2016/09/20 - 2016/10/14
138位(同エリア933件中)
さわ子さん
2016年秋、羽田からスカンディナヴィア航空でコペンハーゲン経由オスロに到着し、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、エストニア、ラトヴィア、リトアニア、デンマークとヨーロッパ7カ国を訪問し、コペンハーゲンから羽田に帰って来ました。今回も絵画鑑賞が主な目的の再訪です。
旅程の概略です。
★ 9月20日 羽田からスカンディナヴィア航空でコペンハーゲン経由でオスロへ。オスロ泊。
★ 9月21~22日 オスロ泊。
★ 9月23~24日 ベルゲン泊。
★ 9月25日 フロム泊。
★ 9月26日 ベルゲン泊。
★ 9月27~28日 ストックホルム泊。
★ 9月29日 船中泊。
★ 9月30日~10月1日 ヘルシンキ泊。
★ 10月2~4日 タリン泊。
★ 10月5~7日 リガ泊。
★ 10月8~10日 ヴィルニュス泊。
★ 10月11~12日 コペンハーゲン泊。
★ 10月13日 コペンハーゲン空港からスカンディナヴィア航空で羽田へ。
この2回目の旅行記は、オスロを1日中散策した記録です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1階にありホテルに併設しているレストランのブラッスリー.パレオで朝食です。ここはトリップ.アドバイザー評価で、オスロのレストラン1,162軒中の37位です。宿泊者以外の利用も多いそうで人気があります。
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注文すれば、手を抜かずきちんと調理された料理が提供されます。この写真の奥が調理室です。
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豪華な内容の朝食にしました。
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ババ様も満足しています。オレンジ.ジュースは今絞ったばかりです。
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レストランの窓から外を眺めています。ホテル対面には、小さな広場を越えてオスロ地方裁判所があります。
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レンタル.バイクが運ばれています。ヨーロッパではよく見る朝の光景です。
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これは、このレストランの広告車です。今はここに駐輪していますが、後に街中でも見かけました。
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8時になりました。天気は良くありませんが、観光に出かけます。ホテルの全景です。我々の部屋は赤い矢印の所です。
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ホテルを出てから中央駅の方向に市電の線路に沿って歩いて行きます。中央駅方向へ行く市電11、17、18番の停留所はホテルの目の前にありますが、この写真の停留所は昨日中央駅から来た市電の停留所です。
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今日は先ずヴィーゲラン彫刻公園に行きます。12番の市電に乗るために1区間を中央駅の方向に歩いています。右手の小さな広場の先で、道路と線路は左側に曲がっていきます。正面のガラス.ビルはホテル.スカンディック.グレンセンです。
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左に曲がった後、通りはグレンセンとなり、道路の奥には大聖堂の鐘塔が見えてきます。
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写真で手前に見える鐘楼は、大聖堂のギリシャ十字の平面形の西端に繋がっています。
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北欧らしく綺麗なゴミ収集車です。
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洒落た建物のレストランを見つけました。
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停留所ストルトルヴェで12番の市電を待ちます。1分待ちの表示です。
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12番の市電に乗りました。車内の光景です。昨日購入して午後7時にチェック.インした24時間交通券を使っています。
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12番の市電は、しばらくして左折し11、17、18番線の線路から分離します。国会議事堂前を通ります。この後右折してストルティングスガタ通りを公園を右に見ながら走っていきます。
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12番の市電は、右の国立劇場を過ぎて左に緩くカーブしてヘンリク.イプセンス.ガテ通りに入り西の方向に走っています。写真の中央少し右寄りのガラス.ビルは、ノルウェー外務省です。この通りの右側に王宮があります。
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この後暫く街中を走ってヴィーゲラン彫刻公園入口前の停留所に着きました。この入り口は、公園の南東側になります。
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園内の案内図を拡大しました。上の方向は北西の方向になります。地図で①のマークが正門です。これから中央通りを歩いていきます。32万平方メートルの面積を有する彫刻庭園の中には、ノルウェーの彫刻家グスタフ.ヴィーゲラン(1869 - 1943)の作品のみが展示されています。「人生の諸相」をテーマにした、ブロンズと花崗岩でできた大小の彫刻の総数は212点で、これらの彫刻を構成する老若男女の人物の合計は600人以上にもなります。ヴィーゲランはその一つ一つの作品の原型を粘土で原寸大で制作し、それらを職人たちがブロンズ像や石像に仕上げて庭園内に配置していきました。
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正門の金属製装飾扉です。
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拡大しました。
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まだ9時前ですが、この公園は24時間開いています。治安が良いのでしょう。愛犬と朝の散歩をする人や幼い子ども連れた人の散歩も多く見られます。
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公園内は正門から北西に中央道路が通っています。噴水の向こうに一際高くモノリッテンが見えます。ギリシア語で「一本の石」を意味するモノリトスが語源で、このモノリッテンも一枚岩から切り出されています。
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公園の中央にある池にかかる橋③の欄干には、様々な容姿の58個の青銅製の彫像で飾られています。そして橋の両端の左右端4カ所に石像が載った塔が立っています。南東側の橋の袂の立塔2本の内の1本です。
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橋の袂や欄干に飾られたブロンズを並べます。いずれも微笑ましい家族の像が大部分です。
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これは有名な怒る男の子です。
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父さんの頭に鳥が。
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北西側の橋の袂の立塔2本の内の1本です。
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橋を渡ると噴水がある区画に入ります。
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噴水から歩いて来た道を振り返ります。
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園内案内図で⑤のマークの噴水です。
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噴水を拡大すると、池の四角の囲いに小さなレリーフが多数見えます。
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そのレリーフの内の4枚を掲載します。
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噴水の四角の囲いの隅に5個づつのこういう形の彫像が設置してあります。
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その一つを拡大しました。これは、樹木に大勢の子供が登っています。
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噴水の背後から正門の方向を望んでいます。
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周りには、良く手入れされた花壇があります。
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更に噴水の奥には、巨大な石柱モノリッテンと呼ばれる高さ17m、総重量260tonの花崗岩から彫り出された塔がある「モノリスの台地」と呼ばれる区画があります。「モノリスの台地」は石で作られた四角い壇が階段状に積み重なり、その上に円形の壇がさらに階段状に積み重なったもので、その頂上にモノリッテンが建っています。この写真の右の階段が中央道路から真っ直ぐに上がる正面階段で、この階段を上がるとモノリッテンが立っている壇上の広場に達します。正面には金属製の装飾扉が見えます。正面階段の両側にも階段が付いています。
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その金属製扉は、正面側が男性のモチーフで、裏側が女性のモチーフです、
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壇上のモノリッテンを中心にした同心円の階段には更に放射状に伸びた12本の線上に3段になった花崗岩の彫像が並べられています。角度30度で放射線状に伸びる方向に彫像はこのように並んでいます。
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高さ17mのモノリッテンの塔です。男女、老若混じえた121人が重ねられて塔を形作っています。1927年に切り出された花崗岩から制作されたモノリッテンは1944年に完成しました。
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モノリッテンの塔周りの石像の一部です。
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我々の姿でしょう。
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壇上の反対側には女性の像を使った金属扉です。
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こちらは檀の両側にある小さな入り口の金属扉の一つです。
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モノリスの台地を更に進むと、「人生の環」と呼ばれる区画があります。その途中にあった日時計です。
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「人生の環」に着きました。
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この「環」は、4人の大人と1人の乳児が抱き合って花輪のように円形を作っており、調和の中に空中に浮かんでいます。この環は永遠のシンボルであり、この庭園のテーマである人生の始まりから終わりへの旅を象徴しています。
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歩いて来た正門方向を望みます。
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拡大しました。公園の裏側から入ってきたロシア人の団体観光客がモノリスの台地に見えます。石柱モノリッテンの左側に小さく写るのは、この公園と王宮との間にあるウラニエンボルグ教会です。
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この時間帯は多くの住民が散歩をしています。これはママ友集合でしょうか。
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公園で会った日本人の学生です。ブロンズ像と同じ格好をするから写真を撮ってくれとのことでした。
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前半で拡大して使った公園の案内板です。
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ヴィーゲラン公園を出て、同じ12番の市電で都心へ戻っていきます。公園がある辺りはこのような大きな家が多い住宅地です。
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12番線の市電は朝来た経路を戻っていきますが、途中で分離し単線で海岸方向に進んでいきます。オスロ市庁舎前で市電を降ります。ここは市庁舎広場と呼ばれ、海岸に繋がっています。今乗って来た市電が走っていきます。
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この茶色の煉瓦で覆われた建物がオスロ市庁舎です。
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広場に観光案内板がありました。推奨された海岸に沿った見学路のようです。我々はこのコースのほんの一部を歩きます。
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保育園の園児と体格が良い保育士さんでしょうか。
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シーフロントに相応しいゴミ箱のデザインです。
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漁船が接岸して採りたての魚を売っているようです。
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湾の右側のこちらの岸壁は、観光船や小型フェリー用の岸壁のようです。右奥にはアーケル.ブリッゲの複合商業施設が見えます。
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湾の左側にはアーケシュフース要塞が見えます。岸壁には白銀の騎士が立っています。
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正面から見る1950年に完成した市庁舎の建物です。広場の中央には、両の手に子供の手を握った母親のブロンズ像が立つ8角形の池と噴水があります。
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ブロンズ像を拡大しました。
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噴水の池を囲むように4方向に離れて配置された女性のブロンズ像の一つです。
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市庁舎正面に来ましたが入口は反対側に廻った所でした。この建物の正面側にも6体のブロンズ像が飾られています。手前の像は鋸を使う大工さんのようです。その向こうは煉瓦を扱う左官屋さんでしょうか。
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市庁舎正面の6体のブロンズ像の左端の像です。この人はお坊さんのように見えますが、石の切り出しをする職人さんでしょうか。
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市庁舎の建物の横に八角形の池と噴水がありました。背後の3人が作業をする職人のレリーフは建物の壁面に飾ってあります。ここは芝生の庭になっています。
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これは、その芝布庭の中のブロンズ像です。
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市庁舎をぐるっと回って入口側に来ました。入り口扉前からの眺めです。ここにも八角形の池と噴水があります。このブロンズ像は2羽の白鳥です。両側には建物に繋がった回廊が造られています。
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その回廊の壁面にはこのような彩色レリーフが何枚も飾られています。
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市庁舎の大広間への入口です。
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大広間に入って緩い坂になっている階段を上がり展望が良い2階に上がります。大広間には、階段がある壁面を除き2階に沿って回廊が設置してあります。この大広間はノーベル平和賞の授賞式の会場として使われます。3階までブチ抜いた天井の高い長方形の広間になっています。
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この写真の左側はオスロ湾に面し、ノーベル平和賞の授賞式の雛壇が設置される正面になります。長方形の長辺になる壁面には、下掲の小さな絵画の他は、何もなく幾何学模様の装飾になっています。
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2階の正面ベランダから南西の方向にオスロ湾を眺めています。上掲の写真の左端の回廊奥からベランダに出ました。
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これは階段の上り口の壁面の装飾絵画です。
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2階の回廊から、前掲の写真の反対側を眺めています。左側にある1階の入り口からこの大広間に入りました。こちらの長辺の壁面にも大きな絵は描かれていません。
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これは同じ壁面で扉の上方にある小さな絵画です。右下に書かれた文は、ノルウェーで最も古い法律で最も有名な1つの引用で、「法律によって私たちの土地は開発され、無法によっても荒廃しない」であり、これは多くの北欧の法律にも記載されているそうです。絵はノルウェー国王の肖像でしょうか。
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2階の長方形のギャラリーの短辺、入り口扉がある壁面です。
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同じギャラリーの長編になる壁面に掲げられたタペストリーの1枚です。何か木造の建造物を造っているように見えます。
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こちらは2階の会議場になる大きな部屋です。このタペストリーは議長席の背後に掛けられていました。現代の祭壇画でしょうか、中央に光輪があり玉座に座った聖人らしき人物が描かれています。頭上には天使もいます。
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これはこの会議場の上階に造ってある傍聴席の前縁のレリーフです。殉教でしょうか、犯罪でしょうか、石の錘を首に付けられた人が海に突き落とされています。
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これは別の部屋に描かれていた色彩豊かな大きな壁画です。3枚に分けて撮影しました。活気のある日常生活が描かれています。
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1階に下りました。大広間の入口側の壁面です。
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こちらはオスロ湾側の壁面です。
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オスロ湾側の壁画上部の中央です。
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これは壁画の下段の左端です。
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こちらは右端です。
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回廊下の1階の壁画で、左端から右の方向に順に3枚です。左端のこの部分は、ドイツとの戦いを描いているようです。
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大広間のオスロ湾側にある前室の壁面画です。新しい街の建設でしょうか。
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オスロ市庁舎を出て南へ、アーケシュフース要塞の方向に上がって行きます。その登り口から市庁舎南西方向にあるアーケル.ブリッゲ地区を望みます。そこはかっては倉庫街だったそうです。
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アーケシュフース城は9月から冬期間になり、土.日曜日だけの開館なので残念ながら今日は入れません。しかしその周りの要塞地区を歩く事にしました。
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この写真は、ジジが初めてヨーロッパを旅した1973年夏に撮った城内の大広間です。
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保育園近くにあった可愛いオブジェです。
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ワンちゃんもいました。ヴィーゲラン公園で会った犬の犬種と同じだと思います。皆んなが頭を撫でる事を考えて、耳が下がったように作られています。
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アーケシュフース要塞を後にして、中央駅方向に走る12番の市電に乗車しました。次の訪問先はオペラ.ハウスです。この近くには停留所は無く結局中央駅迄乗車してしまいました。
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中央駅前にある特大の虎のブロンズ像です。
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こちらの写真の方が大きさの比較が良くできます。
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駅前からオペラ.ハウスを目指して歩きます。後方は駅前広場です。
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2007年に完成した特異なデザインのオペラ.ハウスです。デザイン.コンペティションで選ばれたノルウェーの会社が建設に携わりました。建物には北側から橋を渡り入ります。そして中央奥の建物の屋上展望台に向かい、緩い坂になった建物の屋根を上がって行きます。
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オペラ.ハウスの1階にあるメイン.エントランスを左に見て、右の方向に一旦歩き、折り返してこのエントランスがある建物部分の屋根上を歩いて奥の方に登ります。
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今1階部分の屋根を歩いています。
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屋根頂上は真近です。
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頂上です。まず南の方向の景色です。後ほど市電で行ってみようという事になりました。
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右にカメラを振って南西の方向です。右端に商業ビルのハヴネラジェレが微かに写っています。
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右手前の船はオルセン.クルーズ.ラインズの1972年竣工のブラック.ウォッチ号(21,847総トン)で左奥の船はDFDS.シーウェーズの1994年竣工のクラウン.シーウェーズ号(35,498総トン)です。ジジババは、DFDS.シーウェーズのフェリー、キングシーウェーズ号(31,360総トン)にアムステルダムからイギリスのニュー.カッスルまでの夜行便に乗船した事があります。左下隅に写っている帆船に見える造形物は、『彼女は嘘をつく』とおかしな名が付いたステンレス鋼とガラス.パネルで作られたオブジェです。これは潮の流れや風により回転するそうです。
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少しカメラを右に動かすと商業ビルのハヴネラジェレが中央に写ります。結構大きな建物です。この建物が完成した1921年時点でヨーロッパ最大のコンクリート製の建物でした。
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オペラ.ハウスから歩いてノルウェー最大の百貨店であるステーン&ストロム.マガジンに行きました。今回の旅で持って来るのを忘れた写真取り込み用のUSBケーブルを買うためです。しかしこのデパートでは売ってなくて、とても親切な店員さんが近くのお店を探してくれました。
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12時半になっていたので腹ごしらえをする事にしました。このデパートの地下にあるフード.コートの中のタイ料理系のイート.タイで昼食です。
このタイ風の焼そばと、 -
トムヤンクン.スープです。どちらも美味しかったです。
デパートを出て教えてもらったお店でケーブルを買いました。中国製の日本ブランド製品でしたが3,000円と日本の3倍位の高い買い物になりました。 -
次は近くのオスロ大聖堂に入りました。1697年に創建されたノルウェー国教ルーテル派の総本山だそうです。赤十字と同じギリシャ十字形の平面を持ちます。大聖堂と言っても、とても可愛いサイズの教会です。左壁面に説教壇、中央に主祭壇です。
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主祭壇を拡大しました。絵画ではなく彫刻で表現された下段の「最後の晩餐」と上段の「磔刑」です。
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こちらは主祭壇の右側のステンド.グラスです。
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主祭壇の左側のステンドグラス、「キリストの復活」です。両側共1910-1916年の製作だそうです。
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入口上部にある1997年製のパイプ.オルガンです。
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天井画の一部です。
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左に大聖堂背後、西側のストールトルヴェ広場です。ここから又18番の市電に乗り少し都心を離れて南東側に走ってみる事にしました。
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車内からオスロ湾を眺めます。右側に白いオペラハウス、中程に商業ビルのハヴネラジェレ、そして大型船が見えます。
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終点のリャブルに着きました。ここでも高さ不足で展望は良くありません。
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今日は旅行の初日です。早めですがこの市電に乗りホテルに戻り休みます。
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