2016/09/20 - 2016/10/14
384位(同エリア1988件中)
さわ子さん
2016年秋、羽田からスカンディナヴィア航空でコペンハーゲン経由オスロに到着し、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、エストニア、ラトヴィア、リトアニア、デンマークとヨーロッパ7カ国を訪問し、コペンハーゲンから羽田に帰って来ました。今回も絵画鑑賞が主な目的の再訪です。
旅程の概略です。
★ 9月20日 羽田からスカンディナヴィア航空でコペンハーゲン経由でオスロへ。オスロ泊。
★ 9月21~22日 オスロ泊。
★ 9月23~24日 ベルゲン泊。
★ 9月25日 フロム泊。
★ 9月26日 ベルゲン泊。
★ 9月27~28日 ストックホルム泊。
★ 9月29日 船中泊。
★ 9月30日~10月1日 ヘルシンキ泊。
★ 10月2~4日 タリン泊。
★ 10月5~7日 リガ泊。
★ 10月8~10日 ヴィルニュス泊。
★ 10月11~12日 コペンハーゲン泊。
★ 10月13日 コペンハーゲン空港からスカンディナヴィア航空で羽田へ。
この8回目の旅行記は、ノルウェーのベルゲンからスウェーデンのストックホルムに移動し、午後にガムラスタンを通りセルゲル広場、ベルツェリー公園、ニーブローハムネン港を散策した記録です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝7時半です。ベルゲン最後の朝の景色です。滞在中、初めての雨になりました。
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今朝もフロム行きのフェリーが出港準備中です。今日はフロヤ号が運航されるようです。
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港の最奥です。海面は雨で漣状態になり灯りの反射はありませんが、家の灯りは濡れた道路に綺麗に写っています。
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雨のブリッゲンです。後方の丘に張り付いた家並みが見えます。
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フロヤ号が8時かっきりに離岸しました。方向を時計回りに180度変えました。
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更に向きを変えて全速進行です。この後我々もホテルをチェック.アウトして、雨の中傘をさし、スーツケースを転がしてバス停まで歩きます。
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8時20分発の空港バスに乗車しました。30分で空港に着く予定です。
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西ノルウェー工芸博物館の前を走っています。この辺りの道路では、朝の渋滞が発生していました。
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ベルゲン駅の横を通ってその先のバス.ターミナルに寄ります。
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ベルゲン空港は、ベルゲンの市街から南南西の方向19Kmにあります。
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市街を抜けるとフィヨルドを見ながら走ります。
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順調に空港に着きました。ウェブでチェック.インは済ませていますが、荷物のチェック.インはセルフでやらなければなりません。荷物につけるタグの印刷機に大勢のインド人旅行者が全ての機械を占領しています。団体のようですが、慣れていない各人が個別にやっているので非能率で混雑しています。
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セキュリティ.チェックを済ませ、免税店でワインとチョコレートを買い、ノルウェー.クローネ(NOK)を2クローネを残して使い切りました。
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待合室です。SASの10時45分発の898便ストックホルム行きを待ちます。
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飛行機に乗り込みました。まだ雨が降っています。離陸は少し遅れました。
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これで6泊したノルウェーとはさよならです。
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雲の上に出ました。
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ストックホルムに近づき、着陸に向け高度を下げています。
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遅れも取り戻した乗機が着陸します。1時間20分のフライトでした。
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アーランダ空港の国際線用のターミナル5に着きました。この飛行機に乗ってきました。
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乗り換えがある訳ではありませんが、免税店や待合室前を通って出口に向かいます。
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この広告板は、ストックホルムでヴァーサ博物館の近くにある子供達向けのアトラクション施設「ユニバッケン」です。 ムーミン達にも会えるそうです。
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空港ターミナル前から空港バスに乗ります。鉄道の方が早いですが、値段が2倍以上なのでバスを選びました。
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このバスは45分で中央駅近くのバス.ターミナルまで行きます。この空港はストックホルムの中心から42Km程北にあります。
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バスが発車しました。今日のストックホルムは天気が良いようです。
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ジャンボ.ジェットのボーイング747の側を通ります。この飛行機は退役していて、現在は、ジャンボ.ステイの名のホステルになっているそうです。
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バスは広い大地の中を走っていきます。
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生協(COOP)の建物です。
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美味しそうな食品が本物のように描かれたトラックです。
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市街に入りました。
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このバスでストックホルム中央駅側のバス.ターミナルに着き、ここからタクシーでホテルへ行きます。こんな大きなバスは、とても日本では走れないでしょう。
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バス.ターミナルから南へガムラ.スタンを通ってセーデルマルム島の北岸にあるヒルトン.ストックホルム.スルッセン.ホテルに着きました。チェック.インを済ませエレベーターで7階に上がります。
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このホテルは三つの棟に別れているようで。我々の部屋は南側の別館にあります。ここは主寝室です。
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北側に窓がありガムラスタン方面が望めます。部屋は結構味気ない内装です。
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中央のバスルームを挟んで反対側にもベッド.ルームがあります。
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ジュニア.スイートと言う事で、こちらにもツインベッドが備えてあります。要するにファミリー.ルームになっています。
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バス.ルームの洗面台です。
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バス.タブです。
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部屋からの北側の眺めです。我々の部屋は南にある別館なので、このように北側の本館の後ろになっていて見通しは良くありません。予約は、"JUNIOR SUITE WITH VIEW"でしたが、まさかこんな"View"とは予想できませんでした。
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隙間から北の方向にガムラ.スタンを撮影します。下方は海ではなく、邪魔な本館の屋根が写っています。右の鐘楼はドイツ教会で、左はストックホルム大聖堂の鐘楼です。
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北西の方向です。右はガムラ.スタンの西側に接するリッダーホルメン島のリッダーホルム教会、左はストックホルム市庁舎です。
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これからガムラ.スタンを通って街歩きです。別館から本館へは地下通路で繋がっています。これは地階から本館のフロントに上がる階段です。
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今日の街歩きのコースを赤線で示しています。今回の旅では残念ながらストックホルムの国立美術館が改装で休館中でした。その所蔵美術品の一部が国会議事堂の北にある地図上の2の王立芸術アカデミーに展示されていると言う事で向かいました。その前に地図上の1で昼食にしました。
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ホテルの東隣りにバス.ターミナルがあり、その北端からガムラ.スタンを眺めています。複々線の地下鉄が海を渡ってガムラ.スタンとこちらのセーデルマルム島を結んでいます。
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上掲の写真の左側を拡大しました。中央にリッダーホルメン島のリッダーホルム教会で、左奥に市庁舎が見えます。
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セーデルマルム島の北岸で西の方向です。左端にヒルトン.ホテルの西棟、手前に地下鉄の橋、その向こうに道路と国鉄の橋が見えています。丘の上には尖塔を持つ素敵な建物郡も見えます。
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橋を渡ってガムラ.スタンに向かっています。渡ったら左に曲がって沿岸を歩きます。
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穀物港広場(Kornhamnstorg)です。正面で左の建物はインド大使館です。広場中央にある弓を引く男性の像は、ドイツが支配するポメラニアのエリック政府に対するエンゲルブレクトの反乱(1434-1436)のリーダーであるエンゲルブレクト.エンゲルブレクソンへの追悼の碑です。
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珍しいBMW C1 Executive の屋根付きスクーターです。3点式シートベルトも付いています。
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ガムラ.スタンのメインストリートのStora Nygatan通りを北の方向に歩いていきます。通りの入り口右側に郵便局がありました。この人は郵便配達人です。これは制服でしょうか?それとも暑いので上着を脱いでいるのでしょうか?カートの後ろのロイヤル.ポストのマークで郵便配達員だと分かります。
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楽器や音楽ソフトを売っているお店のようです。
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ここはStora Nygatan通りとドイツ教会に面するTyska Brinken通りとの交差点で北の方向を望んでいます。
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Stora Nygatan通りで更に先にある、前以て調べていたレストランが休業中だったので、その近くのレストラン "Slingerbulten" (トリップアドバイザー評価で2,537中34位)に入ります。
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店内にあったお店のマークです。
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メニューからメイン料理を選べば、飲み物、サラダ、パン、コーヒー等がセルフ.サーブのブッフェ形式で付いてきます。
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ババはミート.ボールを選びました。
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ジジは,イワシの揚げ物を選びました。
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Stora Nygatan通りの終点で、東の方向のStorkyrkobrinken通りの奥に大聖堂の鐘楼が見えました。
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Stora Nygatan通りの終点から北東の方向にMyntgatan通りを歩いている途中で、東に延びるSalviigrand通りを覗くと、この素敵な壁面の建物が見えました。
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ガムラ.スタンから北隣りのヘランズホルメン島に渡るStallbron橋の袂に来ました。ガムラ.スタン北岸のSlottskajen通りを北東の方向に望んでいます。正面奥にグランド.ホテル.ストックホルムが見えています。
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橋を渡ります。橋の左側、西の方向に市庁舎の塔が見ます。その手前の建物は小さな島にある国際IDEA本部の建物です。国際IDEAは、世界中の民主主義の制度とプロセスを支援および強化し、持続可能で効果的かつ合法的な民主主義を発展させるために活動する政府間組織だそうです。
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ガムラ.スタンからStallbron橋を渡りました。橋の北端西側に、キリスト教の権威の象徴であり、王権の象徴にも使われた帝国宝珠(Riksäpplet)が設置してあります。この帝国宝珠は北側の橋の袂にも設置してあります。
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橋を渡りヘランズホルメン島へ入りました。この小さな島は国会議事堂の建物が占めています。
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ヘランズホルメン島の反対側に来ました。Riksbron橋の手前です。正面はストックホルム本土です。左の建物は政府庁舎の一つです。
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Riksbron橋を渡ります。北東の方向を望んでいます。左端にも別の政府庁舎が見え、更に奥に王立歌劇場も見えます。
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王立歌劇場を拡大しました。
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ヘランズホルメン島の北岸で国会議事堂の裏では、釣りを楽しんでいる人々を見かけました。
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ストックホルム本土側の橋の袂ではマッサージ屋さんが働いていました。
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旧館中の国立美術館の作品を一時的に展示している筈の王立美術アカデミーに来ましたが何にもありませんでした。ネットの情報もいい加減でした。ここの受付の人に「セルゲル広場の文化会館に展示してある」と教えられセルゲル広場に向かいます。前掲地図上の2の場所にある王立美術アカデミーの玄関前での記念写真です。
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王立美術アカデミーが面するFredsgatan通りとガムラ.スタンから続くDrottninggatan通りの交差点で南西の角にある建物です。
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上掲の建物の2階壁面の装飾です。
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こちらは同じ交差点の東南角の建物です。
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Drottninggatan通りを北の方向に歩いていきます。ここから歩行者専用道路になり、このライオンさんがお迎えです。
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通りの途中の左側に見つけたビストロ.ロルフ.デ.マーレ(Bistro Rolf de Maré)の建物です。マーレと名が付いているので海鮮ビストロのお店でしょうか。
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前掲地図上の3のセルゲル広場にきました。その広場の南側でガラス.ビルの中にある文化会館に入りましたが、ここでも国立美術館所蔵作品の臨時展示場は見つかりませんでした。文化会館から広場を見下ろしました。3角形を連ねた床は地下1階になっています。
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広場の東側にこの大きなセルゲル噴水がります。中央の塔はガラス片で作られているそうです。
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写真中央の広い通りは、セルゲル広場の東側から北に延びるセルゲルガタン通りです。通りの左側には18階建ての住居ビルが5棟並んで立っています。5棟目の後ろにノーベル賞の授賞式が催されるコンサート.ハウスがあります。今回はそこまで歩いてはいません、
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これと次の写真はジジが独身時代の1970年の夏に訪れた際に撮影した写真で、左端のコンサート.ハウスとヒョートリエット広場です。
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コンサート.ハウス前にある、スウェーデンの代表的彫刻家カール.ミレスのブロンズ像の作品「オルフェウスの泉」を拡大しました。
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こちらは今回、文化会館で撮影した唯一の写真です。
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文化会館を出てセルゲル広場の東側から西の方向を望んでいます。左後方に見える尖塔は、ストックホルム駅との中間にある聖クララ教会の鐘楼です。
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セルゲル広場からHamngatan通りを東の方向に歩いていきます。左手のノルマルム広場を通り過ぎます。広場先の建物で、左側の茶色の部分はノビス.ホテルです。セルゲル噴水の東から市電線路がユールゴーデン島に延びています。
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右手のベルチェリー公園の近くまで来ました。奥には王立ドラマ劇場が見えています。
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王立ドラマ劇場を拡大しました。
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ベルツェリー公園に入りました。前掲の地図上で4の場所です。面白い人力自動車を見つけました。ファニー.バイクと名が付いています。両側に6人づつの『漕ぎ手』がペダルを踏みます。中央には狭いですが立ち席があり、その前方に方向転換用のハンドルが付いた運転手席もあります。
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こちらは車両の後方です。『漕ぎ手』は、前方ではなく横向き座り前の手摺に掴まってペダルを踏みます。
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公園内で港近くにあったジョン.エリクソンの記念碑です。ジョン.エリクソンは、スウェーデン出身のアメリカの発明家であり、機械技師でした。スクリューの設計で名を馳せました。胸像の下にスクリューが付けられています。
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ベルツェリー公園の南東端はニーブローハムネン港に接しています。ここは各地に航送するフェリーのターミナルになっています。
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港の右側(南西)に大きなラディソン.ブル.ストランド.ホテルの建物です。この場所は、現在ブラジーホルメンと名が付く半島ですが、もともとはケップリンゲンという小さな島で、17世紀にノルマルムにつながる半島になりました。この場所の近くには、帆走軍艦のヴァーサ号が建造された造船所があったようです。
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港の左側(北東)です。こちら側には、赤い屋根と白い壁の建物、ホテル.エスプラナーデとホテル.ディプロマット.ストックホルムが見えます。
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着桟した船の間の奥にユールゴーデン島の北方民族博物館が見えています。
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港の南西岸に向かって歩いていきます。対岸の奥には、観光船でしょうか、多くの船が係留されています。
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対岸正面の大きな建物です。この建物はホテルではなく、複合商業施設のようです。左端に王立ドラマ劇場も見えます。
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80番のフェリーが入港してきました。このフェリーは、ユールゴーデン島の南を回って北上しシリアン.ラインのターミナルがあるヴァータハムネン港を越えたロプステンまで航送しています。右側遠くにテレビ塔である、高さ150mのカくネス塔が見えています。
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ニーブローハムネン港外になるストランドヴァーゲンの海岸には不定期船、チャーター船や観光船等が係留されています。
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カくネス塔を中心に拡大しました。
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ブラジーホルメン半島の南西側に出ました。休館中の国立美術館前から南の方向にガムラ.スタンの眺めです。右端にドイツ教会の鐘楼、左に見えるドームはゼーデルマルム島のカタリーナ教会です。ガムラ.スタンの海岸沿いにも多くの船が係留されています。
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上掲の写真の中央を拡大しました。矢印が示すのは、2003年春の旅行で宿泊したファースト.ホテル.ライセンの5階の部屋です。
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その2003年春の旅行の写真4枚です。ホテルの正面です。矢印が5階の部屋です。
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ホテルの部屋から北東の眺めです。ブラジーホルメン半島の国立美術館が中央左寄りに、シェップスホルメン島に渡る同名の橋が中央右寄りに見えます。
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東北東方向の眺めです。正面はシェップスホルメン島で、中央左にイベント会場になるドーム形のエリック.エリクソン.ハーレンです。その右で森に隠れていますが、近代美術館があります。島の前に係留されている船は、1888年にイギリスで建造された鋼製帆船アフ.チャップマン号で、現在は285基のベッドを持つユース.ホステルとして使われています。
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東南東の方向です。中央左の遠くに赤と白の船体色のヴァイキング.ラインのクルーズ.フェリーが接岸しています。
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海岸沿いのプロムナードに立っていた、明日行く予定のプリンス.エウシェン美術館の広告です。
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ヒルトン.ホテルが位置するゼーデルマルム島の北岸の東側は、外海に出易いので大型の船舶の接岸場所になっています。その最東端に当時接岸している船から西の方向に3隻を紹介します。
最東端にドイツのアイダ.クルーズ社が保有する2002年竣工で42,289総トンの"AIDAvita"号が見えます。この会社は14隻のクルーズ船を運航し、最大の船は183,858総トンの"AIDAnova"号で、更に同型船2隻を建造中だそうです。写真で左端に写る建物は、ゼーデルマルム島の東隣りのヘンリクスダル島の丘にある1915年に完成した高齢者介護病院の"Danvikshem"です。 -
フィンランドのヴァイキング.ラインが所用するクルーズ.フェリーで1989年竣工した46,398総トンのヴァイキング.シンデレラ号です。この船社は、シリアン.ラインと共に定期船をストックホルムとヘルシンキ間に運航しています。
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ガムラスタンに最も近く接岸しているクルーズ船です。スウェーデンのビルカ.クルーズ社が運航する2004年竣工で34,924総トンのビルカ.ストックホルム号です。
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この可愛い小船は、ユールゴーデン島のグローナルンド遊園地に近いアルメンナグランド乗船場とガムラ.スタンのスルッセンの間の路線を走っています。
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ホテルに帰る途中で興味ある光景に遭遇しました。まずこの道路に設置された装置です。道路の中央に長方形の窪みが掘られ、その中央に円弧形の鉄板が付いています。当時ガムラ.スタン南側は再開発が行われていて、この通りは一般車の通行が規制されていました。トレッド(車輪中心間距離)が狭い車はこの窪みに片方の車輪は落ちてしまいます。前掲の地図上で5の場所です。
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そのうちウッカリ運転手の車が進入してきました。
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直前で気が付き停車しましたが、これからが大変です。この道路は結構車の通行量が多く簡単にはバックやUターンで戻れません。
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後ろに付いたバスにどうしたら良いか聞きに行ったようです。
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そして反対車線のトラックに頭を下げて少し下がって貰い辛うじてUターンしました。
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このトラブルは結構よく発生するのか、見物人も大勢いました。今は、この辺りの工事は終わっているようなので、この装置はなくなっているのでしょう。
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ホテルに戻って来ました。部屋から夕陽に輝く景色を楽しみます。北西の方向から北東の方向にカメラを降ります。
中央右寄りにリッダーホルメン島のリッダーホルム教会で、左奥に市庁舎です。 -
右の鐘楼はドイツ教会で、左はストックホルム大聖堂の鐘楼です。
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北東の方向です。手前の屋根は邪魔なヒルトン.ホテル本館の屋根です。
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本館にあるラウンジで暫く過ごしました。ワインとスナックが用意されていました。
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夜8時になりました。太陽も沈みました。ベルゲンから東に寄ったので暗くなるのが早くなっています。
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