2023/06/15 - 2023/06/18
965位(同エリア2556件中)
まみさん
関東もついに梅雨に入り、全国的に蒸し暑くて、いきなり真夏の気温になった2023年6月第3週末。
私はそんなタイミングに、関東でいえば4月下旬か5月のような気温で湿気も少ない爽やかな気候の北海道の旭川にレッサーパンダ遠征しに行くころができました!
旅程は、時期は少し前倒ししましたが、3年半ぶりの再訪だった去年2022年の旅程をなぞりました。
北海道で他に行きたい動物園は他にあったけれど、欲張らず、旭川で旭山動物園(略して「旭山ズー」)だけを訪れる3泊2日とし、旭山ズーには2日行くけど、翌日にのんびり帰宅するプランにしました。
ホテルはいくつも選択肢がありましたが、旭川で定宿にしているお気に入りのドーミーインにしました。
ドーミーインは旭川駅まで私の足だと徒歩20分以上離れているのですが、空港からのバス停が目の前にあるのです。
というわけで、いつものパターンですが、動物園をメインとしつつ、ホテルステイやグルメやおみやげも楽しみな遠征となりました。
旭山ズーには、去年2022年生まれのレッサーパンダの双子がいるので、ぜひまた行きたいと思って計画を立てたのが、仕事が1年で1番ボリューミーな仕事がピークに入る直前の3月末。
去年はその仕事が終わる7月に行きましたが、どうせならその時に作った年パスの期限内に行きたいと思って、6月に前倒しすることにしました。
3月末まで具体的な日程を決められなかったのは、その6月の仕事のスケジュールがそれまで固まらなかったからです。
飛行機移動のプランは、新幹線や車でのアクセスと違って、日程選びには慎重にならねばなりません。
なのに私ったら、オンラインでフライトを予約して、そのまま一気に精算まで済ませ、ホテルの予約も終わらせて、これで必要な手配は完了!
と思った直後に、ぐわわ~ん、日程を1週間、間違えたことに気付きました!
ホテルはともかく、フライトは、精算をすませたので、そのときから1,100円のキャンセル料がかかります。
それでも泣く泣く間違えた日程の予約をすべてキャンセルし、フライトもホテルも予約し直しました。
ただ幸いだったことに、間違えた日程で往路の航空券は、1番安くてスーパーバリュー45しか取れませんでしたが、1週間後ろ倒ししたおかげで、スーパーバリュー75で取れました。その分、2,700円安くなったので、キャンセル料を差し引いても、間違えた日程のプランよりも安くなりました。
ホテルの方も、1週間後ろ倒ししたら、同じダブルルームで1泊1,000円以上安いプラがありました。
ちなみに、木曜から3泊で、週末の宿泊が含まれるのですが、鹿児島のドーミーインでは週末値段は4,000円くらい跳ね上がったのに、タイミングがよかったのか、それとも旭川ドーミーインのロケーションの問題か、3泊とも同じ値段でした。
それに、じゃらんで予約したので、ステージ割プランとたまったポイントが利用できました。
日程は、木曜日の夕方のフライトにしたので、東京駅近くに勤務していることから、1時間だけ早引きし、金曜日は5月の週末勤務分の代休を取ったのですが、結論から言えば、最初に間違えた1週間前の日程でも、木曜日の早引けと金曜日の休みは無理なく取れなくもなかったです。
ただし、それはあくまで結果論で、仕事がスムーズに進んで、これといった予定外の作業が発生しなかったからに過ぎません。
それに間違えた日程の方だと、旭川は雨がちで、決して動物園日和ではなかったため、その意味でも結果的に良かったです。
というわけで、11ヶ月ぶりの旭川レッサーパンダ遠征の最初のこの旅行記は、羽田空港や旭川のホテル、そして旭山ズーへの行き来のアクセス編と、旭山ズーと旭川駅の観光案内所、そして帰りの旭山空港での買い物や買ったみやげ編でまとめました。
実は1週間前くらいから、去年の自分の旭山ズー遠征の旅行記を読み返して、予習(?)しました。
1年近くも前の自分が書いたものなので、まるで別人が書いたかってくらい、記憶にないこともあれば、他の遠征と記憶がごっちゃになっていることに気づかされつつ、改めて、動物園やホテルではああしよう、こうしよう、アクセスではあれを気を付けよう、とか、覚悟しよう、とか、今度はどこで夕食を食べようか、などと、ますます楽しみになりました。
旭川の空港や旭山ズーへのアクセスの交通手段の時刻表などを確認し、去年とまったく同じであることに気付きました。
なので、去年の旅程を逐一確認し、何時のバスに乗るには、何時にホテルを出て、朝食は何時に済ませ、朝食の前になるべくおなかを空かせるには何時に起きたらよいか、というった、時間にルーズになりがちな自分の一人旅だからこそきちんとしなければならない時間管理も、しやすかったです。
そうやって去年の旅程をなぞるうちに、去年の記憶もどんどんよみがえりました。
そうして、夕食やみやげの買い物など、去年はああだったけれど、今年はこうなったという小さな違いも、けっこう面白かったです。
去年の記憶がよみがえった分、そこが基準点となって期待値が上がりがちなことは、常に自分に言い聞かせました。なにしろ、自分の楽しみだけのたに、お金も時間も体力もつぎ込んでする遠征なのだから、どうせなら前向きに楽しみたいです。
そんなわけで、去年のようにすんなりいかなかったことがあっても、結果オーライで、かえってよかったと思えたことも多かったです。
それに、旅といっても遠征の目的はあくまで動物園なので、それ以外のところで変なサプライズは要らないと思いつつも、動物園以外の部分がなにもかも去年と同じでは、さすがに芸がないと思っていたところですから。
<猛暑の関東をちょうど脱出できたことになった11ヶ月ぶりの旭川と旭山動物園遠征3泊2日の旅行記のシリーズ構成>
■(1)アクセスみやげ編:去年の旅程をなぞりながら人多め~旭山空港で盛り盛り買い物10分間に保安検査所大混雑
□(2)宿泊グルメ編:ドーミーインホテル提携の飲食店にふられたがジンギスカンと老舗店の北海道コース料理を堪能
□(3)動物園いろいろ&ととりの村やダチョウやシロフクロウ等~今回もマガモの雛に夢中~北海道産動物舎を見逃す
□(4)レッサーパンダとホッキョクグマとマヌルネコ1日目:レッサーパンダは2022年生まれの双子含め総勢6頭
□(5)レッサーパンダとマヌルネコ2日日:涼しかったからか吊り橋を活用し離島へ~もぐもぐタイムみんな一生懸命
□(6)ホッキョクグマ2日目とひぐま舎・もうじゅう館~三つ子の娘ライオンはへそ天わちゃわちゃ遊ぶしパパ大好き
□(7)きりん舎・かば館&ぺんぎん館・あざらし館~同居開始のキリン父子や保護アザラシの赤ちゃんのユキちゃん
□(8)おらんうーたん・ちんぱんじー館&オオカミ・エゾシカ~初めて訪れたサル舎やくもざるかぴばら館やサル山
旭川空港の公式サイト
https://www.aapb.co.jp/
天然温泉 神威の湯 ドーミーイン旭川ホテルの公式サイト
http://www.hotespa.net/hotels/asahikawa/
旭山動物園の公式サイト
http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/
銀座ねんりん家の公式サイト
https://www.nenrinya.jp/index.html
羽田空港 第2ターミナル店(CAFEねんりん家)のページ
https://www.nenrinya.jp/shop/haneda_02.html
うなぎ・寿し・天麩羅「天金」本店の公式サイト
https://www.tenkin.info/
炭火焼・こだわり居酒屋 中央店(North Naviのページ)
https://northnavi.jp/shopguide/171
二幸本店(旭川市三条通)の公式サイト
https://www.nikouhonten.com/
<タイムメモ【全行程・概要】>
【2023年6月15日(木)】
15:15頃 職場を出る
(京浜東北線だと東京駅から浜松町駅まで1駅)
15:40 浜松町駅発羽田空港行モノレール(空港快速)に乗車
16:00 羽田空港第2ターミナル駅に到着
16:15 保安検査をすませる
16:25-16:30 ねんりん家のホットバームクーヘンセット
16:40 搭乗ゲートへ
17:05 搭乗案内(10分ほど遅延)
17:15 羽田空港発ANA4787便(ADO運航ロコンジェット)
(実際の出発は17:25)
18:55 旭川空港に着陸(定刻18:50)
19:15 バスの切符を買って空港を出る
19:20発の市内行きバスに乗車
20:10頃 5条昭和通りで下車(定刻20:00)
20:15 ドーミーイン旭川ホテルにチェックイン
20:40すぎ 夕食のためにホテルを出る
(念のために予約の電話を入れてから)
20:50-21:30 天金本店で天麩羅メインの夕食
21:50頃 ホテルの部屋に戻る
22:40-22:50 ホテルで夜鳴きそば(提供21:30-23:00)
【2023年6月16日(金)】
05:45 起床
05:55-06:35 ホテルの大浴場の温泉で朝風呂
07:15-07:50 ホテルのバイキング朝食
08:10すぎ 部屋を出る
08:15 予約のタクシーに乗車(08:20に予約)
08:20 旭川駅に到着
08:25-08:30 バスセンターの自販機で切符4枚購入
08:40発の旭山動物園行きのバスに乗車(6番のりば)
09:20頃 旭山動物園に到着(定刻09:27)
09:30 旭山動物園開園
09:35 旭山動物園に入園&コインロッカーに荷物を預ける
(2022年に購入した年パスで入園/1回入園券1,000円に対して年パス1,400円)
09:40-17:10 旭山動物園を満喫
(動物の多くは16:30-16:45にバックヤードに収容)
(レッサーパンダの収容が16:55まで延長)
(17:00-17:10 ショップで買い物(いこいの広場SHOP))
17:15 旭山動物園を出る(閉園17:15)
17:40発の旭川駅行きの最終バスに乗車
18:20すぎ 旭川駅に到着(定刻18:28)
18:40 駅でドリンク休憩を取った後に出発
18:55-19:30 炭火焼・こだわり居酒屋でジンギスカンの夕食
(ホテル提携クーポンがある居酒屋たま/山の猿は満席)
19:50 ホテルに戻る
(すぐに手もみ処を予約)
21:30-22:15 ホテルの大浴場の温泉
22:25-22:35 ホテルの夜鳴きそば(提供21:30-23:00)
22:50-00:10 手もみ処でもみほぐし80分コース
(営業受付22:00まで/施術師2名)
【2023年6月17日(土)】
06:40 起床
07:10 -07:45 ホテルのバイキング朝食
08:15 部屋を出てすぐにタクシーへ(08:20に予約)
08:25頃 旭川駅に到着
(タクシー乗車中に通り雨)
08:40発の旭山動物園行きのバスに乗車
(土曜日なのに乗客少なめ)
09:15頃 旭山動物園に到着(定刻09:27)
09:20 旭山動物園開園(通常09:30開園)
(入れたのは正門前広場まで)
09:25 旭山動物園に入園&コインロッカーに荷物を預ける
09:30-17:10 旭山動物園を満喫
(ほっきょくぐま館は17:10まで)
(動物の多くは16:30-16:45にバックヤードに収容)
17:15 旭山動物園を出る(閉園17:15)
17:40発の旭川駅行きの最終バスに乗車
18:20 旭川駅に到着(定刻18:28)
18:20-18:40 駅の観光物産情報センターで買い物
19:00-20:40 二幸本店で北海道料理コース
(ホテル提携クーポンがある居酒屋たま/山の猿は満席)
21:00 ホテルの部屋に戻る
22:50-23:00 ホテルの夜鳴きそば(提供21:30-23:00)
【2023年6月18日(日)】
07:00 起床
07:30-08:10 ホテルの大浴場の温泉で朝風呂
08:35-09:15 ホテルのバイキング朝食
(09:00 入店ラスト/09:30まで営業)
10:55 ホテルをチェックアウト
(標準チェックアウト時間11:00)
(パスの時刻10分前までホテルのロビーで待つ)
11:23発の5条昭和通り発のバスに乗車
(すでに団体客が乗車/旭川駅発の臨時バスが出たくらい)
12:05 旭川空港に到着(定刻12:10)
12:15-12:20 荷物を預ける(オンラインチェックイン済)
12:25-12:50 みやげの買い物
12:50-13:05 保安検査所
(買い物中に激混みになる)
13:05すぎ 搭乗ゲート前へ
13:35 搭乗開始(25分ほど遅延)
13:25 旭川空港発ANA4784便(ADO運航ロコンジェット)
(実際の出発は13:45)
15:25 羽田空港に着陸(定刻15:15)
15:45頃 ターンテーブルで手荷物を受け取る
15:50 リムジンバスの乗車券を購入
(15:45発の和光市行きリムジンバスは出発した後)
16:35すぎ リムジンバスのりばへ
16:45発の志木駅行きのリムジンバスに乗車
(首都圏高速道路で少し渋滞)
19:00すぎ 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの旭山動物園の旅行記(アクセス・前泊・グルメ等がメインの旅行記を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー ANAグループ JRローカル 私鉄 AIR DO
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2023年6月15日(木)旭川アクセス日~JR浜松町駅でモノレールに乗り換える
仕事を15時に早引けして、東京駅からJR京浜東北線で浜松町駅に行きました。
浜松町での乗換えは改札を出ないで済むのでラクチンです。
特に荷物が多い時は。 -
予定より早めの15時40分発の空港快速に乗る
たとえ国内線でも空港へは余裕をもって到着しておくに限るので、去年2022年7月の再訪時よりも早めのモノレールに乗るようにしました。 -
16時に終点の羽田空港第2ターミナル駅に到着し、北口改札に向かう
到着ホームで搭乗ゲートが近いのが北口か南口か確認しました。
最近の私が国内線を利用しているのは、北海道方面と九州方面なのですが、どちらもゲートに近いのは北口が多いです。 -
改札の手前に手荷物預け機や保安検査所の待ち時間案内がある
平日である木曜日の16時なので、どこも空いていました。 -
改札前のモノレールの顔出し
東京モノレール乗務員の顔出しは、2023年2月の宮崎・鹿児島遠征の時に撮ったから。
関連の旅行記(2023年2月)
「やっと宮崎鹿児島レッサーパンダ遠征4泊3日(1)初の宮崎:アクセス・東横イン宮崎駅前宿泊&フェニックス自然動物園いろいろ&住吉神社参拝」
https://4travel.jp/travelogue/11811673 -
第2ターミナルの北口改札
-
モノルン、久しぶり!
東京モノレールのキャラクターです。
前回会ったのは2023年2月の宮崎・鹿児島遠征の時です。 -
改札を出ると、すぐに第2ターミナルの施設内
去年2022年7月の旭山動物園行きのときは、土曜日に自宅から向かったのですが、ここで猛烈におなかが空いてしまって、あのそば処で軽く食べるつもりが、思った以上にボリューミーだったことを、自分のそのときの旅行記を読み返して思い出しました。 -
改札と同じフロアにはドラッグストアがある
そば処の他に、吉野屋と天丼てんや、それから合カギ・くつ修理屋さん、靴みがき、手荷物預かり屋もありました。 -
出発フロア直通のエレベーターで到着
-
チケット購入・登場手続きのマシン
いままでなじみだったSkip制は2023年3月31日に終了してしまいました。
航空券の予約が完了したらすぐにQRコード入りのeチケット控えが発行されていた方式だったのに、それがもうダメになりました。
かわりにスマフォなどのモバイル搭乗券になりました。はじめはなじみのない方式にちょっと不安がありましたが……。 -
スマフォのANAのアプリの日程案内とモバイル搭乗券表示画面
登場時間の24時間前からオンラインでチェックインできるので、アプリでチェックインしたら、モバイル搭乗券をゲットすることができました。
念のためにこの画面はスクリーンショットも保存しておきました。
ちなみに、このためだけではないですが、修理受付も終了していた前のスマフォから、先月のうちに機種変更をしておきました。 -
手荷物を預ける
-
タグが出てきて自分で荷物に装着する
タグを貼り付けるときにずれてしまったので、大丈夫か、と近くにいた係員に尋ねたら、むしろキャリーバッグの可動式の取っ手の方に装着してしまった方がまずくて、係員の方が付け直してくれました。
また、この最中に計量しているので、奥にぴたっとつけるように置いて、動かさないでくださいと言われてしまいました。 -
我が荷物よ、しばしお別れ
旭川で会おうぞ。 -
すぐに保安検査所に向かう
去年2022年2月に鹿児島遠征してからもう国内線を利用していて、いつもANAなので第2ターミナルももうなじみなり、買い物とか特にする必要はないので、さっさと保安検査所に向かいました。
どこも空いていたので、モノレールで第2ターミナル駅に到着してから保安検査をすませるまで15分ですみました。 -
ゲート案内
搭乗口は56番です。
九州方面だと向かって右側のゲートだったことが多く、ゲートに向かう途中でショップやカフェはほとんどありませんが、北海道方面だと左側のゲートなので、ゲートのすぐ手前までショップやカフェがあります。
ショップもカフェも特に利用しなくてもいいのですが、ゲートの近くにそういうのがある方がやっぱりなんだか楽しいです。 -
北海道行きのゲート側には、カフェ「ねんりん家」がある
去年の自分の旅行記を読み返して、ここでバームクーヘンを食べたいと思ったのに、もうおそばでおなかがいっぱいになってしまってあきらめたことを思い出しました。 -
今度こそ、ねんりん家のバームクーヘンセットを!
小腹は空いていたけれど、本格的な夕食は旭川に着いてから食べたいので、ちょうどこのくらいのものを軽く食べたくなっていました。 -
ねんりん家はバームクーヘンで有名らしい
-
カフェはあちら
カフェで提供されるバームクーヘンは、多すぎないちょうど良い量で、食べやすいようにカットされているようです。 -
メニューはホットバームクーヘンセットがメイン
サイドメニューはチョリソー(スペイン・イベリア半島発祥の豚肉の腸詰のソーセージ)と素焼きミックス。
チョリソーもおいしそうでした。 -
テイクアウトの形で提供される
店の前のたぶんカフェ専用のテーブルイスは空き席がたくさんあったので、すぐにここで食べることにしました。
ホットバームクーヘンなので、温かいうちに食べたいです。 -
ホットバームクーヘンセット
トッピングはホイップクリームかバニラジェラートが選べました。
木のフォークでいただきました。
バームクーヘンは、さすが、おいしかったです。
ホットで食べるのは初めてですが、そのおかげでますますおいしくいただけたと思います。 -
ねんりん家のカフェの前から
ここの上には行ったことがなかったので、すぐ上のフロアだけちょっくら見に行くことにしました。 -
すぐ上のフロアは別のカフェ
窓際の見晴らしのよい席でいただくことができるようです。 -
他にあったのはエアポートラウンジなど
ANAとかビジネスクラスなどの上級会員が無料で利用できるラウンジってこういうところにあったのか~。
こちらはそういうラウンジでなく、クレジットカードでいわゆるゴールドカードを持っている会員向けか、一般人でもお金を払えば入れる有料のラウンジでしたが、大人1,080円。
いやはやふつうに国内線利用でそんなに空港で長居をしていないし、シャワーでも浴びたいというニーズがあるわけではないので、私にとっては金を払ってまで利用しいところではありませんでした。 -
3階フロアからの眺め
あちらに見えているのが「ねんりん家」です。 -
ゲートに向かう途中で窓から眺めたAirDoの機体
私はANAで航空券を予約しましたが、往復ともAirDoとの共同運行なので、機体はAirDoのものとなりました。
AirDoの機体だとANAと違って機体内でWiFiができないし、各席に液晶画面がないことを去年の自分の旅行記を読み返して思い出したので、往路の機内で読む文庫本を持参してきました。 -
16時40分には搭乗ゲート前へ
国際線の場合と違って国内線だとうっかり油断しがちでしたが、搭乗は出発時間の20分前くらいから開始していたことを、去年の自分の旅行記を読み返して思い出し、早めにゲート前に到着しておくようにしました。
ところが、17時15分発なのですが、機体の到着が遅れたのか、出発は10分ほど遅れることになりました。 -
定刻より遅れて17時5分から登場開始
往路は平日木曜日の夕方便ということもあってか、前の方の座席が確保できたので、搭乗グループは3で、最後の方となりました。 -
ボーディングブリッジを進む
-
ボーディングブリッジから見えた、これから乗る機体
ポケモンジェットでした!
正確にはロコモンジェット。
実は今回は往復ともロコモンジェットでした。
乗ってしまえばあの可愛い機体は見えないとはいえ、気分が浮上しました。 -
機体の入口のすぐ脇にあったロコモンたち
-
イチオシ
ロコモンたちがお出迎え
往路はビジネスクラス利用者がいなかったので、乗務員がこんなおちゃめなお迎えをしてくれました。
日曜日の帰路はビジネスクラス利用者がいたので、こういうお迎えはありませんでした。 -
背もたれシートもロコモン
反対側の窓際は、アローラロコモンで、中央は両方でした。 -
シートの様子
AirDoの機体だと各シートに液晶画面はありません。 -
機内エンタテイメントでビデオなどが見られるらしい
席に液晶画面がないのに、いったいどうやって!?
と思ったら、自分のスマフォやタブレットで見られるようです。
イヤホンはたぶん機内でもらえれると思います。
どうりで、前にAirDoに乗った時に、同じように席に液晶画面がないのに、乗務員がイヤホンを持ちながら客席を回っていたわけがいまさら分かりました。 -
ドリンクサービスはほたてスープが飲みたい!
と思ったら、東京発の往路は気温が高かったせいか、冷たい飲み物しか提供してくれませんでした~。
そういえば去年も同じくそれでがっかりした覚えがあります。
帰路は旭川は涼しかったのでホットドリンクも提供されたのですが、そのときは、ほたてスープのことをころっと忘れて、オニオンスープをもらってしまいました(笑)。 -
機内の様子
液晶画面は柱の壁のみ。 -
紙コップのアローラロコンちゃん
紙コップを記念に持ち帰る……まではちょっとする気になれなかったので、可愛いアローラロコンちゃんの記念撮影をしておきました。 -
紙コップのロコンちゃん
これを解体したデザインを含め、ロコンジェットのことは、AirDoのこちらの紹介サイトに掲載されていました。
https://www.airdo.jp/information/rokonjet-hokkaido/ -
窓の外には雲に覆われて
今回はせっかく窓側にしたのに、羽田からの離陸時や航行中は、こんな景色しか見られませんでした。
ちなみに、いつも窓側の席にしていたのは、国際線などで長時間乗る場合は必ずトイレを理由するからと、通路側に足を出せるので、長時間の場合は少しでもリラックスできるからなのですが、国内線では1時間ちょっとしか乗っていないので、窓際で外の景色が楽しめる方がいいやと思い直しました。
でも、今回、水平航行中はずっとこんな感じでした。 -
旭川に向かって降下し始めた頃
東京は雨が降っていたけれど、旭川は晴天で、雲の下から、夕日に染まった美しい山脈が見えてきました。 -
刻々と変化する雄大な景色に惹かれて
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彼方に頂上にまだ雪の軌跡が描かれた美しい山脈が見える
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緑豊かな大地の合間に小さな町が見えてきて
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パッチワークのような地上の模様
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家屋や林もくっきり見えてきて
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河川も見える景色
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夕日に照らされてまぶしかった旭川空港
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乗ってきたロコモンジェットも夕日に照らされてピンクに染まる
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手荷物ターンテーブルのあざらしとペンギンも11ヶ月ぶり
ターンテーブル回りは11ヶ月前とちょっと違っている気がしましたが、この子たちには会えました。 -
あざらしさん側で荷物が出てくるのを待つ
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あそこを出たら戻れない出口
深く考えたことはなかったけれど、ちょっと調べたら、荷物受取のターンテーブルエリアを戻れないようにしているのはセキュリテイー上の理由で、預けた手荷物の中から凶器を取り出して制限区域へ入られるのを抑止するためらしいと知りました。 -
空港施設を出る手前に、市内へのバスの切符の自動販売機があることを知っている
知っている、というか、去年の自分の旅行記を見て思い出しました。 -
キャッシュレスの方でクレジットカードで精算できるけど
市内までは750円。
ホテルに近い5条昭和通も、旭川駅行きと同じ750円。
撮影散策のときに小銭はすぐに出せるようにしてありますが、ポイントがちょっとでも貯まるということもあり、クレジットカードで精算してしまいました。 -
施設を出てすぐ目の前に案内がある
バスのりばは左手。 -
この日の19時台の旭川の気温は22度
でも関東の我が家近辺はこれより数度は高かったはずです。
なにより湿度が低くてさらっとしているので、体感温度はもっと低く感じられました。
とはいえ、半袖のカットソーを肌着なしで直接着ていて、上着が必要になるほどではありませんでした。 -
19時20分発の市内行きのバスに乗車する
バスの時刻表は飛行機の到着や離陸に合わせてくんであるので、大幅な遅延があった場合は乗客を待ってくれるはずです。
でも今回は結果的に着陸は5分程度遅れただけだったので、バスは定刻通り発車しました。
乗り遅れのないように、施設内でバス発車のアナウンスもありました。 -
旭川駅より2駅先の五条昭和通りで空港バスを下車する
定刻20時ですが、駅で降りる人が多かったので、20時10分頃の到着となりました。
ちなみに駅で私の他に全員降りたので、ここで下りた乗客は私のみでした。 -
5条昭和通のバス停の目の前に、今回も3泊するドーミーイン旭川ホテルがある
北海道遠征で札幌や釧路ともハシゴしていたときは旭川入りは鉄道だったので、駅からホテルまで毎度タクシーを使いましたが、空港バスだとドーミーインはバス停の目の前というのはほんとに便利です。
これも、去年2022年の3年半ぶりの遠征を旭川だけのシンプルな旅程にしたおかげで気付きました。
このあとのホテルステイや旭川滞在中の夕食のレポートは、次の旅行記「春のような初夏の旭山動物園2023(2)宿泊グルメ編:ドーミーインホテル提携の飲食店にふられたがジンギスカンと老舗店の北海道コース料理を堪能」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11837361 -
2023年6月16日(金)旭山動物園(略して「旭山ズー」)1日目
旭川駅前の6番バス停が、旭山動物園行きのバス停。
はじめて旭山ズーを訪れた2016年から変わりません。
そして、ドーミーインから駅まで私の足で徒歩20以上かかると思うので、タクシーを利用したのも変わりませんでした。
今回も、朝はばたばたしがちだし、体力を温存したかったので、ホテルから旭川駅まではホテルを通じてタクシーを予約しました。
確実に予約したかったので、前日のうちにホテルを通じて予約をお願いしました。
タクシーは1メーターくらいです。
2日ともタクシーにして、送迎代がつくのとつかないのとで、値段が少し違っていました。 -
旭山ズー行きのバスの切符はあの建物内のバス案内所で購入する
その案内はバス停に書かれてありました。これまでと同じです。
もちろん、降車時に車内精算できるのですが、まだ時間があるので、先に購入しておくことにしました。 -
バスの案内所は以前と同様、パン工場の隣
-
バスの案内所に入ってすぐ
券売機はカウンターでなく、ここを入って右手にあるのも、前と同じです。
カウンターで購入するのは都市間高速バスの乗車券だったはずです。 -
路線バスの券売機は2種類あって
-
旭山ズー行きを含めて主な路線バスの乗車券はこちらの券売機で購入できる
旭川空港行きや、長距離でも新千歳空港行きや美瑛・富良野や旭岳行きの乗車券もこちらで購入できます。
旭山ズー行きのバスの乗車券購入の画面は、キングペンギンの写真のおかげですぐに分かります。 -
私は2日分の往復券4枚購入したい
去年は、まず左上の「大人¥500」の画面にタッチしたあと、4枚買うんだということで、下の「4枚まとめ買い」の画面にもタッチしたいで、計5枚も買ってしまいました。
下にちゃんと「まとめ買いは枚数を先に押す」と書かれてあるのは、同じようなドジをする人が続出したからではないかと思います。
払戻いとかできるわかりませんが、去年はそんな時間はなかったので、1枚ムダに購入した分はあきらめました。
今回は間違えないように、「4枚まとめ買い」の画面だけタッチして、ちゃんと購入枚数が4枚であることを確認して購入しました。
去年は1枚いくらであるかちゃんと把握していなかったので、なんか金額が多いと思っても、ちょっとあわてていたので、指示されるままにお金を入れてしまったのです。 -
駅の中に旭川観光物産情報センターがある
あそこは旭山ズー2日目の帰りに寄ることにしました。 -
旭川電気バス
これは動物園行きのバスではありませんでした。
金曜日の8時40分発のバスだからか、途中下車するお客さんを含めて多くなく、だいたいみんな座れるくらいでした。
乗車時間は約50分。街中を外れて下車するお客さんが少なかった分、定刻より少し早めに旭山ズーに到着しました。 -
バスを下りて道路を挟んだところに正門あり
開館時間まで少し時間が合ったので、正門前のトイレをめざしました。 -
正門前の看板にはシマフクロウがいる
今回、シマフクロウ舎に行き損ねたのは残念でした。
去年巣立ちしな、ぶさかわ雛に感激したのに。
もちろん、今回も雛がいたかどうかは分かりません。 -
トイレを出ると、すぐでに行列
バスで来園したお客さんは少なかったけれど、車での来園者の方が多かったようです。
保育園の遠足の親子連れの団体も、大型バス2台で到着していましたが、団体用の入口はあちらではありません。
ちなみに、トイレは女性用2室と男性用1室しかないので、開館時間がすぐだったら、中のトイレの方が数が多いです。 -
開園まで待つところが日ざらし
駐車場にそって待つことになるので、日影になるものが全くないため、日傘を差して待ちました。
去年7月の来園時もそうでしたが、湿度が低い分、日影は涼しいですが、直射日光はきつく感じます。
去年は日傘を持参しなかったので、雨傘を日傘代わりに使ったものです。 -
9時30分の開園とともに、順次、入園する
入場券は行列に並ぶ前に購入する必要があります。
私は去年2022年7月に作った年パスがまだ有効期限内なので、2日とも年パスで入園しました。
ちなみに1回の大人の入園料は1,000円なのに対して年パスは1,400円なので、2日来園するなら、年パスの方が断然お得です。 -
正門の入口の様子
団体入口はこちらだけでなく、トイレの右側にもありました。
今回は保育園児と父兄たちはそこから入っていました。 -
入園して最初にめざすのは、少し先にあるコインロッカー
正門のすぐ近くのコインロッカーはスーツケースを入れるような大きなものばかりだったのを、去年の自分の旅行記を見て思い出したので。
ちなみに去年にはなかったこのような有料の乗り物が、正門前広場にいくつもありました。 -
コインロッカーに予備のーカメラ・レンズと、念のために持参した手荷物を預けて、少しでも身軽になる
一眼レフ・デビューをして動物園撮影散策をするようになったのは2012年1月。
カメラもレンズも2台持ちで撮影散策をしていたこともありましたが、荷物が重いとやはり疲れるのが早く、肉体が疲れれば気力もダウンするので、コインロッカー代をケチってはいられません。
とはいえ、預ける荷物そのものはたいしてないので、1番安いロッカーに預けたいです。ここでは300円ロッカーが1番安いです。
このあとの動物園内の写真は、つづきの旅行記にて。 -
旭山ズー1日目の帰りに寄った「いこいの広場SHOP」
今回は17時ぎりぎりまでレッサーパンダたちを見ていられたので、その段階で17時10分発のバスで駅に戻るのはやめ、最終の17時40分のバスに乗ることにしました。
なので、正門に戻りがてら、「ととりの村」の向かいにあるこちらのショップにちょっくら寄ってみて、はじめは特に買うつもりはなかったけれど、いいなと思えるものがあったので結局、買い物をてしまいしました。 -
旭山ズーのオリジナル・イラストマグネット
この中で、レッサーパンダ・バージョンは、たしか私が旭山ズーデビューした2016年に買いました。
昔に比べると好きな動物が増えたので、今回はこの中で、ホッキョクグマ・バージョンとペンギン・バージョンが気になってしまいました。 -
オリジナルの珪藻土コースター!
動物園めぐりをしていると、買い物好きの私はけっこうな頻度でしっかりとショップにも寄るのですが、そうすると動物園オリジナルでないグッズはわりとあちこちで見かけます。
それはそれでありがたいのですが、そうなるとやはりオリジナル商品というのは、気に入ったものがあったらここでしか買えないと思うと、手が出やすくなります(苦笑)。 -
レッサーパンダの図柄もとてもいい
これはどうやら飼育員さんが撮った写真を絵にしたものが使われているようです。 -
ポストカードを買うのは自分で撮れない写真がある時に
積雪には慣れていないので、おそらくこの先も冬の旭山ズーを訪れることはないだろうと思います。
となると、雪パンダとかは、自分で撮れないことになります。
また、亡くなってしまったホッキョクグマの子の写真も欲しくなりました。
ちなみにこれらはリバーシブルフォトカードでポストカードではなかったです。
でも、ポストカードとして利用するつもりはないので、かえって良かったです。 -
可愛い動物イラストマグカップ
この吊り橋にいるレッサーパンダのイラストのマグカップも、旭山ズーデビューした当時に買いました。
だけど今回は、ホッキョクグマの図柄のマグカップが気になりました。
ホッキョクグマの2021年12月生まれのユメちゃんの影響もありますが、このマグカップの泳ぐホッキョクグマの絵もステキだったからです。 -
旭山ズーのバス停の様子
正門とは道路はさんですぐ目の前にあります。
ここから西門もそう遠くはないですが、私は去年からこの時期の来園なら「ととりの村」のひなも楽しみなので、西門から入ることはないです。 -
金曜日の夕方、最終バスを待っていたのは私1人
動物園の閉園時間が17時15分なので、それから17時40分までここで待ちました。
座って待てると分かっていたので、撮った写真のチェックしたりしながら待てるので、そのくらい待つのは苦になりませんでした。
実際には、17時40分近くになったら、他に2人乗客が来ましたが、そのうちの1人とちょっとお話をしましたが、動物園勤務の方でした。 -
旭川駅に向かうバスが到着
動物園帰りのバスの中ではたいていうたた寝してしまいますが、下りるのは終点なので安心です。
駅到着は定刻18時28分ですが、少し早めの18時20分すぎには到着しました。
その後は、夕食を食べに行きましたが、夕食レポート「春のような初夏の旭山動物園2023(2)宿泊グルメ編:ドーミーインホテル提携の飲食店にふられたがジンギスカンと老舗店の北海道コース料理を堪能」は、次の旅行記にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11837361 -
2023年6月17日(土)旭山ズー2日目
同じく6番バス停で待ちました。
切符はきのうのうちに買っておいたので、タクシーで到着してすぐ並んだら、1番でした。
タクシーに乗っていた5分程度の間だけ、雨が降りました。 -
旭山ズー行きのバスが到着
本日は土曜日だけど、バスで向かうお客さんは少なかったです。
ただし、団体客とかグループは多かった気がします。 -
定刻より少し早めの9時20分に旭山ズーに到着する
今回もまた入園前にトイレをすませました。
トイレに入る前はまだほとんど来園者は並んでいなかったのですが……。 -
トイレに入っている間にずらっと行列ができる
開園5分前くらいになって、来園者が次々と並んで行列が長くなりました。
ただ本日は曇りがちだったので、日傘不要で、気温も体感温度的に低く感じられて、ずいぶん過ごしやすかったです。 -
正門前のチケット売り場
1回の入園券なら自販機で購入できます。 -
年パスや特定の割引券の購入は窓口
おもてなし券という1泊2日のチケットがあるのですが、旭川市内に宿泊するという条件はハードルが低いですが、入園できるのが、初日正午以降に入園し、翌日正午までの2日連続なので、正味1日しか使えないことになうので、私の場合は問題外でしたが、到着が午後で翌日も半日は来園したいというような場合などは、1回の入園と同じ1,000円で入園できるのはありがたいでしょう。 -
10分早めに開園
外で待っている人が多かったからか、9時20分には中に入れました。
でもその後は正門前広場で開園時間まで待って、9時30分になってから動物がいるエリアに入れたのですが、それまでにコインロッカーに荷物を預けたりして、スタンバイしておくことができました。
このあとの写真は、続きの旅行記にて。 -
本日も閉園時間の17時15分まで満喫する
去年は17時10分発のバスに乗れるように動物園を出ましたが、別に急いで戻る必要もないので、また17時40分の最終バスで駅に戻ることにしました。
本日は土曜日だったからか、私の他にも数名の来園者がバス停で待っていて、ベンチは埋まってしまったくらいでしたが、バスの中ではみんな座れていました。
もし17時10分発のバスに乗ろうとしていたら、ぎりぎりにバス停に向かった場合、もしかしたら車内で座れなかったかもしれません。
それもあって、おそらく週末でも確実に座れる最終バスでいいやと思ったわけでした。 -
駅に戻った後、観光物産情報センターに寄る
この段階では動物園をすでに2日間満喫し、あとは最終日の夕食を満喫して、ゆっくり休んで帰宅するだけなので、情報は特に要らないと思ったのですが、物産センターでもあっておみやげを売っているので、寄りました。
とはいえ、買い物は旭川空港でまとめてするつもりだったので、当初はここで買い物をするつもりはなかったのですが……。 -
入口に旭川のキャラクターの看板
ゴマフアザラシが元になっている「あさっぴー」と、キリンの女の子の「ゆっきりん」ちゃん。 -
カウンターにいる大きなあさっぴーのぬいぐるみ
-
ライオンの顔してエゾシカの角があるキャラクター?
この子は誰かしら。 -
ヒグマの彫刻「森の仲間」
-
物産コーナーのうち、食べ物のエリア
なかなか魅力的な食べ物のおみやげもありそうでしたが、旭川空港まで持参するのも大変なので、買うつもりはありませんでした。 -
物産コーナーのうち、グッズのエリア
グッズもなかなか豊富です。 -
見本を見てすっかり気に入ったエゾナカウサギの写真集
てじまもとこさんのイラストのポストカードも素敵でした。 -
旭山ズーのグッズコーナーで
こんな可愛いレッサーパンダのキーホルダーを見つけてしまいました。
旭山ズーのショップのどこかで売っていたかもしれませんが、今回ショップにはそんなに寄っていないので、これは見ていなかったです。 -
他にも見れば見るほど可愛いものがいろいろ
これはヤバイです~。 -
レジはあちら
1度買うと決めると、ついでに他にも買っちゃおうかなという気分になりますが、キャリーバッグが往路ですでにパンパンで、小さなおみやげ以外、中に入れる余裕がない事実が、ストッパーになりました。 -
レジの前にあって精算時に追加した「奇跡のプリン」
なにがどう奇跡のプリンなのかな、と興味がわきました。
バニラ味をレトルトパックしたので、常温保存できるところのようです。
パンに塗ったりクラッカーにのせてカナッペのようにしても食べられるそうです。
常温保存できるので、このあと夕食を取りに行ってホテルに戻ってから食後のデザートとして食べようと思って1個買うことにしました。
結果的には、夕食をおなかいっぱい食べたし、ドーミーインホテルは夜鳴きそばというハーフラーメンの無料の夜食が提供されるので、ホテルでは食べられず、自宅に持ち帰りました。
でも、それまでに時間があるので、常温保存可能だからこそ買えました。 -
2023年6月18日(日)旭川に3泊した後の帰宅日
ドーミーインホテルの目の前に空港行きバスの停留所があります。
去年と同じ13時25分発のフライトを予約したので、空港バスの時刻は11時23分発。
去年よりも数分違いますが、いずれにせよホテルは11時までにチェックアウトしなければならないので、10分ほど前に余裕をもってバス停で待ちました。 -
バスは定刻より少し早めの12時5分に旭川空港に到着
空港行きのバスは、1つ前の始発の停留所ですでに半分近くの座席が埋まっていましたが、駅では臨時バスが出たようです。
その後に乗車する人もなく、空港行きの急行バスなので、去年同様、定刻より少し早めに空港に到着しました。 -
入口前に「かぐらっきー」というキャラクターの像を発見!
この段階では気温は19度。
東京に着いたら暑いだろうと思ってTシャツ1枚にしていましたが、少し肌寒かったです。 -
すぐ近くに可愛いポストを発見!
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かぐらっきーちゃんとゆっきりや、お便りを持った動物たちが描かれたポスト
-
反対側にも、旭山ズー自慢の動物たち
レッサーパンダがいなかったのは残念。 -
去年も見つけた、旭川ラーメンを手にした「あさっぴー」の像
ホテルはドーミーインにしたため、毎晩、夜鳴きそばという醤油味のハーフラーメンを無料でいただいたので、旭川ラーメンは食べませんでした。 -
オンラインでチェックインは済ませてあるけど、荷物はカウンターで受け付けをする
-
あちら側はJALのカウンター
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JALのカウンターの上に可愛いものを発見!
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いろんな動物マスコットをぶら下げた親子オランウータンのぬいぐるみと
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アザラシの像もある
反対側の白クマの像は撮り損ねました。 -
去年も撮ったロコンジェットのフォトスポット
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今回はJAL側のエスカレーターから2階へ向かう
-
フードコートがあって
ふらの和牛、うまそ~。
でも、ホテルでたっぷり朝食を食べているので、本日は夜までおなかは空きませんでした。 -
フードコートの前のエリアにあった「かぐらっきー」ちゃんの立て看板
かぐらっきーちゃんは、旭川空港がある東神楽町のマスコットキャラクターらしいです。 -
フードコートの前のエリアにあった「あさっぴー」のぬいぐるみ
-
買い物をする前の12時25分の段階では、保安検査所前はガラ空き
ところがこの後、のんびりと25分ほど買い物をしていたら、保安検査所前は激混みしてしまっていたのは、誤算でした。
たぶん、団体客を乗せたバスあたりが一気に到着したのでしょう。 -
ショップエリアに向かう
-
店をざっと見て回り、去年同様、「あさひかわ物産」でほとんどの買い物をすませることにする
-
旭山ズー・グッズもある
こんな可愛いハンカチ、動物園に売ってたかしら。
と手が出そうになったけれど、この段階ではストッパーが働きました。 -
可愛らしいレッサーパンダのしっぽクッキー
でもこの段階では、敢えてしっぽクッキーを買わなくても、と思ってしまいました。 -
六花亭のチョコレートが欲しい
去年は買いませんでしたが、北海道土産の定番の1つで私にとってもなじみがあります。
こちらの「六花の森」を買うことにしました。 -
札幌農学校の北海道ミルククッキーもおいしそう
これまでの遠征で、まだ開封していないクッキーがいくつもあるので、クッキーは控えようと思ったのですが、結局、手を出してしまいました。 -
メロンのアポロチョコはおいしかったから
なんとなく北海道土産というとメロンのお菓子が欲しくなってしまいます。
今回はストロベリーも一緒に買うことにしました。 -
「き花」のこちらの商品を買おうと思ったのは、可愛いパッケージがきっかけ
でも、アーモンド入りの生地にホワイトチョコレートクリームサンドなんて、おいしそうです!
どうもこれも有名ブランドらしいと後で知りました。 -
去年も気になった可愛いキタキツネちゃんのエコバッグ
レジで精算しているときに、衝動買いしてしまいました。
レジでは、紙袋は無料でくれるとのことでしたが、私がこれを買うことにしたので、買ったものは紙袋でなく、エコバッグに入れることになりました。 -
買ったものが中に入ったキタキツネちゃんのエコバッグ
このエコバッグは折りたためないので(たたんだらしわになりそうで)、おみやげを入れるという、買ってすぐに本来の目的で利用するのは良いことです。 -
裏面も可愛い
キツネちゃん自体は全く同じですが、緑で1頭だけのシンプルなデザインもよいです。 -
隣の「アゼリア」も気になる
メロンのお菓子は買ったけれど、これまで私が食べたことがない、別のおいしそうなお菓子があるかな~と思って、ふらっと寄ってしまいました。 -
「白い恋人」コーナーにて気になるものを見つける
-
シマエナガちゃんのディスプレイも可愛い
-
季節限定のレモン入りのミルフィーユ!
-
こちらのガトーノワールも気になって
新発売というのに惹かれなかったとは言わないです。 -
商品見本と写真を見ても、おいしそうで私好みだと判断
-
ANA FESTAにも寄ってしまう
最初に店内を覗いたときに、お菓子のおみやげはあまりないように思ったので、「あさひかわ物産」でまとめ買いすることにしたのですが、「あさひかわ物産」で買ったのと同じものもちゃんとありました。
私のメインのクレジットカードはANAと提携なので、ANA FESTAでまとめ買えすればお得だったのに。 -
買い足したくなったのは、富良野のみやげ
これは「あさひかわ物産」にはありませんでした。 -
ラベンダークッキーもいいなと思ったけれど
クッキーはさっき北海道農学校のものを買ったからな~。 -
ラベンダークリームサンドクッキーを買うことにする
き花のアーモンド入りのクリームサンドクッキーを買ったけれど、これも欲しくなりました。 -
生サブレも食べたくなって
これも買い足すことにしました。 -
そしてまた、シマエナガちゃんのグッズコーナーを見てみると
去年と違うグッズが目白押し! -
可愛いキーホルダーが増えてないか?
-
ラバーキーホルダーとか、ブランコのキーホルダーが気になって
-
こういうアクリルキーホルダーも可愛くて
もうこのあとは旭川を後にするので、気になるなら、買っちゃえ~。 -
ANA FESTAのレジで精算待ちしているときに、保安検査所前が激混みで、ぎょえ~っ!
買い物を終えたのは、12時50分。
13時25分発のフライトなら、13時10分くらいには搭乗開始となるはずです。
さきほどのようなスカスカなら、十分間に合ったのですが、まずい~~!
と思ったのですが、フライトは25分ほど遅延することになったので、あせらずにすみました。
とはいえ、空き空きなら5分とかからない保安検査なのに、15分はかかりました。
これまで国際線は別として、レッサーパンダ遠征で利用した国内線で保安検査所でこんなに時間がかかったのは初めてです。 -
ゲート前で待つ
このとき、帰りの機体もロコモンジェットであることに気付きました。 -
搭乗待ちの間にこれから乗るロコモンジェットを窓から撮影
反対側は撮れませんでした。 -
ボーディングブリッジの窓から機体の正面を撮る
-
機内の様子
帰路便での座席は後ろの方しか確保できなかったので、搭乗順番が早くなり、人がいないときに撮れました。
真ん中の列のロコモンとアローラロコモンがそろった背もたれをぜひ撮りたかったでちょうどよかったです。 -
離陸開始
旭川空港の建物をねらいました。 -
さらば、旭川!
また来ようぞ! -
定刻15時15分より10分ほど遅れて羽田空港に到着
ちょうど1日で1番暑い時間帯だったこともあり、東京は、機体を下りたとたん、もわっと暑かったです。
10分遅れたために、前回ぎりぎり乗れた和光市行きへのリムジンバスは乗れず、急いで帰宅する理由もなかったので、1時間後のリムジンパスでのんびり帰宅しました。
1時間といっても、待合エリアで座席さえ確保できれば、撮ってきた写真をチェックしたりして、あっていう間にたってしまいます。
それにリムジンバスであれば、かさばるおみやげを含めたフル装備での電車の乗換えが3回から1回のみになるからです。 -
旭山ズーのいこいの広場SHOPでゲットしたもの
・ホッキョクグマのマグカップ
・珪藻土コースターのレッサーパンダ版
・イラストマグネット2種
・リバーシブルカード3種
マグカップとイラストマグネットはレッサーパンダ・バージョンはすでにもっています。
ポストカードは裏面にも写真があり、こちらはすべて表。
チューしそうなアザラシと、冬のホッキョククギツネと、鼻雪レッサーバンダです。
ホッキョクギツネについては、2012年にオランダの動物園から来園し、2014年にはせっかく赤ちゃんが生まれたのですが、奥さんと子供たちは病気で次々に亡くしてしまい、それ以後、ずっと1人で暮らしいていた子ですが、2023年4月に亡くなっていました。残念です。 -
買ったものの裏面など
ホッキョクグマのマグカップは泳いでいるホッキョクグマのイラストで、とてもファンタジックです。
そしてリバーシブルのカードの裏面にもモノトーンの写真がありました。 -
旭川駅の観光物産情報センターで買ったレッサーパンダのアクリルダイカット・キーホルダーと一緒に
磁石の絵柄と珪藻土コースタの絵柄をもっとはっきり分かるように撮りました。
磁石は、雪降る道を散歩するキングペンギンたちと、夏の日没後の明るい夜空の下のホッキョクグマの親子です。
この図柄のグッズは他にもありました。 -
まるっこいガラスのレッサーパンダの裏面と珪藻土コースター
この吊り橋でくつろぐレッサーパンダのモデルは、偉大なるユーユー・ママの子供たちの誰かだと思います。
よく似ています。
キーホルダーは裏面がこういうしっぽであるところも気に入っています。 -
旭川駅の観光物産情報センターで買ったもの全部
見本を見て気に入ったので、エゾナキウサギの写真集を買いました。
それからレッサーパンダのキーホルダーと、常温保存可能なはちみつプリンです。
エゾナキウサギは、実物を見たことがないのですが、ものすごく可愛いです。
見たところ、手のひらサイズくらいだと思います。
プリンはホテルで食べるつもりでしたが、おなかいっぱいになってデザートも入らなかったので、持ち帰って自宅で食べました。
日持ちするのでまだ食べてないです。おいしかったら、次回の遠征でぜひまた買って帰りたいと思います。 -
旭川空港のあさひかわ物産で買ったもの・その1
・アポロイチゴチョコ 486円
・アポロメロンチョコ 486円
・六花亭「六花の森」 380円
・き花3枚入り(大雪山)(シマエナガ)各580円
それから2,000円以上お買い上げでもらったドーナツ。
この中ですでに食べたのはドーナツだけですが、はちみつ入りでおいしかったです。
アポロのメロンは前に買ったことがあります。おいしいのは分かっています。
「六花の森」は花の形をしたチョコレートで、それぞれ味が違います。
花のモデルは、ハマナシ(ヨーグルト味)、オオバナノエンレイソウ、エゾリュウキンカ(パッションフルーツ味)のようです。 -
パッケージに惹かれて買った、き花
食べたことはないのですが、アーモンド入りの生地にホワイトチョコレートクリームサンドで、おいしいに決まっているでしょう。
このパッケージは新発売でした。 -
それぞれのパッケージの裏面
片面がシマエナガだけで、反対側は違う動物もいるパッケージです。
3枚入りという少量であることも、おみやげにはきっとちょうど良いでしょう。 -
旭川空港のあさひかわ物産で買ったもの・その2
・北海道メロンケーキ8個入り 540円
・北海道農学校サブレ12枚入り 650円
どちらもまだ食べていないですが、北海道というとなんかメロンのお菓子が買いたくなってしまうし、札幌農学校のこのサブレは有名だったから絶対おいしいに違いないと思っています。 -
旭川空港のあさひかわ物産で買ったもの・その3
・レジで清算中に衝動買いしたエコバッグ 880円
両面違うイラストとデザインです。
アイヌらしいデザインのバンダナのキタキツネちゃんが可愛くて、衝動買いしたとはいえ、去年から気になっていました。 -
エコバッグの反対側はピンク
けっこう大きなエコバッグで、あまり重いものは入れられないけれど、たっぷり入ります。
ポリプロピレン製でジッパー付き。大きさはW450m×D190mm×H400mmとけっこう容量があります。 -
旭川空港のショップ「アゼリア」で買ったもの
・まああるガトーノワール5枚入り 1,080円
・イシヤ美冬レモンとホワイトチョコレートのミルフィーユ6個入り 896円
まだ食べていないですが、おいしそうで私好みと思ったからこそ、まとめ買いしたのと別の店でわざわざ買いました。 -
旭川空港のANA FESTAで買ったもの・その1
・ラベンダークリームクッキー5枚入り 648円
・蔵生の生サブレ詰め合わせ10枚入り 1.350円
ラベンダークリームのものってちょっと珍しく感じたので食べてみたくなりました。
生サブレはおいしそうだったので、やや重かったけれど買ってしまいました。
ミルク生チョコとホワイト生チョコ5枚ずつです。 -
旭川空港のANA FESTAで買ったもの・その2~エマエナガちゃんグッズ
・ラバーキーホルダー 660円
・ステンドグラス仕立てのキーホルダー 495円
・ブランコのアクリルキーホルダー 495円
去年にはなかった新しいグッズばかりなので、衝動買いも同然です。
「春のような初夏の旭山動物園2023(2)宿泊グルメ編:ドーミーインホテル提携の飲食店にふられたがジンギスカンと老舗店の北海道コース料理を堪能」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11837361
<これまでの旭山動物園の旅行記(アクセス・前泊・グルメ等がメインの旅行記を含む)の旅行記>
4回目:2022年7月2日(前泊)~7月5日
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(1)アクセス・みやげ編:初の旭川空港~旭川駅からバスで旭山動物園へ&空港でみやげの買い物
https://4travel.jp/travelogue/11766114
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(2)宿泊・グルメ編:ドーミーインでのんびり3泊&ホテル提携の居酒屋や老舗店で夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11766133
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(3)動物園いろいろ&北海道産動物舎の猛禽類やぶさ可愛ひなもいたシマフクロウ舎」
https://4travel.jp/travelogue/11767444
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(4)レッサーパンダとホッキョクグマ特集1:日曜日だけあったレッサーパンダのもぐもぐタイム」
https://4travel.jp/travelogue/11767746
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(5)レッサーパンダとホッキョクグマ特集2:日曜夕方のホッキョクグマ親子~月曜夕方の授乳まで」
https://4travel.jp/travelogue/11767752
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(6)猛獣舎や新ヒグマ舎やアザラシ舎やキリン・カバ舎~やっと会えた子カバの凪子ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11771399
「3年半ぶりの旭山動物園レッサーパンダ遠征2022(7)雛鳥に夢中!~ととりの村・ダチョウ・ペンギン~オランウータン・チンパンジー・トナカイ」
https://4travel.jp/travelogue/11771405
3回目:2018年11月20日(前泊)~11月22日
「北海道レッサーパンダ遠征&温泉ホテルとグルメの旅(1)旭川編【天然温泉 神威の湯 ドーミーイン旭川泊】羽田から新千歳経由で旭川アクセス&温泉ホテル泊とグルメ~海鮮丼イクラたっぷりの朝食バイキングと2泊目の老舗「天金」本店の魚づくし」
https://4travel.jp/travelogue/11427261
「北海道レッサーパンダ遠征&温泉ホテルとグルメの旅(2)旭山動物園(前編)Hello! 桃桃ちゃんと梨梨ちゃん!~3年連続で赤ちゃんが生まれたレッサーパンダと3度目の来園で初めて見たモート下チャーミン&我が地元埼玉ズーからやってきたマヌルネコに再会&冬毛で真っ白なホッキョクギツネ」
https://4travel.jp/travelogue/11430094
「北海道レッサーパンダ遠征&温泉ホテルとグルメの旅(3)旭山動物園(中編)ぺんぎん館・あざらし館・ほっきょくぐま館~もぐもぐタイムがあった3館~チョコ色のもふもふキングペンギンの赤ちゃんにしびれるネ
https://4travel.jp/travelogue/11430352
「北海道レッサーパンダ遠征&温泉ホテルとグルメの旅(4)旭山動物園(後編)もうじゅう館・きりん舎・かば館・オオカミの森・エゾシカの森~ぎりぎり見られた元気なキリンの赤ちゃんや大きくなったアムールヒョウの子供たち」
https://4travel.jp/travelogue/11430458
2回目:2017年11月21日(前泊)~11月23日
「2度目の北海道レッサーパンダ遠征は3都市4泊4日(1)【旭川編】再びドーミーインの温泉ホテルライフと北海道グルメの朝食バイキング&前週末の寒波の大雪が残っていた旭山動物園&贅沢海鮮食い倒れ(?)の夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11307120
「2度目の北海道レッサーパンダ遠征は3都市4泊4日(2)【旭山動物園(1)】Hello!物怖じしないレッサーパンダの赤ちゃんと展示と狩りの練習中のアムールヒョウの双子の赤ちゃん~にぎやかなレッサーパンダ・ファミリー総勢9頭」
https://4travel.jp/travelogue/11309120
「2度目の北海道レッサーパンダ遠征は3都市4泊4日(3)【旭山動物園(2)】雪上がりの平日の方がもぐもぐタイムが多かった1日目~きりん舎・かば館からほっきょくぐま館まで」
https://4travel.jp/travelogue/11309125
「2度目の北海道レッサーパンダ遠征は3都市4泊4日(4)【旭山動物園(3)】小雨降りの2日目~もうじゅう館・オオカミの森・エゾシカの森から今回初めての北海道産動物舎・ちんぱんじー館&かば館のアフリカのゲテモノたち」
https://4travel.jp/travelogue/11309325
1回目:2016年10月20日(前泊)~10月21日
「Hello! レッサーパンダの赤ちゃん~茶色いやんちゃそうな雷雷(レイレイ)くんと白顔のおとなしそうな雲雲(ユンユン)ちゃん、旭山動物園にて」
http://4travel.jp/travelogue/11183168
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(1)初雪の中で到着したドーミーイン旭川ホテル&ちょっぴりグルメとおみやげ」
http://4travel.jp/travelogue/11183166
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(2)初雪の翌日に訪れた雪と紅葉の旭山動物園」
http://4travel.jp/travelogue/11182877
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(3)やっと会えた旭山動物園の愉快なレッサーパンダ一家」
http://4travel.jp/travelogue/11185046
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(4)ほっきょくぐま館ともぐもぐタイム&ホッキョクギツネとオオカミの森」
http://4travel.jp/travelogue/11187695
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(5)ぺんぎん館・あざらし館ともぐもぐタイム&もうじゅう館~アムールトラのチビっ子たち」
http://4travel.jp/travelogue/11187698
「夢叶った北海道レッサーパンダ遠征(旭山動物園)(6)きりん舎・かば館・エゾシカの森~カバの見せ方に大感激!」
http://4travel.jp/travelogue/11187702
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