2019/07/16 - 2019/07/16
72位(同エリア449件中)
ぶどう畑さん
この旅行記のスケジュール
2019/07/16
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Les Terrasses By David et Louisa
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電車での移動
リル・シュル・ラ・ソルグ駅
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電車での移動
カヴァイヨン駅で乗り換え
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電車での移動
ミラマス駅で乗り換え
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電車での移動
コート・ブルー線のニョロン駅に到着
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オーベルジュ・デュ・メル(Auberge du Mérou)でランチ
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電車での移動
ニョロン駅
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この旅行記スケジュールを元に
2019年7月16日(火)
旅の9日目、マルセイユからほど近い、小さな海辺の村「ニョロン」に出かけました。
目的は、紺碧の海を眺めながらのランチ。
コート・ブルー線沿いの「カランク」と呼ばれる美しい入り江が観たくて、2回乗り換え、2時間50分かかって、ニョロンに到着。
予約したレストランは、入り江を見下ろす絶好のロケーション!
景色もご馳走です♪
紺碧の海を隔ててマルセイユ、丘の上のノートルダム聖堂を望みながら、海の幸の料理を楽しみました!
7/8~9:リヨン空港
7/9~11:ニーム
7/11~15:ソー
7/15~19:リル・シュル・ラ・ソルグ ★
7/19~23:リヨン
7/23~24:帰国
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6時、目が覚めます。窓を開けると涼しい!
写真は6時半の窓の外の景色。遠く、ヴァントゥ山がうっすら見えています。 -
7時過ぎ、川に清掃員の姿。
川のゴミも拾うのかもしれませんが、翌日、彼らの仕事がわかります。 -
イチオシ
水面に映る景色が、いいね!
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8時を待って1階のレストランに行ったら、まだ準備ができていませんでした。
でもすぐに、ハムやらチーズやらを並べてもらえました。 -
川を望むテラス席に座ります。
朝食は9ユーロ。
毎朝、同じメニューでしたが、バゲットとハムが抜群に美味しい!
NHKの『2度目のプロヴァンス』で、ロビン君が、薪で焼くパン屋さんでパンを買って、お肉屋さんでハムをパンに挟んでもらっていました。
このパンも、ハムも、そのお店のだったりして?
一応、店の場所はチェックしていたけれど、ホテルのパンとハムで満足で~す!(^^) -
親子ガモがやってきました。パンを投げると、せっせと食べていました。
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8時半、ホテルを出発。
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ロヴァート・ヴァッセの胸像の所で、キャトル・オタージュ通りから続くリベラシオン通りを歩きます。
瀟洒な建物のある公園がありました。ミュニシパル・ゴーティエ公園。
公園を通り抜ければ、駅へのショートカットだったりする?
思いましたが、行き止まりってこともある。
ここは急がば回れ、リベラシオン通りを行くことにしました。 -
リベラシオン通り沿いには、アンティークの家具を扱う店が並んでいました。
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大型のオブジェ、誰が買うんだろう…。
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昨日、プチトランで前を通った”ポート・ドゥ・アヴィニョン水車”を眺めたりしながら、
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リル・シュル・ラ・ソルグ駅にやってきました。
券売機で切符を買おうとしたら、ニームのマシンと様子が違い、シニアの買い方がわからない…。窓口で買うことにします。
この日はニョロンで下車して、マルセイユで下車して、リル・シュル・ラ・ソルグに戻ってきます。
またもや、英語よりフランス語で参ったなぁ…でしたが、どうにか伝えます。
シニアであることを付け加えましたが、窓口のオネエサンは「最適な運賃を探している」と言っているよう。
1枚の切符にまとめてもらって、32ユーロ。
ついでに、3日後のリヨン行きの切符も購入。38.9ユーロ。
でも、これは失敗…。
夜、フランス国鉄のサイトでチェックしたら、アプリで買うと29.2ユーロ。10ユーロ近く安かった。
オネエサンに”シニア”が伝わっていなかったと思われる。
シニア料金は、通勤時間帯を外れると安くなるのです。
アプリには生年月日を入力してあるので、何もしなくてもシニア料金が表示されます。
これからはできるだけアプリで買おう、心に誓う。 -
ホームに行くのに、エレベーターがありました。
リヨンの移動日の心配がひとつ消えた。ホッ。 -
リル・シュル・ラ・ソルグの正式な駅名は、”リル・シュル・ラ・ソルグ・フォンテーヌ・ド・ヴォークリュズ(L'Isle Sur la Sorgue Fontaine de Vaucluse)。
長すぎる~!(+.+; -
9:14のカヴァイヨン(Cavaillon)行きがやってきました。
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リルを出てほどなく、カヴァイヨンの背後に広がる丘が見えてきます。
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リルとカヴァイヨンの間はひと駅。 9:21、カヴァイヨンに到着。
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ホームにプラタナスの樹。日影を作るためでしょう。
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降りたカヴァイヨン行きの電車の表示が、9:52発のマルセイユ行きに変わり、乗り込みます。
電車は冷房が入って快適。
ほどよい冷え具合なので、長時間乗っていても苦痛ではありません。 -
カヴァイヨンを出ると、先のほうの山の上になにか見えてきます。
オルゴン(Orgon)駅の背後にそびえる崖の上の”Notre Dame de Beauregard教会”でした。 -
ゴツゴツした岩山が続きます。これもプロヴァンスの景色。
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サロン(Salon)駅に停車。
カヴァイヨンも、サロンも、明日、観光する予定です。今日は通過するだけ。 -
カヴァイヨンから約30分、10:25、ミラマ(Miramas)に来ました。
この日の最初の目的地、”ニョロン(Nilon)”のことは、町田陽子さんの著書『南フランスの休日 プロヴァンスへ』で知りました。
リル・シュル・ラ・ソルグからニョロンに行くにはルートが2つあります。
1つは、ミラマで下車せず、レスタック(L'Estaque)で乗り換えるルート。
レスタックの次がニョロンで、こちらのほうが早く着きます。
もう1つは、ミラマで乗り換え、マルティーグを経由するルート。
コートブルー線沿いの景色がいいらしいのです。
せっかくなら景色を楽しみたいと、マルティーグ経由のルートを選びました。アヴニョン、アルル方向からのコート・ブルー線に乗る場合はミラマで乗り換え by ぶどう畑さんSNCF ミラマ駅 駅
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マルティーグ経由のマルセイユ行きは、10:51発。
約30分ほど乗り継ぎ時間あるため、駅前の様子を観に行きました。
駅のトイレ、修理中。
駅前は魅力的と言えず…。この街に見所、あるのかな? -
ミラマを出てしばらくして、左手にラヴァルデュック池が見えてきました。
続いてアングルニエ池。2つとも、ほんのり赤い。
ここでも塩が採れるようです。 -
フォス・シュル・メール(Fos sur Mer)駅を過ぎると、
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紺碧の海が広がり始めました!
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ポール・ド・ブック(Port de Bouc)駅。
フォスからニョロンまでは、こういうスタイルの駅舎を見かけました。 -
ミラマを出て約30分、先のほうに工場地帯が見えてきました。
こんな場所に意外だ…。 -
シュナル運河を渡ってほどなく、マルティーグ(Martigues)駅に停車。
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マルティーグ駅を出た電車は、遠くに見えていた煙突のそばを通りました。
工場地帯は、駅の近くに広がっていたようです。 -
工場地帯は続かず、マルティーグを出て5分もすると、景色が変わってきます。
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ラ・クロンヌ(La Couronne)駅、ソセ・レ・パン(Sausset les Pins)駅、カリー・レ・ルエ(Carry- e Rouet)駅を過ぎていきます。
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11:44、カリー・レ・ルエ駅を出てすぐ、”カランク”と呼ばれる、コバルトブルーの入り江が目に飛び込んできました!
カランクは、マルセイユの東の”カシス(Cassis)”が有名で、船で観光します。
船酔いするワタクシには無理だ…。
諦めていたのですが、コート・ブルー線に乗ったおかげで、電車からカランクを観ることができました。ひとり感激! -
イチオシ
海のすぐそばを走ります。
目にしているのは地中海だけど、小田原~熱海間の景色に似ていると思ったり…。(^^; -
ラ・ルドンヌ(La Redonne)には、
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イチオシ
小型のボートがたくさん並ぶ入り江。
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少し先にまた別の入り江。いいね、いいね!
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松のある小島が現れました。日本っぽいかも~。
トンネルが多いのも、小田原~熱海間に似ています。(笑) -
海に突き出た岬が見えてすぐ、
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到着時間を2分ほど遅れ、11:56、ニョロンに到着。
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海と反対方向の道を下り、線路の下をくぐると、
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レストランのある一角に出ました。
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左手の下り坂の先に、ランチを予約した”オーベルジュ・デュ・メル(Auberge du Merou)”の青い看板が見えます。
電車が遅れた場合を考えて、予約は12時半。まだ時間があります。
入り江の様子を観に行くことにしました。 -
途中にレストラン”La Pergola”がありました。
ここも良さげで、メルにするか迷ったんですよね。 -
イチオシ
ほどなくニョロンの入り江が見えてきました。
わぁ~、水が綺麗! -
入り江に並ぶボート、海で泳ぐ人、水着でないぶどう畑は、なんだか疎外感…。
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小さい魚がいっぱい!
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イチオシ
日差しがカンカンと照りつけるなか、入り江をグルっと廻ってみます。
泳ぎもせずにウロチョロしているのは、ワタクシくらいでしたが。(^^; -
シーカヤックの人たちが入り江に戻ってきました。
気持ちよさそう! -
遠く、対岸はマルセイユ、その前に島影が見えます。
方向的にフリウル島と思われます。 -
2004年は、マルセイユの旧港から船に乗り、フリウル島近くのイフ島に行きました。
島には、1540年~1914年まで牢獄として利用されたイフ城があります。
デュマの小説『モンテ・クリスト伯』の舞台となった城を見学しました。
ここからイフ島は見えないのかなぁ。双眼鏡が欲しい…。 -
左手のほうに、マルセイユ新市街の高いビルが見え、近代的な建物が並んでいました。
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終日(ひねもす)のたりのたり哉。夏の海だけどね。
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さ~て、そろそろ”オーベルジュ・デュ・メル”に行きましょう。
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”オーベルジュ”とは、郊外や地方にあるレストランを備えたお宿のこと。
メルに泊まることもできます。 -
イチオシ
レストランからの眺め、最高です! メルにして正解♪
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29ユーロでコースがありましたが、”スープ・ド・ポワソン”が食べたい♪
アラカルトにします。
お腹、空いてないんだよね…。もう一品、何にしよう…。
海の幸を使った前菜をチョイス。 -
暑さにめげてアルコールを飲む気が起きず、レモネードを注文。
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イチオシ
レストランはオーベルジュのサイトから予約しましたが、予約ナシでも大丈夫だったね。
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ニョロンに来て泳がないなんて…の場違い感を抱いていたけれど、ほかにもランチ目当てのお客さんがいて安心します。
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アミューズが来ました。
魚のテイストがちょっと昆布〆チック。 -
イチオシ
前菜、カリッと焼いたパンの上に魚介のミンチが乗ってきました。
お味はマルでしたが、2つで充分かなぁ。 -
対岸のマルセイユの景色を眺めているうち、三角形の丘の上に、塔らしきものが見えるのに気づきます。もしかして、ノートルダム聖堂…?
お店の人がお皿を下げに来た時に確認すると、まさかのノートルダム!
2004年はプチトランを利用して見学しました。
そのノートルダムをここから望められるなんて!
またまた、ひとり感激♪ -
次なる料理は”スープ・ド・ポワソン”。
スープ・ド・ポワソンは”魚のスープ”という意味。
もともとは、捕った魚を煮込んでスープにした漁師飯。
それに、魚介類を盛りつけたのがブイヤベース(写真右下)。
ブイヤベースは食べきれないし、お高いこともあり、ぶどう畑はこのスープ・ド・ポワソンが大好きです。こくのあるスープがとっても美味しい!
初めて食べたのはニースでした。
イタリア料理の”アクアパッツァ”をイメージしていたので、スープの色合いにギョッ。でも、すぐに味の虜に。
2004年は、ブイヤベースの本場”マルセイユ”の旧港沿いのレストラン”L'Hippocampe”で食べました。港越しにノートルダムを眺めながら。
残念ながら、その後、コレというスープ・ド・ポワソンに出会えていないのです…。 -
イチオシ
お待ちかねのスープ・ド・ポワソンが来ました!
スープ・ド・ポワソンは、トーストに辛いマヨネーズ塗ってスープに浮かべ、パラパラとふったチーズがとろけた頃に食べます。
メルでは、取り分けのお皿が出てきました。
お皿は温めてはあったけれど、取り分けたためにチーズがイマイチ融けず…。
加えて、メルのスープは味付けがしょっぱかった。
楽しみに来たのに、チト残念…。 -
お腹いっぱいで、デザートはパス。コーヒーをいただきます。
-
ランチのあと、マルセイユを観光する予定なのですが、次の電車は14:55。あと、1時間半ある…。
入り江は観ちゃったし、暑いしで、ここでゆっくりしよう。
ほかのお客さんも腰を上げる気配はなく、安心して座っていました。
それでも14時過ぎ、お勘定をお願いしました。
レモネード 3ユーロ、前菜 9ユーロ、スープ・ド・ポワソン 16ユーロ、コーヒー 2.5ユーロ、合計 30.5ユーロ。
ご馳走様! -
暑くて本当は歩きたくないものの、再び村を散策。
と思ったら、キョウチクトウの咲く通りの奥は門があって先に進めず…。
”UCPA”という宿泊施設のようでした。 -
引き返す道すがら、フランスの国旗が掲げられた建物を見かけます。
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再び入江に下りました。
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おっかなびっくりのワンちゃん。
少し深くなった所に足を踏み出そうかどうか、へっぴり腰でずーっと迷っていました。(笑) -
気がつけば、ウェットスーツを着た若者がたくさんいる。
ダイビング・スクールかな? -
そろそろ駅に行くか。
オーベルジュ・デュ・メル、いい景色でした! -
入り江から、ニョロンの駅舎が見えました。
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駅に向かう途中、オールを持った人たちとすれ違います。
これからシーカヤックを楽しむのでしょう。 -
駅に到着。向かいのホームから入り江を見下ろしました。
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電車を待つ間、セミを発見!
思ったより小さいくて、ニイニイゼミくらいの大きさ。
だから、アブラゼミみたいにやかましくないんだね。
羽は透き通っています。
小さい男の子にあげようとしたら、怖がって拒否されてしまいました。
プロヴァンスのセミの声(動画)
https://youtu.be/DqgE9pKs3lw -
いつの間にか、ホームに人が増えていて驚きます。
マルセイユ行きは、11:55発の次が14:55。3時間も間があきます。
電車を待っていたのは、ぶどう畑だけではなかった。 -
マルセイユ行きがやってきました!
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ニョロンの入り江は、もうひとつあったようです。
どうりでメルの先の岬に向かって行く人を見かけたわけだ。 -
ニョロンを出てしばらくは、紺碧の海沿いに走ります。
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アーチ状の橋を過ぎ、カーブを曲がると、
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レスタックが近づいてきました。
かつて、セザンヌを始めとする印象派の画家が描いたレスタック。
素朴な漁村だった当時とは、すっかり様子が変わってしまったでしょうね。 -
レスタック駅、風情はない…。
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その次のArenc-Euromediterranee駅、落書きだらけでした。
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15:24、マルセイユにやってきました! 15年ぶりです。
これからマルセイユを観光します。
まずは旧港に行って、プチトラン乗り場を探さねば~。マルセイユ サン シャルル駅 駅
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