2023/09/12 - 2023/09/12
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機乗の空論さん
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2023/09/12
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4日目の本日は西鉄バス一日乗車券を購入して市内の市場を順に巡ってみようと計画していたのですが?…、
履き慣れないスニーカーを履いた為に靴擦れをして炎症で痛くて…急遽中止です…。
いつもの履き慣れたものを履いておけばこのような事には成らなかったです、本当に初歩的なミスをして情けなく自己反省の次第です…。
なので市街をぶらぶら歩いて、前回時に見学出来なかった小倉城天守閣と松本清張記念館を訪ねてみようと思ってます。
その際に、天守閣窓口の方から3ヵ所入館の方がお得ですよ!と薦められて期限も無いので¥700で購入しました。
館内はそれなりにユニークで面白かったです、期待をしていなかっただけにね?。
なので本日は休足日?にして、買い物して早目のチェックインにします。
撮影使用カメラ エクシリムEXーZR15・ルミックスFX33
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
毎日の習性とは恐ろしいもので朝の6時前には目が覚めました…、
することもないので2階のラウンジでドリップ珈琲をいただきぼーっとしてました。
*詳細はクチコミでお願いしますホテルリリーフ小倉ANNEX 宿・ホテル
-
階段に造られたラウンジも好い雰囲気でしょう!、
皆さんここでPCで仕事やミーティングなどをしていましたが、昭和生まれの者には付いていけない世界感がありました?…。 -
1階共同スペースのラウンジでの「朝食タイム」です、
7時から焼き立てパンが6種類ほど並びますがどれも美味しい!、やっぱりクロワッサンが一番でしょうか!。
香ばしさに吊られて利用客がやって来ますね!。 -
焼立てパンと100%果汁オレンジジュースです、
折角なので温うどんもいただきましたが、冷凍麺なので腰も強くインスタント出汁ですが意外に美味しいのでびっくりしました!?。
パンはこぶりなので6種類いただきましたが美味しかったです。 -
10時頃にチェックアウトしてぶらぶらやって来ました~、
市内中央を流れる紫川の遊歩道に在る「伊能忠敬測量200年記念碑」です、
まさか小倉の地で伊能忠敬の名を知るとは意外でした?、が大日本沿海輿地全図を完成する為には当時であっても国内中を歩いたのでしょう。伊能忠敬測量200年記念碑 名所・史跡
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小倉城下・常磐橋が九州測量の始発点と成ってます、
小倉の五街道である長崎街道・唐津街道・秋月街道・門司往還の起点の地であり、忠敬64才の高齢に関わらず2度九州へ測量作業に訪れてます。
測量開始200年を記念しその偉大な業績を讃え平成13年9月に顕彰碑が建立とあります。 -
その測量の起点と成った「常盤橋」が直ぐに在ります、
平成7年に整備事業の一つとして、江戸時代と同じ工法で橋桁や欄干まで木材を用いて長さ85m・幅6mの橋に生まれ変わり、景観も実に風情がありますね。
また、左手に日本風景街道・常盤橋と石碑も在りました。
*詳細は以前のクチコミでお願いします常盤橋 名所・史跡
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橋の袂に建つモニュメントは「常盤橋の広告塔」です、
明治23年に建てられた広告を張り付ける12mほどの塔で、当時からここは通行量も多く宣伝広告には適った立地だったのでしょう。
平成15年に実物の1/3サイズのレプリカで再建したのが面白いです。 -
では、往時を偲びながら「常盤橋」を渡ります~、
心地好い木の温もりが靴底から伝わって来るようで、不思議な感じ…?。
中程から観た町の景観ですが、忠敬氏も往時のご城下を眺めたのでしょうか?。常盤橋 名所・史跡
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旧長崎街道・黒崎宿ヘ向けて観たところです、
江戸時代より参勤交代の諸大名から長崎奉行・オランダ商館の行列、個々においては忠敬・シーボルト・竜馬などが小倉で休憩又は宿泊の為にこの街道をこの橋を渡り歩いたのでしょう。 -
橋の袂で振り返ってみたところです~、
往時を偲ぶ物は何一つ残ってはいませんが、目を閉じて心の中では旅人や町の人が行き交う賑やかなご城下であったことが偲ばれますよ~。 -
小倉城内の二の丸跡・水濠に来ました、
リバーウォーク北九州の直ぐ前が城郭に成ってるのはユニークな整備事業で、憩いの場としても寛げる市民のオアシスです。 -
イチオシ
水濠の向こうには「小倉城・天守」が観えます、
野面積みの石垣と隅櫓に水濠が美しい海城として水運を押さえる為に海に直面して築かれ、海水を濠に用いて舟入や船着場を兼用している形式の城です。
*詳細はクチコミでお願いしますテーマパークの様に愉しめる! ~ 小倉城天守閣 by 機乗の空論さん小倉城 名所・史跡
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城内に祀られた八坂神社にも参っていきましょう!、
水濠に架かる石橋を渡り正面にはとても立派な「東楼門」が在ります。
一の鳥居は別の場所なのですが、折角なのでここから参ります。 -
城内・北の丸に在る「八坂神社」は小倉祇園として有名な神社です、
その名を全国に広めた映画『無法松の一生』に登場する小倉祇園太鼓はこの神社の例大祭で、夏の夜に鳴り響く無法松の暴れ太鼓が印象的でした。
小倉城主の細川忠興が京より持ち込んだ祇園社から祇園祭りを取り入れたそうです。八坂神社 寺・神社・教会
-
参拝を済ませ一の鳥居から天守を観たところです~、
細川忠興によって慶長14年に築城された天守は4層5階の大天守と1層の小天守からなる連結式層塔型天守で破風が無いのが特徴ですが、現在は復興天守として恰好を良くする為に様々に追加設計されてます。 -
では「小倉城・天守閣」を見学します、
天守閣窓口の方から3施設共通券の方がお得ですよ!、期限も無いので如何ですかと薦められて¥700で購入しました。
この後も考えれば確かに有難いセールスでサービスが行き届いています!。
*詳細はクチコミでお願いします -
1階から順追って見見学していきましょう!~、
小倉城は細川忠興公によって約7年の歳月を費やし造られましたが、そのご城下を和紙人形などを使って再現したユニークなジオラマで紹介しています。 -
トップは夏祭りを代表する”小倉祇園太鼓”です、
城内に鎮座する八坂神社の例大祭で、江戸時代以来の約400年の歴史を有する京の祇園祭・博多祇園山笠と並ぶ全国三大祇園祭ですね。 -
山車からは祭囃子が賑やかに鳴っています♪~、
そして、太鼓を叩きながら練り歩く廻り太鼓と、台に設置した太鼓を叩く据え太鼓も聞こえてきます!。 -
次は”朝鮮通信使の一行”で情熱の御旗が挙がってます~、
江戸時代に朝鮮王朝が日本に送った外交使節団として将軍家への拝謁の為に江戸まで道案内をそれぞれの藩が先導した様子が伺えます。 -
そして、”ガラシャ夫人のミサ”とあります、
細川忠興の妻となりキリスト教信者と成ったガラシャ夫人は人質の為に大坂で自害をしました。
忠興の命により小倉で盛大なミサが執り行われました。 -
ご城下の外れは庄屋でしょうか?~、
年貢米や作物を納に来た様子が百姓や役人から伺えます…、大きな石臼で穀物を挽く牛も観られます。
全部で1500体もの人形で構成されてるとは恐れ入ります。 -
では、「大迫力のシアター」の案内人は草刈正雄氏です、
彼は北九州市アンバサダーのようですが、約400年の歴史を約10分間に凝縮してドラマチックな映像で解説してるので判り易いです。 -
更に奥へと進みましょう!~、
これより先は江戸時代の街並みが広がるタイムスリップとありました。では、大手門ではなく小門から橋を渡り登城と参ろうか!。 -
正面で迎えうるこやつは何者か?…、
「初めまして小倉城のマスコットキャラクターを務めるとらちゃです」と言ってる様で~、小倉城再建50周年を記念して誕生したカブトがはみ出すほどの大きな頭と額の模様が小笠原家の家紋・三階菱になったチャーミングなゆるキャラです。 -
実際に体験出来るコーナーのようです、
出で立ちからして軍議を図る場面でしょうか?、互いに真剣な顔した趣きです…。
兜と小姓のその中央に座れば殿役に成れるとはユニークです。 -
こちらは様々なゲーム感覚で楽しめるようです、
揺れる馬にまたがりながら液晶画面の中の的を矢で打つ流鏑馬ですが難しい?…、殿が乗る駕籠などもあって子供よりも大人が一生懸命にやってます?。 -
見ての通りで様々な衣装・小物が揃ってます、
誰でも姫に成れる…、誰でも武将に成れる…為の写真撮影をして記念に残せます。
意外と恥ずかしいのか大人は素通りでした?…、外人さんは楽しんでましたが。 -
2階は豊前・小倉藩の歴史が紹介されてます、
関ヶ原の戦いの功により豊前・小倉藩を拝領し小倉城を築城し町づくりを成し遂げた細川家の歴史が綴られています。
細川忠興の兜(山鳥尾頭立黒塗越中兜)とのぼり旗である有と九曜家紋です。 -
その後を引き継いだ小笠原家の歴史が続きます、
小笠原忠真は譜代大名として15万石を領し、家康の外曾孫に当たることから西国譜代大名の筆頭として九州の玄関口を抑える役割を果たすことから外様大名の監視でもあったようです。 -
これは創建当時の小倉城・天守を再現したレプリカです、
細川忠興が7年の歳費を掛けて慶長7年に築城した唐造り(南蛮造り)の天守閣は全国唯一の珍しい破風の無い簡素な外観のものです。 -
藩主・小笠原家の掛け軸や陣羽織・陣笠などが展示されています、
左下には珍しい花押と収納された木箱が展示されてますよ、現代で言えば実印(印鑑)のようなもので非常に大切に扱われていました。 -
展示されてる大きな太鼓は時を告げていた城のシンボルのレプリカです、
幕末の小倉戦争の際に長州藩・奇兵隊が戦利品として持ち帰り、高過ぎ晋作が戦勝祈願を行った嚴島神社(馬関)にお礼として奉納されてしまったようです。 -
3階は宮本武蔵と佐々木小次郎を紹介してます、
細川家とは所縁の武蔵ですが、剣豪としての武蔵には興味がないので小次郎の生涯を拝見しました。
細川忠興に仕えた小倉藩の剣術師範を務めた岩流小次郎ですがつばめ返しも含め謎多き剣士で有ったようです…。 -
武蔵のリアルなフィギアと一緒に写真を撮れます…、
頭上から切りかかってくる武蔵のその下で小次郎に成りきって全身で表現をしましょう!~、と言っても興味が無いのでパスです…。 -
晩年の武蔵の様子が描かれた姿は有名です、
多くの掛け軸の絵画に、兵法が示された五輪書などのレプリカが展示されてますが、肥後熊本藩での武蔵は芸術家としての才能が見いだされたようです。 -
4階はギャラリースペースで5階の最上階へ上がって来ました、
小倉の街を一望する展望スペースとして当時の内装をイメージした造りです
東方向眼下には城庭園・市役所から紫川対岸の井筒屋デパートなどの繁華街が観えます。 -
南方向には城内大手門前広場が広がってます、
その向こうには図書館や勝山公園から大手町のマンション群が観えます、昨年宿泊したザ・スティ―?ハウスも観えます。 -
西方向には城内本丸の木々が生茂っています、
その向こうには学校の校舎や丸いガスタンクなどが観えます。 -
北方向にはリバーウォーク北九州のカラフルな商業施設が近い!、
更にタワーマンションも観えて都会的な景観を呈しています~。
暑いので中に入ればエアコンが効いてベンチも在って快適な休憩処に成ってますよ、なので暫し一休みしていきます… -
最後に小倉城には二頭の虎がいます~、
虎の名前は迎え虎(雄)と送り虎(雌)と言われていますが、その一頭がこの送り虎です。
麗虎招福の意味があり(迎え虎は千客万来)2階の出口から見送ってます。 -
この勢いで城内・松の丸に在る「松本清張記念館」です、
城内では人通りの無い西の口門跡を出れば直ぐ左手に佇む平屋建ての大きな文学館で、町出身者の松本清張氏を記念する博物館です。
*詳細はクチコミでお願いします清張ワールドにどっぷりです! ~ 松本清張記念館 by 機乗の空論さん松本清張記念館 美術館・博物館
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受付で3施設共通券を取って頂きました、
なるほど観覧料が¥600なのでかなりお得でしたので感謝ですね!。やはり文学館なので雰囲気が一般的な博物館とは違います。
ピカピカに磨き上げた床に靴音が響くほど静寂感がありますよ……。 -
ここから先は館内撮影禁止と案内板が立ってていました?…(2枚だけ撮影)、
松本清張はあらゆる規範をこえた作家であり、フィクション、ノンフィクション、評伝、古代史、現代史へと創作の領域を拡大し驚異的な努力で独自の世界を構築した脱領域の文学と評された作家です。 -
解り易く年表のように生い立ちから作品を追って紹介されてます、
意外だったのは学歴も無く職工から新聞社に嘱託で入り、戦後は四十二歳から異例の作家スタートであったことです。
TVRでの短編映画も踏まえて興味ある内容で紹介されているので判り易いです。 -
点と線・眼の壁・黒い霧・砂の器などの直筆原稿も展示されてます、
都内の宅を移築した書斎を当時のまま保存展示されてるのは興味深いです…、究極の目的は人間存在の深奥を見据えることであると余りにも清張ワールドに魅了されて時間を忘れて観覧しました。 -
紫川に架かる「中の橋・太陽の橋」は幅員が広いです、
歩道には向日葵がモザイクで描かれ、車道との境いは頭部が筒状のものに成ってる人間のような7体のオブジェが不思議な景観を創ってます。中の橋 (太陽の橋) 名所・史跡
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イチオシ
小文字通りの旦過橋から「旦過市場」が観えます、
運河の上に建つ市場の壁面に陽が差し込みつかの間の午後の時の流れです。
今日は足が疲れたので時間がある明日に買い物などをして行きます。
*詳細はクチコミでお願いします旦過市場 市場・商店街
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今夜の宿も昨日の宿の近くで「アーバンプレイスイン小倉」です、
が3年ほど前にリニューアルオープンした北九州第一ホテルからの心機一転でしょうか?。
外観が今風のデザインの為に新設ホテルのような騙されてしまうかも?…。
*詳細はクチコミでお願いします寝るだけと割切れば安さが一番かも? ~ アーバンプレイスイン小倉 by 機乗の空論さんアーバンプレイスイン小倉 宿・ホテル
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正面玄関も新しくなってるので判りませんね?~、
しかし、私は以前の宿を知ってるので決して騙されませんからね!、昭和の臭いがプンプンする安っぽくて気に入っていたホテルだとはね?。 -
フロントもロビーもすっかりと変わってました…、
スッキリとシンプルな雰囲気で昭和レトロ感が全く残っていません?、何だか寂しい様な気にも成りましたが…。
しかし、価格だけは変わらず安いのは有難く感謝です。 -
部屋のドアを開ければこの狭さだけは変わりない!、
カーペットや壁紙に天井などはリニューアルしたって造りそのものは昭和のまま。
何だか数十年ぶりで懐かしい気持ちです。 -
デスクや椅子などは当時のままで使い回しです、
しかし、相変わらず何も無くシンプルなことは使い勝手が好くて良い事です。 -
ベッドが窓向きに有るのは昔の名残りです、
しかもベッドも当時のものなので高さが低く幅が狭くて柔らか過ぎるので体が沈んで腰が痛くなるタイプです。 -
壁掛け液晶TVが新しく成りました、
また、エアコンも個室タイプと成り家電はリニューアル時に交換したようです、がBS放送が見れないのは昔のままですね?。 -
トイレ&バスルームはやはり当時のままの旧式ユニットバスタイプでした…、
なので極端に狭いバスタブと身動きが出来ないほどの便座回りです。一応は旧式でもウォシュレットが付いてました。
この後は、長州・山口 哀愁のスラム街で汗ばむ…下関市営竹崎改良住宅群界隈をぶらぶら歩き旅ー8へ続きます
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