2018/12/10 - 2018/12/10
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kojikojiさん
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アスワンでのクルーズ初日の夜はアガサ・クリスティーが滞在して「Death on the Nile(ナイル殺人事件)」を執筆した「オールド・カタラクト」というホテルでディナーということにしました。これは8月にツアーを申し込んでからいろいろ調べているうちにどうしても行きたくなり、旅行会社の担当の方と何度かメールのやり取りをして、出発前にも添乗員さんの方ともお話しさせていただき、当日も現地のガイドさんと打ち合わせて実現したことです。ルクソールよりアスワンは危険度も高いようで、当日ガイドさんがアスワンのアシスタントさんに車を手配してもらい、送迎を付けてもらうことを前提に了承してもらいました。ホテルのレストランにも何度かメールして予約もしておきました。ツアーを催行している日本の旅行会社では夜間の外出を禁止しているところがほとんどですので、お薦めすることではありません。「1902」というホテルのメインレストランは午後7時開店なので、その時間に予約を入れてありました。夕日が落ちる前に行ってテラスで夕日を見ることも考えていましたが、クルーズ船から見る夕日の方が良さそうなので午後6時に車を頼みました。送迎と待機で20ドルとチップということでお願いしました。クルーズ船からホテルのエントランスまでは15分くらいだったと思います。入り口にはセキュリティがあり、予約した旨を伝えます。セキュリティにはホテルの制服を着たおじさんがいたので、一緒に写真を撮ってもらいました。ここからカートに乗ってホテルの建物の入り口まで移動しますが、旅行前に観直してきた「ナイル殺人事件」の映画のシーンが蘇りました。
中に入るとマネージャーがやってきました。予約していることと館内を見たいと伝えるとバーで座って待つように言われました。スタッフの方がやって来て「2~3分待っていただけたら、アガサ・クリスティーとウィンストン・チャーチルのスイートをご案内しますが。」と提案がありました。これは願ったり叶ったりで、二つ返事でお願いしました。これはちょっと興奮しました。特にテラスからの眺めは素晴らしかったです。30分ほどかけて館内を案内してくれたので5ドルほどお渡ししました。それでも少し時間があったのでショップにも寄ってみます。クルーズ船にも女性用のガラベイヤは売っていたのですが、同じような値段で質の良いものがあったので買い求めました。猫の神様の置物と絵葉書と切手もここで仕入れておきます。これで旅行中の切手の心配も無くなりました。時間になったのでレストランへ案内してもらいます。1階の長い廊下の先に「1902」はありました。スペインのコルドバのメスキータを思い出すような赤と白の馬蹄型のアーチが連なる美しいインテリアです。奥のテーブルに案内してもらいましたが店内はかなり暗い状態です。これではメニューも読めないなと思っていると、届いたメニューにはLEDライトが付いていました。これは笑えます。780ポンドのメニューを注文して、飲み物はエジプトワインのスパークリングと白ワインと赤ワインと飲み進めていきました。エチケットを剥がしていたら、店のおじさんたちに大うけでした。食後はバーにも寄りたかったのですが、少し飲み過ぎたので迎えの車でクルーズ船に戻りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エジプト航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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予約していた「オールド・カタラクトホテル」の「1902」というレストランはドレスコードがあり、事前に確認したところスマートカジュアルという事でした。タイは必要なかったのですが、以前スリランカのヌワラエリアの「ヒルクラブ」で買っていたオリジナルのタイを締めました。「ヒルクラブ」もタイが必要だったので持って行ったのですが、食事後に立ち寄ったショップで見つけたので使えず仕舞いになっていました。
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ツアーには添乗員さんとスルーのガイドさん以外に各地のアシスタントさんがいました。スルーガイドのヒマさんがアシスタントさんにお願いして車を手配してくれました。
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ナイル川沿いのプロムナードは夕方になると歩いている人も馬車もタクシーもいませんでした。車をお願いできなかったらちょっと面倒だったと思います。アシスタントさんとしばし話しながら「オールド・カタラクトホテル」に向かいます。
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ホテルまでは20分近くかかったので歩くのは無理でした。町中も結構暗いので個人旅行でない限りは外出はお薦めしません。
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「オールド・カタラクト」のエントランスです。憧れのホテルは現在はソフィテル・レジェンドの名を冠しています。
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入り口のセキュリティで名前を告げながら、おじさんの制服がかっこいいので記念写真を一緒に撮らせていただきました。
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この後にカートに乗せてもらってホテルの建物まで向かいます。
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ロビーは12月なのでクリスマスの装飾で飾られていました。
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この年の春の旅はスペイン旅行だったので、コルドバのメスキータを思い出させます。
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館内に入るとマネージャーさんがやってきます。レストランの予約を伝えると開店前なのでバーで待つように提案されます。館内を見たいと伝えると担当者をよこしてくれました。
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担当のスタッフはホテルの歴史から説明してくれます。「オールド・カタラクト」は1899年に英国人のトーマス・クックによって建築されています。トーマス・クックは1841年に世界で最初の旅行会社を設立した人物です。
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ロシア皇帝のニコライ2世やイギリスのチャーチル首相、サッチャー首相にダイアナ妃、アメリカのカーター大統領にツタンカーメンの墓を発掘したハワード・カーターなどの著名人が宿泊しています。
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こちらはメイン・バーでその名も「The Bar」です。フランスのインテリアデザイナーのSybille de Margerieによる設計です。チャーチルがこのバーでマティーニを飲んだわけではありませんが、ロンドンのサヴォイ・ホテルのバーを思い出しました。
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モダンなファブリックですがよく見るとクラシックなデザインです。まだ見ぬツタンカーメンの玉座を想像します。
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ロビーにはアガサ・クリスティーの写真が飾られています。
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ちょっと寂しいコーナーですが、彼女が滞在時に使っていたロッキング・チェアーが置かれてあります。 これは有名なウィーンのトーネット社の製品です。創業者であるトーネット自身が1885年に手がけて以来同社のアイコン的作品となり、名作として名を馳せたSCHAUKELSTUHLロッキングチェアです。
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そしてライティングデスクが置かれてあります。これで「Death on the Nile」を執筆したのでしょうか。
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ホテルのスタッフの方に案内されてクラシックなエレベーターに乗り込みます。1階(日本でいう2階)で降りた右側の廊下にはウィンストン・チャーチルの写真が飾られています。
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1101号室がウインストン・チャーチル・スイートです。
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前室があって、その先は大きなリビングルームです。天井に吊られたのはヴェネツィアン・グラスのシャンデリアです。
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窓側には大きなデスクが設えてあります。
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テーブルの上に置かれた蓋付きの菓子器は18金だそうです。デーツなどを入れたそうです。この部屋はムハンマド・アリー朝の王族も使ったそうで、第2次世界大戦中はホテルとしての営業を止め、王族が使っていたこともあるそうです。
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チャーチル・スイートのテラスも見せてもらえました。
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「オールド・カタラクト」の本館の中央部分に位置しているみたいです。
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そうです。この眺めが観たかったのです。映画に出てくる1シーンのようです。
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早い時間に来て、この下のテラスで夕日を眺めても良かったかなと思います。
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テラスへの出入り口です。茶色の外壁に白い枠取りが映画で観た通りです。
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続いてベッドルームです。
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オットマンに座らせてもらいましたが、思わず笑いが込み上げますね。
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バスルームは部屋の中央にバスタブが置かれています。使いやすいのかどうかは不明です。
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バスタブからベットルームを見るとこんな具合です。
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バスルームの洗面台もこの豪華さです。シンクの内側側面の金細工彫刻が見事です。作者の名前まで彫ってありました。このシンクは向い合せに2台置かれています。
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ベッドルームに敷かれた絨毯は一番高価なものだそうです。
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枕元にはカタラクトホテルのイニシャルのCHがデザインされています。
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今までに何の間違いかこんなスイートに泊まったことが何度かありますが、そわそわして落ち着かなかったことばかりです。
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エレベーターに乗って上の階に上がります。
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その廊下にはアガサ・クリスティーの写真が飾られています。
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クリスマスなのでポインセチアがアクセントになっています。
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そう、次はアガサ・クリスティー・スイートの見学です。
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基本的には同じレイアウトですが、シャンデリアの色などが違います。
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東南アジアのコロニアルホテルで見掛けるようなファンはシンガポールのラッフルズホテルのバーを思い出します。
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チャーチル・スイートに比べるとシックでエレガントな感じがします。
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どちらかというとアガサ・クリスティー・スイートの方が滞在しやすい気がします。
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この部屋を2人で使うには広すぎますね。
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部屋にもアガサ・クリスティーの写真が飾られていました。
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さあ、ベッドルームに入ってみます。
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ベッドルームも薄いパープルがベースのファブリックで落ち着いた雰囲気です。
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そのままバスルームに向かいます。
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バスルームはほとんど同じ造りのようです。
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バスルームだけで生活できそうな広さです。
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ファラオの棺のようにも見えます。
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この2部屋のスイートルームを見ることが出来たのは嬉しい誤算です。ホテルのスタッフさんにお礼としてチップをはずんでおきました。
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その後はテラスレストランも見せてもらいました。
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ここで眺めるナイルの夕日も綺麗だったでしょうね。
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記念に写真を1枚撮ってもらいました。
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ここから「ナイル殺人事件」のクルーズが始まるのでした。
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映画の「ナイル殺人事件」ではアスワンからルクソールに向かってナイル川を下りますが、デヴィッド・スーシェのポワロ版ではルクソールの「ウインター・パレス」から物語が始まります。
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「オールド・カタラクト」には新館があり、日本のツアーではここを使うものもあるそうです。ナイル川の眺めはこちらの方が良いでしょうね。
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回転ドアから本館に戻ります。
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開店の午後7時まで少し時間があるので館内を少し見てみます。
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お土産物屋さんがあったのでちょっと覗いてみます。
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クルーズ船でもガラベイヤが売っていましたが、この店に質の良いものが同じような値段で売っていたので買うことにしました。ホテルの絵葉書とこの先の観光地の絵葉書も買っておくことにしました。1枚5ポンドと高いですが12枚つづりの絵葉書などが買えないといけないので10枚くらい買っておきます。切手も日本まで7ポンドですが、この店では10ポンドでした。少額をケチって後で後悔するのは今までの常なので買っておきます。
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そろそろ時間になったので長い廊下を抜けて予約したレストランに向かいます。
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「1902」はアラブ風のデザインが素敵です。
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一応ドレスコードがあります。男性はジャケット着用が義務付けられますが、タイまでは必要ありません。
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店内はこんなイスラム風のデザインです。今年の春にスペインを旅したばかりなので、コルドバのメスキータを思い出させます。
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すでに1組先客がいましたが、しばらくは我々と2組だけのお客でした。
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午後8時過ぎにこの大きなテーブルの団体さんが来て賑やかになりました。
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入り口にはクリスマスツリーが置かれていますが、ちょっとミスマッチな感じがします。
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店内はかなり薄暗いのでメニューが読めないねと話していたのですが杞憂に終わりました。メニューブックにはクリップ式のLEDライトが付いていました。
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コースメニューを注文することにしました。それに合わせてワインの相談です。折角エジプトまでやってきたので、地元のワインを飲むことにしました。何よりインポートのワインと値段が極端に違うのです。
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1皿目はフルーツのサラダの上にアーモンドの衣をつけて揚げた大きなエビでした。2皿目は仔牛のステーキかスズキのバターソテーが選べます。デザートはアイスクリームとエジプト風のジャムとナッツの入ったケーキです。これにアミューズが付いたコースです。
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エジプトの代表的なワインメーカーの1つ「Gianaclis Vineyards(ジャナクリス)」は、カイロから車で3時間ほどアレキサンドリア方面に向かう途中の緑豊かなデルタ地域にあるワイナリーだそうです。現在はハイネケンのグループだそうです。スパークリングワインですがフルーティーで美味しかったです。
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まずは乾杯です。お客が少ないので給仕のおじさんたちも楽しそうに相手してくれます。
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このおじさんの話し方がテレビドラマでポワロを演じていたデヴィッド・スーシェに似ているので笑ってしまいました。「voila!」
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エジプトのパンは全般的にどこでも美味しかったですがここのパンは絶品でした。
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メスクラン(カイワレのような)のサラダの周りは丸くカットしたリンゴなどのフルーツと周囲にはマンゴのソースで、上にはアーモンドの衣をまとった大きなエビが2匹乗っています。甘酸っぱいサラダとクリスピーなエビの香ばしさが絶妙でした。
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スパークリングのワインが進みます。
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続いて白ワインはShehrazadeのシャルドネ―とヴェルメンティーノ種のスッキリしたワインです。キンキンに冷やされていてスッキリした飲み口でした。
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ポワロおじさんはクロッシュを開けるタイミングを計ってくれます。
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さあカメラの準備は出来ましたよ。
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妻は仔牛のコンフィーにサイの目に切ったマンゴとレンズ豆の付け合わせ。
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スズキのソルトバターのソテーがカリフラワーのミンチとスペキュロスビスケットと細く砕いたヘーゼルナッツの上に乗っています。
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この時の為替レートが1ポンド6.4円くらいですからワイン1本頼んでも3,000円しません。
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これが外国のワインになると桁違いな値段になるので驚きです。折角エジプトに来たのですからローカルのワインで十分です。
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最後は赤ワインでGrand Marquisのカベルネ・ソーヴィニオン種です。
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デザートはアイスクリームとナッツやジャムの入ったヌガーのようなケーキでした。コーヒーを注文して美味しいディナーの終了です
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最初にホテルのレストランのマネージャーにメールで問い合わせをして、旅行会社に夜間外出のお願いをして、何度かやり取りして叶ったディナーなので感無量です。
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エジプト旅行は12月9日から16日までの8日間で2日程日本で用事があり、19日からまたヨーロッパのクリスマス・マーケット巡りに出掛ける予定です。
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映画にも出てくるエントランスです。今度アスワンに来ることがあれば必ず泊まろうと誓います。
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帰りはブラブラ前庭を歩いていきました。
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庭もクリスマスのイルミネーションで飾られています。
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中央に置かれたエッフェル塔の下からプロムナードの写真を撮ってみます。
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パリのクリスマスマーケットにも行ってみたい気がします。ミレニアムのカウントダウンのシャンゼリゼを歩いたことはあります。
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アシスタントさんはちゃんと車を付けて待っていてくれました。レストランでワインを飲み過ぎたのでバーに立ち寄れなかったのは少し残念でした。
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クルーズ船の入り口はこうやってセキュリティのおじさんがいるので安心です。
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この日はベリーダンスとヌビアンダンスのショーが開催されていました。見たかったヌビアンダンスの回転舞踊が先だったようです。
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ベリーダンスの最後の部分だけ少し見ることが出来ました。同じツアーの方はほとんどいませんでしたが、我々を待っていてくれた添乗員さんとガイドさんにお礼を言って部屋に戻ります。
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オールド・カタラクトで買ってきた絵葉書と切手で、母宛てに毎日1枚の絵はがきを出しました。
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オールド・カタラクトはアガサ・クリスティーの映画に出てきます。
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チャーチル・スイートとアガサ・クリスティー・スイートのテラスが見えます。
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ここまでは降りませんでしたがナイル川の河畔を見ることは出来ました。
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カートで送ってもらったメインエントランスも昔と変わらないままでした。
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外観もほとんど変わりがありませんでした。
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さあ我々も殺人事件が起こらないように祈りながらクルーズに戻りましょう。
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