は若松・洞海湾を舞台に繰り広げられる沖士・玉井金吾郎の侠客の世界です。
意外にも、筑豊をドラマチック綴った作家・五木寛之の青春の門は映画やTVドラマとして広く知られるように成りました。
また、フーテンの寅さんも男はつらいよ 幸福の青い鳥で舞台に成っています。 -
では、2階 へ上がりますがロビーの景観です、
第二展示室「山本作兵衛コレクション」ですが?…、室内撮影禁止の為に不可で残念です。
自ら炭坑労働者としての経験を元に筑豊のヤマ(炭坑)の仕事と生活を描いた記録画は大変貴重で実に素直でユーモア溢れる面白いものです。 -
隣は第三展示室「田川地方の歴史と民俗」にふれています~、
旧石器時代から近世までの考古・歴史・民俗資料などを通して、この地方に住んでいた人々の生活や田川地方の歴史が学べる博物館らしい内容はちょっと飽きてしまいました…。 -
1階に戻って隣接する「屋外展示場」です~、
”炭坑の大型機械類”は主に坑内で使われていた鉄道車両や機械類の実物展示です。どれも採炭・掘進・運搬などに実際に使用されたものばかりです。
手前は架空線式電気機関車と呼ばれる坑内を輸送するものです。 -
手前はエンドレス機系統で石炭載積したトロッコを輸送する装置です、
向こうは凸型パンタグラフ式電気機関車で現物を初めて見ましたが超可愛い!、その後ろにはデイーゼル型機関車も在りました。 -
鉱員輸送の人車と呼ばれるものです、
手前から水平軌道用で、その次は斜坑軌道用で座席が斜めに成っています。
他にもホイストやチップラーに大型のロードヘッターなども在りました。 -
別棟に在る「産業ふれあい館 復元炭鉱住宅」です~、
ここには2棟の炭鉱住宅が復元され、内部は明治・大正・昭和期の間取りを再現しながら当時の生活が伺えます。 -
イチオシ
炭住は今でも住んでそのまま残されてるようで飯塚で観た事があります…、
外観がまさにこの通りで映画のセットのようでしたから記憶に残ってます。
但し、炭鉱のシンボルである竪坑櫓は無くてマンションが在りましたが?。 -
では、ごめん下さい!と”昭和の時代 炭坑労働者の暮らし"と在りました~、
玄関を入れば直ぐの部屋は居間でしょうか?、主が晩酌をしています…。
真ん中に穴が空いた座卓で鍋を掛けていますね、座敷机の上には真空管ラジオが懐かしい。 -
玄関の直ぐの脇は台所で奥さんが夕飯の支度です~、
薪をくべる釜と流し台が付いて、明るい出窓には鍋や食器などが置けるも棚もあり
当時にしては文化的な暮らしのようですね?。
流石、炭坑での暮らし時代の先端をいっていたようですよ!。 -
隣は資料館的なものに成っていました、
炭住での四季の行事や催事などの時々の写真が展示されてました。で炭住での最大の行事と言えば運動会は格別なもので、家族総出で地区全体が盛り上がるお祭りでした。 -
向い側の炭住には”大正期の炭坑労働者の暮らし”です~、
玄関から入れば土間の様な奥に一間6畳しかない狭い住居です?…、また、当時なので生活様式も質素な感じがしました。 -
入って直ぐが台所ですが随分と簡易的なものですね?…、
だるまストーブの様なコンロと流し台だけですね、きっと石炭化コークスをくべて使うコンロは後始末も考えれば毎日が大変だったでしょう?…。 -
隣が”明治時代の鉱夫の納屋”とありました~、
すなわち納屋なので簡易的なバラック建てと言う小屋ですね、台所は屋外の共同炊事場を利用するものです。
昨今のキャンプ場と考えればそれなりに井戸端会議もあった楽しいのですが?。 -
2棟の炭住が建つ右手に共同炊事場が観えます~、
その反対側の左には共同厠(和式です)が在りました。なので厠に関しては戦後まではずっと屋外だったので不便だったでしょうね?~。
それ以上に朝などは順番待ちで列が出来てどのように対応したのでしょうか?。 -
見学した後は隣接する「59684形蒸気機関車」を訪ねました、
炭鉱と言えば蒸気機関車が付きもので愛称・キュウーロクや山親爺と呼ばれ国鉄において最後まで稼動した蒸気機関車になった長命な形式です。
筑豊本線でのSLさよなら列車に59647形と共に使用されましたた。 -
見学終了後は近くの「ジョイフル田川伊田店」でランチです、
というよりも暑くてバテそうなのでランチの前にかき氷で全身クールダウンです!。
九州に来ればジョイフルはどこにも在るので重宝します。 -
住宅地を歩きながら石炭記念公園に在る「百年の鐘」です?、
高台に在る眺めの好い所にハート型のオブジェと鐘が付いてます。
目の前に並ぶ第一・第二煙突が111周年に成るのを記念して平成31年に完成した新しい観光スポットです。
*詳細はクチコミでお願いします恋愛成就のハート形オブジェ ~ 百年の鐘・とわの鐘 by 機乗の空論さん百年の鐘 名所・史跡
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イチオシ
で恋愛成就の鐘ある為に若者の”映えスポット”として人気!、
地元の芸術家・そのだ正治氏によって制作された高さ約2.7m、横約2.4mのハート形のオブジェと鐘は百年・とわの鐘として後世に伝えるのでしょうか?。
地元では夜の雰囲気が好いと教えて頂きました。 -
イチオシ
この高台から第一・第二煙突と竪坑櫓が在る景観が望めます、
炭坑のシンボルである遺構の二つが揃うのはここだけでした…、残暑厳しく彼岸はまだ遠くにて候~。 -
イチオシ
少し行けば公園内から駅構内が好く見渡せます~、
平成筑豊鉄道のホームに観光列車の”ことこと列車”がイベント停車中ですね、また、カラフルなスーパーハッピー号も一緒です。
この後は、筑豊三都・田川 炭都の栄華を偲びシャッター通り商店街 伊田をぶらぶら歩き旅ー4へ続きます。
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