コペンハーゲン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
1993年7月16日から8月7日まで23日間、娘達が高校生になったので家族でヨーロッパ旅行に出かけました。ロンドンから旅を始め、アムステルダム、パリ、スイスのトゥーン、ツェルマット、ウィーン、ハンブルグ、コペンハーゲンと泊まりながら、ロンドンを最後に日本に帰ってきました。ユーレールパスを使い、夜行寝台車も5回利用しました。この旅行の途中のコペンハーゲン2泊3日の記録です。更に1986年2月の厳冬期に、ジジが職務で訪れた時の写真も加えました。

シニア夫婦2回目の北欧、バルト7カ国ゆっくり旅行25日、番外編(1993年夏の家族旅行)です

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1993/07/30 - 1993/08/01

457位(同エリア2119件中)

さわ子さん

1993年7月16日から8月7日まで23日間、娘達が高校生になったので家族でヨーロッパ旅行に出かけました。ロンドンから旅を始め、アムステルダム、パリ、スイスのトゥーン、ツェルマット、ウィーン、ハンブルグ、コペンハーゲンと泊まりながら、ロンドンを最後に日本に帰ってきました。ユーレールパスを使い、夜行寝台車も5回利用しました。この旅行の途中のコペンハーゲン2泊3日の記録です。更に1986年2月の厳冬期に、ジジが職務で訪れた時の写真も加えました。

旅行の満足度
4.5
同行者
家族旅行
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 7月30日です。午前中はハンブルグで過ごし、午後コペンハーゲンに向け出発しました。スーツケースは重くて網棚には上げられないので、通路に置いています。

    7月30日です。午前中はハンブルグで過ごし、午後コペンハーゲンに向け出発しました。スーツケースは重くて網棚には上げられないので、通路に置いています。

  • この船は、ドイツのプットガルデンとデンマーク.ロラン島のレズビュハウン間を、ドイツからの直通列車も積み込み、19Kmの海路を45分程で航海するフェリーです。この行路は、1963年に完成した渡り鳥コースと呼ばれ、1997年にフェリーを使わない新しいグレート.ベルト.リンクが完成するまで北欧への重要なルートでした。グレート.ベルト.リンクは、ドイツからユトランド半島を北に走りコーリングで東に向きを変え新設の二つの橋を渡ってコペンハーゲンに至る行路です。渡り鳥コースもフェリーを無くし、橋やトンネルで結ぶ計画が進行中との事です。

    この船は、ドイツのプットガルデンとデンマーク.ロラン島のレズビュハウン間を、ドイツからの直通列車も積み込み、19Kmの海路を45分程で航海するフェリーです。この行路は、1963年に完成した渡り鳥コースと呼ばれ、1997年にフェリーを使わない新しいグレート.ベルト.リンクが完成するまで北欧への重要なルートでした。グレート.ベルト.リンクは、ドイツからユトランド半島を北に走りコーリングで東に向きを変え新設の二つの橋を渡ってコペンハーゲンに至る行路です。渡り鳥コースもフェリーを無くし、橋やトンネルで結ぶ計画が進行中との事です。

  • カモメが餌をねだるように、フェリーに同伴して飛びます。

    カモメが餌をねだるように、フェリーに同伴して飛びます。

  • 中央駅前からタクシーでコペンハーゲン.アドミラル.ホテルに着きました。部屋はダブル.ルームを2室使いました。残念ながらコネクティング.ルームではなく、更に互いに少し離れた部屋になりました。窓側から部屋を写しています。天井を支える太い木材が剥き出しです。

    中央駅前からタクシーでコペンハーゲン.アドミラル.ホテルに着きました。部屋はダブル.ルームを2室使いました。残念ながらコネクティング.ルームではなく、更に互いに少し離れた部屋になりました。窓側から部屋を写しています。天井を支える太い木材が剥き出しです。

  • 入り口側からの写真です。窓も倉庫時代のままのようで、とても小さいです。今は完全にリニュアルされていて、少しモダンな内装になっているようですが、窓の大きさは変わっていません。

    入り口側からの写真です。窓も倉庫時代のままのようで、とても小さいです。今は完全にリニュアルされていて、少しモダンな内装になっているようですが、窓の大きさは変わっていません。

  • 7月31日です。一つ目の部屋の窓から、二つ目の部屋の窓から顔を出す娘を写しました。シルエットの横顔が壁面に描かれた後方のビルは、現在のスカンディック.フロント.ホテルです。更に後方の建物は、デンマークの船会社 "DFDS" の旧本社ビルです。

    7月31日です。一つ目の部屋の窓から、二つ目の部屋の窓から顔を出す娘を写しました。シルエットの横顔が壁面に描かれた後方のビルは、現在のスカンディック.フロント.ホテルです。更に後方の建物は、デンマークの船会社 "DFDS" の旧本社ビルです。

  • 窓から港の方向を眺めています。大型船が停泊している岸壁には、現在新王立劇場が建っています。

    窓から港の方向を眺めています。大型船が停泊している岸壁には、現在新王立劇場が建っています。

  • ここはホテルの1階、フロント周りです。帆船の模型が並んでいます。

    ここはホテルの1階、フロント周りです。帆船の模型が並んでいます。

  • ホテルの玄関前です。何故か古い大砲と石の弾丸が並べてありました。

    ホテルの玄関前です。何故か古い大砲と石の弾丸が並べてありました。

  • ニューハウンの錨の記念碑の前から南西の方向を写しています。右側にコンゲンス.ニュートーゥ広場、右奥に百貨店のマガシン.ドュ.ノルド、左奥に1748年建設の旧王立劇場が見えています。

    ニューハウンの錨の記念碑の前から南西の方向を写しています。右側にコンゲンス.ニュートーゥ広場、右奥に百貨店のマガシン.ドュ.ノルド、左奥に1748年建設の旧王立劇場が見えています。

  • ニューハウンの錨の記念碑です。右側に見えるシャーロッテンボー宮殿の北側の芸術ホールの外壁には何も掛かっていません。左側遠くに、片側が上に開いているニューハウン橋が見えています。ここからストロイエ通りに向かいます。

    ニューハウンの錨の記念碑です。右側に見えるシャーロッテンボー宮殿の北側の芸術ホールの外壁には何も掛かっていません。左側遠くに、片側が上に開いているニューハウン橋が見えています。ここからストロイエ通りに向かいます。

  • アマートーゥ広場を通ってストロイエ通りを歩いて来て、聖霊教会横に立っています。天気はよくありません。小雨が降っています。

    アマートーゥ広場を通ってストロイエ通りを歩いて来て、聖霊教会横に立っています。天気はよくありません。小雨が降っています。

  • ホテルに帰って来ました。これはポスターの前での写真ではなく、ホテルの部屋の窓から接岸中のクルーズ船を背景に撮影したものです。このクルーズ船が使っている岸壁は現在、大型船への使用が停止されています。もうこのような写真は撮影できません。

    ホテルに帰って来ました。これはポスターの前での写真ではなく、ホテルの部屋の窓から接岸中のクルーズ船を背景に撮影したものです。このクルーズ船が使っている岸壁は現在、大型船への使用が停止されています。もうこのような写真は撮影できません。

  • クルーズ船が出港していきます。この船は、1975年竣工のキング.オブ.スカンディナヴィア号(King of Scandinavia:20,581総トン)です。元々フィンランドのシリヤ.ラインのクルーズ.フェリーとして建造され、1993年当時はデンマークの船会社のDFDS シーウェイズが運行するクルーズ船でした。その後4回売船が続き、船名も変えられて最後はヴェトナムの船会社の所有となり、2017年に台風で沈没しています。

    クルーズ船が出港していきます。この船は、1975年竣工のキング.オブ.スカンディナヴィア号(King of Scandinavia:20,581総トン)です。元々フィンランドのシリヤ.ラインのクルーズ.フェリーとして建造され、1993年当時はデンマークの船会社のDFDS シーウェイズが運行するクルーズ船でした。その後4回売船が続き、船名も変えられて最後はヴェトナムの船会社の所有となり、2017年に台風で沈没しています。

  • 港を出港して行くクルーズ船です。ホテル前の岸壁はヨットや小型船の係留場所になっています。写真の左側で、ホテルの窓から母娘の二人が顔を出しています。

    港を出港して行くクルーズ船です。ホテル前の岸壁はヨットや小型船の係留場所になっています。写真の左側で、ホテルの窓から母娘の二人が顔を出しています。

  • ホテルの通路もこのように、倉庫時代の姿をできるだけ残しています。これからチボリ公園に行きます。

    ホテルの通路もこのように、倉庫時代の姿をできるだけ残しています。これからチボリ公園に行きます。

  • チボリ公園に入りました。雨も幸いにも止みました。ローラー.コースター前です。家族全員、子供になった気分で楽しみました。

    チボリ公園に入りました。雨も幸いにも止みました。ローラー.コースター前です。家族全員、子供になった気分で楽しみました。

  • 市庁舎の塔を背景に記念写真です。

    市庁舎の塔を背景に記念写真です。

  • コンサートホール前の3連の噴水池です。

    コンサートホール前の3連の噴水池です。

  • コンサートホールを背景に3連の噴水池の前の記念写真です。

    コンサートホールを背景に3連の噴水池の前の記念写真です。

  • オープン.エアー.ステージでは、ショーをやっていました。

    オープン.エアー.ステージでは、ショーをやっていました。

  • ミニチュア.ハウスの前です。

    ミニチュア.ハウスの前です。

  • パレードが始まりました。

    パレードが始まりました。

  • "チボリ湖"と名が付いた大きな池の前です。レストランになっている帆船のレプリカが係留されています。

    "チボリ湖"と名が付いた大きな池の前です。レストランになっている帆船のレプリカが係留されています。

  • ローラー.コースターに乗るため、列に並んでいます。後ろには、"空飛ぶ絨毯"の看板が見えます。

    ローラー.コースターに乗るため、列に並んでいます。後ろには、"空飛ぶ絨毯"の看板が見えます。

  • 娘達がローラー.コースターに乗りました。

    娘達がローラー.コースターに乗りました。

  • 飾り電燈に輝くニム.ホテルです。このホテルは、チボリ公園にある5つ星のブティック.ホテルです。ホテルは1909年に建てられた歴史的な建物内にあり、ムーア風の歴史主義様式で建てられました。2009年、コンデナスト.トラベラーがランク付けする世界で最高のホテルの順位で、40位にランク.インしました。

    飾り電燈に輝くニム.ホテルです。このホテルは、チボリ公園にある5つ星のブティック.ホテルです。ホテルは1909年に建てられた歴史的な建物内にあり、ムーア風の歴史主義様式で建てられました。2009年、コンデナスト.トラベラーがランク付けする世界で最高のホテルの順位で、40位にランク.インしました。

  • お土産を中心にした商店街です。

    お土産を中心にした商店街です。

  • 午後10時になり入場者も少なくなりました。我々も退園します。チボリ公園の西の角にある中央出入口の前で最後の記念写真です。

    午後10時になり入場者も少なくなりました。我々も退園します。チボリ公園の西の角にある中央出入口の前で最後の記念写真です。

  • 午後10時半、ホテルに戻ってきました。部屋から夜景を楽しみます。ほぼ満月の月が港の上に輝いています。

    午後10時半、ホテルに戻ってきました。部屋から夜景を楽しみます。ほぼ満月の月が港の上に輝いています。

  • 8月1日です。今夜は夜行寝台車でケルンを経由してアムステルダム空港に移動します。天気も良く、夕方まで町歩きができます。函館の五稜郭と同じ形のカステレット要塞の南東角近くにあるゲフィオンの噴水前です。シェラン島の伝説に基づいた作品で、北欧の女神ゲフィオンが御する、大きな鋤を引っ引っ張る4頭の牛を表しています。

    8月1日です。今夜は夜行寝台車でケルンを経由してアムステルダム空港に移動します。天気も良く、夕方まで町歩きができます。函館の五稜郭と同じ形のカステレット要塞の南東角近くにあるゲフィオンの噴水前です。シェラン島の伝説に基づいた作品で、北欧の女神ゲフィオンが御する、大きな鋤を引っ引っ張る4頭の牛を表しています。

  • 右横から眺めたゲフィオンの噴水です。

    右横から眺めたゲフィオンの噴水です。

  • ステレット要塞の北東角の近くにあるハンス.クリスチャン.アンデルセンの童話『人魚姫』をモチーフにしたブロンズ像です。余りにも小さく驚いた記憶があります。

    ステレット要塞の北東角の近くにあるハンス.クリスチャン.アンデルセンの童話『人魚姫』をモチーフにしたブロンズ像です。余りにも小さく驚いた記憶があります。

  • 人魚姫の像から南に海岸沿いの遊歩道を歩いていると二人の男の子が通り掛かり、どちらとも無く記念写真の撮影になりました。

    人魚姫の像から南に海岸沿いの遊歩道を歩いていると二人の男の子が通り掛かり、どちらとも無く記念写真の撮影になりました。

  • アマリエンボー宮殿近くに戻ってきました。右奥にアドミラル.ホテルが見えます。左側に見える大きな船は昨日の船と異なっています。

    アマリエンボー宮殿近くに戻ってきました。右奥にアドミラル.ホテルが見えます。左側に見える大きな船は昨日の船と異なっています。

  • 今来た道を振り返っています。

    今来た道を振り返っています。

  • アマリエンボー宮殿の海岸側にあるアマリエ公園の噴水です。

    アマリエンボー宮殿の海岸側にあるアマリエ公園の噴水です。

  • 衛兵交代前の兵隊さんとの記念写真です。

    衛兵交代前の兵隊さんとの記念写真です。

  • 正午、衛兵交代の時刻です。

    正午、衛兵交代の時刻です。

  • 衛兵交代は10分で終了しました。隣りで見学していた家族と記念撮影です。5人の子供を連れたお母さんでした。

    衛兵交代は10分で終了しました。隣りで見学していた家族と記念撮影です。5人の子供を連れたお母さんでした。

  • アマリエンボー宮殿からお土産を買いにストロイエ通りに行きます。主にノルウェー製のセーターを販売していたお店ですが、今は存在していないようです。建物自体が大きく改装され、今は"ecco"という名の洋品店になっているようです。

    アマリエンボー宮殿からお土産を買いにストロイエ通りに行きます。主にノルウェー製のセーターを販売していたお店ですが、今は存在していないようです。建物自体が大きく改装され、今は"ecco"という名の洋品店になっているようです。

  • 市庁舎の南西側にある大きなH.C.アンデルセンのブロンズ像です。

    市庁舎の南西側にある大きなH.C.アンデルセンのブロンズ像です。

  • こちらは今回の2016年秋の旅でも見つけた市庁舎正面の前にある欄干の端の犬の彫り物です。

    こちらは今回の2016年秋の旅でも見つけた市庁舎正面の前にある欄干の端の犬の彫り物です。

  • 時間があったので列車に乗りコペンハーゲンの北44Kmにあるヘルシンオアに行ってみました。ここは、オーレスン海峡を挟んだスウェーデンのヘルシンボリとフェリーで結ぶ港町です。クロンボー城が見えています。この城は、シェークスピアの戯曲「ハムレット」の舞台に登場します。

    時間があったので列車に乗りコペンハーゲンの北44Kmにあるヘルシンオアに行ってみました。ここは、オーレスン海峡を挟んだスウェーデンのヘルシンボリとフェリーで結ぶ港町です。クロンボー城が見えています。この城は、シェークスピアの戯曲「ハムレット」の舞台に登場します。

  • 港でのんびり過ごしました。

    港でのんびり過ごしました。

  • スウェーデンのヘルシンボリとは僅か5Kmしか離れていません。前後が対称になっているフェリーが入港してきました。この船も直通列車の客車を乗せて海峡を渡ります。

    スウェーデンのヘルシンボリとは僅か5Kmしか離れていません。前後が対称になっているフェリーが入港してきました。この船も直通列車の客車を乗せて海峡を渡ります。

  • 漁船が帰ってきました。多数のカモメが餌を求めて船の周りに集まっています。

    漁船が帰ってきました。多数のカモメが餌を求めて船の周りに集まっています。

  • 5km先にあるスウェーデンのヘルシンボリ港を写しています。当時の繁忙期には10分間隔でフェリーが運行されていたそうです。

    5km先にあるスウェーデンのヘルシンボリ港を写しています。当時の繁忙期には10分間隔でフェリーが運行されていたそうです。

  • 車の積載を見学しています。

    車の積載を見学しています。

  • 今夜はこの夜行寝台車でドイツのケルンまで乗車し、ケルンで列車を乗り換えてアムステルダム空港に移動します。続いて飛行機でロンドンまで行きます。

    今夜はこの夜行寝台車でドイツのケルンまで乗車し、ケルンで列車を乗り換えてアムステルダム空港に移動します。続いて飛行機でロンドンまで行きます。

  • ここからの写真10枚は、1986年2月にジジが職務でコペンハーゲンを訪れた時の写真です。この時アドミラル.ホテルに泊まって気に入り、7年後の家族旅行で再泊する事になりました。この時は、ベッドがロフト.タイプのシングル.ルームでした。ここはリビング.セクションです。

    ここからの写真10枚は、1986年2月にジジが職務でコペンハーゲンを訪れた時の写真です。この時アドミラル.ホテルに泊まって気に入り、7年後の家族旅行で再泊する事になりました。この時は、ベッドがロフト.タイプのシングル.ルームでした。ここはリビング.セクションです。

  • こちらはロフトのベッドです。このベッド.カバーは、7年後の部屋でも同じでした。掛かっている絵画は、デンマークの芸術家ビヨン.ヴィンブラッド(Bjorn Wiinblad:1918-2006)の作品です。

    こちらはロフトのベッドです。このベッド.カバーは、7年後の部屋でも同じでした。掛かっている絵画は、デンマークの芸術家ビヨン.ヴィンブラッド(Bjorn Wiinblad:1918-2006)の作品です。

  • ロフトから階下を見下ろします。

    ロフトから階下を見下ろします。

  • こちらも部屋に掛かっていたビヨン.ヴィンブラッドの作品です。ヴィンブラッドは、ドイツのローゼンタール.ボーゼリング社で様々な美術品、陶器、銀製品、グラス等のデザインに従事し、同社の重要なデザイナーでした。ジジは、このデザイナーの作品が好きで、花瓶やクリスマス.プレートなどの磁器製品を買っています。

    こちらも部屋に掛かっていたビヨン.ヴィンブラッドの作品です。ヴィンブラッドは、ドイツのローゼンタール.ボーゼリング社で様々な美術品、陶器、銀製品、グラス等のデザインに従事し、同社の重要なデザイナーでした。ジジは、このデザイナーの作品が好きで、花瓶やクリスマス.プレートなどの磁器製品を買っています。

  • これは氷や雪で覆われた朝のアドミラル.ホテル前の港です。当時氷点下10度C位でした。

    これは氷や雪で覆われた朝のアドミラル.ホテル前の港です。当時氷点下10度C位でした。

  • アドミラル.ホテル前から広く港の入口方向を見ています。

    アドミラル.ホテル前から広く港の入口方向を見ています。

  • ホテル前から大型船が係留されている岸壁まで少し歩きました。現在この位置に新デンマーク王立劇場が岸壁に張り出して建っています。

    ホテル前から大型船が係留されている岸壁まで少し歩きました。現在この位置に新デンマーク王立劇場が岸壁に張り出して建っています。

  • ホテルのスカンディック.フロント前で、ウォーター.フロントから内陸に伸びる、細長い長方形の聖アン広場の海岸方向を望んでいます。

    ホテルのスカンディック.フロント前で、ウォーター.フロントから内陸に伸びる、細長い長方形の聖アン広場の海岸方向を望んでいます。

  • こちらは聖アン広場の内陸方向を望んでいます。

    こちらは聖アン広場の内陸方向を望んでいます。

  • 聖アン広場の中程にあるデンマークの作曲家J.P.E.ハートマン(1805-1900)のブロンズ像です。その奥にはガリソン教会と呼ばれるキリスト教会が写っています。

    聖アン広場の中程にあるデンマークの作曲家J.P.E.ハートマン(1805-1900)のブロンズ像です。その奥にはガリソン教会と呼ばれるキリスト教会が写っています。

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