2010/05/31 - 2010/06/01
133位(同エリア597件中)
さっくんさん
2010年モロッコを旅しました。旅立つ前は考えてもいませんでしたが、サハラ砂漠を訪れた事で、これ以降の旅の向かう先が幾つも見えてきた、自分にとって重要な旅となりました。今回はフェズを中心に、近隣の古都メクネス、そして帰国便の出発するカサブランカの旅を紹介します。
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フェズに到着しました。此方は新市街。フランスが支配した時代にフランスが作ったパリの様に放射状に道が広がる街並みですが、殆どスルーです。
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新市街にあったモスク。旧市街は建て込み過ぎていてモスクの外観が掴めません。
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フェズ王宮です。此処周辺は13世紀にマリーン朝の時代に新設された市街でフェズ・エル・ジェディドと呼ばれる地域です。
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13世紀壮健なので十分旧市街ではあります。
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スマリン門を潜ります。
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賑やかなフェズ・エル・ジェディド通り。
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ブージュルード門を潜ればモロッコ初の王朝が興った都、フェズ・エル・バリ。即ちフェズ旧市街です。
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裏側は緑色です。
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さあて、迷宮に突入です!
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イスラーム・アーチを潜り抜け
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ブー・イナニア・マドラサに入ります。マドラサはモロッコで貴重な入場出来るイスラーム建築です。
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フェズにはアルハンブラ宮殿を築いたアンダルシアから移住した人も多いので、アルハンブラ仕込みの装飾を堪能出来ます。
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ブー・イナニア・マドラサのミフラーブです。
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ブー・イナニア・マドラサのパティオです。
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素晴らしいカリグラフィです。
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フェズの創建は京都と同じ世紀です。
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道幅は創建当時から変わりません。メインストリートは馬車が通れるサイズが基準です。
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ですから荷物運搬は馬や驢馬が現役です。でも黒猫はいても荷物は運んでくれません。
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何やら由緒ありそうなイスラーム・アーチが見えてきました。
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フェズを建設したムーレイ・イドリス2世の霊廟です。
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彼の父ムーレイ・イドリス1世は、イスラームの預言者ムハンマドの娘ファティマと4代目カリフのアリーの間に生まれたムハンマドの血統です。故郷を離れモロッコ迄落ち延び、地元の人々の信頼を得てイドリス朝を開き、息子に後事を託しました。
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カラウィーン・モスクに来ました。モロッコではモスクに入れないので、門が開いてる時に覗く程度しか出来ません。
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フェズは二つの大きな勢力が合わさり出来た街です。その一つがチュニジアの聖都カイルアンからの移住者で、カラウーイーンと言う名前もそれに因みます。移住者達はモスクを中心に街を築きました。今でもフェズの中心であると共にモロッコでも重要なモスクです。
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時折馬に荷物を満載させたフェズ版クロネコヤマト?が通ります。譲り合いはお約束です。
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タンネリと呼ばれる皮なめし工房です。その工程で使用される薬品の強烈な臭いから、ミントの葉で気をまぎらわせながら見学します。
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強烈な臭いより、猛烈にまとわりついてくるお土産買って!&チップ頂戴!の方が厄介かもしれません。
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此方はもう一つの大きな勢力、レコンキスタに寄りイベリア半島から落ち延びた(つまりアルハンブラ宮殿から落ち延びた人も多かったでしょう。)人達が此処へ移住し、その心の拠り所としたアンダルース・モスクです。
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素敵なゲートです。
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ブージュルード門からカラウィーン・モスクやムーレイ・イドリス廟迄は、その重要性からか、狭いなりにメインストリートの様なものがあるので解りやすいのですが、アンダルース地区くらいからはフェズが迷宮都市と呼ばれる由縁が解る程道が入り組み始めます。
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中には旅人が迷うのを見越して、チップ狙いで近づいて来る輩もいます。でも、そんな輩もよっぽど急いで無い限り私は無視しません。孤独な一人旅に彼等は良い話し相手です。
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日本のセールスだと、最初こそ吐き気を感じる程猫撫で声出すけど、此方が興味無しと解ると途端に掌を返す様な連中ばかりなので門前払いですが、此方の連中は緩い人が多いので、コイツ商売にならんと思っても、馬が合っちゃうと脱線しまくりで話してて面白いし、情報収集にもなるんです。な訳で旅先では私は結構かまってチャンです(笑)
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でもやっぱり道案内だけはお断りです。だって世界有数の迷宮にチャレンジして、ネタバレは勘弁じゃ無いですか!
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歩いていてふと気づいたのですが、直射日光が当たらないのです。フェズの道幅はこの地の強烈な直射日光をも計算していたのかもしれません。
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フェズが創建された時から道幅が変わらないから、当然車は旧市街には入れません。だから旧市街の風景は今でも創建当時と変わっていないとも言えます。
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折角歴史ある建築にタイムスリップしたら気分も、車が走り抜ける音にカキ消されてしまう事多いのです。でもフェズではそんな事に心配する必要はありません。
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フェズの鉄道駅に来ました。ローカル線に乗って近郊のメクネスに足を伸ばします。
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やって来た列車もローカル色たっぷりです。
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北アフリカで一番美しい門と呼ばれるマンスール門。
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メクネスはアラウィー朝のムーレイ・イスマイル王が、同時代フランスの太陽王と呼ばれたルイ14世が築いたヴェルサイユ宮殿に憧れて建造したとも言われます。
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そのせいか、フェズやマラケシュの様な喧騒や迷宮感は感じられない落ち着いた雰囲気の街になっています。
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ブー・イナニア・マドラサに入りました。写真はメッカの方角を示すミフラーブです。
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細かな部分まで装飾が施されています。
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マドラサのミナレット。
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ブー・イナニア・マドラサのパティオです。
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ムーレイ・イスマイル廟に入ります。
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メクネスを建造したアラウィー朝最盛期の王の霊廟です。
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息を飲むばかりの一室でした。
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ムーレイ・イスマイル廟のパティオです。
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ジャガランダの花とミナレット。
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フェズやマラケシュの様な喧騒に疲れたら最適な、モロッコらしくない?落ち着いた小さな街でした。
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フェズに戻ってきました。
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もう少し進めばブージュルード門です。
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旧市街に戻って来ました。
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陽が暮れてきました。
お腹もすいてきました。 -
雑踏の中、私は指を咥えて食堂を覗いている子供の様に見えたのでしょうか?ジャマエル・フナ広場の時の様に、地元の御姉様に手解きされ私は食堂に入りました。
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もう具が何か忘れてしまいましたが、揚げ物をナンに挟んで頂きます。
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ご馳走様でした!
お姉さんもありがとう! -
教えて頂いた勢いで、もう一軒梯子です。
私ビンボー!貴方もビンボー!ビンボー・プライス!寄った!寄った!
日本でこの台詞言われたらカチンとくるかも?ですが、モロッコだと面白く感じます。 -
食べ歩きに夢中になって気を緩めたら迷子になってしまいました。流石にこの時間で迷子はまずいです。
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あっちをフラフラ、此方をキョロキョロしていたら、唐突に腕を掴まれました。慌てて振り向くと、マドラサで出逢った管理人さんでした。
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「此方を真っ直ぐ進むんだよ!右や左に行っちゃいけない。さすればメインストリートに合流するから。」
この時ばかりは、素直にネタバレに感謝しました。 -
カラウィーン・モスクも消灯の時間です。
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やっとブージュルード・門に辿り着きました。
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マリーン朝の墓地からフェズを眺めます。
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当時の旅記録を見返していたら、この景色を眺めながら「余命二日の旅人」とか書いていて、噴き出しそうになりました。
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でもその通りでもあるのです。大抵の旅は、帰国する日を決めてから旅立ちます。つまりそれは余命宣告を受けて旅立つと言う事です。
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ですから、限りある一日一日を一球入魂の想いで旅していたい!と常に思って旅しています。
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当時モロッコの旅も残すところ後二日となって、フェズを一望出来るこの丘で、感極まってしまったのでしょう。
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私が赴く様な旅先は情勢の覚束ない国々も多いです。現実にイエメン、シリア、マリ、ナゴルノ・カラバフ、ミャンマーそれにウイグルの人々も苦しい現状に暮らしています。
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そしてコロナ禍や迷惑千万なウクライナ紛争により、これから先、体力の乏しい国々が連鎖して行き詰まってしまう可能性すらあります。
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現にスリランカは破綻してしまいましたし、パキスタンも時間の問題です。レバノンはもう殆ど国の体を成していません。アルゼンチンはインフレ率が65%を越えてます。内陸国で只でさえ流通面でハンデを抱え、ロシアに依存するしか手だての無い中央アジア諸国も心配です。
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旅って本当に一期一会で、平和って手で掴んだ砂の様に、あっという間にこぼれ落ちてしまいます。だから旅が出来るとなったら、祈る様な想いでその日を待って、いざ旅立ったら一球入魂、全て出し尽くす想いで旅をしてきました。そしてこれからも。
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しかし無理をして旅が出来たとしても、現地の人々が苦しんでいたり、悲しんでいたとしたら、旅は辛いだけのものとなってしまうでしょう。旅が出来ると言う事は、平和が大の大の大前提である事を痛感します。世界が平和である事を切に、切に、願います。
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見落とし無いよね?何度も振り返りつつ、ブージュルード門を潜ります。
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往きはワクワク、でも帰りは…いつも後ろ髪を引っ張られ過ぎて田村正和。
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遂にカサブランカに戻って来ました。カサブランカはアフリカ有数の港湾都市で、アフリカの様々な人種が集うコスモポリタンです。
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でありますから、当然近代的なビルが建ち並ぶ洗練された街なのですが、それを示せる写真が一枚も残されていません。
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私が一目散に昔ながらの旧市街を目指してしまったからです。
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イスラーム・アーチの向こうにミナレット。
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夕暮れの港を散策しました。
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夕陽にハッサン2世モスクのミナレットが映えます。
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カサブランカは港町なので、夕食と言えばシーフードでしょう。と言う事で地球の歩き方にも乗っているシーフードレストランに向かいましたが、踵を返しました。
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ちょっと私にはお上品過ぎるレストランだったからです。魚にも適した水質がある様に、私は多少濁りがある位が泳ぎ易い様です。なので旧市街に引き返します。
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やっぱりありました。手頃なお店。注文したのはシーフードのミックスフライ。私が魚の種類を聞くと、店員の兄ちゃんは一つ一つ指差しながら
「これはナカタ、此方はイナモト、そしてこれはシュンスケ…」
どうやら私はサッカー日本代表のミックスフライを頼んでしまった様です。お陰で楽しい最後の晩餐を過ごせました。 -
やっぱり旧市街の喧騒の中に身を置くと私は居心地の良さを感じます。
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カサブランカの旧市街にはアラブ人ばかりでは無く、ブラック・アフリカン等様々な人種に溢れていますが、観光客の姿は余り見かけません。みんな真っ先にマラケシュやフェズに向かってしまうからでしょう。
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ホテルからハッサン2世モスクのライトアップが見えました。
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最終日はモロッコで唯一異教徒が入場できるハッサン2世モスクに向かいます。
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目前に広がるは大西洋です。
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ハッサン2世モスクが見えてきました。伝統的なモロッコのモスクをリスペクトして造られています。
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王の名を冠するモスクだけあって荘厳です。
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礼拝堂です。
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此方は礼拝前に身を清めるスペースです。
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心も清められそうな空間です。
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幻想的です。
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ハンマーム(風呂)もあります。
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素晴らしいモスクでした。
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最後は大好きなスークの喧騒を楽しみながら空港を目指します。
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世界中の何時でも何処でもスークを歩けば活力が補充されます。
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嘗て交易の街として栄えたフェズとマラケシュ、そしてサハラ交易の道。満足すると共に今後に続く旅となりました。明日、サハラ砂漠の交易の街ガルダイアに向かいます。いって参ります。
最後までご覧になってくださり、ありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (4)
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- kummingさん 2022/09/11 21:26:06
- 後ろ髪を引っ張られ過ぎて(笑)
- さっくんさん、こんばんは♪
最近、投稿が続いていて、私がこの先もきっと行けないだろう未知の世界、大好きなイスラム文化圏やローマ帝国のなごり、今や政情不安で誰も近づけない国々、などなど、たくさんの見所をご紹介頂き、ありがとうございます♪ しかも、説明やコメントに笑わされたり、ふむふむと勉強させてもらったり、ほんとにそうだな~と、同感する事も。
カリグラフィーは元々は彩色されていたのですね? 私はアルハンブラとかアンダルシアのイスラム建築しか見た事ありませんが、昔は色鮮やかだった、みたいな説明をどこかで読んだ気がします。
フェズ創建は京都と同じ、という事は日本の平安時代?私、モロッコの歴史、0(-。-;
チップを狙って近づいてくる輩も、1人旅には良い話し相手だと!?確かに話し相手欲しくなるけど、チップ目当てや物売りは避けるかも? まさか、言語はアラブ語系ですか(°_°)
道案内はネタバレ勘弁、なんですね。私は方向音痴なんで、話し相手より、むしろコッチを優遇♪ そんなさっくんさんでも、夜道の迷子はネタバレO.K.
余命2日の旅人は、あと2日で旅が終わると、後ろ髪引っ張られ過ぎて田村正和(笑笑) う~ん、さっくんさん、年齢不詳説!?
毎度、楽しませてもらっています^o^
- さっくんさん からの返信 2022/09/11 21:44:48
- Re: 後ろ髪を引っ張られ過ぎて(笑)
- 今、搭乗が始まりました。発着を少なく(隔日?)大変混んでて真ん中の席しか無いって( ノД`)…
でも、ドーハ迄の我慢、我慢。
どうせアルジェリア迄は日本人ボッチ確定ですから(苦笑)
そんな訳でそろそろ並ばなきゃなので、詳しいコメントは帰国後に
では、いってきます!
- kummingさん からの返信 2022/09/11 22:23:14
- まじ?
- ドーハ経由で旅立たれるさっくんさん♪
な~んと、今回はアルジェリア(*_*)
検討使がG7並みの水際対策を「検討します!」と言ったあの時、どうせまた検討するだけや~、という思いを裏ぎり電光石火の「帰国前72時間PCR検査撤廃」に踏み切ったあの日、私もぽちってしまいました~
ドーハ経由はカタール航空ですか?私はドバイ経由です。(←これは本邦初公開)
SOSアプリの記入など、出国前に済ませましたか? 質問票では14日前からの健康状態を答えるらしいのですが、どうやらずっと前に申請しても、赤→青になるらしい!IT音痴なので、国内で済ませられるものなら、やっておきたい私ですが、最悪、ファストトラック利用出来なくても、帰国出来ると腹をくくり(笑)
「ワクチン接種証明の審査は日本入国予定日2週間前の方を優先して行います。入国予定日の近い方から順番に審査を行いますので、審査完了までに時間を要する場合がございます。」
との注意書き(°_°)
↑ コレって、2週間前より前に申請しても、審査してくれるって事ですよね?
帰国後、と言わず、渡航先、帰国前情報、お待ちしております♪
では、行ってらっしゃいませ~^o^
- さっくんさん からの返信 2022/09/21 01:34:54
- Re: 後ろ髪を引っ張られ過ぎて(笑)
- 帰国しました。旅中はその旅に没頭しているのでネット環境は最低限しか使わないので連絡遅れてご免なさい。
ドーハ経由でどちら迄?
PCR検査が撤廃されたのでファスト・トラックも国内で完了出来るのでは?
私は接種2度なので、PCR必要だったので現地で検査した結果をアップロードしたら青になりました。
気を付けないといけないのは、間違ってアップロードすると、キャッシュをクリアして~とか、面倒なシステムなので落ち着いて操作してください。
出発はいつでしょう?楽しんで来てください!
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