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2017年 ドイツ周遊 (19 days) =DAY 15= ~北ドイツの名城に酔いしれる~

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2017/05/04 - 2017/05/04

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shunfilm

shunfilmさん

・4月20日:名古屋 ⇒ 香港
・4月21日:香港 ⇒ フランクフルト ⇒ ミュンヘン
・4月21日~25日:ミュンヘン
 *******小旅行*******
 ・4月23日:ヘレンキームゼー城 & ザルツブルク

・4月25日:ミュンヘン ⇒ フュッセン
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・4月30日:シュトゥットガルト ⇒ ホーエンツォレルン城 ⇒ ハイデルベルク
・5月1日:ハイデルベルク ⇒ ジンスハイム ⇒ マンハイム ⇒ アーヘン ⇒ ケルン
・5月1日~3日:ケルン
 *******小旅行*******
 ・5月2日:エッセン & ドルトムント

・5月3日:ケルン ⇒ カッセル ⇒ ハンブルク
・5月3日~5日:ハンブルク
 *******小旅行*******
 ・5月4日:シュヴェリーン & リューベック

・5月5日:ハンブルク ⇒ ブレーメン ⇒ フランクフルト
・5月5日~7日:フランクフルト
 *******小旅行*******
 ・5月6日:リューデスハイム & ザンクト・ゴアルスハウゼン & ヴィースバーデン

・5月7日~8日:フランクフルト ⇒ 香港 ⇒ 名古屋

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
3.5
交通
4.5
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今朝は自然に5:30に目が覚めた。いったい何だろう?第2次時差ボケの到来だろうか?7:00に目覚ましで起床、7:45にホテルを出発。

    今朝は自然に5:30に目が覚めた。いったい何だろう?第2次時差ボケの到来だろうか?7:00に目覚ましで起床、7:45にホテルを出発。

  • 途中ハンブルクのバスターミナルの横を通過。<br />とても先進的な外観のバスターミナル。

    途中ハンブルクのバスターミナルの横を通過。
    とても先進的な外観のバスターミナル。

  • 13分で駅に到着。やはり少し遠い。<br />

    13分で駅に到着。やはり少し遠い。

  • 駅でパンを2つ買って、8:19の電車に乗った。

    駅でパンを2つ買って、8:19の電車に乗った。

    ハンブルク中央駅

  • そういえば昨日カッセルでアンペルマンを見たが、ここハンブルクはそうじゃなかった。

    そういえば昨日カッセルでアンペルマンを見たが、ここハンブルクはそうじゃなかった。

  • 行列が出来ているパン屋で買ったのだが、どちらもイマイチな感じ。どちらも味がない。見た目は派手だが、中身がない・・・とでも言うべきか?

    行列が出来ているパン屋で買ったのだが、どちらもイマイチな感じ。どちらも味がない。見た目は派手だが、中身がない・・・とでも言うべきか?

  • そういえば昨日の背中の痛みがなくなっている、かと思えば右足の裏が痛かったりする。

    そういえば昨日の背中の痛みがなくなっている、かと思えば右足の裏が痛かったりする。

  • 1分遅れの9:46、シュヴェリーン中央駅に到着。

    1分遅れの9:46、シュヴェリーン中央駅に到着。

    シュヴェリーン中央駅

  • 駅前が広場になっていて、西へ向かうとすぐに水辺に出た。

    駅前が広場になっていて、西へ向かうとすぐに水辺に出た。

  • 10時になり、噴水が始まった。

    10時になり、噴水が始まった。

  • 小さな人工の湖のようだが、対岸まで渡し船もある。

    小さな人工の湖のようだが、対岸まで渡し船もある。

  • 歩行者天国を通り、お城へと向かう。

    歩行者天国を通り、お城へと向かう。

  • お城の手前にあった白亜の建物。

    お城の手前にあった白亜の建物。

  • 破風のてっぺんに鎮座する彫像。キリストではないので、宗教関連の建物ではないようだ。

    破風のてっぺんに鎮座する彫像。キリストではないので、宗教関連の建物ではないようだ。

  • 行政関連の建物だろうか?

    行政関連の建物だろうか?

  • 通りの隙間から見えるお城が既に格好良い!

    通りの隙間から見えるお城が既に格好良い!

  • 工事中のためか、クレーンがあるがなんか妙に馴染んで見える。

    工事中のためか、クレーンがあるがなんか妙に馴染んで見える。

  • 正面上部にある王様と思われる騎馬像。

    正面上部にある王様と思われる騎馬像。

  • お城の一番高い場所にあるドームのてっぺんに建つ聖ミカエル像。

    お城の一番高い場所にあるドームのてっぺんに建つ聖ミカエル像。

  • 花壇越しのお城はとても絵になる。

    イチオシ

    花壇越しのお城はとても絵になる。

  • 川の向こうに建っているように見えるが、川ではなく湖の上に建っているお城。

    イチオシ

    地図を見る

    川の向こうに建っているように見えるが、川ではなく湖の上に建っているお城。

    シュヴェリーン城 城・宮殿

  • 橋を渡り、お城へと近づく。

    橋を渡り、お城へと近づく。

  • 正面入り口から中に入ろうとするとParliamentの入り口だと言われ、お城の入り口は別にあるらしい。

    正面入り口から中に入ろうとするとParliamentの入り口だと言われ、お城の入り口は別にあるらしい。

  • 別名、&quot;北のノイシュヴァンシュタイン城&quot;とも呼ばれるシュヴェリーン城。

    別名、"北のノイシュヴァンシュタイン城"とも呼ばれるシュヴェリーン城。

  • 現在の宮殿の主要部分は、1845年から1857年にかけて建設されたもので、この城はヨーロッパで最も重要な歴史主義建築作品の1つと考えられ、2015年1月に世界遺産の暫定リストに記載された。

    現在の宮殿の主要部分は、1845年から1857年にかけて建設されたもので、この城はヨーロッパで最も重要な歴史主義建築作品の1つと考えられ、2015年1月に世界遺産の暫定リストに記載された。

  • その起源は10世紀の砦にまでさかのぼる。

    その起源は10世紀の砦にまでさかのぼる。

  • その後14世紀からは何代にもわたって、メクレンブルク(後のメクレンブルク=シュヴェリーン)大公・公爵の宮殿であったが、今日では、メクレンブルク=フォアポンメルン州議会の議場となっている。

    その後14世紀からは何代にもわたって、メクレンブルク(後のメクレンブルク=シュヴェリーン)大公・公爵の宮殿であったが、今日では、メクレンブルク=フォアポンメルン州議会の議場となっている。

  • 側面にはカラフルな石のようなものが埋め込まれているように見える装飾が施されている。

    側面にはカラフルな石のようなものが埋め込まれているように見える装飾が施されている。

  • ぐるっとまわりこんだところにお城、Castle Museumの入り口があり11時に入場した。

    ぐるっとまわりこんだところにお城、Castle Museumの入り口があり11時に入場した。

  • 入場券とリーフレット。

    入場券とリーフレット。

  • 城の中は1F(日本式の2F)と2F(日本式の3F)に分かれていて、入口も別々になっている。

    城の中は1F(日本式の2F)と2F(日本式の3F)に分かれていて、入口も別々になっている。

  • まずは陶器、金銀食器などの展示。

    まずは陶器、金銀食器などの展示。

  • これらの食器もここに住んでいた王族が使っていたのだろうか?

    これらの食器もここに住んでいた王族が使っていたのだろうか?

  • 外観ほどの派手さはないが、質実剛健な雰囲気の内装。

    外観ほどの派手さはないが、質実剛健な雰囲気の内装。

  • これは何のための器だろうか?フィンガーボール的なもの?

    これは何のための器だろうか?フィンガーボール的なもの?

  • こちらは間違いなく食器だろう!

    こちらは間違いなく食器だろう!

  • この部屋には銃が並んでいる。

    この部屋には銃が並んでいる。

  • 無数の猟銃が並んでいる。

    無数の猟銃が並んでいる。

  • 日本の有田焼や九谷焼の展示もあった。

    日本の有田焼や九谷焼の展示もあった。

  • ドイツと言えばマイセンの焼き物が有名だが、もともとは中国や日本の磁器を参考にしたという話もある。

    ドイツと言えばマイセンの焼き物が有名だが、もともとは中国や日本の磁器を参考にしたという話もある。

  • 建物の中ほどに螺旋階段がある。

    建物の中ほどに螺旋階段がある。

  • 下から見上げた螺旋階段。

    イチオシ

    下から見上げた螺旋階段。

  • 上から見下ろした螺旋階段。

    上から見下ろした螺旋階段。

  • 階段を上がった場所は王族の部屋が並んでいる。

    階段を上がった場所は王族の部屋が並んでいる。

  • さすがにこちらの階は天井の装飾も豪華。

    さすがにこちらの階は天井の装飾も豪華。

  • 豪華な装飾の施された空間。ヴェルサイユ宮殿なら鏡の間?みたいな場所になるだろうか?

    豪華な装飾の施された空間。ヴェルサイユ宮殿なら鏡の間?みたいな場所になるだろうか?

  • 壁は赤で統一されている。

    壁は赤で統一されている。

  • 家具も1つ1つが豪華。

    家具も1つ1つが豪華。

  • 何か妙に引き付けられた部屋。

    何か妙に引き付けられた部屋。

  • 薄黄色い円形の天井に施された白いレリーフ。

    イチオシ

    薄黄色い円形の天井に施された白いレリーフ。

  • 壁には彫刻も一体化されている。

    壁には彫刻も一体化されている。

  • 今度は青い壁の部屋。

    今度は青い壁の部屋。

  • 細かい部分の彫刻もこだわりが見られる。

    細かい部分の彫刻もこだわりが見られる。

  • 窓から中庭部分が見える。

    窓から中庭部分が見える。

  • 当時使われていたコインが展示されている。

    当時使われていたコインが展示されている。

  • 複数の柄が描かれている。

    複数の柄が描かれている。

  • また当時使われていた鍵も展示されていた。

    また当時使われていた鍵も展示されていた。

  • ものすごく豪華な鍵。

    ものすごく豪華な鍵。

  • 続いての部屋は磁器の展示。

    続いての部屋は磁器の展示。

  • これは花瓶だろうか?あるいは楽器とか?

    これは花瓶だろうか?あるいは楽器とか?

  • 先ほどの薄黄色の天井と同じような円形の空間だが、こちらはそこまで豪華な装飾ではない。

    先ほどの薄黄色の天井と同じような円形の空間だが、こちらはそこまで豪華な装飾ではない。

  • この部屋の壁には彫刻ではなく、磁器が飾られている。

    この部屋の壁には彫刻ではなく、磁器が飾られている。

  • 壁と一体化はしていない彫刻もあった。

    壁と一体化はしていない彫刻もあった。

  • 最後の方に玉座の間があり、この部屋だけは入口の扉も他の部屋とは違い豪華なものになっていた。

    最後の方に玉座の間があり、この部屋だけは入口の扉も他の部屋とは違い豪華なものになっていた。

  • そして壁も今までの木目調とは違い大理石。

    イチオシ

    そして壁も今までの木目調とは違い大理石。

  • 玉座のてっぺんには王冠。

    玉座のてっぺんには王冠。

  • 天井も豪華!

    天井も豪華!

  • 金を中心とした細かな装飾が施されている。

    金を中心とした細かな装飾が施されている。

  • シャンデリアも金!

    イチオシ

    シャンデリアも金!

  • 玉座の間の上部には諸都市の紋章が並んでいる。

    玉座の間の上部には諸都市の紋章が並んでいる。

  • 中央の紋章はシュヴェリーンのもの。

    中央の紋章はシュヴェリーンのもの。

  • 柱はマーブル模様の大理石。

    柱はマーブル模様の大理石。

  • 城を出て南の島にある庭園に向かう。

    城を出て南の島にある庭園に向かう。

  • 庭園の中央に建つ騎馬像。

    庭園の中央に建つ騎馬像。

  • フリードリヒ・フランツ2世と記されている。

    フリードリヒ・フランツ2世と記されている。

  • 庭園へ出ると湖上のお城だからかメチャたくさんのヤブがいた。

    庭園へ出ると湖上のお城だからかメチャたくさんのヤブがいた。

  • 再びお城のある島へ戻る。

    再びお城のある島へ戻る。

  • お城に隣接した小さな庭園。

    お城に隣接した小さな庭園。

  • お城に隣接した庭園にも彫刻が並んでいる。

    お城に隣接した庭園にも彫刻が並んでいる。

  • こちらは花壇+彫刻のセット。

    こちらは花壇+彫刻のセット。

  • お城の前の回廊部分からお城を眺める。

    お城の前の回廊部分からお城を眺める。

  • 本土から見た橋越しのお城も美しかったが、回廊部分から見るお城も美しい!

    イチオシ

    本土から見た橋越しのお城も美しかったが、回廊部分から見るお城も美しい!

  • 庭園の一部が鍾乳洞のようになっている。

    庭園の一部が鍾乳洞のようになっている。

  • 中に入れたので、入ってみる。

    中に入れたので、入ってみる。

  • バルセロナのガウディ作グエル公園のようになっていた。

    イチオシ

    バルセロナのガウディ作グエル公園のようになっていた。

  • お城から対岸を眺めた際に見えたこの建物・・・

    お城から対岸を眺めた際に見えたこの建物・・・

    州立博物館 (シュヴェリーン) 博物館・美術館・ギャラリー

  • ・・・お城ではないものの、宮殿のような豪華な建物。

    ・・・お城ではないものの、宮殿のような豪華な建物。

  • 州立博物館ということで、MUSEUMという文字が破風の下に見える。

    州立博物館ということで、MUSEUMという文字が破風の下に見える。

  • マルクト広場の東側に面して建つ市庁舎。

    マルクト広場の東側に面して建つ市庁舎。

    マルクト広場 (シュヴェリーン) 広場・公園

  • そのてっぺんには先ほどお城で見たシュヴェリーンの紋章に描かれていた金の騎馬像がある。

    そのてっぺんには先ほどお城で見たシュヴェリーンの紋章に描かれていた金の騎馬像がある。

  • マルクト広場の北側に面して建つ大聖堂。

    イチオシ

    地図を見る

    マルクト広場の北側に面して建つ大聖堂。

    マルクト広場 (シュヴェリーン) 広場・公園

  • その手前にあるのが、12世紀にここを統治していたハインリヒ獅子公をあらわすライオン像。

    その手前にあるのが、12世紀にここを統治していたハインリヒ獅子公をあらわすライオン像。

  • このライオン像が近くで見るとかなり不細工なライオンで残念な感じ・・・。

    このライオン像が近くで見るとかなり不細工なライオンで残念な感じ・・・。

  • シュヴェリーン大聖堂は19世紀後半に建てられた教会。

    シュヴェリーン大聖堂は19世紀後半に建てられた教会。

    大聖堂 (シュヴェリーン) 寺院・教会

  • ただし着手されたのは11世紀で、現在の大聖堂は3代目の建物で1270年から150年かけて完成した。

    ただし着手されたのは11世紀で、現在の大聖堂は3代目の建物で1270年から150年かけて完成した。

  • そして1889年に117.5mの尖塔が増築され、現在の姿となった。

    そして1889年に117.5mの尖塔が増築され、現在の姿となった。

  • 中に入るとすぐに目に入る巨大な十字架が印象的な大聖堂だった。<br />全体的には白で統一されているのだが、薄い緑と紫で縁取られたカラーリングが全体の印象としてポップな感じを作り出している。

    イチオシ

    中に入るとすぐに目に入る巨大な十字架が印象的な大聖堂だった。
    全体的には白で統一されているのだが、薄い緑と紫で縁取られたカラーリングが全体の印象としてポップな感じを作り出している。

  • 他の大聖堂で見られるような木製の十字架ではなく、色使いも含めてかなりポップな十字架。

    他の大聖堂で見られるような木製の十字架ではなく、色使いも含めてかなりポップな十字架。

  • その奥にある祭壇。

    その奥にある祭壇。

  • その中央にある立体絵画。十字架と同じくちょっとポップな雰囲気が漂う。

    その中央にある立体絵画。十字架と同じくちょっとポップな雰囲気が漂う。

  • さらに奥にある聖歌隊の座席。

    さらに奥にある聖歌隊の座席。

  • その中央にある平面的な・・・というかこっちが普通の絵画、そしてポップさが抜けた。

    その中央にある平面的な・・・というかこっちが普通の絵画、そしてポップさが抜けた。

  • 小さいながらもバラ窓もあった。

    小さいながらもバラ窓もあった。

  • 考えてみれば2017年のこのドイツ周遊旅行で初めてバラ窓風のステンドグラスだ。

    考えてみれば2017年のこのドイツ周遊旅行で初めてバラ窓風のステンドグラスだ。

  • 聖歌隊の中央にあったのと同じく、ポップではない(それが普通なのだが・・・)絵画。

    聖歌隊の中央にあったのと同じく、ポップではない(それが普通なのだが・・・)絵画。

  • 光の当たり方がとてもリアルな写実的な絵画。

    光の当たり方がとてもリアルな写実的な絵画。

  • 最深部には白い彫刻に囲まれたお墓がある。

    最深部には白い彫刻に囲まれたお墓がある。

  • よく見ると骸骨の彫刻もあった。

    よく見ると骸骨の彫刻もあった。

  • ステンドグラスに囲まれた空間。

    ステンドグラスに囲まれた空間。

  • ステンドグラスはポップさがない普通のモノだった。

    ステンドグラスはポップさがない普通のモノだった。

  • 説教壇部分は普通のテイスト。しかしその背後に広がる白ベースに薄い紫と緑のカラーリングが全体としてやはりポップな雰囲気を作り出している。

    説教壇部分は普通のテイスト。しかしその背後に広がる白ベースに薄い紫と緑のカラーリングが全体としてやはりポップな雰囲気を作り出している。

  • パイプオルガンも、それ自体は普通なのだが、全体の雰囲気にのみ込まれてしまっている。

    パイプオルガンも、それ自体は普通なのだが、全体の雰囲気にのみ込まれてしまっている。

  • 大聖堂の外に出て回廊を歩くも一部中と同じ緑色の縁取りが施されている。

    大聖堂の外に出て回廊を歩くも一部中と同じ緑色の縁取りが施されている。

  • 緯度もあったが、貞子が出てくるような感じはなかった・・・笑。

    緯度もあったが、貞子が出てくるような感じはなかった・・・笑。

  • 大聖堂の正面に回る。かなり細い。

    大聖堂の正面に回る。かなり細い。

  • 目線を少し上に向けると117.5mの尖塔が天に向かって伸びている。

    目線を少し上に向けると117.5mの尖塔が天に向かって伸びている。

  • 13:40駅に到着し、スケジュールを確認すると13:47発の電車があり、5分遅れていて乗換が間に合わないと表示されている。

    13:40駅に到着し、スケジュールを確認すると13:47発の電車があり、5分遅れていて乗換が間に合わないと表示されている。

    シュヴェリーン中央駅

  • シュヴェリーン駅の次発と乗換駅の次発を比べると到着は5分しか変わらないので、一か八かの賭けに出ることにした・・・

    シュヴェリーン駅の次発と乗換駅の次発を比べると到着は5分しか変わらないので、一か八かの賭けに出ることにした・・・

  • ・・・乗換に間に合わないと表示されている13:47発の電車に乗ることに決めたのだ!<br /><br />続きはこちら⇒<br /> https://4travel.jp/travelogue/11669283

    ・・・乗換に間に合わないと表示されている13:47発の電車に乗ることに決めたのだ!

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